第2回 世界74億人をクリエーターに

第2回  世界74億人をクリエーターに
このプロジェクトは2018年2月28日をもちまして募集を終了いたしましたのでお申込みいただく事はできません。
なお、このプロジェクトは募集期間終了日において目標募集額を下回ったため不成立となり、お申込みいただいたご注文は取り消されました。

======[2017/2/16追記]======

SURIMACCA+(FC展開)がスタートしました

2018年1月31日よりSURIMACCA+(FC展開)の募集を開始しました。
2018年2月9日時点でFacebookのリーチ数が16,357件、リアクション数が615件の反応がきており、問い合わせ件数は約30件いただいています。募集開始より契約数もすでに3店舗(広島、京都、山形)が決定しています。現在は問い合わせも増えており、順調に契約数が増えていく見込みです。

http://jam-p.com/plus/

SPRiNG3月号に掲載されました

宝島社発行の女性向け向けファッション誌「SPRiNG」 3月号に レトロ印刷JAMの直営店である「SURUTOCO」を掲載して いただきました。

「SPRiNG」3月号の表紙の掲載

duet3月号に掲載されました

ホーム社(集英社グループ)発行の月刊アイドル誌『duet3月号』にSURUTOCOを掲載していただきました。 男性アイドルグループの2名のメンバーにスリマッカを使って楽しく作業していただいている風景が掲載されています。
ホーム社公式サイト http://homesha.jp/

======[追記終]======

======[2018/1/15 追記]======

◆日刊SPAに取り上げられました

https://nikkan-spa.jp/1441917/2

◆Amebaニュースに取り上げられました

https://news.ameba.jp/entry/20180115-288/

◆Gunosyに取り上げられました

https://gunosy.com/articles/Ru93h

◆阪急日和に取り上げられました

http://www.hankyu.co.jp/area_info/hankyu_biyori/vol44.html



==========[追記終]==========

======[2017/12/27追記]======

理想科学工業株式会社より応援メッセージ

世界で孔版印刷機のトップシェアを誇り、『プリントごっこ』を4,000万台販売した東証一部上場企業の理想科学工業株式会社(RISO)の執行役員兼事業部長の三馬様より応援メッセージを頂きました。
デジタルシルクスリーン製版機『GOCCOPRO 100』と『SURIMACCA』を使ったFC展開を理想科学工業株式会社とレトロ印刷JAMで協力して行っていきます。

メディア掲載実績

女子クリエーターのためのライフスタイル作りマガジンHAKONIWAの2017年12月26日の特集記事にて、レトロ印刷JAMのシルクスクリーンの作業場「SURUTOCO」が東京・品川にOPENが掲載されました
http://www.haconiwa-mag.com/magazine/2017/12/surutoco/

レトロ印刷JAMの強み

誰でも簡単に作る ⇒ 売るができるクリエーターズASP。それがレトロ印刷

SURIMACCAという手軽にオリジナルな作品を作ることができる印刷ツールを使って、日本のみならず世界中のクリエーターたちに手軽にものづくりを楽しんでもらいたいという思いから始まったのがJAMです。
そして、多くのクリエイターと出会っていくと、「作品の印刷が発注をかけてもロットが少なくて思うように依頼できない」「作業スペース、使いたい設備、機器があっても個人では高額のため使えない」といった問題に気づきました。
そこで、それを解決するためにクリエイターの要望にあった仕様で印刷できるサービスの提供や手軽にオリジナル作品を作れるツール「SURIMACCA」の商品化と作業場の提供を行えるようにしました。
今後、作ったものを売れる場も提供してあげよう!ということで、クリエイターズ クラウドファンディングをスタートさせます。

クリエーターワークスペースのFC展開『SURIMACCA+』事業の計画


募集前にもかかわらず、既に岐阜のFC店舗が開始しています。 日本全国に展開をしていくと同時に、理想科学工業株式会社と協力をし、順次海外でのFC展開を行っていきます。 すでに台湾には2年前に進出をした実績があります。

クリエータークラウドファンディング『JAMAKERS(仮)』事業の計画


レトロ印刷のかかえるクリエーター数は11,156人(2017年9月時点)となっており、既存のクリエーターをクラウドファンディングユーザーに転換を行っていきます。 既にクリエーターの中にはインフルエンサー、影響力のある方も多く、そういった方たちの影響力も作用し、上記の計画になっています。

※上記計画は発行者の予想であり、将来を保証するものではありません

==========[追記終]==========


SURIMACCAがグッドデザイン賞を受賞!!!

