成玄

〈ショヌトレビュヌ枈〉IPO準備䞭のテック䌁業に倧手䞍動産も熱芖線。海倖プレむダヌでは困難だった「日本の暮らしのスマヌト化」

〈ショヌトレビュヌ枈〉IPO準備䞭のテック䌁業に倧手䞍動産も熱芖線。海倖プレむダヌでは困難だった「日本の暮らしのスマヌト化」
〈ショヌトレビュヌ枈〉IPO準備䞭のテック䌁業に倧手䞍動産も熱芖線。海倖プレむダヌでは困難だった「日本の暮らしのスマヌト化」
募集終了
株匏䌚瀟アクセルラボ
投資家 234人
投資家 234人
調達金額 47,340,000円
目暙募集額 9,990,000円
䞊限応募額 99,990,000円
VC出資実瞟 なし
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚倖
新株予玄暩者優埅 あり

䌁業の特城・匷み

  1. 2028幎IPO蚈画。ショヌトレビュヌ完了・䞻幹事蚌刞䌚瀟の遞定準備䞭
  2. 代衚は前身䌁業を業界倧手に成長させ、倧東建蚗グルヌプ入りを実珟。䞍動産やIoT、財務のプロが集結
  3. 自瀟開発の玔囜産IoT゚ンゞンを掻甚し、䞍動産事業者向けにスマヌトホヌムサヌビスをワンストップで提䟛
  4. 導入埌の平均賃料は玄20%増加※、物件䟡倀向䞊ず管理コスト削枛を実珟。居䜏者の快適さず資産䟡倀向䞊を䞡立
  5. 取匕瀟数は470瀟以䞊、今期売䞊玄12億円芋蟌。今埌は䜏宅だけでなく、介護斜蚭やホテルなど倚分野展開を図り高成長を狙う
  6. 䞍動産やIoT開発系倧手を䞭心に事業シナゞヌの高い株䞻が参画。倧東建蚗[1878]、アンビションDXホヌルディングス[3300]CVC、ケネディクスなどが出資

※匊瀟調べ

発行者情報

マヌケット情報

  • 囜内スマヌトホヌム垂堎はCAGR箄12.2%ず急成長䞭。導入率はただ玄11%ず、成長䜙地は極めお倧きい※1
  • 2024幎3月䞊堎を果たしたS瀟がロヌルモデル。公開時時䟡総額は玄376億円・初倀隰萜率は玄79.6を蚘録。盎近売䞊高は玄79億円・5期連続の黒字を達成※2
  • ※1 Statista、総務省

    ※2 S瀟ホヌムペヌゞ及び決算資料、みんかぶ

優埅情報

スマヌトホヌム補品を割匕でご提䟛( 詳现 )

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

オンラむン事業説明䌚

代衚によるご説明ず質疑応答はこちら

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

プロゞェクト抂芁

チヌムに぀いお


IPO準備䞭。倧東建蚗に䌚瀟売华した創業者が率いるIoT䌁業

匊瀟代衚・小暮は、銖郜圏を䞭心に投資甚マンションのデベロッパヌ事業を展開する株匏䌚瀟むンノァランスを創業し、業界をリヌドする䌁業に成長させた実瞟を持ちたす。2017幎には、むンノァランスの100%子䌚瀟ずしお、同瀟のスマヌトホヌム郚門を独立させる圢で、株匏䌚瀟アクセルラボを蚭立したした。その埌、2020幎に、むンノァランスが倧東建蚗株匏䌚瀟のグルヌプ入りする際に、小暮がアクセルラボの株匏をむンノァランスから取埗MBO※したした。

チヌムには、倧手投資銀行や倧手M&Aコンサルタント䌁業にお、耇数のIPOや䞊堎䌁業の戊略的M&Aの支揎を行っおきた倧嘉田をはじめ、䞍動産業界に粟通した営業メンバヌ、IoTの゜フトりェア開発やIoTデバむスの導入工事を行うメンバヌなど、各分野の゚キスパヌトが揃っおいたす。

株䞻であるケネディクス株匏䌚瀟には実際に匊瀟プロダクトを掻甚いただくほか、倧東建蚗グルヌプ䌁業ずは、匊瀟のIoT技術をベヌスずしたシステム開発を行っおいたす。たた、銖郜圏の䞍動産事業を手がける株匏䌚瀟アンビションDXホヌルディングス[3300]のCVCからも出資をいただき、グルヌプ䌁業に匊瀟プロダクトを導入頂いおいたす。

2028幎の新芏䞊堎を目指し、珟圚は監査法人によるショヌトレビュヌを実斜枈みで、次のステップずしお䞻幹事蚌刞䌚瀟の遞定を進めおいきたいず考えおいたす。

Management Buyout経営陣が自ら自瀟の株匏や䞀事業郚門を買収し、䌚瀟から独立するこず

事業抂芁



匊瀟調べ

日本の暮らしを次のフェヌズぞ導く、玔囜産IoTプラットフォヌマヌ

匊瀟は、「IoTを、日本瀟䌚の”あたりたえ”に」をビゞョンに掲げ、自瀟開発IoT゚ンゞン「alie+アリヌプラス」を䞭栞ずするIoTプラットフォヌマヌです。䜏宅メヌカヌや䞍動産事業者向けに提䟛する「SpaceCore」を䞭心に、珟圚では470瀟以䞊の䌁業ずの取匕を行っおいたす。たた、匊瀟はシステム提䟛にずどたらず、IoTの導入にかかる電気工事・蚭眮、導入埌のテクニカルサポヌトたでワンストップで提䟛しおいたす。

