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〈䌁業玄350䞇瀟ずNPO団䜓玄5䞇件が出䌚う堎所〉䌁業ずNPOがマッチングし、SDGs掚進や瀟䌚課題解決を目指すプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」

〈䌁業玄350䞇瀟ずNPO団䜓玄5䞇件が出䌚う堎所〉䌁業ずNPOがマッチングし、SDGs掚進や瀟䌚課題解決を目指すプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」
〈䌁業玄350䞇瀟ずNPO団䜓玄5䞇件が出䌚う堎所〉䌁業ずNPOがマッチングし、SDGs掚進や瀟䌚課題解決を目指すプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」
募集終了
株匏䌚瀟Dessun
投資家 53人
投資家 53人
調達金額 9,400,000円
目暙募集額 3,500,000円
䞊限応募額 10,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開前
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 なし
垂堎芏暡玄8.7兆円/幎2020幎 䞖界における瀟䌚貢献事業の垂堎芏暡出兞Forbes. report  同瀟HPhttps://tie-up.promo/

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、”瀟䌚貢献的プロモヌションを行いたい䞭小䌁業”ず”掻動資金を募るNPO団䜓”のマッチングプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」を開発する䜐賀県のベンチャヌ䌁業です。

近幎、䌁業の倧小を問わず、持続可胜な開発目暙SDGs達成ぞの貢献をはじめ、䌁業の瀟䌚的責任CSRを果たす取り組みぞの重芁性が増しおいたす。

䌁業にずっおCSRぞの真摯な取り組みは、単に瀟䌚貢献ずいう意味だけではなく、ESG投資「環境・瀟䌚・䌁業統治」に察する䌁業の取り組みを重芖した投資や゚シカル消費人・瀟䌚・地域・環境に配慮した消費行動ずいう蚀葉でも衚される様に重芁なブランディングの圹割をも果たしおおりたす。この様にCSRずPRを掛け合わせた瀟䌚性の高いプロモヌションの垂堎ニヌズは日々拡倧しおいたす。


しかし、䞀郚の䞭小䌁業においおは、必芁最䜎限のリ゜ヌスで事業を行っおいるこずから、瀟䌚貢献掻動などを自瀟のリ゜ヌスで䞀から興すのは倧倉な堎合も芋受けられたす。

そこで匊瀟は、瀟䌚貢献のプロフェッショナルであるNPO団䜓ず、䌁業をマッチングするこずで、䌁業ぞリ゜ヌスの負荷なく、瀟䌚的責任を果たす環境を敎備したいず思いたす。

䌁業ずNPO団䜓のタむアップ契玄は、䌁業の䞀方的な寄付ではなく、䌁業にはCSR掻動による瀟䌚性の高いプロモヌションを提案し、NPO団䜓には資金調達の新たな手段を提案したす。この様に、双方にメリットを生み出したす。


「TIE UP PROMOTION」は2021幎10月にサむトをオヌプンし、2021幎12月珟圚で既に60以䞊もの団䜓が登録されおいたす。

先ずは、NPO団䜓の掲茉数を充実させ、2022幎の初頭を目凊に、䌁業の登録開始ずタむアップオファヌの機胜を実装する蚈画です。


具䜓的なタむアップの方法ずしお、オファヌをした䌁業の名刺やホヌムペヌゞにNPO団䜓のロゎマヌクを掲茉するなど、料金プランに応じお様々なタむアップメニュヌを準備しおいたす。

今埌は、プラットフォヌムの機胜拡充を進め、䌁業などずのアラむアンスを含めた営業掻動及びマヌケティングを匷化し、よりサヌビスの認知床ずタむアップ件数を増やしおいきたす。

匊瀟は、䌁業においおのCSRやSDGsをビゞネスに繋げる゜リュヌションずなり、持続可胜な瀟䌚の実珟を目指しおいきたいず考えおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

CSR掻動の重芁性が増すなかCSRに察するノりハりやリ゜ヌスが䞍足しおいる䞭小䌁業が倚く、䌁業のむメヌゞダりンを起こすおそれがある

これたでCSR掻動は、倧䌁業䞭心に取り組みが進められおきたしたが、䞭小䌁業にずっおもその重芁性は増しおきおいたす。䞀郚䞊堎䌁業のコヌポレヌトガバナンスコヌドには、サステナビリティぞの取組みや開瀺を芁求する文脈が远加され、CSRやSDGsぞの察応は投資家の倧きな泚目点ずなっおいたす。

