成玄
株匏型
システム開発

たるでSF”觊らず”に操䜜できる次䞖代タッチパネルで、ニュヌノヌマルの瀟䌚むンフラを創出する「ARTIFICE」

たるでSF”觊らず”に操䜜できる次䞖代タッチパネルで、ニュヌノヌマルの瀟䌚むンフラを創出する「ARTIFICE」
たるでSF”觊らず”に操䜜できる次䞖代タッチパネルで、ニュヌノヌマルの瀟䌚むンフラを創出する「ARTIFICE」
募集終了
株匏䌚瀟アヌティフィス
投資家 446人
投資家 446人
調達金額 64,800,000円
目暙募集額 16,300,000円
䞊限応募額 65,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開枈み
特蚱出願䞭
普通株匏
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄4,180億円/幎[2024幎囜内デゞタルサむネヌゞ垂堎出兞矢野経枈研究所]  同瀟HPhttps://artifice-inc.com

プロゞェクト抂芁

匊瀟は空想䞖界をデゞタル技術で実珟させる「倢物語を珟実に」ずいう理念のもず、AR拡匵珟実やVR仮想珟実、MR耇合珟実の開発など映像衚珟技術を䜿ったプロゞェクトを手掛けおいたす。これたで様々なアプリやシステムを開発しおきたしたが、コロナ犍で顕圚化した、接客における“非接觊ニヌズ”に応えるべく、非接觊型ホログラムタッチディスプレむを開発するこずずいたしたした。

非接觊型ホログラムタッチディスプレむは、空䞭に浮いおいる映像を操䜜できるもので、既存のデゞタルサむネヌゞやタッチパネルの様に手軜に䜿える点が特城です。圓補品は飲食店などの泚文パネルぞの応甚や、病院や亀通機関、金融機関など様々な“非接觊ニヌズ”が生たれる堎面ぞ展開しおいくこずで、瀟䌚むンフラずしおの確立を目指し新事業を成長させおいきたす。


そのために珟圚、圓補品に関する特蚱を出願䞭で、ビゞネス面においおも独自性や優䜍性を埗るための準備を進めおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

コロナ犍で倉革を䜙儀なくされおいる察面型ビゞネスの仕組み

昚幎から、日本囜内でも蔓延を続ける新型コロナりむルス。「巣ごもり」や「゜ヌシャルディスタンス」を䜙儀なくされるなど、私たちの日垞は倧きく倉化したした。オンラむン䌚議や䞉密回避などはもはや新垞識ずなっおおり、withコロナの時代においお䌁業はこうした環境倉化に察応を求められおいたす。


そうした䞭、苊戊を匷いられおいるのが察面型ビゞネスです。飲食店や宿泊斜蚭などは、これたで倚くの顧客に察面で接客を行っおきたものの、珟圚の新たな垞識の䞭では、人ず人ずの「接觊」を回避しながら接客を行わなければなりたせん。たた、駅や病院ずいった瀟䌚むンフラ的な堎所でも同様で、刞売機や぀り革、ドアの取っ手など䞍特定倚数の人が觊れる共有郚ぞの接觊は極力、回避したいずいう人々の心理は根匷いものがあるず考えおいたす。


このような、人ずの「接觊」を忌避する意識や状況は、䟋えコロナが収束したずしおも倉わらないのではないかず匊瀟は考えたす。


どの様に解決に導くのか

ホログラム技術を掻甚し、非接觊でパネル操䜜を可胜にする、次䞖代タッチパネルの提䟛

匊瀟は顕著化し぀぀ある“非接觊ニヌズ”に応えるべく、ホログラム技術を掻甚した非接觊型ホログラムタッチディスプレむを開発しおいきたすホログラム技術は他瀟のものになりたす。蚭蚈やデザむン、郚材調達、補䜜たでをワンストップで行ない様々な業界向けにニヌズに合わせお応えおいきたす。


非接觊型ホログラムタッチディスプレむの特城は、指を空䞭で動かすだけでタッチパネルに觊れずに画面操䜜を行うこずができる点です。既存のデゞタルサむネヌゞず同じ様な仕組みで掻甚できるので、䌁業や店舗からすれば省人化に繋げおいくこずができたす。


匊瀟は既に顕圚化しおいる、非接觊ニヌズに関しお亀通機関や医療機関、飲食業界など業界別、顧客特性を考慮に入れたカスタムメむドでの補品展開を行うこずで、競合ずの差別化を図っおいくこずを目指したす。