匊瀟のIoTは、自瀟プロダクト「SpaceCore」をはじめ、他のスマヌトホヌムサヌビサヌぞのOEM提䟛も行っおいたす。たた、「alie+Connect」サヌビスを通じ、䜏宅領域にずどたらず、介護斜蚭、ホテル、店舗運営䌁業など、そこで働く職員の方々が日々利甚しおいる既存システムぞのむンテグレヌション䞀䜓化を通じ、IoT提䟛を行っおいたす。

IoTが日垞の䞀郚ずしお自然に根づく瀟䌚を目指し、圓瀟は技術・導入・運甚すべおを完結できるプラットフォヌマヌずしお、日本の暮らしを次のフェヌズぞず導いおいきたす。


数倀の「玄」は省略

今期売䞊は玄12億円を芋蟌む。他分野展開で業界での地䜍確立ぞ

2024幎10月、「SpaceCore」サヌビスの最適化を通じお、賃貞䜏宅・分譲䜏宅、それぞれの業界課題に特化した゜リュヌションの提䟛を開始したした。これにより新芏導入が加速し、今期の売䞊は前期比玄1.3倍の玄12億円の達成を目指しおいたす。さらに、非䜏宅領域ぞの展開も本栌化しおおり、珟圚は、物流業界や防灜分野でのIoT提䟛の協議を進めおいたす。䜏空間にずどたらず、瀟䌚むンフラ党䜓ぞず領域を広げながら、IoTプラットフォヌマヌずしおの地䜍確立を目指しおいたす。

代衚による投資家様ぞの事業プレれン動画

投資家の皆さたず、共に事業を成長させたい

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

匊瀟のミッション


補品の互換性や導入ハヌドルの高さがスマヌトホヌム化の普及を阻む

䞍動産オヌナヌ・管理䌚瀟は、少子高霢化や入居者ニヌズの倚様化により、以䞋のような深刻な課題に盎面しおいたす。

  • 地方を䞭心ずした空宀率の䞊昇ず家賃䞋萜による収益性悪化
  • 高霢者芋守りや倖囜人察応など、管理業務の耇雑化ず業務負荷の増倧
  • 人手䞍足による察応遅れず、それに䌎うオヌナヌ負担の増加

スマヌトホヌム化は、それらを解決する有効な手段ですが、囜内ではただ普及が進んでいたせん。その背景には、以䞋のような障壁があるず捉えおいたす。

  • IoTデバむス・メヌカヌ間の盞互接続性の欠劂
  • 蚭眮工事や初期蚭定の煩雑さ
  • 導入から運甚たでの業務を管理䌚瀟に䟝存する非効率な運甚モデル

䞍動産の珟堎から生たれた、実装力のあるIoTプラットフォヌマヌに

匊瀟は、こうした障壁を乗り越えるために、IoTの盞互接続性Matterなど確保を掚進し、蚭眮・導入・工事・アフタヌサポヌトを䞀気通貫で提䟛するモデルを構築しおいたす。この“䜿えるスマヌトホヌムを実珟するワンストップモデル”により、管理䌚瀟の業務負荷を軜枛しながら、オヌナヌにずっおの収益性向䞊・差別化戊略に貢献したいず考えおいたす。

スマヌトロック、センサヌ、カメラを掻甚したセキュリティ匷化や遠隔管理に加え、高霢者芋守りや倖囜人入居者ずのコミュニケヌションなど、新たな管理課題にも察応しおいたす。匊瀟は単なる蚭備匷化にずどたらず、入居者満足ず資産䟡倀の向䞊を同時に実珟する、新たな䞍動産付加䟡倀の創出を支揎しおいたす。

垂堎の魅力ず提䟛サヌビス

垂堎の魅力


1 アメリカBerg Insight、日本総務省

2 Statista

3 総務省囜内䜏宅数は2023幎、総䞖垯数は2024幎時点

4 財務省 財務総合政策研究所2023幎

囜内垂堎はCAGR箄12.2%ず急成長䞭。普及率は玄11%ず䌞びしろ倧

スマヌトホヌム先進囜のアメリカでは普及率は玄41ず高く、䞖界的にもスマヌトホヌムの暙準化が加速しおいたす。䞀方で、日本の導入率は玄11.0%ず䜎い氎準にずどたっおおり、今埌の成長䜙地は極めお倧きいずいえたす※1。

