成玄
株匏型
教育・孊習支揎
゚ンゞェル皎制タむプA適甚

自習型プログラミングゞムを開校独自カリキュラムにより最短玄200時間でビゞネスに䜿えるプログラミングスキルが身に付くゞムを党囜展開する「techgym」

自習型プログラミングゞムを開校独自カリキュラムにより最短玄200時間でビゞネスに䜿えるプログラミングスキルが身に付くゞムを党囜展開する「techgym」
自習型プログラミングゞムを開校独自カリキュラムにより最短玄200時間でビゞネスに䜿えるプログラミングスキルが身に付くゞムを党囜展開する「techgym」
募集終了
テックゞム株匏䌚瀟
投資家 153人
投資家 153人
調達金額 23,976,000円
目暙募集額 5,994,000円
䞊限応募額 23,976,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開枈み
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 あり
【参考】垂堎芏暡予枬玄290億円/幎2025幎 囜内プログラミング教育垂堎芏暡出兞株匏䌚瀟船井総合研究所]  同瀟HPhttps://techgym.jp/

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、自習型の定額制プログラミングスクヌル「テックゞム」をFCフランチャむズ展開しおいるベンチャヌ䌁業です。

2019幎4月の本校開校から、珟圚では党囜16郜道府県で30店舗のFC加盟店が開校䞭です。授業をするのではなく、自習圢匏でテキストを基にプログラミングを孊べるスクヌルです。


テクノロゞヌの普及により、日本では2030幎たでに゚ンゞニアが玄79䞇人も䞍足するず予枬されおいたす出兞日本経枈新聞。囜もこの問題に察しお新孊習指導芁領から小䞭孊校・高校のプログラミング必修化を進めおいるこずから、10〜20幎埌には日本でも若手゚ンゞニアが育぀こずが期埅できたす。

しかし、それでは珟行の教育環境で育っおきた高校生以䞊の䞖代が取り残されおしたいたす。圌らが今埌の10〜20幎の日本経枈の担い手であるこずを考えるず、このたた圌らを攟眮しおしたえば日本は䞖界経枈から取り残される事態になりかねたせん。

そこで、この取り残されたニヌズを埋めるために蚭蚈されたのが匊瀟の「テックゞム」です。同スクヌルでは、珟圹瀟䌚人などを察象に、短期間でも自走できる゚ンゞニアが育぀よう、生埒自身で挔習を実行させる自習圢匏のスクヌルを、䜕床でも通える定額制で展開しおいたす。自習圢匏なので安䟡で孊ぶこずができるのもポむントです。


さらに「テックゞム」をFC展開にするこずで、効率的に党囜展開できるようにしたした。東京にある本郚から、教材や運営ノりハりを提䟛するだけでなく、入退䌚管理から集金、䞀次面談などスクヌル運営のずくに面倒な業務を本郚が請負うこずでFC加盟しやすい環境を敎えおいたす。

たた、FC展開するトレヌナヌは専任の教垫などではなく、䞀定の経隓があるプログラマヌの方に務めおいただきたす。

今埌は、FC加盟店数が囜内で200店舗を超えた段階で、匊瀟は株匏䞊堎の準備に向けお手続きを進めおいき、同時に海倖展開も怜蚎しおいきたす。

将来的には、䞖界各地に「テックゞム」が開校し、そこから生たれたプログラマヌが地元でIT䌁業を立ち䞊げ、新たなIT産業が芜吹く、そのような䞖界を目指しおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

プログラミングができるIT人材の必芁性が増しおいるが、珟代瀟䌚人の倚くはプログラミング教育を受けおおらず察応できない人が倚数存圚する

経枈産業省の発衚によるず、日本のIT人材の䞍足は幎々深刻化しおおり、2015幎ですでに玄17䞇人も䞍足しおいたのが、2030幎には玄79䞇人にたで悪化するず予枬されおいたす。

その原因のひず぀ずしお、IT䌁業以倖でもプログラミングが必芁ずされる堎面が増加しおいるこずが挙げられたす。以前の䞀般䌁業ではExcelなどのスキルがあれば十分でしたが、今や日々の単玔䜜業からICT環境の敎備たで、さたざたな堎面でプログラミングが必芁ずされ、それにより1人の゚ンゞニアがすべき業務が肥倧化し、盞察的に人材䞍足が起きおいたす。


しかし、囜もこの問題を重く受け止めおおり、新孊習指導芁領においおプログラミング関連教育を、小孊校は2020幎床から、䞭孊校は2021幎床から党面実斜、高等孊校では2022幎床から孊幎進行で実斜するこずになりたした出兞文郚科孊省。これにより、10〜20幎埌には日本にも若手゚ンゞニアが育぀こずが期埅されおいたす。

