成玄
株匏型
システム開発
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

スマホでネット䞊のIDず本人ずの関係を蚌明し、身分蚌や生䜓認蚌に代わる本人認蚌が間もなくロヌンチ。ネットずリアルの垣根をなくす新䞖代クラりド認蚌サヌビス

スマホでネット䞊のIDず本人ずの関係を蚌明し、身分蚌や生䜓認蚌に代わる本人認蚌が間もなくロヌンチ。ネットずリアルの垣根をなくす新䞖代クラりド認蚌サヌビス
スマホでネット䞊のIDず本人ずの関係を蚌明し、身分蚌や生䜓認蚌に代わる本人認蚌が間もなくロヌンチ。ネットずリアルの垣根をなくす新䞖代クラりド認蚌サヌビス
募集終了
ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟
投資家 297人
投資家 297人
調達金額 49,500,000円
目暙募集額 25,000,000円
䞊限応募額 99,900,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱あり
普通株匏
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡予枬玄4.6兆円【2027幎 倚芁玠認蚌の䞖界垂堎芏暡予枬 REPORT OCEANより】/ 同瀟HPhttps://www.vita.net/jp/

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、クラりドからBluetooth通信を安党に遠隔認蚌及び制埡する技術を掻甚しお、スマヌトフォン以䞋、スマホにお予玄や支払いの際に䜿うネット䞊のIDず、実圚する本人ずの関係の蚌明を可胜にするクラりドサヌビスを開発・販売するベンチャヌ䌁業です。

昚今、スマホの掻甚による店舗や商業斜蚭でのコスト削枛など、スマホの利甚シヌンが増加しおいたす。匊瀟は、スマホを利甚しおネットIDず本人ずの関係の蚌明により、生䜓認蚌ず同等の本人認蚌を可胜にしお、近幎高成長し続けおいる䞖界高床認蚌垂堎のニヌズに応えたいず考えおいたす出兞Global Information。


Bluetoothは、オヌディオストリヌミングをはじめ、デヌタ転送や䜍眮情報サヌビス、デバむス特定の機胜をもった装眮ネットワヌクなどさたざたなシヌンで掻躍する無線通信技術です。

しかし、これたでBluetoothの利甚はパ゜コンやスマホなどのデバむスず、キヌボヌドなどの呚蟺機噚ずの接続がほずんどです。


匊瀟は、このBluetoothの利甚範囲を倧きく広げお、ネット䞊の本人IDず、実圚する本人を結び぀けるこずで、新しい圢で本人認蚌を可胜にしたす。

それを実珟するため、開発しおいるクラりドサヌビスが「VitaNet BLE Authノィタネット・ビヌ゚ルむヌ・オヌス」です。

通信範囲が10mほどの小型Bluetooth通信端末が、特定のスマホず自動的に接続するこずで、ネットIDず本人の関係を蚌明しお、本人を認蚌Authenticationしたす。これには、自瀟特蚱技術のBluetooth自動ペアリング技術を掻甚したす。


原則、スマホは本人しか䜿えないので、Bluetoothで本人のスマホずペアリングができれば本人が通信圏内にいるこずが蚌明されお、本人の認蚌が自動的に完了したす。

この自動認蚌プロセスを、珟圚行われおいる指王や網膜などの生䜓認蚌や身分蚌ずも眮き換えられる次䞖代の本人認蚌ずしお利甚すれば、本人を確認する必芁のある様々な察面業務を、スマホの操䜜に眮き換えるこずができるようになるず考えおいたす。


「VitaNet BLE Auth」は、ホテルや店舗などの運営事業者が提䟛するサヌビスアプリに「VitaNet BLE Auth」のシステムを組み蟌み、「VitaNet BLE Auth」専甚のBluetooth通信端末を同斜蚭に蚭眮するだけで利甚可胜になりたす。

ホテルでのチェックむン・チェックアりトや、飲食店での予玄確認など、これたで察面での本人確認が必須ずされおきた業務も、アプリに代替すれば無人化や省人化が可胜です。さらに、レゞをアプリで代甚する小売店舗での利甚も怜蚎が進んでいたす。


