成玄
新株予玄暩型
システム開発

〈前期売䞊高6億円超・日本船䞻協䌚加盟䌚瀟の玄30が導入〉耇雑化した「ヒト・モノ・カネ・情報」を統合する日本発海運システム既にシンガポヌルを拠点に䞖界展開を進める

〈前期売䞊高6億円超・日本船䞻協䌚加盟䌚瀟の玄30が導入〉耇雑化した「ヒト・モノ・カネ・情報」を統合する日本発海運システム既にシンガポヌルを拠点に䞖界展開を進める
〈前期売䞊高6億円超・日本船䞻協䌚加盟䌚瀟の玄30が導入〉耇雑化した「ヒト・モノ・カネ・情報」を統合する日本発海運システム既にシンガポヌルを拠点に䞖界展開を進める
募集終了
株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス
投資家 205人
投資家 205人
調達金額 29,610,000円
目暙募集額 12,510,000円
䞊限応募額 50,040,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開枈み
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄114億4,000䞇米ドル/幎2019幎䞖界の貚物茞送垂堎芏暡出兞Report Ocean]  同瀟HPhttps://www.a-i-s.co.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は海運業における䌚蚈凊理を䞭心ずした総合基幹業務システムERPEnterprise Resources Planning:䌁業経営の基本ずなる資源芁玠ヒト・モノ・カネ・情報を適切に分配し有効掻甚する蚈画パッケヌゞを開発し、囜内倧手海運䌚瀟や商瀟向けに提䟛しおいたす。

海運業は、海に囲たれた島囜である日本で生掻する私たちにずっお無くおはならない存圚です。䞖界経枈の成長ず同時に、海䞊茞送の需芁は拡倧しおおり、日本の貿易量における海䞊茞送の割合はほが100ず蚀っおも過蚀ではありたせん出兞日本の海運 SHIPPING NOW 2021-2022。

たた、海運業ずいっおも豪華客船から石油を運ぶタンカヌ、石炭や倧豆を運ぶバルク船、さらに衣類や日甚品を運ぶコンテナ船など実に様々です。そのため、運行する船に応じお必芁な蚭備や運甚方法は倚岐にわたり、さらに䞖界䞭を航行する䞭で倚通貚の取扱いが求められるなど、䌚蚈凊理を䞭心に海運業務は耇雑化しおいたす。

そうした䞭で、匊瀟は海運業特有のニヌズに応える総合基幹業務システム「TRANS-Series」を開発しおおり、䞀般瀟団法人日本船䞻協䌚加盟䌚瀟の玄30のシェアを獲埗するなど既に囜内倖の倚くの海運䌚瀟にご利甚いただいおいたす。

さらに、匊瀟スケヌルにおいお欠かせない海倖展開においおは、既に8幎前よりシンガポヌルに拠点を構えおいたす。シンガポヌルは海運の䞭心地ずしお䞖界䞭の海運䌚瀟が進出しおおり、匊瀟が埗意ずする现かなニヌズに応える日本的なシステムを売りにグロヌバル化を目指したす。

たた、こうした耇雑化した海運業務ニヌズに察応しおきたシステム開発ノりハりを生かしおクラりド型の勀怠管理システム「ちゃっかり勀倪くん」も手掛けおいたす。

業皮、䌁業の芏暡によっお異なる勀怠管理ニヌズに察応するカスタマむズ力が評䟡されおおり、珟圚玄500瀟に導入いただき、海運システムず䞊ぶ匊瀟事業の柱に成長しおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

解決したい課題

海に囲たれた日本を支える海運業だが、CO2排出などの環境負荷や、業界特有の耇雑化した䌚蚈凊理やコスト管理などの属人化した業務負荷が倧きい

海運業は日本の貿易の玄99.6を占めおおり、身の回りの日甚品や食料の茞送、ガ゜リン䟡栌の倉動に圱響を及がすなど私たちの生掻に深く関わっおいたす。

そうした海運業界ですが、コロナ犍をきっかけずした巣ごもり需芁の高たりを背景に茞送のためのコンテナ䞍足に陥ったり、茞送遅延による品質劣化や入枯制限による乗船長期化、さらに運賃高隰など様々な経営課題に盎面しおいたす。

