株匏型
成玄

ロボットSIerが、補造業の悩みを独自の“カスタム力”で最適化補造業界の未来を創る

ロボットSIerが、補造業の悩みを独自の“カスタム力”で最適化補造業界の未来を創る
募集終了
株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパン
投資家 118人
分野ロボット  蚭立2019幎2月  資本金999䞇円  メディア掲茉実瞟あり  垂堎芏暡玄1.2兆円2020幎補造業垂堎芏暡予枬 導入実瞟あり  同瀟サヌビスサむトhttps://www.robotouyou.com/

董 麗萍

株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパン
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパンによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


Summary -サマリヌ-

1. 䜕を解決するためのビゞネスか

  • ・䞭小ものづくり䌁業の生産ラむンにおける自動化システムの汎甚性の無さ

2. どのように解決に導くか

  • ・様々なロボット䌁業の゜リュヌションを束ね、各皮補造ラむンに最適なシステムをカスタムメむドで提䟛

3. どうやっおそのビゞネスを実珟するか

  • ・玄20瀟のロボット関連䌁業ず連携し、それぞれの匷みを掻甚し䞭小ものづくり䌁業に提案
  • ・導入〜運甚たでをサポヌトし、継続的に利益を生み出すビゞネスモデルの構築
  • ・汎甚性の高いシステム蚭蚈にするこずで、生産ラむンの拡匵時も䜎コストで提䟛可胜

4. 今埌どの様にビゞネスを展開しおいくか

  • ・囜内玄38䞇瀟ある食品・医薬品・化粧品等に携わる䞭小䌁業をメむンタヌゲットにし、垂堎を開拓
  • ・各皮ロボットメヌカヌなどずの連携を匷め、販路・運甚可胜゜リュヌションを拡匵
  • ・ロボットずIoT、AIを融合させ、䜜業デヌタなどをビッグデヌタ化し、より効率化されたシステム蚭蚈を目指す

私たちに぀いお

日本囜内のものづくり䌁業ぞ、自動化システムの導入をサポヌトする「ロボット応甚ゞャパン」

匊瀟は、食品等の生産ラむンに必芁な自動化システムをパヌトナヌ䌁業ず䌁画蚭蚈し、䞭小䌁業ぞ導入する事業を手掛けおいたす。

䞭でも匊瀟は、様々なロボット䌁業の゜リュヌションを束ねお、䞭小䌁業特有の小スペヌスにおける自動化システム導入による䜜業の効率化を埗意ずしたす。

特に、食品、医薬品、化粧品ずいった䞉品事業ず物流業界をメむンタヌゲットずしお事業を進めおいたす。

すでに、玄20瀟のロボット事業䌚瀟ずチヌムを組んでおり、各補造ラむンに最適な自動化システムFactory Automationを各チヌムで现分化しながら構築し、コストを抑え短期間で導入しおいたす。


匊瀟はただ創業1幎ですが、幎間4,000䞇円皋床の受泚を埗るほど順調に実瞟を䜜っおいたす。

゚ンドナヌザヌが芁領を埗おいないロボット自動化に察し、技術の现分化、芋える化を通じお䌁画を総合的に立案。スペヌスの制玄や仕様倉曎などの汎甚性も兌ね揃え、゚ンドナヌザヌの課題に向き合っおおりたす。

この様に匊瀟のサヌビスは、䞭小䌁業の補造ラむンの苊悩を無くすサヌビスずしお、これから倚くの需芁を芋蟌んでいたす。

▲クリックするず、動画をご芧頂けたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

䞭小ものづくり䌁業の生産ラむンにおけるロボットシステムの汎甚性の無さ

劎働人口の枛少が進む䞭、日本䌁業では「働き方改革」の䞋、業務の効率化が進められおいたす。食品などの生産ラむンにおいおは、政府がロボットの掻甚、普及に向けた囜家的な取り組みを行なっおいたす。

それほど補造業における業務効率化は急務になっおいたす。にもかかわらず、自動化ロボットの導入は倧䌁業の䞀郚に限られおおり、䞭小零现䌁業の珟堎では遅々ずしお進んでいたせん。


その芁因の䞀぀は、Factory Automation以䞋、FAを掻甚した自動化技術の“ブラックボックス化”があるず考えられたす。䟋えば、䞭小䌁業が倧手のロボット蚭眮䌚瀟などにFAを䟝頌した堎合、そのロボットの仕組みが明らかにされずに導入されるこずがありたす。

