株匏型
成玄

䞖界のモノづくりを『2トンの匷床をも぀”次䞖代の接着法”』ず『熟緎者の目を持぀”品質怜査AI”』で倉える

䞖界のモノづくりを『2トンの匷床をも぀”次䞖代の接着法”』ず『熟緎者の目を持぀”品質怜査AI”』で倉える
募集終了
茝創株匏䌚瀟
投資家 282人
分野研究開発、AI蚭立2012幎3月特蚱二件取埗枈み資本金800䞇円NEDOから「戊略的省゚ネルギヌ技術革新プログラムむンキュベヌション研究開発」ずしお採択あり゚ンゞェル皎制優遇措眮B適甚申請予定

前田 知宏

茝創株匏䌚瀟
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

茝創株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理

Business -ビゞネスに぀いお-

䞖界のモノづくりを『2トンの匷床をも぀”次䞖代の接着法”』ず『熟緎者の目を持぀”品質怜査AI”』で倉える

匊瀟は、工業補品向け研究開発型メヌカヌずしお、異皮材料接合事業ず画像凊理事業を手掛けおいたす。


異皮材料接合事業は、金属ずプラスチックずいった異皮材料をPMS凊理ずいう特殊技術で接合する技術です。

これは、車や工業甚機械など、今たで金属だけで䜜られおいたモノの「軜量化」に応えるもので、PMS凊理ずいう特殊技術は特蚱も取埗した䞖界でも唯䞀の技術です。


圓技術は、愛知県の産業開発プロゞェクトや囜立研究開発法人新゚ネルギヌ・産業技術総合開発機構NEDOにも採択されおいる信甚床の高い技術です。

既に倚くの、自動車業界䞀次サプラむダヌの研究開発郚門、生産技術郚門から詊隓加工の䟝頌を受けるなど、既存の「接着剀」の代替技術ずしおやハむブリット自動車の郚品開発に勀しむ各䌁業から認知されるようになっおいたす。

たた、画像凊理事業では「たヌべらす ye」の開発を行なっおいたす。同事業は、ニュヌラルネットワヌクを骚栌ずしたAI画像凊理技術を駆䜿したものです。補造珟堎における目芖での品質怜査業務や、パタヌンマッチング画像認識では補えない䞍良品怜知粟床の向䞊を実珟しおいたす。


「たヌべらす ye」の導入が、ラむンの自動化等「働き方改革」にも぀ながるこずから、今幎9月のリリヌスにも関わらず、自動車、自転車業界のみならず、倚くの補造メヌカヌから問合せを受けおいたす。そしお、既に受泚を埗おいるものもありたす。

たた、最初のサンプル評䟡結果から、他の郚品怜査ぞの展開ずいった応甚範囲の広がりも出おきおいたす。匊瀟は、異皮材料接合ず画像凊理の䞡技術を䌁業基盀ずしお盞乗効果を発揮させ䌁業の成長を目指しおいきたす。

▲ クリックするず、動画をご芧いただけたす。

Problem -解決できる課題①-

次䞖代型自動車開発等に求められる「軜量化」の実珟

自動車等の茞送甚機噚は、安党性、快適性、環境性胜などが高い次元で求められたす。これらの芁望を実珟するため、日々様々な技術研究が行われおおりたすが、「軜量化」もそこで倧きな課題ずなりのしかかっおいたす。特に、自動運転車やずいった次䞖代型自動車は、いずれも実甚化に向け「軜量化」が必須になりたす。


䟋えば自動運転車の堎合、安党性向䞊のためにカメラや自動ブレヌキシステム等を搭茉するこずで重量過倚になったり、は電池やモヌタヌで重量が増加するず航続距離が短瞮されおしたいたす。だからずいっお、単に郚品点数を枛らしたり、玠材を軜量玠材に倉曎しただけでは华っお車䞡の質が䞋がっおしたいたす。

そこで考えられるのが郚分最適を図りながら軜量化を実珟するずいう「郚品の耇合化」ずいう考え方です。しかし、今たでの䞻流である接着剀やボルト締結ではコストや匷床、腐食等の課題があり䞭々実甚化されたせん。


そこで、匊瀟が独自開発した「PMS接合」異皮材料接合技術であれば、金属ず合成暹脂等を盎接接合し、車䜓の軜量化はもちろん、匷床の維持や耐食性、䜎コスト化も実珟するこずができたす。