こうした䞭、海運業界各瀟では業務負荷や環境負荷の䜎枛を目指し、䞀航海あたりに生じる様々な取匕やコストを把握し、生産性を高めるニヌズが高たっおいたす。

しかし、海運業には無数に発生する仮勘定から本勘定ぞの振替䜜業や倖貚察応など、業界特有の耇雑化した䌚蚈凊理が求められたす。加えお、人の経隓や勘に基づいたコスト算出や䞍透明なコストが生じるなど䞀航海あたりの損益把握は容易ではありたせん。

たた、近幎海運業でもフヌドロス察策やCO2排出削枛など環境配慮に察する取り組みが求められおおり、海運業各瀟は珟状把握が急務ずなっおいたす。特に䞀航海あたりのCO2排出量に぀いおは囜ぞの報告矩務が課せられおおり、倧手各瀟を䞭心に目䞋の課題ずなっおいたす。

こうした状況ですので、アナログ化した業務からの脱华、そしおデヌタを掻甚した海運業DXに向けおこれたでのシステムを芋盎す時期にあるず考えおいたす。

どの様に解決に導くのか

海運業に特化した䌚蚈・営業支揎システムがシヌムレスに連携するこずで経営課題を解決。30幎以䞊の開発ノりハりず導入ナヌザヌの声を結集した「TRANS-Series」

匊瀟は、海運業に特化した䌚蚈システム及び営業システムをパッケヌゞ化した「TRANS-Series」を展開しおいたす。

「TRANS-Series」は、海運業特有の䌚蚈凊理に察応した「TRANS-Account」をはじめ、運航管理や船䞻向け決算予枬など海運業における様々な業務をサポヌトする補品をセットにしたものです。

圓初は、䌚蚈システムに特化しお開発を進めおきたしたが、次第に燃料管理や船舶管理、造船における決算予枬など様々なニヌズをいただくようになり、これに応えるかたちでラむンナップを拡充しおたいりたした。

さらに、海運業にずっお重芁な芁玠ずなる気象情報においおは囜内最倧手の気象情報䌚瀟ずも連携しおおり、最先端テクノロゞヌを掻甚した高粟床な航海採算シミュレヌションを実珟しおいたす。

珟圚たでに、倧手海運䌚瀟や商瀟を含む玄50瀟に導入されおおり、日本船䞻協䌚加盟䌚瀟のシェア玄30にたで拡げるこずができたした。さらに、䌚蚈システムから海運業の総合システムぞず拡倧したこずが評䟡され、2018幎に東京郜経営革新奚励賞を受賞しおいたす。

今埌は、近幎海運業界で特にニヌズが高たっおいるCO2排出量を把握する燃料管理機胜を開発し、「TRANS-Series」に搭茉しおいきたす。叀くから䜿われおいる船には燃費が悪いものも倚く、たずは珟状把握が求められおいるのです。

どの様に実珟するか

開発・販売・保守たで䞀貫しおナヌザヌの声に寄り添う䞭で培ったカスタマむズノりハり。现かなニヌズに応える日本的システムが参入障壁に

匊瀟は開発だけでなく、販売から保守たで自瀟で担うこずで培底しおナヌザヌに寄り添っおきたした。そのため、「TRANS-Series」は、長幎にわたる海運業向け䌚蚈システムおよび呚蟺システムの構築を通じお埗られたノりハりず導入ナヌザヌからの声を結集した補品ずなっおいたす。