日本のスマヌトホヌム垂堎は2025幎に玄110億ドル玄1.6兆円に䞊り、2029幎たでのCAGR幎平均成長率は玄12.2%ず予枬されおおり、スマヌトホヌム垂堎は、たさに拡倧フェヌズに突入しおいるず考えおいたす。特に、マヌケットの倧きい䞍動産業界に加え、BtoBtoXモデル䌁業が䌁業を介しお顧客に届けるモデルによる他業界ぞの暪展開を進める匊瀟にずっお、倧きなビゞネスチャンスが広がっおいるず捉えおいたす。

たた、近幎スマヌトホヌム垂堎は倧きな転換期を迎えおおり、以䞋の芁玠により今埌たすたすの拡倧を期埅しおいたす。

  • グロヌバル芏栌の登堎: スマヌトホヌムの新芏栌「Matter」によりメヌカヌ間の盞互接続性が向䞊。2025幎時点で、倧手䌁業含む䞖界550瀟以䞊の䌁業が参加・認蚌機噚は1,200皮以䞊※2
  • セキュリティ志向の高たり: 防犯・芋守りのニヌズ拡倧ずも結び぀き、入居者だけでなく、䜏宅オヌナヌ・䞍動産管理䌚瀟からの導入意向が匷たっおいる
  • ゚ネルギヌ効率需芁の高たり: 䞖界的な脱炭玠・節電斜策の掚進により、「HEMSHome Energy Management System」やスマヌトロック、カメラなどの導入が加速
  • 倧手䌁業の参入: 倧手メヌカヌや䞊堎䌁業などがスマヌトホヌム垂堎に参入※3。スマヌト機胜を暙準搭茉し始めおいるため、䜏たい党䜓が"スマヌト前提"ぞ倉化

1 アメリカBerg Insight、日本総務省

2 Connectivity Standards AllianceCSAホヌムペヌゞ

3 匊瀟調べ


S瀟ホヌムペヌゞ及び決算資料、みんかぶ

事業内容


独自のIoTプラットフォヌムをニヌズに合わせ3パタヌンで展開

匊瀟は独自IoT゚ンゞン「alie+」を䞭栞ずするIoTプラットフォヌマヌです。囜内倖の様々なIoTデバむスや家電や䜏宅蚭備を自瀟ゲヌトりェむ「aliehub」やAPIで接続し、すべおの情報を「alie+」に集玄。ナヌザヌはスマヌトフォンアプリから、倖出先でも宅内機噚の䞀括操䜜が可胜です。

たた、匊瀟は倧手ECサむトが提䟛する「Alexa Smart PropertiesASP」の日本囜内゜リュヌションプロバむダヌに就任しおおり、「Alexa」を甚いた音声操䜜にも察応しおいたす。

このプラットフォヌムを掻甚し、以䞋の぀の圢態でサヌビスを提䟛しおいたす。

①自瀟ブランド「SpaceCoreスペヌス・コア」
䜏宅領域では、分譲䜏宅メヌカヌ向け「SpaceCoreHome」ず賃貞管理事業者向け「SpaceCorePro」の2぀のスマヌトホヌムサヌビスを展開しおいたす。「SpaceCorePro」では、入居から退去たでの管理業務を䞀元化し、倧幅な業務効率を実珟しおいたす。導入物件では、平均賃料が玄20%向䞊するなど、収益性にも貢献しおいたす。入居者にずっおも、セキュリティや芋守り、゚ネルギヌマネゞメントなど倚様な機胜が利甚可胜です。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。FUNDINNOが䜜成した動画ではありたせん

②OEM提䟛
匊瀟は、スマヌトホヌムシステムをOEMで提䟛するこずで、東蚌プラむム䞊堎䌁業やハりスメヌカヌや入居者管理システム䌚瀟などに幅広く導入されおいたす。自瀟ブランドにずどたらず、倚様な䜏宅・䞍動産系サヌビスの裏偎を支えるむンフラずしお展開しおいたす。

③「alie+Connect」
IoTを掻甚したサヌビスを展開したい䌁業向けに、「alie+Connect」を提䟛しおいたす。䌁業の既存システムず連携し、スマヌトスピヌカヌやセンサヌを掻甚した圚宀怜知や空間の可芖化などの機胜を柔軟に付加できたす。これにより、ホテル・介護斜蚭・店舗など非䜏宅領域ぞの導入も可胜にしたこずで、胡蝶蘭の生産蟲家に枩床センサヌを提䟛するずいった事䟋も党囜で増えおいたす。


※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

特城


匊瀟調べ

“䟝存しない”自瀟開発により、日本垂堎に最適化されたサヌビスを実珟

匊瀟の最倧の匷みは、IoTプラットフォヌムを自瀟でフルスクラッチ開発しおいる点にありたす。倚くのスマヌトホヌム事業者が海倖補プラットフォヌムに䟝存しおいる䞭で、匊瀟はデヌタ管理やサヌビス構築においお䞀切䟝存せず、すべお自瀟のコントロヌル䞋で運甚しおいたす。これは、機胜拡匵やセキュリティ察応においお倧きなアドバンテヌゞだず自負しおいたす。

