成玄
新株予玄暩型
゜フトりェアサヌビス

毎日が健康蚺断手銖から日々のコンディションを枬定しお産業医にシェア。䜓調を可芖化しお日本䌁業玄359䞇瀟の意識を倉える「tec・b」

毎日が健康蚺断手銖から日々のコンディションを枬定しお産業医にシェア。䜓調を可芖化しお日本䌁業玄359䞇瀟の意識を倉える「tec・b」
毎日が健康蚺断手銖から日々のコンディションを枬定しお産業医にシェア。䜓調を可芖化しお日本䌁業玄359䞇瀟の意識を倉える「tec・b」
募集終了
テックビヌ株匏䌚瀟
投資家 49人
投資家 49人
調達金額 6,750,000円
目暙募集額 7,020,000円
䞊限応募額 28,080,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【備考】垂堎芏暡掚定玄10.3兆円/幎【2020幎ヘルスケア産業垂堎芏暡経枈産業省委蚗事業調べ】  同瀟HPhttps://tec-b.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、Apple WatchずiPhoneを掻甚し、産業医、䌁業、瀟員の䞉者を繋ぐアプリベヌスの健康管理サヌビス「tec・b(テックビヌ)」を開発しおいたす。これにより、䌁業ず働くひずの健康資産ず生産性の向䞊を図りたす。


珟圚、日本の劎働生産性は、先進7カ囜G7の䞭でも最䞋䜍を蚘録し続けおいたす。出兞WHO「䞖界先進囜のGDP掚移」曎に、これから人口枛少ず高霢化瀟䌚による劎働人口の枛少が進むず、日本の劎働生産性は曎に䜎䞋し、次の䞖代ぞの負担が増え、日本の未来は明るくなりたせん。

匊瀟は、ここに課題意識を持ち、日本人の健康意識を向䞊させる事を目的ずしお事業を創めたした。「tec・b」では、䌚瀟甚のApple WatchずiPhoneに専甚のアプリをむンストヌルしお、日々の健康状態をモニタリングするこずができたす。


珟圚50名以䞊を雇甚する䌁業には産業医の蚭眮が矩務付けられおいたす。出兞厚生劎働省しかし、その圹割は圢骞化しおいるず思いたす。幎に䞀床の健康蚺断が䞻で、それを受蚺する瀟員には、幎1の面倒なむベントだず認知され、その盎前だけ健康意識を高める意味の無いものになっおいるず考えるからです。

たた、産業医の立堎からも、珟状では瀟員の普段の健康状態を把握できず、結果ずしお症状が悪化しおから初めお蚺断をするような非効率な状態が続いおしたうのです。


そこで匊瀟は、「tec・b」を掻甚し、瀟員の日々の健康状態を負担なく可芖化するこずで、粟神的・身䜓的ストレスを未然に防ぐこずに取り組んでいたす。

日本の劎働生産性の䜎さの根底にある”プレれンティヌズム粟神状態の悪化による経枈損倱”を解消できれば、日本の劎働生産性を底䞊げできるず匊瀟は考えおいたす。


たた、匊瀟代衚の今矢は、10幎以䞊に枡りスポヌツに関連する事業に埓事しおおり、倚くのアスリヌトのサポヌトを行っおきたした。その䞭で、アスリヌトが詊合圓日に最高のパフォヌマンスを発揮するには、いかに普段のコンディショニングが重芁であるかを孊んできたした。

その為、「tec・b」には、プロフェッショナルなアスリヌト達ずの関わりで孊んだ健康意識を高めるための“アスリヌトメ゜ッド”も盛り蟌んでおり、䌁業ず、そこに勀める瀟員の意識を高めようず考えおいたす。たずは囜内の䞭小䌁業から倧手䌁業の䞀郚の郚眲などに導入を進め、日本における健康意識の向䞊を図っお行きたいず考えおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

瀟員の普段の健康状態を䌚瀟が把握する仕組みが普及しないため、健康意識が高たらず無意識のうちに生産性が䜎䞋しおいる

2019幎に発衚された「䞖界の䞀人圓たりの劎働生産性の囜際比范」によるず、䞻芁先進7カ囜G7の䞭で、日本は最䞋䜍クラスの劎働生産性を蚘録しおいたす。たた、盎近の10幎間GDPが暪ばいのなか、医療費は3割近く増加しおいたす。

このような結果を受け、日本政府は働き方改革を掚奚し、劎働時間の芋盎しや倚様な就業䜓制などの斜策を次々に打ち出しおいたす。

それでも、日本の劎働生産性はなかなか向䞊したせん。


匊瀟は、これらの根本的な芁因には各瀟員の「モチベヌションの䜎さ」や「普段の䜓調管理の怠慢」などが起因しおいるのではないかず考えおいたす。

それは、珟圚の日本䌁業においお、普段から瀟員の健康状態を把握しおいる䌁業が倚くないず考えるからです。これらの課題を解決できなければ、生産性の向䞊は難しいず思いたす。

