◆ 東証グロース上場
累計 156億円 / 493 (2026年5月時点)

お店のファンが、
株主に。

飲食店のための資金調達「FUNDINNO

銀行融資でも補助金でもない、第三の選択肢
最大約1億円を最短約1ヶ月
出資した投資家が、お店に通うファンになることも期待できます。

※過去の実績ベースであり、実際の調達金額や期間を保証するものではありません。案件により異なります。

韓流村店舗
韓流村 KollaBo
韓流村ロゴ
ヒカリッチ店舗
ヒカリッチアソシエイツ あご塩ラーメンたかはし
ヒカリッチアソシエイツロゴ
総合近江牛商社 焼肉すだく
総合近江牛商社 焼肉すだく ※画像はイメージです
総合近江牛商社ロゴ

事業成長、こんな悩み
ありませんか?

01

資金調達が、採用・事業展開の
スピードを左右する場合も

競合との差別化や、好機を逃さない事業展開には、まとまった資金とブランド認知の両方が必要です。既存の選択肢ではスピードに課題を感じる場合もあります。

02

銀行融資・公庫だけでは限界を感じる場合も

担保や信用評価が求められ、開業初期や新規出店時の資金調達はハードルが高く、返済プレッシャーが経営の自由度を下げる要因になることもあります。

03

補助金は採択・入金までに
時間を要する場合も

書類作成の負荷も大きく、本来の店舗運営に集中できない時期が生まれることもあります。

04

顧客との「継続的な関係」が作りにくい場合も

SNSやポイントカードでは、お店を「自分ごと」として応援してくれるコアファンが育ちづらい場合もあります。

その悩みへ、FUNDINNO がアプローチ。

BENEFITS

飲食店がFUNDINNO
使うべき3つの理由

単なる資金調達では終わらない。
飲食店の経営を多面的に強くする、
FUNDINNOならではの3つの効果。
※以下はFUNDINNOを通じて期待できる効果の例です。実際の効果は案件・状況により異なります。

01
ファン株主の獲得

ファンが株主になり、
株主がファンになる。

FUNDINNO で出資してくれた個人投資家は、単なるお金の出し手ではありません。お店のファンであり、リピーターであり、SNSで発信するなどの広報パートナーでもあります。資金調達と同時に「自発的に応援してくれる人」の獲得を目指せる仕組みです。

期待できる効果
  • 株主が定期的に来店してくれる
  • SNSや口コミでお店を広めてくれる
  • 新メニュー・新店舗を応援してくれる
02
マーケティング効果

資金調達と同時に、
お店の認知が広がる。

FUNDINNO の募集ページは、単なる投資の案内ではなく、お店のストーリー・想い・将来像を伝える広告コンテンツです。約17万人のユーザー(2026年5月時点)に向けて露出することが可能で、新規認知と資金調達を同時に進められます。さらに、株主優待を通じて実際のサービスを体験してもらうことも可能です(※優待の設定は任意です)。投資家が「未来の顧客」となっていただける可能性があります。

期待できる効果
  • 17万人のユーザーへの露出
  • 募集ページを通じてお店の魅力を広く発信できる
  • 株主優待でサービスを実体験してもらえる
03
既存資金調達との併用

銀行融資・補助金と、
組み合わせて使える。

FUNDINNO は既存の資金調達手段を否定する仕組みではありません。融資・補助金・自己資金と組み合わせることで、より柔軟で大きな成長投資を目指せます。資金構成の選択肢が広がり、経営の自由度を高めることが期待できます。

期待できる効果
  • 銀行融資の信用補完として活用
  • 補助金待ちの間のつなぎ資金に
  • 株式調達で資本を厚くしてから借入
ABOUT FUNDINNO

FUNDINNOとは

国内ECFシェアNo.1※1
株式投資型クラウドファンディング。
個人投資家から株式の発行を通じて資金を調達できる、
新しい資金調達のかたちです。
※1 日本証券業協会HP(2026年5月時点)

POINT
銀行融資・補助金とは別軸の選択肢

最短1ヶ月で、最大1億円の資金調達。

1案件あたり最大1億円までの資金調達に対応。スピードと規模を両立できる、まったく新しい資金調達のかたちです。

※過去の実績ベースであり、実際の調達金額や期間を保証するものではありません。案件により異なります。

PROJECTS
493
累計プロジェクト

飲食〜スタートアップまで多様な事業(2026年5月時点)

USERS
17万人
ユーザー

登録ユーザーとの出会いの基盤(2026年5月時点)

IPO
2025.12
東証グロース上場

グロース新規上場(証券コード462A)

SHARE
No.1※1
取扱金額シェア

株式投資型CFで日本一の取扱金額(2026年5月時点)
※1 日本証券業協会HP

Case

飲食業界での
導入事例

飲食店運営から食領域のSaaS・BtoB事業まで、
多様な「食」のスタートアップが
FUNDINNO で資金調達を実現しています。

FUNDINNO サービス紹介資料
DOCUMENT

資料ダウンロードは
こちらから

無料の資料でFUNDINNOの仕組みを
ご紹介します。

無料で資料をダウンロード
FAQ

よくあるご質問

FUNDINNOのご利用にあたって、
よくいただくご質問にお答えします。

01 株主が増えることで、経営に影響が出ないか心配です。

株主とのコミュニケーション(年1回の事業報告会、株主優待、SNS発信など)も FUNDINNO がサポート。多数の応援者を抱えながらも、経営の主導権を保てるようなご提案をさせていただきます。

また、株主管理ツール 「FUNDOOR」(大手企業とも連携・累計登録3,300社突破)で、株主名簿管理/株主総会DX/IR配信/反社チェックなどを一元化。株主管理にかかる工数を大幅に削減することが可能です
※弊社調べ

02 事業計画や投資家への説明資料の作成が不安です。サポートはありますか?

ご安心ください。FUNDINNOの専門チームが、案件審査の段階から事業計画書・募集ページの制作までを一気通貫でサポートします。

累計 493 件の調達実績で培った「調達に関するノウハウ」を、原則すべての案件に提供しています。経営者ご自身が一から資料を作る必要はなく、弊社スタッフが伴走いたします。

03 IPO(上場)を目指していなくても、FUNDINNOは使えますか?

はい、ご利用いただけます。特に飲食業界では、大手チェーンや食品グループによるブランド買収・事業承継型M&Aが近年活発化しており、「上場以外の成長と出口」を描きやすい領域です。

FUNDINNO では、IPO 以外の出口戦略(M&A、株式買い戻し、配当など)にも柔軟に対応。まずはご相談をいただけますと幸いです。

その他のご質問は 資料ダウンロード 後、
担当者へお気軽にお問い合わせください。