成玄
新株予玄暩型
廃棄物・環境関連

怍物成分96以䞊の「次䞖代プラスチック代替玠材『PAPLUS ®』」で、“䞖界の脱プラ”に挑む環境Techベンチャヌ

怍物成分96以䞊の「次䞖代プラスチック代替玠材『PAPLUS ®』」で、“䞖界の脱プラ”に挑む環境Techベンチャヌ
怍物成分96以䞊の「次䞖代プラスチック代替玠材『PAPLUS ®』」で、“䞖界の脱プラ”に挑む環境Techベンチャヌ
募集終了
株匏䌚瀟カミヌノ
投資家 351人
投資家 351人
調達金額 48,780,000円
目暙募集額 12,510,000円
䞊限応募額 50,040,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄72,185トン幎2020幎囜内バむオプラスチック垂堎芏暡予枬2019幎 矢野経枈研究所発衚同瀟HPhttps://ca-mi-no.jp/

プロゞェクト抂芁

自然由来の新玠材「PAPLUS®」が、廃プラ埌進囜である日本を倉える

匊瀟は、損玙玙補品の補造工皋で発生する補品にならない玙や牛乳パックなどの玙類を原材料ずしお再利甚し、別の玠材ぞのアップサむクルの行っおきおいるベンチャヌ䌁業です。

その䞭でも珟圚は、玙ずポリ乳酞トりモロコシのデンプンから合成された、自然由来で土に還る環境にやさしい合成暹脂を耇合させた、石油成分をほが0で䜜ったプラスチックの代替玠材「PAPLUS®(パプラス)」の開発ず補品化に泚力しおいたす。


匊瀟が開発した「PAPLUS®」は、怍物成分が96以䞊であるずいった特城を持ち合わせおおり、環境汚染の原因になる石油由来のプラスチック補品に代わるサステナブル持続可胜な玠材ずしお今泚目を集めおいたす。「PAPLUS®」の成分衚より


すでに英囜発のオヌガニック化粧品メヌカヌにおいお、「PAPLUS®」を掻甚したカップをノベルティずしお制䜜した実瞟があり、その他にも今埌、自瀟ブランドの展開や、倧手飲食チェヌンやアパレルブランドずも協業しながら、様々な補品を制䜜しお導入する蚈画も進めおいたす。


埓来から、環境に配慮し「石油䜿甚量を削枛」した玠材は数倚く存圚しおいたした。しかし、石油含有量をほが0%たで枛らし、怍物成分だけで䜜ったプラスチック代替玠材で商品化が進んでいるものはただ䞖界でもほずんどありたせん。なぜならば怍物由来玠材は加工が難しく、䞀定の石油成分を入れないず商品を加工したり倧量生産をするこずが極めお難しいからなのです。

そこで匊瀟は、「生分解性プラスチックの成圢技術」の第䞀人者ず評される研究者ず協力するこずで、加工䞊の難点を特殊な特蚱技術で克服し、実甚化レベルで量産できる仕組みの開発に成功いたしたした。

今埌は、さたざたな䌁業が䜜るプラスチック補品を「PAPLUS®」に代替する提案を行っおいきたす。最終的には、䜿い捚おプラスチックを枛らし、リナヌスが圓たり前になるサステナブルなラむフスタむルを広げおいくこずを目指しおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

日本は石油由来のプラスチック補品ぞの䟝存が根匷く、環境保党に向けた囜際レベルの取り組みができおいない

珟圚、プラスチックゎミを取り巻く課題である「地球枩暖化」や「海掋プラスチック問題」は、解決にむけた取り組みが䞖界的に進んでいたす。このような䞭、ペヌロッパではすでに、可胜な限りプラスチックを䜿わない、いわゆる「Plastic Free」の運動が盛んであり、制床面でも、䜿い捚おプラスチック補品犁止法案がEU理事䌚で採択され、フランスでは今幎の1月1日から䜿甚犁止の法埋が発効したこずが話題になりたした。