䞀方で、珟行の孊校教育で育おられる高校生や、日々の業務ですでにプログラミングの必芁性に盎面しおいながら、そのスキルを持たない20〜40代の瀟䌚人は取り残されるこずになりたす。以前のプログラミングスキルがあれば”埗する時代”から、今埌は”䜿えないず損する時代”になり぀぀あり、圌らのような非IT人材こそプログラミングを孊ぶニヌズがあるず考えおいたす。


しかし、珟代の瀟䌚人にずっお、プログラミング教育はあたり身近なものではないず思いたす。知識のない状態からの独孊では勉匷方法を理解するのも倧倉です。たた、既存のプログラミングスクヌルに目を向けるず、子䟛や孊生向けの矩務教育を補う圢匏のものや、䞀定数スキルのある人ぞの転職向けのものが倧半で、プログラミングに䞍慣れな非IT人材が「から孊べるタむプ」のスクヌルは少なく、たた、あったずしおも高額なものになるず思いたす。

このたた非IT人材を取り残しおしたうず、日本はIT産業だけでなく、IT技術に䟝存するほかの産業たで成長が鈍化しおしたうかもしれたせん。「経枈倧囜」ず呌ばれおきた日本が、このたたでは䞖界垂堎からも取り残される可胜性がありたす。


どの様に解決に導くのか

誰もがプログラミングスキルを孊べる自習型の定額制プログラミングスクヌル「テックゞム」を党囜にFC展開する

匊瀟は、䞊述した課題を解決すべく、どこに䜏んでいおも気軜に最新のプログラミングスキルを基瀎から孊べる環境を提䟛する自習型の定額制プログラミングスクヌル「テックゞム」を運営しおいたす。

同スクヌルは「自走する゚ンゞニア」の育成を目指すために、トレヌナヌが手ずり足ずり教えるこずは敢えおしたせん。生埒には実習甚のテキストを配垃し、それを頌りに早速プログラミング挔習を実行しおもらい、あえお゚ラヌを自己解決させたす。そしお、どうしおも解決できないずきは、先生珟圹゚ンゞニアに質問できる仕組みです。

たた、生埒が玍埗するたで、い぀たでも、䜕床でも、自分のペヌスで孊べるように定額制で通い攟題にしおいたす。自習型だからこそ、生埒も安䟡で効率よく孊習できるのも特城です。


珟圚は蟲業や氎産業のような䞀次産業、そしおその先の二次産業のIT化が求められおおり、地方こそ゚ンゞニアが必芁な時代ず蚀えたす。そのため、匊瀟はあくたでもプラットフォヌマヌに培しお事業をFC化するこずで党囜各地に展開しやすいようにしたした。

初期費甚加盟金ず貞し䌚議宀、あずは先生ずなる珟圹゚ンゞニアがいればどこでも開校できる仕組みです。生埒の入䌚金及び䌚費からロむダリティの20を匕いた80がFC偎の収益ずなる契玄で、生埒を15名集められれば十分に収益化できる仕組みも特城です。

実際に、匊瀟の盎営校では、3カ月間かけお事前に無料セミナヌを開催しお宣䌝したずころ、開校時には30名もの生埒の集客に成功し、2幎目にしお月平均140䞇円もの収益を䞊げおいたす。


2022幎1月時点においおFC加盟店ずしお党囜16郜道府県に30店舗展開しおおり、珟圚も開校埅ちの店舗が倚数ありたす。さらに、FCに前向きな怜蚎者も80名ほど抱えおおり、順調に加盟店を増やしおいたす。

日本各地のIT䌁業などにご協力いただいお、新芏事業ずしお「テックゞム」に加盟しおもらえれば、新たな収益機䌚にもなりたす。たた、生埒が自らプログラミングを孊び、自力でスキルを身に぀ければ、自己解決力を身に぀けた生埒ずしお自瀟にリクルヌティングするこずも可胜になりたす。

生埒が新たな゚ンゞニアずなれば、自瀟の開発チヌムにも地方にもIT産業が芜吹くず匊瀟は期埅しおいたす。



どの様にビゞネスを実珟するか

入退䌚管理や集金など面倒な業務を本郚が匕き受けるこずでFC加盟店が集客に専念できる環境を敎備

匊瀟では「テックゞム」を党囜で展開するため、FC加盟店偎の負担をなるべく少なく運営できるよう心がけおいたす。

そのためにも、本郚では運営ノりハりを提䟛するだけでなく、教材の開発や、生埒の入退䌚管理や、入䌚費・月䌚費などの集金管理業務、オンラむン説明䌚たで察応しおいたす。

぀たり、FC偎の業務はSNSなどを掻甚しお地元でのPR掻動をしたり、無料䜓隓䌚䜓隓入孊を開催するなどしお加入垌望者を集めるこずに集䞭できたす。教宀は貞し䌚議宀皋床の広さであれば、珟圹゚ンゞニア1人で十分に察応できたす。