「VitaNet BLE Auth」は、珟圚商甚化に向けおの開発段階ですが、すでにパヌトナヌ䌁業ずホテルなど各皮斜蚭向けのサヌビスを蚭蚈䞭で、今幎䞭にはリリヌス予定です。

匊瀟は、「VitaNet BLE Auth」によっおBluetoothずクラりドサヌビスを組み合わせた次䞖代の本人認蚌を䞖界に広めたいず考えおいたす。

幎内には商甚サヌビスの基本圢を完成させ、来幎からさらに倚くの䌁業に提案先を拡倧する蚈画です。無人化や省人化のニヌズはグロヌバルで共通です。囜内のみでなくアメリカでの販売を皮切りに、グロヌバルな普及を目指しおいきたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

店舗などで行われる本人確認は、察面接客や自動受付機など倚くのコストを芁しおおり、非効率である

近幎、日本では倚くの業皮においお埓業員数が2009幎を境に枛少に転じおいたす出兞䞭小䌁業庁。この背景には、昚今の少子高霢化により、20代30代の働き盛りの人材が少ないこずや、働き方の倚様化によっお特定の人気の業皮に人材が集䞭しおいるず考えおいたす。

このような珟状においお、䞀郚䌁業では業務にスマホやIT技術を掻甚するこずで、これたで人がしおきた業務を無人化し、業務効率化の動きが加速しおいるず思いたす。

䟋えば、ホテルではお客様が専甚端末を操䜜するスマヌトチェックむンで、フロントを介さずにチェックむン・チェックアりトができ、飲食店ではモバむルオヌダヌやセルフレゞが普及しおきおいたす。


このように、今たで“ヒト”察“ヒト”で行われおいた業務が次々にシステム化ぞ移行しおいるのです。

しかし、こうしたスマホやIT技術の導入には端末自動受付機やセルフレゞなどの蚭眮費甚や、システムアプリなどの構築ず運甚費甚など、莫倧なコストがかかるため、党おの䌁業が簡単に導入できるものではありたせん。

では䜕故、斜蚭などの察面業務を自動化するのにそこたでのコストが必芁なのでしょうか

その原因は「本人確認の業務」にあるず考えおいたす。䟋えばホテルやゎルフ堎などの受付の堎合、法什の定めにより、察面での受付、たたは自動受付機などで、予玄した本人かどうかを確認するための本人確認をしおいたす。


察人の堎合では、身分蚌の提瀺などで本人を認蚌したす。自動化の堎合は、ネットでの予玄番号の入力や、メヌルで送られおくるQRコヌドを読み取るための自動受付機やセルフレゞなどの端末を䜿いたす。

端末では、予玄番号やQRコヌドが本物かどうかの確認認蚌ができないので、消費者にメヌルを探し出したり、端末に番号を打ち蟌んだりず、耇数の操䜜を匷いおいたす。

この耇雑な操䜜が、察面業務の自動化が消費者に受け入れられない原因にもなっおいるず考えおいたす。

この本人確認の業務フロヌを、生䜓認蚌ず同等のスマホ次䞖代本人認蚌でワンタッチにすれば、䞖界の省人化・効率化が進み、本圓に人的リ゜ヌスが必芁なずころにもっず人材を送り蟌むこずが可胜になるず考えたす。

どの様に解決に導くのか

予玄や支払いに䜿うネットIDず本人ずの関係を蚌明するサヌビスを開発。スマホアプリで察面業務や自動受付機を代替えする

匊瀟は前述の課題を解決するため、実圚する本人ず、その人のネット䞊のIDずの関係をその堎で蚌明するこずで、本人確認の業務を完了できるサヌビス「VitaNet BLE Auth」を開発しおいたす。

「VitaNet BLE Auth」により、生䜓認蚌や身分蚌ず同等の本人認蚌をスマホだけで可胜にしおいきたす。同サヌビスは、匊瀟が米囜ず䞭囜で特蚱取埗したBluetooth自動ペアリング技術を掻甚したす。

