成玄
株匏型
゚ネルギヌ
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

囜策「脱炭玠瀟䌚」を加速しいたけ栜培から始たるバむオマス発電に向けた゚コシステムを構築する再゚ネベンチャヌ「TSUBU」

囜策「脱炭玠瀟䌚」を加速しいたけ栜培から始たるバむオマス発電に向けた゚コシステムを構築する再゚ネベンチャヌ「TSUBU」
囜策「脱炭玠瀟䌚」を加速しいたけ栜培から始たるバむオマス発電に向けた゚コシステムを構築する再゚ネベンチャヌ「TSUBU」
募集終了
TSUBU株匏䌚瀟
投資家 142人
投資家 142人
調達金額 20,000,000円
目暙募集額 5,000,000円
䞊限応募額 20,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開枈み
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄6,160億円/幎【2021幎床囜内バむオマス゚ネルギヌ垂堎芏暡矢野経枈研究所調べ】同瀟HPhttps://www.tsubu.biz

プロゞェクト抂芁

匊瀟はSDGsが目指す再生可胜゚ネルギヌ事業に取り組んでいたす。倪陜光による自家発電で電気代フリヌの菌床しいたけ栜培を党囜で掻発化させ、その過皋で発生した廃菌床をバむオマス発電の燃料ずしお䟛絊するこずで脱炭玠瀟䌚を目指しおいきたす。

そのために匊瀟では、蟲園の確保から生産販売ラむンの構築、倪陜光発電による売電、菌床チップの確保、バむオマス発電蚭備建蚭のためのJVゞョむントベンチャヌの蚭立等、幅広く手掛けおいたす。

これらを通じお、高霢化や埌継者䞍足等により攟眮された蟲地の利掻甚や新たな雇甚の創出、さらに囜策ずしお泚目されるCO2削枛等、あらゆる課題を解決する゚コシステムを構築し、既存蟲家はもちろん蟲業参入やカヌボンオフセットを目指す䌁業を察象に事業展開しおいきたす。

珟圚、埌玉県深谷垂に7反、さらに、ものづくり補助金採択を受けお東京郜西倚摩郡瑞穂町に2反の営蟲地を確保しおおり、菌床しいたけのテスト栜培を進めおいたす。

今埌は、バむオマス発電を皌働するだけの菌床チップ確保に向けお蟲地を拡倧するず同時に、そこで栜培を担う営蟲事業者を募り、党囜にFCフランチャむズ展開しおいく蚈画です。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

私たちの目指す䞖界

倪陜光を䜿った゚ネルギヌ自立化蟲業モデルを構築。党囜の耕䜜攟棄地の利掻甚や雇甚創出をもたらし、SLOC分散型経枈瀟䌚を実珟

匊瀟は、倪陜光を掻甚した「菌床しいたけ自家発電蟲園」を起点に、蟲業人口の枛少や賃金栌差、地方の雑皮地や電力高隰等、様々な瀟䌚課題を解決ぞず導く゚コシステムの構築を目指しおいきたす。

新芏蟲業参入には高額な蚭備費やノりハり、人手䞍足等、倚くのハヌドルが存圚し、蟲業初心者が容易に始めるのは難しいのが珟状です。特に斜蚭栜培蟲業においおは、気枩や湿床ずいった環境敎備に電力が䞍可欠ですが、その電気代が重くのしかかりたす。

これに察しお、匊瀟は断熱性胜を持ったハりスの䞊に倪陜光パネルを蚭眮した自家発電機胜を持った゚ネルギヌ自立化蟲業モデルを構築し、電気代フリヌを実珟しおいきたす。

さらに、菌床しいたけ栜培は入門線ずしお知識・経隓が少なくおも始めるこずができたすし、倪陜光発電による売電によっお安定収入も芋蟌めるなど、定幎埌のセカンドラむフや高霢の䞡芪ずずもに地方移䜏しお生涯珟圹で暮らす等、心身ずもに豊かな人生を送るきっかけを提䟛しおいきたいず考えおいたす。

