成玄
株匏型
゜フトりェアサヌビス
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

〈ナヌザヌ数10䞇人超、3䞇人芏暡のフェス開催〉アヌティストのラむブ売䞊を幎々増加NFT掻甚でさらに収益をアップさせ、ラむブツヌルのスタンダヌドに

〈ナヌザヌ数10䞇人超、3䞇人芏暡のフェス開催〉アヌティストのラむブ売䞊を幎々増加NFT掻甚でさらに収益をアップさせ、ラむブツヌルのスタンダヌドに
〈ナヌザヌ数10䞇人超、3䞇人芏暡のフェス開催〉アヌティストのラむブ売䞊を幎々増加NFT掻甚でさらに収益をアップさせ、ラむブツヌルのスタンダヌドに
募集終了
株匏䌚瀟BEAMING
投資家 53人
投資家 53人
調達金額 10,500,000円
目暙募集額 10,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円
VC出資実瞟 あり
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱出願䞭
普通株匏
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄2.9兆円/幎2019幎䞖界ラむブ垂堎出兞AUPC 「基瀎調査報告曞2019 」/ ぎあ総研「2019ラむブグッズに関する調査」/StatistaGloballivemusicindustryより]  同瀟HPhttps://beaming.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、音楜に特化したラむブのストリヌミング配信ず特兞付き投げ銭を組み合わせたラむブ配信プラットフォヌム「muserミュヌザヌhttps://muser.link/」を運営しおいたす。

その他の配信サヌビスずは違い、チケットの販売枚数を増やすこずよりも、「チケット以倖で収入を䜜り、それを増やすこず」に重点を眮いおいたす。

サむン入りデゞタルフォトやZOOM打ち䞊げ参加暩のようなファンが喜ぶ特兞を付けるこずで投げ銭を促し、ラむブあたりの収入を増やし、ラむブ垂堎の芏暡自䜓を拡倧しおいくこずを目指しおいたす。


「muser」は、2018幎12月にリリヌスし、これたでに200組以䞊のアヌティストがラむブ配信を行いたした。ナヌザヌ数は10䞇人を超えおいたす。ラむブを芖聎しながらアヌティストの応揎投げ銭ず特兞獲埗をワンストップで行える仕組みになっおおり、特蚱も出願枈みです。魅力的な特兞ず䜿いやすいUIにより、「muser」䞊ではラむブ芖聎者の半分近くがチケット代金以倖の投げ銭をしおいたす。


認知拡倧ずチャリティを兌ねお、匊瀟はオンラむンフェスの開催やアヌティスト支揎基金の立ち䞊げも行っおいたす。2021幎9月に無芳客で開催した「MUSER Fest.2021 ‒MUSIC AID-https://fest.muser.link/」は䞖界8か囜でリアルタむム配信し、玄3.6䞇人が芖聎したした。

▲クリックするず、「MUSER Fest.2021 ‒MUSIC AID-」のアフタヌムヌビヌをご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

20䞖玀最倧の䞭継フェスずも蚀われる「LIVE AID」のチャリティ粟神に則り、フェスの収益は匊瀟が蚭立した「Music Lives Matter 基金https://mlm.muser.link」にストックしおいたす。この基金はコロナ犍における音楜ラむブの実斜支揎を目的ずしおおり、ラむブ制䜜費の䞀郚を補助金ずしおラむブ䞻催者に分配しおいきたす。この趣旚に賛同し、2002幎に掻動を䌑止したヒップホップのレゞェンドRun-D.M.C.も奇跡の埩掻を遂げ特別出挔したした。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

圓章のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

解決したい課題

独立系アヌティストに「チケット倖収入」を創り、ラむブあたりの収入を増やすこずで、ラむブ垂堎自䜓の拡倧・掻性化に貢献

日本の歌手やバンド、アむドルずいったいわゆるアヌティストは「メゞャヌ系」ず「独立系」の倧きく2぀に分類されたす。䞀般瀟団法人日本レコヌド協䌚に加入する倧手レコヌド䌚瀟メゞャヌ・レヌベルに所属するアヌティストがメゞャヌ系で、それ以倖のレコヌド䌚瀟むンディヌズ・レヌベルに所属する、もしくは個人で掻動するアヌティストが独立系です。

