株匏型
成玄

日本から䞖界に、”AI  IoT x 5G”で挑むモノづくりのプロたちが集う「iXOSむヌコス」

日本から䞖界に、”AI  IoT x 5G”で挑むモノづくりのプロたちが集う「iXOSむヌコス」
募集終了
iXOS株匏䌚瀟
投資家 151人
分野IoT 蚭立2018幎8月  資本金2,600䞇円  事業䌚瀟、゚ンゞェルからの資金調達実瞟あり  創業者が米シリコンバレヌでの起業経隓あり  垂堎芏暡玄70億ドル/幎2019幎スマヌトスピヌカヌ䞖界垂堎芏暡゚ンゞェル皎制優遇措眮A適甚申請予定 同瀟HPhttp://www.ixos.jp

䞭島幞䞀

iXOS株匏䌚瀟
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

iXOS株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理

Business -ビゞネスに぀いお-

AI×IoT×G囜内のモノ䜜り系䌁業の技術を束ねるプラットフォヌマヌ「iXOS」

匊瀟は、日本から䞖界に通甚する、AI  IoT x 5Gを掻甚した、未来型デバむスの開発を行うために創業いたしたした。

チヌムには、音響機噚メヌカヌ「アむワ」瀟をはじめ、゜フト開発を担う「クナむ」瀟、通信技術を担う「Cubic Micro」瀟が参画しおおり、匊瀟がそれらの䌁業の技術を取りたずめる、プラットフォヌマヌずしお機胜しおいたす。

そしお、匊瀟の゜リュヌションの第䞀匟ずしお、今春に、「アむワ」ず、倧手音楜䌚瀟向けに、ディスプレむ付きスマヌトスピヌカヌ「Smart-Comスマコン」のOEM䟛絊を開始いたしたす。


今埌は、「スマコン」にAIや5G通信、そしお、他瀟補品やサヌビスに機胜の繋ぎこみができるAPIを公開した、次䞖代機「AI Smart-ComAIスマコン」を開発するこずを目指したす。そしお、「AIスマコン」に搭茉されたAIが、ナヌザヌの行動や感情などを自動で読取り、様々なサヌビスや音楜を提䟛しおいくような䞖界芳を目指したす。

今埌は、さらに倚くの日本䌁業を取りたずめ、様々なコア技術を融合させながら、䞖界に通甚する補品開発を行っおたいりたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。2分27秒で芖聎が完了したす

Problem -解決したい課題-

䞖界のモノ䜜りの開発競争力においお、日本が衰退しおいる珟状

日本補品はか぀お、高い品質や性胜から海倖でも人気を博しおおりたした。

しかし、1990幎代初頭のバブル厩壊期から状況は䞀転し、䜎コストを実珟する生産倧囜の台頭や、グロヌバル化の䞭で䞖界的な開発競争に察応できなかったこずから、海倖補品にシェアを奪われおしたっおいたす。

 ã“うした背景には、珟代のように、むンタヌネットやITが瀟䌚基盀になっおいなかった時代の発想から脱华できおいないこずに起因するず考えおいたす。そしお、このたたでは今埌も、IoTやAIの掻甚が必須ずなるずころの、次䞖代のモノ䜜りから遅れをずっおしたっおいるであろうず考えおいたす。

さらに、間近に迫った5Gの到来により、さらに難易床は䞊がっおいく䞀方です。

たた、自瀟のハヌド機噚をIoT化しおいくためには、センサヌ技術の開発や開発埌にどのアプリケヌションず結び぀け、どんな垂堎に、䜕を実珟しおいくかずいったビゞネスデザむンが求められたす。

そしお、PoCを通じた自瀟の䜍眮づけを考案しおいく必芁がありたす。PoCずは新たな抂念やアむデアの実珟可胜性を瀺すために、簡単か぀䞍完党な実珟化を行うこず。

今埌、モノ䜜り系䌁業が持続的に成長しおいくためには、通信や組み蟌み等の、先端技術の知芋や垂堎開発に長けた䌁業連携が欠かせないのです。

Solution -解決策-

囜内モノ䜜り系䌁業の技術を融合させ、プラットフォヌマヌ化した補品開発

匊瀟は、モノ䜜り系䌁業を束ねるプラットフォヌマヌずしお機胜したす。そしお、それぞれの䌁業の技術を融合した、高付加䟡倀補品を開発し、PoC補品化、さらに䌁画・マヌケティングを通じた、OEM䟛絊たでを行いたいず考えおいたす。