囜策「脱炭玠瀟䌚」の実珟。菌床しいたけ栜培で生じる菌床チップを燃料にしたバむオマス発電による再生可胜゚ネルギヌ事業を創出

䞖界芏暡で地球枩暖化察策の必芁性が叫ばれるなか、日本でも「2050幎たでに枩暖化ガス排出をれロにする」目暙を打ち出したした。

そうした状況を背景に、今埌CSR䌁業の瀟䌚的責任を目的ずしお「カヌボンニュヌトラル」を掲げる䌁業の増加が予想されたす。匊瀟はこの朮流をビゞネスチャンスずし、バむオマス事業に取り組んでいきたす。

具䜓的には、蟲地の確保や営蟲暩蚱諟を地域の蟲業委員䌚ずの亀枉を通じお行いたす。次に、菌床しいたけ栜培埓事者を募り、蚭備、栜培マニュアル、販路、呚蟺業務を担う劎働力などをセットで提䟛したす。

そしおその過皋で生じた䜿甚枈み菌床をチップ化し、匊瀟出資のゞョむントベンチャヌ運営のバむオマス発電ぞその燃料ずしお持続的に䟛絊しおいきたす。

収益モデルもストック型ずフロヌ型をバランス良く蚭定しおいたす。「菌床しいたけ自家発電蟲園」蚭立のための資金を出資元の䞍動産投資䌚瀟から数癟䞇円芏暡で回収し、菌床しいたけ生産に芁する菌床代金を栜培埓事者から毎幎受け取りたす。

たた、バむオマス発電から生み出された電力をFIT制床の䞋、囜の買取保蚌金額ず同額を出資額に応じお匊瀟が受け取るこずも収益モデルに組み蟌み、SDGsが目指す再生可胜゚ネルギヌ事業の収益化を独自のビゞネスモデルで実珟しおいきたす。

どのように実珟するか

蟲地や営蟲暩の確保、売電収入のための蟲地転甚等、法的ハヌドルをクリアする菌床しいたけ栜培バむオマス発電たで䞀貫した“キレむ”なストヌリヌ構築

異業皮から蟲業ぞ参入するには、生産ラむン構築ずは別に蟲地の確保や営蟲暩の取埗等、地域蟲業委員䌚からの蚱諟が必芁ずなり、高いハヌドルがあるのが珟状です。

さらに、電力の自家消費や倪陜光発電による売電、蟲䜜物以倖の物を生産する際に必芁ずなる甚途倉曎の申請は曎にハヌドルが高くなりたす。

こうした状況に察しお、匊瀟はJAずの連携や障がい者雇甚などにより、これらステップをクリアし、埌玉県深谷垂、東京郜西倚摩郡瑞穂町で電力の自家消費による菌床しいたけ栜培をスタヌトさせおいたす。この実瞟があるこずでさらにハヌドルを䞋げるこずにも぀ながり、事業成長にも寄䞎しおいきたす。

郜垂開発を手掛ける䞍動産投資䌚瀟ずの連携により、倪陜光パネルの蚭眮等に芁する巚額の蚭備投資を䞍芁にする

匊瀟のしいたけ自家発電蟲園は、蟲地にハりスを蚭眮し、その䞊に倪陜光発電電池を茉せおLEDで自家発電する機胜を有しおいたす。

これは、消費電力を枛らしお売電比率が高たるよう蚭蚈されおいるこずから環境䟡倀の高い物件ずしお䞍動産業界から泚目を集めおいたす。

すでに、アドラスト株匏䌚瀟より投資案件ずしお受泚を頂いおおり、匊瀟は巚額な蚭備投資を行わずに再゚ネ事業を進めおいける目凊が立ちたした。

これにより、菌床しいたけ栜培埓事者を広く募るためのハヌドルを䞋げるこずにも぀ながり、資金負担を匷いらずに栜培をスタヌトできたす。尚、䞻な必芁資金は、返枈を前提ずした保蚌金の前払いず菌床代金のみになりたす。

蟲業初心者でも安定収入を確保。菌床しいたけ栜培に必芁な蚭備・人・菌床䟛絊から栜培埌の販路たで提䟛するためのパヌトナヌシップを構築

匊瀟は、菌床しいたけ栜培を蟲業未経隓者でも身軜に行えるよう蟲地の確保などの各皮申請の代理業務や倪陜光発電システムの提䟛に加え、生産ラむンでの支揎たで幅広くサポヌトしたす。

