成玄
株匏型
システム開発
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

このデゞタルチケットが、囜内玄67䞇の飲食店リピヌタヌ獲埗の最有力ツヌルずなる“食事ず人”を぀なげるデゞタル食事刞発行サヌビス「Gotch」

このデゞタルチケットが、囜内玄67䞇の飲食店リピヌタヌ獲埗の最有力ツヌルずなる“食事ず人”を぀なげるデゞタル食事刞発行サヌビス「Gotch」
このデゞタルチケットが、囜内玄67䞇の飲食店リピヌタヌ獲埗の最有力ツヌルずなる“食事ず人”を぀なげるデゞタル食事刞発行サヌビス「Gotch」
募集終了
東京郜䞭倮区京橋二䞁目2番1号SENQ京橋
投資家 98人
投資家 98人
調達金額 15,400,000円
目暙募集額 12,500,000円
䞊限応募額 40,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱あり
普通株匏
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄25兆円2018幎 倖食産業垂堎芏暡出兞䞀般瀟団法人日本フヌドサヌビス協䌚等同瀟HPhttps://everconnect.co.jp/works

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、ブロックチェヌンを掻甚したデゞタル食事刞発行サヌビス「Gotchゎッチ」を開発しおいるフヌドテックベンチャヌです。


党囜の飲食店は今、コロナ犍でもお客さんを呌び蟌むための斜策の立案を匷いられおいたす。

匊瀟は、新芏顧客の獲埗に苊しむ飲食店を少しでも救枈すべく、スマホ䞊でデゞタル食事刞を発行し、友人にプレれントできるサヌビスプラットフォヌム「Gotch」を開発し、リピヌタヌを介しお新しいお客様を呌び蟌むサヌビスを提䟛臎したす。


お気に入りのお店を存続させたいず想う既存の垞連客は、そのお店のデゞタル食事刞を賌入し、友人等にプレれントするこずで、お店に新しいお客様ずしお呌び蟌むこずが可胜になりたす。

既存の垞連客から新芏顧客を呌び蟌んでもらう仕組みを構築するこずで、マス倧衆向けの広告ずは違い、個人に的を絞り、䜎コストで効率的な集客ツヌルになるず匊瀟は考えおいたす。

「Gotch」は、珟圚クロヌズドベヌタ版を郜内21箇所の店舗で詊隓導入しおおり2月1日時点、今春を目凊に正匏リリヌスし今幎床内には700店舗以䞊に導入しおいただく蚈画です。


将来的には察象店舗を日本党囜ぞず広げるこずはもちろん、ナヌザヌの料理の嗜奜を解析し新たな料理を提案するマッチング機胜や、店舗で働く埓業員にポむントを付䞎しおむンセンティブずしお還元できる仕組みを取り入れ、「Gotch」の䞭で回る独自の゚コシステムを構築しおいきたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

飲食店のリピヌタヌを増やす有効的なツヌルがなく、お店が集客に苊しんでいる

2006幎から2009幎の玄4幎間で、飲食店は玄7.5䞇店が新芏営業を開始したずいうデヌタがありたす出兞内閣府男女共同参画局。しかし、飲食店を存続させるこずは容易ではありたせん。

飲食店を新芏開業埌、1幎以内に廃業する割合は玄3割、3幎目で廃業する割合は7割になるずもいわれおいたす出兞飲食店経営PROなど。


さらに、昚今のコロナ犍は、飲食店の経営をさらにひっ迫させる状況にありたす。

幎間での開業数も倚く、参入障壁も䜎く競合がひしめき合う飲食業界の䞭で生き残っおいくために必芁になるのが、垞連客の獲埗、぀たり来店頻床の高い顧客が必芁になるず匊瀟は考えおいたす。

垂堎調査では、囜内の飲食店の玄67の飲食店が“垞連客を増やしたい”ず切望しおいるずいう調査結果も出おいたす調査䌚瀟 セルりェル発衚。

しかし、飲食店偎ずしおも、自分のお店の垞連客を぀くるのは容易ではありたせん。


その理由の䞀぀ずしお、垞連客を䜜るのに特化したツヌルがただ確立されおいないこずがあげられるず匊瀟は考えおいたす。

飲食店の予玄アプリや、口コミアプリ、その他クヌポンサむトなどは垂堎に倚く投入されおいたす。しかし、その倚くはマス倧衆をタヌゲットにした、お店自䜓を認知させるためのツヌルであり、垞連客の獲埗には繋がりにくいものが殆どです。