このように、FC運営を始めやすく、か぀、続けやすい仕組みを構築しおいるからこそ、党囜に玠早く展開できる匷みであるず自負しおいたす。

オン/オフラむンでのむベント掻動などを通しおFC加盟店は党囜16郜道府県30店舗たで拡倧。開校埅ちや怜蚎者も増加䞭

匊瀟では、2019幎から無料のプログラミング講座を開催し、これたで通算300回以䞊、党囜玄1.1䞇人以䞊の方に参加いただき、そこでのご瞁が加盟店開拓に぀ながりたした。たた、2020幎からはオンラむンで毎月、加盟怜蚎者向けのFC展開セミナヌを開催しおいたす。

このような地道な掻動の効果もあり、珟圚のFC加盟店は党囜16郜道府県で30店舗、さらに開校埅ちの加盟店及びFC加盟に前向きな怜蚎者も80名ほどいる状況です。


たた、むベントの出垭者ずは個別に぀ながっおおり、新しい䌁画があればその郜床連絡が可胜なため、今埌も積極的に各地でむベントを開催し、FC加盟を加速させおいきたす。

さらに、匊瀟が持぀日本各地のIT䌁業ずのネットワヌクを掻甚するこずで、開発案件の獲埗や自瀟サヌビスの開発なども可胜であるこずから、単なるプログラミングスクヌルずしおのみならず、自瀟の生産性アップずしおも掻甚が可胜です。

地元のIT䌁業のたずめ圹になりたい䌁業や、フリヌ゚ンゞニア、たたは副業など様々な方にテックゞムを開校しおいただくこずが可胜です。


耇数のカリキュラムを独自開発したこずで生埒の遞択肢を拡充。生埒が育おば゚ンゞニアずしおリクルヌティングも可胜に

「テックゞム」が他のプログラミングスクヌルず違う点は、FC方匏による迅速な店舗展開ず、誰でもプログラミングを孊べる独自のカリキュラムを安䟡で提䟛しおいる点だず考えたす。

珟圚、入門向きの「Pythonパむ゜ン基瀎コヌス」をはじめ、副業向けコヌスや業務改善向けのコヌスなど、昚今のプログラミング需芁に合わせお4぀のカリキュラムを自瀟で開発しおおり、どのコヌスで開校するかはFC偎で決められるようになっおいたす。生埒も、自分が孊ぶ目的にあったコヌスを遞んで参加できるので、モチベヌション高く効率的にスキルを身に぀けるこずができたす。

「テックゞム」のカリキュラムを孊習すれば、最短玄200時間でビゞネスに䜿えるプログラミングスキルを身に぀けるこずができるず自負しおいたす。


たた、授業ではなく自習圢匏のため他のプログラミング塟よりも安䟡で孊ぶこずができ、高額な受講料を払っお䞀から党おを習うよりも、実践圢匏で自孊自習できる環境はハヌドルも䜎くチャレンゞしやすいものず考えおいたす。

たた、FC加盟店にずっおも、本業ずのバランスを考え、自由に掻動できるよう週2日以䞊時間を確保できれば開校が可胜な契玄にしおいたす。

䟋えば、IT䌁業を起業したおで安定した仕事を埗られない地方の゚ンゞニアが、「テックゞム」を開校しお基瀎収入を確保するなども可胜です。

さらに、生埒のなかで優秀な゚ンゞニアが育おば、そのたた自瀟の゚ンゞニアずしおリクルヌティングもできたす。地方に新たなIT産業が育぀のであれば、FC偎には匊瀟を存分に掻甚しおほしいず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

孊習コヌスを増やし、より充実した教育環境の構築ず、その先の実践に繋げる支揎も行う

今回の資金調達では、新たに「スマホアプリ開発コヌス」を新蚭する予定です。これは、「Swift」、「kotlin」など様々な蚀語を孊べるコヌスで、瀟䌚で必芁ずされおいるさたざたなニヌズや甚途に察応できるスマホアプリ開発スペシャリストの逊成を目指したす。

珟圚は、生埒の圚籍期間が平均10カ月ほどですが、今埌は、さらにコヌスやカリキュラムを拡充し、同時に、業務改善も図るこずでナヌザヌビリティを高め、平均圚籍期間を20カ月皋床たで䌞ばしおいく蚈画です。たた、2027幎たでにはFCを玄250店舗たで増やしたいず考えおいたす。


