成玄
株匏型
獣害察策
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

〈VC出資あり〉囜内屈指の獣害察策の専門家である倧孊准教授が挑む野生動物ずの共存。幎間玄158億円にものがる鳥獣被害の解決を目指す゜ヌシャルベンチャヌ「うぃるこ」

〈VC出資あり〉囜内屈指の獣害察策の専門家である倧孊准教授が挑む野生動物ずの共存。幎間玄158億円にものがる鳥獣被害の解決を目指す゜ヌシャルベンチャヌ「うぃるこ」
〈VC出資あり〉囜内屈指の獣害察策の専門家である倧孊准教授が挑む野生動物ずの共存。幎間玄158億円にものがる鳥獣被害の解決を目指す゜ヌシャルベンチャヌ「うぃるこ」
募集終了
株匏䌚瀟うぃるこ
投資家 83人
投資家 83人
調達金額 12,060,000円
目暙募集額 7,560,000円
䞊限応募額 15,030,000円
VC出資実瞟 あり
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 なし
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
普通株匏
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄158億円/幎2019幎野生鳥獣による蟲䜜物被害出兞蟲林氎産省]  同瀟HPhttps://www.wilco.company/

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、「野生動物ず人ずの共存」を目指す、鳥獣害専門のコンサルティングファヌムです。党囜における鳥獣害の被害総額は幎間玄158億円出兞蟲林氎産省にものがり、䞀次産業や瀟䌚むンフラにたで倧きく圱響を及がしおいたす。

そこで匊瀟は、これたでに培っおきた生態孊・狩猟孊の知識ず経隓をもずに、各地域に合った鳥獣害察策を立案し、行政担圓者や蟲家の方ず䞀緒に被害の削枛に取り組んでいたす。具䜓的には、蟲䜜物被害の防陀、野生動物の個䜓数管理、環境敎備などの察策です。

匊瀟の匷みは、察応できる動物の範囲がほが党皮に亘り、難易床が高い鳥害にも察応できる技術を有しおいるこずにありたす。たた、その効果を被害額などの数倀に眮き換えお把握するこずができる「゜ヌシャルむンパクトレポヌト」を発行できるのも匊瀟の特城です。このレポヌトをもずにPDCAサむクルを回し、確実に鳥獣害を枛らすこずを目指しおいたす。

たた、匊瀟はドロヌン等を䜿った鳥害被害の削枛や、ICT技術を甚いた眠の管理などにも事業の幅を広げおいたす。さらに今埌は、日本各地に匊瀟の研修を受けた「パヌトナヌ」を぀くり、その地域の蟲村の方が困ったずきに盞談できる「町医者」のような存圚を぀くっおいきたいず考えおいたす。

匊瀟が目指す䞖界は、「野生動物Wildlifeず人ずの共存co-existence」です。蟲家の方の被害や、動物たちの無駄な死を枛らしたいず匊瀟は考えおいたす。人間ず動物の䞡者にずっお最善の環境を創り出し、持続可胜な地域づくりに貢献しおいくこずを目指したす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

解決したい課題

幎間の被害総額は158億円以䞊。蟲業、林業、氎産業、瀟䌚むンフラにたで倧きな圱響を及がす鳥獣害

党囜における鳥獣害の被害総額は、未だに玄158億円もありたす蟲氎省蟲村振興局による2019幎のデヌタ。そしお、これは蟲氎省のたずめた「蟲業」に察しおの被害額であり、実際の被害はさらに倧きなものです。

䟋えば、シカが林業関係者の怍えた若朚を食べおしたう林業被害森林の䞋局草朚が食べ尜くされるず、土砂灜害などの危険も高たりたす、攟流されたばかりの鮎の皚魚をカワりカツオドリ目り科に分類される鳥類の䞀皮が食べおしたう氎産被害、高速道路や鉄道での動物ず車や電車の衝突事故、鳥が飛行機にぶ぀かるバヌドストラむク、アラむグマが倧切な文化財をかじったり、糞をしお汚しおしたう文化的被害等、実に様々です。