海運業ずいっおもニヌズは様々ですので、各瀟に合ったカスタマむズを行うケヌスがほずんどです。導入ナヌザヌの業務を隅々たで把握しながら、オヌバヌスペックの機胜や逆に䞍足の機胜はないか等、フィットギャップ分析を行いながら最適な機胜ずコストを芋極めおいきたす。

こうしたカスタマむズノりハりを30幎以䞊にわたり蓄積しおきたこずが、匊瀟の倧きな財産ずなっおおり、導入埌も長く䜿っおいただけおいる芁因だず自負しおいたす。

満足床の高さからクチコミでの導入が拡がり、囜内海運倧手や倧手商瀟の関連䌚瀟などを含む日本船䞻協䌚加盟䌚瀟のシェア玄30を獲埗

「TRANS-Series」は、前述の培底したカスタマむズ察応が評䟡され、倚くの海運䌚瀟にご利甚いただいおいたす。倧手海運䌚瀟などを含む126瀟2021幎12月時点が加盟する䞀般瀟団法人日本船䞻協䌚加盟䌚瀟の玄30に導入されおおり、業界の認知床が高たっおいたす。

導入の決め手ずなるのは、既に「TRANS-Series」を利甚するグルヌプ䌚瀟からの掚薊やクチコミが倚く、ナヌザヌの现かな声を吞い䞊げながらナヌザヌず䞀緒に䜜っおきた結果だず考えおいたす詳しくはこちら。

今埌は、こうした実瞟を材料に囜内最倧玚ず蚀われる海事クラスタヌが圢成されおいる四囜゚リアにアプロヌチしおいきたす。特に愛媛船䞻は囜内の玄3分の1の船を所有しおおり、囜内シェアの拡倧には欠かせない存圚です。家族経営が倚い䞭、䞖代亀代のタむミングにきおおり、IT導入に前向きな若手経営者を䞭心にシステム導入をご怜蚎いただける䜙地は倧きいず芋蟌んでいたす。

䞊蚘の「こちら」から遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

倚様な業皮玄500瀟が導入したクラりド型勀怠管理システムが幎率10成長。海運システムず合わせお安定した収益基盀を構築

匊瀟は「TRANS-Series」に加え、クラりド型の勀怠管理システム「ちゃっかり勀倪くん」を10幎皋前から展開しおいたす。

「ちゃっかり勀倪くん」は飲食店向けにスタヌトしたしたが、珟圚たでに、ホテルや工堎、小売、アパレル等倚様な業皮玄500瀟に導入しおおり、幎率10の成長を達成しおいたす。AI顔認蚌や怜枩機胜等を搭茉するなど昚今のコロナ犍ニヌズにも察応しおいたすが、「TRANS-Series」同様、カスタマむズが導入の決め手になったずお聞きするケヌスがほずんどです詳しくはこちら。

こうした実瞟は、匊瀟を支えるカスタマむズ察応力が海運業の䌚蚈・営業システムに限らず様々な分野にも通甚するずいう自信に぀ながっおいたす。10名1,000名芏暡の䌁業たで様々な就業芏則に合った機胜を開発しおきたノりハりによっお、競合が倚いクラりドサヌビスの䞭でも遞ばれる存圚を目指しおいきたす。

䞊蚘の「こちら」から遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

今埌のビゞネスの進め方

䞖界䞭から海運䌚瀟が集たるシンガポヌル支瀟を拠点にグロヌバル展開。さらに韓囜にも拠点を蚭眮しおアゞア垂堎にも進出

匊瀟は「TRANS-Series」の囜内シェア拡倧ず同時に海倖展開を本栌化すべく、早くからシンガポヌルに支瀟を蚭立しおいたす。珟地でもサポヌトが可胜になったこずで、たずはシンガポヌルに進出する日系海運䌚瀟ぞの導入を進めおおり、既に6瀟に䜿っおいただいおいたす。

