成玄
株匏型
機械・電気補品
゚ンゞェル皎制タむプA適甚

たかがタむダ、されどタむダ。高速道路でのトラブル第1䜍、幎間出動回数40䞇件超の「タむダトラブル」の課題を解決し、車䞡ず人の安党を守る『AirSafe』

たかがタむダ、されどタむダ。高速道路でのトラブル第1䜍、幎間出動回数40䞇件超の「タむダトラブル」の課題を解決し、車䞡ず人の安党を守る『AirSafe』
たかがタむダ、されどタむダ。高速道路でのトラブル第1䜍、幎間出動回数40䞇件超の「タむダトラブル」の課題を解決し、車䞡ず人の安党を守る『AirSafe』
募集終了
株匏䌚瀟ファむブゲヌト
投資家 105人
投資家 105人
調達金額 16,700,000円
目暙募集額 12,500,000円
䞊限応募額 50,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 あり
【参考】垂堎芏暡玄130億米ドル2025幎䞖界の商甚車甚タむダ空気圧管理システムTPMS予枬垂堎芏暡出兞グロヌバルむンフォメヌション]  同瀟HPhttps://airsafe.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、自動車のタむダ空気圧モニタリングシステム「AirSafe゚アセヌフ」シリヌズを販売しおいたす。タむダの空気圧や枩床を枬定しおドラむバヌの手元に衚瀺する機噚はTPMSTire Pressure Monitoring Systemず呌ばれ、匊瀟の「AirSafe」シリヌズは䜿いやすく高粟床なTPMSずしお、運送業者やタむダショップから高い評䟡をいただいおいたす。たた、日刊自動車新聞の甚品倧賞も受賞しおいたす埌述の「メディア掲茉・受賞歎」をご芧ください。


「AirSafe」シリヌズは、軜・普通4茪自動車甚の「AirSafe」ずトラック・バス甚の「AirBallTB」の2皮を甚意しおいたす。所有台数やタむダ数が倚く取り付けコストがかさみがちなトラック・バス甚には、タむダ内にボヌルを入れるだけで蚭眮が完了するボヌル型センサヌを採甚したした。

「AirSafe2017幎春発売」は1,5002,000台、「AirBallTB2021幎4月発売」は玄300台をすでに販売枈みです。日本では、ただTPMSの認知床がそれほど高くないので、必芁性ず重芁性が呚知されればドラむブレコヌダヌのように䞀気に普及が進むず考えおおり、匊瀟は啓発を進めおいたす。


タむダ空気圧の管理は安党な運転のために非垞に重芁です。アメリカや欧州をはじめずする諞倖囜では既にTPMSの装着が矩務化されおいたす。日本でも法制化が長幎怜蚎されおいたすが、ただ、実珟に至っおおらず、匊瀟は早期の矩務化ぞ向けたロビヌ掻動も行っおいたす。

今埌は矩務化の流れなどに応じた、䞖のニヌズに合う新補品の開発を進め、匕き続き囜亀省や防衛省ぞの働きかけも続けながら事業を拡倧させおいく考えです。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

解決したい課題

高速道路でのトラブルの第1䜍は「タむダのパンク」や「バヌスト事故」。最悪は死亡事故に぀ながる可胜性も

タむダの空気圧が䜎䞋するず、パンクやバヌスト砎裂の原因ずなりたす。十分な空気が入っおいないずタむダが倉圢し、倧きな負荷がかかるからです。

タむダにかかる負荷が特に倧きい高速道路では、「タむダのパンク、バヌスト、゚アヌ䞍足」がJAFロヌドサヌビスの出動理由の第1䜍にあげられおいたす。たた、䞀般道でも第2䜍で、幎間の出動件数は合蚈40䞇件以䞊にのがりたす。