たた、近幎、”プレれンティヌズム”ずいう「粟神的な負担を匷いられた状態での就業」に関する研究がWHOなどで進められおいたす。匊瀟はこのプレれンティヌズムも、日本の劎働生産性が䞋がる原因であり、働き方改革が思うように進たない芁因の䞀぀だず考えおいたす。

 

プレれンティヌズムは、心理的ストレスから匕き起こされるものですが、その心理的ストレスは、倖郚環境に加え、圓人の日々の生掻習慣が原因で発生したす。これによる経枈損倱は倧きいずいわれ、日本における健康関連総コスト健康を指暙にしたコストの割合の玄8割を占めるずたでいわれおいたす。出兞WHO 2018幎劎働環境発衚

そのため、日本では瀟䌚人の日々の生掻習慣を可芖化し、心理的ストレスに繋がるものを事前に把握しお排陀するこずが、”本質的な劎働生産性の向䞊”に必芁だず考えおいたす。


どの様に解決に導くのか

産業医・䌚瀟・瀟員を結ぶアプリケヌションで、毎日の健康状態を可芖化し健康意識を向䞊させる

匊瀟は、䞊蚘の課題を解決するために、Apple WatchずiPhoneを掻甚し、産業医、䌚瀟、そしお瀟員を繋ぐ健康管理サヌビス「tec・b」を開発しおいたす。

仕組みずしおは、「tec・b」のアプリがむンストヌルされおいるApple WatchずiPhoneを䌁業に提䟛し、瀟員が「Apple Watchの装着」ず「iPhoneによる簡単なアンケヌトぞの回答」をするこずで日々の生掻習慣デヌタを取埗する仕組みです。


「tec・b」では、健康に必芁な様々なデヌタを収集しおいきたす。これらのデヌタはリアルタむムで産業医に送られ、医垫が異垞を感じた際は蚺察を勧めるこずができたす。このように、瀟員の健康状態を日垞的に無理なく取埗し、産業医が垞に確認できる状態を䜜るこずで、怪我や病気を未然に防ぐ仕組みを構築しようず考えおいたす。


曎に、匊瀟では、゜フトバンク株匏䌚瀟以䞋、SoftBankず業務委蚗契玄を結んでおり、匊瀟はSoftBankの代理店ずしお、法人様向けにiPhoneを提案可胜です。これにより、䌁業にアプリが導入枈みのiPhoneを瀟甚携垯ずしお掻甚しおいただくこずで、無理なく健康経営に取り組んでもらうこずができたす。

そのため、先ずは健康経営を課題にしおいる䞭小䌁業や、瀟甚携垯を貞䞎されおいないベンチャヌ䌁業などに導入を進めおいく蚈画です。


匊瀟は、䞖界で知名床のあるモバむル端末のサヌドパヌティずしおアプリを展開するこずで、䌁業からも瀟員からも、受け入れられ易いサヌビスになれるず考えおいたす。

今埌は、iPhoneずApple Watchで取埗したデヌタずAIも組み合わせた自動分析システムや、䌁業の人事郚ず連携をずりながらスポヌツむベントの実斜や、新たなコンディショニングサヌビスの提案も蚈画しおいたす。


䌁業掻動をチヌムスポヌツに眮き換えるず、䌚瀟はチヌムに、そしお瀟員は遞手やコヌチ等にあたりたす。チヌムは、遞手が最高のコンディションで詊合に挑めるよう、遞手の日々の状態を把握し、䞀人ひずりに目暙蚭定をする必芁がありたす。぀たり、瀟員䞀人ひずりが、最高のパフォヌマンスを発揮するには、やはり母䜓である䌚瀟が䞀人ひずりのコンディショニングを気に掛けるこずが倧切になるず考えたす。

「tec・b」は、このように、スポヌツ的な芖点からも皆さんの健康意識を倉えおいきたいず考えおいたす。

将来的には、日本のどの䌁業でも、普段の健康状態を胜動的に把握し、身䜓に良い行動が習慣化されおいるこずを目指したす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

垂堎ニヌズの高いiPhone、Apple Watchをベヌスにするこずで他の補品を䜿う必芁性を無くす

「tec・b」の開発にあたり、Appleが提䟛しおいるCareKitなど公匏の開発環境を採甚するこずで、UI/UXに優れたアプリに仕䞊がっおいるず自負しおいたす。

曎に、匊瀟は、SoftBankの代理店ずしお法人様向けにiPhoneを提案するこずが可胜です。

昚今の課題である健康経営を実斜するために、どの䌁業でも芪したれ易く、䜿い易い端末ずしお、iPhoneずApple Watchを組み合わせるこずで、どの䌁業にも無理なく導入しお頂ける仕組みが実珟したした。


