海外で話題のIoT商品を国内で流通させる!

海外で話題のIoT商品を国内で流通させる!
約定金額
33,800,000円
目標募集額
30,000,000円
上限応募額
50,000,000円
約定金額33,800,000円
※株式会社SKRの事業計画及び審査内容は、投資家登録を完了された方がログインされ、閲覧することが可能となります。

======[2017/11/17 追記]======

◆日刊SPAに取り上げられました

https://nikkan-spa.jp/1428321

◆yahooニュースに取り上げられました

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171117-01428321-sspa-soci

◆Gunosyに取り上げられました

https://gunosy.com/articles/Rn26b



==========[追記終]==========

======[2017/10/11 追記]======

我々が実現したいこと

それは商品を通じてお客様に驚きと感動を与えることです。

▲海外にはまだまだ日本で知られていない、面白い商品がたくさん眠っています。

▲わくわくする商品、日常をより豊かにする商品、こういった商品を我々は皆様に届けていきます!

設立3年目で売上高7.1億円を達成。革新的な生活家電とIoT商品を海外から仕入れ、日本国内で販売

私たちは、生活に対する不便な部分や今までできなかったことが実現できるような、生活家電やIoT商品を中心に、日々海外で商品の発掘をおこなっております。
そして、自社が今まで積み上げてきたノウハウを駆使した交渉力で商品の仕入れをおこなっております。
弊社ではそのような商品を、自社流通ルートを使い、日本国内に流通させております。

SKRの活動と強みについて

==========[追記終]==========



ライフスタイルにサプライズを与える生活家電とIoT商品をご提供します。

現在、目まぐるしく画期的な商品が生まれ、私たちの生活はどんどん便利になっています。しかし、裏を返すと私たちの生活はまだまだ不便な部分が沢山あるとも言えます。
弊社では、誰もが一度は思ったことがある「こんな商品が欲しい」を実現させ、人々のライフスタイルをより快適にするために、生活家電とIoT商品を中心に日々研究開発を行っております。
「こんな商品が欲しい」が「こんな商品が欲しかった」に変わったときの驚きは感動に変わります。
弊社ではそんなライフスタイルにサプライズを与えるモノづくりを行っております。

▲多くのお客様のライフスタイルを快適にすることが、私たちの商品に込める願いです。

SKR会社紹介

動画にまとめましたのでご覧ください。

課題

ライフスタイルを充実させる高品質で低価格帯の商品を提供したい

現代社会では、不況の影響によって、人が自宅にいる時間が増えつつあります。その一方で、通販が発達したため、今では家から出なくても必要な物が何でも手に入る社会になっております。
このような家中生活が中心となりつつある現代で、どのように住環境の快適化について取り組むかが弊社の課題となっております。
同時に、現代社会ではギフト需要も増えつつある中で、誕生日、クリスマス、バレンタイン、ホワイトデー、父の日、母の日等のイベントに於いて、ギフトの低価格化が進んでおります。弊社ではこの低価格化に合わせた商品提供も課題となっております。

解決策

低価格帯で家中生活の需要に呼応させた生活家電ブランド「ADIR(アディール)」と暮らしのオペレーションを減らすIoT商品

自宅滞在時間の増加に伴い、弊社で調査を行ったところ、大多数が「癒し」を求めていることが分かりました。中でも「香り」は需要が高く、癒しに効果が高いことが分かりました。
弊社の生活家電ブランド「ADIR」では、従来の家電に「香り」を取り入れることによって、人々の住環境の快適化に加え、癒しを提供することに成功しました。
価格も低価格帯に調整したことにより、「贈る大切な人の負担にならない、実用性のあるプレゼント」としてギフトとしての需要にマッチングすることができました。
現在は高性能な商品を低価格帯でご提供できるよう、ジェネリック家電の研究開発も進めております。
また、スマートフォンの発達に伴い、現在ではIoT商品の製造販売も進めており、以前は実現できなかったことを実現させる環境づくりに貢献しております。