パンクやバヌストは車が走行䞍胜になるだけではなく、死亡事故などの重倧事故に぀ながりたす。特に、トラックやキャンピングカヌのように重心の高い車䞡は、タむダがパンクするずハンドルを取られお、道路を逞脱したり暪転する可胜性がありたす。そうでない車䞡でもスリップやスピンの危険が䌎い倧きな事故に぀ながりかねたせん。

昔に比べお道路の状態はよくなっおいるのにこうしたタむダのトラブルが枛らないのは、空気圧を管理する習慣が少なくなっおいるこずが原因のひず぀です。䞀般瀟団法人日本自動車タむダ協䌚JATMAの調査では、乗甚車の3台に1台が空気圧䞍足のたた走行しおおり、適切な期間で空気圧の点怜をしおいるドラむバヌは玄3割しかいないこずが分かっおいたす。


セルフ方匏のガ゜リンスタンドが増えたため、専門知識を持぀スタッフによるタむダ点怜の機䌚も枛りたした。セルフケアにも手間ず知識が必芁なので、しっかり管理できおいないドラむバヌも倚いのが珟状です。

タむダ空気圧が指定空気圧よりも30%䜎䞋するず燃費は玄8.5%も悪化。CO2排出量も増え環境ず財垃に打撃

タむダの空気圧䜎䞋は燃費の悪化にも぀ながりたす。囜民生掻センタヌが実斜した詊隓によるず、指定空気圧よりも30圧力が䜎䞋した状態で走行した堎合、燃費は玄8.5も悪化するずいう結果が出おいたす。自転車のタむダの空気が抜けた際、走るのに倧きな力が芁るのを想像するずむメヌゞしやすいかもしれたせん。

燃費が悪化するず燃料費や、排出するCO2の量も増えたす。日本におけるCO2排出量の玄18ずいう倧きな割合を占めるのは、自動車を䞻ずした運茞郚門です。TPMSの装着によりタむダ空気圧を枬定・管理するこずで、CO2排出量の削枛や環境改善にも぀ながりたす。


どの様に解決に導くのか

垞にリアルタむムで空気圧を正確に管理するTPMS「AirSafe」シリヌズ

タむダの空気圧をモニタリングし、異垞があれば即座にドラむバヌに知らせるのがTPMSTire Pressure Monitoring Systemの基本機胜です。匊瀟の「AirSafe」シリヌズはタむダ内郚にセンサヌを取り付ける盎接匏TPMSなので、信頌性が高く、高い粟床でタむダの空気圧ず枩床の数倀をドラむバヌの手元のモニタヌに衚瀺したす。

パンク等の臎呜的なトラブルが発生しおから通知するのではなく、垞にリアルタむムで小さな空気圧の倉化もモニタリングするので、数倀が倉化し始めた段階で䜙裕をもっお察凊するこずができたす。

▲クリックするず、補品に぀いおの動画をご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

安䟡なバルブキャップ匏タむダの゚アバルブのキャップの代わりに取り付ける方匏の簡易型TPMSも垂販されおいたすが、安党のためにも正確な枬定ができお故障しにくい補品の装着を匊瀟はおすすめしおいたす。

「AirSafe」シリヌズは、プロが䜿甚する蚈枬噚レベルの正確な枬定が可胜です。衝撃による砎損や故障も少なく、長期にわたっお正確に空気圧を管理できたす。


取り付け時間ずコストを倧幅削枛。特蚱保有の台湟䌁業ず共同開発したバス・トラック向けボヌル型センサヌ

バスやトラックに取り付けるTPMSは、ホむヌルのリムにベルトやワむダヌで巻き぀けるタむプが珟圚の䞻流です。しかし、このタむプの補品を取り付けるには、ベテランの䜜業者でもタむダ1本に぀き10分皋床の時間がかかりたす匊瀟調査より。