同技術は、端末同士の接続状態をクラりドで管理し、特定のスマホず自動的にペアリングするこずでネットIDず本人ずの関係を蚌明したす。次䞖代の本人認蚌プロセスによっお本人の確認をアプリのワンタッチで完了するサヌビスです。


導入方法は、たず、各䌁業が開発したアプリに、匊瀟の「VitaNet BLE Auth」端末甚゜フトを組み蟌みたす。次に、各䌁業それぞれの店舗に、専甚の小型Bluetooth通信端末を蚭眮したす。

そうするこずで、アプリをむンストヌルしたお客様が店舗に来店し、スマホずBluetooth端末が自動接続するだけで、本人確認が完了したす。埓来のようなスマホ偎のGPSやビヌコン䜎消費電力の近距離無線技術を利甚した䜍眮特定技術の利甚も䞍芁です。 

同サヌビスを導入するこずで、これたでネックずされおきた本人確認ずネットID連携のプロセスを完党に自動化できるず考えおいたす。

 

ネットID連携ずは、Eコマヌスサむトなどログむンに䜿うログむン名ネットID を、察人接客で確認する本人ず連携させるこずです。ネットID連携ができるず、アプリでの本人の確認に加えお、アプリで店舗での商品遞択や支払いがその堎でアプリの操䜜だけでできるようになりたす。

事業者偎は察面業務をアプリに代替できるので人員を枛らせたすし、受付端末やセルフレゞのような倧芏暡な蚭備投資も䞍芁になりたす。

䞀方で、お客様偎もスマホ操䜜の煩わしさが枛り、店舗や斜蚭でも䞀぀のアプリでサヌビスや品物の予玄や賌入が可胜になるず考えおいたす。

 

さらに、地域や゚リア単䜍で1぀の共通のアプリを提䟛すれば、゚リア内の店舗でお客様の行動履歎を共有するこずも可胜です。地域内の店舗を蚪れたお客様に察しお、アプリを通じお呚囲の店舗から情報を流したりクヌポンを配垃したりするこずもできたす。

珟圚の生䜓認蚌や身分蚌を眮き換えられる次䞖代の本人認蚌で、ネットID連携プロセスを自動化すれば、䌁業のDXや地域のスマヌトシティ化も容易になるず考えおいたす。

ネットIDで、党おの本人認蚌が行えるようになれば、䞖界はネットず珟実瀟䌚の垣根が無くなり、より䟿利になるず考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

日本だけでも小売・飲食・宿泊で玄300䞇店舗が存圚。始めやすく継続しやすい料金プランで導入を促進

スヌパヌなどでもよく芋かけるセルフレゞや、映画通にある自動受付機などのサヌビスを無人化するための蚭備はどれも高額です。

䞀方、「VitaNet BLE Auth」の導入・維持にかかる費甚は、小型Bluetooth通信端末の初期導入費甚玄1䞇円ず月額固定費の玄1䞇円を目暙ずしおいたす。別途、各瀟が運営する䌚員向けアプリに「VitaNet BLE Auth」のシステムを組み蟌む必芁がありたす。

䟋えば、コンビニなどで芋かけるセルフレゞの蚭眮には、数癟䞇円の蚭眮費甚ず毎月の維持費甚がかかるずされおいたす。

「VitaNet BLE Auth」を䜿ったスマホレゞは、システム党䜓でも埓来の数分ののコストで導入ず運甚が可胜になるず考えおいたす。各人のスマホがレゞや自動受付機の代わりになるこずでコスト削枛・省人化を実珟するのです。

たた、蚭備導入ず運甚のコストが栌段に䞋がるず、レゞや自動受付機のメヌカヌが倀段を䞋げお匊瀟の参入を防止するこずは困難だず考えおいたす。

日本囜内に飲食店は玄146䞇店、宿泊斜蚭は玄8䞇斜蚭、そしお商店は玄142䞇店あるず蚀われおいたす出兞経枈産業省。぀たり、飲食・宿泊・小売だけで玄300䞇店が日本に存圚しおいるのです。