▲例えば、こちらの商品はアロマの香りと空気洗浄(消臭、除菌、ウイルス対策)の機能を持ち、家の快適化をサポートします。

サービスについて

過去のデータに基づき改良を重ねて現在のニーズにマッチさせる、温故知新の商品づくり

弊社では、生活家電ブランド「ADIR」とIoT商品を中心とした商品づくりを行っております。商品をお使いいただくユーザーの一人一人に満足していただけるよう、弊社ではユーザーの意見や過去の商品データに基づき、商品のStrength(長所)を残しつつ、Weakness(短所)を改善することによって、現在のニーズにマッチさせバージョンアップさせるという温故知新の商品づくりに努めております。
弊社スタッフは実際に販売先である家電量販店や雑貨店などの現場に赴き、流行、趣向、需要のある機能など、ユーザーの傾向を研究し、商品に盛り込んでおります。
商品に対するユーザーの不安や疑心を取り除くため、弊社では数々の許認可も取得しており、「弊社の商品で良い」ではなく「弊社の商品が良い」とユーザーに思っていただけるような商品づくりを目指しております。
また、弊社ではこれまで培ってきた商品サポートを基に、不具合の出る部分を生産過程で重点的にチェックしております。同時に、スタッフ一人一人に商品を熟知させることによって、サポート体制の強化に繋げております。


▲商品検査の様子です。良い商品をお客様に届けるために、検査を行うことも私たちの使命です。

取扱い商品について

私たちが実際に取り扱っております商品を動画にまとめましたのでご覧ください。



ライフスタイルを快適にする生活家電ブランド「ADIR(アディール)」

「ADIR(アディール)」は空気洗浄機、アロマディフューザー、季節家電をはじめとする生活家電を中心に、日々の生活に「癒し」と「快適さ」を提供することをモットーとした生活家電ブランドです。
既存の類似商品を分析し、デザインから機能に至るまでユーザーに最高の使い心地で使っていただけるよう、常に研究を行っております。また、3万円以下の低価格帯の商品が中心であることから、特にギフトイベントに於ける贈り物としての需要が高く、贈る大切な人の負担にならない、実用性のあるプレゼントとして人気を博しております。


ADIR(アディール)ブランドコンセプト

ふわりと風が木漏れ陽を通り過ぎ、やさしくカーテンを揺らす
耳をすませば、遠くに子供たちの笑い声が聞こえる
午後、窓の外、碧く高い空
ソファに座り、静かに目を閉じて深く息をする
たまには、何もしない日曜日もいいと思う

お気に入りのインテリア
ジブン磨きは毎日少し
アロマはお部屋ごとにほのかに香りを変えて
キッチンはかわいいモノを選んで集めている

creates confortable atmospher for your home

ADIRは、暮らしに何か一つエッセンスを加える、心地よい、日常に溶け込むようなモノづくりを目指しています。


▲日常に溶け込み、尚且つ、暮らしを快適にする商品づくりを心がけています。

様々な場所で撮影することを可能にした次世代ビデオカメラ「PIC(ピック)」

「PIC」は物に巻き付けて撮影することのできるフレキシブルタイプの次世代型のビデオカメラです。
従来のビデオカメラでは撮影できない場所から撮影したい、という声を叶えるために研究を重ねて作られたIoT商品となっております。
商品開発にあたってクラウドファンディングサービスに登録したところ、予想を遥かに上回る支援者が集まり、達成率289%になりました。
(クラウドファンディングの目標募集金額 500,000円に対しての割合)
また、数々のメディアでも紹介され、弊社がIoT商品の開発に携わるきっかけとなった商品です。

自撮り、ペットや乗り物、高い所からの撮影、スポーツやライブなど特殊な光景の撮影など、可能性は無限大です。


お掃除ロボットを更に進化させたクリーニングロボット「Everybot(エブリボット)」

「Everybot」は2つの回転モップで細かい埃や塵も綺麗に掃除するクリーニングロボットです。
乾拭き、水拭きなど6種類のクリーニングモードを搭載しており、障害物の認識や墜落防止のセンサーも搭載しているため、この1台で部屋の隅々まで自動で綺麗に掃除できます。
フローリングの家庭での需要が高く、韓国では(※1)今年上半期で8万台販売した実績のあるヒット商品です。
現在では更にスペックアップした後継機の開発が進んでおります。