具䜓的には、匊瀟ず契玄を亀わすず、栜培マニュアルや原料ずなる菌床の安定䟛絊、さらには栜培埌の売り先の確保たで䞀貫しお敎備しおいたす。この売り先の確保は蟲業未経隓者にはハヌドルが高いのですが、党囜のJAやスヌパヌに販路を持぀河内怎茞園が買取りを行っおくれたす。

そのため、生産者は栜培埌の「食品ロス」なく、初幎床から収益化の実珟が芋蟌めたす。さらに、働き手も匊瀟で募るこずができたすので、肉䜓劎働が難しい方でも高霢の方でも安心しおはじめられる䜓制を構築しおいたす。

今埌のビゞネスの展開

再生可胜゚ネルギヌの普及に取り組むブレア゚ナゞヌ株匏䌚瀟ずJVを蚭立し、バむオマス発電所を建蚭

匊瀟は菌床しいたけ栜培蟲園で発生した廃菌床を燃料ずしたバむオマス発電事業を掚進しおいきたすが、発電蚭備を自瀟で所有するこずは考えおいたせん。

ゞョむントベンチャヌ䌁業にバむオマス発電装眮を導入しおいただき、匊瀟はあくたでも燃料ずしおの菌床䟛絊に特化いたしたす。

このバむオマス発電を皌働させるには、玄40棟での栜培が必芁ずなる芋蟌みですが、既に、深谷に10棟、瑞穂町に棟、河内怎茞園で10棟確保できおおり、小型バむオマス発電箇所を運甚しおいくだけの燃料䟛絊に目凊が立っおきおいたす。

そうしたこずから、バむオマス事業のモデルずしおゞョむントベンチャヌをブレア゚ナゞヌ株匏䌚瀟ず合同蚭立し、小型バむオマス発電の運甚を2021幎床末を目安にロヌンチさせおいく予定です。

同事業はFIT制床の䞋で展開し、匊瀟は囜の買取リ䟡栌ず同額を出資額に応じお回収する仕組みになっおいたす。今埌、バむオマス発電の運甚を垌望するゞョむントベンチャヌを党囜に広く募り、バむオマスを軞ずした再生゚ネルギヌ事業を拡倧させおいきたす。

バむオマス燃料の安定䟛絊に向けた菌床しいたけ栜培を党囜にFC展開。さらに、倧手食品卞䌚瀟ずの提携により商品ラむンナップを拡充

バむオマス事業の持続的な成長には、燃料ずなる菌床確保が䞍可欠です。そのために、今埌匊瀟は既存の菌床事業者をパヌトナヌずしお囲い蟌むべく、垂堎取匕の倍以䞊の䟡栌で菌床を買い取るこずも蚈画しおおり、燃料確保の安定性を匷化しおいきたす。

さらに、真空フラむダヌ技術を持った商品開発に定評のある倧手食品卞䌚瀟ずの提携を進め、買い取った菌床しいたけをお菓子や長期保存できる防灜非垞食甚に加工するこずも蚈画しおいたす。

既存の菌床事業者から菌床を高䟡で買取っおも、スヌパヌやコンビニでの流通が確保されおいたすので販売単䟡を䞊げお収益を生み出しおいくこずが可胜になるず考えおいたす。

たた、菌床しいたけ栜培を党囜に拡げおいくために、栜培埓事者のFCフランチャむズ制床を掻甚し、スピヌディな事業拡倧を図っおいきたす。

䜎コストで導入・発電可胜な「小型」のバむオマス発電開発実瞟を有する事業䌚瀟ず提携し、蟲地におけるバむオマス発電を早期展開

バむオマス発電事業の拡倧にはその高額な蚭備投資が障壁ずなるのですが、匊瀟は、導入コストを抑えた小型バむオマス発電システムを有する株匏䌚瀟プロマテリアルずの提携により、蟲地におけるバむオマス掻甚を進めおいきたす。

小型であるこずから導入コスト軜枛に加えお、運甚に必芁な燃料廃菌床䟛絊量も抑えられたすので、早期での事業化が芋蟌めたす。

これにより、バむオマス発電による゚ネルギヌ自立化蟲業を普及させるず同時にカヌボンニュヌトラル化を加速しおいきたいず考えおいたす。


マむルストヌンIPOは2026幎を予定し、売䞊高玄45億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

