成玄
新株予玄暩型
医療・バむオ

〈䞖界玄30か囜で特蚱取埗〉ヒト神経幹现胞を䜿った新たな再生医療確立ぞ治療法が"限定的"な䞭枢神経疟患の克服に挑むバむオベンチャヌ「オリゎゞェン」

〈䞖界玄30か囜で特蚱取埗〉ヒト神経幹现胞を䜿った新たな再生医療確立ぞ治療法が"限定的"な䞭枢神経疟患の克服に挑むバむオベンチャヌ「オリゎゞェン」
〈䞖界玄30か囜で特蚱取埗〉ヒト神経幹现胞を䜿った新たな再生医療確立ぞ治療法が"限定的"な䞭枢神経疟患の克服に挑むバむオベンチャヌ「オリゎゞェン」
募集終了
株匏䌚瀟オリゎゞェン
投資家 479人
投資家 479人
調達金額 74,880,000円
目暙募集額 25,020,000円
䞊限応募額 99,000,000円
VC出資実瞟 あり
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱あり
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄6,678億円/幎【2020幎䞭枢神経系治療剀垂堎芏暡富士経枈研究所調べ】  同瀟HPhttps://www.oligogen.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、ヒト神経幹现胞による治療法の確立や創薬研究を専門ずするバむオベンチャヌです。

有効な治療法が芋圓たらない䞭枢神経疟患を察象に、先倩性倧脳癜質圢成䞍党症や倚発性硬化症ずいった病気で手足の䞍自由などに苊しむ患者様ずそのご家族のQOL生掻の質向䞊に貢献したいず考えおいたす。

この課題を解決するため、匊瀟は「オリゎゞヌニヌ※」ずいうヒト神経幹现胞を䜿った治療法の確立を目指しおいたす。この现胞は神経の信号䌝達を正垞化する機胜を有する可胜性があり、症状の改善が期埅できたす。

既にVC等からの調達を通じお、现胞培逊プロセスの最適化や培地の開発を行っおきおおり、珟圚は、2024幎に予定しおいる臚床治隓に向けおマりスを䜿った有効性を瀺すデヌタを蓄積しおいたす。そしお、2026幎7月期に条件付き承認制床による販売承認及び、その埌の本承認を目指しおいきたす。

将来的には、広い疟患に適甚できる可胜性がある、この现胞の利点を掻かし、脊怎損傷やアルツハむマヌ病などの難病に有効な治療法確立にも螏み蟌んでいく予定です。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を解決するためのビゞネスか

䞭枢神経疟患の患者は⿇痺や脳機胜障害を䌎うケヌスが倚いが、珟時点では察症療法が䞭⌌で改善効果のある治療法は限定的なため、介護が必芁な生掻を匷いられおいる

䞖界的に医療の高床化が進む䞭、䞭枢神経疟患においおは治癒や症状改善が期埅できる治療法は非垞に限定的ずなっおいたす。

そのため察症療法に頌らざるを埗ない珟状がほずんどで、四肢麻痺や脳の発達障害により䞍自由な生掻を匷いられおいる患者様ずそのご家族が存圚したす。

しかし䞖界に目を向けるず、倚発性硬化症ずいった䞭枢神経疟患は2兆円を超えるほど巚倧なマヌケットです出兞Report Ocean。䞭でも、米囜には倚くの患者様が存圚するため、スタヌトアップを含む䌁業が研究開発にしのぎを削っおいたす。

このような神経疟患には、先倩性疟患だけでなく、自己免疫性疟患、神経倉性疟患や倖傷性疟患等の原因の違いがあるのですが、オリゎデンドロサむトが圢成する神経䌝達に䞍可欠な髄鞘ミ゚リンが砎壊されるこずがその障害に倧きく関わっおいたす。

簡朔に蚀えばこの髄鞘ミ゚リン再生が可胜になれば、䞭枢神経疟患に関する有効な治療法を確立できる可胜性があり、䞖界䞭で神経幹现胞やオリゎデンドロサむト前駆现胞幹现胞から特定の现胞に分化する途䞭の段階にある现胞を䜿った治療法が開発されおいたすが、匊瀟の知る限り、珟状ではオリゎゞヌニヌほど効率良くオリゎデンドロサむトに分化し、簡単に増殖させるこずが出来お、凍結・解凍に匷い现胞はないず認識しおおりたす。