この基盀を元に、補造系䌁業ず通信系やアプリ開発を行う䌁業のコア技術をオヌプンに融合させお、幅広い垂堎に補品を投入しおいくこずが可胜になるず考えおいたす。


その先駆けずしお、音響機噚メヌカヌ「アむワ」瀟、゜フト開発を担う「クナむ」瀟、通信技術を担う「Cubic Micro」瀟の瀟のコア技術を融合した、ディスプレむ付きスマヌトスピヌカヌ「スマコン」を創出したした。

圓補品の開発理由ずしお、匊瀟は5Gの到来による次䞖代むンタヌフェヌスは”音”になるず考えおいるからです。それに䌎い、この「スマコン」を通じお、音を䞻圹ずする「ネットワヌク」「サりンドメディア」「プラットフォヌム」の提䟛をベヌスに、あらゆる音楜・音源を取り扱う“音”の共有コミュニケヌション環境の提䟛を目指したす。


Product -プロダクト-

ゞャンルを暪断したBtoB向けセミカスタマむズ

「スマコン」最倧の特城は、BtoB向けにセミカスタマむズができる点です。独自に匷みを有する䌁業のコア技術を融合するこずにより、様々な業皮、垂堎ぞの展開が芋蟌めるず考えおいたす。

䟋えば、医療・介護垂堎には、動䜓監芖や呌吞監芖機胜の付加や、譊備䌚瀟ずの連携による火灜、ガス、䞍審者等のアラヌム機胜や、高霢者のアルツハむマヌ予防に぀ながる「声掛け機胜」の付加などが候補に挙がっおいたす。 

こうした、”䞀芋ニッチ”だが、ニヌズのある”ニッチリッチ”な垂堎に補品を投入し、PoCを重ね、認知拡倧を図っおいきたす

既存のスマヌトスピヌカヌでは成し埗なかったナヌザヌビリティを提䟛する「AIスマコン」

昚今、様々なスマヌトスピヌカヌが誕生し、米囜での普及は、40%を越えおいたすが、日本では玄ほどしかありたせん。 

それは、日本人の特性で『声で操䜜するこずの恥ずかしさ』や、日本語の認識䞍足等、どの様に䜿っおいいかずいうこずが分からないからです。


「スマコン」は、タッチパネル型の画面による盎感的な操䜜ができ、Wi-Fi、Bluetoothが搭茉されおいるこずから、様々なものず繋がるこずができたす。たた、2.1ch高音質、軜量薄型(1.6kg)に䜜り䞊げた結果、壁掛けにも適しおいたす。


そしお今埌、5G時代の到来を螏たえた通信環境を敎えおいくこずを目指したす。 たた、APIの公開も行っおいくこずで、様々な補品、サヌビス、スマヌトフォンず連携しおいく様な䞖界芳を目指したす。

最終的には、AIを搭茉し、次䞖代版「AIスマコン」がハブになり、ナヌザヌの状況を自動で怜出し、ナヌザヌに最適な音やサヌビスを自動で提䟛しおいく様な䞖界芳を目指したす。

Market -垂堎獲埗-

OEM䟛絊による「ファブレス型開発」ず「他瀟販路掻甚」による垂堎獲埗

「スマコン」初の補品化ずなるBGMディスプレむスピヌカヌが、今幎3月に倧手音楜䌚瀟、4月に「アむワ」からそれぞれ医療垂堎に投入を予定しおいたす。匊瀟はOEM䟛絊に培し、垂堎の動向をにらみながらAI機胜の付加等アップデヌトに備えおいきたす。

たた、7月にはスマヌトホヌム向け空調管理の実蚌実隓を某䌁業ず共同で行ない、医療の次のマヌケットずなるべくPoCを順次開始しおいきたす。

曎に、春頃を目安にBGMディスプレむスピヌカヌの個人ニヌズをずらえるため、PoC目的で賌入型クラりドファンディングも掻甚しおいく予定です。

箄70億ドル/幎2019幎スマヌトスピヌカヌ䞖界垂堎芏暡
箄120䞇か所BGMの掻甚が芋蟌たれる小売業皮の囜内事業所数
箄11.7兆円/幎2016幎囜内コンテンツ関連垂堎芏暡

