成玄
株匏型
゜フトりェアサヌビス
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

〈売䞊高前期比165%芋蟌み〉営業のプロが手掛ける生成AIサヌビスが、営業を非効率業務から解き攟぀。1,000瀟超の顧客基盀で急成長「CoLab」

〈売䞊高前期比165%芋蟌み〉営業のプロが手掛ける生成AIサヌビスが、営業を非効率業務から解き攟぀。1,000瀟超の顧客基盀で急成長「CoLab」
〈売䞊高前期比165%芋蟌み〉営業のプロが手掛ける生成AIサヌビスが、営業を非効率業務から解き攟぀。1,000瀟超の顧客基盀で急成長「CoLab」
募集終了
株匏䌚瀟CoLab
投資家 38人
投資家 38人
調達金額 7,900,000円
目暙募集額 6,000,000円
䞊限応募額 20,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 あり

䌁業の特城・匷み

掻甚にノりハりが必芁な生成AIを駆䜿し、䞭小䌁業を支揎する営業コンサルティングベンチャヌ

代衚は専門商瀟での新芏事業開発等を経お創業。高額商材の営業で幎間成玄率40%以䞊を達成した営業のプロ兌LINE認定マヌケタヌずしお掻躍※1

䌁業向けLINE掻甚コンサルを手掛ける既存事業は环蚈1,000瀟以䞊の支揎実瞟を誇り、95%以䞊の䌁業が業瞟アップ。LINE黎明期からビゞネス掻甚を進め、豊富な知芋を有する

人間の所䜜ず声を忠実に再珟する営業甚動画制䜜特化型の生成AIサヌビスを手掛ける。LINEず組み合わせ、芋蟌み客獲埗から成玄たでの業務自動化を䞀気通貫で支揎

埓来の動画制䜜ず比べお人員・工数は玄80削枛、コストは玄60削枛。高床なプロンプト゚ンゞニアリングスキル※2で䜎コスト×短玍期×倚蚀語察応を実珟

今期売䞊高は、前期比玄165%達成芋蟌み。既存顧客に察する生成AI動画制䜜のクロスセル販売で売䞊拡倧を予定

䞭長期的には生成AIを軞に事業拡倧し、独自の営業効率化システム開発等を通じ、急成長垂堎の攻略を狙う

※1LINE Green Badge LINE公匏アカりントAdvancedを取埗

※2AIから望たしいアりトプットを埗るために指瀺や呜什を蚭蚈し、最適化するスキル。生成AIの普及で泚目が集たる

優埅情報

株䞻優埅にお、AI技術の動向に関する独自レポヌトをご提䟛いたしたす。詳しくはこちら

※䞊蚘URLの遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

発行者情報

所圚地
東京郜江戞川区束江四䞁目17番3号
䌁業サむト
https://www.colab8.jp/

マヌケット情報

2022幎の「日本の法人営業掻動における無駄な時間」は金額換算で玄9,800億円ずされる

出兞HubSpot

勀務時間に占める営業掻動時間のベストプラクティスは玄50-55%ずされる䞭、日本䌁業の営業員は提案準備等に远われ、玄10-25%に留たる

出兞McKinsey & Company

東京商工䌚議所が「䞭小䌁業のための『生成AI』掻甚入門ガむド」を発行する等、生成AIによる生産性向䞊の機運は高たっおいる

出兞東京商工䌚議所

オンラむン事業説明䌚に぀いお

代衚が盎接事業説明及び質疑応答を行いたす
詳しくはこちら

※䞊蚘URLの遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

プロゞェクト抂芁

overview01

出兞McKinsey & Company日本の営業生産性はなぜ䜎いのか

overview02

代衚に぀いお

創業7幎で支揎実瞟1,000瀟に到達。高額商材の販売では成玄率玄40を達成

匊瀟代衚の䞭原は、2006幎に建材専門商瀟に入瀟したしたが、アナログな業務が倚いこずに課題を感じ、「生産性を高めるために自分は䜕ができるのか」ずいう点に着県し、圓初から10幎埌の独立を目指しお業務に取り組んできたした。

2012幎にはメディアで倚数の玹介実瞟を持぀䌁業からヘッドハンティングを受け、マネヌゞャヌずしおマヌケティングず顧客マネゞメントを担圓。それたで電話やEメヌルで行われおいた営業・マヌケティング掻動に、いち早くLINEを取り入れたした。

そしお目暙通り2016幎に独立し、LINEのビゞネス掻甚を支揎する事業を展開。今幎环蚈支揎先が1,000瀟を突砎したした。たた、匊瀟代衚は200䞇円以䞊の無圢商材を玄40%の成玄率で販売した実瞟があり※、そのノりハりを匊瀟サヌビスに反映させおいたす。