たた匊瀟は、プログラミング教育の環境を構築しお終わりではなく、その先の新しいビゞネスも芖野に入れおいたす、「テックゞム」でスキルを孊んだ生埒が地方でIT䌁業を起業したり、副業などでスキルを掻甚できるようなスキヌムを考え、地方でも安定しお収益を䞊げるこずができるようなIT産業の発展にたで貢献したいず考えおいたす。

囜内FC加盟店舗数が250店舗を超えた時点で䞊堎に向けた準備を始め、同時に本栌的な海倖展開も進める

プログラミング教育の垂堎は、この先5幎で2倍以䞊に成長するず予枬されおいたす出兞船井総合研究所。この需芁の増加に合わせお、今埌も、各地でのむベント及びFC向けセミナヌを積極的に開催し、FC加盟を加速化させおいきたす。

さらに、䞊堎ず䞊行しお本栌的に海倖展開も進めおいきたす。アフリカでオフショア開発を手がける匊瀟のトレヌナヌず、すでに珟圚ルワンダで詊隓運甚も開始しおいたす。そのほかベトナムやマレヌシア、ミャンマヌなどの東南アゞアでも導入を怜蚎いただいおいたす。


将来的には䞖界各地に「テックゞム」が広がり、新たな゚ンゞニアが育ち、地域でIT䌁業を立ち䞊げIT産業が芜吹く、そのような䞖界の実珟を匊瀟は目指しおいたす。

マむルストヌン2027幎にIPOを予定し、売䞊高は玄5億円を想定 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2022幎「スマホアプリ開発コヌス」の新蚭、䌚員専甚ペヌゞの構築

珟圚、WEB業界でもっずも人材難ずされるアプリ゚ンゞニアになるために必芁な5倧プラットフォヌムの技術を習埗できる「スマホアプリ開発コヌス」を新蚭する蚈画です。

たた、珟状テキスト配垃圢匏をオンラむン完結にし、進捗管理を自動化、履修䞭の箇所にダむレクトアクセスできるようにし、孊習効率をさらに䞊げる蚈画です。

これで、FC加盟店にずっおは手離れがよくなり、本郚にずっおは教材流倱リスクがなくなるず考えおいたす。

2023幎「Python講座」ず「FCセミナヌ」の党囜キャラバンを再開

党囜の䌚員ニヌズ掘り起こしず、FCニヌズ掘り起こしを行う蚈画です。

コロナ犍前の2019幎の党囜キャラバンでは、党囜3,000名が無料のPython講座に参加し、30のFC加盟店の契玄をいただきたした。この時期のペヌスでFC加盟店を拡倧する蚈画です。

Pythonずは高氎準汎甚プログラミング蚀語

2024幎FCオヌナヌ間の互助䌚の確立

優良FCには、新芏加盟の代理店暩利や、SVスヌパヌバむザヌ業務の業務委蚗などを甚意し、収益アップの仕組みを䜜る蚈画です。

オヌナヌ同士の勉匷䌚、案件マッチング、採甚人材マッチングなどを行い、FC加盟店における「テックゞム」による収益基盀䜜りに貢献する蚈画です。

2025幎「テックゞム」卒業生起業家ずの連携匷化

珟圚、東京本校では孊生むンタヌンが10名所属しおいたすが、そのうち4名が起業枈みです。これが1幎間の実瞟になるので、この頃には党囜で倧勢の「テックゞム」卒業生起業家が生たれおいるこずず考えおいたす。

「テックゞム」受講生のむンタヌン受け入れや、FC加盟怜蚎、講垫掟遣、開発業務などの協業を進めおいく蚈画です。

2026幎海倖展開を本栌化

すでに、ルワンダ、ベトナム、マレヌシアで、「テックゞム」を展開したいずいう方たちがいたす。コロナ犍の終息宣蚀が出おからの動きになる予定で、それたでは本郚ずしおの様々なノりハりを確立し、本郚そのものの業務をラむセンス販売したいず考えおいたす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2027幎内に1.5䞇人以䞊の环蚈䌚員数を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。




チヌム/創業経緯/株䞻構成など

開発珟堎芖点で゚ンゞニアを育おおきたメンバヌが集結

代衚取締圹の藀氞は、囜内で早期にiOSアプリ開発スクヌルを立ち䞊げ、3,000名以䞊が受講したした。そしお、共同創業者の䞭村は、独自の孊習メ゜ッドで玄40名の孊生゚ンゞニアを茩出したした。そこで培った「授業なし・教科曞なし」のカリキュラムが「テックゞム」の原点です。「テックゞム」は、珟堎゚ンゞニア䞻矩を培底し、各FC加盟店のトレヌナヌも必ず珟圹゚ンゞニアにするこずを矩務付けおいたす。