独立・むンディヌズ系ずいうず「メゞャヌを目指すための䞋積み」ずいうむメヌゞを持぀かもしれたせんが、珟圚の独立系はメゞャヌ系の䞋䜍にあるものではありたせん。海倖では、独立系アヌティストが音楜賞の最高峰「グラミヌ賞」を獲埗したり、日本でも玅癜出堎を果たすなど、独立系ずしおメゞャヌ系以䞊に倧きな成功や泚目を埗る人も増えおきおおり、今やその差は䟡倀芳や掻動スタむル、ビゞネスモデルが異なるだけなのです。

タレントに䟋えるならば、独立系はYouTuber。みんながみんなTVタレントになるこずを目指しおいるわけではなく、自身の奜きなこず、埗意なこずをずきにニッチに発信し、広い支持よりも深い支持を目指したす。䞀方で、メゞャヌ系はTVタレントに䟋えられたす。可胜な限り倚くの人に愛されるこず、認知されるこずを重芖するため、発信コンテンツの䞇人ぞの分かりやすさが重芁な指針になりたす。

どちらが䞊でどちらが䞋ずいうわけでもないのは、独立系ずメゞャヌ系の関係ず同じです。


独立系アヌティストの䜍眮づけを知っおいただくこずは、匊瀟のビゞネスを説明するにあたっおの入口ずなりたす。


チケット倖収入を䜜るためのグッズ販売は、独立系アヌティストにはマッチしない

独立系アヌティストの裟野は広く、掻動するアヌティストの数は倚いものの、垂堎芏暡では今のずころメゞャヌ系には及びたせん。その䞀因はラむブの収益構造にありたす。


ラむブ収入にはたずチケット収入がありたす。チケット収入を増やそうずするならばチケット代を䞊げるか販売枚数を増やすかですが、チケット代には盞堎があり、簡単に䞊げるこずはできたせん。販売枚数を増やすにはファンの数自䜓を増やす必芁がありたすが、こちらも䞀朝䞀倕ですぐにできるこずではありたせん。

そこでメゞャヌ系アヌティストは、チケット以倖にラむブグッズを販売しお収益を埗おいたす。メゞャヌ系の堎合は、グッズ補䜜䌚瀟などの倖郚ずマヌチャンダむゞング契玄を結び、制䜜や茞送コスト、圚庫リスク等を完党に倖郚化リスクれロするこずができるため、積極的なグッズ補䜜が可胜ずなり、グッズ販売がチケット倖収入の手段ずなり埗たす。

しかし、グッズは倧量生産でないず採算が取りづらいため、ファン局が「せたく深い」独立系アヌティストでは契玄するグッズ販売䌚瀟は倚くありたせん。アヌティストが自己負担でグッズを補䜜しようずするず、コストもリスクも非垞に倧きくなりたす。


独立系アヌティストがラむブ収入を増やすには、グッズ以倖のチケット倖収入を埗る必芁があるず考えおいたす。


どの様に解決に導くのか

「ファン特兞付き投げ銭特蚱出願䞭」の仕組みで1ラむブあたりの収入を玄167%アップ

匊瀟のラむブ配信プラットフォヌム「muser」は、音楜ラむブをオンラむンで生配信できるプラットフォヌムです。ファンはラむブの芖聎チケットを賌入しお配信を芖聎し、ラむブ䞭にアヌティストを応揎するための投げ銭を行うこずができたす。

投げ銭の額に応じお特兞が付くのが「muser」の特城です。特兞には埓来からある有圢のグッズだけでなく、サむン入りデゞタルフォトや未公開音源のようなデゞタルデヌタ、曲の匟き語りリク゚スト暩やZoom打ち䞊げ参加暩のような䜓隓型の無圢物も蚭定できたす。


無圢特兞は補䜜コストが䜎く、圚庫リスクもないため独立系アヌティストも倧きな負担なく甚意するこずができたす。か぀、ファンにずっおもグッズずは違った限定床の高い魅力的な特兞でもあるので投げ銭の掻性化に぀ながり、チケット以倖のたずたった収入を䜜れるようになりたす。

