「AI ビジネス インフォマティクス 2019」において、第55号案件 AI Infinity 株式会社の春芽 健生氏が登壇しました。

2019年3月11日 案件情報

2019年3月4日に、「AI ビジネス インフォマティクス 2019」において、AI Infinity株式会社代表取締役の春芽 健生氏が、人工知能AI自然言語解析「AI Infinity Text Analysis」をベースとしたビジネス活用例の紹介を行いました。

本会はAI Infinity株式会社が慶應義塾大学大学院の教授をはじめとする全国の様々な大学のAIの権威と連携して開催したAIイベントになります。

同社は、本会の実行委員、プラチナスポンサーとして、500名の参加者の前で登壇・講演し、AIのリーディングカンパニーとして、AI技術の一部である自然言語解析による利用価値を熱く訴求しました。

 

AI Infinity株式会社は、『人に優しく、人に寄り添うAIの世界』を掲げ、自然言語解析、音声認識、画像識別といった人工知能AIの技術要素を融合化させて業務効率化やコスト削減を実践し、AIによる第4次産業革命を起こすことを目指しています。今回の講演では、AI Infinity株式会社のソリューション・サービスの中で、非常に重要なポジショニングを占める自然言語解析技術を活用したビジネス事例を紹介しました。

春芽 健生 氏
AI Infinity 株式会社
代表取締役社長 最高経営責任者

慶應義塾大学 法学部 法律学科 卒業
富士通、日本ヒューレット・パッカードを経て、日本オラクルでは北海道支社長を務めるなどIT業界における要職を歴任。様々なビジネス・クリエーションを実現してきたIT業界におけるビジネス・スペシャリスト。さまざまなAI技術要素を融合化させたソリューション・サービスを提供し「人に寄り添うAI・汎用型AI(GAI:General Artificial Intelligence)の実現」 を目指す。東京都や韓国企業からの依頼による講演も行いながら、、AI導入に関する企業コンサルティングも多数実施している。

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