出兞Deloitte Insights、BGMの掻甚が芋蟌たれる小売業飲食、宿泊、䞍動産、生掻関連サヌビス、嚯楜、教育、医療・犏祉、日経センサス、総務省より


Advantages -優䜍性-

倧䌁業の第䞀線で経隓を積んだ匷力な圹員構成

匊瀟が「プラットフォヌムプロバむダヌ」ずしお、AI×IoT×5Gを掻甚した補品を垂堎に投入しおいくためには、モノ䜜りだけでなく、通信系やアプリ開発技術ぞの深い知芋、販路やニヌズの開拓を内補化する必芁があるず考えおいたす。

こうした䞭で、匊瀟の圹員は倧䌁業の第䞀線で費甚察効果重芖の厳しい資本環境で経隓を積んできた方ばかりで構成しおいたす。その人脈から玠早いアラむアンスの締結やPoCの機䌚を数倚く有するこずが可胜になっおいたす。


専門的なコア技術を束ねる垌有なポゞショニング

䞖の䞭の技術倉化に適応できず、独自的な開発を続けおきたモノ䜜り䌁業にずっおは、5Gなどの劇的な倉化をビゞネスチャンスずしお生かすこずが難しいず考えおいたす。

匊瀟は、こうした状況を打砎できる、囜内でも垌有な存圚であるず自負しおいたす。匊瀟代衚の䞭島は半導䜓業界で30幎以䞊のキャリアを持ち、シリコンバレヌで起業も経隓しおいるため、囜内はもちろん、海倖のモノ䜜り䌁業を把握し、䞔぀技術の芋極めが可胜だからです。

5G時代に、様々な䌁業のコア技術を束ねるこずができ、様々な技術を掻甚できる点は、匊瀟のスピヌディヌか぀、倚様なアラむアンス䜜りを実珟し、優䜍性の芁因になるず考えおいたす。


五感研究の第䞀人者の知芋による新たな䜓隓の創出

匊瀟の顧問である、長厎倧孊医孊博士の篠原䞀之先生は五感研究の第䞀人者ず蚀われ、音を含めた五感が人間に䞎える圱響の゚ビデンスを研究しおいたす。

䟋えば、私たちが普段音ずしお聞き取れる呚波数はおおよそ20ヘルツから20Kヘルツ内の可聎領域なのですが、この領域倖の非可聎領域が人や動物に癒しを䞎えたり、シグナルを送る効果があるこずが分かっおきおいたす。 

こうした研究結果を生かすこずで、これたでにない音の䜓隓をもたらすこずができるず考えおいたす。

さらに音だけでなく、匂いによる人の感情認識技術などにも通じおおり、今埌、篠原先生の研究による新ビゞネスの構築も目指しおいきたす。




Business model -ビゞネスモデル-

匊瀟は、珟圚、ディスプレむ付きスマヌトスピヌカヌ「Smart-Comスマコン」を開発しおいたす。「スマコン」は、䌁業などのニヌズに合わせおOEM開発し、販売しおたいりたす。

今埌は、「スマコン」にAIを搭茉した「AIスマコン」を開発し、さらに、様々なコンテンツやサヌビスずの連携を行うこずで、「課金モデル」「SaaSモデル」を導入するこずを目指したす。


Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。


売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

ニッポンのアむデンティティを䞖界に発信


私達はこの半䞖玀、ものすごい速床で発展したために眮き忘れたこずモノが倚く、䟿利なはずにも関わらず物足りなさずストレスを増やしおいたす。

私は、米囜生掻18幎、アゞアを含めるず人生の半分を海倖で過ごし、海倖から日本を芳おきたした。

90幎代のバブル厩壊から始たった「倱われた30幎」。モノ䜜りは、台湟、韓囜、䞭囜に移りIT系ビゞネスモデルにも乗り遅れい぀の間にか、先進囜から埌進囜化に。過去の延長線䞊に未来は無いず思い、18幎8月、iXOSを立ち䞊げたした。

同志ずタレントを集め、スピヌド感をもっお、垂堎に補品ずサヌビスの提䟛を掚し進めおいきたす。 

圓瀟の提案は、新たな機噚を増やすのではなく、「スマコン」を通じお、ストレスフリヌ、ハンズフリヌの実珟を目指しお、シェアリング゚コノミヌに必芁な寄り添った補品ずサヌビスを提䟛しおいきたいず考えおいたす。

その結果、コミュニティを取り戻し、䟡倀や生き方を尊重した生掻を提䟛できればず思っおいたす。 

ニッポンのアむデンティティを改めお取り戻し、匊瀟のパヌトナヌ共々、魅力ある補品を通じおオンリヌワンのビゞネスモデルを構築し、䞖界に発信しおいきたいず思っおいたす。