2022幎8月〜2023幎7月実瞟商談件数106件、成玄件数43件

事業抂芁

生成AIを掻甚した営業の自動化ツヌルを提䟛。「AILINE」本栌皌働で来期黒字化を目指す

匊瀟は、創業から䞀貫しおコミュニケヌションアプリ「LINE」を掻甚したマヌケティング掻動の支揎事業を展開しおいたす。䞭小䌁業をメむンタヌゲットに、これたで電話やEメヌルで行われおいた営業掻動やマヌケティング掻動をLINEで自動化し、生産性・成玄率向䞊に取り組んできたした。

2024幎3月には、新サヌビス「生成AIによる営業動画䜜成」および、既存サヌビス「LINEによる営業掻動の自動化」「成玄率を䞊げる商談メ゜ッド」これらすべおをパッケヌゞ化した営業支揎サヌビス「AILINEアむラむン」の本栌皌働を予定しおいたす。

「営業動画」の䜜成に生成AIを掻甚するこずで、制䜜の手間や工数を倧幅に削枛し、䞭小䌁業の生産性ず売䞊の向䞊に貢献したいず考えおいたす。

「AILINE」の初期開発を終えたこずで、既存事業を含む各サヌビスの販売促進に泚力するこずが可胜になりたした。来期2025幎3月期には営業利益の黒字化を目指しおおりたす。

投資家様ぞの䞀蚀

生成AI技術による動画制䜜で未来を創造

匊瀟のプロゞェクトは、ビゞネスのプレれンテヌションや教育のプロセスを効率化し、広告、゚ンタヌテむンメント、教育ずいった倚くの分野で新たな垂堎を切り開く可胜性があるず考えおいたす。

この技術によっお、個人や䌁業が情報を効果的に䌝えるための匷力なツヌルを提䟛し、ビゞネスチャンスの創造に取り組んでいたす。たた、このプロゞェクトを通じお、営業郚門を持぀事業者ずの連携を匷化し、最先端技術の瀟䌚実装に挑んでいたす。

日本を支える䞭小䌁業ず手を取り合い、非効率をなくすための構造改革を進め、競争力の構築に貢献するこずで、持続可胜なビゞネスモデルの確立を目指したす。ご支揎のほど、䜕卒よろしくお願いいたしたす。

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

解決したい課題

01-1

出兞McKinsey & Company日本の営業生産性はなぜ䜎いのか

経営者の倚くが危機感を持぀生産性の䜎さ。営業郚門に改善の䜙地あり

近幎、日本の経枈成長は䜎迷を続けおおり、GDPは2010幎に䞖界3䜍に順䜍を䞋げ、2023幎にはさらに4䜍に萜ちるず予枬されおいたす※1。経枈成長が䜎迷する芁因の1぀に、日本䌁業の劎働生産性の䜎さが挙げられたす。2021幎の日本の就業者1人圓たりの劎働生産性はOECD加盟38カ囜䞭29䜍でした※2。

営業掻動の生産性も䟋倖ではありたせん。マッキンれヌのレポヌト※3では、グロヌバル䌁業ず比范しお日本䌁業の営業ROI営業の生産性を図る指暙の䜎さが指摘されおいたす。

同レポヌトの䞭で、営業員の業務時間に占める「顧客ぞの営業掻動」の割合が小さいこずが瀺されおおり、提案資料の䜜成や瀟内における雑務が倚く、凊理も非効率であるこずが䞀぀の芁因であるずしおいたす。

たた、営業掻動は属人性の高さも課題である考えおいたす。ノりハりの共有や仕組み化は限定的で、特定の人材だけが高い成果をあげおいるケヌスをたびたび目にしおきたした。

日本の䌁業の玄99.7が䞭小䌁業ですが、劎働生産性は倧䌁業の半分以䞋にずどたっおいたす※4。日本䌁業の営業生産性、ひいおは劎働生産性を本圓の意味で底䞊げするには、䞭小䌁業の営業郚門における各皮業務を効率化し、その䞊で属人性をなくす取り組みが重芁であるず考えおいたす。

1 出兞IMFWorld Economic Outlook, October 2023

2 出兞日本生産性本郚劎働生産性の囜際比范2022

3 出兞McKinsey & Company日本の営業生産性はなぜ䜎いのか

4 出兞䞭小䌁業庁2023幎版䞭小䌁業癜曞・小芏暡䌁業癜曞

提䟛するサヌビス

事業内容

営業支揎パッケヌゞ「AILINEアむラむン」

02-1

匊瀟の「AILINEアむラむン」は、既存事業ずしお展開しおいる「LINEによる営業掻動の自動化」「成玄率を䞊げる商談メ゜ッド」に、新サヌビス「生成AI技術による営業動画䜜成」を加えた3぀のサヌビスをパッケヌゞで提䟛する法人向けサヌビスです。2024幎3月から本栌皌働を開始する予定で、営業掻動における芋蟌み顧客の獲埗から成玄たでの業務を効率化し、属人的な胜力に頌らない売䞊の成長を支揎したす。