チヌム

代衚取締圹
藀氞 端

1999幎、早皲田倧孊卒業埌、モバむルサむト構築の゚スクルヌを創業、その埌、2010幎にスマホアプリ開発のむヌグルを創業

囜内初のアプリ開発スクヌル「RainbowApps」を䌁画運営

共同創業者の䞭村ずは、サむトビゞット株匏䌚瀟ぞのマヌケティングコンサル時に出䌚う。その埌、゚ンゞニア採甚代行などを経お、2019幎テックゞム株匏䌚瀟を蚭立

自身も講垫ずしおPython入門講座を開催。1䞇人以䞊が受講

ラむフワヌクずしお業界勉匷䌚や業界亀流䌚を継続的に行う

共同創業者
䞭村 安幞

モバむルサむト構築、SEO、゜ヌシャルゲヌム等のベンチャヌで゚ンゞニアずしお働いた埌、フリヌランス゚ンゞニアを経お、珟圚『NINJA SIGN』を運営する株匏䌚瀟サむトビゞットの共同創業者兌CTOずしお『資栌スク゚ア』事業の立ち䞊げ・開発を掚進

副業で受蚗開発の法人を運営しおおり、その䞀環で孊生を゚ンゞニアずしお育おる自習型の教育ノりハりを開発したこずで、プログラミングスキルを非゚ンゞニアに普及させる教宀の事業化を着想し、2019幎にテックゞム株匏䌚瀟を蚭立

東京本校トレヌナヌ
田侭 秀和

゜フトバンク系開発䌚瀟を経お、耇数のベンチャヌCTOを経隓した埌、アフリカでのオフショア開発を手掛けるレックスバヌト株匏䌚瀟を創業

テックゞムの受講生からもむンタヌン生を積極的に採甚

東京本校トレヌナヌ
æ°Žè°· 雅宏

ITコンサルティング䌚瀟の創業メンバヌで倧芏暡アゞャむル開発『蚈画→蚭蚈→実装→テスト』ずいった開発工皋を、機胜単䜍の小さいサむクルで繰り返すシステム、゜フトりェアの開発手法の1぀を埗意ずする

元カリフォルニア倧研究員

趣味で䜜った個人アプリの総ダりンロヌド数は500䞇以䞊

スマホアプリコヌスでは「unity」を担圓予定

創業のきっかけ

䞖の䞭のプログラミングスクヌルを倉革したい


2015幎9月。私はマヌケティングコンサルタントずしおある䌁業に通うようになりたした。そこで出䌚ったのが圓時同瀟CTOだった䞭村でした。

私が個人で、半分趣味で法人保険のシミュレヌションサヌビスを個人で開発しおいるこずを話すず、土曜日に「䞭村塟」ず呌んでいるプログラミング勉匷䌚をやっおいるので来おもいいですよず誘っおくれたした。そこで私が芋たのは孊生プログラマヌの集団でした。

圌らは䞭村から毎週、口頭でお題をもらっお持ち垰っおコヌディングを行い、土曜日に゜ヌスコヌドを芋おもらう、ずいうようなやり方でスキルを䌞ばしながら、平日はこの䌚瀟の開発業務に携わっおいたした。

圌らの倚くはプログラミング初心者で、入塟埌、3ヶ月で珟堎に投入されおいたした。

䞖の䞭の倚くのプログラミング塟は、3ヶ月で30䞇円以䞊のものも倚く、しかも転職に成功するのは1割皋床ず聞いおいたした。

それに察しお、圌らがかけたコストはれロ。しかも、自己解決力を匕き出す教え方なので、教える方もロヌコストだず思いたした。

「このやり方だったら、安䟡で効率的に孊習ができ、本質的なプログラミング教育ができる」ず思いたした。

私は䞭村にこう蚀いいたした。

「今たでの䞭村さんは20幎で40名の゚ンゞニアを育おお、それはずおもすごいこずだけど、䞀気に数癟人、数䞇人を盞手にしたらもっずすごくないですか」ず。

そこで、䞭村がアナログでやっおいた教え方を、きちんずカリキュラムずしお萜ずし蟌んだのが今の「テックゞム」です。

メンタヌからの評䟡

カ゜ク株匏䌚瀟 代衚取締圹
新井 恵介

テックゞム株匏䌚瀟代衚の藀氞さんには、数幎前に圓瀟のりェブマヌケティングのコンサルティングでお䞖話になりたした。

自瀟メディアを䜜り、展開しおいくノりハりがの状態からも、倧倉わかりやすく教えお頂き、瀟内のノりハりずしお蓄積されたした。

これたで転職やキャリアアップのための぀であったプログラミングスクヌルが、党おの人が必芁ずされる䞖の䞭になっおきおはいるものの、䟝然、知識がの人からのハヌドルは金額的にも、実務的にも高いず感じおいたす。今回のテックゞム事業では、その様な方々でも、お手軜に継続できるサヌビスになっおいるず思いたす。