そのため、垞連客を増やしおいくには、いわゆるマス向けの倧々的な宣䌝手段ではなく、さらに「個」にタヌゲットを絞った人䌝の集客方法が必芁であるず匊瀟は考えおいたす。


どの様に解決に導くのか

“食事ず人”を぀なげるデゞタル食事刞発行サヌビスで、既存客から新芏顧客を呌び蟌む

匊瀟は、既存の飲食店が新たな顧客を獲埗するためのツヌルずしお、デゞタル食事刞を発行し、それを第䞉者にプレれントできるサヌビス「Gotchゎッチ」を開発いたしたした。

「Gotch」は、埓来の飲食店の玹介媒䜓ず同じく、飲食店の雰囲気やメニュヌの玹介などの機胜も含たれおいたすが、サヌビスの軞ずなるのは“お店”ではなく“料理自䜓”にフォヌカスしおいる点です。


料理単品の評䟡機胜を導入したり、デゞタル食事刞ずしお食刞を販売するこずで、ナヌザヌ消費者偎は賌入した食事刞をアプリやメヌル・SNSで第䞉者にプレれントするこずができたす。

受け取られた食事刞が実際に飲食店で䜿甚されるこずで、既存のお客様を通じお新芏顧客の獲埗に぀なげるこずが可胜になりたす。

たた、このデゞタル食事刞はブロックチェヌンによっお管理されおいたす。それにより、なりすたし防止や、デヌタの信頌性の担保、耐改ざん性など、さたざたな効果が発揮されたす。


たた、今埌は「Gotch」最倧の特城ずなる「料理ず人を自動でマッチングさせる機胜」を远加する予定です。

この機胜では、アプリの利甚頻床が増えるこずで、ナヌザヌの嗜奜を解析し、そこで埗た情報をもずに嗜奜が類䌌する料理を自動的に玹介し、新しい店舗ずの出䌚いを創出したす。

このように、マスではなく個人に、たた、お店ではなく料理そのものにフォヌカスをあおたサヌビス蚭蚈にするこずで、䞀人あたりの来店頻床を高めるサヌビスずしお、「Gotch」をスケヌルさせおいきたいず考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

ナヌザヌの嗜奜を解析し、奜みの料理ずマッチングさせるアルゎリズムの構築

「Gotch」最倧の特城になり埗るのが、匊瀟が開発し、特蚱を取埗したアルゎリズムを応甚し実珟する「料理ず人のマッチング機胜」です特蚱第5867760号。

ナヌザヌ消費者偎がサヌビスを利甚し、様々な料理を評䟡しおいくこずで、そのナヌザヌの嗜奜をいく぀かの芳点から数倀化しおいきたす。

そのデヌタがビックデヌタずしお蓄積されるこずで、その人の奜みを解析。するず、他の飲食店から発信された新メニュヌが、そのナヌザヌの嗜奜ずマッチングした堎合、該圓ナヌザヌのみに向けた限定的なプロモヌションやクヌポンの発行が可胜になりたす。


コアなファンの嗜奜の数倀化からアプロヌチし、それに基づいたナヌザヌを誘臎できれば、䜎コストで効率的なプロモヌションが可胜です。それを繰り返しおいくこずで、垞連客が増えるきっかけにもなり埗るであろうず考えたす。

たた、「Gotch」は他の飲食店甚の広告媒䜓ずは異なり、飲食店自䜓の評䟡ではなく、提䟛される料理に察しお評䟡を行いたす。評䟡察象を料理自䜓にするこずで、ナヌザヌが本圓に知りたいその料理の味の良し悪しを䌝えおいくこずで、食のビックデヌタずしお掻甚するこずが可胜になるのです。


最短3分で料理の登録ができるUI/UX蚭蚈。そしおバリ゚ヌション豊富な料金プラン

「Gotch」は、シンプルなUI/UX蚭蚈を心がけお蚭蚈しおいたす。自慢の料理を宣䌝するには、料理の写真を撮っお掲茉し、説明文を远加するだけ、最短3分で食事刞を発行できるシステム蚭蚈にしおいたす。食事刞の確認もスマホの画面を掲瀺するだけです。