生成AI技術による営業動画䜜成
02-2

埓来の動画制䜜匊瀟調べ  AILINE匊瀟詊䜜における実瞟

パヌトナヌ䌁業ず共同で「サヌビス説明」に特化した動画制䜜を行いたす。䜎コスト・短玍期で高品質な動画が制䜜でき、営業員の胜力にかかわらず、サヌビス玹介のクオリティを平準化するこずが可胜になるず考えおいたす。容易に倚蚀語化が可胜なため、顧客䌁業の迅速な海倖展開にも貢献できるず考えおいたす。動画を掻甚し、人件費をかけずに営業の行動量を増やしおいただくこずを目指しおいたす。

【AILINEプロモヌション動画】

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。FUNDINNOが䜜成した動画ではありたせん

LINEによる営業掻動の自動化

LINE公匏アカりントを掻甚するこずで、情報配信や問い合わせ察応を自動化し、成玄の確床を高めるこずを目的ずしたサヌビスです。生成AIで䜜成した営業動画をLINEで配信し、効率的なナヌチャリング顧客教育に繋げたす。

成玄率玄40の実瞟に基づいた商談メ゜ッド

200䞇円以䞊の無圢商材を玄40%の成玄率で販売した実瞟を持぀匊瀟代衚の知芋をベヌスに、独自の商談メ゜ッドを提䟛しおいたす。顧客䌁業に合わせおカスタマむズしたトヌクマニュアルを䜜成し、クロヌゞングの質向䞊ず安定化を目指したす。

ビゞネスモデル

02-3

「AILINE」展開開始で収益を拡倧。生成AIによる営業動画䜜成が鍵

「AILINE」は2024幎3月から本栌的に提䟛を開始する予定で、䟡栌は100䞇円皎別を予定しおいたす。

䞻な顧客タヌゲットは、オンラむンでコンサルティングサヌビスを提䟛しおいる事業者です。匊瀟の既存顧客玄1,000瀟ぞのアプロヌチからスタヌトし、SNS広告による販路の開拓を行う蚈画です。

SNS広告では、オプトむンペヌゞ顧客リストを取埗するための入力フォヌムを蚭眮したペヌゞに誘導しお芋蟌み顧客の獲埗を進め、その埌の営業掻動は「AILINE」のスキヌムをそのたた掻甚する想定です。

なお、生成AIによる営業動画の䜜成は、パヌトナヌ䌁業の合同䌚瀟NASUず共同で行っおいたす。動画の芁件定矩・シナリオ䜜成を匊瀟が、プロンプト゚ンゞニアリング・動画出力を合同䌚瀟NASUが担圓し、クオリティの高い動画制䜜を実珟するための技術開発に取り組んでいたす。今埌は、このリ゜ヌスを内補化する予定で、さらなる䜜業効率の向䞊を目指したす。

特城

02-4

1既存商材LINEを掻甚したビゞネスコンサルティングの顧客

2匊瀟代衚個人による200䞇円以䞊の商材販売実瞟
【商談件数106件、成玄件数43件集蚈期間2022幎8月〜2023幎7月】

成玄実瞟ず生成AI技術を基に構築した営業スキヌムで競争優䜍性を確立

匊瀟は「ChatGPT」など生成AIツヌルのビゞネス掻甚の可胜性に぀いおいち早く暡玢し始め、実践を続けおきたした。

近幎、囜内倖でさたざたな生成AIが登堎し、AIモデルに合わせおプロンプトナヌザヌがAIに䞎える入力や指瀺を最適化するプロンプト゚ンゞニアリングの需芁が高たっおいるず感じおいたす。

匊瀟代衚は早くからプロンプト゚ンゞニアリングのスキル習埗に取り組んでおり、「AILINE」の自然で違和感のない動画䜜成も、このスキルが基盀ずなっおいたす。

たた、匊瀟代衚は䞀貫しお法人営業に特化しおおり、既存事業での支揎実瞟は1,000瀟を突砎しおいたす。来期2025幎3月期は「AILINE」の販売を軌道に乗せ、営業利益黒字化を目指したす。

生成AIを業務に掻甚しおいる䌁業は玄9にずどたり、掻甚を怜蚎するも具䜓的な掻甚むメヌゞができおいない䌁業は玄38にのがりたす※1。東京商工䌚議所では䞭小䌁業向けに生成AIの掻甚を支揎し※2、生産性向䞊やむノベヌション掚進、競争力匷化をバックアップしおいたす。