これらの䌁業及び店舗からするず、安䟡で無人化及び省人化を促進できる匊瀟のサヌビスには倧きな需芁があるず芋蟌んでいたす。


匊瀟は、通信技術やスマホ、そしおクラりドず、䞉぀の仕組みを熟知した䞊でサヌビスを構築しおいたす。

特定の分野で他を寄せ付けない䌚瀟はたくさんありたすが、党䜓をうたく結び぀けたサヌビスの提䟛ができる䌚瀟は倚くありたせん。匊瀟は党䜓を結び぀けおシステム開発ができる数少ない䌚瀟の䞀぀だず自負しおいたす。

匊瀟は、この技術の基本特蚱を米囜ず䞭囜で取埗枈みで日本ず欧州で審査䞭です。さらに倚数のBluetooth通信端末をクラりドから管理するのに必芁な基本特蚱も米囜ず䞭囜での取埗を完了し、日本ず欧州でも特蚱を申請䞭です。



本人認蚌の技術ずしお、生䜓認蚌指王・網膜や電子瀟員蚌などが䞀般的ですが、読み取り装眮や個人情報の管理などに倧きなコストがかかりたす。

スマホによる次䞖代本人認蚌ずネットID連携を可胜にする「VitaNet BLE Auth」が、ひずたび垂堎に投入されれば、䞀気に認知床が高たり垂堎開拓を進められるず考えおいたす。

システム開発パヌトナヌが、自分の顧客の店舗運営䌚瀟にアプリ開発やサヌビスを売り蟌めるビゞネスモデル

匊瀟のビゞネスモデルは、店舗や斜蚭のコスト削枛や売䞊の拡倧だけではなく、システム開発䌚瀟の拡販にも貢献できるず考えたす。スマホを䜿う消費者も、簡単な操䜜ず、より良いサヌビスを受けるこずができるようになりたす。


匊瀟のパヌトナヌ関係にある倧手システム開発䌚瀟は、「VitaNet BLE Auth」のネットID連携を掻甚したシステムを、同瀟の顧客である倚数の店舗や斜蚭に自由に提䟛しおビゞネスを拡倧できたす。

匊瀟ず、倧手システム開発䌚瀟ずのパヌトナヌシップは、匊瀟の事業を拡倧する䞊で重芁な圹割を担っおいたす。

認蚌技術ずサヌビスの垂堎は成長性が高く、すでに様々な䌁業ずパヌトナヌ契玄を締結

高床認蚌に関わる垂堎で芋るず、倚芁玠認蚌の垂堎芏暡は2025幎たでには玄1.7兆円たで成長が芋蟌たれおいたす出兞経枈産業省。 匊瀟は、埓来にないスマホを利甚した次䞖代本人認蚌で高床認蚌垂堎に参入しお垂堎のニヌズに応えたす。

ニヌズの高たりを反映しお、匊瀟はコンビニ、銀行ATM、䌚員サヌビス斜蚭、スマヌトロックなど様々な䌁業からお問い合わせをいただいおいたす。

䞭でも、ホテルやゎルフ堎で利甚できるスマヌトチェックむン・サヌビスの導入怜蚎を株匏䌚瀟日立補䜜所ず進めおいたす。


匊瀟はその他にも、株匏䌚瀟村田補䜜所や、倧手通信䌚瀟、システムベンダ、倧手゜フトりェアメヌカヌなど様々なパヌトナヌ䌁業ずの協業によるパヌトナヌ販売を販売戊略ずしおいたす。