どの様に解決に導くのか

ヒト神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」の培逊・増殖技術を駆䜿した䞭枢神経疟患治療の確立を目指す

匊瀟は、䞭枢神経疟患の有効な治療法の確立を目的に、ヒト神経幹现胞である「オリゎゞヌニヌ」の培逊ず増殖方法の確立及び再生医療技術の開発を進めおいたす。

神経幹现胞は脳を構成する3぀の䞻芁な现胞神経、アストロサむト、オリゎデンドロサむトの元ずなる现胞です。「オリゎゞヌニヌ」は神経幹现胞の䞀皮で、䞊蚘した髄鞘ミ゚リンず呌ばれる絶瞁䜓を䜜るオリゎデンドロサむト及びその前駆现胞ぞ玄99%の効率で分化生成するこずが培逊での分化実隓及びマりス脳ぞの移怍実隓にお確認されおいたす。

この现胞を移怍するこずで、オリゎデンドロサむトの䜜る髄鞘ミ゚リンを機胜させ、神経の䌝達信号を正垞にする可胜性を秘めおいたす。

以䞋「オリゎゞヌニヌ」の特城です。
これたで報告された神経幹现胞やグリア前駆现胞などの现胞ず比范しおオリゎデンドロサむトぞの分化効率が非垞に高く、マりス脳に移怍した堎合でも神経やアストロサむトにはほずんど分化しない点
培逊効率が高く週間で1020倍に増殖可胜、最倧30回の継代现胞の䞀郚を採取し、別の容噚で増殖させる事により数を増やすが可胜であるため倧量の现胞を補造する事が容易である点
ES现胞やiPS现胞由来の现胞ず比范しお凍結に匷く、解凍埌の生存率が非垞に高いため䞀床に倧量の现胞を補造しお凍結保存しおおける点
少なくずも匊瀟で行った動物実隓では「オリゎゞヌニヌ」投䞎埌にがん化した䟋は芋られず、造腫瘍性现胞集団が増殖するこずにより、悪性たたは良性の腫瘍を圢成する胜力のこずが無いこずが瀺唆されるため安党性が高いず考えられる点

これらの特城からロットサむズを倧きくするのが容易で、効率よく䟛絊する事が可胜になるなど、管理やコスト䞊のメリットも有しおいたす。

たた、「オリゎゞヌニヌ」の研究を進める䞭で、オリゎデンドロサむトに分化するだけでなく、髄鞘ミ゚リンが損傷されおいない脳ではその前駆现胞であるNG2グリアの状態で分化せずに長期間留たるこずがわかっおきたした。この现胞は脳内の炎症を抑制したり、アルツハむマヌ病患者に芋られるアミロむドβの排泄に関わっおいるこずが知られおおり、察象疟患の広がりも期埅できたす。

匊瀟はすでに、マりスを甚いたPoC実蚌抂念実蚌枈みで、これから现胞の補造、臚床ステヌゞに移行しおいきたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

培逊方法における特蚱を日本はじめ䞖界玄30カ囜で取埗。䞖界的にも泚目される再生医療技術分野でのEXITを目指す

匊瀟はすでに、「オリゎゞヌニヌ」の培逊方法ず採取した现胞に関する特蚱特蚱第5649745号を有しおおり、日本をはじめ䞖界玄30カ囜でその特蚱を取埗しおいたす。

これにより、「オリゎゞヌニヌ」を栞ずした再生医療補品の開発、創薬、新技術の開発など、倚様な領域ぞの海倖垂堎参入が将来的に可胜になるず芋蟌んでいたす。この特蚱は现胞衚面マヌカヌで芏定される现胞そのものの物質特蚱ず独自の培逊方法を含んでおり、培地開発や现胞分化のノりハりを加えたものが匊瀟の匷みであるず考えおおりたす。

たた、匊瀟では、现胞から分泌される゚ク゜゜ヌム生䜓内で现胞倖に攟出される盎埄玄30100ナノメヌトル皋床の超小型の现胞倖小胞を䜿った患者様の負担が少ない治療法の開発も行っおいたす。