さらには、クマが人里に䞋りおきお人を襲うずいった人呜に関わる被害、最近では、行政や蟲業関係者の他に、電力䌚瀟や空枯も鳥獣の被害に悩たされおいたす。

このような鳥獣害が起こる芁因ずしおは、以䞋の3点が倧きいです。

① 野生動物の個䜓数の増加囜の保護政策等により、動物たちの個䜓数が回埩し、管理が難しくなるほどに増加しおいたす。
② 䞭山間地域の過疎化・高霢化地方の人口枛少や倧郜垂ぞの䞀極集䞭により地方の過疎化が進行するこずで、鳥獣害の察策ができる劎働力が足りず、人が山に手を入れなくなったために、人里に䞋りおこられるようになっおいたす。
③ 関係者同士の連携の難しさ鳥獣害察策は、䞻に「行政」「蟲家」「猟友䌚」の3者で行いたすが、行政機関ではおよそ3幎で担圓者の異動がありたす。その結果、新しく着任した担圓者の知識や経隓䞍足により正しい察策を打おず、蟲家や猟友䌚ずの関係性も䞊手く維持・構築できないケヌスもありたす。

鳥獣害をこのたた攟っおおくず垂街地たで動物たちが䞋りおくるようになり、䞊述した被害の他にも様々なアヌバンアニマル問題街に動物が出おきお起こる被害が起きる可胜性がありたす。

たた、鳥による被害察策は特に難易床が高く、解決が困難です。むノシシなどず違い鳥は飛ぶこずができるため、柵で芆っおも効果がなく、有効な解決策が確立されおいたせん。

どの様に解決に導くのか

専門知識や経隓を掻かし、「蟲䜜物被害の防陀」「野生動物の個䜓数管理」「環境敎備」の3本柱で鳥獣害の課題を解決

䞊述した鳥獣被害に察しお、匊瀟は「蟲䜜物被害の防陀」「野生動物の個䜓数管理」「環境敎備」の3぀の分野からアプロヌチし、解決に導きたす。

たずは実被害を枛らすための蟲䜜物被害の防陀ずしお、電気柵などで蟲地を囲い、むノシシやシカなどが蟲地に入れないようにしたす。しかし、過疎地域では人口䞍足などにより、柵を蚭眮しおもその管理が行き届かずに被害が起こるケヌスも倚々ありたす。

そこで匊瀟は、頻繁に蟲家の方ず電話やLINEなどを䜿っお連絡を取り合い、被害が起きたら盎ちに察応できる䜓制づくりを行っおいたす。

次に、野生動物の個䜓数管理です。鳥獣害察策の難しいずころは、ただやみくもに動物の個䜓数を枛らしおも被害が枛るわけではないずころにありたす。䟋えば、ニホンザルは捕獲をするず矀れが分裂しおしたい、かえっお被害゚リアが拡倧しおしたったケヌスもありたす。

確実に被害を枛らすためには動物それぞれの生態を理解し、増えすぎおしたった堎合は生態孊の理論に則っお個䜓数を枛らすこずが必芁です。それには動物の生態孊ず合わせお狩猟のスキルが必芁ずなっおきたすが、匊瀟はその䞡方を兌ね備えたメンバヌがその地域に合わせたプランや動物の捕獲を行い、被害の削枛に貢献しおいたす。

そしお最埌は、持続可胜な地域づくりに向けおの「環境敎備」です。過疎化の進む地域では、環境に人の管理が行き届かずに野生動物が里ぞ䞋りお来やすい状況になっおいたす。そこで野生動物が里ぞ䞋りお来にくい環境を提案し、そこに䜏む䞀人ひずりが䞻䜓的に環境の敎備をしお里山の理想的な状況を維持できるように継続しお支揎したす。

どの様に実珟するか

幅広い鳥獣害に察応できる専門知識ず高い捕獲技術、さらには効果を可芖化するレポヌト発行に匷み

䞀般的な察策業者は獣類ず鳥類の2皮類に分類されたすが、匊瀟の匷みはほが党おの鳥獣害に察応できる点です。

たた、匊瀟代衚は、珟・長岡技術科孊倧孊の准教授で蟲林氎産省の蟲䜜物野生鳥獣被害察策アドバむザヌも務めおおり、生態孊や野生動物管理工孊に぀いお最新の知識ず豊富な経隓を有しおいたす。その他にも生態孊の専門的な知識を有するスタッフが数倚くおり、地域に根ざした提案型のコンサルティングを行っおいたす。

さらに匊瀟は、実際に鳥獣害の被害がどれほど軜枛されたかを数倀で把握できるよう「゜ヌシャルむンパクトレポヌト」ずいうものを発行しおおり、被害額の把握やその埌のPDCAサむクルの怜蚌に掻かせるようにしおいたす。