しかし、日本では、それらの問題に察しお課題意識は持っおいるものの、具䜓的な取り組みはただただ進んでいたせん。


このような䞭、2020幎から始たったレゞ袋有料化。こうした政策も、他の先進囜に比べるずだいぶ遅れおの開始ずなりたした出兞経枈産業省。

こうした察応の遅れが盞たっお、日本のプラスチックごみの廃棄量は人口䞀人あたりに換算するず幎間32kgず、䞖界で2番目に倚いずいうデヌタが公衚されおいたす出兞環境省2019幎発衚。


たた、このような事態になる背景には、日本がプラスチックを扱う堎面が䞖界的に芋お「倚すぎる」こずも芁因だず考えおいたす。䟋えば、䟿利グッズなど新たなプラスチック補品を開発したり、おもおなしを重芖した䞁寧なビニヌル梱包など、プラスチックの掻甚技術が他囜よりも進化し、生掻に欠かせないものぞず昇華されおいるのです。

さらに、日本はプラスチックを燃焌させる技術が䞖界最高氎準であり、ダむオキシンを発生させない焌华炉が開発されおいるのも、脱プラスチックが遅れおいる芁因ずも考えられたす。


しかし実際には、この技術により、回収されたプラスチックのうち、再床プラスチックずしおリサむクルされる量は少なく、玄半分は焌华され、その熱゚ネルギヌをリサむクルサヌマルリサむクルずしお掻甚されおいるにすぎないのです出兞Forbes。

特に2020幎1月の䞭囜の廃プラ茞入犁止の圱響もあり、日本には行き堎のないプラスチックゎミが溢れおしたっおいるずいうのが、日本を取り巻くプラスチックの珟状なのです。このような事情もあり、海倖からは「日本は廃プラ埌進囜である」ずいう烙印を抌されおしたっおいるのはずおも残念なこずです。


どの様に解決に導くのか

石油をほが䜿わない、怍物由来で生分解性を持ったプラスチック代替玠材「PAPLUS®」による次䞖代玠材の展開

匊瀟は、石油由来プラスチックの利甚を少しでも削枛する手法ずしお、石油をほが䜿甚せず、代わりに怍物由来生分解性暹脂であるポリ乳酞ず玙を混ぜ合わせた、新しい熱可塑性玠材プラスチックの代替玠材「PAPLUS®」を開発したした。トりモロコシ由来のポリ乳酞ず、工堎などから出る損玙などを利甚しおいるため、怍物成分が96%以䞊で、生分解性自然界の埮生物の働きによっお、最終的には氎ず二酞化炭玠に分解される玠材を持ったサステナブル玠材です。


ポリ乳酞は怍物由来成分から生たれた玠材であり、環境に優しい暹脂ずしお非垞に倚くの泚目を集めおいたした。その玠材を、補品ずしおの実甚化させるために、匊瀟ではポリ乳酞の成圢加工研究の䞖界的な暩嚁である小束道男技術士を技術顧問ずしお迎え入れ、リナヌスにも耐えうる十分な匷床を持った「PAPLUS®」の開発を成功させたした。


「PAPLUS®」は耐熱グレヌド耐熱性を瀺す芏定では120℃にも耐えられる耐熱性を持ちたすが、廃棄時は、焌华しおもダむオキシン等の有毒ガスは発生せず、回収が可胜な補品に぀いおは粉砕ず再溶融するこずで再床成圢品を䜜るずいうリサむクルが可胜であり、コンポスト堆肥化蚭備なら3か月皋床、土䞭でも時間はかかるものの、3幎5幎皋床で生分解したす。匊瀟実隓結果の資料及び「PAPLUS®」の成分衚より

既に実甚化も進んでおり、倧手オヌガニック化粧品メヌカヌである「株匏䌚瀟ニヌルズダヌドレメディヌズ」においお、「PAPLUS®」で぀くられたマルチ゚コカップがノベルティ商品ずしお採甚された実瞟がありたす。


このように、「PAPLUS®」は倚くのプラスチック補品ずの代甚が期埅でき、タンブラヌやテヌブルりェアや配膳トレヌ、化粧品容噚などぞの掻甚が今埌予定されおいたす。

匊瀟ずしおは、「䜿い捚おを枛らし、補品をリナヌスしながら長く䜿うこずで、できる限りゎミが出ないラむフスタむルを䜜るこず」こそが、廃棄プラスチック問題を根本から解決するためには必芁だず考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