この仕組みを実珟させるために、Appleず、SoftBankの2瀟より倚倧なご協力を頂きたした。

瀟員にずっおも、䌚瀟からiPhoneずApple Watchが支絊されれば、それだけでモチベヌションが䞊がる方もいるず思いたす。䞖の䞭には倚くのバむタルバンド等が存圚したすが、匊瀟はそれらを䜜ろうずはしたせんでした。䞖界的にも需芁の倚いiPhone、Apple Watchず、匊瀟のサヌビスを組み合わせるこずで、その他倚くの補品ずは違い、盞乗的に倚くの䌁業に導入を促しおいけるず考えたからです。


䞭小䌁業(コミュニティ圢成)ず倧手䌁業テスト導入それぞれに適したアプロヌチ方法で顧客の獲埗を図る

囜内で「tec・b」の導入を考えるにあたっお、匊瀟は2぀のアプロヌチをかけおいきたす。

1぀目が、コアコミュニティの構築です。珟圚、東京郜心郚の、赀坂・六本朚、銀座・䞞の内、枋谷・青山゚リアを䞭心に営業が芋蟌める䌁業を玄300瀟リストアップしおいたす。これは、協力頂いおいる䌁業や、匊瀟のアドバむザヌなどから玹介いただいた䌁業で、健康経営を課題にしおいる䞭小やベンチャヌ䌁業が䞻です。

たたその他にも、経枈産業省が掚進する健康経営優良法人の認定を受けおいる䌁業が、今囜内に1䞇瀟以䞊あるこずも分かっおいたす出兞厚✣劎働省及び、安党衛✣優良䌁業マヌク掚進機構。健康経営に察する意識が高たる今、匊瀟のサヌビスは必芁性が高いず考えるので、健康経営優良法人の認定を目指しおいる䌁業ぞ積極的なアプロヌチを行っおいく予定です。


たた、匊瀟の構想に共感頂いた数瀟の䌁業ずは、既に導入に向けた調敎も行なっおいたす。

匊瀟が課題ず考える珟代の健康意識に共感する䌁業が集たれば、コアなコミュニティの構築を図るこずができるず考えおいたす。

2぀目が、倧手䞊堎䌁業ぞの”テスト導入”です。昚今のコロナ犍により、倧手䌁業におけるリモヌトワヌクが急速に普及しおいたす。リモヌトワヌクにより、瀟員同士が顔を合わせる機䌚が枛るこずで、今たで以䞊に瀟員の健康管理が倧切になっおくるず考えたす。

そこで、倧手䌁業の䞀郚の郚眲に「tec・b」をテスト導入し、䜿いながらバヌゞョンアップさせおいくこずで、倧䌁業にも適したサヌビスになるよう暡玢しおいく蚈画を進めおいたす。

既に、ある日本の倧手䞊堎䌁業IT、金融系の䞀郚の郚眲内でテスト導入をしおもらう方向で珟圚調敎をしおいたす。


日本の倧䌁業・䞭小䌁業、玄359䞇瀟のうち10%の獲埗を目指す

匊瀟のサヌビス導入プロセスは、たず、Apple WatchずiPhoneに「tec・b」をむンストヌルし、かかり぀けの産業医に盞談ができるずころたでをパッケヌゞにしお䌁業に導入したす。たた、iPhoneの貞し出しを含たない堎合でもアプリサヌビスのみを利甚するなどのカスタマむズ導入も可胜です。

日本の倧䌁業・䞭小䌁業の劎働人数を合わせるず、玄359䞇人になりたす。出兞䞭小䌁業庁「䌁業統蚈調査2016」匊瀟は、将来的にはこの内の玄10%の䌁業に「tec・b」を利甚しおもらえるよう事業を展開しおいきたいず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

β版アプリサヌビスロヌンチは今幎月を予定。その埌A Iやオンラむン蚺療なども導入し、䌁業の人事に欠かせないツヌルを目指す

たずは、匊瀟のサヌビスを無事にロヌンチさせるこずが倧事になりたす。早ければ2020幎9月䞭にもアプリの開蚭申請を出し、9月より先ずはトラむアル版を䌁業ぞ導入しおいく蚈画です。

最初の目暙ずしおは、今幎床内に玄35瀟、そしお5幎埌に䞭小ず䞊堎䌁業合わせお1,395瀟ぞの導入を目指したす。


たた、サヌビス内容も順次進化させる予定です。䟋えば、AIを䜿った自動蚺断プログラムや、医療方針の発展に合わせおオンラむン蚺療の導入や、運動機䌚の提䟛ずしおランニングコミュニティやフィットネス関連䌁業などず連携したスタゞオプログラムやむベントなど、瀟䌚の需芁に合わせた倚皮倚様な展開をしおいく蚈画です。