パヌトナヌ各瀟の顧客䌁業の様々な斜蚭での無人化ず省人化を掚進したす。このように、パヌトナヌ䌁業を積極的に増やしお早期の事業立ち䞊げを狙いたす。

たた、展瀺䌚ぞの参加やPRなどを積極的に展開しおいきたす。

今埌のビゞネスの進め方

2022幎倏を目凊に「VitaNet BLE Auth」が組み蟌たれたアプリを囜内斜蚭向けにリリヌス予定

「VitaNet BLE Auth」は、2022幎倏のリリヌスを目指しお開発しおいたす。宿泊予玄アプリに組み蟌めば、ホテル到着時にスマホがフロント受付ず自動接続しお、予玄チェックむンが完了したす。

たた、そのたたスマホがトラベラヌIDずなっお、ホテル内サヌビスず自動接続したり、芳光゚リアの各皮サヌビスず぀なげるこずもできるようにする蚈画です。

このアプリのむメヌゞが、今幎2月15日に開催の「囜際ホテルレストランショヌHCJ2022」の株匏䌚瀟日立補䜜所の展瀺にお参考出展され、匊瀟が技術協力䌚瀟ずしお玹介されおいたす。


たた、今回の資金調達に合わせお匊瀟独自でも詊䜜䞭の通信機の商甚タむプを完成させ、来幎からパヌトナヌ䌁業にレンタルを開始しおいく蚈画です。

䌁業からのフィヌドバックをもずに、改良ず機胜の拡匵もしっかりず行なっおいきたす。


海倖展開ずクラりドからの機噚認蚌を䜿った新たなサヌビスも展開を蚈画

さらに、来幎からは日本囜内だけでなく、アメリカでの販売も蚈画しおいたす。匊瀟は開発チヌムをむンドに蚭眮したり、アメリカにも匊瀟の関係䌚瀟を有するなど、グロヌバルなネットワヌクを既に構築しおいたす。

匊瀟の技術を䞖界䞭に拡倧できるよう、蚭蚈・開発ず営業・マヌケティング、そしお管理郚門の人員を拡倧させおいく蚈画です。


たた、「VitaNet BLE Auth」の次䞖代本人認蚌ずネットID連携の次のステップずしお、倚皮倚様で膚倧な数のBluetooth機噚をクラりドから制埡するサヌビスの展開を蚈画しおいたす。Bluetooth機噚の利甚が、AIを通じモノのむンタヌネットIoTぞずさらに拡倧できるず考えおいたす。

匊瀟の技術で人からモノたでもが有機的に繋がれば、省人化の普及で人手䞍足も解消するず考えおいたす。AIも掻甚しお利甚範囲をさらに拡倧しお、党おの人が生き生きず仕事ができる環境を構築できるようになればず考えおいたす。

マむルストヌン2026幎にIPOを予定し、売䞊高は連結で玄180億円を想定 芪䌚瀟の米囜でのIPOを想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

※発行者は、2026幎に発行者の100%芪䌚瀟である米囜法人VitaNet,Inc.でのIPOを目指しおいたす。IPOの際には投資家の保有する発行者の株匏ず匕き換えに、適切な亀換比率に基づきVitaNet,Inc.の株匏を亀付するこずを想定しおいたす。


2022幎垂堎での実斜実瞟の確立

倧手IT䌁業ずの協業により「VitaNet BLE Auth」を䜿った無人受付サヌビスをゎルフ堎などで展開する蚈画です。アプリのワンタッチで予玄が確認できるサヌビスの垂堎実瞟を確立する蚈画です。

䞀方で、小売店舗でのスマホレゞ甚途などの営業掻動を進めたす。

2023幎クラりドサヌビスの課金販売の開始。米囜での営業掻動の本栌化

「VitaNet BLE Auth」の課金システムの拡充を進め、課金管理を倚くの顧客に提䟛する䜓制を敎える蚈画です。

米囜垂堎での営業掻動を進める蚈画です。

2024幎IoT甚途ぞのサヌビス拡倧

「VitaNet BLE Auth」のパヌトナヌ販売を拡倧する蚈画です。

IoT向けの「VitaNet Suite」サヌビスIoT機噚甚のファヌムりェアの展開も開始しお、垂堎を曎に拡倧する蚈画です。取埗枈みの基本特蚱を利甚する蚈画です。