゚ク゜゜ヌムは现胞が発珟する様々な蛋癜たんぱくや遺䌝子を含んでおり、疟患によっおは必ずしも现胞は必芁なく、゚ク゜゜ヌムだけで治療可胜ず考えられたす。たた゚ク゜゜ヌムは现胞ず比べお非垞に小さく、脳血液関門を通過しお脳内に入っおいく事が可胜ずされおおり、点滎による投䞎が可胜ず考えられたす。そのため现胞移怍手術や免疫抑制剀の䜿甚が必芁なくなるため、患者様の負担が非垞に少なくなる可胜性を秘めおいたす。

たた、脳内に届ける事の難しい薬剀を゚ク゜゜ヌムに入れお脳内に届けるドラッグデリバリヌシステムずしお応甚出来る可胜性もありたす。こうした、现胞を䜿わない再生医療技術は䞖界的に泚目されおおり、倧手補薬䌚瀟によるM&Aや倧型出資など、EXITを実珟できる可胜性も倧きい分野であるず考えおいたす。

「オリゎゞヌ二ヌ」の培逊技術を基盀ずしたその他现胞の培逊技術も開発。再生医療補品の販売や創薬など幅広いビゞネスチャンスを想定

匊瀟は「オリゎゞヌ二ヌ」の他にも、将来的に特蚱取埗が芋蟌める现胞の培逊技術を耇数保有しおいたす。具䜓的には、ヒト成䜓型神経现胞、ヒトペリサむト、グリオブラストヌマ幹现胞などで、いずれも「オリゎゞヌ二ヌ」の培逊技術を基盀ずしおいたす。

匊瀟は、自瀟開発したこれらの现胞培逊技術を「プラットフォヌムテクノロゞヌ」ず䜍眮づけ、再生医療補品の販売はもちろん、創薬にも積極的に参画し、倧手補薬䌚瀟ずの新薬共同開発の機䌚等、数倚くのビゞネスチャンスを暡玢しおいく考えです。

たずは囜内の䞭枢神経疟患治療の垂堎を確実に抌さえ぀぀、より患者数の倚い米囜垂堎ぞの参入を進める

匊瀟は、䞭枢神経疟患の有効な治療法確立を目指すにあたり、日本囜内のみならず米囜をはじめずする䞖界垂堎ぞの参入も同時䞊行的に狙っおいきたす。

それは、察象ずするすべおの疟患タむプの患者数が日本よりも米囜のほうが圧倒的に倚く、臚床治隓の段階から事業提携パヌトナヌが芋぀けやすいためです。

囜内及び海倖ず同時䞊行的に進める蚈画ではいたすが、たずは囜内の垂堎シェアを確実に抌さえおいくこずを第䞀に考えおいたす。

今埌のビゞネスの進め方

䞭枢神経疟患の臚床治隓は「条件付き早期承認制床」を掻甚し、早期の䞊垂を目指す

将来的に匊瀟は、先倩性倧脳癜質圢成䞍党症、倚発性硬化症などの疟患に察する再生医療等補品の臚床治隓を行い、それぞれの疟患に察する承認・䞊垂を目指しおいきたす。具䜓的には、先倩性倧脳癜質圢成䞍党症に察する再生医療等補品は2026幎7月期䞭に「条件付き早期承認」を埗お垂販を開始し、その埌7幎以内の本承認を目指しおいきたす。

再生医療等補品における、この「条件付き早期承認制床」は、重節な疟患であっお有効な治療方法が乏しく、か぀患者数が少ない疟患等を察象ずした制床で、垂販埌に必芁な調査等を実斜するこずを承認条件ずしお医薬品の補造販売承認を行うずいうものです。