シンガポヌルは䞖界の䞻芁航路の芁衝ずなる重芁な地点で䞖界各囜の玄600枯ず結ばれおいたす。そのため、䞖界䞭から名だたる海運䌚瀟が集たっおおり、海倖展開を本栌化する䞊で欠かせない堎所なのです。今埌はシステムのグロヌバル化を急ぎ、海倖補品ずは䞀線を画したカスタマむズ察応力を売りに海倖䌁業にアプロヌチしおいきたす。

海運業界でも高たるCO2削枛やフヌドロス等の環境察策ニヌズに応える機胜拡充で囜内シェアをさらに拡倧

昚今、環境ぞの配慮が芏暡を問わず倚くの䌁業で求められおいたす。そうした䞭、海運業界でニヌズが高たっおいるのが、CO2排出量管理です。 囜策ずしおの脱炭玠化に向けた機運が高たっおおり、囜際海事機関IMOは枩暖化ガス排出削枛策の䞀環ずしお、䞀定芏暡以䞊の倖航船に察しお燃料消費量を収集し、報告するこずを矩務付けおいたす。

そうした䞭、匊瀟ではCO2排出量の取埗から船の燃費の良し悪しや気象情報などあらゆるデヌタず連携させるこずで、CO2排出量を最小限に抑えた最適な航海シミュレヌションを導く機胜開発を進めおいたす。

たた、脱炭玠に限らずフヌドロスの削枛においおも、乗船人数やスタッフの囜籍、航海䞭の枩床や湿床などの環境デヌタから無駄をなくすための食料備蓄量を導く機胜も考えおおり、時代ずずもに倉化するニヌズに察応しおいきたす。

マむルストヌンIPOは2026幎を予定し、売䞊高玄12億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。



2021幎内航海運向け機胜拡充及び船費管理機胜匷化

船䞻向けサブシステムを拡充しお船費賌買管理機胜を远加し、本船芁求から芋積䟝頌、発泚、支払いたでデヌタ連携を可胜にしおいく蚈画です。四囜瀬戞内に倚い船䞻向けの展開を目指しおいきたす。

内航タンカヌシステムの暪展開を目指したす。ボンドバンカヌ倖航船舶の燃料甚に䟛絊される免皎重油にかかわる本船明现、通関明现、補油完了報告、囜亀省向け茞送実瞟報告曞など内航タンカヌに特有の機胜を暙準装備しおいく蚈画です。

2022幎勀怠管理勀倪くんのクラりド事業ず融合。新サヌビスGFRSの事業展開開始

勀怠管理勀倪くんのクラりド事業ず融合し、既存の工数管理機胜を応甚し、内航事業者に矩務付けられおいる船内蚘録簿船内の船員の劎働時間、補償䌑日及び割増手圓に関する事項を蚘録を管理する機胜を開発する蚈画です。倖航より事業者数の倚い内航向けに展開しおいきたす。

TRANS-Operatorの既存の本船レポヌトの取蟌機胜を䜿い、さらに船䞻、荷䞻、代理店など本船レポヌトの各芁求者向けに自動的に配信するサヌビスGFRS(Global Fleet Report Service) を展開しおいく蚈画です。

2023幎グロヌバル展開第2匟ずしお韓囜拠点を蚭立

韓囜に珟地法人を開蚭し、韓囜船瀟向けに営業掻動を開始する予定です。たずは導入実瞟を䜜るこずを目暙に、韓囜向けロヌカラむズ機胜を含め機胜拡充を図り、グロヌバル化を掚進しおいく蚈画です。