バスやトラックはタむダの数も倚く、バス䌚瀟や運送䌚瀟は䞀般的にたくさんの車䞡を保有しおいるので、党おに装着するのにかかる時間ずコストは膚倧です。

そこで、バス・トラック向けの「AirBallTB」では、タむダ内に投げ蟌むだけで装着できる特蚱取埗※のボヌル型センサヌを採甚したした。

※ボヌル型センサヌの特蚱は台湟の倧手TPMSサプラむダヌであるCub Elecparts Inc以䞋、 CUB瀟が保有しおいたす。「AirBallTB」のボヌル型センサヌは、匊瀟代衚取締圹の小笠原が代衚取締圹を兌任しおいるバスク株匏䌚瀟以䞋、バスク瀟ずCUB瀟の共同開発によるものです。

そしお、タむダのビヌドタむダずホむヌルを結する郚分を䞋げお隙間からセンサヌを䞭に入れるだけで装着が完了し、センサヌがタむダ内郚で転がるこずで空気圧ず内郚枩床を蚈枬したす。

▲クリックするず、補品に぀いおの動画をご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

たた、「AirBallTB」のモニタヌにはIDセッティング機胜が備わっおおり、専甚の蚭定甚ツヌルを䜿わずずも、モニタヌ䞊でセンサヌの蚭定が可胜です。22茪たで察応しおおり、倧量の取り付けず蚭定のコストをこれたでに比べお倧幅に削枛できたす。

安党性はもちろんのこず、商業甚車䞡ではコストパフォヌマンスも重芁です。「AirBallTB」は、バス・トラックのタむダ空気圧を管理しお乗客の呜や荷物の安党を守るず共に、燃費向䞊ずタむダの摩耗防止に効果があり、簡䟿な装着によりコストを倧幅削枛するこずができたす。


どの様にビゞネスを実珟するか

既に倧手メヌカヌや量販店に販路を確保。必芁性を広めるこずで爆発的な普及を狙う

BtoC向けの「AirSafe」、BtoB向けの「AirBallTB」共に、既にPIAA株匏䌚瀟をはじめずする倧手車䞡パヌツ・タむダメヌカヌ、タむダショップず代理店契玄を結んでおり、「AirSafe」はオヌトバックス等の量販店でも販売を開始しおいたす。

「AirBallTB」は、SBSホヌルディングス株匏䌚瀟をはじめ倧手運茞䌚瀟やタむダメヌカヌでテスト導入されおおり、来幎床以降には段階的に導入が芋蟌たれたす。既に他瀟補TPMSを導入枈みの事業者に察しおも、装着コスト削枛ず䜿いやすさをアピヌルしお乗り換えを促しおいきたす。


販路はある皋床構築枈みなので、ここから先はTPMSの必芁性を䞖に広く啓発しおいく段階です。あおり運転が瀟䌚問題化したこずで必芁性が認識され、ドラむブレコヌダヌが爆発的に普及したした。同様に空気圧管理の必芁性ずタむダトラブルの危険性を呚知するこずでTPMSは普及しおいくず考えおいたす。

アメリカではタむダ空気圧の䜎䞋による事故の倚発を問題芖し、2007幎9月にTPMSの装着が矩務化され、諞倖囜もそれに倣っおいたす。日本ではただ法制化の怜蚎段階ですが、匊瀟は囜亀省ぞ矩務化に向けた働きかけを積極的に行っおいたす。

゚ンドナヌザヌの認知・需芁が高たれば官公庁も動きやすくなるため、呚知・啓発掻動も合わせお、川䞊ず川䞋䞡方から動いおいく考えです。


台湟のTPMS倧手䌁業ずセンサヌを共同開発。アフタヌマヌケットにおいお先行者ずしお日本垂堎でブランドを確立

「AirSafe」シリヌズのベヌスは台湟の倧手TPMSサプラむダヌCUB瀟の補品です。そこに匊瀟の関連䌚瀟であるバスク瀟が開発パヌトナヌずしお知芋やアドバむス、ノりハりを提䟛し、日本向けに最適化された補品「AirSafe」シリヌズをCUB瀟ず共に䜜り䞊げたした。

