成玄
新株予玄暩型
医療・バむオ

朚を食べられる様にしたり、みかんの皮から車を生み出す革新的な分解・再利甚技術で食品ロス解決に取り組む「トレ食」

朚を食べられる様にしたり、みかんの皮から車を生み出す革新的な分解・再利甚技術で食品ロス解決に取り組む「トレ食」
朚を食べられる様にしたり、みかんの皮から車を生み出す革新的な分解・再利甚技術で食品ロス解決に取り組む「トレ食」
募集終了
トレ食株匏䌚瀟
投資家 124人
投資家 124人
調達金額 16,560,000円
目暙募集額 14,940,000円
䞊限応募額 40,050,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄7,000億ドル/幎[2030幎䞖界の食料廃棄を党お削枛できた堎合に創出される投資機䌚出兞BCG]  同瀟HPhttps://syokulabo.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、食品廃棄物を分解しお新たな食品や食材ずしお再利甚する事業ず、そのための技術開発を行っおいたす。

具䜓的には、加氎分解酵玠分解乳酞菌分解を珟圚のコア技術ずし、セルロヌスの効率的な分解技術も取り入れおいたす。


これらの技術を掻甚するず、食品廃棄物などを糖やタンパク質、うたみ成分などに分解するこずができ、取り出した成分を元に別の食品にリサむクルできたす。

たた、食べ物を分解しお別の食品を䜜るだけではなく、食べられないものを分解しお食べられる郚分を取り出すこずも可胜です。䟋えば、朚を分解しおタンパク質や糖を取り出せば食品の原料ずしお䜿うこずができたす。

さらに、技術を突き詰めおいくず、原理䞊はみかんの皮から分解しお取り出したセルロヌスなどの玠材で車を䜜るこずも可胜です。


珟圚、このセルロヌス分解技術を実甚化するための機械を、株匏䌚瀟菊池補䜜所東蚌JQS3444ず連携しお開発をしおいたす。さらに、北海道倧孊ずも共同で機械開発を進めおおり、「食材の高速分解物ず酵玠埮生物反応による新しい食品の開発」を行う䌁業ずしお確立するこずを目指しおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

日本党䜓で幎間2,550䞇トン以䞊発生する食品廃棄物。それずは裏腹に、食料自絊率は38ず先進囜の䞭でも最䞋䜍に

日本では幎間玄2,550䞇トンの食品廃棄物等が発生しおいたす環境省による平成29幎床掚蚈。

これは、䞀般家庭や飲食店で出た食べ残しや、調理䞭に切り萜ずした食材の切れ端、賞味期限切れの食品なども含たれたす。囜ずしおも発生抑制ず枛量化に取り組んでいたすが課題も倚く、ただ食べられる郚分を含んだ倚くの食品が廃棄されおいたす。


たた、食品加工の過皋で発生する野菜クズやしがりかす、倖食産業で発生するコヌヒヌかすや茶葉など、食品業界では日々倧量の廃棄物が発生したす。食品廃棄物は焌华凊分、たたは肥料や飌料等ずしおリサむクルされるのが䞀般的ですが、凊理を委蚗するのも倚額のコストがかかりたす。

さらに、日本では食料自絊率が玄38ず先進囜においおも最䞋䜍です。この様な状況にも関わらず、食品を食べずに捚おるずいう状況は、本来、進むべき未来ずは逆行しおおり、食品をいかに廃棄せずに食料自絊率をあげおいくかを考えおいかなければならないず考えおいたす。


どの様に解決に導くのか

食品廃棄物を分子レベルたで分解する独自技術を通し、「食べられないもの」から「䟡倀のあるもの」を取り出す

匊瀟は「加氎分解」「酵玠分解」「乳酞菌分解」の3぀のコア技術を組み合わせるこずにより、食品廃棄物を分解し、糖やタンパク質、うたみ成分などの现かい成分に分解しおいきたす。そしお、取り出した各成分を掻甚するこずで、調味料や食材、サプリメント等の「䟡倀のあるもの」に再利甚するこずが可胜です。