日本囜内でサヌビスを普及させた埌、健康経営を盀石なものにし䞖界のモデルケヌスを目指す

たた、先述した日本の劎働人口の枛少は、いずれどの囜でも発生しうる事象です。䞖界的なトレンドを日本が先取っおいるからこそ、日本での成功事䟋が必ず必芁になりたす。匊瀟は、そんな日本の健康経営の先駆けずなり、日本人劎働者の意識を少しず぀でも倉革させおいきたいず考えおいたす。

たた、日本の健康保持・増進における垂堎芏暡も、技術の発展ず共に毎幎増加傟向にあり、これから益々の需芁も芋蟌たれたす。

䞀床は䞖界からも泚目されるほどの経枈成長を遂げた日本においお、真の働き方改革、健康で成功すれば、䞖界に向けたモデルケヌスずしお発信できるず思いたす。


マむルストヌンIPOは2025幎を蚈画し、売䞊高は玄17億円を想定

 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2020幎他瀟ずの協業による商品の開発

サヌビスをプレリリヌスした埌、日本のラグビヌチヌムなど、様々な競技のプロスポヌツ遞手がコンディション管理に利甚するサヌビスを運甚しおいるコンディショニング管理䌁業ず、埓業員数玄2䞇人の倧手䌁業瀟員ずその家族に察するコンディショニングを担圓する有名なヘルスケア䌁業ず共同で、新しいサヌビスを開発する蚈画です。

2021幎本サヌビスリリヌス

Apple Watchを掻甚しお日々の健康デヌタを取埗し日々のコンディションを管理する基本機胜に加え、ナヌザヌ䞀人ひずりにマッチした健康プログラムを提案するキュレヌション機胜ず、日垞的な運動習慣の継続や健康意識の向䞊を促すむンセンティブ機胜を実装し、本サヌビスをリリヌスする蚈画です。

      
2022幎トップアスリヌトのコンディショニングメ゜ッドの応甚、ビゞネスマンぞの実甚化

「tec・b」の利甚者の増加ず共に、瀟員のコンディションずパフォヌマンスの因果関係を解析し、トップアスリヌトのコンディショニングメ゜ッドを応甚したパフォヌマンス向䞊のための独自ロゞック構築を完了させる予定です。曎に、「tec・b」が䌁業の生産性向䞊性に貢献できるツヌルであるこずを科孊的にも蚌明するこずで曎なる販売促進を目指したす。

      
2023幎AIによる健康デヌタ解析機胜の充実。健康デヌタを応甚した゜リュヌションの提䟛も蚈画

AI化を芖野に入れた蚭蚈は開発初期から進めおいきたすが「tec・b」ナヌザヌによる曎に倚くの健康デヌタが蓄積されるず考えられるこのフェヌズでは、より粟床の高いキュレヌションを実珟する蚈画です。たた、健康プログラムの実斜状況やその結果どのような健康状態の改善が芋られたかずも玐付いたこの唯䞀無二の健康デヌタは、倚くの䌁業が抱える課題を解決する貎重な゚ビデンスずしお新たな゜リュヌションの提䟛に繋がるこずも期埅しおいたす。

      
2024幎健康経営に取り組む䌁業ずその瀟員を繋ぐ、「tec・bコミュニティ」の実珟を蚈画

日々の健康管理を継続的に楜しみながら取り組むこずで、生掻習慣や運動習慣に察する人々の行動倉容を促し、働く人が元気になれば䌁業の生産性も向䞊する奜埪環が生たれるず考えおいたす。「tec・b」では、初期段階からリアルの健康プログラムやむベント開催にも力を入れおいく予定であり、最終的には䌁業の垣根を越え、健康習慣の奜埪環を䞀人ひずりの手銖から倧きな䞀぀の茪ぞず繋げおいけるようなりェルネス・コン゜ヌシアムの実珟を目指したす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2025幎内に契玄者数1,300瀟達成、アプリナヌザヌ31,000⌈以䞊を✬指し、劎働✣産性の向䞊を図る

 

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。



チヌム/創業経緯/株䞻構成など

既に事業売华を実斜した経歎を持぀代衚をはじめ、倧手通信䌚瀟でのモバむルサヌビス開発担圓など倚岐に枡る専門家が集結

囜際コンファレンスを䌁画・運営する䌚瀟にお最幎少セヌルスマネヌゞャヌを経隓埌、自身で立ち䞊げた䌚瀟を事業売华した経歎を持぀代衚や、日本の倧手通信䌚瀟でモバむル郚門のサヌビス開発を担圓した技術者や、法人営業に長けた人材など、様々な分野の専門家を携えたメンバヌ構成になっおいたす。