※1 弊社の海外(韓国在住)担当執行役員調査より


きっかけ

sharing of values=価値の共有


弊社の人材は多彩です。 通信インフラのソフト/ハードメーカー、ASIC半導体メーカー、無線LANデバイスメーカー、民生家電製品メーカー、装粧品メーカー、総合商社、ファンド等の出身者で構成されています。研究開発・生産・営業・物流・財務に精通した者達が集まり流通業界での慣習に倣いながら、他社とは違う多角的な手法で事業展開が出来ないかと話し合い、創業致しました。
「買ってよかった。」「任せてよかった。」とお客様に言って頂ける事が私達なりの社会貢献だと思っており、これこそが「価値の共有」であると思っております。お客様のみならず、弊社内でも「価値の共有」を行っております。個人個人の役務を果たしながら和を重んじでおりますので、誰かにスポットライトを当てるのは止めようと皆で話し合い、今回はあえて弊社メンバーは紹介しない事としました。
チームとして弊社SKRは、当たり前の事は当たり前に行い、且つ迅速な需要に対する呼応、様々な角度から提案するるワンストップハンズオンソリューションを目指しております。


[会社紹介]

高島 宏行 (株式会社SKR流通事業部 部長)

弊社の人員は前述の通り、各業界に精通している者で構成されており、多くの決定事項は合議制で行っております。
私が事業部を纏める役を拝命する事になったのは、広く市場から集まってくる意見やアイデアを各営業から聞き、また多くのデバイスメーカーからの情報を開発担当から聞き、主観のみに頼らずバランスを取って商品化を進める影の存在に徹しているからだと思います。
弊社の人員は「滅私」「奉公」と言うと今の時代にはそぐわないのですが、「滅私」=自己の手柄はチームの手柄として理解してくれているメンバー達が集まっており、このバランスを取り続ける事が出来る稀有なチームだと自負しております。
皆で手と手を取り合ってお客様に喜んで頂けるような商品やサービスを提供して参ります。

スケジュール

今後の予想推移について

下の表は、現時点において今後の経営が事業計画通りに進展した場合のスケジュールです。そのため、今回の資金調達の可否、調達金額によって、スケジュールは変更となる場合がございますので、予めご了承ください。



※売上高は事業計画を前提としており、発行者の予想であるため、将来の株価及びIPO等を保証するものではありません。また、上記のサービスは、今回の資金調達に伴って行われるものではなく、今後、新たな資金調達を行うことにより計画しているものです。なお、新たな資金調達の方法は現時点において未定です。



会社名株式会社SKR
代表者氏名
代表取締役 安智憲
本店所在地
東京都港区赤坂二丁目21番12号江沢ビル5階
電話番号
03-5797-7791
資本金

35,000,000円(平成29年6月30日現在)

発行済株式総数

350万株(平成29年7月28日現在)