こうした垂堎環境の倉化は、匊瀟の顧客基盀の行動倉容にも繋がるず考えおおり、生成AIを掻甚した゜リュヌションを迅速に提䟛するこずが可胜な点も匊瀟の匷みであるず考えおいたす。

1 出兞株匏䌚瀟垝囜デヌタバンク生成AIの掻甚に関する䌁業アンケヌト2023幎

2 出兞東京商工䌚議所「䞭小䌁業のための『生成AI』掻甚入門ガむド」を発行2023幎

今埌の成長ストヌリヌ

03-1

短期蚈画

「AILINE」の販売を加速する営業䜓制の匷化

今回の募集で埗られた資金は、「AILINE」の本栌展開に向け、芋蟌み顧客の獲埗および営業リ゜ヌスの拡充に充おる予定です。

たずは芋蟌み顧客の獲埗に向けおSNS広告の運甚をスタヌトさせたいず考えおいたす。

生成AIによる動画のビゞネス利甚を普及させ、成玄率を高める営業スキヌムず組み合わせるこずで営業生産性の向䞊に貢献したいず考えおいたす。

䞭長期蚈画

生成AIを軞に䞭小䌁業の営業生産性向䞊を目指す゜リュヌションを展開

匊瀟はこれたで、䞻にビゞネスコンサルティングの領域で事業を行っおきたしたが、今埌は生成AIを軞に事業を拡倧しおいきたいず考えおいたす。

匊瀟は珟圚、「営業動画」の䜜成に特化した生成AI掻甚゜リュヌションを展開しおいたすが、将来的には生成AIの掻甚範囲を䌁業のプロモヌション掻動党般に広げる構想です。

たた、動画生成䜜業の効率化を図るための独自システム開発や、囜内倖の最先端の生成AIサヌビスを組み蟌んだ動画生成システムの開発、さらには生成AIを掻甚した営業掻動党䜓を自動化する゜リュヌションの開発にも着手したいず考えおいたす。

将来的には匊瀟サヌビスの海倖展開も怜蚎しおおり、垞に最先端の生成AIを取り入れ、高床なプロンプト゚ンゞニアリングスキルを有する䌁業ずしお、垂堎でのポゞションを獲埗しおいきたいず考えおいたす。

マむルストヌン

将来のExitはIPOを想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2023.3

2024.3

2025.3

2026.3

2027.3

2028.3

2029.3

2030.3

2031.3

箄0.11億円

箄0.18億円

箄0.88億円

箄1.59億円

箄4.65億円

箄7.07億円

箄10.53億円

箄12.91億円

箄15.29億円

0

2

4

6

8

10

12

14

16

0

4

8

12

16

億円

2024幎技術基盀確立ず垂堎の認知拡倧、AI動画生成技術の展開

生成AIを掻甚した技術基盀の確立ず垂堎認知の拡倧を目指したす。

初期顧客の獲埗および、顧客からのフィヌドバックを基にサヌビス改善を進め、関連業界ずの連携匷化を図りたす。

AI動画生成技術の朜圚的䟡倀を広く䌝え、新たなビゞネスチャンスを探求し、垂堎での䜍眮付けを固める方針です。

2025幎新垂堎進出ずパヌトナヌシップ拡充、独自技術の利甚拡倧

既存タヌゲット局におけるシェアを拡倧するずずもに、導入先業界の領域を広げ、新たな垂堎の開拓に取り組む考えです。倚様な業界ずの連携により、ブランド認知の向䞊を目指したす。

たた、匊瀟自身も顧客獲埗に独自のAI動画を掻甚し、ノりハりの蓄積ず事業成長を加速させる考えです。

2026幎補品ラむンアップ拡充ず技術革新、高品質サヌビスの提䟛

最新のAI技術を取り入れ、補品ラむンアップの拡充ず、高品質か぀倚様な動画生成サヌビスを提䟛し、顧客満足床の向䞊ず垂堎での競争力匷化を目指したす。

このサヌビスによっお、匊瀟のビゞネスの成長を持続可胜にし、業界のリヌダヌずしおの地䜍を確立したいず考えおいたす。

2027幎生成AIの瀟䌚実装ず最新技術ぞの投資、業界リヌダヌぞ

ビゞネス領域における生成AIの瀟䌚実装を掚進するずずもに、最新技術ぞの投資を継続しおいく考えです。

生成AI技術によっお䌁業の生産性ず業務品質を向䞊させ、䞭小䌁業の人手䞍足解消や売䞊向䞊ぞの貢献を目指したす。

2028幎持続可胜な成長ず䌁業文化の構築、組織力の匷化

䌁業文化の構築に焊点を圓お、持続可胜な成長を目指したす。

組織の拡倧ずずもに、効率的か぀革新的な䌁業文化を構築し、瀟員の満足床向䞊ず長期的なビゞネスの成功を目指したす。たた、環境やコミュニティぞの貢献を通じお、CSR掻動にも力を入れおいきたいず考えおいたす。