以前、特兞が付いおいなかった頃には投げ銭をする芖聎者は30ほどでしたが、特兞が付くようになっおからは45ほどが投げ銭を行うようになりたした。

それにより、1ラむブあたりのアヌティストの収入を玄167%アップするこずにも成功しおいたす。


ラむブの高揚感を倱わず、投げ銭から特兞獲埗たでを芖聎画面だけで完結する仕組みで特蚱を出願

投げ銭は「YELL゚ヌル」ずいう「muser専甚デゞタルマネヌ」で行いたす。YELLは1YELL1円です。500YELL投げ銭する毎にアヌティストカヌドが1枚付䞎され、集めたカヌドの枚数によっお「muser」でしか手に入らないさたざたな特兞ず亀換できたす。

オンラむンで芖聎者ず぀ながっおいる状態なので、画像やZoomURL等のデゞタルデヌタを送りやすいのはオンラむンプラットフォヌムの匷みです。曲のリク゚ストやZoom打ち䞊げ参加暩はファンにずっお非垞に貎重な䜓隓のため、単䟡が高くおも人気がありたす。アヌティスト偎にずっおも、元手や劎力があたりかからずにファンず亀流もできるメリットがありたす。

▲クリックするず、「muser」の仕組みをご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

たた、「muser」の芖聎画面は、ラむブ芖聎はもちろん、アヌティストの応揎コメント投皿や投げ銭から特兞賌入たでを画面の遷移なくワンストップで行うこずができたす。この仕組みは特蚱出願枈みです。投げ銭に特兞を付けようずするプラットフォヌムが他にも出おくるかもしれたせんが、リアルラむブさながらにラむブの興奮ず高揚感を保ったたた特兞賌入たでできるシステムは匊瀟だけのものず自負しおおり、優䜍性になるず考えおいたす。



どの様にビゞネスを実珟するか

システム利甚料ず手数料でマネタむズ。たた、特兞に関するナヌザヌデヌタの䌁業プロモヌション利甚からも収益を獲埗

匊瀟の収益は、システム利甚料ず特兞手数料です。芖聎チケット1枚あたり220円のシステム利甚料を芖聎者からいただいおいたす。たた、投げ銭金額の35を特兞手数料ずしお差し匕いお、クラむアントであるラむブ䞻催者ラむブハりスやアヌティストなどに支払っおいたす。

チケットの販売手数料はいただいおおらず、党額をクラむアントにお枡ししおいたす。これは激化する手数料の倀䞋げ競争の䞭で、差別化により営業力を高めるためです。販売手数料ずしおはいただいおいたせんが、配信芖聎チケットの盞堎は2,0003,000円皋床なので、その711にあたる220円のシステム利甚料をナヌザヌからいただくこずでバランスを取っおいたす。党䜓の平均テむクレヌト受蚗販売手数料は玄17です。


今埌、さらに高床な機胜を提䟛する際は、クラむアントからいただく月額利甚料を蚭定する予定です。

珟圚、利甚者からの手数料以倖にも、特兞の嗜奜性デヌタから芋える「ファンの消費行動パタヌン」などを倧手䌁業のプロモヌションにご掻甚いただき、収益をあげおいたす。珟状は、グロヌバルIT䌁業や倧手の宅配ビザチェヌン、アルコヌルブランド、デリバリヌサヌビスなど、音楜や配信ラむブず芪和性の高い䌁業様を䞭心にご利甚頂いおいたす。



ラむブハりスにタヌゲットを絞るこずで効率の良い営業掻動を展開。認知拡倧のため倧手レヌベルずフェスも協業

レコヌド䌚瀟やアヌティスト個人がラむブを䞻催するこずもありたすが、限られた人員で効果的に倚くの公挔数を獲埗するため、匊瀟はラむブハりスを戊略的な営業タヌゲットに定めおいたす。CPA顧客獲埗単䟡ずLTV顧客生涯䟡倀のバランスが良く、玹介によるアヌティスト獲埗も芋蟌めたす。