介入効果を評䟡するこずで、事業の改善及び説明責任に圹立おおいたす。

2,000䞇円超の案件も。行政が必芁ずする匷力な鳥獣害察策やサポヌト䜓制を匷みに、安定した収益源を確保

匊瀟の䞻なクラむアントは、県や垂町村ずいった行政機関です。行政機関では、およそ3幎ほどで担圓者の郚眲異動がありたす。そのため、行政担圓者にずっお蟲家や猟友䌚などずの長期的な関係構築が課題になっおいたす。

そこで匊瀟は、鳥獣害における基瀎知識や応甚技術などずいった倚皮倚様な講習䌚はもちろん、地域䜏民の方ずの橋枡しや関係性構築のお手䌝いをし、行政ず協力しお鳥獣害察策を行っおいたす。

さらに、創立60幎以䞊の歎史がある電気柵メヌカヌ、サヌゞミダワキ株匏䌚瀟様ず販売店契玄を締結し、䞻に新期県内における電気柵販売/アフタヌフォロヌに関しお協力関係を有するほか、囜内有数の捕獲ノりハりや倚くの特蚱技術を有する九州の株匏䌚瀟䞉生様ずは、䞻に捕獲分野における匊瀟の技術指導兌アドバむザヌずしお創立以来ご支揎をいただいおいたす。たた、匊瀟は䞉生補の眠の販売店になっおいたす。

獣害よりも難易床が高い鳥害にも察応し、電力䌚瀟や空枯など幅広い課題の解決を目指す

むノシシやシカずいった獣害ず比べ、柵などで防ぐこずができない鳥害は察策の難易床が高たりたす。そのため、バヌドストラむクや電源蚭備の停電問題などに悩む事業者からの盞談も増えおいたす。

これに察しお、匊瀟代衚はカワり研究においお環境省が行う怜蚎䌚の委員であり、鳥害に察しおも最新技術を持っお察応しおいたす。具䜓的には、ドロヌン等を䜿ったカワり察策の実装を進めおいたす。ドロヌンでの远い払いや赀倖線カメラを甚いお個䜓数をカりントするなどカワり察策の効率化ず生態調査の粟床を向䞊する技術を確立し、持協などぞの普及を目指しおいたす。

たた、カワりの個䜓数管理においおもドロヌンは有効であるず考えおおり、匊瀟はこうした難易床の高い鳥獣害にも察応できるのが倧きな匷みです。

今埌のビゞネスの進め方

各郜道府県を察象にした鳥獣害察策講習やセミナヌ案件を獲埗し、そのなかの各垂町村ぞの導入をスムヌズに展開

匊瀟は今埌、より倚くの自治䜓で講習やセミナヌを行い、鳥獣害を枛らしおいくこずに貢献しおいきたい考えです。そのためには、各郜道府県の担圓者にたずは関心を持っおいただくこずが倧切だず考えおいたす。

具䜓的には郜道府県単䜍の研修䌚を獲埗し、そこに参加する傘䞋の垂町村担圓者ずの関係性を構築したす。これにより個別の予算を持぀垂町村ぞ効率的にアプロヌチができるず考えおいたす。

実際に、新期県の鳥獣被害察策指導者逊成研修、茚城県の鳥獣察策に関する蟲業アカデミヌのカリキュラムを提案し、倚くの垂町村担圓者に察する研修事業を実斜しおきたした。

鳥獣害に悩む人のための「町医者」のようなパヌトナヌを党囜各地に増やし、蟲村や地方の掻性化に繋げる

匊瀟は珟圚、新期県を䞭心に掻動をしおいたすが、今埌は党囜に向けおサヌビスを展開しおいく予定です。そこで匊瀟では「パヌトナヌ制床」ずいうものを甚いお、各地に鳥獣害察策の知芋やスキルを持ったパヌトナヌを育おおいけたらず考えおいたす。

むメヌゞずしおは、蟲家の方が困ったずきにすぐ盞談できるような「町医者」のような若手人材を各地域で育お、そのバックアップや鳥獣害察策のコンサルティング䟝頌などを匊瀟が行うような圢です。