たた、䜿い方によっおは、鮮床の問題䞊なるべく早く提䟛したいメニュヌだけをお埗に食べおもらう為の特別クヌポンを即時発行するこずも可胜です。これによりフヌドロスの削枛にも貢献できたす。


たた、アプリケヌションの料金プランに぀いおも、店舗ぞのコスト負荷を避けるため数皮類のプランを準備しおいたす。

䟋えば、サヌビスを限定した無料プランから、食事刞の発行枚数を最倧1か月1,000枚たで発行できるプレミアムプランなどです。



その他にも、ブロックチェヌン技術を応甚しお䞍正を防止するデゞタルスタンプカヌドの機胜も珟圚準備しおいたす。

デゞタルの堎合、アナログのスタンプカヌドず違い、タップしないず分からないサプラむズ挔出が行えるので、ナヌザヌぞ驚きず楜しさを付加䟡倀ずしお提䟛するこずが可胜になりたす。その他にも、集客に぀ながるサヌビスを順次導入しおいく蚈画です。


飲食業界に粟通したキヌパヌ゜ンず協力し、加盟店ずナヌザヌを増加させる

新しいサヌビスを垂堎に広めるためには、先ずは利甚者の獲埗が肝になりたす。

そのため、「Gotch」は先ず、プラットフォヌム䞊でホスト偎ずなる飲食店の新芏加入に尜力しおいきたす。その斜策ずしお珟圚行っおいるのが、倚くの飲食店ず繋がりのある䌁業や個人の方ず協力し、「Gotch」の玹介をしおいただく斜策です。


既に、近代飲食店のプロデュヌスを手掛ける株匏䌚瀟モダンタむムスず協力し、加盟店舗の開拓に協力いただいおおり、既に倚くの飲食店に「Gotch」ぞの参加を呌びかけおいただいおいたす。

このように先ずは、郜内を䞭心に個人店や小芏暡チェヌンを展開しおいる飲食店に向けお「Gotch」ぞの加盟を呌びかけ、その飲食店の既存の顧客に向けお、デゞタル食事刞の発行を行い、消費者偎のナヌザヌ獲埗を行っおいきたいず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

銖郜圏からアプリ導入店数を増加させ、4幎で日本党囜4䞇店舗以䞊の導入を目指す

たずは東京郜内、近郊にお加盟店を増加させおいきたす。その埌、地方郜垂ぞず拡倧をするにあたり、20店舗ほどの䞭芏暡チェヌン店の開拓を進めおいき、2025幎床内には日本党囜で玄4䞇の飲食店が「Gotch」を利甚しおいる状態を䜜り䞊げる蚈画です。

「飲食店を探す」ずいう䜓隓が党く新しいものぞずアップデヌトされるよう、たたコロナ犍で苊しむ飲食店が少しでも枛るよう、早急に事業スケヌルを目指したす。


店舗で働く埓業員にもメリットのあるむンセンティブ蚭蚈ず゚コシステムの構築

珟圚は、いかに垞連客を獲埗するのかをテヌマに事業を展開しおいたすが、今埌は飲食業界におけるステヌクホルダヌを巻き蟌んだ゚コシステムの構築を目指しおいきたす。

䟋えば、飲食店で働く埓業員ぞのむンセンティブ制床です。玠晎らしい接客を受けた堎合に、お客様から埓業員に察しおポむントを譲枡できるようにしたす。そのポむントは「Gotch」に加盟しおいる飲食店での利甚やむンセンティブずしお賃金に䞊乗せするなどの仕組みにし、埓業員のさらなるモチベヌションアップを図りたす。

ステヌクホルダヌが倚い飲食業界だからこそ、より倚くの人が幞せになるような゚コシステムを構築しおいきたす。


マむルストヌンIPOは2025幎を予定し、売䞊高玄28.5億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2021幎今たで出逢えなかった倧奜きな料理ず぀ながる食事刞発行サヌビス「Gotch」アプリを正匏リリヌス予定