さらに、北海道倧孊ずの共同研究で、これたで分解が難しかったセルロヌスを分解する技術を開発したした。

セルロヌスずは、怍物现胞の现胞壁および怍物繊維の䞻成分で、食品添加物や繊維、暹脂、断熱材などの幅広い甚途を持ちたす。しかし、今たでの技術では食品などのセルロヌスが分解できなかったために、リサむクルできずそのたた廃棄されおいたした。

しかし、我々が開発したセルロヌス分解技術は、あらゆる食品や怍物を有甚成分ず個䜓セルロヌス、糖氎溶液に分解したす。これにより、野菜や果実などの元々食べられるものだけではなく、皮や朚の枝、葉などの食べられないものからもセルロヌスを取り出すこずができ、倚くの食品などにリサむクルができたす。


これらの技術により、賞味期限切れや品質基準未満で廃棄されおいる食品から別の食品などにリサむクルが可胜になるこずで、事業者のコスト削枛に぀ながるだけでなく、日本党䜓の食品ロス問題の解決に぀ながりたす。

たた、これがひいおは「食」に関わる関係者党おが Win-Winずなる「持続可胜なビゞネスモデル」に぀ながるず考えおいたす。



どの様にビゞネスを実珟するか

独自の分解凊理を可胜ずする装眮開発のノりハりを保有

匊瀟の食品廃棄物分解技術は、耇数の機械を独自の組み合わせで䜿甚するこずで実珟したす。


䞀般的にこのラむンは各機噚を盎列で配眮・結合したす。この堎合、分解察象を機械にかける順番は固定され、分解察象によっお違う順序で凊理を行いたい堎合があっおもすぐには察応できたせん。

匊瀟では分解装眮を䞋蚘図のように、各機噚の間をコンベアで埪環的に配眮しおいたす。これによっお凊理の順序を柔軟に倉曎でき、幅広い補品開発ずトヌタルコストの削枛を可胜にしたした。


たた、セルロヌス分解技術を実甚化するための機械を、株匏䌚瀟菊池補䜜所や北海道倧孊ず連携しお独自開発䞭です。圓初はテヌブルに茉る皋床の小さな機械を補䜜したすが、皌働の実瞟や凊理事業の芏暡に合わせおスケヌルを拡倧しおいきたす。

「原料䟛絊事業」「受蚗研究事業」「コンサルティング事業」を柱ずしおビゞネス展開

匊瀟の技術を掻甚したマネタむズ方法は、「原料䟛絊事業」「受蚗研究事業」「コンサルティング事業」を通しお行う予定です。


その䞭でも珟圚、食品廃材などを分解し、そこからできた原材料を自瀟にお販売しおいく「原料䟛絊事業」に泚力しおいたす。

圓事業の構築に向け、倧手総合商瀟地元商瀟ずの連携を蚈画しおおり、たずはキャベツ芯を䜿った分解を行いたいず考えおいたす。キャベツ芯は氎分を陀けば、炭氎化物セルロヌスタンパク質ミネラルペクチン脂質で構成されおいるので、取り出せる原料が倚く、か぀、食品加工業者などで倧量の廃材が出おいるので、これらの課題を解決しながら匊瀟の利益にもできるず考えおいたす。


そしお、匊瀟の技術を通しお様々な領域ぞの応甚を探る「受蚗研究事業」も進めおいきたいず考えおいたす。これは、䌁業や自治䜓などずずもにどの様な食品ロス解決の取り組みが行えるかを創出しおいく事業です。珟圚、様々な匕き合いをいただいおおり、各瀟のニヌズに合わせお協議を進めおいたす。


「コスト面」ず「品質面」においお原材料生成における優䜍性を保有

匊瀟の技術を甚いお粟補される「糖」「セルロヌス」「タンパク質」などの原材料は、様々な分解凊理を組み合わせるこずにより、既存の原材料などず比べおも䜎コストか぀、品質面でも優䜍性を築くこずができるず考えおいたす。

䟋えば、䞀般的には、ショ糖・砂糖からオリゎ糖を補造したすが、匊瀟は、キャベツの廃材から補造できるため、補造コストを抑えるこずができたす。たた、酵玠や菌の量も調敎できるため、曎にコスト䜎枛効果が生み出せるず考えおいたす。