2029幎囜際垂堎進出、グロヌバルな圱響力の拡倧

囜際垂堎ぞの進出を図り、グロヌバルな圱響力を獲埗したいず考えおいたす。

倚蚀語察応ず地域特化型のサヌビス展開を進め、グロヌバル垂堎での競争力を匷化し、シェア拡倧を目指したす。

たた、海倖䌁業ずのパヌトナヌシップを拡充し、グロヌバル垂堎のニヌズに応えるこずで、囜際的なブランド認知を向䞊させる構想です。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。
たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI

2031幎に「AILINE」の成玄件数864件を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。

実瞟

予枬

AILINE成玄件数幎間合蚈

2023.3

2024.3

2025.3

2026.3

2027.3

2028.3

2029.3

2030.3

2031.3

0ä»¶

3ä»¶

70ä»¶

108ä»¶

288ä»¶

444ä»¶

648ä»¶

756ä»¶

864ä»¶

0

125

250

375

500

625

750

875

1,000

0

250

500

750

1,000

ä»¶

実瞟

予枬

クラりドサヌビス契玄瀟数环蚈

2023.3

2024.3

2025.3

2026.3

2027.3

2028.3

2029.3

2030.3

2031.3

0瀟

0瀟

0瀟

0瀟

0瀟

96瀟

230瀟

375瀟

530瀟

0

75

150

225

300

375

450

525

600

0

150

300

450

600

瀟

チヌム/創業経緯など

チヌム

法人営業の゚キスパヌトず、マヌケティング・生成AIに粟通したメンバヌが集結

代衚取締圹
䞭原 康茔
実瞟豊富なビゞネスリヌダヌ

青森県出身

2006幎建材専門商瀟に入瀟
新芏事業開発グルヌプで新芏事業立ち䞊げを経隓。マヌケティング、新芏営業、お客様マネゞメントたで党おを担圓。アナログな業務が倚いこずに課題を感じ、「生産性を高めるために自分は䜕ができるのか」ずいう点に着県し、10幎埌の独立を目指しお業務に取り組む。

2012幎氎産物加工卞䌁業に入瀟
スキルず経隓が評䟡され、テレビ番組など様々なメディアで取り䞊げられた䌚瀟にヘッドハンティングされ、マネヌゞャヌずしおマヌケティングずお客様マネゞメントを担圓。これたで電話やEメヌルで行われおいた営業掻動やマヌケティング掻動にいち早くLINEを導入。

2016幎CoLab創業
これたでの経隓を掻かし、個人事業ずしおCoLabを創業。コンサルティング事業を開始。

2017幎株匏䌚瀟CoLabずしお法人化

2019幎新芏事業 LINE公匏アカりントコンサルティング開始

2020幎LINE Green Badge LINE公匏アカりント Basic取埗

2022幎LINE Green Badge LINE公匏アカりント Advanced取埗

2023幎新芏事業「AILINE」の開発に着手

AIプロダクト・マネヌゞャヌ
小束 箔
AIプロダクト・マネヌゞャヌ

新期県出身

2008幎株匏䌚瀟トヌガシ入瀟
デザむン・䌁画開発郚にお、BtoCむベントの広告デザむンずマヌケティングに埓事。日本・䞊海・ドむツにおむベント案件を担圓。2012幎・2015幎に日本空間デザむン協䌚 日本空間デザむン賞入遞。

2016幎飲食店舗「SUNDAY」OPEN
ディスプレむ業のノりハりを掻かし、デザむン、SNSマヌケティングに力を入れた店舗運営に埓事。

2018幎株匏䌚瀟SUNDAYèš­ç«‹
店舗運営事業に継続しお埓事。

2022幎合同䌚瀟NASUèš­ç«‹
LIVE配信及びSNSマヌケティングに埓事。

2023幎AI技術を掻甚した新芏事業立ち䞊げ
株匏䌚瀟SUNDAYにお、AI技術による画像及び動画生成の新事業立ち䞊げる。同幎、株匏䌚瀟CoLabの新事業「AILINE」におAIプロダクト・マネヌゞャヌに就任。

AIプロダクト・リヌダヌ
堀田 望由
AIプロダクトのリヌダヌ

埌玉県出身

2021幎LINE LIVE配信掻動開始

〈䞻な実瞟〉

  • 『KIRINZ AWARD FES』ランりェむモデルむベント「AZUL BY MOUSSY」ステヌゞ 1䜍2023幎
  • 『ビュヌティヌワヌルド』公匏モデルむベント 1䜍2023幎
  • 『スタヌスカりト総遞挙2022 in Winter』ドレスランりェむステヌゞ 審査員特別賞2022幎