こだわりの料理やおすすめの逞品をデゞタル食事刞にしお発行できるサヌビスを飲食店様向けに提䟛したす。埓来の業務アプリずは異なり、スマホファヌスト、簡単操䜜、3分で食事刞を発行できたす。ナヌザヌぞは、料理軞で料理を探せる、賌入した食事刞をSNSで友人ぞプレれントできる、そしお芋おいお楜しい、ずいうこれたでにない食ず出逢う䜓隓を提䟛したす。

たた、3月からは泚文した人だけが入力でき、か぀耐改ざん性のある料理評䟡機胜の提䟛を開始する蚈画です。

2022幎ナヌザヌの奜みを解析し料理ず人を自動でマッチングする機胜及び応揎ポむント゚コシステムの提䟛

アプリ内に蓄積されたビッグデヌタを元にナヌザヌの嗜奜を解析するこずでナヌザヌの奜みを特定するこずが可胜になりたす。このデヌタを䜿い、お店の料理を奜きになっおくれるナヌザヌを抜出し、ピンポむントでプロモヌションやクヌポンを発行するこずを可胜にする蚈画です。

たた、店舗で働く埓業員にもメリットのあるむンセンティブの仕組みも構築する蚈画です。玠晎らしい接客を受けた堎合に、お客様から埓業員に察しおポむントを譲枡できるようにしたす。このような取り組みで飲食業界におけるステヌクホルダヌを巻き蟌んだ゚コシステムを構築しおいきたす。

2023幎アプリ導入店舗数8,000店舗を達成

2023幎床内に「Gotch」アプリの導入店舗数を党囜8,000店舗ぞ拡倧する蚈画です。個人店から䞭小芏暡のチェヌン店ぞの導入を目指したす。

2024幎アプリ導入店舗数20,000店舗を達成

2024幎床内に「Gotch」アプリの導入店舗数を党囜20,000店舗ぞ拡倧する蚈画です。倧手チェヌン店でも導入しおもらえるようサヌビスをアップデヌトさせおいく蚈画です。

2025幎アプリ導入店舗数50,000店舗を達成

この頃には倧手チェヌンレストランでも積極的な導入を進め、関東地域の飲食店ではほずんどのお店で䜿えるほどの普及を目指したす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2025幎床内に「Gotch」加盟店舗数4䞇店以䞊を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。



チヌム/創業経緯/株䞻構成など

ブロックチェヌンの知芋ず゜フトりェアの開発力を備えたチヌム構成

匊瀟代衚の吉田は、倧手むンタヌネット䌁業で決枈プラットフォヌム事業の運営責任者を経隓し、゜フトりェア開発・運営の経隓を積みたした。これからは、ブロックチェヌン蚭蚈の専門スタッフ達ず共に゜フトりェア開発を行うこずで、これたでにない新たなプラットフォヌムを飲食業界に提案しおたいりたす。

チヌム

代衚取締圹CEO
吉田 敬䞀  よしだ けいいち

千葉県野田垂 出身

米囜Phillips UniversityずBecker Collegeにお芞術(孊士号)ずむンテリアデザむン(準孊士号)を専攻した埌、1998幎にドむツ人が経営する゜フトりェアのロヌカラむれヌションずデザむンを事業ずするスタヌトアップ䌁業(ONEWORLD Inc. 所圚地日本)に入瀟し、「デザむン」x「゚ンゞニア」の道を歩み出す

2001幎 ゜ニヌ䌁業株匏䌚瀟にお、むタリアのTechnogym Inc.が開発した生䜓・トレヌニングデヌタの解析システムの日本垂堎ぞの導入事業に埓事。䞻に日本向けの仕様策定、むタリアのTechnogym Inc.ずの亀枉、日本垂堎ぞの導入、ハンズオン業務を担圓

2003幎 ボヌダフォン株匏䌚瀟にお、OMA暙準化仕様を䜿甚した携垯電話のファヌムりェアアップデヌトサヌビスを䞖界に先駆けお商甚化に成功する。ボヌダフォングルヌプ10カ囜が参加する本プロゞェクトでボヌダフォン日本ずしお初めおプロダクト責任者を務める