具䜓的には、蚭蚈からカメラ等の郚品の遞定、組み立おや珟堎ぞの取り付けずいった䞀連の導入プロセスを、業者に䞀任しおしたうこずです。

そうなるこずで、自動化システムの仕組みが分からず、問題が発生しおも自分で察応ができないずいう、いわゆる“ブラックボックス化”しおしたう問題が第䞀にありたす。

もう䞀぀の芁因は、導入䌁業が望む“スペックぞの未察応問題”です。䞭小䌁業は小スペヌスにおいお様々な工皋を同時にこなす䌁業特有の技術がありたす。その技術は千差䞇別で、どこも同じ仕様のFAで枈むものではありたせん。

しかし、スペックを高めるず必然的にコストも䞊がり、芋積りの時点で䟡栌が膚れ䞊がっおしたいがちです。たた、導入埌のアフタヌフォロヌも業者頌みになるず、䟡栌の適正刀断が゚ンドナヌザヌにはできなくなっおしたいたす。

このように、倧手のロボット䌚瀟ぞの䞀任は総じおコスト高を招き、䜎予算での導入を望む䞭小䌁業にはハヌドルが高く断念せざるを埗たせん。

こうした課題を解消するためには、ナヌザヌ䌁業偎に立ったサヌドパヌティによる「ロボット技術の翻蚳」ず「汎甚性のあるFA蚭蚈」が䞍可欠です。しかし、今日の日本ではただそうした垂堎が確立されおいないため、遅々ずしお進んでいきたせん。

どの様に解決に導くのか

様々なロボット䌁業の゜リュヌションを束ね、カスタムメむドでの生産ラむンを構築するこずで「汎甚性」のあるシステムを提䟛

劎働人口の枛少が進む䞭、日本䌁業では「働き方改革」の䞋、業務の効率化が進められおいたす。食品などの生産ラむンにおいおは、政府がロボットの掻甚、普及に向けた囜家的な取り組みを行なっおいたす。


たた、システムの仕様を倉曎する際も、现分化した郚品を組み倉えるだけで察応できるようにしおいたす。汎甚性のあるシステムにするこずで、倧芏暡な远加コストもかからない仕組みにしおおりたす。

匊瀟の匷みは、パヌトナヌ䌁業それぞれの匷みを熟知しおいるこずで、より倚くのシステムバリ゚ヌションを考案できるこずです。


それにより各事業者の煩雑な手䜜業に察しおも、既存のオペレヌションに捉われない最適なFAを䜎コストか぀短玍期での導入を実珟しお参りたす。

この様な手法を䜿い、今日にも劎働集玄が必芁な䞭小零现䌁業の生産ラむンの効率化を図り、䞊蚘の課題を解決しお参りたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

箄20瀟のロボット䌁業ず連携し、それぞれの匷みを掻甚し䞭小ものづくり䌁業に提案

ロボット応甚ゞャパン以䞋、ROJが提䟛する、“现分化され汎甚性の高いシステムを短期間、䜎コストで導入する”サヌビスは、倖郚䌁業ずの協業による「チヌムROJ」によっお実珟されおいたす。

「チヌムROJ」にはロボットハンドやアヌム等のロボットメヌカヌや、ベルトコンベア等の補造業に必芁なロボット事業䌚瀟をはじめ、システムむンテグレヌタヌや配線加工の専門家など様々なゞャンルのプロフェッショナルが集っおいたす。これらのチヌムが協力するこずで、䟝頌者に最適なFAを匊瀟のみで実斜しおおりたす。


たた、匊瀟はこのチヌムワヌクを掻甚するこずで、システム導入に向けた䞀連のプロセス䌁画運甚たでをワンストップで行うこずができたす。ワンストップにするこずで窓口も匊瀟のみで枈みたすので、䞭小䌁業にも負担のないスムヌズなFAの導入が実珟されるのです。

導入〜運甚たでをサポヌトし、継続的に利益を生み出すビゞネスモデルの構築

匊瀟は、䞭小の補造業向けのサヌビスであるため、䌁画からアフタヌフォロヌたでを含めたフルサヌビスを安䟡で提䟛するこずを䜿呜ずしおいたす。そのため、䜙蚈なコストが掛からないように保守に関しおも専任を蚭けず、゚ンドナヌザヌのみで察応できるよう蚭蚈の段階から考慮しおおりたす。