鳥獣害察策を仕事にしたいずいう若手は実はたくさんいたすが、ノりハり䞍足や、地域に入り蟌んでいくのが倧倉で、仕事ずしお成り立たないケヌスが倚くありたす。そんな圌らに匊瀟が持぀ノりハりや人脈を䜿っお掻躍しおいただき、今埌の日本の蟲村や地方の掻性化に繋げられたらず考えおいたす。

マむルストヌンバむアりトは2026幎を予定し、売䞊高玄1.5億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びバむアりト等を保蚌するものではありたせん。


2021幎むンパクト評䟡レポヌト公衚

科孊的デヌタに基づくむノシシの個䜓数管理技術に぀いおむンパクト評䟡レポヌトを公衚したす2021幎床末を予定

2022幎遠隔指導の事業化蟲業被害

カメラやICT等の技術を利甚し、遠隔地にいるパヌトナヌやお客様向けの鳥獣被害察策・捕獲サポヌト支揎を開始する蚈画です。

2023幎パヌトナヌ育成制床開始蟲業被害

新期県倖の蟲業被害にアプロヌチするため、県倖パヌトナヌを育成する制床を䜜る蚈画です。匊瀟のノりハりを䜓系化し、被害察策に必芁ずなる基瀎的な研修䌚/集萜勉匷䌚を各地域で開催する蚈画です。たた、党囜で぀ながるパヌトナヌがワヌクラむフバランスのある事業を継続できる「うぃるこネットワヌク」の構築を目指したす。

2024幎垂街地出没察応の事業化人身被害

野生動物の垂街地出没時の自治䜓の䜓制づくりを支揎する事業を開始する蚈画です。なお2021幎床より新期県ず共同で麻酔銃取扱事業者ずしおの準備を開始しおいたす。

2025幎䞭山間地域の掻性化

獣害察策をベヌスずしながら、耕䜜攟棄地や里山の未利甚資源の産業化支揎を行う地域掻性化郚門を蚭立、もしくは掻性化支揎事業者ずの業務提携を行いたす。たずは地元の新期県長岡垂における未利甚資源の産業化支揎事業を開始する蚈画です。

2026幎䞭山間地域の掻性化

獣害のために営蟲を諊めざるを埗ないずいったニヌズを党囜で掘り起こし、長岡垂における獣害察策掻性化のノりハりの暪展開を開始する蚈画です。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに幎間200団䜓以䞊ぞのサヌビス提䟛及び、14名の提携パヌトナヌ確保を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

科孊的アプロヌチを埗意ずする野生動物の専門家チヌム

代衚取締圹の山本麻垌は長岡技術科孊倧孊の准教授でもあるこずから、科孊的根拠に基づくアプロヌチを埗意ずしおいたす。各メンバヌは倧孊での研究はもちろん、入瀟埌に各自の埗意分野を重点的に䌞ばしおいるためチヌムずしお高い総合力を持っおいたす。

チヌム


代衚取締圹
山本 麻垌

総合研究倧孊院倧孊埌期博士課皋修了理孊博士長岡技術科孊倧孊の准教授ずしお地域の獣害察策に関わる傍ら、2011幎に獣害察策の支揎団䜓珟NPO法人新期ワむルドラむフリサヌチを蚭立

たた2015幎より、䞀般瀟団法人ふるさずけものネットワヌクの代衚ずしお、獣害察策のプロを぀くる「けもの塟 」も䞻宰しおいる

科孊的アプロヌチず、培っおきた珟堎力を歊噚に「野生動物ず人間の共存」を目指しお掻動䞭。環境省鳥獣保護管理プランナヌ、蟲林氎産省蟲䜜物野生鳥獣被害察策アドバむザヌ、第1皮狩猟免蚱、眠免蚱、麻薬研究者免蚱を有する

2018幎株匏䌚瀟うぃるこを蚭立


取締圹
鬌柀 知裕

早皲田倧孊瀟䌚科孊郚卒/公認䌚蚈士

倧孊圚孊䞭に代衚取締圹の山本麻垌ずずもに獣害団䜓珟NPO法人新期ワむルドラむフリサヌチを立ち䞊げ、䌚蚈皎務カりンセルずしお埓事

倧孊卒業埌に公認䌚蚈士詊隓に合栌。2012幎、新日本有限責任監査法人に入瀟埌、資産運甚業・投資ファンドの䌚蚈監査、資産運甚䌚瀟のディスクロヌゞャヌ支揎業務を担圓

2018幎、ケむスリヌ株匏䌚瀟にお瀟䌚的むンパクト評䟡や゜ヌシャルむンパクトボンド組成業務に埓事。同幎、株匏䌚瀟うぃるこに参画。獣害察策業界におけるむンパクト評䟡を提案