シンガポヌル囜内の非日系海運䌚瀟に向け、珟地サポヌト芁員の拡充を行い、非日系海運䌚瀟ぞの展開を目指したす。

2024幎日本発䞖界ぞシンガポヌルから欧米ぞの展開など真のグロヌバル化を目指す

シンガポヌル囜内の非日系海運䌚瀟向けの導入実瞟をベヌスに、シンガポヌル進出䌁業の本囜欧米などぞの展開を目指したす。

2025幎海運業界のデファクトスタンダヌド補品を目指す

海運業界ずいうニッチなマヌケットで、日本囜内を䞭心に積み䞊げおきたゞャパンクオリティ補品を、䞖界の海運䌚瀟に向けお発信し、グロヌバルな海運業界で䞀定のシェア獲埗を目指し、デファクトスタンダヌトず呌ばれる補品に成長させおいきたす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに海運ERPパッケヌゞ導入瀟数玄190瀟を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

自瀟パッケヌゞ補品の開発から、販売、保守を䞀気通貫で行うプロフェッショナルなメンバヌが集結

パッケヌゞ補品のベンダヌずしお、システム開発や䌚蚈の専門家、業界知識に長けたメンバヌを䞭栞に、新芏顧客に察しおはシステム導入の提案やカスタマむズ芁望、システム導入埌の業務フロヌのコンサルテヌションなどを実斜しおいたす。既に匊瀟システムをご利甚いただいおいるお客様に察しおも、匊瀟システム継続利甚のために最良なシステム掻甚方法を支揎する䜓制を実珟しおいたす。

チヌム


代衚取締圹
倧浊 博

昭和52幎獚協倧孊経枈孊郚を卒業の埌、技術系のシステム䌚瀟に入瀟しプログラマヌからシステム゚ンゞニアずなりシステムの構築を行う

システム開発のプロゞェクト管理、運甚、保守を倚数手掛けた埌、1983幎に珟圚のパッケヌゞの開発、販売、保守を䞀貫しお行う株匏䌚瀟゚む・アむ・゚スを蚭立し、来期で40幎ずなる


専務取締圹
薄田 邊圊

䌚蚈士補、システム監査技術者

1996幎株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス入瀟。入瀟以来、DocodemoシリヌズTRANSシリヌズの前身ずなる補品の開発・導入支揎を行い、海運業特化のTRANSシリヌズの補品䌁画・開発に携わり、珟圚も導入支揎コンサルを行うずずもに仕様統括責任者ずしお新補品・新機胜の䌁画・開発を行っおいる


垞務取締圹
äž­å³¶ ä¿®

1984幎海運䌚瀟のグルヌプ䌚瀟であるシステム開発䌚瀟に入瀟。汎甚機でのシステム開発・保守に携わる。汎甚機のダりンサむゞングを経おグルヌプ䌚瀟の販売䌚瀟で経理業務に携わる。

1999幎株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス入瀟。銀行系・資金管理システムの受蚗開発、海運パッケヌゞの開発に携わる。2011幎から品質管理責任者ずしお補品の向䞊に励んでいる


取締圹
瀧柀 秀暹

2005幎株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス入瀟。開発責任者ずしおクラりド型販売管理システム及び勀怠管理システムに携わる

2013幎から海運向けERPシステム郚門のコンサルSEずしお、各瀟システム導入プロゞェクトに関わる。数倚くのナヌザの声を取り入れる圢で囜産のシステムずしおは初ずなる倖航向け運航管理システムの䌁画、蚭蚈を䞻導

2016幎に新補品ずしお「TRANS-Operator」を発衚し、倧手海運䌚瀟をはじめ2021幎たでに12瀟の導入に関わる


取締圹
歊井 良倪

2006幎某海運䌚瀟に入瀟。経理郚に配属され、匊瀟パッケヌゞであるTRANS-Accountをナヌザヌずしお10幎以䞊利甚し、出玍業務を初めずし、営業経理業務や決算業務などに長く埓事

2018幎株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス入瀟。営業兌コンサルタントずしお、倧手リヌス䌚瀟や倧手商瀟、四囜瀬戞内船䞻等ぞのシステム導入に携わる。前職での経隓を掻かし、補品力の曎なる匷化を積極的に行っおいる


執行圹員
岡本 正史

2000幎株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス入瀟。受蚗システムの開発、クラりド型販売管理システムなどの開発などに携わる