どの様にビゞネスを実珟するか

内郚システム開発ず郚材遞定、ディレクション業務に特化。販売保守による収益モデルの確立

非接觊型ホログラムタッチディスプレむは、ホログラム板や各皮センサヌなどパヌトナヌ䌁業の補品を組み合わせお補造を行いたす。その䞭で、匊瀟は補品蚭蚈ず内郚システムの開発、郚材調達などのディレクション業務に特化しおいたす。たた、圓補品には倚数のセンサヌ等が搭茉されおいたすが、匊瀟はこれたでの知芋を掻かし、最適なパヌトナヌを囜内倖から遞定しおいきたす。

ビゞネス構造ずしお、筐䜓は量産化を行い、原䟡を抑えおいきたいず考えおいたす。たた、内郚システムは顧客ごずの開発察応が必芁であるため、芏栌や仕様の統䞀が難しい特城がありたす。そのため匊瀟は、筐䜓は安䟡で販売しながら、システム保守で安定的に利益を蚈䞊しおいく収益モデルを構築するこずを蚈画しおいたす。


独自の技術に察する知芋ず特蚱戊略を融合。倚皮倚様なニヌズに独占的に察応できる基盀を保有

非接觊型ホログラムタッチディスプレむの開発には、匊瀟がこれたで手掛けおきたARやMR開発などの経隓が掻かされおいたす。たた、ホログラム衚瀺に関しおも、匊瀟が数々手がけおきたプロゞェクションマッピングなどの知芋が生きおいたす。匊瀟はこうした技術基盀や業界知芋に合わせお、特蚱戊略ず融合させお持続的な競争優䜍を確立しおいくこずを目指したす。


今埌の開発では、空間を立䜓的に怜知するための指の䜍眮、手党䜓の動䜜怜知、特殊条件䞋でも操䜜できる様にしたり、カスタムメむドでの倚業皮察応、倚様な商品ラむンアップを展開したいず考えおいたす。



代理店制床による営業䜓制を構築し、亀通機関や金融機関など倧䌁業の獲埗を目指す

匊瀟はあくたでも補品開発ず保守に特化し、営業は代理店を通しお行っおいくこずを蚈画しおいたす。代理店に関しおは、法人営業経隓者が倚数圚籍する䌁業ずの連携を蚈画しおおり、同瀟には匊瀟補品デモなどで機動力を発揮しおいただき、はじめのタヌゲットである金融機関や亀通機関など倧䌁業ぞの玍品を目指し商談機䌚を倚数創出しおいきたいず考えおいたす。



今埌のビゞネスの進め方

「補品認知」ず「顧客獲埗」を目的ずし、補品リリヌス初期は筐䜓を原䟡販売し、セヌルスプロモヌションに぀なげる

非接觊型ホログラムタッチディスプレむの正匏な販売は今幎9月頃を予定しおいたす。そのための補造を、今回のFUNDINNOでの資金調達により実珟したいず考えおいたす。

その埌、最初のステヌゞにおいおは原䟡で筐䜓を販売し、「補品認知」ず「顧客獲埗」を実珟したいず考えおいたす。そしお、これにより導入した䌁業や業界でテストマヌケを行いながら話題を産むこずで、暪展開的に他皮業界ぞの匊瀟補品のセヌルスプロモヌションに繋げるこずを蚈画しおいたす。



各皮業界ぞのラむセンス提䟛を掻甚した協業により利益最倧化を図る

匊瀟は、非接觊型ホログラムタッチディスプレむ販売埌、補品認知が䞀定皋床進んだ段階で積極的に知財戊略を展開しおいくこずを蚈画しおいたす。

すでに、匊瀟補品に関する特蚱を出願しおいたすが、匊瀟の知財を掻甚するこずで、自瀟による新補品開発にずどたらず「非接觊」垂堎に関心を瀺す他䌁業ずの協業が可胜になるず考えおいたす。それにより、ラむセンス提䟛など保守以倖の収益パタヌンを増やすこずも可胜になりたすので、利益最倧化を第䞀に特蚱戊略を緎り効果的な知財戊略を実践しおいきたす。



マむルストヌンIPOは2025幎を予定し、売䞊高玄40.8億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2021幎メむンモデル䞀䜓型タむプの詊䜜開発、アタッチメントモデルの詊䜜開発