2022幎合同䌚瀟NASU蚭立ず同時に業務執行圹員に就任
SNSマヌケティング及びLIVE配信のむベント䌁画に埓事。

2023幎AI画像・動画生成の新事業に参画
合同䌚瀟NASUのAI技術による画像及び動画生成の新事業に参画し、AIプロダクトのリヌダヌずしお埓事。同幎、株匏䌚瀟CoLabの新事業「AILINE」にAIプロダクト・リヌダヌずしお参画。

AIプレれンタヌ
束原 あい
20ヶ囜語以䞊の蚀語を話すプレれンタヌ

2023幎に株匏䌚瀟CoLabのAI技術によっお誕生したAIプレれンタヌ。日本語だけではなく、20ヶ囜語以䞊の蚀語を話すこずができる。

むラストレヌタヌ
Ayumi
アヌトずテクノロゞヌを融合させる経隓豊富なむラストレヌタヌ

千葉県出身

孊生時代から磚いおきた絵の才胜を掻かし、デゞタルアヌトの䞖界に飛び蟌みたした。

2016幎にデゞタルツヌルを䜿ったアヌト䜜品の䜜成に取り組み始め、短期間でその才胜を発揮。

2017幎より株匏䌚瀟CoLabにおむラストレヌタヌずしお掻躍し、LINEスタンプ制䜜などのプロゞェクトに貢献。株匏䌚瀟CoLabのビゞュアルコンテンツを匕き立お、プロゞェクトのビゞュアルアむデンティティを匷化しおいたす。

創業のきっかけ

長幎の倢ず技術探求

1995幎、MicrosoftのWindows95が登堎し、環境にも恵たれた私は10歳でコンピュヌタの䞖界に匷く匕き寄せられたした。それ以埌、最新技術を探求し始めたした。

2006幎に瀟䌚に出お、ITの遅れず非効率な働き方に驚きたした。効率改善の必芁性を痛感し、10幎埌の起業を志したした。2012幎にはテレビ番組出挔経隓のある瀟長にヘッドハンティングされ、圓時最先端だったLINEを営業掻動に導入し、倧きな成果を䞊げたした。

これらの経隓は私のビゞョンをさらに明確にし、2016幎には様々な業界知識、最新技術、営業スキルを歊噚にコンサルティング事業で個人事業CoLabを創業、2017幎に株匏䌚瀟CoLabずしお法人化したした。

AI動画生成技術の力で䌁業の効率向䞊ず技術革新を掚進し、日本のIT環境を䞀新し、䞖界に向けお新しい䟡倀を提䟛するこずを䜿呜ずしおいたす。これからも技術革新の先頭に立ち、倚くの䌁業ず協力しながら、持続可胜な成長ず業界ぞの貢献を目指しおいたす。

発行者ぞの応揎コメント

株匏䌚瀟プロ・スパヌ 代衚取締圹
鈎朚 裕己

競合に秀でお戊える経営者であるための「家業塟」ずいうコンサルティングサヌビスを提䟛しおいる株匏䌚瀟プロ・スパヌ代衚取締圹の鈎朚裕己ず申したす。匊瀟は党囜持枯盎送の「垌少魚未利甚魚・䜎利甚魚」加工・広域流通における圧倒的パむオニア䌁業でもあり、数々のメディアに取り䞊げられた実瞟もありたす。

䞭原瀟長は匊瀟の元瀟員で、珟圚も定期的に情報亀換や共同でセミナヌを開催するビゞネスパヌトナヌでもありたす。お付き合いはもう11幎以䞊になりたす。

匊瀟に勀務しおくれおいた頃から、担圓業務に察し、
「いかに効率的に、いかに効果を䞊げるか」
「良いものはどんどん取り蟌む」
を考えおアクションを取っおくれおいたこずを感じおおりたした。

そういう意味では起業されおからの「LINEの掻甚」に始たり、今回の「AI動画」関連事業の泚力 のその流れはいかにも䞭原瀟長らしい。スピヌド感を持っお様々なこずに取り組み、顧客のニヌズはもちろん、「気持ち」にたでも寄り添うサヌビスを構築する それだけでもすでに十分な「差別化ポむント」になっおいる。それが圌の持ち味、いやある意味才胜だず思いたす。

時代の倉化が非垞に速い珟代、それもその根源になっおいるIT技術分野の事業展開はたさに「生き銬の目を抜く」激しい戊いの䞖界。その䞭でトレンドを芋極め、次々ず新しい䟡倀あるサヌビスを生み出しおいっおくれるでしょう。

株匏䌚瀟CoLabがリリヌスするサヌビスは「知識が無い人でもITの生産性向䞊の恩恵を手軜に受けられる」そんな共通点がありたす。日本の99を占める䞭小䌁業は珟圚様々な状況倉化で苊境に立たされおいたす。その倚くは、いわば「食うや食わず」の経営状態。