匷床に぀いおはアルミずCFR(T)P炭玠繊維匷化プラスチックを接合したプレヌトで玄2の自動車を牜匕しおも剥離しない匷床を保持しおおりたす。


具䜓的な手法ずしおは、PMS剀を甚いおレヌザクラッディングにより金属衚面に隆起した埮现構造を圢成し、接合局ずしお合成暹脂等の異皮材料ず匷力接合させる技術です。

これにより金属ずプラスチックなどの合成暹脂の盎接接合を可胜ずし、自動車のみならず電動自転車や次䞖代モビリティ補造技術の「暙準」技術になる可胜性を秘めおいたす。


たた、PMS剀は玠材を絶瞁䜓電気を通さない物質や導䜓電気を通す物質に倉曎するこずが可胜です。こうするこずでどんな玠材ずも盞性を合わせるこずができたす。


Problem -解決できる課題②-

AI画像認識による品質怜査の粟床向䞊

工業甚郚品補造の品質怜査業務は、熟緎者による目芖やパタヌンマッチング匏画像認識事前に幟぀かの芏栌パタヌンを機械に登録しおから刀別させる方匏が䞻流です。

しかし、今日的な経営状況から、熟緎者による目芖は、人口枛少ゆえの人材の確保が難しくなっおきおいたすし、瀟員の高霢化により事業継承や事業拡倧に限界が生じおいたす。


䞀方、パタヌンマッチング画像認識においおは、䞍良品の定矩が明確でなければ機械は認識できたせん。そのため、埮劙な色圩の識別が求められる自動車、自転車郚品に関しおはさしお効果を発揮できおいない珟状がありたす。

以䞊のこずから、珟代の品質怜査業務は目芖ず画像認識を織り亀ぜお行なわざるを埗ず、昚今の「働き方改革」で求められおいる「業務の効率化」の実珟には皋遠い状況になっおいたす。

この課題を解決するために、匊瀟の画像凊理事業で開発した「たヌべらす Eye」は、過去に米Google瀟におGoogleマップの開発に携わっおいた匊瀟゚ンゞニアにより開発されたした。


ディヌプラヌニングで圢成したニュヌラルネットワヌク画像凊理゚ンゞンを骚栌ずした画像凊理技術で、品質のラベリングから識別を党お自動で行ないたす。このAI技術ず独自の怜査デヌタを䜵せるこずで、ヒトの目では芋抜けない異物、色圩、キズ、プレスコンディション等埮现な異倉を察知する驚異的な認識性胜に達したした。

これにより省力化に盎結する、ラむンの自動化や䞍良品怜知粟床の向䞊の他、歩留たり向䞊にも寄䞎しおいくこずが可胜です。

Product -プロダクト-

金属ず暹脂の接合技術、「PMS接合」の持぀可胜性

「PMS接合」には以䞋のような特城がありたす。


このように䜎コストで様々な甚途に䜿える「PMS接合」は珟圚、次䞖代自動車の電動パワヌステアリングのシャフト郚分や電動自転車のモヌタヌ郚分の軜量化に向け詊隓導入をされおおり、2020幎代䞭期の本栌導入を目指したす。

匊瀟は、顧客の芁望に応じおキロ数䞇円でPMS剀を䟛絊しおいきたす。顧客はそれを基盀にしお接合したい金属の䞊に自瀟で隆起構造を䜜り郚品補造を行なっおいきたす。1KgのPMS剀で5䞇10䞇個の郚品が補造可胜です。郚品単䟡が12円で収たるこずもあり、䞭小䌁業からの受泚も芋蟌めたす。

たた、接合䜜業が単䞀工皋で枈み、か぀資源を最小限に抑えるこずが可胜なため軜量化だけでなく環境ぞも配慮した技術ずしお掻甚するこずができたす。


次䞖代怜査技術の暙準を目指す、「たヌべらす Eye 」の持぀可胜性

「たヌべらす Eye」では、ニュヌラルネットワヌク画像凊理゚ンゞンを骚栌ずした新たな画像凊理方匏を採甚しおいたす。ニュヌラルネットワヌクの階局は538階局の芳察察象によっお、自動たたは半自動にお遞択するようになっおおりたす。

そこから察象の良品及び䞍良品、それぞれ数個のサンプル数からディヌプラヌニングにより孊習を行いたす。各階局は怜査察象により、䟋えば色識別では色空間ずヒストグラムを生成しお識別粟床を高めおいたす。

孊習ず最適化の自動化を通じおヒトの目では芋抜けない埮现な識別察応を行ないたす。郚品デヌタの保管、最適化や孊習を党おクラりド䞊で行なうこずにより䟡栌を抑えお顧客ぞサヌビスの提䟛が可胜です。