非接觊型ホログラムタッチディスプレむを実珟させるための基本技術はすでに開発しおおり、補品に関する特蚱も出願しおいたす。

たた、補品化する際の、郚品・組立、工堎の遞定を行い、いかにコストを抑えるかも珟圚怜蚎しおいたす。

補品は倧きく「䞀䜓型」「埋蟌み型」ず分かれたすので、䞀䜓型を倧量ロットで生産する際には、䞭囜もしくはベトナムでの開発を怜蚎しおおり、すでに珟地工堎偎ず亀枉をはじめおおりたす。

圓初は、囜内生産におテスト導入を行っおもらえる取匕先を開拓し、シェアを広げるこずを蚈画しおいたす。

2022幎利益型商品の原材料補造を開始。研究成果を掻かした特殊商品の補造にも着手。

特蚱出願埌12ヶ月以内の優先暩䞻匵可胜な期間䞭にPCT囜際出願を行うこずを蚈画しおいたす。この期間䞭に本補品の販売拡倧が芋蟌める囜を遞定し、圓該囜での特蚱出願を進めたいず考えおいたす。

海倖展開は、珟地の匊瀟ず぀ながりの深いパヌトナヌ䌁業が充実しおいる「䞭囜」ず「ベトナム」を怜蚎しおいたす。

䞭囜囜内では、匊瀟が事業の舵取りを行うのではなく、珟地パヌトナヌ䌁業に任せ、匊瀟は導入台数に積算されるラむセンス費甚を請求する圢を想定しおいたす。

ベトナムのメンタヌ䌁業は政府ず぀ながりが深いため、囜家レベルのトップダりン戊略を目指したす。

2022幎初期導入ハヌドルを䞋げたシェアの拡倧ず保守費甚で利益を出すモデルの確立

初期費甚を原䟡レベルたで萜した販売を行い、保守費甚で利益を出すモデルの創出を蚈画しおいたす。保守費甚はハヌド費甚ず、゜フト費甚の二皮類がありたす。

テスト導入を行っおもらえる取匕先を増やし぀぀、金融系システムやクラりド連携型のシステムなど、倧型のシステム開発受泚も進めおいき、倧口のシステム開発費甚ずシステム保守費甚が生じる案件の獲埗を目指したす。

2023幎ラむセンス販売事業ずBtoB補品の新芏開発

囜内では、初期導入ハヌドルを䞋げた展開を拡倧し぀぀、各業皮でのシェアを広げおいくこずを目指したす。たた、特蚱取埗埌に行う囜内でのラむセンス販売事業の拡倧も蚈画しおいたす。

特蚱内容に基づく新芏補品の開発では、官公庁、飲食、商業斜蚭向けの補品だけではなく、医療や介護補品、BtoB系補品も進めおいく蚈画です。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2025幎たでに、ホログラムタッチパネル环蚈導入台数10,556台の獲埗を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

AR、VR、MR、プロゞェクションマッピングやホログラムマッピング開発を10幎続けおきたチヌムが集結

匊瀟代衚の長野は、AR、VR、、MRプロゞェクションマッピングやホログラムマッピング開発など「目の錯芚」を゚ンタヌテむメントに萜ずし蟌んだ開発を䞻導しおきたした。

たた、開発スタッフたちは、それらの開発を10幎続けおきた熟緎者揃いです。本プロゞェクトの実珟に向けお申し分ないメンバヌが揃っおいるず自負しおいたす。

チヌム

代衚取締圹瀟長
長野 皔暹ビゞネスネヌム:長野 幎起

ゲヌム開発䌚瀟の株匏䌚瀟コナミコンピュヌタ゚ンタテむンメント倧阪珟株匏䌚瀟コナミデゞタル゚ンタテむンメントで、数々のタむトルの3DCG制䜜を担圓し、その埌、倧日本印刷株匏䌚瀟でWEBずDTPの仕事を経お2010幎に匊瀟を創業し独立。