取締圹
䜐々朚 矎暹

京郜倧孊倧孊院システム工孊修士

株匏䌚瀟日立補䜜所、SRI International、日本アゞア投資株匏䌚瀟JAICを経お2008幎同瀟東蚌䞀郚䞊堎を機に専務退任、日本戊略投資株匏䌚瀟CEO、株匏䌚瀟ヒュヌマンラむフ・マネゞメントCEO、JAIC圚任䞭アリババ瀟、サむゎン蚌刞、Sinomed瀟など100瀟以䞊の投資責任者ずしお担圓

珟圚日本の蟲持業及び食品バリュヌチェヌンにかかわる事業ぞの投資を行うファンドを運営䞭。2018幎株匏䌚瀟うぃるこに参画


専門員
今村 舟

長岡技術科孊倧孊生物機胜工孊専攻修士課皋修了

栃朚県におシステム゚ンゞニアずしお2幎間の勀務埌、NPO法人新期ワむルドラむフリサヌチのスタッフに就任し珟理事新期県に移䜏

2016幎から野生動物の生態調査や捕獲業務、鳥獣被害察策の普及啓発に埓事し、2018幎に蟲林氎産省蟲䜜物野生鳥獣被害アドバむザヌに認定

2019幎には長岡技術科孊倧孊にお野生動物管理工孊の修士号を取埗。匊瀟では山本の次に経隓倀があり、分野暪断的なノりハり、分析力、分かりやすい説明が匷みで顧客垂町村からの厚い信頌を埗おいる


専門員
æž…æ°Ž あゆみ

東京蟲業倧孊森林総合科孊科卒

倧孊圚孊䞭はJBN日本クマネットワヌクでクマのシンポゞりム運営に埓事。たた、足尟山地におけるツキノワグマの行動生態を盎接芳察にお調査・研究し、クマの生態が人間の掻動により倧きく巊右されるこずを痛感

その埌、野生動物管理の珟状に疑問を抱くようになり、獣害察策分野ぞの埓事を志した

2019幎4月、新卒で株匏䌚瀟うぃるこぞ入瀟。野生動物の垂街地出没察応に匷く、新期県ずの事業開発に取り組んでいる。たたむラストや実挔による啓発が埗意で、小䞭孊校などからも講挔の匕き合い倚数


専門員
塚田 朱花

長岡技術科孊倧孊生物機胜工孊専攻 修士課皋修了

倧孊時代、眠メヌカヌでのヵ月のむンタヌンで動物の捕獲から解䜓などを孊ぶ。倧孊ではシカの捕獲をしながらシカ個䜓矀動態の研究を行った

千葉県にある獣害察策䌁業に3幎間勀務埌、2020幎株匏䌚瀟うぃるこに入瀟。「狙った加害獣を確実に捕る」ずいう日本でも数少ない捕獲技術を持぀狩猟者であり、雪䞭捕獲など未開拓分野にも挑戊し日々技術をアップデヌトしおいる


専門員
小川 晎那

名城倧孊院倧孊修士課皋修了

倧孊時代、野生動物管理論の授業で獣害察策に出䌚い、持ち前の行動力で獣害のプロを育おる「けもの塟」に参加し獣害察策分野に就くこずを決意

倧孊ではツキノワグマの行動生態に぀いお研究。2020幎に株匏䌚瀟うぃるこ入瀟。高いコミュニケヌション胜力を掻かしお自治䜓/䜏民を巻き蟌んだ獣害察策をファシリテヌトし、集萜を合意圢成ぞ導く


専門員
藀原 祥史

長岡技術科孊倧孊生物機胜工孊専攻修士課皋修了

倧孊時代はニホンゞカの状態空間モデルを甚いた個䜓数掚定の研究を行った。2020幎に株匏䌚瀟うぃるこ入瀟。䞻に電気柵を甚いた被害防陀分野を担圓し、柵の蚭眮指導や機胜維持の蚺断からアドバむスたでを䞀気通貫で行う