䞖の䞭の瀟䌚問題の解決の䞀助ずなるサヌビスずなるこずを期埅しおおりたす

BLOOMY合同䌚瀟 代衚経営塟「川原塟」塟長
川原 悠䌍

テックゞム代衚の藀氞氏ずは、私が䞻催し塟長をしおいる経営塟に入塟頂いたこずでご瞁を頂きたした。

たず、代衚・藀氞氏の第䞀印象は「玔粋か぀シンプルな思考の持ち䞻」であるずいう印象で、それは今も倉わりたせん。忖床するこずなく自分の考えをストレヌトに衚珟できる、聡明でナニヌクな経営者です。

そんな圌が興したテックゞム。非垞に論理的で、実践的なプログラミングの習埗方法であるず考えたす。

事業倚角化の必芁性に迫られおいた匊塟の塟生に、テックゞムのフランチャむズ加盟を経営塟の塟長ずしお、迷わずに勧めたした。そしお期埅通りにコロナ犍でありながら損益分岐点を越えた、十分に事業性の高い事業であるず蚀えたす。

他のプログラミングスクヌルよりも「安䟡に」「短時間で」「確実に」プログラミングスキルが身にく぀方法があるこずで「必芁に迫られおからやれば良い」ず、実際に私の䞭孊生の息子には、今はプログラミングよりももっず䞭孊生のうちにしかできない䜓隓や孊習を優先するように教育するこずができおいたす。

2030幎、ある統蚈ず予枬によるずIT系技術者プログラマヌが80䞇人䞍足するず蚀われおいたす。囜際競争の芳点からも危惧されたす。そんな䞭、テックゞム事業は、垂堎性・収益性・瀟䌚性・将来性を十分に感じさせる取り組みであるず思いたす。

株匏䌚瀟リトルワヌルドプレミア株匏䌚瀟 代衚取締圹
斉藀 豊

瀟䌚基盀がどんどん進化しお、様々なWEBサヌビスが生たれたり、生掻そのものがオンラむンを䞭心に過ごしたりする䞭で、働き方もプラむベヌトの過ごし方もより遞択肢が広がっおいるず日々実感しおたす。

「プログラミング」も特殊なスキルや職業ずいう䞖界だけでなく、様々なモチベヌションやむメヌゞを実珟する事のできる、誰しもが䟿利に楜しく䜿えるスキルの䞀぀、に倉化を遂げおいるず思いたす。

本事業の䟡倀は、そうした䞖界ぞの「最初の䞀歩」を倚くの方に提䟛できる事、それをアシストするFCは日本䞭のどこでも事業を育む事ができ、地域においお、テクノロゞヌ、経枈、文化、様々な面で利益をもたらせる事です。

本カリキュラムはそのコンセプトに埓い、埓来的な蟞曞を少しず぀芚え網矅しおいく様なカリキュラムでなく、「ずにかく発想する、創る」を楜しみながら積み䞊げおいく、最初の䞀歩やグロヌむングを重芖するものです。

安く、楜しく、自由に、倢䞭に孊べる。

発想した事をさっずプログラミング化できるような教育の成果が第䞀で、もっず効率良く同じ事ができないかな、ずか、構造化しおおこうずか、そういう時に蟞曞を匕っ匵りだしたり盞談をしながら自らそのスキルを䞊げおゆける事が魅力です。

こうしおスキルを身に぀けた人材には、「仕事や、仲間ずの出䌚い」「アプリやサヌビスの共創やトレヌド」が曎なる進路ず䟡倀を生みたす。

藀氞さんには、早期にFCの䜓制を固め、そうした方々ぞの環境創りずビゞネスチャンスの提䟛に泚力いただきたい、ず願い、応揎をしおおりたす。

True seeds䞻宰
片岡 ひろ子

ふじふじこず、代衚の藀氞氏はこの事業を始める前の準備期間に私が䞻催する自分マスタヌ道堎に通っおくれおいたした。

前の事業がうたく行かなかったこずの芁因を倖偎の䞖界ではなく、自分の内偎に求め、向かい合い圚り方を磚き、本人のオリゞナルからもたらされるものに忠実になった結果が今回の事業なのだろうず拝察しおいたす。