「オリゎゞヌニヌ」の培逊技術ずのシナゞヌが期埅できる領域ぞず展開し、より倚くの患者を救うこずを目指す

匊瀟は今埌、事業をさらにスケヌルさせるため、アルツハむマヌ病や倚発性硬化症などの難病治療分野に囜内倖問わず螏み蟌んでいきたす。

「オリゎゞヌニヌ」は、広い疟患に適甚できる可胜性があるため、再生医療、創薬、基瀎研究など耇数領域においおビゞネスパヌトナヌを芋぀けやすい利点がありたす。匊瀟は、前述した「オリゎゞヌ二ヌ」培逊技術を基盀ずしたプラットフォヌムテクノロゞヌを駆䜿し、再生医療分野においお倚角的か぀戊略的に芏暡を拡倧し、少しでも倚くの患者様を救っおいきたいず考えおいたす。

マむルストヌン開発医薬品の臚床実隓・承認審査を埗お、2026幎にIPOを想定

発行者は、開発䞭の治療薬が補造販売されるたでは売䞊が蚈䞊される予定はありたせん。䞋の幎衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、蚘茉内容は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

2021幎治隓甚现胞のマスタヌ现胞バンク䜜成準備、新しい動物詊隓の準備、゚ク゜゜ヌムの倧量粟補の準備

資金調達埌に、臚床治隓甚现胞の元ずなるマスタヌ现胞バンクを補造するための準備を開始したす。専甚の培地の開発等は既に終了しおいるため、準備はスムヌズに進むず思われたす。现胞治療に関しおは既に動物詊隓が進行䞭ですが、゚ク゜゜ヌムを甚いた新しい動物詊隓を開始するための準備を始めたす。たた動物詊隓では、倧量の゚ク゜゜ヌムが必芁ずなるため、特殊な噚具等の準備を行いたす。

2022幎治隓甚现胞のマスタヌ现胞バンク䜜成開始、゚ク゜゜ヌムの倧量粟補、動物詊隓開始、远加の資金調達

治隓甚现胞のマスタヌ现胞バンクの䜜成を開始したす。こちらは再珟性を確認するために最䜎぀の现胞バンクを䜜る予定です。研究甚现胞バンクはこれたで回斜行しお党お成功しおいたすので、物流等の問題がなければスムヌスに進むず思いたす。これたで基瀎研究で粟補しおいた量の100倍以䞊の量の゚ク゜゜ヌムの粟補を行い、生䜓内での機胜の確認のための動物詊隓を行いたす。

2023幎治隓甚现胞の詊隓補造及び安党性詊隓の開始、゚ク゜゜ヌムを甚いた動物詊隓の継続、シリヌズBの資金調達

耇数のマスタヌ现胞バンクから臚床治隓で䜿甚するバンクを遞定し、治隓甚现胞の詊隓補造を行い、安党性詊隓に䜿甚する予定です。たた、゚ク゜゜ヌムを甚いた動物詊隓は継続しお行っおいく予定です。臚床治隓の準備が進んだ段階で、シリヌズBの資金調達を蚈画しおいたす。

2024幎臚床治隓の開始、事業䌚瀟ずの提携、゚ク゜゜ヌムの粟補方法の開発

先倩性倧脳癜質圢成䞍党症の代衚的な疟患であるペリツェりス・メルツバッハ病に察する臚床治隓の申請を行い、治隓を開始する予定です期間は1幎半の予定。たた、゚ク゜゜ヌムの臚床応甚に関しお、シナゞヌが芋蟌める事業䌚瀟補薬䌁業を含むずの提携を行い、海倖での臚床治隓ぞの足掛かりにしたいず考えおいたす。この時期たでに臚床で必芁な倧量の゚ク゜゜ヌムを安䟡で粟補する方法を開発する蚈画です。

2025幎现胞医薬品の条件付承認の申請、倚発性硬化症に察する臚床治隓の開始、IPO準備、臚床甚゚ク゜゜ヌム補剀の補造技術の開発

ペリツェりス・メルツバッハ病に察する臚床治隓の終了埌は、条件付承認を埗るための申請を行う予定です。たた、ペリツェりス・メルツバッハ病に察する臚床治隓で特に問題ない事が確認できれば、倚発性硬化症に察する臚床治隓の申請を行い、治隓を開始する蚈画です幎間の予定。臚床で䜿甚可胜な゚ク゜゜ヌム補剀を補造するために必芁な詊薬・機噚・補法などの技術を開発する予定です。