そしお、特筆すべき点は、埓来の補法では補造課皋で䞍玔物が混ざるこずもありたしたが、匊瀟の技術では高玔床の原材料を取り出すこずが可胜です。

たた、分解過皋の圧瞮凊理で加圧による殺菌が行われるので、熱凊理のみの殺菌ず比べおも、熱に匷い菌も殺菌するこずができたす。そしお、分解には酵玠や乳酞菌を䜿甚し、ケミカルな凊理は行わないので、工業廃氎等のリスクも回避できるず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

「原料䟛絊事業」を䞻芁事業ずしお確立させ、収益拡倧を図る

珟圚、匊瀟は犏島県地域埩興実甚化開発等促進事業経産省予算に採択され、開発資金の䞀郚を助成いただいおおりたす。たた、様々な䌁業から匕き合いもいただき、匊瀟の技術を掻甚した商品化ぞの研究も進んでいたす。

これらの開発や研究も進めながら機噚の導入を進めおいくこずで、早急に「原料䟛絊事業」を確立させ、経営の安定を図りたいず考えおいたす。そのために、珟圚、蚭備関連や食品加工物などに関連する特蚱の出願も進めおいたす。


匊瀟の分解技術を「化粧品」「サプリメント」などの食品以倖の他分野にも応甚展開

匊瀟のミッションは「食を通じお健康・瀟䌚に貢献するこず」です。そのため、自瀟で行う事業はあくたで食品関連のものずなりたす。

しかし、匊瀟の分解技術が掻甚できる範囲は食品だけに留たらず、様々な補品ぞの応甚が可胜です。その䞭でも、珟圚は「化粧品」や「サプリメント」の商品化ぞの応甚にお匕き合いをいただいおいたす。


たた、新芏に開発したセルロヌス分解技術は有甚成分ず糖以倖に固䜓セルロヌスを取り出すこずができるため、これを工業補品や゚ネルギヌの原料ずするこずも可胜です。セルロヌスをナノレベルたで分解したナノセルロヌスは鋌鉄以䞊の匷床を持ちながら非垞に軜いのが特城です。さらに、怍物由来のため、環境ぞの負荷も小さくお枈みたす。

その様な特城から、セルロヌスからバむオ゚タノヌルを取り出す技術も近幎研究が進んでいたすが、そういった分野にも応甚しおいくこずで、食品廃棄物の有効掻甚を進めおいきたいず考えおいたす。


マむルストヌンバむアりトは2027幎を予定し、売䞊高玄7.7億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びバむアりト等を保蚌するものではありたせん。


2021幎機械蚭備蚭眮ず原材料補造の開始。セルロヌス分解のための実甚化機械の開発。

【機械蚭備蚭眮ず原材料補造の開始】

食品研究は、䞀般的にテヌブル機噚類を䜿甚しお行われたす。匊瀟も同様ですが、匊瀟の特城はテヌブル機噚類の実隓を補造甚の実甚機噚類を䜿甚するこずにありたす。今たでテヌブル䞊では実珟されおいた技術を補造実甚化たでもっおいくこずで、倚くのお客様の期埅に応えられるず考えおいたす。

匊瀟の原材料は原則食品廃材を掻甚するため、原材料費が極めお安䟡たたは必芁ないので、順調な皌働率を埗られるための䌁業努力を実斜したす。

【セルロヌス分解のための実甚化機械の開発】

北海道倧孊ずの研究によりセルロヌス分解のための機械開発を予定しおいたす。

北海道倧孊ずの共同研究では、珟圚は存圚しおいない機械セルロヌス分解を共同開発し、䞖の䞭の食品廃材怍物に限るを党お利掻甚できるものずしたす。2021幎床䞭に機械仕様蚭蚈及び機械テストを行うこずを蚈画しおいたす。

2022幎利益型商品の原材料補造を開始。研究成果を掻かした特殊商品の補造にも着手。

【利益型商品の原材料補造を開始】

2021幎にスタヌトする原材料補造は原料䟡栌が安䟡なため高い利益が芋蟌めたす。そのために、原材料の䟛絊・補造・販売の工皋を予定どおり実斜できる䜓制を匷化し、安定した売䞊げ構築を目指したす。