SURIMACCAは、数ある出品デザインの中からグッドデザイン賞に選ばれました。

GOOD DESIGN 2017詳細はこちら

大賞や金賞は逃しましたが、2017グッドデザイン賞審査委員82名一人ひとりのお気に入りの受賞デザイン『私の選んだ一品』に選ばれ、東京ミッドタウン・デザインハブで10月4日(水)~  27日(金)の期間展示されいろいろな方にご紹介できました。


クリエーターの総合プラットフォーム「レトロ印刷」

現在、クリエーターのハンドメイド市場は拡大を続けており、ホビー市場調べによると国内市場規模だけで、1兆9331億円にまで達しています。(ホビー白書2015年版より)
その背景には、CtoCプラットフォーム(フリマサイトやオークションサイト)の急激な普及や、クリエーターが自らを発信できるイベント(コミックマーケットなど)の市場規模拡大が大きな要因となっています。


レトロ印刷のサービスは、クリエーターがモノを作り、ユーザーが購入するまでの商流を上流から下流までのシーンごとにクリエーターが抱える問題を解決するサービス提供を行っています。

レトロ印刷について(1回目の募集から今後の発展について)

動画にまとめましたのでご覧ください。

課題

他社のBtoB向け印刷サービスで、なぜクリエーターのニーズに対応できないのか

多くの印刷会社は、BtoB向けを想定したサービスが提供されています。それは、「いかに安く」「いかに早く」「大量に発注」という企業のニーズに応える為であり、小ロットでは対応すら行わない会社もあります。
また、世の中がデジタルへ移行していくに伴い、商業印刷市場規模は縮小しており、2010年の国内市場規模が約8兆円なのに対し、2020年には約7兆4千億円に縮小すると予測されています。(日本印刷産業連合会調べ) このような流れの中で、印刷会社は「高品質で印刷」「大量印刷をどれだけ早く」といった部分をさらに注力していき、増加し続ける個人クリエーターへのニーズに対応する印刷会社は、ますます減っていくでしょう。

▲国内で個人クリエーターが活躍するイベントは大規模な市場となっています(日本イベント産業振興協会調べ

解決

孔版印刷を活用し、クリエーター自らが小ロットでも印刷できる仕組みを作る

レトロ印刷では「孔版印刷」の中のシルクスクリーンを用いた印刷技術「SURIMACCA(スリマッカ)」を開発し、小ロットでも安価かつ高品質で印刷ができる仕組みをつくりました。SURIMACCAでは、紙のみならず布やプラスチック、また、平らではないモノにもクリエーター自ら印刷が可能で、ハンドメイドでの商品制作にも活用できます。
これにより、多くのクリエーターのニーズに応えることが可能になりました。
また、製紙会社と共同で様々な紙を開発しており、印刷のみならず、素材の提供も行うことにより、より多くのクリエーターに利用してもらう仕組みを構築しました。




多種多様な作品創りをサポートし、表現豊かな世界をつくり出す

「SURIMACCA」は、データをJAMへ送ると、データをダイレクトに製版する「デジタル製版」という特殊な製版方法により約100秒で、その版を作ることが可能です。注文いただいていから、発送まで2~3日、店舗来店では5分ほどで商品を受け取ることが可能です。
商品を受取り後、SURIMACCAを組立て、紙や布・コップなどに印刷を自ら行うことが出来ます。また、特殊インクや独自の紙を多数取揃えており、クリエーター1人1人に合わせた組合せを見つけることができます。


クリエーターのワークスペースを東京、大阪、台湾で提供

個人のクリエーターでは高価格で購入できない設備をシェアする事を可能にし、ワークスペース空間の作業場としての多様な活用方法を提供しています。そして、これらの設備を使い、SURIMACCAの製版を自ら体験することもできるので、教育の場としても活用されています。
また、クリエーターの作品を展示販売できる場「JAM置き」を設け、クリエーター同士の活発な交流の場として利用していただいております。


クリエーターが作った作品をネットで流通させる仕組みを構築

クリエーターが作った作品はレトロ印刷JAMのネットショップで販売することが可能です。クリエーターが作ったモノを販売できる場をネット上に設けることにより、国内外の多数のユーザーに発信することが可能になり、より、クリエーター同士の交流が活発になります。


購入型クラウドファンディング  [ 2018年春スタート ]

