成玄
株匏型
機械・電気補品
゚ンゞェル皎制タむプA適甚

むダホン垂堎成長の鍵は「デザむン性」にあり䞖界䞭のファッション業界も泚目のD2C型オヌダヌメむド・むダホンベンチャヌ「EBRU」

むダホン垂堎成長の鍵は「デザむン性」にあり䞖界䞭のファッション業界も泚目のD2C型オヌダヌメむド・むダホンベンチャヌ「EBRU」
むダホン垂堎成長の鍵は「デザむン性」にあり䞖界䞭のファッション業界も泚目のD2C型オヌダヌメむド・むダホンベンチャヌ「EBRU」
募集終了
株匏䌚瀟EBRU
投資家 84人
投資家 84人
調達金額 14,000,000円
目暙募集額 8,000,000円
䞊限応募額 14,000,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 あり
【参考】垂堎芏暡玄8.5兆円/幎【2025幎 䞖界ワむダレスむダホン/ヘッドホン垂堎芏暡予枬(富士キメラ総研より】同瀟HPhttps://lp.earmind.art

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、デザむン、音質、耳ぞのフィット感の芁玠すべおをカスタマむズできるデザむンむダホンブランド「EARMIND」を展開しおいたす。

むダホンは、日甚品であるからこそ、もっず快適で豊かにパヌ゜ナラむズされる必芁があるず考えたした。むダホンをよりデザむン面でパヌ゜ナラむズするこずは、぀たり個々の自己衚珟を認め合う豊かさに繋がりたす。

私たちは自己衚珟の䞖界、぀たりアヌトが人ず䞖界を繋げ、豊かにする力を持っおいるず信じ、”むダホン×アヌト”ずいう党く新しい領域で、”アヌトを日垞に”をビゞョンに掲げお掻動しおいたす。


たた匊瀟は、むンキュベヌション事業を展開する囜内倧手のCreww株匏䌚瀟のバックアップを受け、スタヌトアップ䌁業ずしお事業を展開しおいたす。さらに、欧州最倧芏暡のファッションコンテスト「International Talent Support2020」では、Bluetoothむダホンを内蔵した䜜品で、郚門賞を匊瀟の䜐藀ず田邊が受賞し、䞖界的にも有名なファッション・ラむフスタむル雑誌である「Vogue Italia」、「Vogue Japan」にも掲茉されたした。

 åŒŠç€ŸãŒã‚¹ã‚¿ãƒŒãƒˆã‚¢ãƒƒãƒ—にこだわる理由ずしお、アヌトずいうものがしっかりず評䟡され、制䜜者に正圓な䟡倀が䞎えられる産業にしおいきたいずいう想いがありたす。その背景には、䜜り手でもある私達自身がアヌトの䟡倀を䟡栌ずしお評䟡されないずいう珟実を䜓感しおきたからです。


矎術通などの限られた空間に収たるだけではなく、芞術を身に着けるこずで、芞術ぞの造詣が深たり、衚珟に察する正圓な利益が生たれるために掻動をしおいたす。たずはその目暙ずする䞖界を、アヌティストずしおも掻動しおいる私たちが「むダホン 」を介しお実珟するため、「むダホン×アヌト」ずいう新しい垂堎を創出したした。 

匊瀟は、初期の段階から囜内・海倖ずもに同時展開を進めおおり、この垂堎で圧倒的な存圚感を䞖界䞭で確立させるこずを目指しおいたす。 

  将来的には、むダホンに限らず、他の電化補品等、あらゆる”モノ”や”コト”を”アヌト”ず融合させお䞖界䞭に打ち出しおいきたいず考えおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

高玚腕時蚈のように機胜性に加え、デザむン的な付加䟡倀を䜵せ持぀䟡倀芳がむダホンには存圚しおおらず、垂堎が未発達である

珟圚、垂堎で販売されおいるむダホンは、䜎䟡栌垯から高䟡栌垯たで幅広い皮類の商品がありたす。しかし、そのほずんどは音質や防氎性、ノむズキャンセリングずいった機胜性による違いで分けられおいたす。 

機胜が重芁芖される電化補品垂堎においお、むダホンをデザむンやアヌト、ファッションの䞀郚ずしお販売するメヌカヌはほずんどありたせん。曎にむダホンに倚様なデザむン性を備えお量産するには、デザむン毎のロット数がかさみ、圚庫が増えおしたうずいうリスクもありたす。  

そのため、むダホンにプロダクトデザむンの範疇を超えアヌト性たで昇華したハむ゚ンドな、新しいビゞネスモデルや垂堎は、ただ生たれおいたせん。 


消費者からしおも、元来音楜を聞くガゞェットの䞀぀ずしお生たれたむダホンを、アヌトずしお捉える䟡倀芳を持たないため、むダホンで自己を衚珟するずいう発想が䞀般的に認知されおいないものず考えおいたす。 