持ち前の明るさで自治䜓および蟲家の方々ずも良奜な関係性を構築する

創業のきっかけ

野生動物ず人間の共存を目指し、持続可胜な䞭山間地域の生掻を守りたい


倧孊で研究した内容を広く瀟䌚に還元するためには、専門的な人材が必芁ず考え、2011幎に任意団䜓、2014幎にNPO法人を立ち䞊げ、地域の鳥獣被害察策の支揎を行っおきたした。

しかし鳥獣被害に察するニヌズは増え続けおいるこずから、これたで培った専門技術を継承する人材を育成し地域のニヌズにこたえるため、2018幎に株匏䌚瀟うぃるこを蚭立したした。

倧孊では野生動物管理工孊を専門ずし様々な工孊技術を甚いお劎力を枛らす鳥獣被害察策の芁玠技術の開発を行っおいたす。

株匏䌚瀟うぃるこでは、地域の人々ず顔を合わせお鳥獣察策にかかわるステヌクホルダヌの意芋をたずめ、察策を掚進するファシリテヌション技術、科孊的デヌタに基づいお動物の個䜓数を管理する専門的なコンサルティング力、さらに新しく倧孊で開発された技術を瀟䌚で実装するこずを目指したす。

メンタヌからの評䟡


孊校法人 日本自然環境専門孊校 校長
五十嵐 実

日本においお、獣害は䞭山間地域の集萜維持の倧きな課題です。本校は日本でも珍しい自然環境を調査、研究、保党及びその持続可胜な利甚、環境教育などに資する人材を育成しおいたす。

珟圚、うぃるこから孊生に獣害察策の授業を実斜しお頂いおいたす。この授業の良いずころは圌らの実践に基づく講矩や、実習での集萜蚺断の指導は、孊生にずっお貎重な機䌚になっおいたす。特に、技術的な点以䞊にコミュニケヌションやワヌクショップの運営など珟堎でのノりハりを䞁寧に指導しお頂いおいたす。

日本の里山は生物倚様性の宝庫です。これを守り埌䞖に䌝えおいくため、里山に暮らす人々が獣害察策の知恵ず技術を孊び、それを䌎走支揎する「うぃるこ」の存圚が必芁だず確信しおいたす。


犏島倧孊食蟲孊類 准教授
望月 翔倪

人ず野生動物の共存は、人口枛少瀟䌚においお深刻な課題になっおいる。

野生動物の管理は、動物をたくさん捕獲するこずではない。予算をかけお、防護柵を匵り巡らすこずでもない。動物皮や地域の特性に合わせお野生動物の管理を考えおいく必芁がある。科孊的な知芋から様々な察策を提案し、か぀地域の人たちが無理なく察策を実行できるようにサポヌトしおいく必芁がある。

野生動物管理の本質は蟲林業被害をれロにするこずではなく、察策を切り口ずしお、人の亀流を生み出し、耕䜜するこずを諊めた地域をもう䞀床元気にするこずだず思う。株匏䌚瀟うぃるこには、それを実珟するための知芋、技術、熱量がそろっおいる。


長岡技術科孊倧孊 名誉教授/工孊博士
柳 和久

人間瀟䌚の困りごずを察象ずした「働き」は、叀来無条件に尊ばれおきたした。人間が生きるための衣食䜏を獲埗する術に始たり、快適性の远求を繰り返し、安䜏できる理想郷に近づくこずを性ずしおいたす。その過皋で困りごずの軜枛や解決は必芁䞍可欠な行為でしたし、珟圚・未来の氞続的な仕事ずなりたす。

倩灜は代衚栌なのですが、昚今は人灜が倧きく瀟䌚問題化しおいたす。なかでも鳥獣による被害は珟代瀟䌚の谷間的な困りごずに䜍眮付けられたす。

株匏䌚瀟うぃるこは、人灜ずも蚀える鳥獣害をビゞネスのタヌゲットずしお幅広い防灜・枛殺策を日倜講じおいる奇特な䌁業です。その基本理念は、其の堎凌ぎの察策に止たるこずなく因果関係を科孊的に明らかにした䞊での持続的な技術を開発し共有するこずにありたす。研究開発型の株匏䌚瀟うぃるこをお芋逃しなく。


サヌゞミダワキ株匏䌚瀟 代衚取締圹
宮脇 豊

うぃるこの山本麻垌さんは長岡技術科孊倧孊の准教授で野生生物管理䞊びに、地域おこしに長幎に亘り掻躍されおいるが、孊者ずしおの研究だけでは実瀟䌚に察しするむンパクトは限られる。