クリエーター自身が『こんな小冊子が作りたい』という熱意のこもったメッセージや自身の情報などを掲載し、それに共感する人達から少額の支援資金を募って自費出版の資金にあてる「自費出版支援クラウドファンディング」をスタートさせます。
サイトの構築やサポート体制などを進めています。『ZINE』、『ARTBOOK』や『同人誌』などを作りたいと思うクリエーターの期待に応えられるサイトにしていきます。


【 第一回募集からの進捗、今後の展開について 】

FC展開のモデル店舗の東京進出!SURIMACCA+(スリマッカプラス)スタート

SURIMACCA+は、シルクスクリーン印刷で自分自身の創造力を表現しているクリエーターの皆さんと協力して全国にシルクスクリーンの作業場を展開するプロジェクトです。
前回の資金調達のおかげもあり、モデル店として、東京・品川に『SURUTOCO』を11月17日にオープンすることができました。いち早く、岐阜のクリエーターショップ「スロメ」が、地域コミュニティーの活性化のために、プロジェクトに参加されています。このような作業場SURIMACCA+を『世界74億人をクリエーターに』の第一歩として、日本全国と台湾に展開して行きます。

▲FC展開の先駆けとして、クリエーターショップ「スロメ」で、SURIMACCAのワークショップを岐阜県でスタートさせています

スケジュール

今後の予想推移について

下の表は現時点において今後の経営が事業計画通りに進展した場合のスケジュールです。そのため、今回の資金調達の可否、調達金額によって、スケジュールは変更となる場合がございますので、予めご了承ください。



※売上高は事業計画を前提としており、発行者の予想であるため、将来の株価及びIPO等を保証するものではありません。また、上記のサービス追加は、今回の資金調達に伴って行われるものではなく、今後、新たな資金調達を行うことによる追加を計画しているものです。なお、新たな資金調達の方法は現時点において未定です。


会社名
株式会社JAM
代表者氏名
代表取締役 山川正則
本店所在地
大阪市北区豊崎6-6-23 北大阪印刷センタービル1階
電話番号
06-6485-2602
資本金

18,350,000円(平成29年12月13日現在)

発行済株式総数
1,322,800株(平成29年12月13日現在)
発行可能株式総数
10,000,000株
設立日
平成19年7月23日

目的
①印刷及び出版業
②印刷物のデザイン版下並びに企画、製作
③広告、宣伝及びその企画制作業務
④情報宣伝媒体の期悪立案及び販売
⑤各種イベント、キャンペーン等販売促進に関する行事、催事の企画立案、運営
⑥広告宣伝用の贈答品、記念品の販売
⑦新商品に関する開発、企画立案及び販売
⑧コンピューター及び周辺機器の製造、販売、保守、管理
⑨コンピューターネットワークシステム及びソフトウェアの企画、設計、開発、販売、保守業務並びにコンピューターのインターネット接続代行業務
⑩パソコン教室の経営
⑪労働者派遣法に基づく一般労働者派遣事業、特定労働者派遣事業
⑫衣料品・衣料雑貨品・日用雑貨品・事務用品・食料品・飲料品の卸小売業及び販売
⑬生命保険募集業務及び損害保険代理業
⑭フランチャイズチェーン店の加盟店募集並びに加盟店の指導及び管理
⑮クラウドファンディングプラットフォームの運営
⑯上記各号に附帯関連する一切の業務

決算日
9月30日

株式会社JAM株式に投資するにあたってのリスク・留意点等の概要

※以下は株式会社JAM株式に投資するにあたってのリスクの概要です。リスクの詳細については必ず契約締結前交付書面をご確認ください。また、一般的なリスクについては 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

1、発行者の直近決算期末(2017年9月30日)における純資産は▲1,142千円と債務超過になっています。2016年9月5日に日本政策金融公庫より20,000千円の融資が実行されており、債務超過状態であっても資金調達を実行した実績がありますが、資金調達が順調に実行できないリスクがあります。また、本調達により債務超過を解消する計画となっています。

2、募集株式は、社債券のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、また、株式ではありますが配当が支払われないことがあります。

3、株式投資型クラウドファンディング業務に係る募集株式は非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在いたしません。また、換金性も著しく劣ります。

4、募集株式について、金融商品取引法に基づく開示又は金融商品取引所の規則に基づく情報の適時開示と同程度の開示は義務付けられていません。

5、有価証券の募集は、金融商品取引法第4条第1項第5号に規定する募集等(発行価額が1億円未満の有価証券の募集等)に該当するため、金融商品取引法第4条第1項に基づく有価証券届出書の提出を行っていません。