独立埌は、iPhone/Androidアプリ開発を䞻に行い、スマヌトフォン黎明期にARやVRなど新芏性の高い開発を進めおいく。

新芏性の高い開発を進めおいく䞭で、特蚱ずの芪和性の高さに気づき、特蚱ビゞネスず本事業を連動させおいく事を埗意ずする。

珟圚も、プロゞェクションマッピングやデゞタルアトラクションなど、様々な新芏性の高い開発事業を進めおいる。

チヌフディレクタヌ
䞲田 健二

匊瀟立ち䞊げ埌すぐに入瀟した叀株ディレクタヌ。

長野の䞋で開発事業の内郚ディレクションを行う。これたでの経隓に基づき、開発においお危険性のある問題などを芋抜き、解決に導いおいく胜力が高い。様々なデゞタルアトラクション開発実瞟から、数々のセンサヌから芁件に合ったものを遞定するセンスも高い。

チヌフプログラマヌ
吉田 雅敏

匊瀟に10幎圚籍する叀株のプログラマヌ。

匊瀟開発のAR、VR、プロゞェクションマッピング等、ほが党おの芖芚系゚ンタヌテむメントの開発に携わっおおり、この分野では囜内で芋おも指折りの実力者。UX開発胜力も秀でおおり、今回のホログラムUI開発でも力を発揮しおいる。


チヌフCG゚ンゞニア
橋本 文哉

AR、VR、プロゞェクションマッピングなどに䜿われる3DCG制䜜を行うメむンの゚ンゞニア。

ホログラムやプロゞェクションマッピングで重芁芖される「目の錯芚」を考慮したCG制䜜のノりハりが豊富。

立䜓物のCGだけではなく、粒子衚珟などのCG制䜜のスキルも高く、今回のホログラム甚CG開発でも実力を発揮しおいる。


創業のきっかけ

「倢物語を珟実に」倢物語のような芖芚䞖界を䜜り出す゚ンタヌテむメントで、倢物語のような平和な䞖界を創り出す


iPhoneが初めお日本に登堎した時、ARなどの芖芚を拡匵する技術が䞖界を倉えるず感じ起業したした。

「倢物語を珟実に」ずいう理念のもず、AR拡匵珟実やVR仮想珟実の開発や各皮様々な映像衚珟技術を䜿ったプロゞェクトを進めおきたしたが、こういった数々の新芏性の高い事に挑戊できたのは、私を信じお任せお頂いたお客様のおかげです。

本圓に有難うございたす。

昔は、倢を語るず「できるわけがない」ず蚀われる事も少なくありたせんでしたが、その倢を目暙ず捉え、珟実的にどのように実珟させるかを詊行錯誀し行動するこずを積み重ねおきた結果、私の呚りにはその倢物語に共に胞を躍らせお協力しおくれる仲間が増えたした。

空想の䞖界をデゞタルの技術で実珟させる「倢物語を珟実に」ずいう意味。

倢物語に思えるような倧きな目暙を実珟させる「倢物語を珟実に」ずいう意味。

2぀の意味を持ったこの理念を改めお心に刻み、皆様に察しおもあらゆる分野で玠晎らしい倢物語が実珟できるよう、そしお䞖界に倢物語のような玠晎らしい発展をもたらすために、アヌティフィス瀟員䞀同ず共に邁進しお参りたす。

メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟ナヌクス東蚌JQS4334執行圹員 倧阪CS事業郚株匏䌚瀟コナミコンピュヌタ゚ンタテむンメント倧阪 元代衚取締圹瀟長
暹䞋 國昭

「倢物語を珟実に」

ずにかく、パワフルで行動力が凄いたた声も倧きい笑

圌ず話をしおいるず、昔のコナミ時代の仕事や䜜品の話で、䞀日では終わらない。たたその䞭で、色々なアむディアが、湧き出おくる。

瀟名のアヌティフィスArtificeそのもので、巧みな思い぀き、工倫の塊みたいな人材。

今回の、フォログラム タッチは、既に䞖にあるかもしれないが、かなり工倫があり、楜しみだ。

甚途は無限に近い、医療、犏祉、公共機関、教育、゚ンタテむンメント、宇宙。今回の察談で、長野 幎起 瀟長の自信ず工倫ず元気、新たに発芋圌の物を芋る芖点が、無限角床なのも玠晎らしい。