ボヌル型センサヌもバスク瀟ずCUB瀟が共同開発し、特蚱はCUB瀟が所有しおいたす。匊瀟が茞入代理店の暩利をバスク瀟から譲り受け、CUB瀟が生産した補品を茞入・販売しおいる圢です。


日本の他瀟がCUB瀟のTPMSを茞入しようずするこずは考えられたすが、匊瀟には既に「AirSafe」シリヌズを垂堎展開しおいる先行優䜍性があり、日本囜内の垂堎を抑えるこずができるず考えおいたす。そのために、今埌は「AirSafe」シリヌズを日本におけるTPMSの第䞀想起ブランドずしお確立するこずに泚力しおいきたす。

たた、匊瀟は新車の郚品をメヌカヌに玍入するのではなく、既にある車に埌から付けられる郚品を扱うアフタヌマヌケットを䞻に担っおいるため、メヌカヌ玍入を䞻ずするCUB瀟ず競合するこずは無いず考えおいたす。ただし、日本で新車ぞのTPMS装着が矩務化された堎合は、日本垂堎のフロントランナヌずしお、メヌカヌに働きかけおルヌトを開拓しおいきたいず考えおいたす。



数幎おきにリピヌト需芁が発生し、継続しお販売可胜なビゞネスモデル

「AirSafe」は36,800円皎別、「AirBallTB」はオヌプン䟡栌参考䟡栌6茪セットで15䞇円前埌で販売しおいたす。

バッテリヌ寿呜は䜿甚状況によっお異なりたすが、「AirSafe」が玄5幎、「AirBallTB」が玄2〜3幎です。センサヌ内郚バッテリヌのみの亀換は䞍可胜ですのでバッテリヌが切れたらセンサヌ自䜓の亀換ずなりたす。このため、数幎おきに必ず買い替え需芁が発生したす。

垂堎が飜和状態になっおも需芁が萜ちるこずなく、継続しお販売しおいけるビゞネスモデルになっおいたす。


今埌の成長ストヌリヌ

取り付け矩務化に向けお、トラックの巻き蟌み事故防止のためのシステムを2022幎リリヌス予定

囜亀省は2019幎秋、倧型トラックによる巻き蟌み事故防止のため、8トン以䞊のトラックに察しお偎方衝突譊報装眮の取り付けを矩務化するず発衚したした。新型車は2022幎5月、継続生産車は2024幎5月から矩務付け察象ずなりたす。

匊瀟はこれに合わせお、埌付け可胜な偎方衝突譊報装眮死角防止レヌダヌシステムを日本垂堎にリリヌスする予定です。これも「AirSafe」シリヌズず同様、センサヌ技術に長けたCUB瀟の補品を日本向けにカスタマむズしたものになる予定です。


矩務付けされるのは新芏に販売する車䞡のみですが、認知が高たればアフタヌマヌケット垂堎のニヌズも高たりたす。そのニヌズをいち早く汲み取り、日本垂堎での先行者優䜍性を確立しおいきたいず考えおいたす。


囜亀省、防衛省ぞ矩務化ぞの働きかけを続け、将来的には「タむダの぀いた党おの車䞡」を管理察象に 

2021幎9月、3.5トン以䞊の倧型車に装着するTPMSに関する技術芁件を囜亀省が定めたした。TPMS装着矩務化に向けお動き出そうずしおおり、匊瀟は、匕き続き官公庁ぞの働きかけを行っおいきたす。

たた、防衛省や自衛隊にもアプロヌチしおいき、珟圚は自衛隊の車䞡ぞの導入を提案する準備䞭です。

さらに、車䞡ずドラむバヌ、呚囲の人々の安党を確保するのが匊瀟の䜿呜ず考え、今埌は2茪車向けのTPMS開発も予定しおいる他、将来的には蟲機具や重機、モヌタヌスポヌツ車䞡等を含めたタむダの぀いたもの党おを芋守る補品を提䟛しおいきたいず考えおいたす。


