飲食店のための資金調達「FUNDINNO」
銀行融資でも補助金でもない、第三の選択肢。
最大約1億円を最短約1ヶ月で※。
出資した投資家が、お店に通うファンになることも期待できます。
※過去の実績ベースであり、実際の調達金額や期間を保証するものではありません。案件により異なります。



競合との差別化や、好機を逃さない事業展開には、まとまった資金とブランド認知の両方が必要です。既存の選択肢ではスピードに課題を感じる場合もあります。
担保や信用評価が求められ、開業初期や新規出店時の資金調達はハードルが高く、返済プレッシャーが経営の自由度を下げる要因になることもあります。
書類作成の負荷も大きく、本来の店舗運営に集中できない時期が生まれることもあります。
SNSやポイントカードでは、お店を「自分ごと」として応援してくれるコアファンが育ちづらい場合もあります。
その悩みへ、FUNDINNO がアプローチ。
単なる資金調達では終わらない。
飲食店の経営を多面的に強くする、
FUNDINNOならではの3つの効果。
※以下はFUNDINNOを通じて期待できる効果の例です。実際の効果は案件・状況により異なります。
FUNDINNO で出資してくれた個人投資家は、単なるお金の出し手ではありません。お店のファンであり、リピーターであり、SNSで発信するなどの広報パートナーでもあります。資金調達と同時に「自発的に応援してくれる人」の獲得を目指せる仕組みです。
FUNDINNO の募集ページは、単なる投資の案内ではなく、お店のストーリー・想い・将来像を伝える広告コンテンツです。約17万人のユーザー(2026年5月時点)に向けて露出することが可能で、新規認知と資金調達を同時に進められます。さらに、株主優待を通じて実際のサービスを体験してもらうことも可能です(※優待の設定は任意です)。投資家が「未来の顧客」となっていただける可能性があります。
FUNDINNO は既存の資金調達手段を否定する仕組みではありません。融資・補助金・自己資金と組み合わせることで、より柔軟で大きな成長投資を目指せます。資金構成の選択肢が広がり、経営の自由度を高めることが期待できます。
国内ECFシェアNo.1※1の
株式投資型クラウドファンディング。
個人投資家から株式の発行を通じて資金を調達できる、
新しい資金調達のかたちです。
※1 日本証券業協会HP(2026年5月時点)
2017年のサービス開始以来、累計約156億円の資金調達を支援してきました(2026年5月時点)。
飲食〜スタートアップまで多様な事業(2026年5月時点)
登録ユーザーとの出会いの基盤(2026年5月時点)
グロース新規上場(証券コード462A)
株式投資型CFで日本一の取扱金額(2026年5月時点)
※1 日本証券業協会HP
飲食店運営から食領域のSaaS・BtoB事業まで、
多様な「食」のスタートアップが
FUNDINNO で資金調達を実現しています。
























他にも複数の事業者にご活用いただいています
FUNDINNOのご利用にあたって、
よくいただくご質問にお答えします。
株主とのコミュニケーション(年1回の事業報告会、株主優待、SNS発信など)も FUNDINNO がサポート。多数の応援者を抱えながらも、経営の主導権を保てるようなご提案をさせていただきます。
また、株主管理ツール 「FUNDOOR」(大手企業とも連携・累計登録3,300社突破)で、株主名簿管理/株主総会DX/IR配信/反社チェックなどを一元化。株主管理にかかる工数を大幅に削減することが可能です※。
※弊社調べ
ご安心ください。FUNDINNOの専門チームが、案件審査の段階から事業計画書・募集ページの制作までを一気通貫でサポートします。
累計 493 件の調達実績で培った「調達に関するノウハウ」を、原則すべての案件に提供しています。経営者ご自身が一から資料を作る必要はなく、弊社スタッフが伴走いたします。
はい、ご利用いただけます。特に飲食業界では、大手チェーンや食品グループによるブランド買収・事業承継型M&Aが近年活発化しており、「上場以外の成長と出口」を描きやすい領域です。
FUNDINNO では、IPO 以外の出口戦略(M&A、株式買い戻し、配当など)にも柔軟に対応。まずはご相談をいただけますと幸いです。
その他のご質問は 資料ダウンロード 後、
担当者へお気軽にお問い合わせください。