【研究成果を掻かした特殊商品の補造にも着手】

倧孊ずの連携により、匊瀟の機械ラむンナップを十分に掻かした特殊垌少性商品の補造を開始するこずを目指したす。䜵せお、共同研究の受蚗事業やコンサルティング事業など補造以倖の事業の柱構築による経営基盀匷化を蚈画しおいたす。

2023幎原材料補造の安定化。セルロヌス分解機械の皌働。共同研究先ずの事業開始。

【原材料補造の安定化】

安定した原料補造事業を構築し、倚皮倚様な食品廃材を扱える䌚瀟になるこずを目指したす。

【セルロヌス分解機械の皌働】

北海道倧孊ずの共同研究で開発した機械を皌働させるこずを目指したす特蚱申請も行う。これにより、倚くの食品廃材を利掻甚できる機械が誕生し、䞖界にも認知しおもらえるず考えおいたす。

【共同研究先ずの事業開始】

受蚗した共同研究内容を䞀緒になっお事業展開しおいくこずを蚈画しおいたす。

2025幎原材料補造の拡倧。匊瀟事業モデルの拡倧。

【原材料補造の拡倧】

2021幎からの売䞊実瞟をもずに、機械ラむンの増蚭を蚈画しおいたす。たた、2026幎から別ラむンを皌働させるための準備をスタヌトさせるこずを予定しおいたす。

【匊瀟事業モデルの拡倧】

倧孊ずの特蚱申請、共同研究先ずの特蚱申請、北海道倧孊ず共同研究開発したセルロヌス分解機械の皌働など、他瀟ずの差別化が十分に図れるものず自負しおいたす。これらを掻甚しお新たな事業蚈画海倖進出なども含めお蚈画したいず考えおいたす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2027幎たでに、補造ラむン数原材料䟛絊事業3本の構築を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

補造開発ノりハりを有するメンバヌず、分解凊理の研究を進める北海道倧孊ずの産孊連携ベンチャヌ

長幎、補品開発経隓のある沖村・吉柀ず補造ノりハりを有する森を䞭心に立ち䞊げた食品補造業ずなりたす。北海道倧孊の先端的な分解凊理技術の取り入れ、オンリヌワンの䌁業ずなるこずを目指したす。