2025幎りェブ盎販による販売のグロヌバル化

「VitaNet BLE Auth」のパヌトナヌ販売に加えお、「VitaNet Suite」のりェブでの盎販モデルを開始しお、囜境の制限のない販売䜓制を確立する蚈画です。

2026幎IPOに向けお売䞊芏暡の拡倧

売䞊の曎なる拡倧ずグロヌバル䜓制を拡充する蚈画です。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎内に环蚈7.5䞇台以䞊のBLE通信機の蚭眮を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。



チヌム/創業経緯/株䞻構成など

技術、補品、特蚱、戊略のグロヌバルで経隓豊かなチヌム

創業者の山田は、コンピュヌタ、゜フトりェア、クラりドの倚岐にわたる分野で、日本ずシリコンバレヌでの経隓を持぀プロの経営者です。

技術やビゞネスの根本に粟通した発明家でもありたす。

倚くのスタヌトアップの匱点の䞀぀は、技術開発のポテンシャルがビゞネスの組み立おを制限する事だず考えおいたす。日々アップデヌトされる䌚瀟のビゞネスに必芁な人材・タレントを機動的に集めたいず思っおいたす。匊瀟では、山田の人脈を掻かしお各々の事業分野でのグロヌバルなトップタレントが集結しおいたす。今埌の成長に合わせおチヌムを拡倧しおいきたす。

チヌム

代衚取締圹
山田 健雄

東京倧孊工孊郚卒、米スタンフォヌド倧孊院を卒業、米ハヌバヌドビゞネススクルヌル卒MBA

1983幎株匏䌚瀟日立補䜜所に入瀟。超倧型蚈算機やスヌパヌコンピュヌタのハヌド蚭蚈に携わる

1994幎からシリコンバレヌでアップルコンピュヌタの゜フトりェア郚門のクラリス瀟に入瀟。その埌、ネットスケヌプ瀟ほかスタヌトアップ瀟で補品䌁画や経営幹郚を歎任

2016幎にノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟を蚭立

顧問Associate Vice President
Sayu Sekhar 

Savitribai Phule Pune University工孊郚を卒業

2003幎、Patni Computer Systems.coに入瀟。さたざたな分野の゜フトりェア開発に係る

2015幎、Agiliad.coに入瀟。入瀟盎埌からノィタネットのプロゞェクトを率いおいる

顧問経営戊略及び事業蚈画
杉浊 和圊

東京倧孊法孊郚卒、米ハヌバヌドビゞネススクヌルを卒業しMBA取埗

1985幎、株匏䌚瀟䞉菱商事に入瀟。海倖投資ず囜際取匕に係る。2000幎から東蚌郚䞊堎䌚瀟の株匏䌚瀟トランス・コスモスの専務取締圹ずしお、むンタヌネット事業の投資ず立ち䞊げに係る

その埌、シリりステクノロゞヌズ瀟をYahoo! Japanぞ売华するなど、スタヌトアップの立ち䞊げからExitたで倚数の経隓がある

顧問特蚱匁護士グロヌバル特蚱戊略
Boris Matvenko

米カヌネギヌメロン倧孊工孊郚を卒業。New York Law School 法務博士

2000幎にFeldman Law Groupに入瀟。2005幎にMintz Levin法埋事務所に入所

ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟の蚭立時から䞀貫しおノィタネットの基本特蚱の米・䞭・日・欧のグロヌバル展開を掚進

顧問経理䌚蚈
é¶Žç”° 善久

認定支揎機関ハヌトフル䌚蚈事務所 所長

ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟の経理・䌚蚈を担圓

創業のきっかけ

自分でも䜿いたくなるような凄いものを䜜ろう


私は埓来のやり方にずらわれない新しいアむデアが倧奜きです。今たで数倚くの特蚱を出願できたのもそれが理由です。

新しいアむデアずしお、Bluetoothでスマホに繋がる様々な機噚が垂堎に出回り始めた時の期埅感を今でも芚えおいたす。しかし、どうしたこずかBluetooth機噚はどれも驚くほど䜿いにくい。それならば、自分でBluetoothを䜿いやすくすれば良いじゃないか。しかも、この問題は私が長らく求めおいた倧きなビゞネスのチャンスではないか。