調査䌚瀟のTesTee Labの行った消費者調査によるず、むダホン遞びで最も重芁芖するのは、1䜍が「䟡栌」2䜍が「音質・機胜」で3䜍「デザむン」ず、消費者的にもデザむンよりも機胜が優先される結果ずなっおいたす。 


日本には叀くから倚圩な工芞技術が存圚し、それらはアヌトず蚀えるたでの高氎準にありたす。たた、党囜の矎術倧孊などから倚くの有望な若手アヌティストが茩出され、圌らの持぀可胜性は無限のリ゜ヌスず蚀えたす。 

匊瀟はこれらの工芞やアヌトをもっず日垞のあらゆる補品に応甚すべきだず考えたした。 

様々な補品にアヌト性を取り蟌たせるこずで、補品の個性が際立ち、䞀人ひずりが持぀物ぞのこだわりや愛着も増え、その結果、音楜を聎くためのむダホンずいう、元来の機胜を超えた䟡倀芳を提䟛する新たなプロダクトになるず考えたす。

どの様に解決に導くのか

音質、耳のフィット感はもちろん、デザむンもカスタマむズ可胜なデザむンむダホンの創出により、新たな垂堎を切り開く

匊瀟が補造販売するむダホン「EARMIND」は、完党受泚生産で、デザむン、音質、耳のフィット感の3芁玠を自由にカスタマむズできるようにしおおり、むダホンによる消費者の自己衚珟を可胜にしたした。 


珟段階では、18皮類のデザむンから遞択でき、アクリル板加工や金属の着色・加工技術、挆芞ずいった日本の工芞技術によるアヌト䜜品に、珟代ファッションの感芚を取り入れたデザむンになっおいたす。 

 ãŸãŸã€éŸ³è³ªã¯ãƒãƒ©ãƒ³ã‚¹ã®å–れた「スタンダヌド」、深みのある「䜎音重芖」、プロ仕様の「高音重芖」の3皮類から遞択ができたす。 ã•らに、むダホンの圢状も遞べ、カナル型耳栓型もしくは自分の耳の型に合わせた完党オヌダヌメむド型から遞択ができたす。


 ã‚ªãƒŒãƒ€ãƒŒãƒ¡ã‚€ãƒ‰åž‹ã¯ã‚€ãƒ€ãƒŒãƒ¢ãƒ‹ã‚¿ãƒŒãšå‘Œã°ã‚Œã€Bluetoothのむダヌモニタヌは珟圚囜内では販売されおいないず考えおおり垂堎をもずに自瀟で調査、これから匊瀟が「EARMIND」で新たな垂堎を開拓しおいく蚈画です。

匊瀟の特城は、提携しおいるアヌティストや職人及び工堎ずの連携により、カスタマむズむダホンを1個からでも制䜜可胜にしおいるずころです。 1個からオリゞナルむダホンを䜜れるこずを匷みに、個性溢れるデザむンむダホンを倚数䜜成しおいきたす。限定生産するこずで、アヌト䜜品のように䞀぀䞀぀の䟡倀を高めるブランディングを行いたす。


完党受泚生産にするこずで、圚庫を抱えず、資源も無駄にしないで事業が展開できたす。たた、今たでになかったバッテリヌ亀換システムの開発をするなど、オリゞナルむダホンを長く䜿っおもらうため、環境にも䜜り手にも配慮した䌁業の意識を衚明しおいきたす。


既に、クラりドファンディングサヌビス「Makuake」 のファヌストプロダクト先行販売にお900%を超える支揎が集たり、顧客局が䞀定数あるこずも立蚌されおいたす。

たた、欧州最倧芏暡のファッションコンテストで匊瀟の䜐藀ず田邊が郚門賞も受賞し、䞖界ファッション業界偎からも評䟡を受けおいたす。


近いうちに、様々な方の耳の個性に合わせた、補聎噚をはじめずする、倚様な機胜を持぀ヒアラブルデバむス「りェアラブルデバむス」の䞀皮で、より音声に特化したデバむスの開発も予定しおおり、匊瀟は幅広い方にむダホンを自己衚珟できる補品ずしお、䞖界䞭に「EARMIND」ブランドを広げおいきたいず考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

囜内・海倖ずもに耇数の販路を開拓䞭。囜内ではECサむト「ダマダモヌル」での販売が決定

匊瀟は珟圚、自瀟ECサむトの構築を進めおおりたすが、すでに囜内倧手家電量販チェヌンであるダマダ電機が運営するECサむト「ダマダモヌル」でも匊瀟のむダホンが販売されるこずが決たっおいたす。 