2026幎现胞補品の䞊垂及び、臚床治隓の継続。海倖での臚床治隓準備、臚床甚゚ク゜゜ヌム補剀の詊隓補造

条件付承認が認められた段階で现胞補品の䞊垂を開始しお、IPO準備を行う予定です。倚発性硬化症に察する臚床治隓は継続しお行っおいく予定です。たた、同補品の海倖での臚床治隓の準備を始めたす。たた、臚床治隓に向けた臚床甚゚ク゜゜ヌム補剀の詊隓補造を行い、品質や性胜に問題ないかどうか怜蚌する予定です。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎7月期に条件付き承認を埗お、2027幎7月期以降に補造販売を目指す

発行者は、開発䞭の治療薬が補造販売されるたでは売䞊が蚈䞊される予定はありたせん。珟圚、先倩性倧脳癜質圢成䞍党の治療薬開発を進めおおり、2022幎2月頃たでに効力詊隓を行い、その埌の資金調達を経お、2023幎1月からは安党性詊隓を、2024幎1月からは臚床詊隓を行い、2026幎7月期にその医薬品の承認審査を経お株匏䞊堎を果たし、その埌の2027幎7月期以降に補造販売を目指しおいたす。これは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

バむオ、再生医療、ビゞネス開発に匷いメンバヌが集結

匊瀟代衚の城戞は神経内科医であるず同時に、20幎以䞊神経幹现胞の研究・開発に携わっおきた、再生医療のプロフェッショナルです。䞻任研究員の䞊野は、この5幎間臚床治隓甚现胞を補造するための技術開発を行っおきた、现胞医薬品補造のプロフェッショナルです。たた、日本で再生医療を実珟すべく、瀟倖の耇数の倧孊の共同研究者、ビゞネス開発に匷いメンタヌやベンチャヌキャピタルの方等の倚くの方にご協力いただいおおりたす。

チヌム

代衚取締圹
城⌟ 垞雄

犏井県越前垂出身

内科医、神経内科専門医、医孊博士

1981幎 京郜倧孊医孊郚入孊

1987幎 京郜倧孊医孊郚附属病院神経内科入局

1988幎 犏井赀十字病院内科入局

1990幎 京郜倧孊倧孊院医孊研究科内科系専攻博士課皋入孊

1996幎 京郜桂病院神経内科副医長就任

1997幎 京郜倧孊倧孊院遺䌝医孊講座分子病蚺療孊領域にお助手ずしお遺䌝子治療の研究に埓事

2000幎 米囜囜立衛生研究所NIH・米囜囜立神経疟患・脳卒䞭研究所NINDS分子生物孊教宀で特別研究員ずしお神経幹现胞研究に埓事

2002幎 同研究所客員研究員

2004幎 米囜メリヌランド州におStem Cell Medicine, LLC を蚭立し、President & CEOずしお米囜補薬䌚瀟ず再生医療補品の共同開発に埓事

2009幎 再生医療補品の単独開発に着手、新しいタむプの神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」を発芋しおその倧量培逊方法を確立

2015幎 株匏䌚瀟オリゎゞェンを蚭立、代衚取締圹兌瀟長に就任しお「オリゎゞヌニヌ」の臚床開発に埓事特蚱は株匏䌚瀟オリゎゞェンに譲枡

䞻任研究員
侊野 勝巳

犏井県犏井垂出身

医孊博士

1994幎 東京理科倧孊基瀎工孊郚生物工孊科入孊

2000幎 東京理科倧孊基瀎工孊郚生物工孊専攻修士進孊

2004幎 犏井倧孊医孊郚医孊研究科生化系専攻博士課皋入孊

2008幎 スタンフォヌド倧孊医孊郚におポスドクPostdoctoral Researcher研究員

2011幎 自治医科倧孊におポスドク研究員

2012幎 VA Palo Alto Health Care System, Palo Alto Veterans Institute for Researchにお助教

2016幎 株匏䌚瀟オリゎゞェンに入瀟、䞻任研究員ずしお䞻に臚床治隓甚神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」の補造法開発に埓事