たた、これたでブラックボックス化されおいたAIによる画像凊理の孊習状況や識別状況を芋える化するこずに成功したした。


これにより、「たヌべらす Eye」を導入された事業者さたは、怜査を繰り返すこずで独自の孊習デヌタを蓄積し、ビッグデヌタ化しお掻かすこずでより効率よく補品を補造するこずが可胜になりたす。

Market -垂堎獲埗-

リリヌス盎埌から奜調の「たヌべらす Eye」を党囜的に拡販

匊瀟はものづくり珟堎に特化しお、お客様の課題を解決し぀぀、信頌ずブランドを構築しお垂堎を䜜っおいきたす。9月にリリヌスした「たヌべらす Eye」は、既に研究開発を行う事業から受泚を埗おいたす。2020幎の2月には第䞀号機が導入される予定で、来幎床には䞀気に拡販が芋蟌める状況にありたす。

䞀方、「異皮材料接合」事業は初期の詊隓加工の状況が倚い䞭、䞖界的知名床のあるモビリティ郚品メヌカヌ1瀟に向け、来幎の䞋期からPMS剀の量産䜓制に入る芋蟌みがありたす。たた、同メヌカヌから他郚品ぞの適甚怜蚎も始たり、2020幎床内には事業の加速も芋蟌たれたす。

圓面の垂堎は産業構造のすそ野が広い、モビリティ機噚垂堎を泚力垂堎ずしたす。その埌はモビリティ垂堎に限らずドロヌンや飛行機等の軜さが重芁になる航空機垂堎にも参入する蚈画です。

箄2,830億円 2017幎囜内接着剀垂堎
箄45,043台2018幎囜内次䞖代自動車販売台数
箄1,281億円2018幎囜内自転車垂堎

出兞日本経枈新聞瀟、䞀般瀟団法人次䞖代自動車振興センタヌより、 EV等 販売台数統蚈、他


Advantages -優䜍性-

行政やNEDOにも認められた開発技術

匊瀟の開発事業は、地元の名叀屋倧孊ずも共同で材料開発を行なっおおりたす。たた、愛知県や新゚ネルギヌ・産業技術総合開発機構NEDOからも採択されおおり、技術的信甚床も高く、創業期から委蚗事業で1億円以䞊の実瞟を誇りたす。


匊瀟は囜の基幹産業である自動車の次䞖代型開発に向けた事業を行なっおいるこずもあり、今埌も行政から倚数の䟝頌が芋蟌めるず考えおおりたすので、それを䌚瀟のブランド構築の機䌚ず捉え尜力しおいきたす。


異皮材料接合技術に関する特蚱の保有

匊瀟は異皮材料接合に関する特蚱が既に2件暩利化され、4件が出願枈みです。特蚱5953559、特開2016-016429

顧客䌁業サむドで異皮材料接合が行なえるPMS剀の開発は、極めおハヌドルが高いため特蚱を保持しお匊瀟での優䜍性を高めおたいりたす。これは、レヌザ技術や溶接、材料技術等の組み合わせで生たれたもので幅広い知芋が必芁になりたす。

そのため参入障壁は高く「接着剀の高床化」に突き進んでいる競合他瀟にずっお匊瀟の異皮材料接合技術は、驚くべき技術ずしお認識されるものず考えおいたす。


モノづくり技術ず゜フトりェア開発技術の内補化

匊瀟の匷みは、異皮材料接合事業ず画像凊理事業ずいったハヌドず゜フトりェアの開発を内補化しおいるこずです。

先述したずおり、゜フトりェアには画像解析に秀でた゚ンゞニアや、異皮接合にはレヌザ加工に特化した技術者を有しおおりたす。


Business model -ビゞネスモデル-


匊瀟は、異皮材料接合技術「PMS接合」を甚いた詊䜜品の補䜜および本栌導入、それず「たヌべらす Eye」の導入サヌビスを展開したす。

「PMS接合」においおは、特別な装眮を甚いずPMS剀を玍品すれば自瀟にあるレヌザ加工装眮ず汎甚接合装眮で䜜業できるので、安䟡に導入するこずが可胜です。

「たヌべらす Eye」においおも高䟡な撮圱機材は䞍芁なため、導入が完了すれば安定しお効果を埗るこずが可胜です。


Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。


売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及び等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

先ずは、䜕ができるかやっおみよう

前職は商瀟勀務で、レヌザ関連の茞入機噚を扱っおいた関係で海倖のレヌザ関連のベンチャヌ䌁業ずの付き合いも倚く、い぀かは独立しお自分で䞀から事業を手掛けおみたいずいう思いがありたした。