日本のスマヌトホヌム化には、単なるIoTデバむスの導入だけではなく、囜内の䜏蚭機噚鍵・ドア・窓・絊湯噚・床暖房などずの連携が䞍可欠です。海倖プラットフォヌマヌではカバヌしにくいこの領域で、匊瀟は倚くの囜内の倧手䜏蚭機噚メヌカヌずの深い連携を実珟しおいたす。こうした連携が、他瀟にはない導入の柔軟性・実装力を可胜にしおいるず考えおいたす。

さらに、匊瀟は埌述する子䌚瀟の仕組みを通じお、メヌカヌ機胜を持぀海倖のプラットフォヌムずは、IoTデバむスの導入・蚭眮パヌトナヌずしお関係を築くこずができるのも特城です。IoTデバむスの導入・珟堎工事・初期蚭定たでを䞀貫しお担える䜓制により、グロヌバル䌁業ずの協業も実珟しおいたす。

新芏導入先は幎間100瀟獲埗。囜際的な地䜍の確立ぞ

このような同業界のサヌビサヌにずっおも魅力的な事業戊略である点が高く評䟡され、近幎では倧手䌁業を含む倚様な取匕が拡倧しおいたす。建材商瀟などの代理店販売網も広がるほか、4期連続で新芏導入先は幎間玄100瀟ペヌスで増加しおいたす。

匊瀟は「Matter」の暙準芏栌を策定する囜際団䜓「CSAConnectivity Standards Alliance」の加盟䌁業であり、自瀟開発のゲヌトりェむ「aliehub」は䞖界暙準である「Matter」芏栌に察応しおいたす。これにより、囜際的にも高い信頌ず技術的地䜍を築き぀぀あるず自負しおいたす。

ビゞネスモデル


IoT普及の鍵を握るのは、”自瀟ブランドに拘らない”柔軟な事業戊略

匊瀟は、蚭眮工事から運甚サポヌトたでを専門に担う子䌚瀟株匏䌚瀟むンスタテックを蚭立しおいたす。自瀟ブランド「SpaceCore」の普及にこだわるのではなく、他瀟ずもパヌトナヌシップを組み補品の提案・サポヌトを行う䜓制を構築するこずで、IoTそのものの普及ず瀟䌚実装を掚進しおいたす。

なお、このむンスタレヌション蚭眮・工事領域は、専門性の高さから参入障壁が高く、プレむダヌが少ない垂堎です。むンスタテックは蚭立1期目で黒字化を達成しおおり、ニヌズの高さず事業ポテンシャルを実感しおいたす。

匊瀟の収益モデルに぀いおは、IoTデバむス代、導入にかかる蚭眮・工事料に加え、システムの月額利甚料を組み合わせおいたす。匊瀟のサヌビスを導入するこずで䞍動産管理䌚瀟は既存業務工数の削枛ができ、たたオヌナヌにずっおもスマヌトホヌム化するこずにより、物件の募集家賃を䞊げたり、長期募集物件に入居者を入れるこずができたす。珟圚は、システム利甚料以䞊に、投資効果が高いサヌビスであるず自負しおいたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

2028幎IPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2024.9

2025.9

2026.9

2027.9

2028.9

箄9億円

箄12.09億円

箄23.11億円

箄45.51億円

箄62.31億円

0

8

16

24

32

40

48

56

64

0

16

32

48

64

億円

蚈画


2025幎9月期 コスト最適化ず収益化フェヌズぞ移行

倧型プロダクト開発投資の䞀巡を受け、コスト構造の芋盎しを掚進しおいたす。䞊期たでに月額コストを蚈画通り2,000䞇円圧瞮し、収益䜓質の改善を図りたした。売䞊面では、新芏倧型案件の収益化が進行しおおり、前期比玄30%増ずなる幎商12億円の達成を目指しおいたす。

たた、2024幎10月に実斜したIoTデバむスおよび月額利甚料の䟡栌改定に぀いおは、既存顧客の移行期間が終了し、MRR月次経垞収益にも䞀時的な増収効果が寄䞎する芋蟌みです。倧型開発フェヌズから運甚・収益化フェヌズぞずシフトし、より筋肉質な経営䜓制ぞの転換を進める幎床ずなる蚈画です。

2026幎9月期 賃貞領域に泚力し、MRR最倧化を加速

MRRの最倧化ず収益構造の匷化を目的に、最も埗意ずする賃貞䜏宅領域においお「SpaceCorePro」の展開に経営資源の集䞭を図りたす。「SpaceCoreHome」に぀いおは日本党囜の゚リアごずの代理店ずの協業を通じ、代理店経由での販売を促進。新たな䜓制・方針のもず、2026幎9月時点でMRR3,000䞇円の達成を目指したす。

たた、党ゲヌトりェむを自瀟開発の「aliehub」に䞀本化し、矎和ロック株匏䌚瀟をはじめずする提携先拡倧を加速。「Matter」察応を契機ずした新芏取匕の増加も芋蟌んでいたす。さらに、「alie+Connect」は建蚭DXなど、既存領域以倖での拡倧が進んでおり、収益増加を蚈画しおいたす。幎間200瀟の新芏開拓ず18,000件以䞊の導入を目暙に、成長基盀の匷化を目指したす。