6、株式会社JAM株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は発行会社の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。

7、発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。

8、発行者の業務や財産の状況に変化が生じた場合、発行後の募集株式の価格が変動することによって、価値が消失する等、その価値が大きく失われるおそれがあります。

9、ファンディング・プロジェクトが成立しても、払込金額及び振込手数料が一部のお客様より払い込まれないことにより、発行者が当初目的としていた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。

10、今後、売上高が予想通りに推移しない場合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返済スケジュールに障害が生じるリスクがあります。

11、今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。

12、今後、売上高が計画どおりに推移しない場合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返済スケジュールに障害が生じるリスクがあります。

13、発行者の設立日は2007年7月23日であり、税務署に提出された直近決算期(2017年9月30日)は第11期、現在が第12期となっていますが、上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業開始の計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。なお、発行者は当募集後2018年4月に3,700万円の資金調達を予定していますが、フランチャイズ展開の進捗等の要因により売上実績が想定どおりに進まない場合には予定している資金調達に悪影響を及ぼし、今後の資金繰りが悪化するリスクがあります。

14、発行者は創業以来、配当を実施していません。また、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。そのため、将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。

15、発行者の事業において販売するサービスは、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。

16、著しい売上高の下落、予想外のコストの発生、現時点で想定していない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがあります。

17、発行者の事業を実施するにあたり、関連する許認可が必要となる可能性があります。発行者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後に係る許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。

18、発行者の事業は、代表取締役山川正則氏の働きに依存している面があり、同氏に不測の事態が発生した場合、発行者の事業展開に支障が生じる可能性があります。

19、発行者が事業を遂行するうえで、開発済の商品及び今後開発予定の商品について、商標を出願し、商標権を取得していく計画です。なお、日本国で商標権ツヤプリ、商標権レトロ印刷、SURIMACCAを取得しています。また、シルクスクリーン用スキージーの意匠、シルクスクリーン印刷用フレームの意匠、シルクスクリーン印刷用フレーム材を登録しています。今後に出願を予定している商標に関して発行者は第三者に対する商標権を侵害する事がないように常に注意を払い事業活動を行っていますが、発行者の商品又はサービスが他社の知的財産権を侵害したとして、使用の差止めや損害賠償請求を受ける可能性があります。いずれの場合も、発行者の事業及び業績に影響を及ぼし、発行者の事業展開に支障をきたす可能性があります。

20、他社に先行され同様の商標を取得された場合は自社の商品又はサービスを守ることや他社の排除が困難になる可能性があります。

21、発行者は、印刷機やインクを特定の仕入先に依存する場合があります。発行者はこうした特定仕入先との関係を密接に保ちながら、安定的な調達に努めておりますが、品質問題、特定仕入先の政策変更や倒産・経営破綻・合併等により調達に重大な支障をきたした場合や仕入価格が高騰した場合には、発行者の業績は影響を受ける可能性があります。

22、発行者から当社に対しては、審査料10万円が支払われるほか、今回の株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する15%相当額(当該発行者は当社での株式投資型クラウドファンディングによる2回目以降の募集のため5%のディスカウントを行っています。)に、3,000万円を超えて6,000万円までの金額に対する15%相当額を加算した金額(税込)が当社の手数料として発行者から当社に支払われます。また、約定日の翌年以降、毎年60万円が情報開示に係るシステム利用料として発行者から当社に支払われます。(プロジェクトが成立した時点より1年間は発生せず、2年目より情報開示に係るシステム利用料が発生します。)

山川 正則

発行者
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株主管理について

株式会社JAMによる株主名簿の管理

450,000円コース

株数:1500株

300,000円コース

株数:1000株

150,000円コース

株数:500株

目次

※株式投資型クラウドファンディングは、非公開株式の発行により、インターネットを通じて投資ができる仕組みです。 投資に際しては、株式の価値が損失する等のおそれがあります。 当社のサービスにおける取扱商品の手数料及びリスク等は、当社のサイトで表示しております「重要事項説明書」と、 プロジェクト毎の契約締結前交付書面の内容をご確認ください。投資にあたっては、お客様ご自身でご判断いただきますようお願い致します。

※取扱要領は当社が行う株式投資型クラウドファンディング業務の取扱いに関して必要な事項を定め記載したものです。 投資にあたっては、あらかじめ「取扱要領」をご覧いただき当社業務内容をご確認ください。

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