独立するのであれば、24時間動けるうちにずいう考えから50歳前でず考えおいたした。時間はどんどん過ぎおいき50歳を迎えおしたい、䜕をビゞネスの䞭栞にするかを決めおいない状態でしたが、「䜕ができるかやっおみよう」ず起業したした。

起業した時の挚拶回りで、異皮材料接合技術ぞの取り組みのきっかけを埗お、技術開発ず事業化ぞの取り組みを進めおきたした。

すでに起業埌8幎近くの時間がたっおしたいたしたが、その間倚くの方のご協力を埗るこずができ、匊瀟技術の有甚性も評䟡いただける段階になっおきたした。

加えお独自の画像凊理技術を加えるこずで、次䞖代モノづくりの䞖界に、䞀石を投じる䜓制ができたした。


Team -チヌム-

前田 知宏代衚取締圹

1961幎11月8日生たれ。

倧孊の卒業研究でレヌザによる金属の衚面熱凊理を行い、レヌザの魅力に惹かれレヌザを始めずした光技術の取り扱い商瀟に勀務。

䞖界䞭の最先端レヌザや光孊技術に觊れお専門知識を習埗。倧孊院では半導䜓レヌザを甚いた、プラスチック同士の接合研究に早期から取り組み、事業化にも成功。

レヌザを甚いた金属凊理ずプラスチック接合の経隓を生かしお、珟圚は集倧成ずしお金属ずプラスチックの接合に取り組んでいる。

2012幎3月 茝創株匏䌚瀟蚭立 代衚取締圹就任珟圚に至る。


    

神谷 哲行取締圹

1968幎生たれ。

UCバヌクレヌにおコンピュヌタサむ゚ンス専攻。

米囜におGoogleマップ、初代i-Phoneの開発を手掛ける。

画像凊理ぞの機械孊習掻甚に぀いお泚目しおいたが、近幎のディヌプラヌニング掻甚可胜性に着目し、画像怜査分野ぞの応甚展開ずビゞネス開発に取り組んでいる。


山䞭 孝匥技監

1957幎生たれ。

自然科孊研究機構 分子科孊研究所にお先端科孊研究分野におけるレヌザ開発や分光蚈枬、電子蚈枬機噚開発を担う。

2018幎4月より珟職。レヌザ加工プロセス開発、プロセスモニタリングの開発に埓事。



Mentor -メンタヌよりメッセヌゞ-

【有限䌚瀟 スコットむ―䌁画 取締圹 飯田犎圊】

《元 束䞋寿電子工業株匏䌚瀟 代衚取締圹垞務、元 Mitac Japan 代衚取締圹䌚長》

茝創の異皮材接合の為の金属衚面凊理技術は、アルミニりム合金やマグネシりム合金の筐䜓ずプラスチックずの盎接接合が可胜で、高匷床が確保でき自動車郚品メヌカの塩害テストにも合栌しおいる技術で信頌性が高い。

説明を求めおも玠盎に技術説明をし、コミュニケヌションがずりやすい。

今埌の自動車産業においお重芁ずなるEVやPHVの軜量化ニヌズに応えるこずが可胜なメヌカの開拓に協力しおいきたい。

【名城倧孊教授 財満鎭明】

《元 名叀屋倧孊 理事、副総長》

茝創株匏䌚瀟で取り組んでいる、金属-プラスチックの耇合䜓の創生では次䞖代モビリティに貢献する技術になるず考える。

加えお倧孊ずの共同研究など、積極的な産孊連携による研究開発にも意欲的で、分野を問わず先端技術の取り蟌みも図っおいる。

この技術が耇合䜓補造の䞭心になり、そのど真ん䞭に居る䌁業になっおもらいたい。




Media -メディア等での実瞟-

同瀟は、様々なメディアに取り䞊げられおいたす。

●  æ—¥çµŒBP「レヌザずプラズマによる金蔵・暹脂接合」
●  æ—¥åˆŠå·¥æ¥­æ–°èžã€Œé«˜åŒ·åºŠã§å·¥çš‹ç°¡æ˜“なアルミずプラの接合技術『PMS接合』を開発」
●  NFACTA ONLINE「レヌザで『アルミずプラ』接着 」
●  囜立研究開発法人新゚ネルギヌ・産業技術総合開発機構

䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。



Preferential -゚ンゞェル皎制適甚申請予定優遇措眮B-

゚ンゞェル皎制ずは・・・

ベンチャヌ䌁業ぞの投資を促進するためにベンチャヌ䌁業ぞ投資を行った投資家に察しお皎制䞊の優遇を行う制床です。投資家は投資及び株匏売华それぞれの幎床においお、皎制䞊の優遇措眮を受けるこずが出来たす。茝創株匏䌚瀟は、本プロゞェクトが目暙募集額以䞊で玄定を迎えた堎合、今幎床䞭に゚ンゞェル皎制優遇措眮Bの申請を予定しおいたす。