さらに、2020幎䞭に24時間察応のコヌルセンタヌも䜵蚭する予定で、24時間皌働の日本のものづくりを支える基盀ずなるこずを目指しおいたす。


そのため、生産工皋などが倉曎になった際も、新しいシステムを導入するのではなく、既存のシステムをベヌスに远加コストを倚くかけずに仕様を倉曎できるよう心掛けおいたす。䞭小䌁業では生産工皋や補䜜物の倉曎などはよく起こりえるこずなので、より汎甚性が必芁になっおきたす

汎甚性の高いシステム蚭蚈にするこずで、生産ラむンの拡匵時も䜎コストで提䟛可胜

匊瀟は既に、日本最倧手のコンビニチェヌンの物流においお数千䞇円芏暡の省力化機噚を案件手掛けおおり、その他にもこれたでに13瀟以䞊のFA導入を実斜しお参りたした。

具䜓的なFA導入䟋を䞀瀟あげたすず、千葉県にある「ちば醀油株匏䌚瀟」様の䟋がありたす。瓜に蟛子を詰める䜜業をこれたで玄9人が手䜜業で行っおいたしたが、匊瀟が考案したFAを導入したこずで人員を5名削枛し、生産性を向䞊させるこずができたした。


たた、導入コストを300䞇円以䞋に抑えるこずができたのも、必芁なシステムのみで構築したからです。

このようにシステムを现分化しおおくこずで、今埌生産ラむンを拡匵するこずがあっおも、既存のシステムをベヌスに远加コストをかけずに仕様を倉曎できるようになりたす。

䌁業が成長すれば、必然的にシステムの仕様倉曎も必芁になるので、臚機応倉に察応できるずころも匊瀟の匷みずいえたす。

今埌のビゞネスの進め方

囜内玄38䞇瀟ある食品・医薬品・化粧品等に携わる䞭小䌁業をメむンタヌゲットにし、垂堎を開拓

2020幎の日本の補造分野における産業ロボットの垂堎芏暡は玄1.2兆円ず予枬されおいたす。そのうち、FAの導入が急務ずなる日本の䞭小䌁業の垂堎芏暡は珟圚250億円ず予枬されおいたす。出兞、䞭小䌁業庁


匊瀟では、日本倧手のコンビニチェヌン䌁業の物流倉庫における自動化案件が、今幎6月䞀斉に本皌働したす。

この案件を皮切りに、垂堎でROJがアドバンテヌゞを取るべく、様々なアむデアで日本の䞭小䌁業が持぀苊悩を早期に解決できるよう皆さたず向き合っお参りたす。

ロボットずIoT、AIを融合させ、䜜業デヌタなどをビックデヌタ化し、より効率化されたシステム蚭蚈を目指す


匊瀟は自動化システムの導入ずIT、AIの融合案件にも着手しおいきたす。既にRFIDタグの補造工堎に匊瀟のシステムを導入。その際にはICT(情報通信技術)ず連動し、RFIDの自動敎列、䞍良品凊理など䞀連の自動化を実珟しおいたす。

匊瀟はその他にもAIやIoT技術も今埌は積極的に取り蟌んで行き、自動化により蓄積される䜜業デヌタをビックデヌタずしお掻甚しお参りたす。

このような先進技術の融合は、政府が目指しおいく「次䞖代ものづくり」のあるべき姿でもありたす。今埌も匊瀟は政府の政策ず歩調を合わせながら知芋ず技術をアップデヌトさせお参りたす。

東南アゞア䌁業ぞの技術普及による事業のグロヌバル展開


匊瀟は、日本囜内で「ROJ」事業の実瞟を䜜った埌、代衚董の母囜である䞭囜に、さらには東南アゞアの補造業に向けた技術普及を進め事業を拡匵しおいきたす。

珟圚、マレヌシアで溶接ロボットのニヌズが倧きくなっおおり、日本で䜜られたシステムを自囜に茞入したいずいう芁望が匊瀟に寄せられおいたす。

今埌は、資金面、原䟡などの仕組みに関する調査を行ないながらロボット人材の掟遣などを含め最適な戊略を怜蚎しおたいりたす。

マむルストヌン


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。


売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

創業のきっかけ

自由自圚の発想で、既存の考えに囚われず補造珟堎の苊を無くしたい


私は日本のビゞネス文化に憧れ、日本のビゞネス戊堎で自分磚きをしお曎なる成長を目指したい気持ちで2014幎日本に来たした。

日本に来おから、自分の匱点思想の束瞛が嫌いを改めお認識した䞊で、自分の匷み生きる歊噚を䜕にするかをずっず暡玢しながら、様々なFA珟堎の「省人化・省力化」のロボット自動化゜リュヌションの提案を玄200瀟に行っおきたした。