2022幎しいたけ発電所の展開

2020幎に蚭蚈を終え、2021幎1深谷垂に5棟のモックアップを確立、2瑞穂町に7棟のしいたけ発電所を蚭眮、さらに、3深谷垂予備地に棟、Q4瑞穂町予備地に5棟を実行し運営を軌道に乗せ実瞟の蚈䞊を目指したす4ナニットの完成を目指したす。

2023幎バむオマス発電新芏事業ビゞネスコンサルSDGs関連

2021幎に建おた発電所からの廃棄菌床をペレット化し、小型バむオマス発電事業を瑞穂町で実斜する蚈画です。

蚈画しおいるしいたけ発電所の蚭眮は10ナニットを予定しおいたす。なお、コンサル売り䞊げで40M皋床を芋蟌んでいたす。

2024幎党おの事業の安定化

発電所のバリュ゚ヌションをしいたけ以倖に花なども確立させ販売ぞ展開する蚈画です。さらに、バむオマスペレットリサむクル菌床、生産品しいたけ・花の販売の本柱の安定化を目指したす。たた、PDCAの本栌皌働、ISO取埗や再゚ネRE ACTIONメンバヌずしお、100再゚ネ達成を目指し、コンサル事業ぞもシフトを匷めおいく蚈画です。

2025幎再゚ネコンサル事業・環境䟡倀事業本栌化

党おの発電所から出る環境䟡倀ず䜙剰電力を掻甚し、ESG環境・瀟䌚・ガバナンス投資䌁業に向けたカヌボンオフセットコンサルを皌働させおいきたす。さらに、CO2削枛に䌎う排出暩を䌁業が取匕するにあたっおの"キレむ"なストヌリヌを提䟛し、貢献しおいく蚈画です。

2026幎IPO達成を目指す

党おの発電所しいたけ発電所・花の発電所合蚈112ナニット達成を目指したす。しいたけ発電所82ナニットだけで玄2,400トンのCO2の削枛の環境䟡倀を生み出す芋蟌みで、しいたけ生産量4,300トンを蚈画しおいたす。うち60をお菓子ずしお海倖ぞ出荷する蚈画です。さらに、総発電量513侇kwhを芋蟌んでいたす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに、しいたけ环蚈生産量玄4,300tを蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

事業の倚角的な展開を予定しおおり、蟲業、再生゚ネルギヌ等の各分野毎に専門の倖郚パヌトナヌずの繋がりを持ち取り組んでゆく

匊瀟は蟲業、IT、電力、環境゚ネルギヌ、䞍動産などあらゆる分野を耇合的に組み合わせながら、芋たこずも聞いたこずもない面癜いずいう未来ぞ向けた発想により事業を展開しおいきたす。䌚瀟に雇甚される受け身の人材ではなく、䞖にずっお良いこずに぀いお自分の自己実珟を目指す自立した人財の集団にお構成されおいたす。

チヌム

代衚取締圹
䜐藀 晃䞀

1975幎生たれ 東京郜北区出身

1992幎(1720æ­³) 䞭華料理人ずしお勀務新宿䞭村屋、聘珍楌

1995幎(2024æ­³) デルタ電子等で電子機噚の補造(OEM)から店舗・法人の流通販売たでを行う

1999幎(2440æ­³) 起業BtoBの党般の経隓を通じBtoCマヌケットの経隓を積む

2016幎(40歳) 屋䞊蟲園・蟲業ずITの可胜性に目を付け2018幎月TSUBU株匏䌚瀟を蚭立

これたでの経隓を生かし、蟲業ずIoTそしお再生゚ネルギヌを融合させた事業を日々進化させながら、確信をもっお人々や䌁業ぞ提䟛し日々掚進䞭

顧問河内怎茞園 園䞻
河内 雅幞

1957幎生たれ

1980幎頃 某アパレル䌚瀟勀務

1990幎頃 独立しアパレルショップを経営

1990幎埌半に父芪の埌を継ぎ蟲家ぞ転身

以埌 JAマむンズ青壮幎郚䌚長、JAマむンズ府䞭盎売䌚長、JAマむンズ倚磚䌚長、府䞭物産通䌚長を歎任し、東京怎茞組合連合䌚副䌚長ずしお珟圚に至る

圓初5-6幎は野菜党般を栜培しおいたが、その埌30幎近く怎茞栜培䞀筋です。珟圚は河内怎茞園ずしお府䞭、盞暡原の園䞻

顧問Mirai Bio-tech営業総括/氎耕栜培むンストラクタヌ
陳 奕元(James Chen)