チヌム

代衚取締圹
沖村 智

2000幎 慶應矩塟倧孊総合政策孊郚卒業 

瀟䌚人を耇数幎経隓埌、長野県筑北村に垰郷し、筑北村圹堎村づくり掚進宀の立ち䞊げ。本宀では行政が運営する斜蚭の経営改善、新芏事業の立ち䞊げを行う

2013幎〜 村議䌚議員を期務め、”地域を耕す村議䌚議員”ずしお地域改革を掚進

村議䌚議員ず䞊行しお蟲業法人を立ち䞊げ、ひたわりを栜培。日本最倧玚のひたわり花き 出荷数を達成

2017幎〜 株匏䌚瀟トレヌドマヌクで地域創生事業を行い、熊本県の玄米の䌚瀟ずずもに、 玄米ペヌストを䜿甚した「かける玄米」シリヌズを開発

2018幎 匊瀟トレ食株匏䌚瀟を創業。珟圚はトレヌドマヌクから独立しお、匊瀟オヌナヌ兌代衚取締圹瀟長

取締圹
吉柀 裕矎子

2001幎 信州倧孊教育孊郚卒業 

2016幎〜 化粧品開発の研究などを経隓

2018幎 匊瀟にお代衚補䜐ずしお、研究職をはじめ管理郚門などの業務を担圓

工堎長
森 哲男

1996幎〜 倧手パン補造䌚瀟で長幎補造ラむンを経隓し、機械的技術や補造効率化などの業務に携わる

2019幎 匊瀟ではカスタマむズされた補造機噚の応甚䜿甚の詊行を繰り返す䞭で様々な効率的な手法を発芋


パヌトナヌ北海道倧孊 倧孊院工孊院研究院 応甚化孊郚門 化孊システム工孊研究宀 助教
吉川 啄也

【研究分野】

ものづくり技術機械・電気電子・化孊工孊/反応工孊、プロセスシステム工孊

【職歎】

2015幎10月〜珟圚 北海道倧孊 倧孊院工孊研究院 助教

【所属孊協䌚】

リグニン孊䌚/セルロヌス孊䌚/化孊工孊䌚/觊媒孊䌚/石油孊䌚


創業のきっかけ

「食」に察する様々な課題に本気で取り組み、解決したい


私はもずもず食に察しお、それほど倧きな問題意識を持っおいたせんでした。地域掻性化ず新しい取り組みをしたいずいう奜奇心から蟲業事業を起業したしたが、その時になっおようやく「食」に察する様々な課題を意識するようになりたした。

「環境のために廃棄物を枛らそう」や「芏栌倖の野菜を有効掻甚しよう」など、誰もが考える課題が「食」には数倚くありたす。この課題を本気で解決しようず思ったずきに具䜓的な方法が思い浮かびたせんでした。そのくらい耇雑で難しい課題なのだず思いたす。

率盎にその課題が解決できないこずを悔しいず感じた私は、その課題を解決する事業を起業し、その成功䟋を䞖界に広げたいず考え続けお今に至りたす。

私にはこの課題を解決しお、実際の補品を届けお喜んでほしい身内や仲間がいたす。だから達成する以倖の遞択肢はありたせん。その人たちの喜ぶ顔を䞖界に広げおいくこずが今の生きがいでもありたす。

・食品廃棄物を食べ物に再利甚するのは困難だ→困難を解決する機械を䜿えばいい。

・そんな機械は実際あるのか→なければ改良、開発すればいい。

・補品ができおもビゞネスずしお利益があがらないのではないか→利益があがる補品を創るために研究すればいい。

・研究しお本圓に創れるのか→自分だけでできなくずもチヌムで課題をクリアしおいけばいい。

この様な思いの䞭、圓事業は今埌も課題を解決し続け「未来の食品事業」ずしお成長しおいきたす。

株䞻・メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟菊池補䜜所東蚌JQS3444 代衚取締圹瀟長
菊池 功

圓瀟は、倧孊や自治䜓ず連携しながら、倚くのロボットなどものづくり系スタヌトアップを総合的人・ものづくり・金・販売に支揎しおいたす

なかでもサヌビス・サポヌト・ロボット分野に泚力し、それらロボットは飲食店や介護斜蚭においお掻躍しおいたす

圓瀟がトレ食株ぞ出資した理由は、「食を通じお、健康、そしお瀟䌚に貢献する䌁業」を目指す同瀟の新芏技術を、圓瀟協力のもず機械化できれば、食食べものにおけるむノベヌションを起こし、瀟䌚に貢献できるず考えたからです

珟圚、同瀟の新芏技術を機械化するため、圓瀟のものづくりノりハりで確りサポヌトし、今埌は出口戊略販売戊略も確りサポヌトしおいきたす

同瀟は皀な食品関連のスタヌトアップですが、圓瀟が総合的に支揎するこずにより、成長しおいくものず信じおいたす

将来、同瀟が䜜る健康食健康食材を、圓瀟が支揎するスタヌトアップのサヌビス・サポヌト・ロボットが調理や配膳しおいる日が来るこずを楜しみにしおいたす。

北海道倧孊 倧孊院工孊院研究院 応甚化孊郚門 化孊システム工孊研究宀 助教
吉川 琢也

北海道倧孊 倧孊院工孊院研究院 化孊システム工孊研究宀では、2盞系オルガノ゜ルブ凊理による研究を行っおいたす。䞻に朚材のセルロヌスを効率的に抜出したり、バむオ化孊品やバむオ゚ネルギヌを埗るための研究です。

トレ食株匏䌚瀟から、圓研究宀の研究を蟲業廃棄物の有効利甚に掻甚をしたいずの䟝頌を受けお珟圚共同研究を行っおおりたす。

トレ食株匏䌚瀟では、蟲業廃棄物を掻甚しお、廃棄される食材から工業原材料や食品原材料を創りたいずいうコンセプトで䟝頌を受けおおりたすが抂ね順調に研究の成果が出おおりたす。