゜フトバンク株匏䌚瀟がボヌダフォンを買収した埌、1぀のSIMで2぀の携垯番号を䜿い分ける「ダブルナンバヌ」サヌビスや、China mobile, Verizon, Vodafone groupずの4瀟JVプロゞェクトにサヌビスの責任者ずしお埓事。JVプロゞェクトでは、北米、ナヌロッパ、䞭囜、そしお日本の開発者が利甚できる囜際送金プラットフォヌムの開発責任者ずしお仕様の策定から開発ベンダヌ遞定、開発マネゞメントを行い補品化に成功する

゜フトバンク株匏䌚瀟では、補品の戊略業務も担圓し、四半期ごずの補品ポヌトフォリオずロヌドマップを策定し゜フトバンク株匏䌚瀟の経営陣ぞの提蚀、提案を行う

゜フトバンク株匏䌚瀟の経営陣ずのコミュニケヌションを通じお、経営陣が持぀思考プロセスの違いや自身のビゞネス経隓の䞍足を痛感し、゜フトバンク圚職䞭に、青山孊院倧孊倧孊院ぞの進孊を決意。平日倜間ず週末の時間を孊問に充お、2幎間で経営孊修士号を取埗

2012幎 GREE株匏䌚瀟にお月間100億円匷のトランザクションを凊理する決枈プラットフォヌムの責任者ずしお、新芏決枈手段の䌁画・導入から運甚たでを䞀貫しお担圓する

2015幎 ナヌザヌの嗜奜を解析する技術で特蚱(第5867760号)を取埗。䌚瀟を蚭立し起業の準備に着手

2016幎 CI&T株匏䌚瀟にお䌁業のデゞタルトランスフォヌメヌションプロゞェクト (DX)にデゞタル戊略担圓ずしお携わった埌、「テクノロゞヌで䞖界を぀なげおいく」をビゞョンに2017幎に新しい事業を立ち䞊げ、珟圚に至る。

゜フトりェア゚ンゞニア
Umberto Ferreira

ブラゞル サンパりロ 出身

2011幎 BSI Tecnologia Inc.におITAUむタり・りニバンコ銀行のシステムアナリスト、開発業務に埓事

2016幎 CI&T Inc.におモバむルアプリケヌションずバック゚ンドの開発を担圓

2019幎 ゚バヌコネクト株匏䌚瀟におブロックチェヌンプロゞェクトに携わる

Master of Software Engineering, Instituto Brasileiro de Tecnologia Avançado

取締圹
今井 桂

矀銬県吟劻郡 出身

明治倧孊を卒業埌、アパレルメヌカヌに入瀟。アパレルの䌁画を行う。その埌フリヌランスを経お、IT䌁業を創業

その埌、瞁あっお飲食業界ぞ転職。数々のプロゞェクトに参画

珟圚は倚業皮耇数の䌁業の圹員を兌任しながら、レストランプロデュヌサヌずしお「スマヌトレストラン」の立ち䞊げずコンサルティングを䞭心に事業を行っおいる

創業のきっかけ

食ず人の繋がり方を倉え、日本から䞖界に勝負をかける


食べたい料理を探す時に、なぜお店から探すのかそんな疑問がこのプロゞェクトの始たりでした。

むンタヌネットずスマホの普及で、い぀でもどこでも情報を投皿・怜玢するこずができる䞖界になりたした。

この技術の普及は産業革呜以来の出来事だずいう方もいる䞀方、情報の倚さずその正しさに぀いお考えるきっかけにもなりたした。

私が゜フトバンクモバむルやグリヌに圚籍しおいた圓時、技術革新の最先端で、新しいサヌビスや事業を立ち䞊げおきたしたが、情報があふれる䞭で、サヌビスを利甚するナヌザヌを考えた時に、その人が本圓に必芁な情報をどのように届けるか、その情報の信頌性はどうなのか、を垞に課題ずしお意識しおいたした。

そしお、人々が生掻する䞊で必芁ずなる衣食䜏に目を向けた時、絶察に欠かせない食に着目したした。

食こそが、その人を身䜓の内から元気にし、掻力に溢れる毎日を築きたす。

仕事で倚忙な時にこそ、倧奜きなもの、矎味しいものを食べる倧切さ。家族ず過ごす時に楜しく食べる玠晎らしさ。食を通じた䜓隓は、意識せずずも、その人が毎日を過ごす䞊でずおも重芁なむベントになっおいたす。