ちょっず耒めすぎかな

今埌の掻躍は、目を離せないし、私自身少しでも手䌝えるこずがあれば、惜したない。

近々、コロナはあるが、たた飲みたいものだ。

▲クリックするず、暹䞋氏ず匊瀟長野ずの察談動画をご芧いただけたす。

株匏䌚瀟MEIA JAPAN 代衚取締圹株匏䌚瀟MEIA VIETNAM 代衚株匏䌚瀟むンペリりム 代衚取締圹元衆議院議員秘曞
酒井 広埳

アヌティフィス代衚取締圹の長野さんずは同い幎ずいう事もあり、日本囜内に留たらず、ベトナムでも䞖界最先端技術である様々なコンテンツを歊噚に䞀緒にビゞネス堎で戊わせお頂いおいる蚀わば戊友です。

圌の匷みは䜕ず蚀っおも他瀟を圧倒した技術力ず発想力

そんな圌が今回、最匷の歊噚『ホログラムタッチディスプレむ』を創り䞊げたした

珟圚䞖界に混沌ずさせおいるコロナ犍においお革新的か぀、次䞖代のスタンダヌド技術になりうる未来を感じるものです。

これが䞖界に拡がれば、安心安党な日本の技術がたた芋盎される事でしょう

【酒井氏の略歎】

平成幎 兵庫県議䌚議員秘曞、平成幎 衆議院議員秘曞


【珟圚の䞻な䌁業・圹職日本法人】

◉特定非営利掻動法人 日越芪善協䌚 理事長、◉瀟䌚犏祉法人 プロップ・ステヌション 理事、◉株匏䌚瀟むンペリりム 代衚取締圹、◉合同䌚瀟フェロヌむンタヌナショナル 代衚、◉NPO法人 グロヌバルチルドレンサポヌト 理事、◉株匏䌚瀟MEIA JAPAN 代衚取締圹


【珟圚の䞻な䌁業・圹職ベトナム法人】

◉Japan Vietnam Good Will association 理事長、◉株匏䌚瀟 代衚、◉株匏䌚瀟MEIA VIETNAM 代衚、◉株匏䌚瀟 圹員、◉株匏䌚瀟BIO Farm 圹員、◉株匏䌚瀟PHUOC LAC 圹員、◉株匏䌚瀟TEIKOKU 代衚、◉株匏䌚瀟 GROUP 代衚、◉株匏䌚瀟CPM 圹員、◉株匏䌚瀟fa DIGITAL 圹員、◉株匏䌚瀟MISS SAIGON 圹員、◉株匏䌚瀟Hanh Nguyen House 圹員

プロゞェクトにかける思い

぀のりむルスが䞖界の勢力図を倉えおしたう珟状を生き抜くために

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

新型コロナりむルスの登堎は䞖界に混沌をもたらし、経枈の勢力図ずこれたでの垞識がガラリず倉わっおしたいたした。今埌も新たなりむルスが数倚出おくる事が予想され、我々はこれらの脅嚁から身を守る手段を敎えなければなりたせん。

匊瀟は、これたでに培っおきた技術ず経隓をふんだんに掻かし、恒久的に安党な䞖界を䜜るために邁進しおいきたす。そのために、今回の補品を䞖の䞭のむンフラずしお普及させおいきたいず考えおいたす。

぀きたしおは、匊瀟の目指す䞖界に共感いただき、䜕卒ご支揎をいただければず思いたす。

よろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟アヌティフィス
    倧阪府倧阪垂郜島区䞭野町四䞁目3番9号
    資本金 2,400,000円2021幎1月14日珟圚
    発行枈株匏総数 30,240株2021幎2月25日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2010幎6月14日
    決算日 5月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 長野皔暹
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    株匏䌚瀟アヌティフィスによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号06-6940-0486
    メヌルアドレスsupport@artifice-inc.com

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟アヌティフィス株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟アヌティフィス株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者の前期決算期末2020幎5月31日における玔資産は、13,260千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎11月30日における玔資産は13,216千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。
    今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び今埌の有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2020幎5月31日における売䞊は53,347千円で、営業利益ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎11月30日における売䞊は26,936千円で、営業損倱ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2010幎6月14日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎5月31日は第10期であり、珟圚は第11期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を16,300,000円、䞊限応募額を65,000,000円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎7月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎7月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である長野皔暹氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 2020幎11月時点で、代衚取締圹の長野皔暹氏より、2,234千円の圹員借入金が存圚しおいたす。今回の調達金額を圓該借入の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  18. 発行者は、保有する技術においお特蚱の申請を行っおおりたすが、珟時点においおその取埗は確定したものではありたせん。

  19. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  20. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。



調達金額 64,800,000円
目暙募集額 16,300,000円
䞊限応募額 65,000,000円