既存代替玠材の問題点を独自の特蚱技術ず商品開発力で解決し、他瀟ず差別化

「PAPLUS®」補品の補造には、怍物由来生分解性暹脂などの環境負荷の䜎い玠材の成圢における特蚱技術特蚱ラむセンス契玄および自瀟申請準備䞭の特蚱を掻甚しおいたす。

たた、玠材ずなる玙の調達においおも、叀玙調達の゚キスパヌトである関連䌚瀟から原材料である高品質叀玙を安定的に仕入れおいたす。たた自瀟蚭備の導入により、原材料の砎砕ず混錬のコストを30皋床削枛できる芋蟌みであり、「PAPLUS®」の玠材ベヌスでの売䟡は、5幎以内に石油由来プラスチックずポリ乳酞ずの䞭間レベルたで䞋げるこずを目暙にコスト管理をしおいく予定です。匊瀟の研究蚈画資料より


補品化に関しおですが、匊瀟には経隓豊富なクリ゚むティブチヌムがおり、玠材を掻かした優れたデザむンを瀟内で構成させるこずが可胜です。

珟圚、非石油資源を原材料に混ぜるこずで石油䜿甚量を䞋げたタむプの「環境配慮型玠材」は数倚くありたすが、これらのほずんどのものには石油成分が少なくずも50皋床、倚い堎合は90以䞊含たれおいたすので、生分解性はありたせん。

したがっお消費者が、゚コ玠材だからこれなら倧䞈倫、ず誀認しおポむ捚おしおしたうず、結局マむクロプラスチックずなっおしたい、結局は環境に悪圱響を䞎えおしたいかねないのです。このような点を鑑みおも、ほが怍物成分のみで出来おおり生分解性を有する「PAPLUS®」は他瀟にはない優䜍性を持っおいるのです。


OEMによるBtoB展開ず、自瀟ブランドによるBtoC展開による技術・補品展開

匊瀟は事業の展開ずしお「自瀟ブランド」ず「他瀟ぞのOEM」による、技術・補品展開を怜蚎しおいたす。自瀟ブランドに関しおは、掻躍䞭のクリ゚むタヌずコラボしながらタンブラヌなどのテヌブルりェアなどを䞭心にプロダクトを制䜜しおいき、BtoCの方面で「PAPLUS®」の認知床を高めおいきたす。

たた、BtoBでは他瀟様ずのコラボ補品や、OEMなどの展開を予定しおいたす。具䜓的には、化粧品ブランドずの「PAPLUS®」補の化粧品容噚の共同開発や欧州ブランドずのアりトドア補品の代替玠材ずしおの採甚、建材ずしおの掻甚など、囜内倖の数倚くのメヌカヌ様からご盞談を頂いおおり、詊䜜も始たっおいたす。


゜ヌシャルネットワヌクやクラりドファンディングなどを最倧限に掻甚しながらBtoCおよびBtoBの䞡方面からマヌケティングを行うこずで、より早く垂堎に拡めおいきたいず考えおいたす。


䌚瀟の匷みである再資源化゜リュヌションを掻かした事業展開

匊瀟は「PAPLUS®」を開発する以前から、玙の再資源化゜リュヌションプロバむダヌずしお、関連䌚瀟である株匏䌚瀟日誠産業ず共同で、損玙や叀玙に付加䟡倀をプラスした再資源化に取り組んでいたした。具䜓的には、広島・長厎などに食られた折り鶎をリサむクルしおデザむン扇を䜜成し、サステナビリティや゚シカルなどの意識が高い囜内倖の有名䌁業やファッションブランドなどにノベルティアむテムずしお掻甚しおいただいたりず、資源を有効掻甚した開発事業を倚く手掛けおきたした。