䞀方で、認知拡倧のため、レヌベルや事務所にも積極的にパむプを䜜っおいたす。「muser」の存圚自䜓を知っおもらい、音楜業界内で話題にのがる機䌚を増やすこずは、メむンタヌゲットであるラむブハりスの営業効率アップにも぀ながるず考えおいたす。


2021幎9月に䞖界8か囜でリアルタむム配信した「MUSER Fest.2021 ‒MUSIC AID-」も、倧手レヌベルや事務所ずの協業で䜜り䞊げたフェスです。「muser」は海倖配信にも察応しおいるので、幅広く音楜業界での存圚感を高めおいく考えです。


ラむブアヌカむブやファンのデヌタ等、アヌティストにずっおの情報資産を蓄積しおリピヌト率を珟圚の玄37%から玄55%にするこずを目指す

珟圚、「muser」䞊でラむブ配信を行ったアヌティストが3か月以内に再床配信を行う割合リピヌト率は玄37です。このリピヌト率を向䞊させるためには、魅力的な機胜を提䟛しおアヌティストに「muser」を利甚するこずが自分達の利益になる」ず感じおもらう必芁がありたす。

「muser」は、既にラむブアヌカむブの販売コンテンツの蓄積やチャンネルフォロヌ機胜ファンの蓄積を提䟛しおいたす。今埌は、さらに芖聎者の属性デヌタや特兞の獲埗状況デヌタ、ラむブ䞭のコメントデヌタを管理画面䞊で芋える化し、デヌタ分析やマヌケティング掻動に利甚できる情報資産ずしお提䟛しおいきたす。

アヌティスト掻動の軌跡をデヌタずしおストックするこずで「muser」を利甚する䟡倀を高めお継続利甚を促し、2023幎4月たでに玄55のリピヌト率を目指しおいたす。



今埌の成長ストヌリヌ

ラむブ配信の裏方䜜業をシステムで自動化。月間の実斜可胜公挔数を増やすこずで売䞊を䌞ばし぀぀、生産性の改善で利益率も向䞊

珟圚はラむブ配信䜜業や顧客察応をほずんど人力で行っおおり、劎働集玄型の䜓制になっおいたす。これらの䜜業を自動化し、ラむブ䞻催者がセルフサヌビスでチケット販売や配信の蚭定をできるよう管理画面を敎備したす。

劎働集玄型では人的コストがボトルネックずなり、スタッフのキャパシティ以䞊にラむブ配信の数を増やすこずができたせん。たた、人の手を介するこずでタむムラグが生たれるので、アヌティスト偎にずっおも思い立った時にすぐ蚭定を反映できないずいう䞍䟿がありたす。

自動化により倚くのラむブ数に察応できるようになるこずで、生産性は飛躍的に向䞊したす。AIを甚いおファン局を分析し、最適な特兞をレコメンドする機胜や、ラむブのデヌタ分析機胜も䜵せお開発䞭です。


YouTubeずいう動画配信プラットフォヌムの存圚により、テレビずは違う自己衚珟をするYouTuberが生たれたように、「muser」ずいうラむブ配信プラットフォヌムを敎備するこずでアヌティストの可胜性を広げおいければず考えおいたす。


特兞にNFTを導入し、1公挔あたりの収入を曎にアップ。ファンのコレクション欲を満たす䞀点モノに 

特兞により垌少性ず唯䞀性を持たせるため、NFTを導入する構想もありたす。NFTずはNon-Fungible Token非代替性トヌクンの略で、ブロックチェヌン技術を甚いおデヌタのコピヌや改ざんがないこずを蚌明し、デゞタルデヌタを唯䞀無二の䞀点モノにする仕組みです。

特兞は楜曲に比べお暩利関係がシンプルなため、NFTずの盞性が非垞によいず考えおいたす。すでに、著名アヌティストによるNFTの販売が実斜されたしたが、どれも「楜曲のNFT化」ではなく、「特兞のNFT化」になっおおり、特兞ずNFTの盞性の良さを瀺す事䟋になっおいたす。

「muser」では、NFT特兞の第䞀匟ずしお、シリアル番号入りのチケットを怜蚎しおいたす。オンラむンラむブには玙のチケットはありたせんが、リアルラむブでの座垭番号入りのチケット半刞のようなむメヌゞです。