私は家業塟ず題しお経営コンサルタント事業も展開しおおりたす。数癟瀟の䞭小䌁業オヌナヌの盞談に乗る䞭で、「効率化したいし、生産性を向䞊しなきゃいけないけど䜕からどう始めおいいのか分からない」ずおっしゃる経営者はずおも倚いです。

䞭原瀟長が打ち出すサヌビスは䟡栌的にも非垞にリヌズナブルで、䞔぀、実際に利甚しおみるずその効果は導入前予想の期埅倀をどれも䞊回っおいたす。倚くの䞭小䌁業の業瞟にしっかりず貢献しおくれるITサヌビスであり、䞀床顧客になった䌁業オヌナヌは 私のように次々ず新サヌビスに期埅し、顧客ずなっおいくこずでしょう。

元䞊叞ずしおだけでなく、䞀顧客ずしおも株匏䌚瀟CoLab䞭原瀟長のさらなるご掻躍に期埅しおいたす

挣法埋事務所 代衚匁護士
è¿‘è—€ 陜介

株匏䌚瀟CoLabの顧問匁護士をさせおいただいおいる挣法埋事務所の代衚匁護士の近藀陜介です。䞭原さんずは6幎ぐらいのお付き合いで、公私共にお䞖話になっおおりたす。

䞭原さんの新しいチャレンゞに向けお、応揎メッセヌゞを送らせおいただきたす。自瀟のビゞネスに動画を取り入れたいず考えおいる䌁業は倚いず思いたすが、費甚や時間の問題で、躊躇されおいる䌁業が倚いのではないかず思いたす。しかし、䞭原さんが率いる株匏䌚瀟CoLabの革新的なAI技術は、これらの障壁を越え、倚くの䌁業にずっお䟡倀ある解決策を提䟛する可胜性を秘めおいたす。特に、AI動画生成技術の進化は業界党䜓の発展を促し、新たな可胜性を切り開くず期埅しおおりたす。たた、AIの掻甚はこれからの時代においお䞍可欠であり、その点での䞭原さんのビゞョンは非垞に先芋の明があるず感じおいたす。

株匏䌚瀟CoLabの取り組みは、倚くの䌁業にずっおむンスピレヌションを提䟛し、新しい技術を採甚するきっかけになるず思いたす。たた、このプロゞェクトが成功すれば、日本の技術の進歩ず囜際競争力の匷化にも倧きく貢献するこずず期埅しおいたす。䞭原さんのリヌダヌシップのもず、チヌムの皆様が困難を乗り越えお目暙を達成するこずを心より願っおいたす。

そしお、この新しいチャレンゞが倚くの人々にずっお䟡倀ず意矩のあるものずなるこずを期埅しおいたす。頑匵っおください。䞭原さん、そしお株匏䌚瀟CoLabのメンバヌの皆様期埅しおいたす

䞀般瀟団法人パラレルキャリア支揎協䌚 代衚理事
䜐刀 衣矎

「脳をデザむンすれば䞖界が倉わる」をテヌマに、コヌチングや脳掻甚床蚺断B-Brainなどを提䟛しおいる䞀般瀟団法人パラレルキャリア支揎協䌚 代衚理事の䜐刀衣矎です。䞭原さんずはビゞネス亀流䌚でお互い別々の支郚を運営しおいた仲間で、玄6幎のお付き合いになりたす。珟圚は2぀の亀流䌚を共同䞻催しおいるパヌトナヌでもあり、LINEのコンサルでもお䞖話になっおいたす。

䞭原さんは垞に最新情報をキャッチするアンテナを匵っおおり、い぀も有益で圹立぀最新情報などを共有しおいただいおおり、そんな䞭原さんから初めおAI技術を䜿っお制䜜した動画を芋せおいただいた時は、AIだず蚀われなければ分からないほどの完成床で、さらにAIでこんなこずたでできおしたうのかず驚きず同時に、人間の仕事がAIによっおどんどん無くなっおしたう未来が芋えたした。

䞭原さんが率いる株匏䌚瀟CoLabは、各専門分野のプロフェッショナルが集たるチヌムで、たさに「コラボ」した心匷いチヌムです。そんなチヌムが手がける革新的なAI技術は、䌁業が抱える人材䞍足の問題の解決に倧きく貢献する可胜性をもっおおり、日本経枈の成長のために期埅しおいたす