2015幎、協働ロボットの出珟で䞀気にロボットが身近になった䞖の流れに乗っお、私䞻導のある電子郚品補造業のお客様の協働ロボットの導入案件が成功したこずが自分の自信に繋がりたした。

補造珟堎は様々なFA機噚やメヌカヌや提案関係者が絡み合っお、窓口はバラバラ、各自の専門分野も異なるため、適宜か぀正確な報連盞が行えないたた、お互いが責め合い、抌し付け合うような悪埪環の珟堎を倚く芋おきたこずから、どうにかしたい補造珟堎の苊を無くしたいずいう思いが芜生えたのが、創業のきっかけです。

チヌム

董 麗萍ドン リヌピン【代衚取締圹瀟長】

1978幎1月15日生たれ

2004幎 日本語1玚資栌を取埗

2005幎 東蚌䞀郚䞊堎の某IT䌚瀟の䞭囜拠点にお、日本メヌカヌの通信機噚の第䞉者怜蚌サヌビスのプロゞェクトリヌダヌずしお日䞭間のプロゞェクト掚進ず管理を経隓。

2010幎 同䌚瀟にお、MicrosoftのDynamicsAXずいう基幹システムの営業を担圓し、顧客の新芏開拓及びマヌケティングを担圓。

2014幎 某IT商瀟にお、ロボット自動化゜リュヌション営業ずしおロボットSierパヌトナヌの新芏開拓や「省人化・省力化」の自動化提案を担圓。

2016幎 某倧手ロボットメヌカヌに出向しおロボット営業を担圓。

2019幎 株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパンを創業。

高田 和匘 【取締圹】

1975幎 倧阪府八尟垂生たれ

1998幎 近畿倧孊商経孊郚 卒業

珟 株匏䌚瀟ティヌ゚ル゚ス 代衚取締圹瀟長

珟 高田玙噚株匏䌚瀟 取締圹 

長幎の物流ピッキング、入出庫、保管䜜業を通じお、䜜業者の安党、品質、胜率の改善掻動のやり方や重芁性を積み重ねおきたした。

今たでの䜜業者の動䜜改善、マニュアル䜜成、教育ツヌルなどの管理手法にプラスしおロボットを䞊手に掻甚しお職堎の働きやすさを远求したいず思っおおりたす。

メンタヌよりメッセヌゞ

【ちば醀油株匏䌚瀟/代衚取締圹瀟長/飯田 恭介】

圓瀟では挬物の䞀次凊理工皋での省人化が長幎の倧きな課題であった。ロボット応甚ゞャパンの発想力・実行力は柔軟性に富み、圓瀟の課題を解決しおくれた。私たちには思い぀かないシンプルな機械である。


圓瀟の工堎では、パヌト瀟員、掟遣瀟員の劎働力に負う工皋が倚い。高霢化瀟䌚が加速化しおいる今、生産工皋を人手から機械化、ロボット化するこずは圓瀟の喫緊の課題である。


今埌同瀟には、圓瀟工堎内の、単玔・定型的な工皋を、ロヌテクでも発想力でカバヌし、䜎䟡栌でパフォヌマンスの高いロボットを創造しおくれるこずを期埅したす。


【株匏䌚瀟゚スアむシステム/経営管理本郚 情報システム郚/郚長/川接 英嗣】

圓瀟は、7-11共同配送センタヌ及び7-11グルヌプに特化した専甚ベンダヌでありたすが、瀟様ずは7-11配送センタヌにおける、省人化、省力化、効率化を目的に昚幎より、お取匕させお頂いおおりたす。

私が想う他瀟にはない、「瀟様の優䜍性」は、以䞋の぀です。

課題解決に「こだわり無し」。こだわりは、ナヌザヌの課題解決ず予算感のみ。

「あり物技術の組合せ」で「初物を構築」、結果「䞖界初の補品も誕生」いたある技術を掻かした手法で、無駄な怜蚌を排陀しスピヌディヌ䞔぀安䟡に課題解決。

ベストな手法が「既補品の圢態芋盎し」ならばそれを実行。もし、曞きペンの芯長さ延長がベストな遞択肢なら、ナヌザヌず共にメヌカヌ亀枉。メヌカヌ自身も今たでに無い自瀟補品の掻甚方法に「驚き」でした。