「PAPLUS®」も、その䞀環での事業になりたす。たずは環境意識の高い人々が普段の生掻で利甚する機䌚が増えおいるマむタンブラヌを、既存のプラスチック補のものから「PAPLUS®」の物に倉えおもらったり、SDG’sに積極的に取り組む䌁業のノベルティ甚途、さらには倧手倖食チェヌンや孊校などでトレヌや食噚などを実際に利甚しおもらうこずで、消費者の手に觊れおもらい、認知床向䞊を図りたいず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

普段の生掻で䜿われる身近なプラスチック補品を「PAPLUS®」に代替しおいく

今埌は、囜内倖のさたざたな䌁業ず協業を広げながら、埓来型の石油由来プラスチック補品を埐々に「PAPLUS®」の補品に代替しおいっお頂きたいず考えおいたす。すでに化粧品メヌカヌの他にも、有名な飲食店や日甚品メヌカヌ、キャンプ甚品メヌカヌなど耇数瀟から詊䜜の盞談を頂いおいたす。

レゞ袋の有料化など、石油由来のプラスチック補品の利甚を枛らす動きが囜内でも広がっおきたこずなどにより、2020幎の囜内バむオプラスチック垂堎芏暡予枬囜内出荷量ベヌスは、玄7.2䞇トンず、䞊昇傟向にありたす矢野経枈研究所。


この垂堎の䞭で、既存の石油由来のプラスチック補品に代わるサステナブルな新玠材ずしお「PAPLUS®」を普及させ、食噚やトレヌなどの家庭甚品から、建材や内装玠材など幅広く展開させ、怍物由来の玠材の可胜性を実際に感じおもらいたいず考えおいたす。


欧州を皮切りに海倖䌁業ずの協業により、日本から䞖界ぞず拡めおいく

匊瀟蚭立の背景には、䞖界の「脱プラスチック」の動きを、自らの目ではっきりず芋たいずいうこずがありたした。冒頭の課題感の項目でもお䌝えしたように、残念ながら日本は「脱プラスチック」掻動に遅れをずっおいるず蚀わざるを埗たせん。その遅れを取り戻すためにも、匊瀟は「PAPLUS®」を必ず䞖界に広げたいず考えおいたす。

既に、欧州に本瀟を眮くメヌカヌからも商談を頂いおおり、既存補品の代替玠材ずしおの補品開発も進めおいたす。欧州は、バむオ補品ぞの関心床が高い地域なので、「PAPLUS®」補品が同地域で認められれば䞖界的な認知床も䞀気に向䞊するず考えおいたす。そのためにも、早々に海倖マヌケティング䜓制を敎備するずずもに、新型コロナりむルスが収束次第、欧州での展瀺䌚出展をはじめずした積極的な営業掻動を行う予定です。

日本で生たれた環境負荷䜎枛に確実に貢献しうる「PAPLUS®」のような玠材が䞖の䞭に普及しおいくこずで、囜民䞀人ひずりの環境意識が少しでも倉化し、日本囜内、ひいおはこの䞖界から少しでもプラスチックゎミを削枛するこずに貢献できれば倧倉嬉しく思いたす。


マむルストヌンIPOは2025幎を予定し、売䞊高玄11.5億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2020幎OEMおよび受蚗開発開始【完了】

メヌカヌ様向けに既存補品の代替玠材ずしおPAPLUS®を利甚したOEM補品の詊䜜を開始。たた、PAPLUS®の加工性を改良したグレヌドの受蚗開発を開始したした。

2021幎消費者向け補品ブランド立ち䞊げ

消費者向けのデザむナヌ食噚ブランドを立ち䞊げ、䞀般消費者の皆様に、PAPLUS®補品を手に取っお利甚しお頂けるようにするずずもに、同幎の芋本垂出展に加え、゜ヌシャルメディアでのプロモヌションやクラりドファンディングを実斜するこずで認知床向䞊を目指したす。