玙チケットの半刞は、既にコレクタヌズアむテムずしおの取匕も盛んに行われおいるため、NFT化されたデゞタルチケットの半刞はファンにずっお分かりやすい特兞になるず考えおいたす。


2019幎にNFTをテスト導入した際は、NFT自䜓の䞖間的認知が䜎いこずに加え、二次流通のマヌケットプレむスも少なく、流動性が䜎いこずが倧きな課題ずなり、本栌導入を芋送りたした。

しかし、2022幎珟圚、これらの課題も解消され぀぀あり、垂堎環境は急速に敎っおきおいたす。たた、「muser」自䜓も成長し、珟圚は、NFTの発行母䜓ずなるアヌティスト数が玄200組以䞊、NFT化の察象ずなる発行枈特兞数は玄1,000点以䞊、そしおNFT賌入者のファン数は10䞇人以䞊を獲埗しおいたす。

この機䌚ず保有アセットを最倧限掻甚し、アヌティストのNFT発行に特化したナニヌクなNFTマヌケットプレむスの敎備を進めおいきたいず考えおいたす。


マむルストヌンIPOは2027幎を予定し、売䞊高玄60億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

※珟圚発行者はラむブチケット収入や特兞販売等の収入を党額売䞊に蚈䞊し、アヌティストぞの支払金額を売䞊原䟡に蚈䞊しおいたす。発行者は「MUSER」利甚に䌎う手数料収入を埗る立堎であり、今埌の䌚蚈基準等の倉曎によっおは、発行者の䌚蚈凊理方法に圱響がある可胜性がありたす。


2022幎セルフサヌブ型に向けお管理画面を提䟛。運甚自動化率50%ぞ。NFT型特兞の䞀次販売機胜を実装

開催情報の入力や刞売開始など、公挔に関する基本的な情報の蚭定・運甚を公挔䞻催者がセルフサヌビスで行うための管理画面の提䟛を予定しおいたす。公挔運甚における生産性の向䞊を実珟し、1公挔あたりの利益率の改善、および月間の実斜可胜公挔数の匕き䞊げによる売䞊の拡倧を目指したす。

たた、「muser」䞊で簡単に特兞をNFT化し販売できる機胜の提䟛を予定しおいたす。NFT化にあたっおはメゞャヌ芏栌に準拠するなど、賌入者が倖郚のNFTマヌケットプレむス等で手軜に二次販売を行えるよう、高い流動性も考慮したす。

2023幎AIによるファンぞの公挔情報の自動レコメンド機胜を実装。䞻催者偎からの月額課金を開始

ファンの芖聎履歎デヌタ等を掻甚し、各公挔情報を盞性のよいファンぞ自動レコメンドする機胜を提䟛予定です。公挔プロモヌションサヌビスを匷化するこずで、䞻催者サむドぞ月額課金型の有料プラン提䟛を開始するこずを目指したす。

2024幎広告配信サヌビスを開始し、toB営業を匷化。広告収入は䞻催者ぞも還元

公挔の前埌に䌁業CMを配信するための機胜を開発予定です。広告玠材はファンデヌタを掻甚し、最適な公挔に自動配信されるようにしたいず考えおいたす。広告収入を公挔䞻催者ぞも還元するこずで、䞻催者の「muser」の利甚意向を曎に高めおいきたいず考えおいたす。

2025幎メタバヌス向けデゞタルラむブの制䜜支揎スタゞオを開蚭

物理的には実珟䞍可胜な堎所でのラむブ実斜やCG挔出など、デゞタルラむブならではの”フィゞカルな”ラむブ䜓隓の創造支揎を行うスタゞオを開蚭予定です。先進的なクリ゚むタヌたちずの共創を通じお、最先端のデヌタずノりハりを獲埗しおいきたいず考えおいたす。

それにより、「muser」ぞ、より䞀般化した圢で機胜反映し、倚くの䞻催者が手軜か぀安䟡にメタバヌス3次元仮想空間䞊でデゞタルラむブを実斜するためのスタンダヌドツヌルぞず進化しおいくこずを目指したす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2027幎たでに幎間1.1䞇件以䞊の公挔数を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。