たた、海倖の有名ファッションECサむトからも、匊瀟むダホンを取り扱いたいずいう話をいただいおおり、そこの顧客である海倖の有名音楜アヌティスト等をタヌゲットずし、ファッション業界で知名床を高めながら販路開拓を進めおいこうず考えおいたす。 

海倖展開においおは、ECサむト以倖にも2019幎の時点で日本の玄800倍もの垂堎芏暡をも぀、海倖のクラりドファンディングサヌビスを掻甚した先行販売も行う予定です出兞:グロヌバルむンフォメヌション。 


実甚新案の登録や、スタヌトアップの成長支揎を行うCreww株匏䌚瀟からのバックアップなど、事業の持続的成長に必芁なノりハりを保有

匊瀟は、持続的成長をしながら事業を展開しおいくために様々な取り組みを実斜しおいたす。 

たずは、補品を守るずいう芳点から、特蚱庁が実斜する「実甚新案制床」に登録しおいたす登録番号第3230859号。これは、物品の圢状、構造又は組み合わせに係る「考案」を保護する制床です。これにより、「EARMIND」は今埌ずも䜜り手の想いを守り、より倚くの補品を経枈的に生み出しおいきたいず考えおいたす。 


たた、経営面からも、安定的な経営を行うために、匊瀟はむンキュベヌション事業を展開する囜内倧手のCreww株匏䌚瀟のバックアップを受け、スタヌトアップ䌁業ずしお事業を展開しおいたす。

Creww株匏䌚瀟は、垂堎怜蚌やプロダクト開発、事業譲枡のプロフェッショナルであり、マネタむズの広げ方や資金調達の行い方など今埌のビゞネス展開におけるサポヌトを受けおいたす。 åŒç€Ÿã‹ã‚‰æ•™ãˆãŠã„ただいたノりハりを自瀟でしっかりず取り蟌み、経営に掻かしおいきたいず考えおいたす。

成長率玄2.8倍のワむダレスむダホン垂堎においお、デザむン性むダホンにより新しい垂堎を創出

䞖界のワむダレスむダホンの垂堎芏暡は、2019幎時点ですでに玄3兆円ありたしたが、2025幎にはその玄2.8倍ずなる8.5兆円たで成長するずいう予枬が出されおいたす出兞富士キメラ総研。

スマヌトフォンやBluetoothの進化により、ワむダレスむダホンの垂堎は今埌、益々発展しおいくこずが予想されたす。 


垂堎に出おいるワむダレスむダホンの殆どは機胜重芖で量産された補品ばかりです。しかし、匊瀟のむダホンはデザむン郚を有するむダホンずしお実甚新案も取埗しおいるように、「むダホン×アヌト」さらには「むダホン×ゞュ゚リヌ」ずいった新たな垂堎を創出したす。

䞖界の矎術品垂堎芏暡は2019幎の時点で玄6.7兆円、さらにゞュ゚リヌ類の䞖界垂堎芏暡は2019幎の時点で玄39.5兆円ず、どちらも倧きな垂堎です出兞:GII垂堎調査レポヌトなど。

今たでになかったアヌト䜜品をゞュ゚リヌ感芚で身にたずうこずができ、音楜を楜しむこずができる、党くあたらしいガゞェット「EARMIND」。“むダホン”ず呌ばず、”サりンドアヌトピヌス”ずいう、新しいモノずしおブランディングし、競合のいない独占垂堎で䞖界シェアを獲埗したいず考えおいたす。


今埌のビゞネスの進め方

アヌティストずのコラボ䜜品や機胜面の匷化を進めお商品数を拡倧し、2023幎䞭に100皮類以䞊のデザむン展開を目指す

珟圚は18皮類のデザむンから遞べるむダホンですが、2023幎たでには100皮類以䞊のデザむン展開を目指したす。

具䜓的には、囜内および海倖のアヌティストずのコラボ開発ずいったデザむン面の匷化や、ヒアラブルデバむスの開発、バッテリヌ亀換タむプの開発などずいった機胜面(ハヌド面)の匷化も図るこずで、顧客にずっおも、より高次の欲求を満たす魅力的な商品を増やしおいきたす。


匊瀟の匷みは、人的リ゜ヌスです。この補品を生み出すのにデザむナヌだけでも、䜜り手だけでも実珟したせん。匊瀟独自の䜜り手の知識・キュレヌタヌ専門的知識・デザむナヌずしおの知識を䜵せ持぀ハむブリットな人材を育成し保有するこずで「EARMIND」の事業ははじめお実珟したす。たた、その人材リ゜ヌスを掻かした展開も芋据えおいたす。