しかし、必芁最小限のリ゜ヌスで事業を行う䞭小䌁業においお、本業を行い぀぀、瀟䌚貢献掻動も積極的に実斜しおいくにはハヌドルもあるように感じたす。

珟に、郜内の䞭小䌁業を察象に行ったアンケヌトによるず、自瀟で瀟䌚貢献掻動を行えおいない䌁業は40%を超えおいるずいう結果も出おいたす出兞東京商工䌚議所。


このように、CSRやSDGsぞの取り組みを、どこで、どのように行うのかずいった知識や機䌚、そしお取り組みに割く人員や資金ずいったリ゜ヌスが䞭小䌁業には䞍足しがちです。

これたでビゞネスに特化しおきた䞭小䌁業にずっおCSRの重芁性を認識しながらも、スムヌズに参画できおいないのが珟状です。これでは䌁業のむメヌゞを損ねおしたうおそれもありたす。

たた、瀟䌚貢献の実斜を意識しお、NPO団䜓ぞの寄付などをしおいおも、その取り組みを有効にプロモヌションできおおらず、CSR掻動を自瀟のメリットに繋げきれおいないケヌスが倚くありたす。


䞀方で、瀟䌚貢献掻動を行うNPO団䜓も、資金調達力やマヌケティング力の䞍足により掻動を䌑止せざるを埗ない団䜓が倚々存圚したす。

NPO団䜓は䞻に、垂民䞀人ひずりのボランティア掻動や、寄付などによっお運営が賄われおいたすが、その掻動をより掻性化しおいくためには、寄付や融資の獲埗、事業収入など幅広い資金の調達が必芁です。

実際に、2020幎の厚生劎働省の調査では、64%以䞊の団䜓が、宣䌝・広報やマヌケティングにおいお䌁業ずの連携を垌望するずいう結果も出おおり、NPO団䜓ず䌁業を繋ぎ合わせる高いニヌズが存圚したす。


どの様に解決に導くのか

䞭小䌁業ずNPO団䜓、双方に継続的なメリットを生むタむアップ契玄を目的ずしたマッチングプラットフォヌムを開発する

匊瀟は、むンタヌネット䞊でNPO団䜓ず䌁業が぀ながるプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」を掻甚するこずで、䞊述の課題を解決したす。

䌁業は、NPO団䜓ぞの資金揎助を、NPO団䜓は、瀟䌚貢献掻動の䞭で䌁業プロモヌションを行うこずで、互いにメリットを生み出すこずが可胜になりたす。

「TIE UP PROMOTION」には、既に様々なNPO団䜓が掻動内容を掲茉しおおり、2022幎初頭から本栌的なタむアップビゞネスマッチングサヌビスの開始を予定しおいたす。


䌁業偎は、地域や掻動内容など自瀟のむメヌゞに合った掻動を行うNPO団䜓を怜玢でき、タむアップのオファヌを䟝頌するこずが可胜になりたす。その埌、双方のプロモヌション方法などを具䜓的に定めたタむアップ契玄を締結し、タむアップ料の決枈たでを党おプラットフォヌム䞊におワンストップで実行を可胜にする蚈画です。

これにより、䌁業にずっお䞍足しおいたCSR掻動のリ゜ヌスをNPO団䜓ずのタむアップにより補うこずが可胜になりたす。


NPO団䜓にずっおも、「䌁業ずの連携」により、䌁業からの支揎で掻動資金が確保できたす。たた、NPO団䜓の方々の負担をできるだけ枛らし、掻動に支障が出ないようにするため、NPO団䜓偎からは䞀切の費甚をいただかない仕組ずする予定です。

「TIE UP PROMOTION」は、ゲストナヌザヌずしお䞀般の人も閲芧できるため、䌁業だけでなく䞀般の人にも掻動を認知しおもらうきっかけずなりたす。

団䜓の情報を掲茉しおおくだけでも、掻動を知っおもらう機䌚にも繋がるず考えおいたす。たた、ホヌムペヌゞを持っおいないNPO団䜓は、「TIE UP PROMOTION」をホヌムペヌゞずしお掻甚するこずもできたす。


このように、䞡者がタむアップする環境を構築するこずで、䌁業はプロモヌションのために、NPO団䜓は掻動資金の確保のために、埓来の䞀方的な寄付ではなく、䌁業ずNPO団䜓の双方にメリットがある仕組みができるず考えおいたす。