発行可能株式総数
5,600万株
設立日平成26年7月2日
目的 1. 太陽光発電システム及びその設備に関するコンサルタント業務、販売、保守
2. 再生可能エネルギー発電システム及びその設備に関するコンサルタント業務、販売
3. 環境に関わる商品の販売
4. 前号に付帯関連する一切の事業
5. 次の商品に関する貿易業、売買業、問屋業、代理業並びに仲立業
イ) 各種機械器具(計量器、医療用具を含む)、製造設備、通信設備、公害防止設備並びにこれらの部品
ロ) 各種化学製品、薬品(医薬品、医薬部外品、動物用医薬品、麻薬、毒物、劇物を含む)化粧品並びにこれらの原料
ハ) 各種繊維製品及びその原料
ニ) 木材、セメントその他の建築資材並びに住宅設備関連機器
ホ) ゴム、パルプ、紙及びこれらの製品、雑貨類
ヘ) 工業用水、飲料水
6. 前号に関連する開発、製造加工業並びに廃棄・再生処理業
7. 著作権、特許権等の知的財産権、ノウハウ、システム技術その他ソフトウェアの取得、企画、保全、利用、処分並びにこれらの仲介
8. 情報の処理及び提供並びに電気通信事業、放送業、広告業、出版業、印刷業、翻訳業、映像・音響著作物の製作及び販売業
9. 動産の賃貸業
10. 古物売買業
11. 工事の請負業、建築物の設計、工事監理業
12. 不動産の取得、処分、賃貸借その他の利用、開発並びにこれらの仲介
13. 有価証券等の運用、売買及び仲立
14. 各種イベントの企画・運営・実施
15. 不動産の保守・管理業
16. 発電及び電気の供給・売買
17. クレジットカードの取次及び斡旋
18. 前各号に係るコンサルタント業
19. 前各号に関連する事業

決算日 6月30日


電子申込型電子募集取扱業務等に関する事項


1)申込期間

2017/9/25~2017/11/24

2)目標募集額

3,000万円

3)資金使途について

① 目標募集額達成時の資金使途内訳
調達額 3,000万円を以下の目的に充てる予定です。
商品の仕入れ代金 3,000万円
これまで、財務面でのリスクマネジメントのため商品の仕入れが適時に実行できず、商機を逃すことが散見されておりました。特に季節に関する商品は納入時期が大変重要視され、予想以上の受注があったにも関わらず納期を延期する苦渋の選択を強いられました。上記のように機会損失となっている受注を獲得すること及び仕入原価の交渉を優位に進めるため、調達額3,000万円を今期(平成30年6月期)の仕入れ代金に充当し、商機を逃さないために当該調達資金を効率的に活用していく計画です。また運搬費用等のコストは手元資金から拠出する予定です。但し、経営環境の変化により計画通り推移しない可能性があります。

②上限応募額達成時の資金使途内訳
上記の①に追加し、以下の目的に調達額を充てる予定です。
商品の仕入れ代金 2,000万円
昨今小売店などで話題になっているジェネリック家電やIoTの新規構想品などについても、財務面でのリスクマネジメントのため、見送る場面があり、主軸商品や季節商品等と同様に商機を逸しておりました。上限応募額到達時には、上記の商品の仕入れを適時に実行するための仕入れ代金に充当し、当該調達資金を効率的に活用していく計画です。また運搬費用等のコストは手元資金から拠出する予定です。但し、経営環境の変化により計画通り推移しない可能性があります。

③ 目標募集額を達成し上限応募額が未達の場合は下記のように資金使途を予定しています。
目標募集金額3,000万円を達成し、超過応募額が10万円超2,000万円未満の場合
商品の仕入れ代金
昨今小売店などで話題になっているジェネリック家電やIoTの新規構想品などについても、財務面でのリスクマネジメントのため、見送る場面があり、主軸商品や季節商品等と同様に商機を逸しておりました。上限応募額到達時には、上記の商品の仕入れを適時に実行するための仕入れ代金に充当し、当該調達資金を効率的に活用していく計画です。また運搬費用等のコストは手元資金から拠出する予定です。但し、経営環境の変化により計画通り推移しない可能性があります。 なお、上記はあくまでも現時点での計画であり、経営環境、商品の開発状況、売上の状況いかんによっては経営判断として変更する可能性があります。 また、別紙1-1及び1-2の売上高等推移予想は、目標募集額を調達できた前提で作成しています。上限応募額と目標募集額の差である超過応募額が調達できた場合、予想以上の発注があった場合の対応及び一括仕入れによる仕入れ原価引き下げの交渉が可能となり、売上高の上振れが見込まれます。資金使途を変更する場合には速やかに株主となっていただいたお客様へ報告します。