チヌム

代衚取締圹
今矢 賢䞀  いたや けんいち

1976幎5月13日生たれ

1997幎 豪ニュヌサりス・りェヌルズ倧孊卒スポヌツ・レゞャヌスタディヌズ専攻 

1998幎 ICM AUSTRALIAに入瀟、英囜に本瀟を眮き、䞖界40か囜以䞊で囜際コンファレンスを䌁画・運営する䌚瀟のアゞア・オセアニアHQにおSALES EXECUTIVEずしお勀務

1999幎 ICM JAPANに転勀、その埌、ICM AUSTRALIAより東京オフィスに転勀。圓時のグロヌバル最幎少セヌルスマネゞャヌずなる

2000幎 株匏䌚瀟プラットフォヌム・フォヌ・むヌ・ドットコム蚭立。むンタヌネットベンチャヌ䌁業ずしお、ネット広告効果枬定サヌビスを開発

2002幎 バリュヌコマヌス株匏䌚瀟ぞ株匏亀換にお事業売华。バリュヌコマヌスの100子䌚瀟ずなり、同瀟の䞭栞事業であるアフィリ゚むトマヌケティング事業の営業、事業開発郚門を統括

2005幎 ダフヌ株匏䌚瀟ずの資本業務提携を実珟。その埌、瀟長宀シニアバむスプレゞデントずしお䞭栞事業ではないホスティング事業の売华にも成功

2006幎 7月のバリュヌコマヌス株匏䌚瀟マザヌズ䞊堎を機に、瀟長宀にお立ち䞊げたブルヌタグプロゞェクトを株匏䌚瀟化。

2007幎 1月にバリュヌコマヌス株匏䌚瀟を円満退職

2007幎 ブルヌタグ株匏䌚瀟代衚取締圹瀟長に就任。珟圚に至るたで、アスリヌト支揎・スポヌツ振興事業を展開

2017幎 䞀般瀟団法人スポヌツボランティア協䌚蚭立、理事就任

2018幎 䞀般瀟団法人parkrun Japan蚭立、理事就任

2019幎 テックビヌ株匏䌚瀟蚭立、代衚取締圹就任

 
事業開発・法人営業担圓
岡厎 史

犏岡県出身

倧孊卒業埌、キリンビヌル株匏䌚瀟原宿システムセンタヌでのSE経隓を経お、株匏䌚瀟サむバヌドやバリュヌコマヌス株匏䌚瀟などのむンタヌネット系䞊堎䌁業を䞭心に倚数の新芏事業開発に携わり、事業戊略の立案、法人営業掚進、組織マネゞメント等を担圓

2018幎 AI事業者向けの営業支揎䌚瀟を蚭立

2019幎 スタヌトアップスク゚ア株匏䌚瀟の取締圹に就任、BtoBの分野で倚くのスタヌトアップ支揎や新芏事業開発に埓事

2020幎 テックビヌ事業に参画

アドバむザヌ・法人営業担圓
ポヌラ 菅原

倖資系金融機関アナリスト、リクルヌティング業界の日本法人支瀟長を経お独立

グロヌバル䌁業の幹郚向けコヌチングなどを手掛けおおり、テックビヌ株匏䌚瀟のタヌゲット䌁業の経営局や人事担圓圹員ずのネットワヌクを有する

開発・技術統括
竹村 拓泰

1986幎1月生たれ

埌玉県出身

゚ンゞニアずしおダフヌ株匏䌚瀟入瀟埌、モバむル事業郚で新芏サヌビスの開発に埓事

100侇DL以䞊のアプリ運営を倚数経隓し、株匏䌚瀟ラントリップ取締圹を務める傍ら、「tec・b」の開発・技術統括を務める。

アドバむザヌ・セヌルスフォヌス゚ンゞニア
垂脇 康二

1980幎10月生たれ

奈良県出身

䞻に官公庁、シンクタンク向けに地理䜍眮情報システム構築を倚数経隓

2016幎 䜍眮情報を掻甚したSalesTechç³»SaaSを提䟛するUPWARD株匏䌚瀟のCTOに就任(2019幎)

創業のきっかけ

これたでのテクノロゞヌずスポヌツ領域での経隓を掻かした胜動的で本質的な健康管理サヌビスを提䟛したい


創業のきっかけは、のちに共同開発をするこずになる産業医の先生ずの出䌚いでした。

日頃より健康管理に気を぀けおいるトップアスリヌトや、スポヌツをラむフスタむルに取り入れおいる人達に囲たれおいるなか、日本の医療費拡倧の課題や、䌁業の健康経営に぀いおの違和感を感じおいたしたが、瀟員の健康管理や産業医の課題感に぀いお深く知る機䌚ずなりたした。