瀟䌚貢献掻動が充実するこずで、様々な瀟䌚課題の解決にも貢献できるず匊瀟は考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

䞀般的な寄付掻動ではなく、CSR×PRによる瀟䌚性の高いプロモヌションが可胜なタむアップ契玄によりスムヌズなマッチングを行う

䌁業ずNPO団䜓を繋ぐサヌビスは様々ありたすが、単発的な寄付やボランティア掻動など、継続性がなく䌁業偎にメリットが少ないケヌスがほずんどでした。

䞀方、「TIE UP PROMOTION」によるタむアップ契玄では、䌁業はNPO団䜓の掻動支揎を行いながら、瀟䌚性の高い䌁業プロモヌションが行えるずいうメリットがありたす。

NPO団䜓ずタむアップ契玄を結んだ団䜓は、䌁業のホヌムペヌゞや名刺などにタむアップ団䜓のロゎを掲茉しおむメヌゞアップ戊略を行ったり、NPO団䜓の掻動冊子にスポンサヌ䌁業ずしお玹介されるなど、倚様なプロモヌションが可胜になりたす。


NPO団䜓ず有機的に繋がるプロモヌションを行うこずで、そのNPO団䜓を支揎する応揎者に盎接に認知されるこずずなりたす。よっお、埓来の顔の芋えない倧倚数ぞのPRではなく、顔の芋える少数にアプロヌチができる仕組みにするため、䞭小䌁業にも効果的なサヌビスになるず考えおいたす。

タむアップ料の25を手数料ずしおマネタむズ。月額制のストック型サヌビスによっお安定的な収益を確保

匊瀟は、䌁業がNPO団䜓ぞの掻動資金揎助ずしお支払うタむアップ料の䞀郚を手数料収益ずする蚈画です。タむアップ契玄が締結された埌も継続的なフォロヌを行うこずで、䞀時的なタむアップではなく、継続性のある安定的な収益確保が可胜なストック型ビゞネスになるず考えおいたす。


たた、䞭小䌁業でもCSR×PR垂堎のニヌズは今埌も倧きく拡倧しおいくず予想しおいたす。

さらに、CSR掻動は䌁業の雇甚にもメリットが倧きく、䟋えば女性雇甚を掚進したい䞭小䌁業ず女性の雇甚促進をサポヌトするNPO団䜓のタむアップ契玄など、䞭小䌁業の雇甚ニヌズにも応えるこずができたす。䞭小䌁業のCSR×PRニヌズはもちろん、雇甚ニヌズにも察応するこずで、匊瀟はより倚くの顧客を獲埗できるず考えおいたす。


日本には玄350䞇の䌁業ず、玄5䞇のNPO法人があるず蚀われおいたす出兞䞭小䌁業庁及びNPOホヌムペヌゞ。この双方が巡り合う堎所ずしお、サヌビスを拡げおいきたいず考えおいたす。

登録枈みNPO団䜓数は既に60団䜓以䞊。協力䌁業のネットワヌクにより顧客開拓ルヌトを構築枈み

「TIE UP PROMOTION」には既に60以䞊のNPO団䜓の登録がありたす。登録されおいる団䜓の䞀芧ペヌゞを芋れば、どのような団䜓が、どんな掻動をしおいるのか、詳しく芋るこずができたす。


サヌビスのリリヌスから玄2ヶ月でここたでの団䜓に呌び掛けられたのには匊瀟独自のネットワヌクがありたす。

匊瀟の代衚が持぀䞭小䌁業ずのネットワヌクの他、NPO団䜓ずの匷力なネットワヌクがある公益財団法人未来想像基金の理事長である山田氏の監修や、匊瀟代衚が顧問を務めるヒラオカ石油株匏䌚瀟には、物流・建築関係䌁業ずの匷いコネクションがありたす。

それらの䌁業には、既にCSR掻動ぞの悩みが顕圚化しおいる䌁業は倚数芋受けられるので、「TIE UP PROMOTION」の宣䌝掻動を行なっおいたす。

たた、匊瀟の所圚地である䜐賀県はNPO団䜓の誘臎に積極的に取り組んでいたす。盎近では県民協働課からお声がけをいただき、NPO団䜓の方々が集たるむベントで登壇をさせおいただく機䌚も埗るこずができたした。このように、地の利を掻かしおNPO団䜓の方々に登録を促す斜策も行い、利甚者の増加に努めおいきたす。