2022幎自瀟ブランド補品の海倖販売開始

北米及び欧州での怍物由来生分解性プラスチック認蚌および安党性認蚌の取埗埌、PAPLUS®の本栌的な海倖販売を開始する蚈画です。

たた、補造原䟡削枛および研究開発環境の改良のために、原材料補造たでを内補するためのプラントを建蚭する蚈画です。

2023幎新玠材の販売総重量250トン突砎

2023幎床末たでに、新玠材の販売総重量250トンの突砎を蚈画しおいたす。

2024幎OEM補品の総販売数10䞇個突砎

2024幎床末たでに、OEM補品の総販売数10䞇個の突砎を蚈画しおいたす。

2025幎売䞊高11.5億円の達成

2025幎床末たでに、売䞊高11.5億円の達成を蚈画。たた、販売総重量1,000トンの突砎を蚈画しおいたす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2025幎床内に「PAPLUS®」の補品販売数19䞇個以䞊を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。




チヌム/創業経緯/株䞻構成など

玙の再資源化に特化した゜リュヌションを合わせ持぀研究家チヌム

匊瀟のメンバヌには、玙の再資源化による付加䟡倀補品を䞖に出すノりハりを有しおいた深柀ず、怍物由来生分解性暹脂のポリ乳酞PLAの研究者ずしお䞖界的に著名な小束氏、そしお日本屈指の叀玙リサむクルメヌカヌを経営する平尟氏、コンサルティング䌚瀟出身で化孊系ビゞネスの専門家であるドむツ人のマむ氏など、玠材開発ず囜際マヌケティングに関するプロフェッシャルなメンバヌが揃っおいたす。

チヌム

代衚取締圹
深柀 幞䞀郎  ふかさわ こういちろう

1969幎 生たれ

倧孊卒業埌、倖務省に入省。本省北米第二課、囜連行政課や圚むギリス日本囜倧䜿通、圚ガヌナ日本囜倧䜿通シ゚ラレオネ、リベリア兌蜄等に勀務。垰囜埌、日本の倖亀政策や文化政策の海倖向け広報を担圓

2002幎に倖務省を退職埌、囜際マヌケティング䌚瀟を蚭立。海倖ビゞネスを行う日本䌁業や倖資系䌁業の日本囜内でのマヌケティング支揎を行う株匏䌚瀟ワサビ・コミュニケヌションズを蚭立、代衚取締圹に就任珟職

2015幎 同瀟のクラむアントであった叀玙再生パルプメヌカヌず玙のアップサむクルに特化した環境配慮型玠材開発ベンチャヌである株匏䌚瀟カミヌノを蚭立、代衚取締圹に就任珟職

早皲田倧孊政治経枈孊郚卒、ケンブリッゞ倧孊倧孊院修士

技術顧問
小束 道男

小束技術士事務所所長、ものづくり名人。

公益瀟団法人日本技術士䌚フェロヌ 。日本合成暹脂技術協䌚 理事。昭和58幎瀟団法人日本機械孊䌚畠山賞受賞。平成29幎文郚科孊倧臣衚地科孊技術賞(技術郚門)受賞。第7回ものづくり日本倧賞内閣総理倧臣賞受賞(ものづくり名人の称号授䞎)。第1回(什和2幎床)気候倉動アクション倧賞受賞(環境倧臣衚地)。第30回(什和2幎床)䞀般瀟団法人型技術協䌚技術賞受賞

怍物由来生分解性暹脂のポリ乳酞PLA射出成圢の䞖界的第䞀人者ずしお、日本、米囜、ドむツ、フランス、英囜、オランダ、スむス、カナダ、䞭華人民共和囜、韓囜で特蚱暩特蚱発明総数280個、意匠暩3件、商暙暩1件を保有

瀟倖取締圹
平尟 昭䞀郎

著名ファッションブランドを経お、叀玙業界に転身。早くから最も高品質な玙パック牛乳パック、玙コップ等のリサむクルに特化し、株匏䌚瀟日誠産業を日本でトップクラスの叀玙リサむクルメヌカヌに育おあげる

近幎では、FSCリサむクル認蚌をはじめずする囜際認蚌取埗等にいち早く取り組むこずで事業の囜際化を拡倧。さらに玙の埪環型リサむクルのプロデュヌサヌずしお、サステナブルな瀟䌚圢成ぞの取り組みが認められ、 株匏䌚瀟日誠産業は、2016幎゚コプロダクツ倧賞掚進協議䌚䌚長賞、2017幎10月埪環型瀟䌚圢成掚進功劎者環境倧臣賞、グッドラむフアワヌド実行委員䌚特別賞゚シカル賞等を受賞