たた、䟡栌垯も様々なニヌズに察応すべく倚様に展開し、より䟡倀のある䞖界に䞀぀だけのオリゞナルむダホンの制䜜も可胜にしたす。 

100皮類のデザむンたで展開した埌には、コミュニティ圢成の堎ずしお矎術通やギャラリヌのような圢態で、アヌティストの䜜品ずずもにむダホンを芋せるショヌルヌム機胜を持った旗艊店を東京にオヌプンさせるこずを目指しおいたす。 


ECサむトにAIやビッグデヌタ解析機胜を組み蟌むこずで、よりパヌ゜ナラむズされたオリゞナルむダホンの開発を行う

近い将来開発予定の自瀟のECサむト䞊では、AI孊習によるカスタムオヌダヌシステムの構築を目指しおいたす。顧客の賌買デヌタ、自瀟内郚でのデヌタ孊習をもずに顧客䞀人䞀人の音楜・音質やデザむンの趣味趣向に合わせおむダホンの提䟛を行えるのをはじめずしお、有名音楜アプリやファッションサむトなどず連携を取り、音楜の芖聎䜓隓がナヌザヌの想像を超えお豊かになる仕組みを構築しおいきたす。


音楜芖聎履歎からナヌザヌの趣味趣向を螏たえ、最適なむダホンのデザむンや音質の提案。

EARMINDのむダホンを通しお新しく、コアで倚様なアヌトやアヌティスト情報、新たなファッションに出䌚う等、倚様な芞術が亀差するカルチャヌ情報を提䟛しおいきたす。

そうしお䞖界䞭のナヌザヌから取埗したデヌタを蓄積し、音楜・ファッション・デザむン・ラむフスタむルなどの趣味趣向の耇合的なデヌタには非垞に䟡倀があり、デヌタを芋える化するこずで各囜の顧客むンサむトを分析できたす。 

 åŒŠç€Ÿã¯ãã®ãƒ‡ãƒŒã‚¿ã‚’掻甚したパヌ゜ナルマヌケティングなどのコンサルティング事業等にも進出し、䌁業ビゞョンである「アヌトを日垞に」を実珟させおいきたす。 


マむルストヌン2027幎にIPOを予定し、売䞊高は玄13.8億円を想定 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2021幎EARMINDブランドの認知を拡める第䞀歩の動きを実斜 

「Makuake」クラファンの実斜、ダマダモヌルでの取り扱い予定、海倖アヌティストを掻甚した売り蟌み、デザむン30皮類、バッテリヌの亀換機胜開発、フェむスプレヌトの亀換、有線・無線䞡甚型、「EARMIND Care」の仕組み䜜りを蚈画しおいたす。

2022幎海倖販路の開拓にむけた本栌的な掻動を開始

デザむンの拡倧60皮類を目指したす。海倖アヌティスト向け完党オヌダヌデザむンの制䜜、海倖サむトでのクラりドファンディングの開催。たた、補聎噚向けのヒアラブルデバむスの開発を蚈画しおいたす。

2023幎実店舗販売を開始し、むダホンず䜜品を実際に觊れる堎の提䟛

デザむンの拡倧100皮類を目指したす。日本のみから海倖アヌティストずもデザむン開発をスタヌトさせる予定です。補聎噚向けヒアラブルデバむスデザむンも幎内に完成する蚈画です。

郜内にショヌルルヌムを兌ねた旗艊店をオヌプンする予定です。その他にも、コラボ販売などを増やしたす。補聎噚垂堎にも参入する蚈画です。

2024幎海倖での実店舗販売を開始し、むダホンず䜜品を実際に觊れる堎の提䟛

デザむンの拡倧150皮類を目指したす。各囜のアヌティストずの連携をずり、商品数拡倧ずその仕組み化を目指したす。

海倖支店䜜り芞術文化になじみあるペヌロッパからアメリカ・アゞアも蚈画しおいたす。

2025幎海倖での認知をさらに拡める動き。囜内自走完了。海倖店舗の増加・販路拡倧

デザむンの拡倧250皮類を目指したす。囜内の販売が軌道に乗った埌には、海倖のニヌズを取り蟌みながら、デザむンずスペックを改良しおいく蚈画です。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2027幎にむダホンの販売数量玄1.7䞇個の突砎を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。




チヌム/創業経緯/株䞻構成など

䜜り手でもあり、デザむナヌでもある、矎倧の同玚生で構成されたメむンメンバヌ

メむンメンバヌの3人は同じ矎倧の同じ科出身の同玚生であり、2013幎からアヌトナニットずしお共に制䜜掻動をしおきた仲間で構成されおいたす。

その胜力を生かし、初期プロダクト開発の際はむダホンのサンプルすら自らの手で䜜り出しおいたす。アむディアを自らの手で圢にするこずができるチヌムであり、無を有にする力に長けおいたす。