チヌム/創業経緯/株䞻構成など

倧人なビゞネスチヌム × 音楜センス = BEAMING

この領域で成功するには、単玔に「倧人なビゞネスチヌム」であるだけでは十分ではありたせん。アヌティストず音楜的な䌚話ができるこず、“音楜的な匂い”をたずったプロダクトが䜜れるこずなど、各ステヌクホルダヌからの信頌を埗るためには、现郚に音楜的なセンスが重芁になりたす。匊瀟は、ビゞネス・開発サむドずもにこれらの芁玠を持ったメンバヌで構成されおいたす。

チヌム

代衚取締圹
次呂久 博幞

元バンドマン。バンドはメゞャヌデビュヌの経歎あり。

2004幎に倧孊卒業、倖資系広告䌚瀟の株匏䌚瀟マッキャン゚リク゜ンに勀務。圚籍䞭の2008幎に瀟内ベンチャヌの立ち䞊げに加わり、2012幎創業メンバヌずしおMBOマネゞメント・バむアりトを実斜し独立。11幎間の広告業界圚籍時代は、プロデュヌサヌずしお、ミュヌゞシャンをはじめ、様々なゞャンルのクリ゚むタヌず䞀般䌁業ずのパむプ圹を担い、クリ゚むタヌビゞネスぞの理解を深めおきた。「個の時代」にあっお未だに旧態䟝然ずした「音楜業界の構造的な負」を解決するべく、2015幎に株匏䌚瀟BEAMINGを蚭立。

取締圹Full Commit Partners 代衚
山田 優倧

新卒でグリヌ株匏䌚瀟に入瀟し、瀟長宀(䞻に財務)に埓事。

むンキュベむトファンドぞ参画埌、新芏投資先発掘、投資先サポヌト、人材採甚支揎等を担圓。2018幎5月にFull Commit Partners株匏䌚瀟創業。

2018幎匊瀟取締圹に就任し、䞻に財務呚りを担圓。

ピアニスト。奜きな挔奏曲は「スケルツォ第番Op.31ショパン」

CTO
山本 啓介

8歳でクむズダヌビヌゲヌムをポケコンで制䜜。

「゚レクトロニック・アヌツ」「DeNA Asia」など倧手ゲヌム䌚瀟・アプリ開発䌚瀟・倖資系金融機関で党方䜍のシステム開発を経隓。フルスタック゚ンゞニア。情報凊理安党確保支揎士。

BEAMINGでは自らコヌドを曞きながら、倖郚゚ンゞニアも含めた開発チヌムのコラボレヌションをリヌド。フォトグラフ・アヌティストでもある。

CSO
氎谷 亮倪

孊生時代はプラむベヌトで倚くのクラブむベントを制䜜・䞻催し、倧孊卒業埌は、株匏䌚瀟JR西日本コミュニケヌションズ、株匏䌚瀟電通、株匏䌚瀟マッキャン゚リク゜ンなど、耇数の広告䌚瀟で倚くの音楜むベントの制䜜に埓事。toBコネクションも豊富で、レベニュヌ開拓むベントスポンサヌ開拓を担圓。

顧問
アレクサンダヌ・アブラモフ

ポリグラム株匏䌚瀟珟ナニバヌサル ミュヌゞック合同䌚瀟の取締圹、䞀般瀟団法人日本レコヌド協䌚理事などを歎任。囜内・海倖で音楜業界䞊局郚ずの繋がりが豊富。

セヌルス・ブッキング担圓
皲垣 勉

匊瀟では、営業およびラむブ呚りの調敎を担圓。

マヌケティング・PR担圓
侉田 䜳実

匊瀟では、自瀟および「muser」のPRやマヌケティングを担圓。

配信サポヌトディレクタヌ
糞賀 浩叞

匊瀟では、「muser」でのラむブ配信におけるディレクタヌを担圓。

配信サポヌトAD
䜐久間 たぐ矎

匊瀟では、「muser」でのラむブ配信を担圓。

公挔デスク・カスタマヌサポヌト担圓
猪口 祐茝

匊瀟では、「muser」でのラむブ配信における顧客ぞの察応を担圓。

創業のきっかけ

「個の時代」に則した音楜゚コシステムを構築。個の力を最倧化し、音楜垂堎の掻性化・拡倧に繋げたい


18歳・倏。倧手メゞャヌ・レヌベルからの誘いをバンドメンバヌ間で協議しおいたしたが、私は反察を衚明したした。「メゞャヌず協業すれば、倧衆音楜をやる必芁があるが、それはむダだ、自分たちだけで、頑匵るべきだ。」ず䞻匵したした。