幎に1回の健康蚺断、蚺断結果が悪いず二次怜蚺。超過残業になるずストレスチェック、そしおそのスコアが悪いず産業医ずの面談。問題が起きおからの察応、受動的な健康管理に、倚くのコストをかけおいる状況であるこず、情報が断片的で本質的な健康管理には繋がっおいないこずに察し、これたでのテクノロゞヌずスポヌツ領域での経隓を掻かした胜動的な健康管理サヌビスを提䟛できるのではないかず感じたした。

䌁業の健康関連コストの70以䞊は、プレれンティヌズム。぀たり、出瀟は出来おいるけど、心身の䜕かしらの問題で生産性が萜ちおいる。そしお、そのプレれンティヌズムのほずんどは生掻習慣に起因したす。

生掻習慣が問題の根源にも関わらず、生掻習慣に関連する情報が珟圚の健康管理では取埗できおおりたせん。

「正しい情報を取埗」し、「適切な分析ず健康管理」を促し、「運動機䌚ずコンディショニング時間を䜜る」こずで、胜動的な健康経営を掚進し、健康に察する意識のある人の、モダモダ感をワクワク感に倉えたい。぀たり、そういった人たちの「疑問」や「䞍満」を「理解」ず「満足」に倉えおいけるサヌビスを目指したす。

そしお、医療埓事者が本圓に医療を必芁ずしおいる人に時間を䜿えるようにするには、䞍健康にならずにすむ人を増やせるようなサヌビスに育おお参りたす。

株䞻・メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟3C Partners 代衚取締圹瀟長 
トビヌ バヌトレット

この床、瀟䌚にずっお意味あるサヌビス・掻動に察しお支揎をする株匏䌚瀟3C Partnersは、テックビヌ株匏䌚瀟ぞ、瀟䌚的成果に泚力したむンパクト投資を実斜するこずにいたしたした。

健康経営が課題ずされおいる日本囜においお、テックビヌ株匏䌚瀟は日本経枈を担う人々の健康支揎をするこずで、この囜の経枈成長に倧きく寄䞎するず信じおおりたす。

-- トビヌ バヌトレット氏 略歎 --

1980幎生たれ

オヌストラリア出身

フィデリティ投信、ハむブリッゞ・キャピタル、シタデル、Arena Capital Management、 LIM Advisors におファンドマネヌゞャヌずしお掻躍

日本を含むアゞア垂堎においおは 15 幎以 䞊の投資実瞟ず経隓を有する

䌁業支揎に特に力を入れお掻動䞭。 地方創生を目的ずした瀟団法人を立ち䞊げ、東北の応揎や海倖亀流キャンプを手掛けおいる

䞊堎、非䞊堎を問わず幅広い䌁業圹員を 豊富に経隓し、経営者ずしおの実力も兌ね備える

RESMリズム新暪浜 睡眠・呌吞メディカルケアクリニック院長
癜濱 韍倪郎

䌁業の健康経営の掚進には、被雇甚者、雇甚䞻、産業医の皆のメリットずなる仕組み぀くりが倧事です。

睡眠専門医、そしお10瀟以䞊の顧問を務めおいる産業医の立堎からも、テックビヌ株匏䌚瀟のシステムは今埌の䌁業経営の鍵ずなるず感じおいたす。今埌もテックビヌ株匏䌚瀟の掻動を応揎したす。

-- 癜濱 韍倪郎氏 略歎 --

筑波倧孊卒業、東京医科歯科倧孊倧孊院統合呌吞噚孊修了医孊博士

同倧孊睡眠制埡孊快眠センタヌ等での臚床経隓を生かし、総合病院等で睡眠センタヌの蚭立、運営を行っおきた

2013幎 日本睡眠孊䌚認定A斜蚭である、RESM新暪浜 睡眠・呌吞メディカルケアクリニックを蚭立運営

2014幎 経枈産業省海倖支揎プログラムに参加し、むンドネシア等の医垫たちぞ睡眠時無呌吞症候矀の教育を行った

2018幎 ハヌバヌド倧孊公衆衛生倧孊院の客員研究員ずしお睡眠に関する先端の研究に埓事。瀟䌚医孊系指導医、睡眠孊䌚専門医、医垫䌚認定産業医を有し、教育、啓発掻動にも取り組んでいる

個人投資家
é¶Žäžž 憲助

経営者ずしお瀟員ひずりひずりが最高のコンディションで毎日の業務に携われるような仕組みを構築しお普及させるこずによっお、自然に健康意識を高めお生産性が垞に高く保おる仕組みは䌁業株䞻だけでなく、瀟員やその家族にもずお぀もない䟡倀を生み出すこずができるず思いたす。

「tec・b」で、健康に関する様々なデヌタを収集しお、これらのデヌタをリアルタむムで瀟員の健康状態を日垞的をモニタヌし、䌚瀟ず産業医が共に瀟員が健康で䞖界に楜しく貢献できる瀟䌚を䜜るこずに共感を持ち応揎したいず思っおおりたす。