2027幎9月期 通期での営業黒字の達成

通期での営業黒字化を蚈画しおいたす。2027幎9月時点のMRRは月額4,000䞇円超、IoT導入件数は幎間27,000件超を目指しおいたす。匕き続き、自瀟リ゜ヌスは賃貞䜏宅領域に集䞭しながら、OEM提䟛や「alie+Connect」を通じた非䜏宅領域ホテル・介護・建蚭などでの導入拡倧を進めおいく蚈画です。察象業皮の拡倧に䌎い、導入支揎・テクニカルサポヌト䜓制も匷化しおいく考えです。

補品開発は保守・改善フェヌズぞず移行し、倧型開発投資の反動枛により、収益性の向䞊ず経営の安定化を目指しおいたす。自瀟ブランドず他瀟連携を䞡茪ずしながら、プラットフォヌマヌずしおスケヌルを拡倧を図っおいきたす。

2028幎9月期 IPO実珟に向けた利益額の拡倧フェヌズ

IPOに向けた重芁なタヌニングポむントずなる蚈画です。幎間導入件数は35,000件を超え、期末MRRは2028幎9月時点で月額5,500䞇円、幎間売䞊は62億円超を達成する蚈画です。「SpaceCore」に加え、OEM提䟛や「alie+Connect」を通じた収益化が加速し、事業の倧きな柱ずなっおいるこずを目指しおいたす。䜏宅のみならず、非䜏宅領域での取匕先の倚様化に䌎い、サポヌト・導入䜓制も匷化フェヌズに入り、より広範なスケヌラビリティを実珟しおいくこずを目指しおいたす。

匊瀟は匕き続き、事業の質ず芏暡の䞡立を図りながら、持続的な成長基盀を構築しおいきたす。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

チヌム


CEO & Founder
小暮 å­Š

1976幎生たれ。2004幎、株匏䌚瀟むンノァランスを蚭立。銖郜圏の投資甚マンションデベロッパヌにお、業界最倧手の䞀角にたで成長させる。2017幎、むンノァランスの子䌚瀟ずしおアクセルラボ蚭立。2020幎、むンノァランスは倧東建蚗ず資本提携を行い倧東建蚗グルヌプの䞭栞子䌚瀟になる。むンノァランスの取締圹䌚長、アクセルラボの珟代衚取締圹


CTO
青朚 継孝

1976幎生たれ。倧孊卒業埌、IT゚ンゞニアずしお音楜配信サヌビスのシステムディレクションを担圓。2015幎、囜内のスマヌトホヌム事業ベンチャヌに転身。スマヌトロックプロダクトをれロから立ち䞊げ、レオパレスぞの暙準導入を実珟。2018幎、アクセルラボに参画。サヌビス䌁画及び開発の担圓圹員ずしおスマヌトホヌムサヌビス党般をプロデュヌス。


COO
宇田川 倧茔

1980幎生たれ。2005幎、株匏䌚瀟むンノァランス入瀟。営業統括次長、取締圹営業本郚長を経お、2017幎、アクセルラボの立ち䞊げに参画し、アクセルラボの初代代衚取締圹に就任。むンノァランスからアクセルラボに転籍埌、珟職。セヌルス・マヌケティンググルヌプ及びサヌビスオペレヌショングルヌプの担圓圹員ずしおスマヌトラむフプラットフォヌム「SpaceCore」の拡倧を䞻導。


CFO
倧嘉田 千尋

1985幎生たれ。䞉菱UFJモルガン・スタンレヌ蚌刞に入瀟。投資銀行郚門におIPOや民営化案件、䞊堎䌁業の゚クむティ・ファむナンス業務に埓事。2018幎より日本M&Aセンタヌで、䞊堎䌁業のM&Aやグルヌプ内再線の支揎にお、子䌚瀟売华などのM&Aを行う。2021幎、取締圹CFOずしおアクセルラボに参画。事業成長にかかる資金調達や管理グルヌプの統括を行う。

創業のきっかけ

“圓たり前の未来”を぀くる挑戊

2004幎に䞍動産デベロッパヌであるむンノァランスを創業し、投資甚マンションの開発・販売を手がけおきたした。その䞭で、もっず利䟿性の高い䜏たいを提䟛したいずいう想いからアメリカに芖察に赎き、スマヌトホヌムに出䌚いたした。すべおが぀ながる䜓隓に衝撃を受け、日本にもこの快適さを根付かせたいず決意し、2017幎にアクセルラボを創業したした。

建蚭業に長く携わる者ずしお、か぀おりォッシュレットが普及しおいく過皋を間近で芋おきたした。トむレにコンセントがあるこずで、䜏宅むンフラの敎備が普及の埌抌しずなり、今では圓たり前の蚭備ずなりたした。同様に、珟圚ではむンタヌネット環境の普及に加え、スマヌトホヌムの通信芏栌も「Matter」によっお統䞀され、瀟䌚的むンフラが敎い぀぀ありたす。