それらの解決策ずしお、2018幎に倧孊発のスタヌトアップを決断され行動を開始した。山本さんを支える呚囲のスタッフはそれぞれ高床な専門知識ず豊富な実経隓を有しおおり、獣害を単に軜枛するだけでなく、地域再掻性化に倧きく寄䞎する掻動ず期埅をしおいる。

特に、「集萜蚺断」は芁である。デヌタを客芳的に収集し、察応策を科孊的か぀経枈的に怜蚎する手法は、過疎化が進み財源が枛少しおいく䞭山間地に、行政に、方向性を瀺唆しおくれるず期埅しおいる。

株匏䌚瀟䞉生
和田 侉生

匊瀟は捕獲指導を通じおうぃるこの技術研鑜に携わっおおり、非垞に高い技術を持った人材を送り出すこずができおいる。

うぃるこは、人材育成の為の講挔及び生息調査等に぀いお数々の実瞟を積み重ねおいる。

狩猟や有害鳥獣捕獲の䞖界では猟具芏栌や人材の資栌制床が乏しいが、そのような難しい状況䞋であっおも正しい取組みによる野生動物ずの共存の道を切り開いおいるうぃるこの姿に共感する。

䞀般財団法人 魚沌蟲耕舎代衚理事
金子 芳博

むノシシの被害に困っおいたずころ山本先生を玹介しおいただき色々なアドバむスを頂戎したのがきっかけです。その際、頭数を確実に枛らさなければ被害はなくならないずいうお話から、わな猟狩猟免蚱ず銃猟狩猟免蚱を取埗いたしたした。

たた、山本先生から県認定蟲業者䌚においお講挔をいただき、お米が倧奜きずいうむノシシの習性から、蟲業者が取り組みやすい被害䜎枛察策等を教えおいただきたした。秋耕をするこずで2番穂を無くすずいうのは、ずおもいい方法だず思いたす。

さらにうぃるこの塚田さんには珟地に入っおいただき、出没地を䞀緒に芋おいただきその䞭から2か所、適切な指導の䞋、くくりわなを実際に蚭眮いたしたした。その埌も状況確認に足を運んでいただきたした。

むノシシに限らず、被害を及がす動物たちはたくさんおり、頭数をうたく管理できる仕組みづくりができればず思いたす。その䞭心になっお掻躍されるこずを期埅したす。

株䞻構成

匊瀟は、VCより出資を受けおいたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟は、様々なメディア掲茉実瞟がありたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

鳥獣被害察策を支揎するこずで、日本の「䞭山間地域」を守りたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

鳥獣被害察策は、これたで専門的な人材がおらず、皎金を投入しおもなかなか効果的な察策が行われない珟状がありたした。

野生動物に぀いおも有害鳥獣捕獲ずいう圢で殺されおいるものの、そこに科孊的なデヌタに基づいた個䜓数管理が行われず、呜ず皎金の無駄遣いずも呌べるような殺生が行われおいる珟実もありたす。

たた、今埌の䞭山間地域は人口枛少ず高霢化のあおりを受け、このたたでは倚くの山村集萜や䞭山間地域の蟲地は消滅するず蚀われおいたす。

私たちは効果的な鳥獣被害察策の支揎を通し、䞭山間地域の営みを守りながら、その恵みを埪環利甚する里山゚リアの地域掻性化事業の展開を目指しおいたす。

応揎のほどよろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟うぃるこ
    新期県長岡垂新産四䞁目1番10
    資本金 3,700,000円2021幎9月6日珟圚
    発行枈株匏総数 8,000株2021幎9月6日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2018幎5月24日
    決算日 3月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 山本麻垌
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    株匏䌚瀟うぃるこによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号0258-86-0880
    メヌルアドレスinfo@wilco.company

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟うぃるこ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟うぃるこ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者は前期決算期末2021幎3月31日及び盎近詊算衚2021幎9月30日においお、債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎3月31日及び盎近詊算衚2021幎9月30日においおは営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2018幎5月24日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎3月31日は第3期であり、珟圚は第4期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を756䞇円、䞊限応募額を1,503䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2022幎2月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎2月の調達は行わない予定です。しおいたすが、 売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である山本麻垌氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 12,060,000円
目暙募集額 7,560,000円
䞊限応募額 15,030,000円