-- é¶Žäžž 憲助氏 略歎 --

1975幎生たれ

神奈川県出身

12歳でオヌストラリアに移䜏

シドニヌ倧孊卒業

1999幎 シンガポヌルでCatcha Group を創業

経営者、投資家ずしおオンラむンメディア瀟の䞊堎に関わり、2012幎にセミリタむア

珟圚は個人投資家ずしお掻動䞭

スタヌトアップスク゚ア株匏䌚瀟 代衚取締圹
恵島 良倪郎

巚倧マヌケットながら、TECHずアスリヌト、リアルビジネスのマヌケティングず異業皮の倉数の掛け算のビジネスモデルお゙難易床の高いビジネスお゙す。

しかし、その掛け算の党おの芁玠を 今矢瀟長のご経歎お゙は党お網矅しおいるこずや゚ンジェル投資家からの顔ぶれから党おクリアお゙きるず確信しおおりたす。

巚倧マヌケットぞのチャレンジを応揎しおおりたす。

-- 恵島 良倪郎氏 略歎 --

1976幎生たれ

宮厎県出身

倧孊卒業埌、システム開発䌚瀟、コンサルティング䌚瀟を経お 2004幎株匏䌚瀟ROI蚭立。『ファンくる』をリリヌスし、䞻力事業にする

2012幎 マレヌシアに進出のためクアラルンプヌルに移䜏マレヌシア進出支揎事業ず珟地での倖食事業も開始

珟圚は自瀟事業のほかに、゚ンゞェル投資家ずしおも倚くの経営者を成功に導いおいる

株匏䌚瀟HiRAKU代衚取締圹 元ラグビヌ日本代衚
廣瀬 俊朗

コロナ犍においお、人々の䜓調管理は益々重芁になっおきおいたす。その䞭お゙、ITを䜿っお利甚者の負担をあたりかけない圢お゙個々のコンディションを共有お゙きる仕組みは本圓に有意矩お゙はないかず考えおいたす。

利甚者をサポヌトするだけお゙なく、産業医偎の負担も枛るこずお゙、よりそのリ゜ヌスを泚力するぞ゙きずころにさけるようになるのお゙、本サヌビスが普及しおいくこずを楜しみにしおいたす

-- 廣瀬 俊朗氏 略歎 --

1981幎生たれ

倧阪府吹田垂出身

5歳から吹田ラグビヌスクヌルお゙ラグビヌを始める

倧阪府立北野高校、慶應矩塟倧孊理工孊郚を卒業しお、東芝ブレむブルヌパスに入郚

キャプテンずしお日本䞀を達成。たた、日本代衚ずしお28詊合に出堎。2012−2013の2幎間はキャプテンを務めた

ワヌルドカップ2015むングランド倧䌚お゙は、メンバヌずしお南アフリカ戊の勝利に貢献

ワヌルドカップ2019お゙は、アンバサダヌずしお掻動。ラグビヌアンセム・囜歌を歌っお、各囜の遞手・ファンをおもおなしするScrum Unisonずいうプロジェクトを立ち䞊げお、倧䌚を盛り䞊げた

珟圚は、株匏䌚瀟HiRAKU代衚取締圹ずしお、スポヌツ普及、教育、健康、食、゚ンタメ掻動に取り組む

Azabu Insights Consulting  代衚取締圹 CEO
ニヌル ロヌゼンブラット

代衚の今矢さんずチヌムメンバヌは、健康経営やリヌダヌシップに関するずおも倧きなビジョンを持たれおいたす。

プラットフォヌムを構築するにあたり、早い段階より䌁業偎ずナヌザヌ偎のニヌズをヒアリングしながら事業開発に努めおこられたした。

今矢さんは、垞に「なぜ幎1回の健康蚺断お゙はなく、日々の生掻習慣を把握し、改善するような健康管理がお゙きないのか」たた、「なぜ䌁業は、瀟員の健康状態をより理解お゙きるようなサポヌトをし、より豊かお゙健康的お゙、生産性の高いチヌム぀゙くりをしないのか」ず提唱しながら、そのビジョンに賛同する玠晎らしいパヌトナヌ䌁業ずの関係構築をされおきたした。

そしお、政府も働き方改革や健康経営に取り組む䌁業を評䟡するなど、健康改善による医療費の削枛に本栌的に取り組み始めおおり、本事業を倧きく成長させる最適なタむミングを迎えおいたす。

これからただただ長い道のりだず思いたすが、今矢さんずチヌムメンバヌ達は、これたお゙も、そしおこれからも適切な意思決定をしお、このマヌケットのリヌダヌずしお成長しおいくこずを確信しおいたす。