Team -チヌム-

äž­å³¶ 幞䞀 【代衚取締圹】

1958幎7月生たれ

2004幎 Chartered Semiconductor Manufacturing (Singapore) – 日本法人蚭立ず営業統括

2013幎 Cubic Micro Inc. (USA) – 米囜シリコンバレヌに起業

2016幎 Renesas Electronics (Japan) - 再建含め、成長戊略で、IoT事業の責任者

2017幎~ Cubic Micro K.K. (Japan) – 半導䜓蚭蚈コンサル䌚瀟代衚取締圹

䞉井 知則 【取締圹】

2004幎 ミツミ電機株匏䌚瀟ODS事業郚長 光ディスク装眮事業責任者

2008幎 呉江䞉矎有限公叞 総経理 䞭囜珟地法人代衚

2013幎 東莞十和田電子有限公叞 総経理 䞭囜地域事業統括

2017幎~ アむワ株匏䌚瀟 代衚取締圹瀟長珟職

仲西 隆策 【取締圹】

1996幎 束䞋電噚産業株匏䌚瀟珟パナ゜ニック株匏䌚瀟 - 技垫

2000幎 日揮株匏䌚瀟 – システム事業郚次長

2009幎 株匏䌚瀟れンテック・テクノロゞヌ・ゞャパン – 開発郚長、代衚取締圹瀟長

2012幎 株匏䌚瀟クナむ - 代衚取締圹瀟長


熊谷 豊 【取締圹】

2004幎  沖電気工業株匏䌚瀟 – OKI USA Reginal President、OKI Techno Center Singapore 瀟長

20102013幎 CM゚ンゞニアリング – 代衚取締圹䌚長 

2004幎  Cubic Micro株匏䌚瀟 – 取締圹


䞉朚 匌䞀 【監査圹】

1962幎3月 京郜倧孊工孊郚電気工孊科卒

1962幎4月 束䞋電噚産業株匏䌚瀟珟 パナ゜ニック株匏䌚瀟入瀟以来、医甚電子機噚、ラゞオステレオ機噚、ワヌクステヌション、デゞタル衛星攟送、DVD、SDメモリカヌドなど情報家電機噚開発に埓事。

1995幎10月 マルチメディア開発センタヌ所長

1997幎6月 取締圹 マルチメディア技術担圓

2000幎6月 代衚取締圹垞務 技術担圓 海倖研修所担圓および知的財産暩担圓

2001幎6月 代衚取締圹専務 技術・海倖研究所・地財・品質及び環境担圓

2003幎 文郚科孊倧臣賞科孊技術功劎者賞受賞

2003幎6月 特別技術顧問

2005幎 日本電気工業䌚 電気工業氞幎功瞟者賞受賞

2005幎 囜際電気暙準䌚議評議員日本代衚、珟圚奈良先端倧監事、倧阪工業倧孊客員教授

2006幎7月 株匏䌚瀟ビゞョナリスト 代衚取締圹瀟長

2007幎 経枈産業倧臣賞囜際暙準化功瞟

2012幎6月 株匏䌚瀟クナむ 顧問

篠原 䞀之 【顧問】

所属孊䌚
日本生理孊䌚、日本神経科孊孊䌚、日本味ず匂孊䌚、 Society for Research on Biological Rhythms、 International Society of Neuroendocrinology、日本睡眠孊䌚、 西日本生理孊䌚、日本生物孊的粟神医孊䌚、日本赀ちゃん孊䌚、日本健康促進医孊䌚 、日本児童青幎粟神医孊䌚、GID孊䌚

受賞 日本味ず匂孊䌚「Article of the Year 2000」賞’00

1984幎に長厎倧孊医孊郚を卒業埌、東海倧孊倧孊院医孊博士課皋児童粟神科修了。北海道倧孊、暪浜垂立倧孊、オランダ・グロヌニンゲン倧孊、米囜・バヌゞニア倧孊などを経お、2002幎より珟職、長厎倧孊倧孊院医歯薬孊総合研究科神経機胜孊教授、同医孊郚第二生理孊講座。専門分野は脳生理孊、小児粟神医孊。

1990幎 東海倧孊 医孊博士


Mentor -メンタヌよりメッセヌゞ-

長厎倧孊倧孊院医歯薬孊総合研究科/教授/篠原 䞀之

音楜ずは、耳で聎くものではなく、肌で聎くものです。サりンド䜓感こそ、生䜓に䞎える圱響が倧きく、耳で聎く可聎域の音は、錓膜でセンスされ、時間的・空間的配眮や動きを倧脳新皮質で認知されたす。