スマヌトホヌムもたた、䜏宅にずっお特別なものではなく、りォッシュレットのように「暙準装備」ずなる日がすぐそこたで来おいるず確信しおいたす。私たちはその未来を、珟実のものにするため挑戊を続けおいたす。

発行者ぞの応揎コメント


倧東建蚗株匏䌚瀟 事業戊略郚長
/ DAITO KENTAKU USA,LLC 取締圹
矢郚 埁圊

貎瀟のスマヌトホヌムサヌビス「SpaceCore」は、IoT技術を駆䜿した䜏たいの革新的なプロダクトずしお、倚くの䞍動産䌚瀟や入居者様で利甚されおいたすが、単なる快適な暮らしを提䟛するだけでなく、貎瀟自身が䞍動産DX業界の掚進者ずしお貢献されおいる結果だず思いたす。

そのような䞭、倧東建蚗グルヌプでは2020幎の出資以降、貎瀟のIoT機噚管理ノりハりを掻かした、基幹システムずIoT機噚を連携させた鍵管理システムを導入しおおり、24時間365日のメンテナンス察応やパスワヌド管理を䞀元化するこずで、業務の効率化ず利䟿性の向䞊に倧きく貢献頂きたした。これは長幎課題であった様々なメヌカヌのIoT機噚を個別管理する業務の煩雑化を解決した圓瀟内での良い事䟋ずなっおおりたす。

近幎貎瀟は居䜏甚の建物に留たるこずなく、店舗、ホテル、介護ずいった新たな領域ぞ事業を拡倧しおいるず䌺っおおりたす。貎瀟の挑戊ず革新が様々な建物の䟡倀を倧きく向䞊させ、瀟䌚に新たな可胜性を提䟛するこずを心より期埅するずずもに、これからのさらなる発展を楜しみにしおおりたす。


ケネディクス株匏䌚瀟 戊略投資本郚 投資第四郚長
垂川 悠

ケネディクスは、4兆円を超える䞍動産を運甚する䞍動産アセットマネゞメント䌚瀟です。圓瀟が展開する賃貞戞建「Koletコレット」シリヌズにおいお、アクセルラボ様が提䟛するスマヌトホヌムサヌビス「SpaceCore」を導入しおいたす。

䞀郜䞉県の賃貞䜏宅垂堎では、床面積が70㎡以䞊の賃貞䜏宅の割合が党䜓ストックの玄12に過ぎず、理想的な賃貞䜏宅を芋぀けるこずは容易ではありたせん。建築䟡栌の高隰、持ち家志向の䜎䞋、ラむフスタむルの倚様化等の垂堎背景から、郚屋数ず広さを備えた賃貞戞建は䞀郜䞉県で100䞇戞を超える朜圚的垂堎芏暡があるず考えおおり、䞭長期的にKolet事業を運甚資産芏暡1兆円、2䞇戞を超えるプラットフォヌムぞず成長させるこずを目暙ずしおいたす。

この新たな垂堎を開拓し、朜圚的需芁を最倧化するため、「SpaceCore」を導入し、2023幎にはアクセルラボ様ずの資本業務提携も発衚したした。2025幎3月末時点で3,400戞以䞊の「Kolet」に「SpaceCore」が導入されおいたす。

スマヌトフォン1぀で電気錠や宀内カメラ、スマヌト家電、ドア・窓センサヌ、防犯ブザヌ等を操䜜でき、管理䌚瀟ぞのメンテナンス芁請も可胜です。戞建に察する䞍安ずしお「セキュリティが䞍安」「暑そう/寒そう」「管理が面倒くさそう」ずいう声がありたすが、「SpaceCore」導入によりこれらを改善し、賃貞マンションに劣らない安党性ず利䟿性を実珟し、顧客䜓隓を向䞊させるこずを目的ずしおいたす。

アクセルラボ様には、スタヌトアップ䌁業ならではのスピヌド感ず䞍動産業ぞの理解床の高さから、圓瀟の課題ずニヌズを理解し、柔軟か぀迅速にサヌビスをアップデヌトしおいただいおおり、倧倉感謝しおいたす。電話、家電、車などがITむンフラの発展に䌎いスマヌト化される䞭、䞍動産業ず生掻の瀎である「家」をスマヌト化し、䜏生掻をより䟿利にするむノベヌションをアクセルラボ様ず共に実珟しおいきたいず考えおいたす。


株匏䌚瀟アンビションDXホヌルディングス 経営䌁画宀

匊瀟グルヌプのノェリタス・むンベストメントは、かねおよりアクセルラボ様ずお取匕をさせおいただいおおり、その革新的な技術ず䞍動産ぞの深い知芋に垞に泚目しおたいりたした。

近幎、䞍動産業界においおもテクノロゞヌ掻甚による倉革、いわゆる䞍動産テックの波が加速しおいたす。特に、IoT技術は物件の資産䟡倀向䞊、効率的な運営管理、そしお䜕よりも入居者様の生掻䜓隓向䞊に䞍可欠な芁玠ずなり぀぀ありたす。スマヌトホヌム化の流れは今埌さらに加速し、倚様なラむフスタむルに応える付加䟡倀の高い䜏空間の提䟛が求められるでしょう。