圚り方が定たったのであれば、そこから展開される事業は確実に宇宙の波に乗り、必芁な人に広がっおいくこずず思いたす。

自分自身が誰よりも楜しむこずを忘れずに。

モバむルバリュヌゞャパン株匏䌚瀟 代衚取締圹
野例 矩幞

藀氞ちゃんには、デゞタルオフラむンクラブずいう私が䞻催するモバむル業界亀流䌚の幹事メンバヌになっおもらったこずがありたす。

無名な若者のクセに、ずいぶん倧勢の人を集めるこずができる人なんだなず感心したした。

たた圌はモバむルむンタヌネット黎明期からガラケヌビゞネスに参入し、スマホアプリビゞネスの参入も早かったずいう蚘憶がありたす。

20幎も経぀ずこの業界から去っおしたう経営者が倚いのですが、圌は䞀貫しお、最先端のテクノロゞヌに察しお網を匵っおいたす。

今床は最新テクノロゞヌをテヌマに「䜕かを䜜る」のではなく「人を育おる」ずいう着県点に脱垜したした。

株匏䌚瀟GRIT CAREER 代衚取締圹
æ­Šè—€ 真匘

藀氞さんはビゞネスを通しおの山登り仲間の䞀人です。

山登りは性栌や盞性、その人の本質が良く解りたす。

珟圚、少子高幎霢化に䌎う日本の劎働力人口が枛少傟向にあり、

その䞀方で珟代の産業はITの利掻甚が䞍可欠ずなり、垂堎は幎々拡倧を続けおいきたす。

AIやロボットの技術革新による代替が可胜な人材が枛り、

先端IT技術を担う人材の需芁は高たり、求められるスキルを習埗し続ける事が倧切です。

藀氞さんはアドベンチャヌ、経隓ず持ち前の探究心で山頂を目指すべく、

テックゞムで日本のIT人材䞍足の珟状を打砎、産業の発展に挑戊しお欲しいです。

株匏䌚瀟五箱  ä»£è¡šå–締圹
粕谷 俊之

専門性のあるプログラミングずいう分野を瀟䌚人の方䞭心に

プログラミング基瀎を広めおいける玠晎らしいサヌビスです。

今たでにない自立型なので自分の意思でやり続けられる環境を提䟛するこずで、将来の日本のIT技術底䞊げに貢献できるサヌビスず信じおいたす。

生掻の䞭の䞀郚ずしおのプログラミング普及。

1億人のためのプログラミング教宀、テックゞム。

これからもたくさんの人にテックゞムを知っおもらい利甚しお頂きたいプログラミングサヌビスです。

有限䌚瀟枅氎屋 代衚取締圹テックゞム倧阪梅田校経営
æž…æ°Ž 慎䞀郎

私はテックゞム倧阪梅田校を運営しおおりたす。

テックゞムぞの加盟の決め手はビゞネスモデルにありたす。

たず、初期投資が䜎くスタヌトできるスモヌルスタヌトであるこずです。

匊瀟はスタヌト半幎はレンタルルヌムを借りおのスタヌトでした。

そこから生埒の入孊数の䞊昇に䌎い専甚のオフィスを借りお、事業を拡倧しお参りたした。

このような経費が少ない運営だからこそ、生埒にかかる費甚は、有名プログラミングスクヌルのような数十䞇円の受講料を頂かなくおも、月22,000円孊生の堎合は11,000円で、リアル参加メンタヌ盞談し攟題ずいう、最高レベルの䜓制でも、十分に収益が取れる玠晎らしいビゞネスモデルであるず実感しおいたす。

たた、元々プログラマヌではない私自身が、カリキュラムを修了するこずで自瀟の勀怠システムの開発を達成し、デヌタサヌバからの情報取埗の自動化、WEBアプリ開発ぞずスキルを䌞ばしおきたした。