たた、芞術分野に身を眮いおいるため、正解がない䞖界を突き進んでいく胜力を持ち、オリゞナルのアむディアを生み出すこずができたす。

チヌム

代衚取締圹
䜐藀 怜

1991幎 岩手県出身

絵を描くこずや䜕かを䜜るこずばかりしおいた幌少時代。高校から実家を離れ芞術科に通い、ファッションデザむンコンテストなどにも積極的に応募。ファッションの専門孊校に通うも、違和感を感じ䞭途退孊

浪人を経お、金沢矎術工芞倧孊に入孊。日本の䌝統的な染織テキスタむルを孊ぶ。卒業制䜜は、正倉院などにも奉玍されおいる、矅織りを自ら織り䞊げ、その垃で服を仕立おる。矎倧時代もファッションは独孊で続け、4幎次に囜内のファッションコンペにお評䟡を受けむタリアぞの留孊暩を獲埗。服に合わせ自ら朚を圫り出しお制䜜した、ヒヌルシュヌズが評䟡され靎やバッグのデザむンを孊ぶために、むタリアぞ留孊の機䌚を埗る。たた、䜜り手の芖点だけではなく、保存や展瀺に関しおの芖点も獲埗すべく孊芞員資栌を取埗

独孊で制䜜しおいたため、留孊前に半幎で靎づくりの基瀎を孊び、むタリアのファッションの倧孊院であるAccademia  Costume & ModaのMAに入孊。FENDIやフェラガモなどずのコラボ課題など、実践的に本堎のファッションを孊ぶ。銖垭で卒業し、その埌むタリアの珟地でハむブランドがメむン顧客の実隓的なテキスタむルの䌁業で働く

その埌垰囜し、欧州最倧のファッションコンテストである「International Talent Support 2020」にBluetoothむダヌモニタヌを内蔵したアヌトヘッドピヌスの䜜品で挑戊し、Swatchアヌトワヌク賞を受賞。コンペに䞊行し、Startup studio by Crewwでアむディアが採択され取り組んでいた、自圚にカスタマむズできるデザむンに特化したBluetoothむダホンのビゞネス化に向け取り組む。「Makuake」でのテストマヌケティング販売の結果を受け、この春から荒川区が支揎するファッション創業支揎斜蚭であるむデタチ東京に事務所を構え、2021幎4月に法人化する

取締圹
田邊 暹矎

1991幎 東京郜出身

ロシアを専門ずした貿易関係の父芪の仕事事情により、幌少期にロシア滞圚歎をも぀。生の玠材に觊れながら圢にしおいくずいうシンプルながらの力匷さ、生涯を通しお続けられるこずがしたい、ずいう思いから2013幎に金沢矎術工芞倧孊の工芞科に入孊。日本の䌝統的な技法をベヌスに陶磁噚を広く孊ぶ

卒業制䜜は泥挿鋳蟌み技法ず緎り蟌み技法を掛け合わせ、自然造圢の矎しさを噚䞀匏ずしお衚珟し制䜜。卒業幎次に挑戊した第56回 日本クラフト展で孊生賞を受賞。圚孊䞭に囜際亀流プログラムによりフランスのナンシヌ囜立高等矎術孊校ぞ短期滞圚。たた、䜜り手の芖点だけではなく、保存や展瀺に関しおの芖点も獲埗すべく孊芞員資栌も取埗

卒業埌は陶磁噚の食噚をメむンにテヌブルり゚ア党般を扱う、食噚商瀟の䌁画郚で、䌁画・デザむン・自瀟ブランドの食噚の原型の制䜜に携わる

その埌、䜐藀ず先山ず共に株匏䌚瀟EBRUを蚭立。珟圚は「EARMIND」のチヌム内で補品デザむン、EC サむトデザむン、䌚蚈、SNS 運甚などマルチに掻躍し、事業を進めおいる

取締圹
先山 絵梚

1994幎 愛知県出身

倧手自動車メヌカヌの゚ンゞニアの父芪の仕事の関係で小䞭の䞉幎間むンドで育぀。その間近隣の囜の䞖界遺産や矎術通をたわり、日本にはないそれぞれの囜の䜜品を目ず肌で感じ孊ぶ。絵を描くこずや䜜る事が奜きでものづくりの仕事に就きたいず矎倧に興味を持ち、2013幎に金沢矎術工芞倧孊の工芞科に入孊 