1970幎台湟生たれ

1991幎 台湟韍華技術倧孊卒業。その埌、台湟の電子郚品装眮メヌカヌ自動制埡゚ンゞニアずしお、10幎間経隓を積む

2002幎 枡日、日本語を勉匷するず同時に、日本電子郚品装眮メヌカヌの台湟、䞭囜営業ずしお、15幎間掻動しおおり、25幎間、粟密機械を開発、販売仕事で培った自動制埡の経隓を生かしお、先端蟲業に貢献したいず思い、䞖界最先端の怍物工堎関係に挑戊し続けおおりたす。

開発補品ずしお、
①各皮怍物に成長促進、特別な波長LED
②閉鎖House内郚の光合成促進する(飜差管理)の埮粒子超音波加湿噚
③氎耕栜培に向け、溶存酞玠保持甚埮现気泡発生噚
④家庭甚氎耕栜培キットMagic egg
⑀遠隔制埡自動管理システム
⑥怍物工堎完党自動化生産システム


顧問
小野 勝匘

1969幎東京郜生たれ 桐蔭孊園工業高等専門孊校 電気工孊科卒業

2001幎から2016幎たで、IT系䌁業に所属し゚リアマヌケティングツヌルに携り、営業、商品䌁画、事業䌁画、人材教育、劎務管理等を経隓

2018幎から䞀般瀟団法人セルフキャリアデザむン協䌚を蚭立し、キャリアコンサルタント、EAPコンサルタントずしお掻動䞭。代衚理事

2020幎4月TSUBU株匏䌚瀟顧問就任。圓瀟ではキャリア領域およびデヌタサむ゚ンティストずしお、蟲地に関わるデヌタ取埗・分析などの領域に携わっおいる


顧問
倧原 翔

1987幎東京郜生たれ

2012幎 SNSマヌケティング䌚瀟入瀟。マヌケティングに業務に携わり、自瀟サヌビス䌁画立案から実斜たで担圓。その埌、広告事業の立ち䞊げに参加し、各プラットフォヌムずの連携・䞖界最倧芏暡である広告運甚ツヌルず囜内で唯䞀の契玄・運甚チヌムの立ち䞊げなどを実斜し、事業の立ち䞊げに埓事

2016幎 䞀次産業支揎のスタヌトアップ䌁業に入瀟。メンバヌ1人目ずしお入瀟し、䞀次産業のブランドプロデュヌサヌずしお生産者をサポヌトするずずもに、クラりドファンディング・ECなどのプラットフォヌムや卞業者などずの倖郚連携、新芏事業の立ち䞊げ、自瀟のブランディング・マヌケティング、営業・倖郚委蚗連携・システム構築など、幅広くスタヌトアップの立ち䞊げ業務に埓事

2021幎1月TSUBU株匏䌚瀟に参画。ブランディング・マヌケティングなどを専門領域ずし、新芏事業やスタヌトアップの立ち䞊げなどの経隓を積み重ねおいたす。


創業のきっかけ

「原点を取り戻す」ずいうこずを垞に自らの信念ずしおおり、人類の原点ず未来をむメヌゞしながら、蟲業ず環境、再生゚ネルギヌをテヌマずしお「人々を元気にするコト」を経営理念ずしお創業したした。

原点ずは、母が難病に眹った折に聞いた「70歳を過ぎたら5䞇円皌ぐこずも難しい」ずいう発蚀であり、高霢や障がいにより生じおいる劎働栌差、所埗栌差を無くしたいずいう匷い思いが䞀番の創業のきっかけずなりたした。

自らの経隓を生かしながら蟿り着いたこずずしお、蟲業ずIoTを組み合わせながら再生゚ネルギヌ事業ぞ進化させおいくこずです。

この垂堎芏暡はずお぀もなく倧きく、倧きいからこそ、事業を掚進しおいくために䞀番倧切にしたいず考えおいるこずは透明性であり、ブロックチェヌンを䜿甚するこずでトレサビリティを明瀺しおいきたいず考えおおりたす。

メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟アドラスト 代衚取締圹
埀蔵 裕之

郜垂の土地掻甚を仕事にしおいる我々にずっお、有効掻甚が難しい土地がたさに蟲地で、その䞭でも未耕䜜地は、誰もが扱えるこずができない、最難関の土地です。

その難題の未耕䜜地は、党囜に数倚く存圚しおいたすが、銖郜圏ずいわれる郜垂呚蟺にもにも信じられないくらい倚く存圚したす。

私は、いわゆる土地掻甚のプロですが、珟圚ある未耕䜜地や、今埌必ず増えおいく将来の未耕䜜地を有効利甚する術は圓然のごずく持ち合わせおおりたせんでした。そんな時、芪しい同業者から玹介されたのが今回の䌚瀟の代衚である䜐藀さんです。

䜐藀さんは、未耕䜜地の掻性化を、倪陜光゚ネルギヌを絡めお掚進する取組を具䜓的に進めおいる最䞭で、たさに゚ネルギヌの塊ずいったような感じで熱く語っおいただきたした。

倪陜光゚ネルギヌを単玔に蟲業に生かす取り組みは、他でも行われおいたすが、䜐藀さんのビゞネスモデルは䜙剰電力の掻甚、ビニヌルハりスの新玠材利甚や耐久性、他業皮ずのコラボで省゚ネを利甚した流通システムなど、现郚にわたり培底したコストの削枛ず脱炭玠化に充ちおいたす。

今埌TSUBUのこの取り組みが、未耕䜜地利甚の䞀぀の答えになるこずは明癜です。ただし、このビゞネスモデルを曎に発展させおいくには、人材、資本、技術や、倚くの協力者が必芁です。䜐藀さんにはそのすべおを進めおいく゚ネルギヌが挲っおいたす。

私どもアドラストずしおも、今埌のTSUBUの掻躍を、埮力ながら支揎・応揎しおいくずずもに、蟲地や未利甚地の運甚のヒントずしお圓瀟で行うSDGsの取り組みの参考にも寄䞎するものずしお期埅しおいたす。

カヌボンフリヌコンサルティング株匏䌚瀟 囜内事業本郚長
池田 陾郎

珟圚、䞖界䞭で気候危機ぞの具䜓的な察策が加速しおおり、CDPやRE100、SBTずいった様々な囜際的目暙システムに賛同する䌁業も増加し続けおおり、日本においおも囜や自治䜓、経団連をはじめずする倧䌁業から䞭小䌁業たで、枩宀効果ガス排出の抑制のため様々な取り組みが広がっおいたす。

䞭でも、再生可胜゚ネルギヌ電力の掻甚は䌁業のESG経営に䞍可欠なものずしお、急激に需芁が高たっおおり、持続可胜な再生可胜゚ネルギヌの確保が日本においお課題ずなっおいたす。

こうした状況に察し、TSUBU株匏䌚瀟は蟲業ず地方ず再゚ネを切り口ずした倚様なアむデアをビゞネス化し、瀟䌚環境の課題解決に真っ向から立ち向かっおいたす。環境察策がボランタリヌな瀟䌚掻動だった時代は終わり、SDGsぞの目暙達成アクションがビゞネスずしお発展する時代ずなりたした。

耕䜜攟棄地を掻甚した新たな雇甚の創出、倪陜光発電蚭備の導入による再゚ネの普及、地方ず銖郜圏を぀なぐ流通の合理化によるCO2削枛ず地方創生など、TSUBU瀟のビゞネスが広がるほど瀟䌚課題の解決が進むサむクルに倧いに期埅をしおおりたす。

株匏䌚瀟プロマテリアル 代衚取締圹
æ–Žè—€ 正倫

私たちは15幎以䞊に枡り、再生可胜゚ネルギヌ、特にバむオマス発電の機噚、システム開発、プロゞェクト圢成に携わり、小型から倧型、燃料ずなる森林資源や畜産廃棄物、蟲業廃棄物を発電の原材料ずするためのアプリケヌションを様々開発しお参りたした。

ものづくりのアプロヌチから、脱炭玠瀟䌚の取組みを進めおきたしたが、特に今、再生可胜゚ネルギヌ×蟲業の高床なむンテグレヌションが求められおいるず痛感しおいたす。

これは正に、䜐藀瀟長のTSUBUの目指すモデルでもありたす。むンテグレヌション化するこずで脱炭玠瀟䌚を目指し぀぀、高霢化、少ない新芏就劎者、耕䜜攟棄地の急速な増加ずいった囜内蟲業の様々な問題を解決し、食糧問題の解決にも倧きく寄䞎するず感じおいたす。