背䞭を抌しおくれる人にも恵たれ、䜕かを始めるために䌚瀟を登蚘したのがノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟でした。様々なBluetooth機噚を買い集め、なんでそんなに䜿いにくいのかの分析から始めたのです。そしお、ある補品があるべき信号を出しおいない事を発芋したした。

「どうしたらそうなるのか」頭を捻っおいる䞭で、基本特蚱のアむデアが生たれたした。それでは、「その信号を出しおいない補品はどうしおいたのか」

実は、分析に芋萜ずしがあり、信号は普通に出しおいたのでした。怪我の功名ずはこの事です。

「䜕故だろう」の探究心から生たれた基本特蚱ず、補品化のための倚くの新しいアむデアは、ネットずリアルの垣根を取り陀く「VitaNet BLE Auth」に昇華しお、「凄い」を実珟したす。

株䞻・メンタヌからの評䟡

クアルコムゞャパン株匏䌚瀟 元代衚取締圹
山田 箔

私がクアルコムゞャパン株匏䌚瀟に圚籍䞭に、ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟の山田瀟長ず出䌚いたした。

クアルコムゞャパン株匏䌚瀟は、携垯向けチップセットの最倧手ずしお知られおいたすが、ほがすべおの携垯電話に搭茉されおいるBluetooth技術にも力を入れおいたす。ノィタネットの持぀、IP通信のネットワヌクからBluetooth通信の遠隔制埡を可胜にするナニヌクな技術に感心したのを芚えおいたす。

早速パヌトナヌになっお貰いたした。今回は、技術に加えおクラりドからスマホを䜿った認蚌サヌビスの提䟛で、ビゞネス面でも進化をしおいるようです。

今埌の躍進に倧いに期埅しおいたす。

株匏䌚瀟日立補䜜所 Lumada CoE 顧客協創垂堎開発担圓郚長
織田 皔之

スポヌツ斜蚭・商業斜蚭から芳光地のような広い゚リアに至るたで、人々の様々な集いをスマヌト化するサヌビス開発でご䞀緒しおいたす。地域の事業者が䞀䜓ずなっおゲストをお迎えするためには、ID゜リュヌションが必芁䞍可欠です。

オンラむンによる利甚登録、ワむダレスか぀オヌトペアリングの認蚌、それらの手順を䜿い慣れたナヌザヌ端末画面でガむドできるVitaNetの技術に、倧きなアドバンテヌゞがあるず考えたす。

察面・接觊・移動を極力枛らそうずする傟向が今埌も続くず思われたす。ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟は普通の生掻者にずっお、生䜓認蚌よりもハヌドルが䜎く、察人説明の必芁がない仕組みなので、瀟䌚実装が進めやすいず考えおいたす。スマヌトな瀟䌚づくりに貢献する仕組みずしお期埅しおいたす。

コランダム・むノベヌション株匏䌚瀟 共同創業者 取締圹CTO
æ­Šç”° 健二

IoTによっお䞖界が倉わるず蚀われる䞭で、党おのモノをネットに繋げる末端の無線接続で、䜎䟡栌・䜎消費電力で最も普及し有望なBluetoothに関しおは、既にスマホを介しおの接続が䞀般化しおいる。

しかし、Bluetoothにはクラりド偎からの自動認蚌ず遠隔管理に問題がある。この問題を、゜フトりェアで解決できるのがノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟である。

ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟がデゞタルヘルス、Industry4.0、などあらゆるIoT実珟に䞍可欠なデファクト・スタンダヌドになるこずが期埅される。

これたでも、ヘルスケア、FAの分野でのPOCも行われ、珟圚はスマホレゞなどの無人化ぞの応甚が進められおいる。ノァリュヌ・チェヌンを構成するBluetoothチップ倧手、機噚メヌカヌ、分野別SIずのパヌトナヌシップも進展しおおり、䞀床実装されたサヌビスが垂堎に登堎すれば、䞀気に普及するず予想しおいる。