日本の䌝統的な工芞をベヌスに陶芞を広く孊ぶ。卒業制䜜は叀来より城茪等で䜿甚されるヒモ䜜り技法で等身倧の人型ず仮面の䜜品を制䜜

卒業埌は陶芞で孊んだ’土’ずいう玠材以倖にも、自圚なもの造りが出来るような幅広い玠材の知識を埗たいずいう思いから、特殊造圢・特殊メむクが孊べる孊校で幎間孊び、暹脂・シリコン等の知識を新たに埗る。卒業埌はフリヌランスずしお様々な造圢䌚瀟で働きながら映画、CM等の映像関係から倧手テヌマパヌクの野倖蚭眮造圢物、゜フビ成圢など幅広く携わる

その埌、䜐藀ず田邊ず共に株匏䌚瀟EBRUを蚭立。珟圚は「EARMIND」のむダホンのモデリング等を䞻に担圓し、事業を進めおいる

創業のきっかけ

分断される䞖界を、私たちがコネクトしなければならないずいう匷い䜿呜感


2021幎の䞖はすでに単䞀業界だけで考えおいおは倪刀打ちできないほど、倚様化が進んでいたす。

アヌトもファッションも音楜も”カルチャヌ”の䞭に党お存圚しおいお、䜕䞀぀ずしお独立しお存圚しおいるものはないず考えおいたす。独立させない、境目を持たない、曖昧は曖昧なたたを蚱容する。

䌚瀟名でもあり、その母䜓のアヌティスト名である「EbRu゚ブル」はマヌブリングずいう意味です。䞖界は緩やかに時に激しく、たるでマヌブル暡様のように混ざり合っおいたす。そこに境目はなく繋がっおいたす。

芞術には正解も䞍正解もありたせん。あなた自身が玠敵、面癜いず感じたこず、それがあなただけの正解です。

そのような䟡倀芳を日本から、「EARMIND」のむダホンをキャンバスずしお衚珟しおいくこずで、関わる業界党䜓を盛り䞊げるこずができるのではないかず考えたこずが創業のきっかけです。

ひずりひずりに向けた、自圚にカスタマむズできる自分のためだけのむダホン。

日本の文化の豊かさをむダホンがコネクタヌずなり、「EARMIND」は倚様な䞖界芳を䞖に発信しおいきたす。

その䞭でも特にこの事業を通しお実珟する䜿呜は、玠晎らしい才胜を持぀若手がしっかりず䞖に認知されお、倧きく矜ばたけるそのきっかけを「EARMIND」から䜜るずいうこず。本来䜜り手偎でもある私たちはこの䜿呜のために、そのフォヌマット䜜りから自らの手で䜜り出しおいきたす。

芞術は䞖界の共通蚀語です。蚀語で分断されないその豊かで可胜性を持぀この”芞術”ずいう衚珟媒䜓を通しお、䞖界をマヌブルの劂くコネクトしおいきたす。

メンタヌからの評䟡

Creww株匏䌚瀟 代衚取締圹 CEO
䌊地知 倩

「EARMIND」は、新しい自己衚珟のツヌルずしおコアファンをグロヌバルに獲埗しおいく可胜性を秘めおいるず思いたす。たた、倧量生産ではなくアヌティストのハンドメむドだからこそ、昚今話題ずなっおいるNFTNon-Fungible Tokenを掻甚した2次流通垂堎たで芋蟌めるビゞネスに進化しおいく可胜性を秘めおいるず感じおいたす。

創業チヌムのアヌティストファヌストな䞖界芳ず、持ち前の掚進力で日本からグロヌバルに広たるプロダクトになるこずを期埅しおいたす。

Accademia Costume & Moda International Director of Education
Adrien Yakimov Roberts

Rei Sato is our very esteemed alumni of Master Accessories Design also winning a scholarship to study with us due to her excellence in the filed of accessories design.

Good functional design with great interesting aesthetics is something I’m sure Rei will bring to her new project. 

-- 翻蚳 --

䜐藀怜は、私たちのマスタヌアクセサリヌデザむンの卒業生であり、アクセサリヌデザむンの分野で圌女は卓越した才胜があり、私たちず䞀緒に勉匷するための奚孊金を獲埗しおいたす。

非垞に興味深い矎孊を備え優れた機胜的なデザむンを、怜が圌女の新しいプロゞェクトにもたらすず確信しおいたす。

株匏䌚瀟ツクリ゚ 顧問/゚グれクティブプロデュヌサヌ/むデタチ東京 むンキュベヌションマネヌゞャヌ
今泉 裕矎子

アヌトやクリ゚むティブに重点を眮くスタヌトアップを数倚く支揎しおきたしたが、䞀定の傟向ずしお「コンテンツの䞭身がよければ手をかけなくずも売れるはず」ずいう思想をも぀経営者がおられたす。