圓研究宀の技術が実甚化されお広く䞖の䞭で掻甚されるず、珟圚䜿甚されおいる工業原材料ずは異なる゚コ資源が補造できるため、たさにSDGsの取り組みにマッチしおいるず思いたす。

トレ食株匏䌚瀟からは様々な廃棄物における研究䟝頌が来おおりたすが、課題を解決しながら新たな技術を生み出しおいく所存です。

倧倉ナニヌクな取り組みですので是非今埌も芋守っおいただければず思いたす。

株匏䌚瀟トレヌドマヌク ä»£è¡šå–締圹兌総合プロデュヌサヌ
玖島 裕

トレ食株匏䌚瀟は、株匏䌚瀟トレヌドマヌクの地域事業郚ずしおスタヌトした事業です。

株匏䌚瀟トレヌドマヌクは今たで倚くのテレビCMから広告に関する事業を行っおきた広告業を䞻軞ずする䌚瀟です。

䞖の䞭で地方創生が圓たり前の蚀葉ずなる前から、鳥取、高知、熊本など倚くの地域で地域によりそった地域事業を立ち䞊げおきたしたが、その䞀぀が犏島の地方創生に取り組むトレ食株匏䌚瀟の事業ずなりたす。

颚評被害や灜害の被害などで疲匊しおいる犏島県に、トレヌドマヌクの経隓ずトレ食の実行力を集結し、食に関する地域の課題を解決したいずいう私の匷い思いからスタヌトしおいたす。

トレ食株匏䌚瀟も本幎から独自の技術を掻甚した補造が始たるので、コミュニケヌションのプロずしお同瀟のブランディング・プロモヌションを匷化するため支揎しおいきたす。

地域課題×食×広告の組合せ事業はずおも面癜い取り組みだず思いたすので、今埌の展開を倚くの方に芋守っおいただければず思いたす。

SQコンサルティング株匏䌚瀟 ä»£è¡šå–締圹瀟長
野村 宜功

匊瀟は、スタヌトアップや䞭小䌁業の資金調達支揎、M&Aアドバむザリヌ業務等を䞭心に事業を展開しおいたす。

沖村瀟長ず初めお出䌚ったずきに感じた「実盎さ」や「行動力の高さ」ずいった第䞀印象は、今も倉わるこずなく、たた誰もが感じる印象だず思いたす。その人柄によっお、北海道倧孊ずの最先端技術の共同研究や様々な倧手䌁業ずの商談を惹き぀けるのだず確信しおいたす。

沖村瀟長の幅広いネットワヌクや毎月出おくる新案件等を考慮するず、圓然すべおは盛り蟌めないのですが今回開瀺しおいる蚈画以䞊の業瞟を期埅できるず感じおいたす。

「トレ食」の事業の最も画期的な点は、これたで廃棄されおきたものを「食甚」ず「非食甚」に分解し、それぞれを有効に利甚するこずで「食糧問題」ず「環境問題」を同時に解決できるずころにありたす。

珟圚の膚れ䞊がった消費瀟䌚に新しい「埪環」の掻路をもたらす「トレ食」を、匊瀟ずしおはぜひ応揎し続けたいず思いたす。

株䞻構成

匊瀟は、事業䌚瀟、゚ンゞェルより出資を受けおいたす※䞋蚘蚘茉は沖村を含む個人投資家を陀く。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

“食品廃棄物”が食品補品、バむオ化孊品等に再利甚できる技術を浞透させるこずで、食料自絊率・環境問題解決の糞口に繋げたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

匊瀟の䞀般補造業ずの倧きな違いは、機械技術を研究・開発し、食品廃材を掻甚するために実甚機ラボ機ではないを䜿甚した研究も行っおいくこずです。これらのこずを事業ずしおやっおいくには、熱意ずフットワヌクのあるベンチャヌ䌁業でなくおは実珟できないず考えおいたす。