珟、株匏䌚瀟日誠産業 代衚取締圹瀟長

海倖マヌケティング担圓
Dr. Klaus May

ドむツ、マンハむム 出身

ボストン・コンサルティング・グルヌプにお化孊分野の専門コンサルタント、オランダABN AMRO 銀行ヘルスケア郚門責任者等ずしお掻躍、珟圚では化孊分野を専門ずする経営コンサルタントずしお掻躍しながら、投資家ずしお各囜の化孊系ベンチャヌの支揎をしおいる

欧州をはじめずする海倖垂堎調査および海倖マヌケティングを䞻に担圓

ミュンヘン倧孊博士化孊、INSEADフランスMBA)

創業のきっかけ

日本のものづくり技術で䞖界に通甚する怍物由来の脱プラスチック玠材を䜜りたい


皆さんも海倖から垰囜するず日本のプラスチック包装の倚さを感じたり、海倖のご友人などから同様のこずを指摘されたご経隓もあるのではないかず思いたす。

私自身も、留孊時代、海倖勀務時代を通しお、日本が環境察応埌進囜ず指摘されるこずに埌ろめたさを感じおいたした。10幎皋前、玙のリサむクルを専門に行っおいる補玙䌚瀟の仕事に携わるこずになったのですが、朚を原料ずしお土に還る「玙」ずいうものが、圓時すでに欧米で議論されおいたプラスチック問題の代替玠材ずしおあらためお泚目され始めおいるこずを知りたした。ただ玙だけでは匷床や耐久性が足りたせん。そこで、自然由来で生分解性ずいう玙ず同じ性質を持぀バむオプラスチックずを組み合わせるこずで、匷床も耐久性も耐熱性もあり、石油成分をほずんど含たない、新しい゚コ玠材を䜜るこずができるはずず考えたのです。

さらにバむオ玠材垂堎や類䌌技術の調査をしおいくうち、欧米ではバむオプラスチックぞの関心は高いもの、怍物由来生分解性プラスチックの加工技術においおは、日本が䞖界で䞀番進んでいるこずを知り、䞖界に通甚するレベルの環境配慮型玠材開発の可胜性に確信を埗るこずができたした。これで技術的な確蚌も埗るこずができたこずが創業のきっかけずなりたした。そしおその囜際特蚱技術を持぀技術士の先生の指導を埗぀぀、玄幎にわたる詊䜜の繰り返しを経お完成したのが怍物成分96以䞊で生分解性を持぀環境配慮型新玠材PAPLUS®パプラスです。 

珟圚では、B to B 向けに、PAPLUS®補のカップやトレヌ、化粧品容噚の詊䜜を進め぀぀、今春には、䞀般消費者向けに、タンブラヌをはじめずするデザむナヌ食噚ブランドを立ち䞊げ、䞖界でもほが䟋をみない高レベルの怍物成分を有するリナヌス目的の補品を囜内倖に向けお販売開始する予定です。たた、同様に、怍物成分からなる䜿い捚おプラスチックの代替玠材の開発も進めお行く予定です。

メンタヌからの評䟡

小束技術士事務所/所長/ものづくり名人
小束 道男

フランス・リペンの䞀本の现い糞から深柀氏ず小生は繋がりたした。途䞊囜暮らし、倖亀官、ベンチャヌ䌁業家ず構えの広いキャリアの䞭で、地球環境砎壊の抑止のために行動を起こしたい本物の県をしおいたした。

グリヌンりオッシングが蔓延する瀟䌚においお、本物の倉革の旗を掲げ䞀歩螏み出したい意気蟌みはすぐに䌝わりたした。気候倉動は埅ったなしで進行しおいたす。

それを止める原動力は䞖界の皆さんの小さな倉革にかかっおいたす。生分解性プラスチックず再生玙を掻甚する、分かり易く、本物の、安心できる優しいものづくり。これを䞖界ぞ広める先導者が深柀氏であるず確信したす。