「チヌムでワンストップ化」「逅は逅屋が安心で確実」。チヌムの魅力は、蚭蚈から、鉄板加工、コンベア補䜜等、基盀䜜成、郚品商瀟、組立加工等々「チヌム各瀟でワンストップサヌビス化」。

「チヌムの芋える化」で瀟は「優秀なコヌディネヌタヌに特化」。瀟は、芋栄を匵らず、ナヌザヌの想いを各瀟の技術者ず盎接打合せさせお頂く事でナヌザヌ芖点での想いず技術者の想いを融合させる「優秀なコヌディネヌタヌ」だず思いたす。


【独立行政法人 䞭小䌁業基盀敎備機構/ベンチャヌプラザ船橋/チヌフむンキュベヌション マネヌゞャヌ/岡 聡】

生産・物流珟堎などの人手䞍足解消の切り札ずしお、自動化・暙準化のニヌズが高たっおおり、これを担うロボットSIerぞの圹割期埅は䞀局増しおいたす。


圓瀟は自動化が進みにくい劎働集玄型産業をタヌゲットに、ここでのマヌケットポゞションを確立するためのビゞネスモデルを仮説立お、スピヌド感をもっお実践しおいたす。


すなわち、個別性が高い3品領域の生産・物流珟堎は、汎甚機材による自動化導入は難しく、加えお、取扱補商品の単䟡が必ずしも高くはないため、蚭備投資を割きづらい産業分野ず認識されおいたすが、それ故に倧手SIerによる参入が薄い草刈り堎でもありたす朜圚マヌケットずしおは倧きい。


圓瀟は自動化難易床が高い圓該領域をタヌゲットずするため、案件を小口化・短玍期化し、か぀これを実珟するための芁玠技術のパッケヌゞ化に力を入れおおり、ナヌザヌからも盞応の評䟡を受けおいたす。


以䞊の点に぀いお、私たち経営支揎機関の芖点からは、明確な経営戊略を軞に実践段階に進んでいる事業性あるベンチャヌ䌁業であるず評䟡し、将来性を期埅しおいたす。



      

メディア掲茉・受賞歎

同瀟は、以䞋のメディア掲茉・受賞歎がありたす。

●  日刊工業新聞【自動化技術をパッケヌゞで提䟛】
●  NEWS PICKS【自動化技術 自由に組み合わせお䌁業ぞ提䟛】

䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。


投資家の皆様ぞ

今たで培っおきた経隓ず知識を掻かし、次䞖代の補造珟堎に革呜を起こしたい

日本経枈を支えおいる倧半は䞭小䌁業でありながら、既存抂念ず埓来のやり方を䞭々倉えられない䞭小䌁業は様々な最新技術に付いおいけず、コストず玍期などで苊しめられおいたす。圓瀟は既存技術を軞に、ハむテクも芖野に入れながら、原䟡を抑え、スピヌディヌな察応ができる仕組み䜜りを通しお次䞖代の補造珟堎に革呜を起こしたいず考えおおりたす。

ご支揎のほど、よろしくお願いいたしたす。



  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパン
    千葉県船橋垂北本町䞀䞁目17番25-215号
    資本金 9,990,000円2020幎1月7日珟圚
    発行枈株匏総数 1,200株2020幎3月2日珟圚
    発行可胜株匏総数 12,000æ ª
    蚭立日 2019幎2月19日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 董麗萍
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパンによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号047-302-4410
    メヌルアドレスdong@robotouyou.co.jp

株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパン株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟ロボット応甚ゞャパン株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の決算期末2019幎12月31日における玔資産は△1,172千円ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の決算期末2019幎12月31日における売䞊は33,842千円で、営業損倱ずなっおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2019幎2月19日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎12月31日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,000䞇円、䞊限応募額を3,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2020幎7月に2,000䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2020幎7月の2,000䞇円の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹董麗萍氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者は、2019幎12月時点においお、代衚取締圹である董麗萍氏から625䞇円の借入金が存圚しおいたす。今回の調達金額を圓該圹員借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  18. 発行者の取締圹である高田和匘氏は、株匏䌚瀟ティヌ゚ル゚ス代衚取締圹、高田玙噚株匏䌚瀟取締圹及び株匏䌚瀟ステむゞ取締圹を兌務しおいたす。圓該兌務状況に぀きたしお、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおおりたす。

  19. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  20. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 16,200,000円
目暙募集額 10,000,000円
䞊限応募額 30,000,000円