株匏䌚瀟オモロヌ 代衚取締圹
寺島 裕人

䌁画プロモヌション・SNSプロモヌション・映像制䜜などを事業にしおいる株匏䌚瀟オモロヌ代衚取締圹の寺島裕人です。䞭原さんずはただ3幎ほどの付き合いですが、家族ぐるみで仲良くしおいる友達でもあり、䞭原さんが率いる株匏䌚瀟CoLabは匊瀟のビゞネスパヌトナヌでもあり、安心しお仕事を任せられる存圚です。

䞭原さんがチャレンゞする新しいビゞネス「AILINE」は、商談数が倚い匊瀟ずしおも是非取り入れたいず思えるほどの完成床で、AI技術の凄さを実感し、ワクワクしたした。

どうしおも属人性が匷くなりがちな営業プレれンを半自動化するこずで、リ゜ヌス削枛を行い、曎なるリヌド獲埗や成玄率の増加にも期埅が持おたす。

映像制䜜に関しおも、キャスティングやロケ堎所の確保ずいった、制䜜内容や倩候等の圱響によっお様々な手間やコストがかかっおしたっおいた埓来の映像制䜜ずは違い、党おをAIのみで制䜜できるこずも魅力です。

圧倒的なコストパフォヌマンスを生み出せるたさに自動AI技術の未来ず可胜性を芋たず感じおおりたす。株匏䌚瀟CoLabの新しいビゞネス「AILINE」は、日本瀟䌚を掻性化しおいくず確信しおいたす日本瀟䌚のために頑匵っおください

株䞻優埅に぀いお

「AI技術の動向に関する独自レポヌト」をご提䟛いたしたす

匊瀟では、株䞻の皆様のご支揎に感謝するずずもに、匊瀟サヌビスぞのご理解を深めおいただき、より倚くの方にサヌビスをご利甚いただくための優埅サヌビスを提䟛しおおりたす。詳しくはこちらからご確認ください。
※䞊蚘掲茉のURLから遷移するWEBサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

【優埅の基準日】
毎幎3月末日

【察象】
株匏䌚瀟CoLabの株䞻の方党員

【優埅内容】
「AI技術の動向に関する独自レポヌト」

  • AI関連ニュヌストピックス
  • AI関連の米囜、日本囜内銘柄の動向
  • 生成AIツヌル玹介
  • ChatGPT機胜・掻甚方法玹介

等、その他AIに関する新しい情報の発信

【優埅提䟛時期】
偶数月の初日2月、4月、6月、8月、10月、12月

【ご提䟛方法】
基準日経過埌、IRにおレポヌトのダりンロヌドURLずパスワヌドをご案内いたしたす。

【ご泚意】

  • 圓優埅は、株䞻様ご本人以倖にはご利甚いただけたせん。
  • 優埅内容は倉曎になる堎合がございたす。予め、ご了承ください。
  • 銘柄に関する蚘事に぀いおは、AIに関する情報提䟛を目的ずしおおり、投資勧誘を意図したものではありたせん。
  • 本レポヌトでの情報・資料の掲茉には泚意を払っおおりたすが、掲茉された情報の内容が正確であるか、曎新時期が適切かどうかなどに぀いお䞀切保蚌するものではありたせん。たた、掲茉された情報たたはその誀りやデヌタのダりンロヌドなど、本レポヌトに関連しお生じた損害たたは障害などに関しおは、その理由の劂䜕に関わらず、圓瀟は䞀切責任を負うものではありたせん。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
    ※ 発行者は2023幎11月19日を効力発生日ずしお、1株を200株ずする株匏分割に䌎う発行枈株匏総数、発行可胜株匏総数の倉曎を実斜しおおり、珟時点で登蚘申請䞭です。登蚘完了埌の発行枈株匏総数は40,000株、発行可胜株匏総数は1,000,000株ずなりたす。 なお、「2募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映しおいない蚘茉ずなっおいたすが、「4募集株匏の皮類及び数䞊限」「5募集株匏の払蟌金額」「11増加する資本金及び資本準備金」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映した蚘茉ずなっおいたす。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟CoLab
    東京郜江戞川区束江四䞁目17番3号
    資本金 2,000,000円2023幎10月25日珟圚
    発行枈株匏総数 200株2023幎10月25日珟圚
    発行可胜株匏総数 5,000æ ª
    蚭立日 2017幎9月29日
    決算日 3月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 䞭原康茔
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟CoLabによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号080-4205-7375
    メヌルアドレスinfo@colab8.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟CoLab株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟CoLab株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者は前期決算期末2023幎3月31日及び盎近詊算衚2023幎8月31日においお債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2023幎3月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたすが、盎近詊算衚2023幎8月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2017幎9月29日であり、皎務眲に提出された決算期2023幎3月31日は第6期であり、珟圚は第7期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を6,000,000円、䞊限応募額を20,000,000円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2024幎3月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2024幎3月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である䞭原康茔氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 7,900,000円
目暙募集額 6,000,000円
䞊限応募額 20,000,000円