マむルストヌンIPOは2026幎を予定し、売䞊高玄17億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2022幎乗甚車甚向けTPMS「AirSafe」のNEWモデルを発売

珟行モデルよりさらに芖認性を向䞊させ、販売䟡栌を抑えた乗甚車甚向けTPMS「AirSafe」のNEWモデルを発売するこずを蚈画しおいたす。レシヌバヌ衚瀺郚の電源はUSB電源に察応させ、新型車ぞの芪和性を確保したいず考えおいたす。

2022幎2茪車甚TPMSを発売準備

2茪車甚モデルのTPMSを開発するこずを蚈画しおいたす。2茪車の前埌どちらかの空気圧䜎䞋は転倒事故に盎結するリスクを抱えおおりたすが、珟圚はスマホをナビ代わりに䜿甚するのが䞻流なため、専甚のスマホアプリを開発し、導入しやすいパッケヌゞにするこずを怜蚎しおいたす。

2022幎トラック甚BSD死角防止レヌダヌシステム販売準備

車䞡総重量が8トン以䞊の貚物自動車に関し、2022幎5月から新型車に矩務化ずなる偎方衝突譊報装眮の汎甚モデルの販売準備を開始するこずを蚈画しおいたす。これは、巊折時に自転車などの巻き蟌み事故の防止を狙いずした補品です。

2023幎6茪ラむトトラック専甚TPMSを発売

小型トラック向けの6茪車専甚モデルのTPMSを販売するこずを蚈画しおいたす。これは、珟行補品の「AirBallTB」ほどの高機胜が䞍芁で、比范的安䟡に導入したいニヌズを満たす補品ずなる予定です。

2024幎TPMS補品のOEM䟛絊開始

自動車メヌカヌ及びタむダメヌカヌ向け等のニヌズに察し、柔軟にカスタマむズした補品をOEM䟛絊するこずで、TPMSの装着率を䌞ばしたいず考えおいたす。

2024幎小芏暡運甚向けクラりド型運行管理システムの開発

小芏暡な運茞事業所向けにも導入しやすい、クラりド型運行管理システムず連動するTPMSの開発を進めるこずを蚈画しおいたす。これは、最小1台からでも本郚管理者が遠隔で車䞡運行情報を管理できるシステムずなる予定です。

2025幎以降モヌタヌスポヌツ専甚モデルの開発

4茪、2茪の競技甚モデルを開発するこずを蚈画しおいたす。レヌシング領域の極限状況でラップタむムを短瞮するために、タむダのむンフォメヌションを衚瀺する蚈噚ずしおのTPMSを提䟛したいず考えおいたす。これは、芖認性を高め、デヌタ曎新速床を高速化し、各皮デヌタロガヌ信号蚘録をデゞタル凊理により蚘憶する芳枬装眮ずの連携を想定した蚭蚈ずする予定です。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに13䞇セット以䞊の総販売数量を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。





チヌム/創業経緯/株䞻構成など

自動車業界のプロ達の化孊反応で新ゞャンルを開拓する

自動車玔正郚品茞出入のプロず、自動車アフタヌパヌツ販売のプロのノりハりから生じた化孊反応を柔軟に甚いお、これたでありそうで無かったゞャンルを切り開きたす。自動車の安心安党を提䟛する補品を生み出しお䞖の圹に立぀事を喜びずするメンバヌです。

チヌム

代衚取締圹
小笠原 孝嗣

事業の構築ず意思決定。タむダ空気圧センサヌを日本のアフタヌマヌケットぞ導入したフロントランナヌ。日本での登録車䞡玄8,000䞇台ぞの垂堎参入を決定した先芋性あり。 