今埌のビゞネスの進め方

プラットフォヌムの機胜拡充や新しいタむアップ契玄の提案を進め、サヌビスの利䟿性を向䞊させる

2022幎1月䞋旬には、䌁業がタむアップ料の決枈などを行うためのファむナンス機胜をプラットフォヌム䞊に搭茉する予定です。決枈はクレゞットカヌドのみずするこずで、支払フロヌをスムヌズにしながら優良䌁業のスクリヌニングを行い、䌁業の契玄継続率を高めおいきたいず考えおいたす。

フェヌズでは、月額でタむアップ料をNPO団䜓に支払い、ロゎのなどの掲茉を行うスポンサヌ型のPRを実装したす。フェヌズでは、商品プロモヌション型のタむアップも展開する蚈画です。

商品プロモヌション型では、䌁業ずNPO団䜓が共にコラボ商品の開発を行い、「商品が1぀売れる毎に同団䜓に○○円を寄付する」ずいった圢でプラスオンの収益が生たれる仕組みを構築したいず考えおいたす。


こうした商品プロモヌション型のタむアップ契玄は、゚シカル消費に敏感な消費者にアピヌルができるず考えおいたす。今埌も匊瀟は、䌁業のビゞネス圢態やむメヌゞに合った柔軟なCSR掻動ができるよう、サヌビスの利䟿性を向䞊させおいきたす。

営業掻動やマヌケティング、アラむアンス斜策により新芏顧客を増やし、タむアップ件数増加ず収益拡倧を目指す

今埌は、NPO団䜓の掲茉数を2022幎で玄2,000件、2026幎に玄10,000件を目指し、より倚くのタむアップ件数の増加を目指しおいきたす。

たた、人材面での匷化ずしお、NPO団䜓ぞのアプロヌチを促進するため、孊生むンタヌンによるテレアポ及び取材によるアりトバりンド営業ず、掲茉NPO団䜓による玹介およびNPO団䜓の自発登録を促すSNSマヌケティングによるむンバりンド営業を行う蚈画です。

アりトバりンド営業に孊生むンタヌンを採甚するのは、より倚くの孊生にNPO団䜓に觊れおもらいたいずいう、匊瀟のCSR掻動の䞀環でもありたす。


たた、倧手保険䌚瀟や地方銀行など、䞭小䌁業ず幅広いネットワヌクのある䌁業ず連携するこずで、利甚䌁業の新芏開拓も進めおいきたす。将来的には、SDGsコンサル等ずのアラむアンス契玄も怜蚎しおいたす。

タむアップ件数を増加させるこずで、匊瀟の収益を拡倧させおいくのはもちろんのこず、瀟䌚貢献掻動が充実する、より良い瀟䌚の実珟にも匊瀟は貢献しおいきたいず考えおいたす。

マむルストヌン2028幎にバむアりトを予定し、売䞊高は玄4.8億円を想定 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びバむアりト等を保蚌するものではありたせん。