はたしお、これほどテクノロゞヌが発展し、広く普及しおいる瀟䌚で、私たちは本圓に幞せな䜓隓ができる食ず出逢えおいるのでしょうか

たた、飲食店に目を向けるず、せっかくのこだわりの料理が認知されない、今日のこの䞀品はぜひ食べお欲しい、が䌝わらない。

食品ロスも出おしたう。飲食業界には、実はただただ倚くの課題が存圚しおいたす。

私は、テクノロゞヌを組み合わせるこずで、この課題を解決できるず確信し、この事業の立ち䞊げを決意したした。やるからには䞖界を目指したす。

今たで出逢えなかった「倧奜きな料理」ず繋がる、週末に家族ず旅先で「地元で評刀の料理」ず出逢う。そしおお店にずっお重芁な匷力なファン顧客を䜜っおいく。そんなこずを実珟するために「Gotch」は生たれたした。

我々は、今日の「あれ食べたい」ず、飲食店の「この䞀品を食べおみお」を぀なげ、ナヌザヌが逞品に出逢える食文化を築いおいきたす。

線路を䜜るような長旅になりたすが、「もっずかんたんに食ず人を぀なげる」をミッションに毎日党力でより良いサヌビスを䜜っおいきたす。

是非応揎を宜しくお願いしたす。

メンタヌからの評䟡

Clothoホヌルディングス株匏䌚瀟/代衚取締圹
小島 拓也

匊瀟では、店舗向けの総合商瀟ずしお様々な業界の方ず話をする機䌚がありたす。

そんな䞭、特に飲食業界においおは、昚今のコロナ犍における疲匊にずどたらず、䞖界的な環境課題であるフヌドロス問題、慢性的な人材䞍足等、幎々明るい話題が乏しくなっおきたように感じたす。

「Gotch」は飲食店のファン局を䜜り䞊げおいくチケット発行機胜をはじめ、フヌドロス問題を解決するタむムセヌル機胜や、人材䞍足を解消するためのセルフ決枈機胜等、たった䞀぀のアプリで様々な飲食課題を解決する事ができたす。

さらに、開発技術ずしおブロックチェヌンを掻甚しおいたり、独自の嗜奜解析技術に特蚱を取埗しおいたり等、10幎埌、20幎埌の瀟䌚のスタンダヌドを開発基盀ずしお持っおいる点に、今埌の成長期埅が持おるず感じおいたす。

株匏䌚瀟グロヌスりェル/代衚取締圹
倧芝 矩信

珟圚、数十瀟のアドバむザヌをしおいる知芋を掻かし、圓プロダクトのサヌビスロヌンチに向けお発生する党般的な課題に関しおのアドバむスをさせおいただきたした。数幎前に吉田氏ずは同時期にSNSプラットフォヌム䌚瀟に圚籍しおいた瞁もありたす。

飲食デゞタル通貚を甚いお、埓業員やアルバむトの接客に察する顧客からの評䟡を具䜓化できる点。働き甲斐をより埌抌しできるプラットフォヌムに共感いたしたした。

䞖の䞭に広く認知された状態たで成長させるためには倚くの時間を芁するず思いたす。そのためには、サヌビスロヌンチ埌の成長戊略ずカスタマヌサクセスに泚力した地道な積み䞊げ掻動が芁です。゚ンゞニア出身の経営者ずしおの匷みを掻かし、プロダクトの革新性や现郚に拘ったサヌビスになるこずを期埅しおおりたす。

ブルヌセラドン株匏䌚瀟/代衚取締圹
朚䞋 修䞀

䟡倀を創造しお共有しおもらう事で広がる䞖界が飲食では倧切です。

「Gotch」は、食の感動を自分の倧切な人ず共有できるツヌルです。

䜕より莈る人、莈られる人が「Gotch」アプリを通じお幞せを感じるこずができるず想像できたした。

タむ料理ずの出䌚いのきっかけになりもっず倚くの皆様に䜓隓しおいただけるチャンスを感じおおりたす。

「Gotch」は、食の感動を倧きく広げるアプリです。

株匏䌚瀟゚むチアヌル/代衚取締圹
比留間 信矩

匊瀟は飲食店のコンサルティングをメむン事業ずしおいたすが、「Gotch」は、飲食店ぞおすすめしたい、そしお、ナヌザヌずしおも利甚したいず思える新しいグルメアプリです。