【経隓】 囜家二玚自動車敎備士。自動車業界に携わっお30幎䜙り。カヌオヌディオ専門店を2004幎に立ち䞊げ、お客様の愛車の䞭で、どれだけリアルで高音質な音楜が楜しめるかを远求する。党囜で開催される数倚くのサりンドコンテストに出堎し腕を磚き、぀いに日本䞀䜍ず䞖界二䜍の賞を獲埗するたでに至る。

次なる挑戊ずしお、自動車業界の安党安心を担いたい思いから TPMS 事業(空気圧センサヌ)に参入。2015幎にバスク株匏䌚瀟を立ち䞊げ、2017幎にオリゞナルブランドである「AirSafe」を立ち䞊げ販売開始する。

2020幎にTPMSを初めずする車瀟䌚の安心ず安党の担い手になる事を目的ずしお、たた、モノ䜜りの䌚瀟であるバスク株匏䌚瀟ず茞入販売の商瀟ずいう業皮及び経営方針の違う組織の必芁性を考慮し、株匏䌚瀟ファむブゲヌト蚭立  

2021幎にバスク株匏䌚瀟からTPMSのAirSafe、AirBallTBの茞入代理店の暩利を譲り受け、台湟の最倧手TPMSメヌカヌであるCUB瀟ず代理店契玄を結び、同幎2月から茞入・販売を開始

【スキル】 自動車業界の次の流れである空気圧センサヌにいち早く目を付けお垂堎参入した先芋性。カヌオヌディオの提䟛を通しお埗た、゚ンドナヌザヌの賌買行動の知芋を掻かし、未知なる領域ぞの新補品をカタチにし新垂堎を開拓しおいる。

顧問
里芋 智仁

成城倧孊 経枈孊郚経営孊科

共同開発先海倖メヌカヌCUB瀟ずの日々の打合せ、賌買。財務管理 

【経隓】 商瀟マンずしお海倖自動車補修郚品の垂堎で36幎の経隓。需芁のないずころに需芁を䜜る事をモットヌずしお、提案型営業で海倖補修郚品垂堎で掻躍。 

【スキル】 他の先進囜で暙準化されおいたTPMSに぀いお、日本が埌進囜である事を知り、囜内での展開の必芁性を考え、マヌケット調査を始める。2016幎に珟圚の代衚である小笠原ず知り合い、囜内での拡販のため手を組み珟圚に至る。商瀟時代に埗たノりハりを生かし、共同開発先メヌカヌずの歩調合わせ、茞出入手配、為替予玄を含む財務管理 

営業郚長
今村 浩

【圹割】 営業郚門、売䞊構築ず販路拡倧 

【経隓】 タむダ、ホむヌル業界で20幎掻躍したベテラン。業界の裏も衚も知り尜くしおいるからこそ同業界ず芪和性のある空気圧センサヌ業界でもその実力をいかんなく発揮。 

倧手アフタヌパヌツメヌカヌ、代理店、最倧手タむダメヌカヌずのネットワヌクも掻甚し、販売ルヌトを拡倧䞭。 

総務担圓
小笠原 盎矎

【圹割】 総務、カスタマヌサヌビス、経理担圓 

【経隓】 20幎以䞊の医療事務珟堎の経理経隓で埗た知識を持ち、経理面でのフォロヌアップ、ECサむトをはじめずする顧客に察しおのカスタマヌサヌビス、出荷手配等、瞁の䞋の力持ちずしお䌚瀟を支えおいる。 

創業のきっかけ

日本䞭の党おの自動車に安党ず安心を提䟛したい


自動車業界に携わっお30幎。カヌオヌディオ専門店を2004幎に立ち䞊げ、お客様の愛車の䞭で、どれだけリアルで高音質な音楜が楜しめるかを远求しおきたした。党囜で開催される数倚くのサりンドコンテストに出堎し腕を磚き、぀いに日本䞀䜍ず䞖界二䜍の賞を獲埗するたでに至りたした。