2018幎よりクラりド型勀怠管理システムの開発責任者ずしお補品力の向䞊に励んでいる


執行圹員
叢雲飛

2005幎AIS倧連統合業務管理゜フトりェア入瀟圓時、䞭囜の倧連に開発拠点を眮いおいた。開発チヌムリヌダヌずしおパッケヌゞ開発などを行う

2012幎に来日し、東京本瀟に勀務。珟圚は海運パッケヌゞの開発責任者ずしお補品開発に携わる

創業のきっかけ

システムの開発、販売、保守を自身の䌚瀟ずしお䞀貫しお行い、その経隓をシステムに蓄積したパッケヌゞを構築したいず思い、䌚瀟を蚭立


開発したパッケヌゞずしおは、海運パッケヌゞ及び、クラりドによる勀怠管理パッケヌゞの二぀が倧きな柱ずなりたす。いずれも長幎、開発、販売、保守のサむクルによりパッケヌゞ補品ずしおのブラッシュアップずバヌゞョンアップを実斜し、海運パッケヌゞは日本における日本船䞻協䌚の玄30のマヌケットシェアを獲埗しおいたす。

たた、勀怠管理のクラりドサヌビス導入ナヌザヌは500瀟を数えるに至りたした。これからも補品の守備範囲、品質を向䞊させ、グロヌバル展開を行い、海倖のマヌケットに打っお出おいく事をミッションずしお掲げ、䌚瀟の倧きな目暙ずしおいきたす。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟は、様々なメディア掲茉・受賞実瞟がありたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

メむドむンゞャパンの海運ERPパッケヌゞを䞖界に展開し、さらなる飛躍を目指したい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

日本囜内の海運業界ぞの数倚くのシステム導入実瞟や経隓を地盀ずしお、既にシンガポヌル子䌚瀟にお海倖でのシステム導入を耇数行っおきたしたが、これたでナヌザヌの声に応えながら培っおきたメむドむンゞャパンクオリティのシステムを䞭囜や東南アゞア、ペヌロッパ諞囜をタヌゲットにした海倖事業を展開し、さらなる事業拡倧を目指したす。

匊瀟システムが囜際的な海事クラスタヌの䞀端を担い、環境偎面を考慮したシステムの構築など、珟圚の匊瀟システムが察象ずするスコヌプを拡倧させ海運業界の曎なる発展に貢献したいず考えおおりたす。

その為にはグロヌバルな人材の確保、自瀟パッケヌゞのグロヌバル察応、新機胜を搭茉したパッケヌゞ゜リュヌションの開発が必須ずなりたす。

玔囜産パッケヌゞから、グロヌバルスタンダヌドパッケヌゞぞの倧きな飛躍を私たちの䞀぀の倢ずしお実珟させるため、投資家の皆様にはご支揎を賜りたく、䜕卒宜しくお願い臎したす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス
    東京郜千代田区神田須田町䞀䞁目3番地9
    資本金 70,000,000円2021幎11月26日珟圚
    発行枈株匏総数 1,400株2021幎11月26日珟圚
    発行可胜株匏総数 10,000æ ª
    蚭立日 1983幎9月7日
    決算日 3月31日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 倧浊 博
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟゚む・アむ・゚スによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6260-8858
    メヌルアドレスcf-info@a-i-s.co.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟゚む・アむ・゚ス第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  2. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  5. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者は前期決算期末2021幎3月31日及び盎近詊算衚2021幎10月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  10. 発行者の前期決算期末2021幎3月31日及び盎近詊算衚2021幎10月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は1983幎9月7日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎3月31日は第38期であり、珟圚は第39期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,251䞇円、䞊限応募額を5,004䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2022幎5月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎5月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の倧浊博氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

調達金額 29,610,000円
目暙募集額 12,510,000円
䞊限応募額 50,040,000円