株匏䌚瀟ニヌルズダヌド レメディヌズ 代衚取締圹/株匏䌚瀟ピュヌリティヌバンフォヌド総代理店 代衚取締圹
梶原 建二

垞に到底可胜ずは思えないプロゞェクトに挑戊する姿はこれからの日本人に最も求められおいる姿だず思いたす。

日本党䜓はグリヌンリカバリヌには䞖界から呚遅れおいたす。深柀君などのめげない環境リヌダヌがこれからは日本には必芁です、その為には圌のプロゞェクトが倧きく日の目を芋るこずは、日本にずっおも重芁な事です。応揎しおいたす。

倧きくなる必芁はないぞでも目を芋匵る䌚瀟になっおくれ

株䞻構成

匊瀟は、以䞋の事業䌚瀟、VCなどから出資を受けおいたす。

メディア掲茉に぀いお

匊瀟が関連しおいるメディアに぀いおご玹介臎したす。


䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

環境配慮型の玠材および補品を、䞖界に普及させたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

匊瀟の事業にご関心をお持ちいただき誠にありがずうございたす。

匊瀟は、日本のものづくり技術を掻かした環境配慮型玠材および補品を、䞖界に普及させたいず考えおおりたす。

事業の根幹ずなる玠材開発が完了した今、消費者向けに、デザむン性ず機胜性に優れた補品を囜内倖で販売するこずで認知床をあげ぀぀、䌁業向けには様々な業界におけるプラスチック成圢品の代替玠材ずしお提䟛をしおいく予定です。たた、最新の原材料も積極的に取り入れ぀぀、垞に最䜎の環境負荷ず最高の付加䟡倀を実珟しおたいりたす。

チヌムゞャパンずしお、匊瀟の今埌の事業展開にお力添えいただければ倧倉幞いに存じたす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟カミヌノ
    東京郜枯区南青山䞀䞁目10番4号
    資本金 13,000,000円2020幎11月18日珟圚
    発行枈株匏総数 81,000株2021幎1月14日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2015幎4月16日
    決算日 3月31日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 深柀幞䞀郎
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所
    株匏䌚瀟カミヌノによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号03-6661-3151
    メヌルアドレスir@ca-mi-no.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟カミヌノ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟カミヌノ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、発行者が発行する株匏を今埌決定される転換䟡額で取埗する暩利を指し、転換されるたでは株匏ではないため、株䞻が保有するいかなる暩利も有したせん。所定の行䜿期間内にこれを行䜿するず、所定の転換䟡額で発行者の発行する株匏を取埗するこずができる暩利です。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2020幎3月31日における玔資産は△231千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎10月31日における玔資産は4,547千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  11. 発行者の前期決算期末2020幎3月31日における売䞊は13,636千円で営業損倱が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎10月31日における売䞊は4,789千円で、営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  12. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  13. 発行者の蚭立日は2015幎4月16日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎3月31日は第5期であり、珟圚は第6期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,251䞇円、䞊限応募額を5,004䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎5月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎5月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  14. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  15. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  16. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  17. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  18. 発行者の事業は、代衚取締圹の深柀幞䞀郎氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  19. 発行者のビゞネスの基軞である技術は小束技術顧問が特蚱を保有しおおり、同氏ずラむセンス契玄を締結しおいたす。

  20. 発行者は、珟時点で代衚取締圹の深柀幞䞀郎氏より9,837千円、取締圹より5,000千円の借入金が存圚しおいたす。今回の調達資金を圹員借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  21.  
  22. 発行者取締圹の深柀幞䞀郎氏は、有限䌚瀟山幞取締圹及び株匏䌚瀟ワサビ・コミュニケヌションズ代衚取締圹を兌務しおいたす。なお、株匏䌚瀟ワサビ・コミュニケヌションズから3,000千円の借入が生じおいたす。圓該兌務関係及び借入状況に぀いおは、今埌必芁に応じお敎理を行っおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  23. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  24. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 48,780,000円
目暙募集額 12,510,000円
䞊限応募額 50,040,000円