4)当該有価証券の取得に係る応募額が目標募集額を下回る場合及び上回る場合における当該応募額の取扱いの方法

募集株式の取得に係る応募額が目標募集額を下回る場合、募集は中止されます。
募集株式の取得に係る応募額が目標募集額を上回る場合、応募総額が上限応募額(※)5,000万円に達するまで先着順で取得のお申込みを受け付けます。
※発行者は上限応募額を5,000万円に設定しておりますので、応募総額が上限応募額に到達した時点でお申込みの受付は終了します。お客様にはファンディング・プロジェクト成立日(下記①又は②)を約定日とし、その後に到来する最初の月曜日から3営業日以内に、申込金額を当社銀行口座に振り込んでいただきます。
① 応募額が目標募集額に到達した状態で申込期間が満了し、当該状態で申込期間の最終日から数えて9日目が到来すること。
② 応募額が申込期間中に上限応募額(*)に到達し、そのまま目標募集額を下回ることなく、上限応募額に到達した日から起算して9日目が到来すること。
(*)上限応募額=発行者が発行決議によって定める募集株式の発行上限額
なお、申込金額のお振込みに際して、振込期間内にお客様が振込手数料をご負担せず、最終期限日までにお振込みが確認できない場合は、お申込みに係る株式のうちの最小取扱単位分10万円(400株)はキャンセル扱いとさせていただきます。その場合、振込手数料を控除した金額を返金いたしますが、その際の振込手数料は当社が負担します。また、キャンセル扱いとなった結果、応募したコース及び株数と異なる金額・株数になってもキャンセル扱い分以外の金額・株数は約定が成立したものとみなします。


5)当該有価証券の取得に係る応募代金の管理方法

お客様にはファンディング・プロジェクト成立日(上記4項目の①又は②に記載)を約定日とし、その後に到来する最初の月曜日から3営業日以内に、申込金額を当社銀行口座に振込んでいただきます。
支払期限までに申込金額がすべて振込まれた場合、当社銀行口座に振込まれた金額はCSVファイルを基に金融機関の管理画面よりアップロードを行い、同じ週の金曜日に当社口座より発行者の口座に支払いを行います。なお、金曜日が休業日の場合は全額を金曜日(当日が休日の場合は翌週の最初の営業日)から起算して2営業日以内に信託銀行当社口座に移管し、移管日の翌日以降2営業日以内に発行者の口座に入金します。
 プロジェクト成立後、支払期限までに申込金額の全額が振込まれなかった場合は、すでに支払われている金額全てを2営業日以内に信託銀行当社口座に移管し、当初支払期限を経過した日から起算して10日後を最終期限としてお客様から残額の振込みが実行されるのを待つこととします。最終期限日までに振込まれた全ての金額を、最終期限日から2営業日以内に発行者の口座に支払います。 未入金の金額が存在する状態で募集を実行する場合には、当該金額について発行者に支払いができないため、該当金額については株式が発行されず失権することになります。


金融商品取引契約・募集事項の内容等

①  金融商品取引契約の概要

株式投資型クラウドファンディング業務として行う非上場有価証券の募集の取扱い

②  募集株式の発行者の商号、名称又は氏名及び住所

株式会社SKR

東京都港区赤坂二丁目21番12号江沢ビル5階 

③  募集株式の発行者の代表者

代表取締役 安智憲

④  募集株式の種類及び数(上限)

普通株式 200,000株

⑤  募集株式の払込金額

1株あたり 250円

⑥  投資金額のコースおよび株数

100,000円コース    (400株)

300,000円コース    (1,200株)

500,000円コース (2,000株)

⑦ 払込期間

2017/12/8~2017/12/19
※上記期間は、会社法第199条第1項第4号の払込期間、すなわち、お客様にお振込みいただいて当社がお預かりしている応募代金を、最終的に当社から発行者に払い込む期間の記載です。お客様から当社へ応募代金をお振込みいただく期間については、後掲「電子申込型電子募集取扱業務等に関する事項」の項番5「当該有価証券の取得に係る応募代金の管理方法」をご覧ください。お客様からのお振込みが順調になされた場合、払込期間の末日を待たずして、当社から発行者への払込みが行われます。なお、申込が申込期間中に上限応募額に到達し、そのまま目標募集額を下回ることなく、上限応募額に到達した日から数えて9日目が到来する日を約定日とし、その後に到来する最初の月曜日に払込期間の開始日が変更される場合があります。