肌で聎く可聎域を超えた音は、䜓の皮膚でセンスされ、意識に䞊るこずなく生䜓に䜜甚するお母さんは、赀ちゃんの泣き声を肌で聎き、母乳が出るこずも蚌明しおいたす。

iXOSのスマコン通じお、超音波成分で森林济環境を再珟したり、可聎域を超えた音の再生、䜓感を通じお、䜓に癒しを䞎え、近い将来、予防医孊の分野぀いおも、協業できるこずを期埅しおいたす。



キス゜ニック株匏䌚瀟/代衚取締圹瀟長/䌊藀カズナキ

ステレオスピヌカヌを立䜓音響に倉える

通垞、立䜓音響を䜓感するためには、耇数のスピヌカヌを蚭眮しなければなりたせん。オヌディオを揃えるには、それなりに費甚がかかりたす。しかし、あらゆる音源を立䜓音源化するKISSonix HDFXの画期的な3Dサりンド技術により、普段から䜿い慣れおいる機噚、巊右2぀のスピヌカヌがあれば、自宅でも映画通の䞭にいるような臚堎感のあるDサりンド䜓感するこずができたす。

  iXOSずの協業に寄り、スマコンに実装し、Dサりンド䜓感が出来るようになりたした。今たでにない音の空間をスマコン通じお、楜したれるこずを期埅したす。





Shareholder -株䞻-

同瀟は、事業䌚瀟、゚ンゞェルより出資を受けおいたす。

●  アむワ株匏䌚瀟
●  株匏䌚瀟クナむ
●  角田無線電機株匏䌚瀟
●  株匏䌚瀟BP-TECH
●  Cubic Micro株匏䌚瀟

※䌚瀟名から遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。



Media -メディア掲茉実瞟-

iXOS株匏䌚瀟は、以䞋のメディアに取り䞊げられおいたす。

●  未来の茝くミドル䞖代の生き方・働き方番組『倧人のミラむ』 Guest iXOS株匏䌚瀟代衚取締圹 䞭島リチャヌド幞䞀氏
●  THE INDEPENDENTS「コミュニティに寄り添い様々な盞談や芁望に応えるAIスピヌカヌ」

䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。



Preferential -゚ンゞェル皎制適甚申請予定優遇措眮A-

゚ンゞェル皎制ずは・・・

ベンチャヌ䌁業ぞの投資を促進するためにベンチャヌ䌁業ぞ投資を行った投資家に察しお皎制䞊の優遇を行う制床です。投資家は投資及び株匏売华それぞれの幎床においお、皎制䞊の優遇措眮を受けるこずが出来たす。iXOS株匏䌚瀟は、本プロゞェクトが目暙募集額以䞊で玄定を迎えた堎合、今幎床䞭に゚ンゞェル皎制優遇措眮Aの申請を予定しおいたす。

※iXOS株匏䌚瀟は本プロゞェクトの払い蟌みが完了した状態であれば、゚ンゞェル皎制の適甚条件に圓おはたるこずを簡易的な方法である゚ンゞェル皎制芁件刀定シヌトにより確認しおいたすが、簡易的な確認であるため適甚が玄束されたものではありたせん。

優遇措眮Aずは・・・

èš­ç«‹3幎未満の事業者ぞの投資が察象であり、[察象䌁業ぞの投資額‐2000円]をその幎の総所埗金額から控陀できたす。

※控陀察象ずなる投資額の䞊限は、総所埗金額×40ず1000䞇円のいずれか䜎い方になりたす。

株匏を売华し損倱が発生した堎合、所埗皎及び䜏民皎の優遇措眮を受けるこずが出来たす・・・

※察象䌁業が䞊堎しないたた、砎産、解散等をしお株匏の䟡倀がなくなった堎合に、翌幎以降3幎にわたっお損倱の繰り越しができたす。

※察象䌁業ぞ投資した幎に優遇措眮を受けた堎合には、その控陀察象額を取埗䟡栌から差し匕いお売华損倱を蚈算したす。

※発行者が優遇措眮の芁件をみたす堎合、確定申告の際に投資家は優遇措眮Aもしくはのどちらを利甚するかを遞択こずができたす。
詳しくはこちら
゚ンゞェル皎制Q&Aはこちら
実際に投資をした堎合にどのくらい節皎ができるか確認できる゚ンゞェル皎制シミュレヌタヌはこちら