扱う商材・サヌビスがコンテンツであれそこにお客様がいる限り顧客を芋据えたものづくりが必須ずなり、グロヌスするスタヌトアップには必ず戊略ず垂堎に察する提案がありたす。株匏䌚瀟EBRUさんの理念は壮倧ですが、そこには人間が垌求しおやたない文化ずの共生ずいう普遍的テヌマの远求が内圚されおいたす。

そしお、具䜓的なアプロヌチであるプロダクツは生掻ず機胜ずアヌトを芋事に融合した唯䞀無二のものであり、人々に「文化的生き方」の提案を攟぀珟代のカンフル剀のような存圚に芋えたす。か぀おりォヌクマンやiPodが人々の生掻習慣をダむナミックに倉えおしたったように、そこには確信的な戊略を感じざるを埗たせん。

マヌケットドリブンにも偏りすぎず、クリ゚むティブドリブンにも過信しない株匏䌚瀟EBRUさんの絶劙なバランス感芚を持぀プロダクト展開に䞖界が倢䞭になる日を、誰しも簡単にむメヌゞできるのではないでしょうか。今埌の展開が非垞に楜しみなスタヌトアップであり、我々メンタヌも偎面から支揎しおいきたいず思いたす。


Creww株匏䌚瀟/STARTUP STUDIO by Creww  責任者
氞野 祐茔

「STARTUP STUDIO by Creww」で異圩を攟っおいたデザむナヌチヌムです。2020幎3月時点ではアむデアのみのビゞネス初心者の3人チヌムでしたが、デザむンの力で本気で䞖界を倉える匷い芚悟ず様々な関係者を巻き蟌む熱い想いを持っお、日々ブラッシュアップず仮説怜蚌を繰り返すプロセスをおよそ1幎間支揎させおいただきたした。

積み䞊げおきた怜蚌プロセスによっお、1幎前ずは説埗力の厚みに倧きな差がでるほど真剣にビゞネスに取り組んでいたす。

圌女らのビゞネスは海倖事業展開を初期時点から定めおおり、狙う垂堎は非垞に倧きいマヌケットです。

代衚の䜐藀さんはむタリアぞの留孊経隓もあり、地の利もあるため、日本でのビゞネス怜蚌が完了したら早々に欧州垂堎ぞの展開を狙っおいるこずが倧きな特城です。

デザむン × ハヌドりェア × SDGずいう組み合わせでのむノベヌションに倧倉期埅しおおりたす。

テキスタむルアヌティスト/金沢矎術工芞倧孊 工芞科 教授
倧高 亚

むダホンず若手アヌティストのコラボ䌁画ずいうだけで興味を匕くが、むダホンの性胜が遞べる、耳型をオヌダヌメむドできるなど、機胜性や䜿い手にも配慮がなされおいる。

そしお䜕より、玠材ず技術を生かした唯䞀無二の若手工芞䜜家達によるフェむスプレヌトが魅力的であり、ファッションシヌンにより遞べるバリ゚ヌションも賌買意欲をそそる。

本孊工芞科出身の圌女、圌らのアヌト、ファッション、音楜をクロスオヌバヌさせるクリ゚むティビティヌに倧いに期埅し、そしお熱い想いをかたちにするプロゞェクト「EARMIND」を応揎したい。

メディア掲茉に぀いお

匊瀟が関連しおいるメディアに぀いおご玹介臎したす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

株䞻優埅に぀いお

「EARMIND」のむダホンを株䞻の方限定で割匕におご提䟛

匊瀟では、株䞻の皆様のご支揎に感謝するずずもに、提䟛しおいるサヌビスをご理解いただける株匏優埅を行っおおりたす※優埅の有効期限毎幎6月末日。

詳しくはこちらからご確認ください。

【察象】

毎幎6月末日時点で、匊瀟株匏を100株以䞊を保有されおいる株䞻の方党員。優埅基準日から1幎間有効です。

※ 音質・圢状オプション䟡栌は含たず、本䜓䟡栌10䞇円皎蟌たでのモデルの賌入に限りたす。

※ ECサむトでの販売開始からご利甚いただけたす2021幎7月末予定。

【優埅内容】

【100299株】

「EARMIND」のむダホンを5%OFF にお販売臎したす。

【300499株】

「EARMIND」のむダホンを10%OFF にお販売臎したす。

【500株以䞊】

「EARMIND」のむダホンを20%OFF にお販売臎したす。

【お申し蟌み方法】

「EARMIND」の公匏ECサむトでむダホンをご賌入いただいた堎合にお䜿いいただけたす。ご泚文時に「株䞻優埅を利甚する」ずコメント欄などで必ずお知らせ䞋さい。お申し蟌み時のお名前、ご䜏所ず株䞻名簿のお名前、ご䜏所を照合しおご利甚の確認を行いたす。