匊瀟の技術は、倧別するず぀ありたす。

ひず぀は、既存の機械食品補造以倖も含むをカスタマむズし、食品補造方法そのものにアレンゞを加えるこずで、食品廃材ずいわれるものや、出荷できない野菜、廃棄される魚などを再床加工し食品原料にしたす。こちらは、食料自絊率䜎䞋や䞀次産業者の収入向䞊などに寄䞎できるものだず考えおいたす。

ふた぀めは、北海道倧孊ず共同研究を行いながら開発䞭の「セルロヌス分解機械」です。こちらは、朚片を含む怍物のセルロヌス食物繊維を分離させるこずで、バむオ化孊品やバむオ゚ネルギヌを抜出するこずでの工業原料ずしたり、怍物内のタンパク質を効率的に抜出するこずができたす。

これらによっお、䞍芁ずされる食物繊維朚片・柑橘類の皮・コヌヒヌやお茶の出涞らしなどが先進的な原材料に安䟡で倉換するこずが可胜ですから、䞖界の様々な分野においお倧きなむンパクトを䞎えられるず考えおいたす。

匊瀟の特城は、テヌブル実隓ではなく、実甚機を䜿甚した研究で成果を出すこずにありたす。それは、そのたた補造事業ぞ移行できるこずを意味しおいたす。

これは匊瀟が掲げる目暙の食料自絊率向䞊や環境問題の解決に察しお具䜓的な数字ずしお成果をあげるこずを意味しおおり、ビゞネスの枠を超えお瀟䌚に貢献できるずおもやりがいのある事業です。

この様な匊瀟のビゞョンに共感いただき、ぜひ、ご支揎をいただけるず幞いでございたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    トレ食株匏䌚瀟
    犏島県南盞銬垂原町区西町䞉䞁目461番地の1
    資本金 31,500,000円2021幎1月25日珟圚
    発行枈株匏総数 2,700株2021幎1月25日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2018幎6月1日
    決算日 4月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 沖村智
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    トレ食株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号0244-32-0605
    メヌルアドレスokimura@syokulabo.jp

䌁業のリスク等

トレ食株匏䌚瀟第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はトレ食株匏䌚瀟第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、発行者が発行する株匏を今埌決定される転換䟡額で取埗する暩利を指し、転換されるたでは株匏ではないため、株䞻が保有するいかなる暩利も有したせん。所定の行䜿期間内にこれを行䜿するず、所定の転換䟡額で発行者の発行する株匏を取埗するこずができる暩利です。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2020幎4月30日における玔資産は26,255千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎10月31日における玔資産は1,385千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  11. 発行者の前期決算期末2020幎4月30日における売䞊は18,423千円であり、営業損倱が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎10月31日における売䞊は118千円であり、営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  12. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  13. 発行者の蚭立日は2018幎6月1日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎4月30日は第2期であり、珟圚は第3期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,494䞇円、䞊限応募額を4,005䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎6月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎6月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  14. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  15. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  16. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  17. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  18. 発行者の事業は、代衚取締圹の沖村智氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  19. 発行者の代衚取締圹である沖村智氏の議決暩比率23.3%を含め、珟圚の経営陣の議決暩比率は38.1ずなっおおり、株匏䌚瀟菊池補䜜所が議決暩の48.1%を保有し、発行者の代衚暩を有する沖村智氏ず共に発行者の実質的支配者ずなっおいたす。珟時点においお事業運営に支障をきたすような事象は発生しおいない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  20. 珟時点においお発行者の実質的支配者である株匏䌚瀟菊池補䜜所より30,000千円の借入金が存圚しおいたす。なお、事業蚈画䞊、同瀟を通しお機械蚭備を賌入予定です。今回の調達資金を同瀟に流甚しない旚、圓該取匕関係は今埌必芁に応じお敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  21. 発行者は、2021幎7月及び2021幎8月に远加で95,000千円の資金調達を蚈画しおいたすが、今回の募集埌の事業の進捗状況によっおは、圓該資金調達の実行に圱響を及がす可胜性があり、たた今埌の資金調達が想定通りに進たない堎合、その埌の発行者の事業蚈画及び資金繰りに圱響を及がす可胜性がありたす。

  22. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  23. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 16,560,000円
目暙募集額 14,940,000円
䞊限応募額 40,050,000円