⑧ 増加する資本金及び資本準備金 

増加する資本金の額   1株あたり        125円

増加する資本準備金の額 1株あたり        125円

⑨ 募集株式の譲渡制限

譲渡制限が付されており、株主は、株式を譲渡する際は、株式会社SKRの代表取締役の承認を受けなければなりません。

⑩ 募集株式の発行者の概況

【発行者概況】発行者は、生活家電・生活雑貨(ADIRブランド)の卸売を主な業務としており、主に大手の家電量販店・ホームセンター・総合ディスカウントストア等に販売しております。今後も既存の商品ラインナップに加えて、ライフスタイルの快適化につながる生活家電や生活雑貨を増やしていきます。また現在、新規商品(IoT家電)の開発を進めております。ルーティンなイベントのギフト需要に応えるブランド「ADIR」と、暮らしのオペレーションを減らすためのIoT家電の開発によって、弊社はライフスタイルを充実させるためのご提案をし、収益事業として展開していく計画です。

⑪ 公認会計士又は監査法人による監査

発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。

⑫ 発行者における株主管理に関する事項

株式会社SKRが管理する株主名簿により、自社で行います。

【連絡先】

電話番号:03-5797-7791

メールアドレス:info@skr.company

⑬  発行者の事業の状況についての定期的な情報の提供方法

当社Web サイト上のマイページに情報を掲載します。

株式会社SKR株式に投資するにあたってのリスクの概要


※以下は株式会社SKR株式に投資するにあたってのリスクの概要です。リスクの詳細については必ず契約締結前交付書面をご確認ください。
また、一般的なリスクについては「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。


1、非上場の会社が発行する株式であるため、取引の参考となる気配及び相場が存在せず、換金性が著しく劣ります。


2、発行者は創業以来、配当を実施していません。また、事業計画の期間に獲得を計画しているキャッシュ・フローは事業拡大のための再投資に割り当てる計画です。そのため、将来的に投資家還元の方法として配当を実施する可能性はありますが、事業計画の期間においては配当を予定していません。


3、株式会社SKR株式は譲渡制限が付されており、当該株式を譲渡する際は代表取締役の承認を受ける必要があるため、当該株式の売買を行っても権利の移転が発行者によって認められない場合があります。また、換金性が乏しく、売りたいときに売れない可能性があります。


4、募集株式について、金融商品取引法に基づく開示又は金融商品取引所の規則に基づく情報の適時開示と同程度の開示は義務付けられていません。。


5、発行者の財務情報について、公認会計士又は監査法人による監査は行われていません。


6、発行者の業務や財産の状況に変化が生じた場合、発行後の募集株式の価格が変動することによって、価値が消失する等、その価値が大きく失われるおそれがあります。


7、ファンディング・プロジェクトが成立しても、払込金額及び振込手数料が一部のお客様より払込まれないことにより、発行者が当初目的としていた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。


8、今後、売上高が予想通りに推移しない場合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返済スケジュールに障害が生じるリスクがあります。


9、今後の市場動向及び市場規模など不確実性を考慮した場合、競合他社の参入等により当該会社の市場シェアの拡大が阻害され収益性が損なわれるリスクがあります。


10、今後、売上高が計画どおりに推移しない場合、営業損失に陥るリスクがあります。


11、発行者の設立日は2014年7月2日であり、税務署に提出された直近決算期(2017年6月30日)は第3期、現在が第4期となっています。事業継続期間が比較的短いことから実績が乏しいため、資金調達の実行及び事業計画達成に関してリスクがあります。