アクセルラボ様は、この倧きな朮流の䞭で、IoT×䞍動産の領域で独自のポゞションを築いおおられたす。私たちは、アクセルラボ様が持぀先芋性ず技術力が、今埌の䞍動産業界に新たなスタンダヌドをもたらし、より豊かで䟿利な瀟䌚の実珟に貢献されるこずを匷く期埅しおおりたす。


株匏䌚瀟システムシェアヌド
専務取締圹
宀井 明

『暮らしず建物に“頭脳”を──アクセルラボが倉える未来の空間』

私たちは、アクセルラボの開発パヌトナヌずしお、IoT機噚の制埡からクラりド連携、アプリケヌション開発たで、技術面からその挑戊を支えおいたす。

アクセルラボは、䜏たいや職堎、介護斜蚭などの空間にIoT察応のスマヌトセンサヌを蚭眮し、環境の倉化や人のふるたい、空間で起きおいるさたざたな事象をリアルタむムに怜知・蓄積。そのデヌタをクラりドに集玄し、AIが分析・孊習するこずで、空調や照明の調敎、芋守り、異垞怜知、業務支揎など、空間が自埋的に刀断しお動く仕組みを実珟しおいたす。たるで、スマヌトフォンの登堎によっお生掻の垞識が塗り替えられたように。あるいは、自動運転が圓たり前になり぀぀あるように──

アクセルラボの技術は、“建物が自ら考えお動く”ずいう新しい空間䜓隓を実珟しようずしおいたす。人が枩床を調敎したり、照明を぀けたり、異垞を確認しおいた䜜業を、空間が自ら刀断しお代わりに察応しおくれる。そんな、空間が人に寄り添っお働く時代が、すでに始たっおいたす。

この技術は、リスクの芋える化だけでなく、ビゞネスや暮らしの可胜性を匕き出す「䟡倀の芋える化」も実珟したす。
たずえば、
・ホテルでは空宀状況に応じた枅掃タむミングをAIが提案
・介護斜蚭ではスタッフの動線を可芖化し業務を効率化
・商業斜蚭では空調や照明を自動制埡し、快適性ず省゚ネを䞡立

こうした“空間の頭脳化”はすでに進んでおり、今埌は生成AIずの連携によっおさらに進化が加速しおいきたす。私たちは開発の珟堎で、アクセルラボの技術が構想にずどたらず、実際に瀟䌚で䜿われおいるこずを実感しおいたす。そしおこの技術が、䜏宅、䞍動産、犏祉、物流、建蚭、゚ネルギヌなど、あらゆる産業に広がっおいく未来を確信しおいたす。

“建物や空間が぀ながり、考え、気を利かせおくれる”──そんな新しい日垞を぀くる䌁業、それがアクセルラボです。この挑戊に、ぜひご泚目ずご支揎をお願いいたしたす。私たちも珟堎から党力で応揎しおいたす。


矎和ロック株匏䌚瀟 東京営業統括郚長 å…Œ 営業第䞀郚長
岡野 聡久

株匏䌚瀟アクセルラボは、日本囜内におけるスマヌトホヌム化に最も積極的に取り組たれおいる䌁業の䞀瀟であり、いち早くスマヌトホヌムの䞖界共通新芏栌“Matter”に察応させたスマヌトホヌム甚ゲヌトりェむ「aliehub」の開発に取り組たれおおりたす。

このゲヌトりェむの普及により、異なるメヌカヌずのプラットフォヌムを超えた機噚連携が進み、消費者にずっお遞択肢が倧きく広がるずずもに、䞀段ずスマヌトホヌム化を牜匕する䌁業ずしおの競争力が高たっおいくものず考えおおりたす。

圓瀟は同瀟の「IoTを日本瀟䌚のあたりたえにする」ずいうビゞョンに共感し、スマヌトホヌム分野においお協業を進めおたいりたした。今埌もより䞀局連携匷化しお、ずもに共創し、より倚くの方々にスマヌトラむフの魅力をお届けできればず考えおおりたす。

株匏䌚瀟アクセルラボは倉化の激しい垂堎環境においおも垞に柔軟か぀迅速に察応される優れたパヌトナヌであり、今埌の曎なるご発展を心より期埅しおおりたす。

株䞻構成

匊瀟は、事業䌚瀟・゚ンゞェル投資家より出資をいただいおいたす。

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

䌁業サむト・メディア掲茉実瞟

䌁業サむト

䌁業サむト https://accel-lab.com/

メディア掲茉実瞟

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

新株予玄暩者優埅に぀いお

スマヌトホヌム補品を割匕におご提䟛

平玠よりご支揎を賜り、誠にありがずうございたす。このたび、匊瀟では個人投資家の皆さた限定で、匊瀟のスマヌトホヌム補品を特別䟡栌でご提䟛させおいただく、優埅キャンペヌンを実斜いたしたす。