たさにテックゞムのカリキュラムが実力を醞成するのに最高のシステムであるず実感しおいたす。

今埌、梅田校では、卒業生ずの぀ながりを保ち、゚ンゞニアネットワヌクを構築しおいきたいず考えおおりたす。

テックゞムのカリキュラムは幎々拡倧をしおいたすので、これらの孊びの遞択肢を増やすこずで曎に倚くの孊びを倚くの方に提䟛できるように進めお行くこずを期埅したす。

株匏䌚瀟YAZ 代衚取締圹CEO
田侭 康之

IT人材䞍足が叫ばれお20幎。

今もIT業界未経隓人材が流入しお増え぀぀ありたすが、ただただ足りたせん。

そんなIT業界の人材䞍足問題に䞀石を投じるのが「テックゞム」です。

IT業界のスキルアップに欠かせないのが、自己孊習。

プロゞェクト珟堎でも、1から10たで教えおもらうものではありたせん。

自らで調べ、自ら孊ぶ。プロゞェクト珟堎にも䌌た「テックゞム」はこれからのIT人材にずっお、新しい可胜性の扉です。

匊瀟もテックゞム卒業生の採甚等、積極的に関わっおたいりたす。


小藪 和矎

テックゞムの藀氞さんにはスマヌトフォンが普及する以前、2005幎頃よりIT業界のトレンドや先端知識を教えおもらっおいたした。

モバむルデバむスが身近なものずなった昚今ですが、圓時は䞀郚の人にしか専門的なプログラミング知識を習埗できる環境はありたせんでした。

このような画期的なしくみにより、スピヌドず孊習環境を埗れるこずは倧倉玠晎らしいこずだず思いたす。

是非倚くの方に知っおもらい、倢あるチャンスを埗おもらいたいず感じおいたすので、これからもテックゞムの掻動を応揎しおおりたす。


その他、蚈53名様からの応揎メッセヌゞはこちらからご確認ください。

※䞊蚘リンクから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

株䞻構成

匊瀟は、以䞋の事業䌚瀟などから出資を受けおいたす。

䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

株䞻優埅に぀いお

匊瀟サヌビスを株䞻さた限定でご招埅刞をご提䟛

匊瀟では、株䞻の皆様のご支揎に感謝するずずもに、提䟛しおいるサヌビスをご理解いただける株匏優埅を行っおおりたす※優埅の有効期限毎幎3月末日。

詳しくはこちらからご確認ください。

※䞊蚘リンクから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

【察象】

匊瀟株匏を1株以䞊お持ちの株䞻の方党員

【優埅内容】

【3,700株以䞋】

テックゞム東京本校の1ヶ月利甚暩

【3,701株11,100株】

テックゞム東京本校の3ヶ月利甚暩

【11,101株以䞊】

テックゞム東京本校の6ヶ月利甚暩

【お申し蟌み方法】

メヌルにお、株䞻優埅利甚の旚をご連絡ください。

匊瀟にお株䞻名簿のお名前、ご䜏所を照合しおご利甚の確認を行いたす。株䞻名簿のご䜏所やお名前に倉曎がある堎合はお手続きをいただいおからお申し蟌み䞋さい。

【ご泚意】

ご招埅刞のご利甚は、お䞀人様䞀回限りずさせおいただきたす。

※䞊蚘リンクから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

プロゞェクトにかける思い

゚ンゞニア職の独占スキルだった「プログラミング」をコモディティ化し、䞇人がITを掻甚できる瀟䌚ぞ

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

高校生以䞋の孊生がプログラミングを孊ぶようになっおきたした。゚ンゞニア䞍足が叫ばれおいたすが、その問題は盎に解消しおいくでしょう。

しかしながら「゚ンゞニア䞍足」よりも「゚ンゞニア呚蟺人材の䞍足」の方が問題です。

プログラミングネむティブ䞖代以䞊の䞖代のこずを私たちは「攟眮された1億人垂堎」ず呌んでいたす。

プログラミングスキルで“埗する時代”から、“䜿えないず損をする時代”になる䞭で、攟眮された1億人に察しおもプログラミング教育の堎を提䟛したいずいう想いでテックゞムを創業したした。

おかげさたで、幅広い䞖代の様々な方たちに参加いただき、テックゞムは、「もう䞀぀の孊校」「もう䞀぀のコミュニティ」ず認識しおいただいおいるようです。

今埌も成長を続けるためにも、䜕卒、ご支揎のほど宜しくお願い臎したす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    テックゞム株匏䌚瀟
    東京郜千代田区平河町2-7-2VORT氞田町6F Full House
    資本金 10,450,000円2022幎1月12日珟圚
    発行枈株匏総数 10,540,000株2022幎1月12日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000,000,000æ ª
    蚭立日 2019幎8月13日
    決算日 7月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 藀氞端
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    テックゞム株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6277-6142
    メヌルアドレスinfo@techgym.jp

䌁業のリスク等

テックゞム株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はテックゞム株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2021幎7月31日及び盎近詊算衚2021幎12月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎7月31日においお、営業利益が蚈䞊されおいたす。䞀方、盎近詊算衚2021幎12月31日においお、営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2019幎8月13日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎7月31日は第2期であり、珟圚は第3期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を5,994,000円、䞊限応募額を23,976,000円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2022幎6月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎6月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である藀氞端氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

調達金額 23,976,000円
目暙募集額 5,994,000円
䞊限応募額 23,976,000円