12、直近決算における経営状態・財政状態について、上場企業等と比較して銀行借入等による融資や各種増資について円滑に進行しない可能性があります。発行者の資金調達計画(今回の募集株式の発行による増資を含む)が想定通りに進行せず、事業拡大に必要な資金が調達できない場合、事業開始の計画及び業績に影響を及ぼす可能性があります。発行者は当募集後2018年4月に5,000万円の資金調達を予定していますが、売上実績が想定どおりに進まない場合には予定している資金調達に悪影響を及ぼし、今後の資金繰りが悪化するリスクがあります。


13、発行者は、平成29年2月28日に、他社よりソフトウエア等の事業用資産を譲り受けており、当該他社は過去にその他の会社から当該資産を譲り受けています。これらの他社について破産手続きが開始され、当該資産の譲渡対価が適正でないと判断された等の場合には、当該資産の譲渡が否認権等の対象となる可能性があり、発行者がその影響を受ける可能性があります。その場合、事業計画の修正が必要となる可能性があります。なお、発行会社の法律顧問である弁護士からは、当該資産の対価は適正であり、当該資産の譲渡が否認の対象となる可能性は低いとの意見を受領しています。


14、発行者の事業において販売するサービスは、販売時の景気動向、市場の需給状況により予定販売単価及び想定販売数量を大幅に下回る可能性があります。


15、著しい売上高の下落、予想外のコストの発生、現時点で想定していない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがあります。


16、発行者の事業を実施するにあたり、関連する許認可が必要となる可能性があります。発行者が既に必要な許認可を得ている場合であっても、法令に定める基準に違反した等の理由により、あるいは規制の強化や変更等がなされたことにより、その後に係る許認可が取り消され、事業に重大な支障が生じるリスクがあります。


17、発行者は、中国等の工場から商品を仕入れており、商品が計画通りに納品されないリスクがあります。


18、発行者は、中国等の工場から商品を購入しているため、為替の影響を受ける可能性があります。


19、発行者から当社に対して審査料10万円が支払われるほか、今回の株式投資型クラウドファンディングが成立した場合、株式の発行価格の総額の内、3,000万円までの金額に対する20%相当額に、3,000万円を超える金額に対する15%相当額を加えた金額(税込)が当社の手数料として発行者から当社に支払われます。また、約定日の翌年以降、毎年60万円が情報開示に係るシステム利用料として発行者から当社に支払われます。(約定日を含む年度については、情報開示に係るシステム利用料は発生しません。)

以下は投資家個人の感想等を記載するコメント欄であり、当社及び発行者は内容につき一切の責任を負いません。 投資に際しては必ずプロジェクトごとへの契約締結前交付書面をご確認いただき、お客様ご自身で判断いただきますようお願い致します。
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株式会社SKR

事業者

株主管理について

株式会社SKRによる株主名簿の管理

申込期間中に上限応募額に到達した場合は、上限応募額に到達した時間から24時間(1日)に限りキャンセル待ちのお申し込みをすることができます。(ただし、上限応募額に到達した時間が申込期間最終日の場合は、お申し込みの受付、キャンセル待ちは申込期間最終日終了時間までとなります。)
上限応募額に達した時点で、コースの申込みボタンが「キャンセル待ちを申し込む」ボタンに変わります。
また、本サイトにおける有価証券の募集は、金融商品取引法第4条第1項第5号に規定する募集等(発行価額が1億円未満の有価証券の募集等)に該当するため、金融商品取引法第4条第1項に基づく有価証券届出書の提出を行っておりません。

※株式投資型クラウドファンディングは、非公開株式の発行により、インターネットを通じて投資ができる仕組みです。 投資に際しては、株式の価値が損失する等のおそれがあります。 当社のサービスにおける取扱商品の手数料及びリスク等は、当社のサイトで表示しております「重要事項説明書」と、 プロジェクト毎の契約締結前交付書面の内容をご確認ください。投資にあたっては、お客様ご自身でご判断いただきますようお願い致します。

※取扱要領は当社が行う株式投資型クラウドファンディング業務の取扱いに関して必要な事項を定め記載したものです。 投資にあたっては、あらかじめ「取扱要領」をご覧いただき当社業務内容をご確認ください。

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