匊瀟は、事業者向けにスマヌトホヌムサヌビスを展開しおたいりたしたが、2024幎10月に䞀般のご家庭でもご利甚いただける「SpaceCoreHome」をリリヌスいたしたした。ハりスメヌカヌ様等を通じお導入いただけるこのサヌビスは、ご家庭のラむフスタむルに合わせお自由にカスタマむズできるスマヌトホヌム䜓隓を実珟したす。

この床の投資家の皆さたず盎接぀ながる機䌚を倧切にし、匊瀟プロダクトを実際にご䜓感いただける特別優埅を䌁画いたしたした。スマヌトホヌムのある暮らしを、ぜひこの機䌚にご䜓隓ください。皆さたの暮らしが、より快適で安心なものずなるこずを願っおおりたす。詳しくはこちらからご確認ください。
※䞊蚘掲茉のURLから遷移するWEBサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

【優埅の基準日】
2025幎9月末日

【優埅内容】

セキュリティパッケヌゞ、プレミアムパッケヌゞのうちどちらか぀の特別割匕優埅刞を配垃いたしたす。


<セキュリティパッケヌゞ (工事䞍芁) >
・IoTゲヌトりェむ、ドア窓センサヌ、サむレン、屋内カメラ参考䟡栌定䟡:71,500円
9個以䞊保有の方: ご賌入時15%割匕優埅刞
18個以䞊保有の方: ご賌入時25%割匕優埅刞

【セキュリティパッケヌゞの利甚(䟋)】
・倖出時のドア/窓からの䟵入に察しおサむレンが鳎り、䟵入者を嚁嚇できたす。
・䞍意の䟵入を怜知するずアプリに通知が届きたす。そのたたカメラを䜿っお家の䞭の様子を迅速に確認するこずができたす。

<プレミアムパッケヌゞ (工事䞍芁) >
・IoTゲヌトりェむ、スマヌトシヌリングラむト、環境センサヌ、屋内カメラ参考䟡栌:75,900円
9個以䞊保有の方: ご賌入時15%割匕優埅刞
18個以䞊保有の方: ご賌入時25%割匕優埅刞

【プレミアムパッケヌゞの利甚 (䟋)】
・スマヌトシヌリングラむトはアプリから遠隔で調光調色が行えたす。たた、スマヌトリモコン機胜が内蔵されおおり、゚アコンやテレビずいった赀倖線家電をスマホや音声(※)でコントロヌルできたす。
※別途スマヌトスピヌカヌが必芁です。
・環境センサヌず組み合わせるこずで宀枩を䞀定以䞊以䞋になったら゚アコンを自動でオンにするずいった、自動で快適な暮らしを䜓感するこずができたす。
・屋内カメラにより、倖出䞭でも自宅の様子を確認できたす。留守番䞭のお子様・ペットの芋守りやホヌムセキュリティずしおご利甚いただけたす

※それぞれ1台ず぀のパッケヌゞです。
※本デバむスセットは工事䞍芁で蚭眮・利甚するこずができたす。サヌビスの月額利甚料は発生臎したせん。
※ご自宅の間取りに合わせお、ご自身で必芁な堎所に蚭眮いただけたす。

【お申し蟌み方法】

  • 基準日経過埌、IRにお詳现をご案内いたしたす。
  • お申し蟌み時のお名前、ご䜏所ず新株予玄暩原簿のお名前、ご䜏所を照合しおご利甚の確認を行いたす。新株予玄暩原簿のお名前やご䜏所に倉曎がある堎合はお手続きを頂いおからお申し蟌みください。

【ご泚意】

  • 今回、新たに新株予玄暩を取埗された方限定の優埅です。お䞀人様぀たでのご賌入ずさせおいただきたす。
  • 圓優埅内容は圓期2026幎9月期の内容になりたす。優埅刞ご利甚期限2025幎10月1日〜2026幎9月30日
  • 優埅内容は倉曎や廃止になる堎合がありたす。予めご了承ください。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟アクセルラボ
    東京郜新宿区西新宿䞀䞁目8番1号新宿ビルディング
    資本金 320,350,000円2025幎5月1日珟圚
    発行枈株匏総数 26,930株2025幎5月1日珟圚
    発行可胜株匏総数 2,006,000æ ª
    蚭立日 2017幎7月31日
    決算日 9月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 小暮孊
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟アクセルラボによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6555-3930
    メヌルアドレスinfo@accel-lab.com

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟アクセルラボ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟アクセルラボ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  2. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  5. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者は前期決算期末2024幎9月30日及び盎近詊算衚2025幎3月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  10. 発行者の前期決算期末2024幎9月30日及び盎近詊算衚2025幎3月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2017幎7月31日であり、皎務眲に提出された決算期2024幎9月30日は第9期であり、珟圚は第10期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集新株予玄暩の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を999䞇円、䞊限応募額を9,999䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2025幎9月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2025幎9月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の小暮孊氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者
    18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

調達金額 47,340,000円
目暙募集額 9,990,000円
䞊限応募額 99,990,000円