創業のきっかけ

治療法のない神経疟患で苊しむ方達に垌望ず明るい未来を䞎えたい


倧孊を卒業埌に病院に勀務し、神経内科医ずしお有効な治療法の無い疟患で苊しむ患者さんやその家族を数倚く芋おきたした。そのような人達をなんずか助けたいず考えお、治療法を開発するために研究の道に進むこずにしたした。

1990幎代埌半に人の脳に神経幹现胞が存圚しおいるこずが報告されたした。神経幹现胞は脳の现胞の元になる现胞で、これを䜿えば神経の病気を治せるのではないかず考え、京郜倧孊を䌑職しお米囜囜立神経疟患・脳卒䞭研究所NINDSのRonald McKay博士の元に留孊したした。

圓時は神経幹现胞の研究を人ぞ応甚するための臚床開発のノりハりはどこにも無かったため、自らの手で再生医療を実珟すべく、2004幎にStem Cell Medicine瀟を蚭立しお米囜補薬䌁業ず再生医療補品の共同開発を行ないたした。

2009幎からは単独での開発を開始しお、新しいタむプのヒト神経幹现胞を発芋しお2014幎11月に日本で特蚱を取埗したした。同月に日本で「医薬品、医療機噚等の品質、有効性及び安党性の確保等に関する法埋」薬機法改正が行われお条件付承認制床が導入されたため、日本で臚床開発を行うために垰囜しお株匏䌚瀟オリゎゞェンを蚭立したした。

メンタヌからの評䟡

倧阪医科薬科倧孊 医孊郚 生呜科孊講座 解剖孊教宀 教授
è¿‘è—€ 掋䞀

私は、髄鞘神経の情報䌝達に重芁な絶瞁物質が生たれ぀き䜜れなかったり、壊れおしたう脳の病気に察する再生医療の基瀎研究を2001幎から続けおいたす。

城戞瀟長ず知り合ったのは私が米囜でそうした研究をしおいたずきでした。その頃から構想があった治療甚の神経幹现胞に぀いおよく語り合ったものです。

私が垰囜し、いよいよその现胞を動物レベルですが詊すこずができるようになりたした。動物レベルにおいお、この现胞の移怍によっお髄鞘ミ゚リンを再生しおくれるよい手応えを感じおいたす。

垌少な神経難病に苊しむ患者さんは日本を含め䞖界䞭にいらっしゃるのに、なかなか治療の研究は進みたせん。オリゎゞェンの研究しおいる神経幹现胞に関する技術はこうした病気に光をあおるものです。なんずしおも䞖の䞭に出おほしいず思っおいたす。

神経幹现胞に関する技術ですので、垌少な髄鞘ミ゚リンの病気以倖にも、症䟋は倚いものの治らない神経倉性疟患アルツハむマヌ病などなどにも応甚が効くものず思われたす。

癌化を心配する必芁はなく、安党で有効な现胞治療が可胜なオリゎゞェンの神経幹现胞に関する技術には倧きな期埅を抱いおいたす。

京郜倧孊 iPS现胞研究所 未来生呜科孊開拓郚門 教授
藀枕 航

再生医療を実珟するたでにただただ倚くのハヌドルが存圚しおいたす。私達は優れた再生医療・組織再生技術の実甚化のために、生呜情報科孊を駆䜿した研究を行なっおきたした。

そのような時にオリゎゞェン瀟を率いる城戞垞雄氏から説明しおいただいたのはヒト神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」で脊髄損傷や感芚障害、小脳倱調などに最も効果的だず蚀われるミ゚リンを䜜る新しい现胞に関する技術です。

私達のグルヌプでは、オリゎゞェン瀟ず共同で「オリゎゞヌニヌ」现胞が非垞に均䞀性の高いナニヌクな现胞であるこずを確認し、さらにこの现胞で掻動しおいる遺䌝子のネットワヌク情報からこの现胞に必芁䞍可欠な遺䌝子を耇数芋぀けおおり、iPS现胞などから「オリゎゞヌニヌ」现胞を盎接リプログラミングする技術を開発しおおりたす。

たたオリゎゞェン瀟ではこの现胞を起点ずした幅広いプラットフォヌム技術も開発しおおり、これらの技術が日本初の新たな医療シヌズずしお幅広い神経疟患の治療に圹立぀ものず匷く期埅しおいたす。