次なる挑戊ずしお、自動車業界の安党安心を担いたいずいう思いからTPMS空気圧センサヌ事業に参入するこずを決意したした。

そしお、2020幎にTPMSを初めずする車瀟䌚の安心ず安党の担い手になる事を目的ずしお、モノ䜜りの䌚瀟であるバスク株匏䌚瀟から、茞入販売の商瀟ずいう業皮及び経営方針の違う組織の独立の必芁性を考慮し、株匏䌚瀟ファむブゲヌトを蚭立したした。

その埌2021幎、バスク株匏䌚瀟からTPMSの「AirSafe」「AirBallTB」の茞入代理店の暩利を譲り受け、台湟の最倧手TPMSメヌカヌであるCUB瀟ず代理店契玄を結び、同幎2月から茞入・販売を開始しおいたす。

メンタヌからの評䟡

PIAA株匏䌚瀟 代衚取締圹瀟長
寺田 浩康

自動車を取り巻く環境では、安党安心の機運がたすたす高たっおいたす。

匊瀟は、特に運送運茞業界でのタむダトラブルを抑止するべく「AirBallTB」の販売を担っおおりたす。

ファむブゲヌト瀟ずタッグを組んでTPMSの普及を掚進し、物流の車䞡を足元から芋守るこずで瀟䌚に貢献したいず考えおおりたす。

高橋公認䌚蚈士事務所 公認䌚蚈士・皎理士
高橋 基貎

AIが発達した未来では、より早く、より様々な手段でリアルタむムに情報を䌝達できるようになりたす。そうなるず、物がどこで、どの数量必芁なのか、必芁な堎所に䌝わるようになるため、オンタむムで物を運送するビゞネスは益々発展するこずが予想されたす。

ドロヌンを含む空での運搬技術の発展も勿論進展はしたすが、小ロット・倧ロットでも適時に様々な堎所に荷物を運べるトラックや軜バンが重芁な圹目を果たすこずは間違いありたせん。そうなるず、トラック・軜バンの必芁性は䞊がりたすが、䞀台䞀台高䟡なものであるため、効率的に掻甚しないずなりたせん。

パンクによっお車が䜿えなくなるこずは運送䌚瀟にずっおは死掻問題ずなるこずから、救䞖䞻ずなる商品ずなるこずでしょう。 株匏䌚瀟ファむブゲヌトの未来は楜しみでしかありたせん。

株匏䌚瀟盞広タむダ商䌚 専務
盞原 広明

タむダの空気圧はこためな管理が必芁です。空気が䞍足するずそれだけバヌストの危険も高たりたすし 車本来の性胜も出せたせん。せっかく゚コタむダを装着しおいおも空気圧䞍足のため、燃費が良くない状態で走行しおいる車も良く目にしたす。これらを未然に防ぐにはこのようなTPMSの装着は非垞に有効です。もちろんパンク時にすぐに気づくこずができるずいう点も 倧きなメリットの䞀぀だずいえたす。

今たで耇数メヌカヌのTPMSを装着したこずがありたすが、 AirSafeは他の商品ず比べおも実甚性が高いず感じたした。これだけの機胜や質感を備えおこの䟡栌であれば コストパフォヌマンスも良いですね。総合的に芋お非垞にオススメできる補品です。

株匏䌚瀟リゟン 法人営業郚 顧問
皮垂 掋志

自衛隊出身の私ずしおは、将来この「AirSafe」が自衛隊の車䞡に装着されれば灜害時や緊急事態時の出動にずおも圹に立぀のではないかず思っおいたす。

倚くの方の安党のために進むファむブゲヌトのチャレンゞを応揎しおおりたす。

山越総合法埋事務所 代衚匁護士
山越 真人

運送䌚瀟においおは、タむダのトラブルに起因した運行遅延により荷䞻に損害を䞎えおしたった堎合、想定倖の損害賠償を求められるケヌスもあり埗たす。

たた、旅客事業ではタむダのバヌストなどにより人呜が危険に晒されるこずがあっおはなりたせん。

このようなネガティブな芁因を排陀するTPMSが運送運茞業界にも普及するこずを期埅し、株匏䌚瀟ファむブゲヌトを応揎いたしたす。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟補品は、様々なメディア掲茉実瞟がありたす。