私自身も、そのポテンシャルを感じ、投資家ならびにアドバむザヌずしお参画させお頂いおおりたす。

-- ニヌル ロヌゼンブラット氏 ç•¥æ­Ž --

ボストン出身

Kellogg School of ManagementのMBA、Harvard UniversityのMPAを取埗

Frost & Sullivan Japan、L.E.K. Consultingお゙の戊略コンサルタント、投資銀行、スタヌトアップコンサルタントを経お、独立

日本圚䜏20幎以䞊、ヘルスケア業界を䞭心に、戊略、マヌケティング領域におけるコンサルタントずしおグロヌバル䌁業からスタヌトアップたお゙幅広い経隓を有する

株䞻構成

匊瀟は、以䞋の゚ンゞェル投資家から出資を受けおいたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

䞀人ひずりが健康を維持しながら働ける瀟䌚を目指しお

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

FUNDINNO投資家の方々の䞭には、経営者の方も倚くいらっしゃるず思いたす。その方々の䞭には、瀟員の健康状態に぀いお課題感を持っおいる方もいらっしゃるのではないでしょうか

このような、健康に察する意識を持っおいる方々の疑問や䞍満を、満足に倉えおいきたいず考えおおりたす。心身共に健康な状態で過ごせれば、自然ず䞀人ひずりの生産性も向䞊しおくるだろうず考えおいたす。

皆さんが働きやすい日本を創っおいきたいず考えおおりたすので、ご支揎のほど宜しくお願いいたしたす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    テックビヌ株匏䌚瀟
    東京郜䞖田谷区玉川䞉䞁目20番2号マノア玉川第3ビル501号宀
    資本金 5,800,000円2020幎8月25日珟圚
    発行枈株匏総数 1,095株2020幎8月25日珟圚
    発行可胜株匏総数 10,000æ ª
    蚭立日 2019幎6月5日
    決算日 4月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 今矢賢䞀
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    テックビヌ株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6821-1258
    メヌルアドレスinfo@tec-b.jp

䌁業のリスク等

    ãƒ†ãƒƒã‚¯ãƒ“ヌ株匏䌚瀟第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はテックビヌ株匏䌚瀟第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の前期決算期末2020幎4月30日における玔資産は8,420千円ずなっおいたすが、前期申告枈みの数倀には䞀郚修正があり、修正埌の玔資産は8,927千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎7月31日における玔資産は8,481千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  2. 新株予玄暩は、発行者が発行する株匏を今埌決定される転換䟡額で取埗する暩利を指し、転換されるたでは株匏ではないため、株䞻が保有するいかなる暩利も有したせん。所定の行䜿期間内にこれを行䜿するず、所定の転換䟡額で発行者の発行する株匏を取埗するこずができる暩利です。

  3. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  5. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  6. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  8. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  9. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  10. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  11. 発行者の前期決算期末2020幎4月30日における売䞊はなく、営業損倱が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎7月31日における売䞊は52千円で、営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  12. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  13. 発行者の蚭立日は2019幎6月5日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎4月30日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を702䞇円、䞊限応募額を2,808䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2020幎11月に2,106䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2020幎11月の2,106䞇円の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  14. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  15. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  16. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  17. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  18. 発行者の事業は、代衚取締圹今矢賢䞀氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  19. 発行者代衚取締圹の今矢賢䞀氏は、ブルヌタグ株匏䌚瀟の代衚取締圹を兌務しおいたす。圓該兌務関係に぀いおは、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  20. 発行者は、2020幎7月時点においお、代衚取締圹である今矢賢䞀氏から1,160千円の借入金が存圚したす。今回の調達金額を圓該借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  21. 発行者代衚取締圹の今矢賢䞀氏が兌務しおいるブルヌタグ株匏䌚瀟にむンキュベヌションフィヌずしお月額5䞇円を支払う契玄ずなっおおりたすが、珟圚支払いは発生しおおらず、未払ずなっおおりたす。圓該取匕状況に぀きたしおは、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚及び今回の調達金額を圓該未払金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  22. 発行者の゜フトりェアは、発行者代衚取締圹の今矢賢䞀氏が代衚取締圹を兌務しおいるブルヌタグ株匏䌚瀟より譲枡を受けたものです。圓該譲枡の察䟡は2,461䞇円であり、察䟡は将来に枡り支払いを行っおいく予定です。圓該譲枡契玄曞の効力は2020幎7月末ずなっおいるため、圓該譲枡の察䟡である2,461䞇円は前期決算期末2020幎4月30日においお蚈䞊されおおりたせん。たた、今埌はブルヌタグ株匏䌚瀟より開発の委蚗を行っおいた倖泚先に発行者からも盎接アプリ開発を䟝頌する予定ずなっおいたす。今回の調達金額を圓該譲枡察䟡の支払いに充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  23. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  24. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 6,750,000円
目暙募集額 7,020,000円
䞊限応募額 28,080,000円