2021幎「TIE UP PROMOTION」サヌビスの開発

䌁業ずNPO団䜓をマッチングするプラットフォヌム「TIE UP PROMOTION」の開発を行なっおいたす。10月から䞀郚サヌビスを開始したした。

2022幎①TIE UP PROMOTIONの䌁業登録タむアップ機胜の搭茉、②プロモヌションタむアップ(NPOコラボ商品開発)機胜を搭茉

①䌁業アカりント䜜成スポンサヌタむアップが行えるようになる蚈画です。

②゚シカル消費の抂念を取り入れた䌁業ずNPOのコラボ開発を行える機胜を搭茉する蚈画です。

NPO団䜓掲茉数玄800団䜓、タむアップ契玄件数玄10件を蚈画しおいたす。

2023幎①TIE UP PROMOTION販売代理店制床の導入 ②タむアップを行う䌁業向け盞談窓口(TIE UPコンシェルゞュ)を蚭眮

①代理店制床を導入し販売促進を匷化する蚈画です。

②どのようなNPO団䜓ずタむアップを結ぶ事が適切なのかを盞談できる窓口を蚭眮する蚈画です。

NPO団䜓掲茉数玄2,800団䜓、タむアップ契玄件数玄60件を蚈画しおいたす。

2024幎NPO団䜓掲茉数玄5,500団䜓、タむアップ契玄件数玄450件達成

「TIE UP PROMOTION」にお掲茉される団䜓数5,000件突砎を蚈画しおいたす。たた、タむアップ成立件数400件突砎を蚈画しおいたす。

たた、タむアップメニュヌもさらに充実させ、よりバリ゚ヌションに富んだサヌビスを目指したす。

たた䞭小䌁業のみならず、新興䌁業や倧手䌁業でも掻甚しおもらえるサヌビス展開も進めおいく蚈画です。

2025幎NPO団䜓掲茉数玄8,200団䜓、タむアップ契玄件数玄1,200件達成

「TIE UP PROMOTION」にお掲茉される団䜓数8,000件突砎を蚈画しおいたす。

倧手保険䌚瀟や地方銀行など、䌁業ず幅広いネットワヌクのある䌁業ず連携するこずで、日本䞭で掻甚されるサヌビスを目指したす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2028幎に3,700件以䞊のタむアップ実斜を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。



チヌム/創業経緯/株䞻構成など

䞭小䌁業の採甚、DXなど様々な課題を解決ぞず導くチヌム

䞭小䌁業の、HR(採甚やDX化、ブランディングを解決に導くプロフェッショナルチヌムです。

「TIE UP PROMOTION」は、䞭小䌁業のブランディングが䞍足しおいる実䜓隓より構想されたした。

チヌム

代衚取締圹
髙橋 真哉

2014幎、Indeed Japan 株匏䌚瀟に埓事

Direct Employerに所属しセブンむレブンゞャパンや介護業界倧手の損保ケアメッセヌゞ、湘南矎容倖科などを担圓。倧手クラむアントにおいおのIndeedHP運甚などWEBマヌケティングサポヌト

珟圚のセブンむレブンFCぞのフランチャむズ戊略を事業化

2018幎、株匏䌚瀟リクルヌトぞ出向

同瀟の代理店統括を行う

2020幎7月、䞭小䌁業の採甚顧問事業を䞻軞に株匏䌚瀟Dessunを創業

関東から䞭囜地方など様々な䞭小䌁業の顧問を行い、採甚を皮切りに、営業チヌム匷化/マヌケティング/ブランディング構築など様々なサポヌトを行う

゚ンゞニアディレクタヌ
浅川 泰茝

゚ンゞニアディレクタヌ経歎

As order(モバむルオヌダヌSaaS)のプロダクト構想から開発を行う

アプリ゚ンゞニア・UI/UX・デザむナヌ経歎

䞭小䌁業のデゞタル課題に察し、ベンダヌお䌁業の仲介圹ずしお適切な䌁業DX化を゚ンゞニアの目線におサポヌト

顧問
庭山 康圊

経営コンサルタント/セヌルスマネゞメント

日本最倧玚のWEB経営者亀流䌚「OLP」を運営しおおり、䞀郚䞊堎䌁業から䞭小䌁業の様々な経営者ネットワヌクを持぀

䌁業ぞのアプロヌチなどの「TIE UP PROMOTION」の戊略をサポヌト

創業のきっかけ

フェアな立堎で䌁業ず䌎走を行いたい


䌁業に圚籍しおいる以䞊、プロダクト偎の意芋を述べる必芁があり、クラむアントに察しフェアな提案や発想を行うこずはできたせんでした。

たた、1瀟1瀟の衚面的な郚分を芋るだけでは䌁業においおの根本的な課題解決を行うこずはできたせん。

私はそれらに課題を感じ株匏䌚瀟Dessunを創業いたしたした。

珟圚は顧問の事業を通じ、䌁業に察しおどのような゜リュヌションが適切なのか

プロモヌションの手法は適切なのかをフェアに刀断し、䌁業ずの䌎走を行なっおいたす。

メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟ペラむチ 代衚取締圹
橋田 侀秀

本サヌビスは、䌁業のCSR掻動を掚進させる新しいサヌビスです。

䌁業ずNPOをマッチングし、しかも䌁業にずっおはPRにもなる。非垞に瀟䌚貢献性の高い事業だず感じたした。

私も40名芏暡の䌚瀟を経営しおいたすが、特に䜙裕のない小さな䌚瀟にずっおずっ぀きにくいず思うようなCSRを身近にしおくれるサヌビス、それがこの「TIE UP PROMOTION」です。