某囜立研究所勀務
共同研究者

幹现胞移怍治療の成吊は、移怍する现胞のクオリティに䟝存したす。城戞先生が独自に開発されたオリゎゞヌニヌに関する技術は、少なくずも私が知る限りでは、唯䞀、オリゎデンドロサむトに高い効率で分化するこずができるナニヌクな特性を持぀幹现胞に関する技術です。

この现胞を甚いた现胞移怍治療が可胜になれば、珟圚、治療の術がないオリゎデンドロサむトが障害される病気、䟋えば小児の遺䌝性難病である先倩性倧脳癜質圢成䞍党症などの病気に苊しむ䞖界䞭の子どもたちに倚倧な恩恵をもたらすこずができるず期埅されたす。

䞀刻も早くオリゎゞヌニヌを甚いた治療を、䞀人でも倚くの患者さんに届けるこずができるようになるこずを、心より祈り぀぀、城戞先生に倧きな゚ヌルを送らずにはいられたせん。

自治医科倧孊小児科教授 遺䌝性癜質疟患の蚺断・治療・研究システムの構築班長
小坂 仁

私達は、厚生劎働科孊研究費補助金、難治性疟患等政策研究事業班”遺䌝性癜質疟患の蚺断・治療・研究システムの構築”にお党囜の遺䌝性癜質疟患の蚺断、治療、臚床研究にあたっおいたす。

患者様の願いは、治療法の開発です。城戞先生が長幎に枡り続けられおきたお仕事は、研究開発の䞭でも最も期埅しおいるものの1぀です。

城戞先生のご研究が発展し、臚床珟堎に還元されるこずを、心から願っおおりたす。

株䞻構成

匊瀟は、VC、゚ンゞェルより出資を受けおいたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟は、様々なメディア掲茉・受賞実瞟がありたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

有効な治療法の無かった神経疟患を治る病気にしたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

私たちは、神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」を䞭栞ずするプラットフォヌム技術を甚い、これたで有効な治療法の無かった神経疟患に察しお新しい治療法を届けたいず考えおおりたす。

たずは、神経幹现胞「オリゎゞヌニヌ」を甚いた现胞医薬品のペリツェりス・メルツバッハ病先倩性倧脳癜質圢成䞍党症の䞀぀に察する臚床治隓を行うため、治隓甚现胞補造や安党性詊隓の準備を進めたいず考えおおりたす。

たた、同じ補品を甚いお、倚発性硬化症などの疟患ぞも察象を広げおいく予定です。

同時にアルツハむマヌ病治療のため、现胞から分泌される゚ク゜゜ヌムず呌ばれる小胞を甚いた、「现胞を䜿わない再生医療」の研究開発も行っおいきたすので、是非ご支揎の皋よろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟オリゎゞェン
    京郜垂巊京区吉田䞋阿達町番地京郜倧孊医薬系総合研究棟
    資本金 98,100,000円2021幎9月6日珟圚
    発行枈株匏総数 1,030株2021幎9月6日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,600æ ª
    蚭立日 2015幎8月18日
    決算日 7月31日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 城戞垞雄
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟オリゎゞェンによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号075-746-5025
    メヌルアドレスinfo@oligogen.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟オリゎゞェン第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟オリゎゞェン第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の前期決算期末2020幎7月31日における玔資産は債務超過ではありたせんが、盎近詊算衚2021幎7月31日における玔資産は債務超過ずなっおおりたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、資金調達が蚈画通りに行えなかった堎合、債務超過が継続するリスクがありたす。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2020幎7月31日及び盎近詊算衚2021幎7月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、開発䞭の治療薬が補造販売されるたでは売䞊が蚈䞊される予定はなく、経垞赀字が継続する芋蟌みです。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2015幎8月18日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎7月31日は第5期で、第6期に぀いおは皎務申告䞭であり、珟圚は第7期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を2,502䞇円、䞊限応募額を9,900䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2022幎1月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎1月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の城戞垞雄氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 74,880,000円
目暙募集額 25,020,000円
䞊限応募額 99,000,000円