※茝創株匏䌚瀟は、本プロゞェクトの払い蟌みが完了した状態であれば゚ンゞェル皎制の適甚条件に圓おはたるこずを簡易的な方法である゚ンゞェル皎制芁件刀定シヌトにより確認しおいたすが、簡易的な確認であるため適甚が玄束されたものではありたせん。

※この案件ぱンゞェル皎制優遇措眮Aは適甚できたせんのでご泚意ください。

優遇措眮Bずは・・・

èš­ç«‹10幎未満の䌁業ぞの投資が察象ずなる皎制優遇措眮であり、察象䌁業ぞの投資額党額をその幎の他の株匏譲枡益䞊堎株含むから控陀できたす。控陀察象ずなる投資額の䞊限はありたせん。

株匏を売华し損倱が発生した堎合、所埗皎及び䜏民皎の優遇措眮を受けるこずが出来たす・・・

※察象䌁業が䞊堎しないたた、砎産、解散等をしお株匏の䟡倀がなくなった堎合にも、同様に翌幎以降3幎にわたっお損倱の繰り越しができたす。

※察象䌁業ぞ投資した幎に優遇措眮を受けた堎合には、その控陀察象額を所埗䟡栌から差し匕いお売华損倱を蚈算したす。

※詳しくはこちら
※゚ンゞェル皎制Q&Aはこちら
※実際に投資をした堎合にどのくらい節皎ができるか確認できる゚ンゞェル皎制シミュレヌタヌはこちら





投資家の皆様ぞ

二぀の技術を突砎口に、次䞖代のものづくりを支える基瀎を目指しおたいりたす

私たちは接合怜査ずいう、キヌテクノロゞヌで日本のものづくりの圹に立ちたいず考えおいたす。

劎働人口の枛少にも負けない、ものづくり競争力の向䞊ず、快適で安党安心に暮らせる瀟䌚のために。

私たちの提案する技術は華やかさはありたせんが、次䞖代のものづくりの瀎ずなる技術に育おたいず考えおいたす。

投資家の皆様には、是非匊瀟を応揎しおくださいたすようお願いしたす。


  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    茝創株匏䌚瀟
    名叀屋垂守山区倧字䞋志段味字穎ヶ掞2266番地22クリ゚むション・コア名叀屋
    資本金 8,000,000円2019幎10月23日珟圚
    発行枈株匏総数 1,600株2019幎12月9日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2012幎3月26日
    決算日 4月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 前田知宏
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    茝創株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号052-736-6170
    メヌルアドレスinfo@kisoh-tech.com

茝創株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は茝創株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の決算期末2019幎4月30日における玔資産は、△11,897千円の債務超過ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚(2019幎10月31日)における玔資産は、△16,468千円の債務超過ずなっおいたす。圓該玔資産の䞭に、新株予玄暩が10,000千円含たれおいたす。たた、発行者の決算期末2019幎4月30日における有利子負債は38,831千円、珟金預金は15,080千円蚈䞊されおおりたす。たた、盎近詊算衚2019幎10月31日における有利子負債は37,662千円、珟金預金は9,788千円蚈䞊されおおりたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の決算期末2019幎4月30日における売䞊は26,542千円で、営業損倱ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2019幎10月31日における売䞊は5,495千円で、営業損倱ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2012幎3月26日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎4月30日は第8期であり、珟圚は第9期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,200䞇円、䞊限応募額を4,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2020幎5月に2,800䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2020幎5月の2,800䞇円の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹前田知宏氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者は、瀟倖協力者に新株予玄暩を発行しおいたす。圓該新株予玄暩が行䜿された堎合、普通株匏適栌資金調達においお発行される株匏が普通株匏以倖の皮類の株匏である堎合には圓該皮類株匏が発行されたす。たた、圓該行䜿によっお発行される普通株匏数に぀いお、将来時点での4,000䞇円以䞊の株匏による資金調達適栌資金調達により倉化したすが、仮に今回の募集時点での株䟡で資金調達し、転換された堎合、最倧7.8%垌薄化したす。

  18. 圹員借入金に぀いお
    2019幎4月末においお、発行者の代衚取締圹である前田知宏氏から1,771,390円の圹員借入金が存圚しおいたす。今回の調達にあたっお、調達金額を圓該借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  19. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  20. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 39,900,000円
目暙募集額 12,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円