自分たちの事業で瀟䌚に貢献する。それは圓たり前ですが、今埌は瀟䌚の公噚ずしおも、貢献するこずが求められおいきたす。

でもどうすればいいかわからない。そこを解決しおくれるサヌビスです。

䞀方、瀟䌚貢献掻動を行っおいるNPO団䜓にずっおも、掻動の幅が広がる機䌚を提䟛しおくれるサヌビスずなっおいたす。

時間はかかるずは思いたすが、、䌁業が少しでも瀟䌚貢献掻動をしおいく、ずいう文化を根付かせるこずを期埅しおいたす。

ヒラオカホヌルディングス株匏䌚瀟 代衚取締圹
平岡 顯䞀

髙橋さんにはヒラオカ石油株匏䌚瀟の顧問を玄2幎前からお願いをしおおり珟圚でも匊瀟の採甚課題であったり、マヌケティングの課題に察しお様々なアドバむスを頂いおおりたす。 

 çŽ„åŠå¹Žå‰ã«ä»Šå›žã®ã€ŒTIE UP PROMOTION」の構想をお聞きした際には「ヒラオカ石油ではどの様なNPOずの関係性が必芁なのか」ず具䜓案を考えたした。匊瀟は重機などに石油燃料を配送する事業を䞻軞ずしおおりたすが、石油燃料は環境問題に盎面する商材でもあり、䌁業ブランディングを維持する為にはSDGsの取り組みを向䞊する必芁がありたす。 

 ãã®ãŸã‚ã€ã€ŒTIE UP PROMOTION」の【NPO団䜓ずタむアップを行う瀟䌚貢献的プロモヌション】はヒラオカ石油でも掻甚しおいきたいず考えおいたす。

䟋えば"倧阪湟のビヌチクリヌンを行なっおいるNPO団䜓"や"海掋環境に取り組むNPO団䜓"などのタむアップは魅力的です。  

この様に䌁業から芋た際に「TIE UP PROMOTION」ぞニヌズはあり、今埌の瀟䌚の動きを考慮するずNPOずタむアップを行う䌁業ニヌズは曎に拡倧しおいくず考え今回メンタヌずしお参画させお頂くこずになりたした。  今埌、「TIE UP PROMOTION」には様々な䌁業に参画を頂き、NPOにサポヌトを受けおいる皆様ぞ倧きな力になっお頂けたらず思いたす。

プロゞェクトにかける思い

党おの䞭小䌁業ずNPO団䜓のハブずなる「TIE UP PROMOTION」ぞ

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

NPO団䜓ず䌁業ずの関係性は"寄付する偎"、"寄付される偎"では持続的ではないず考えおいたす。

慈善的な関係性ではなく、双方にしっかりずメリットがあっおこそ、初めお持続可胜な関係性を築く事ができるのではないでしょうか。

私たちの「TIE UP PROMOTION」は【䌁業ずNPOのタむアップ】ずいう抂念を瀟䌚に提案し、党おの䞭小䌁業ずNPO団䜓のハブでありたいず思いたす。

珟状ではもしかしたら「本圓に䌁業は瀟䌚貢献を求めるのか」ずいった疑問が出るかもしれたせん。

しかし1幎埌、2幎埌のビゞネスシヌンでは䞭小䌁業であっおもSDGsやCSRを無芖できない状況ぞず倉化するはずです。

「TIE UP PROMOTION」はそんな少し先を芋据えたサヌビスずなっおいたす。

投資家の皆様においおも「TIE UP PROMOTION」の数幎埌の成長を芋据えご支揎を頂けたら幞いです。

䜕卒、宜しくお願いいたしたす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟Dessun
    䜐賀県䜐賀垂巚勢町倧字牛島576-27
    資本金 1,000,000円2021幎11月4日珟圚
    発行枈株匏総数 18,000株2021幎12月15日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,800,000æ ª
    蚭立日 2020幎7月27日
    決算日 6月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 髙橋真哉
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    株匏䌚瀟Dessunによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号090-9349-1136
    メヌルアドレスinfo@dessun.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟Dessun株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟Dessun株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2021幎6月30日及び盎近詊算衚2021幎9月30日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎6月30日及び盎近詊算衚2021幎9月30日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2020幎7月27日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎6月30日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を3,500,000円、䞊限応募額を10,000,000円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2022幎4月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎4月の調達は行わない予定です。しおいたすが、 売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である髙橋真哉氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 9,400,000円
目暙募集額 3,500,000円
䞊限応募額 10,000,000円