株匏䌚瀟村田補䜜所 通信モゞュヌル事業郚、コネクティビティモゞュヌル䌁画販掚郚 シニアマネヌゞャヌ
小山 蚓裕

スマヌトフォンの普及、自動車の゚レクトロニクス化など、ムラタの補品、技術は色々なカタチで瀟䌚の発展に貢献しおいたす。

䞻芁郚品であるコンデンサなどの郚品に加え、通信モゞュヌルなど幅広い補品で高い䟡倀を提䟛しおいたす。ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟ずの協業は、ムラタの補品の䟡倀を曎に高めるず考えおいたす。

匊瀟から芋た同瀟の倧きな特城は、゜フトりェアだけによる゜リュヌションだずいうこずです。特定のハヌドりェアに䟝存する認蚌は既に䞖の䞭にありたすが、認蚌できる盞手はその特定のハヌドりェアに限られおしたいたす。

ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟は、゜フトりェアだけで認蚌機胜を実珟しおいるので、メヌカヌ毎にハヌドりェアが異なるスマヌトフォンでの利甚でも倧倉有利です。ノィタネットの今埌の曎なる発展に期埅しおいたす。

株䞻構成

匊瀟の米囜芪䌚瀟のVitaNet, Inc.の株䞻には、以䞋の゚ンゞェル投資家や、事業䌚瀟などが含たれおいたす。

プロゞェクトにかける思い

ネットずリアルの垣根をなくすクラりドのサヌビスを出発点ずしお、人がAIずモノを䟿利に䜿いこなす䞖界を䜜りたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

ネットず人がスマホを䜿っお様々なシヌンで連携する新しい圢、これが「VitaNet BLE Auth」クラりドサヌビスです。

我々は、ただ䞖の䞭に知られおいない、この新しい連携の圢を䞖の䞭に送り出しお第䞀歩を螏み出したい。その次の倢ずしお人のネット連携をモノにも広げおいく事業の基瀎にしたいず考えおいたす。AIを掻甚する未来では、人に加えお倚様なモノが5GやWi-Fiなど各皮通信方匏の混圚するネットワヌクで連携できる必芁がありたす。

接続機噚党䜓の倚くの割合を占めるBuetoothですが、手䜜業のペアリングが必芁なために、自埋的なネットワヌクの䞀員になれないために、AIの利甚が困難でした。

匊瀟技術の本質は、Bluetoothを暙準的なネットワヌクの䞀員ずしお䜿えるようにする事です。

党おのモノが安心安党にしかも廉䟡に繋がる䞖界にBluetoothが加われば、我々の生掻を豊かにするAIが掻躍する倢がさらに䞀歩珟実に近づきたす。

過去の垞識にずらわれず、凄いを実珟するのがノィタネットの技術だず考えおいたす。応揎をよろしくお願いしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟
    東京郜枯区六本朚䞃䞁目21番17号東豊゚ステヌト802
    資本金 3,000,000円2021幎11月18日珟圚
    発行枈株匏総数 120,000株2022幎2月10日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2016幎2月5日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 山田健雄
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6804-6622
    メヌルアドレスinvestor@vita.net

䌁業のリスク等

ノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はノィタネット・ゞャパン株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者は、前期決算期末2021幎12月31日においお、皎務眲に提出された決算曞は債務超過ずなっおいたせんが、研究開発費を資産蚈䞊せず支出時に費甚凊理し、たた、繰延資産及び特蚱暩を償华幎数に基づき芏則的に償华凊理した堎合、債務超過になっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎12月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2016幎2月5日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎12月31日は第7期であり、珟圚は第8期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を2,500䞇円、䞊限応募額を9,990䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。 なお、発行者は圓募集埌、2022幎6月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎6月の䞍足分の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である山田健雄氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 49,500,000円
目暙募集額 25,000,000円
䞊限応募額 99,900,000円