しかしながらこれらは簡単なこずではなく、総論では良いのですが、日本囜内では採算性の高い良い事業モデルが芋圓たらないのが実情です。

TSUBUのモデルは、単に蟲業ずIoTを組合わせるのみならず、蚭備の玠材から现郚に至るたで䜜業性、搬送性、断熱性等、効率的になるよう考えられおおり、蟲䜜物の出口戊略もしっかりず緎られおおり、たさに神は现郚に宿る、ずいう蚀葉が頭をよぎりたした。そこが本事業成功のポむントになるずも感じおいたす。

プランだけではなく、䜐藀瀟長のプロゞェクトマネゞメント力、行動力、発信力、アむデア、玠晎らしいず思っおたす。ちょっず普通じゃないずも思っおいたす。゚ネルギヌの分野、特にバむオマス発電に぀いおは我々は最もアゞャスタブルに、コストパフォヌマンスの高いハヌド、技術を提䟛、協力しおいきたいず考えおいたす。

必ずブレむクスルヌ出来るず確信しおいたす。TSUBUのモデルを囜内から䞖界に発信しおいきたしょう我々もパヌトナヌ䞀同党力で応揎しおいきたす。

品川産業支揎亀流斜蚭SHIP むンキュベヌションマネヌゞャヌ
濱谷 芳暹

TSUBU株匏䌚瀟の䜐藀瀟長ずは、䞀昚幎の品川産業支揎亀流斜蚭SHIPの亀流むベントで初めおお䌚いしたした。声が倧きい割にはフランクな物腰が第䞀印象でした。

その埌はSHIPのむンキュベヌションマネヌゞャヌずしお、経営革新蚈画の策定や補助金申請など個別盞談をお受けし、経営䞊のお困りごずなどお聞きしながら課題解決に向けお䌎走支揎させお頂いおたす。

珟圚同瀟は、ものづくり・商業・サヌビス生産性向䞊促進補助金や持続化補助金の補助事業を進めながらアグリテックビゞネスを展開しおいたすが、倩候や灜害の圱響を受けやすい蟲業分野で、リスクヘッゞし぀぀埪環システムを構築し、蟲業以倖の様々な分野の方々の参画を促すビゞネスモデルを構築しおいるナニヌクな䌁業です。

具䜓的な特長ずしおは、センシング技術ず倪陜電池ず蟲業甚ハりスを組合せた二酞化炭玠埪環システムであり、これは蟲業のコンビナヌト化によるSDG‘の具珟化ずいえたす。

たたITネットワヌクを掻甚しお、倚様な人材が蟲業に参加できる機䌚を提䟛しおいたす。

䟋えば、郜䌚で働く䌚瀟員に蟲䜜物の育成芳察や投資を通じお蟲業に関䞎できる仕組みを提䟛したり、空き時間を提䟛いただくこずで、実際に蟲䜜物の生産に埓事できる機䌚を提䟛しおいたす。

玠人が蟲業ビゞネスに参入する堎合、様々な障害があるため事業がなかなか進展しないず蚀われおたすが、䜐藀瀟長のネットワヌクの広さず身軜な行動力の結果でしょうか、お䌚いする床に事業が拡倧しおおり、そのスピヌド感は、青竹の成長を芋るようです。

今埌の事業展開に期埅しおいたす。

ブラむトン株匏䌚瀟 代衚取締圹
束本 繁

今、私達は倧切な地球の環境を砎壊に導いおしたった事にやっず倚くの人々が気付き始めたした。

我々は子䟛達に残さなくおはならない倧切な地球を、今少しでも本来の健党な自然サむクルに戻すこずが急務だず考えおいたす。

建築は垞に環境ずリンクしたサむクルの䞭にあり、䞖界の人々ず知恵ず技を共有し、健党な自然のシステムを取り戻さなければなりたせん。

既に30幎前に䜜った䌁業理念がたさに今SDGsの省゚ネ、再゚ネの考えず盞たっおそろそろ匕退を考えおいた私に新たなパワヌを呌び起こしおいたす。

今たで培っおきた知識や技術を今床は蟲業に生かしおいきたいず考えおいたす。

株匏䌚瀟FLORALUXE 代衚取締圹
和気 雅矎

今、花業界お゙はコロナをきっかけにむベントやり゚ディングの機䌚喪倱お゙行き堎を倱った「ロスフラワヌ」問題が衚面化しおいたす。

花の生産者からは芏栌倖の花が出荷されるこずなく廃棄されおいるず聞き、゚ネルギヌが無駄に消費されおいるこずも刀明、鮮床が高いたた個人の手元たお゙花を届けるか流通の問題も根本的に考える契機お゙す。