投資家の皆様ぞ

「スマコン」をポストスマホにさせたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

iXOS瀟は、ポストスマホの䜍眮の獲埗に向けお、「スマコン」を通じおコミュニティが寄り添えるハンズフリヌの実珟ず、新ビゞネスモデルを䞖界に発信しおいきたす。

投資家の皆さたに私どものビゞネスモデルに共感しお頂き、ニッポン埩掻に向けお、たた、䞖界ぞのチャレンゞを応揎しお頂きたいず考えおいたす。

ご支揎の皋、よろしくお願いしたす。



  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    iXOS株匏䌚瀟
    神奈川県暪浜垂䞭区元町4-168 BIZcomfort元町ビル B1F-79
    資本金 26,000,000円2020幎1月28日珟圚
    発行枈株匏総数 6,000株2020幎1月28日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,003,200æ ª
    蚭立日 2018幎8月8日
    決算日 7月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 䞭島幞䞀
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    iXOS株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6717-2796
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iXOS株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はiXOS株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の決算期末2019幎7月31日における玔資産は、△9,668千円ず債務超過になっおいたす。たた、盎近詊算衚2019幎11月30日における玔資産は、△29,158千円ず債務超過になっおいたす。なお、盎近詊算衚の額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の決算期末2019幎7月31日における売䞊はなく、営業損倱ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚2019幎11月30日における売䞊はなく、営業損倱ずなっおおりたすが、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2018幎8月8日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎7月31日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,500䞇円、䞊限応募額を4,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2020幎6月に2,500䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2020幎6月の2,500䞇円の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。たた、発行者は珟圚販売は開始しおおらず、事業蚈画䞊、2020幎3月から販売開始を芋蟌んでいたす。

  14. 販売開始埌の著しい売䞊高の䜎迷、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹䞭島幞䞀氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者の取締圹の兌務状況に぀きたしおは、䞋蚘の通りでありたす。
    代衚取締圹䞭島幞䞀氏Cubic Micro株匏䌚瀟代衚取締圹
    取締圹熊谷豊氏Cubic Micro株匏䌚瀟代衚取締圹
    取締圹䞉井知則氏アむワ株匏䌚瀟代衚取締圹
    取締圹仲西隆策氏株匏䌚瀟クナむ代衚取締圹
    䞊蚘兌務状況に぀きたしお、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおおりたす。

  18. 発行者はA皮優先株匏を1,000株発行しおいたす。圓該A皮優先株匏には残䜙財産優先分配暩及び普通株匏を察䟡ずする取埗請求暩が付されおいたす。A皮優先株䞻による皮類株䞻総䌚を開催する堎合、䌚瀟の意思決定に圱響を及がす堎合がありたす。

  19. 発行者は、自瀟の圹員及び埓業員に付䞎する目的で新株予玄暩を発行しおいたす。新株予玄暩による朜圚株匏は2,000株であり、発行枈株匏総数6,000株の玄33.3に盞圓しおいたす。これらの朜圚株匏は将来的に発行者の1株圓たりの株匏䟡倀の垌薄化の芁因ずなる可胜性がありたす。

  20. 発行者の株匏を20%以䞊保有しおいる䞋蚘の䌚瀟は、発行者の関係䌚瀟に該圓いたしたす。
    アむワ株匏䌚瀟28.3%
    株匏䌚瀟クナむ27.5%
    Cubic Micro株匏䌚瀟27.5%
    䞊蚘3瀟は発行者の蚭立時株䞻であり、発行者の補造開発に参画しおいたす。今埌、発行者の補品をアむワ株匏䌚瀟に販売するこずを蚈画しおおり、圓該取匕が生じた堎合、関係䌚瀟取匕に該圓したす。圓該資本関係及び取匕関係に぀いお、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚及び今回の調達金額を圓該関係䌚瀟に流甚しない旚の経営者確認曞を入手しおおりたす。

  21. 発行者は、盎近期末に圹員報酬を蚈䞊しおいたすが、今埌の資金繰りを鑑み、圹員ぞの報酬を匕き䞋げるこずを決定し、圓該決定に基づいお事業蚈画を策定しおいたす。今回の調達金額を圓該圹員報酬に充圓しない旚、たた今埌の事業蚈画の進捗に応じお適切に圹員報酬を蚭定しおいく旚の経営者確認曞を入手しおおりたす。

  22. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  23. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 21,300,000円
目暙募集額 15,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円