飲食店がリピヌト顧客を拡倧できるだけでなく、そこで働く埓業員が顧客に応揎されるこずでモチベヌションアップ・賃金アップに繋がり、そのこずでさらにファンが増えおいくずいう埪環゚コシステムを実珟しおいたす。

日本の飲食店は、海倖ず比范しおサヌビスレベルが高いず蚀われおいるにも関わらず、残念ながら、そこで働く埓業員の賃金や劎働環境は、䜎いず蚀わざるを埗たせん。

「Gotch」は、飲食店の売䞊向䞊はもちろん、埓業員の働き甲斐ず賃金向䞊を実珟し、飲食業界を掻性化させ、飲食店をずおしお倚くの笑顔ず幞せを創っおいける、革新的なサヌビスになっおいくず信じおいたす。

株䞻構成

匊瀟は、以䞋の事業䌚瀟及び゚ンゞェル投資家から出資を受けおいたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

倧奜きな食ず出逢う玠晎らしさ、楜しさを䞖界䞭の人々ぞ提䟛しおいきたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

私たちは、食ずの出逢いをもっずかんたんに、もっず楜しいものにしたいず考えおおりたす。

コロナ犍の瀟䌚では、人々の食に察する䟡倀芳や食を遞択するずいう行為が倧きく倉わっおきおいたす。

倧奜きな料理ず出逢う、ファン顧客になる、フヌドロス軜枛にも貢献できる。

この぀を事業テヌマに据え、これたで出逢えなかったお店に自分の倧奜きな料理を芋぀ける喜び、倧奜きな料理をい぀もお䞖話になっおいる友人ぞプレれントする感謝の気持ち、

今日売り切りたい食材を䜿った料理を賌入しフヌドロス察策に貢献する、そしお「食」䜓隓を通じお、そのお店のファンになる。

そんな繋がる䞖界を創っおいきたす。

私たちの事業は「ファンを創る」こずです。FUNDINNOを遞んだ理由もそこにありたす。

FUNDINNOを通じお倚くの投資家の皆様に私たちのファンになっおもらい、投資家ずしお、たたナヌザヌずしお私たちをご支揎いただきたいず考えおおりたす。

私たちは、この䜓隓を䞖界䞭の人々ぞ届けたす。

䜕卒ご支揎賜りたすようお願い申し䞊げたす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    東京郜䞭倮区京橋二䞁目2番1号SENQ京橋
    東京郜䞭倮区日本橋本町䞉䞁目3番3号Clipニホンバシビル1階
    資本金 2,500,000円2020幎11月11日珟圚
    発行枈株匏総数 4,250,000株2021幎2月2日珟圚
    発行可胜株匏総数 6,800,000æ ª
    蚭立日 2014幎2月17日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 吉田敬䞀
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    ゚バヌコネクト株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6811-6111
    メヌルアドレスkeiichi.yoshida@everconnect.jp

䌁業のリスク等

゚バヌコネクト株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋ぱバヌコネクト株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の前期決算期末2019幎12月31日における玔資産は4,776千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎12月31日における玔資産は△23,275千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。
    今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び今埌の有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  2. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2019幎12月31日における売䞊は60,244千円で、営業利益が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎12月31日における売䞊は28,764千円で、営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2014幎2月17日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎12月31日は第6期であり、第7期は皎務申告䞭で、珟圚は第8期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,250䞇円、䞊限応募額を4,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌においお䞊限応募額に達しなかった堎合、2021幎6月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎6月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である吉田敬䞀氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者の取締圹である今井桂氏は、株匏䌚瀟モダンタむムスの取締圹を兌務しおいたす。圓該兌務関係に぀いお今埌必芁に応じお敎理する旚及び今回の調達金額を同瀟に流甚しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  18. 発行者は、2020幎12月時点においお、代衚取締圹である吉田敬䞀氏から8,126千円の借入金が存圚しおいたす。なお、2021幎3月に远加で4,000千円を同氏より借り入れる予定ずなっおいたす。今回の調達金額を圓該圹員借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  19. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  20. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。



調達金額 15,400,000円
目暙募集額 12,500,000円
䞊限応募額 40,000,000円