このTSUBUのプロジェクトに出䌚い、バラの生産に着目したした。バラは矎しさずずもに銙りも採取お゙き、その呜を最埌たお゙無駄にするこずなく人を幞せにお゙きる゚コな花お゙すが、流通しおいるバラは茞入が倚く、その茞送に膚倧なCO2を排出しおいたす。

この最先端の再生可胜゚ネルギヌお゙、日本䞭に矎しいバラ園が䜜り出せたら二酞化炭玠削枛に぀ながり、環境にも人生産者にも優しい地球になりたす。

フラワヌデザむナヌずしおロスフラワヌ問題に泚目し、デザむンの支揎お゙取り組み始める䞭、TSUBU瀟の可胜性を楜しみにしおいたす。

プロゞェクトにかける思い

持ち前の突砎力により、持続可胜で豊かな未来を実珟する為に事䟋のない䞖界ぞ前進し続けおいく

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

珟代瀟䌚はヒト・モノ・カネに関する情報を手に入れるこずが容易になりたした。ITで蚀えばノンプログラミングの䞖界で技術が画䞀化されおきおいたす。

䞀方で、必芁ずされおいるこずは実行力であり、実行しおいくにあたっおはリスクを受け入れるずいう信念が必芁ずなりたす。぀たり、未来の芋えないものを実珟するには確信が無ければ進めない、私はそう考えおおりたす。

これたでの45幎の間に突砎力、営業力が確信ずいう圢で身に぀きたした。技術の画䞀化ず、蟲業や垂堎いちばの法的芏制緩和がなされおきたずいう瀟䌚背景の䞭、たさに今、時代が倉化する瞬間が自分の持ち味である突砎力に加え、スピヌド感を持っおいるこずを匷みずしお発揮しお参りたす。

曎にIPOを経るこずで透明性を兌ね備え、人類がより平等に豊かになっおいく為に進み続けたいず考えおいたす。

䞀般的に䞖の䞭の参入障壁は䜎くなっおいるように芋えたすが、リスクを享受できずチャンスに動けない人々が倚い䞭、たさに自身を生かす時期が来たず確信しおおりたす。

応揎のほど、どうぞよろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    TSUBU株匏䌚瀟
    東京郜品川区北品川五䞁目5番15号倧厎ブラむトコア4階
    資本金 7,910,000円2021幎4月20日珟圚
    発行枈株匏総数 10,790株2021幎4月20日珟圚
    発行可胜株匏総数 300,000æ ª
    蚭立日 2018幎4月26日
    決算日 3月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 䜐藀晃䞀
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    TSUBU株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号090-6124-4911
    メヌルアドレスinfo@tsubu.info

䌁業のリスク等

TSUBU株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はTSUBU株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8.  
  9. 発行者の前期決算期末2020幎3月31日における玔資産は147千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2021幎3月31日における玔資産は12,029千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  10. 発行者の前期決算期末2020幎3月31日における売䞊は15,208千円で、営業利益が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2021幎3月31日における売䞊は18,638千円で、営業利益が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画通りに掚移しない堎合、営業損倱に陥るリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2018幎4月26日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎3月31日は第2期であり、第3期は皎務申告手続き䞭、珟圚は第4期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を500䞇円、䞊限応募額を2,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎7月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎7月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 たた、発行者は蟲地法第3条に芏定される蚱可を蟲業委員䌚から埗おいたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹䜐藀晃䞀氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. 2021幎3月時点で、代衚取締圹の䜐藀晃䞀氏より、1,483千円の圹員借入金が存圚しおいたす。今回の調達金額を圓該借入の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  19. 2021幎3月時点で、代衚取締圹の䜐藀晃䞀氏に察し、6,360千円の圹員貞付金が存圚しおいたす。

  20. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  21. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 20,000,000円
目暙募集額 5,000,000円
䞊限応募額 20,000,000円