● 日刊自動車新聞「甚品倧賞2019」 アむデア郚門賞受賞4茪乗甚車甚「AirSafe AS-SV2」

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

株䞻優埅に぀いお

「AirSafe」があなたず車の安党を守る

匊瀟では、株䞻の皆様のご支揎に感謝し、優埅特兞を蚭定しおおりたす。実際にお䜿いいただくこずで、安心安党を提䟛する匊瀟補品に぀いおご理解を深めおいただく䞀助ずなれば幞いです※優埅の基準日毎幎2月末日。

察象補品は、4茪乗甚車甚TPMS「AirSafe」のAS-SV2、AS-CV2になりたす。

詳しくはこちらからご確認ください「こちら」から遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

【1株以䞊保有】

「AirSafe」補品AS-SV2、AS-CV2 30%OFF

お申し蟌み方法

AirSafeホヌムペヌゞの問い合わせフォヌムより、ご予玄時に「株䞻優埅を利甚する」ずコメント欄にご蚘入䞋さい。
お申し蟌み時のお名前、ご䜏所ず株䞻名簿のお名前、ご䜏所を照合しおご利甚の確認をいたしたす。株䞻名簿のご䜏所やお名前に倉曎がある堎合はあらかじめご連絡の䞊お申し蟌み䞋さい。

ご泚意

※お䞀人様セットたでずなりたす。
※株䞻ご本人様のみ、1回限りのご優埅になりたす。

プロゞェクトにかける思い

ドラむバヌが「いざずいう時」に困らないための解決策を提䟛するために、倚くの人にメッセヌゞを䌝えたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

珟時点でのファむブゲヌトの゜リュヌションは、囜内8,000䞇台を超える自動車に必ず装備されおいるタむダの安党を監芖するTPMSの販売ずなりたす。

タむダ空気圧の䜎䞋から生じるトラブルを未然に防ぐ、もしくは重倧な事故に発展しないように、安党を確保するためのこのTPMSを䞖に広く認知しおもらいたい。匊瀟はこのような今たでに無かった角床から安党安心を提䟛する䜿呜を垯びおいるず考えたす。

このために必芁ずなる粟床が高く信頌性の高い補品䜜りず流通ルヌトの構築は完了段階にありたす。あずは、PRを効果的に実斜するために資金を投入しTPMSの利点を䌝え、珟圚のドラむブレコヌダヌのように自動車には圓たり前の装備ず認識されるこずを目暙ずしたす。

車のこずは䜙り詳しくない女性ドラむバヌや高霢者ドラむバヌはもちろん、予定通りに荷物を届けなければいけないプロの運送業者たで、あらゆるドラむバヌのお圹に立おるように展開しお参りたす。

そのために䜕卒ご支揎の皋よろしくお願いいたしたす。



その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟ファむブゲヌト
    埌玉県志朚垂䞊宗岡䞉䞁目7番17号
    資本金 1,000,000円2021幎12月17日珟圚
    発行枈株匏総数 25,000株2021幎12月17日珟圚
    発行可胜株匏総数 2,500,000æ ª
    蚭立日 2020幎9月17日
    決算日 8月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 小笠原孝嗣
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟ファむブゲヌトによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号048-423-0254
    メヌルアドレスinfo@airsafe.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟ファむブゲヌト株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟ファむブゲヌト株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2021幎8月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎8月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2020幎9月17日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎8月31日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を1,250䞇円、䞊限応募額を5,000䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2022幎4月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎4月の調達は行わない予定です。しおいたすが、 売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である小笠原孝嗣氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 16,700,000円
目暙募集額 12,500,000円
䞊限応募額 50,000,000円