メンバヌもその想いは共有しおいたしたが、圓時「職業アヌティスト」を目指すなら「メゞャヌに挑戊する」以倖に遞択肢はありたせんでした。 

あれから玄20幎。テクノロゞヌの進化によっお「音楜を制䜜発信する」点では「自分たちだけで頑匵る」こずも十分可胜になっおきたしたが、 マネタむズの芳点からは、ただ道半ばです。

しかし、ここ5,6幎の独立系アヌティストの増加を受けお、特に海倖では圌らのマネタむズをサポヌトする新サヌビスが躍進するなど、メゞャヌ・レヌベルに頌らない生き方が急速に実珟し぀぀ありたす。

私はこの远い颚を背に、あの日「私の想い」ず「珟・音楜゚コシステム」ずの間に暪たわった課題を解決するべく、株匏䌚瀟BEAMINGを立ち䞊げたした。  

株䞻構成

匊瀟は、VC、事業䌚瀟および゚ンゞェル投資家より出資を受けおいたす䞋蚘、䞀郚抜粋。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

サヌビス・スケヌル前のラストワンマむルの課題解決サポヌトをお願いしたす

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

YouTuberずいう職業が誕生したように、今埌、独立系アヌティストがさらに増えおいくこずは「個の時代」が必然であるず考えおいたす。そしお、独立系アヌティストが「職業」ずしお成立するためには、YouTuberがTVタレントずは違うマネタむズ手段を確立したように、独立系アヌティストも圌らのスタむルに則したマネタむズ手段を確立しなければなりたせん。僭越ながら、珟圚の「muser」はその䞀端を担い぀぀あるず自負しおおり、今埌はこれをより倚くのアヌティストに認知利甚しおもらうための玠早いサヌビス拡倧の実行に匷い䜿呜感を感じおいたす。

しかしながら、本栌的なサヌビス拡倧・匷化の前に、1公挔あたりの実斜効率を改善する必芁があり、今回、皆さたから応揎しおいただくこずで、これを叶えるためのクラむアント向け管理画面の開発を掚進しおいきたいず考えおいたす。公挔運甚の倧郚分を䞻催者がセルフサヌビスで行えるようにし、1公挔あたりの実斜効率を改善 & 月間の実斜可胜公挔数の䞊限を匕き䞊げた䞊で、「muser」の本栌的な拡倧を皆さたず䞀緒にスタヌトしおいきたいず思っおいたす。



その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
    発行者は2022幎1月14日の株䞻総䌚においお、3分割の株匏分割を行う決議をしおいたすが、その効力が発生するのは2022幎2月4日です。なお、䞋蚘211に蚘茉しおいる株数・株䟡等の数倀は、株匏分割埌の数倀ずなっおいたす。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟BEAMING
    神奈川県川厎垂宮前区鷺沌四䞁目14番地2
    資本金 68,722,950円2021幎12月27日珟圚
    発行枈株匏総数 56,631株2022幎2月4日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2015幎5月19日
    決算日 4月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 次呂久博幞
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟BEAMINGによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号090-2166-9477
    メヌルアドレスcontact@muser.link

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟BEAMING株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟BEAMING株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者は、前期決算期末2021幎4月30日においお債務超過になっおおりたせんが、盎近詊算衚2021幎10月31日においお、債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎4月30日及び盎近詊算衚2021幎10月31日においお、営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2015幎5月19日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎4月30日は第6期であり、珟圚は第7期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を1,000䞇円、䞊限応募額を4,000䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。 なお、発行者は圓募集埌、2022幎5月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎5月の䞍足分の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である次呂久博幞氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 10,500,000円
目暙募集額 10,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円