株䞻名簿のご䜏所やお名前に倉曎がある堎合はお手続きを頂いおからお申し蟌み䞋さい。

※䞊蚘リンクから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

プロゞェクトにかける思い

保存されるだけの芞術ではなく、珟代を生きる䜜り手による生きた芞術を䞖に䌝えたい。”䜿えるルヌブル矎術通”の実珟

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

日垞で毎日䜿うモノであるむダホンずアヌトが同居するこずで、生掻の䞭に圓たり前にアヌトがあるずいうこずが起こりたす。小さなアヌト䜜品であるむダホンに毎日觊れるこずで、本物の䜜品にも興味が湧き、生掻にアヌトを取り入れる流れを生み出しおいきたいず考えおいたす。日本では芞術に斌いおの需芁が、玔粋芞術ではなく工芞的な䜿える芞術甚の矎ずしお歎史的にもあり、たさに珟代に斌いおはむダホンがそのキャンバスずしお最適であるず考えたした。

今回の資金調達によっお、アヌティストずカスタマヌパトロンを繋ぐ架け橋ずなるAIを導入した、自圚にカスタマむズできるオりンドカスタマむズECサむトを構築したす。

デザむン奜きな人だけではなく、アヌト初心者の方にも、最適に最良なあなたのお気に入りのむダホンを遞択しお欲しい。そんな想いから、このサむトを構築したいず考えおいたす。䜜り手の魅力も䜵せお発信する、そんなメディアずしおも機胜させおいきたす。たた、倚蚀語察応で日本の芞術を䞖界に届けおいきたす。

玠敵な䜜品を生み出しおも、知られるこずがなければ意味はなく、それを知るこずができないこずは鑑賞者ずアヌティストにずっお、損倱でしかありたせん。

保存されるだけではなく、珟代を生きる䜜り手のよる生きた芞術を䞖に䌝えおいきたい。

”䜿えるルヌブル矎術通”芞術が圓たり前に日垞にある䞖界の実珟ず、䜜家ぞの正圓な察䟡を支払うこずで芞術分野の継続ず発展の実珟を目指したす。そのために、私たちが倚方面に翻蚳し、自らも手を動かし、コネクトするこずで、新たな芞術の愉しみ方を䌝えおいきたいず考えおいたす。

䜕卒、ご支揎のほど宜しくお願い臎したす。

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟EBRU
    東京郜荒川区東日暮里六䞁目17番6号ふらっずにっぜり 階むデタチ東京内オフィス
    資本金 1,050,000円2021幎4月22日珟圚
    発行枈株匏総数 84,000株2021幎5月19日珟圚
    発行可胜株匏総数 8,000,000æ ª
    蚭立日 2021幎4月9日
    決算日 3月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 䜐藀 怜
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    株匏䌚瀟EBRUによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号080-8854-1400
    メヌルアドレスinfo@ebru.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟EBRU株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟EBRU株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者の蚭立時貞借察照衚2021幎4月9日における玔資産は1,050千円ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、今埌債務超過に陥るリスクがありたす。

  9. 発行者の蚭立日は2021幎4月9日であり、ただ売䞊が蚈䞊されおおりたせん。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2021幎4月9日であり、珟圚が蚭立第1期ずなっおいたす。そのため決算期が到来しおおらず皎務申告は行われおいたせん。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を8,000,000円、䞊限応募額を14,000,000円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。 なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎9月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎9月の調達は行わない予定です。しおいたすが、 売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 「䌁業のリスク等」No11.に蚘茉の資金調達ずは別に、2021幎9月においお、金融機関から5,000千円の借入を行う蚈画ずなっおいたす。著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である䜐藀怜氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 2021幎4月時点においお、圹員ぞの立替経費による未払金が2,290千円存圚しおいたす。今回の調達金額を圓該未払金の返枈には充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  18. 発行者は、郚品の補造を䞭囜䌁業に委蚗しおいたす。今埌情勢に倉化があった堎合には、仕入が困難になる可胜性がありたす。

  19. 発行者は新株予玄暩を300個発行しおいたす。圓該新株予玄暩が暩利行䜿された堎合に発行される株匏数2,400株は、発行枈み株匏数の玄2.9に該圓し、玄2.8の垌薄化になりたす。

  20. 発行者の創業株䞻の持分割合は、圹員3名がそれぞれ3分の1ず぀保有しおいたす。創業株䞻が経営から退く堎合には、持分を残存株䞻に移譲する旚の創業株䞻間契玄を締結しおいたす。

  21. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  22. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。



調達金額 14,000,000円
目暙募集額 8,000,000円
䞊限応募額 14,000,000円