株匏型
成玄

【 ヘルステック×ビッグデヌタ 】アスリヌトのボディデヌタで日々を豊かに

【 ヘルステック×ビッグデヌタ 】アスリヌトのボディデヌタで日々を豊かに
募集終了
カンパニヌ株匏䌚瀟
投資家 154人
【 ヘルステック×ビッグデヌタ 】アスリヌトのボディデヌタで日々を豊かに

庄叞貎之

FYカンパニヌ株匏䌚瀟
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

FYカンパニヌ株匏䌚瀟による株䞻名簿の管理

Business -ビゞネスに぀いお-

根拠のない理論からの脱华、「なりたい自分になる」アプリ開発 膚倧なアスリヌトデヌタを元に、AIを掻甚し個別最適化された解決方法を提案

FYカンパニヌは、「NPCJ」ブランドで党囜的に䞻催するボディ競技コンテスト、「ミッドブレス」ブランドでのフィットネス事業、「Gravii」ブランドでのフィットネスに特化したオンラむンショップを運営しおおりたす。

特に「NPCJ」は囜内倖の様々なゞャンルのスポヌツのトップアスリヌトが参加し、倧䌚の為のトレヌニングメニュヌや食事など、その人の䜓組成の情報などずいった、さたざたなボディデヌタを「NPCJカヌド」の䞭に取埗しおいたす。NPCJカヌドずは、コンテスト出堎のためのデゞタルカヌドです

今埌、そのデヌタを掻甚し、トレヌニングをしおいない人も含め、今の自分の䜓型、トレヌニングメニュヌ・食事メニュヌなどず、アスリヌトずのデヌタず比范し、自分がなりたい・理想ずする䜓型にする「自分のためのツヌル」ずしお利甚できるアプリの開発ぞ応甚しおたいりたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

Problem -解決したい課題-

理想䜓型の取埗方法ぞの情報の偏り

理想䜓型を埗る為にトレヌニングを行う䞊で、「筋トレささみを食べる」「痩せる食事を我慢する」ずいったような、偏った情報や知識が怍え蟌たれるこずがありたす。たた、ネットやテレビなどの情報番組で「痩せる」を取り䞊げおチャレンゞするものに、䞀向に効果が出ずに蟞めおしたう。

さらに、埓来のフィットネスゞムは「抌し付け型」のトレヌニング指導になっおしたっおいる印象を受けおいたす。その理由ずしお、䌚員の目指しおいる出口、珟状の入り口、アプロヌチ方法それぞれが倚様化しおいるため、食事方法を含め、䌚員が無理なく蚈画的にトレヌニングを行なう流れが未だ確立しおいないからです。

これらの芁因から個人が理想䜓型を目指す䞊で、䜕が本圓に必芁な情報なのか取捚遞択しづらい䞖の䞭の仕組みになっおいたす。

▲ スポヌツ斜蚭が倚様化しおおり、その䞭からナヌザヌが自ら情報を取捚遞択するこずが非垞に難しくなっおいたす。

Solution -課題解決-

アスリヌトのボディデヌタベヌスを掻甚し理想䜓型を埗る

匊瀟は「NPCJ」を通し、ボディ競技で応甚されおいる「リバりンドをおこさせない」「継続しやすい」「負荷の掛からない」ずいった、陞䞊、氎泳、ダンス、ボディビル、フィットネスなど、倚皮倚様な分野のアスリヌトの䜓づくりのビックデヌタを保有しおいたす。

「NPCJ」に出堎する遞手は、通垞、半幎かけおりェむトコントロヌルを行ない、䜓を倧きくしたり、枛量したりするため、いずれに関しおも食事療法、トレヌニング方法が、人や目暙によっおメニュヌが異なっおきたす。

この様々な分野のアスリヌトデヌタを蓄積・回析するこずで各分野ごずの特性や、傟向、偏りを導き出すこずにより、䞀般の方でもオンラむン䞊で「なりたい自分になる」為に必芁な情報を提䟛する゜リュヌションの提䟛を受けるこずが可胜になりたす。

将来的にはAIを搭茉し、トレヌニングの専門チヌムもしくはAIが、オンラむンで盞談に乗っおくれるサヌビスになり、理想の、しかもリバりンドしない自分がなりたい䜓型を獲埗するアプリぞず拡匵させおいきたす。

▲ 自分の理想に合った、正しい䜓型の取埗方法が埗られたす。

Product -プロダクト-

有意なデヌタ入手を可胜ずするボディ競技組織「NPCJ」

匊瀟の最倧の匷みは、「NPCJ」ずいうボディコンテストを䞻宰する組織を傘䞋に収めおいるこずです。もちろん囜籍は問わず、他のコンテスト䞻催組織に登録されおいる方々の参加も歓迎し、幎々、スケヌルが倧きくなり、今では1回で最倧500名が自己鍛錬の成果を競いあいたす。

ずりわけ倧䌚参加者の個人情報は、䜓の組成デヌタなどが含たれるなど、正確か぀粟緻な点が特城です。倧䌚に合わせお䜓をシェむプしおきた方々のステヌタスを、幎霢や性別、囜籍毎のデヌタも導き出すこずが可胜なデヌタベヌスずなりたすので、䞀般の方々ぞのノりハり適甚に倧いに有効です。

これたで4幎間の倧䌚で玄4,000名の個人情報デヌタが蓄積しおおり、参加者に制玄を蚭けおいないこずから今埌、 曎に登録者が増えおいくこずが芋蟌たれたす。

トップアスリヌトず䞀般人を繋げるサヌビス

痩せようず思っおも、誰に聞いおいいのか、䜕をしたらいいのかわからない人も、たずはアプリで怜玢し、膚倧なアスリヌトの情報などからきっかけを぀かむこずが出来たす。さらに、䞀人では長続きしないず思っおいおも、トレヌディング機胜を掻甚し、トレヌニングメニュヌを数倀化し、スコアをあげるこずも継続させるための䞀぀のメリットです。

たた、各ナヌザヌ自身のデヌタはアプリに蓄えられおいるため、アプリ内で過去の自分ずの比范が可胜ずなりたす。具䜓的には、

  • ◆ 先週より、N䜓脂肪が枛った。
  • ◆ 去幎より、足回りがN倧きくなった。

などを衚瀺するこずにより、成長床を可芖化するこずが出来、アプリ内で各自の目暙を蚭定するこずで、目暙達成たでの到達率を確認するこずが可胜ずなりたす。

▲ 䞀般人が自らずアスリヌトずを比范・盞談できるこずにより、自䞻的に「なりたい自分になる」環境を提䟛しおたいりたす。

「NPCJ」カヌドによるデヌタ収集の仕組み

NPCJカヌドは、「NPCJ」のコンテスト出堎のためのデゞタルカヌドです。

コンテストに出堎する、日本および日本圚䜏のボディ競技参加者の個人情報の基瀎デヌタや行動履歎等を収集し、自分ず盞手のデヌタを比范するこずが可胜ずなりたす。今埌、このデヌタを掻甚し、「なりたい自分になる」アプリの開発ぞず繋げおたいりたす。

▲ NPCJ が開催するコンテストに出堎するには「NPCJカヌド」の登録が必芁ずなり、幎霢/性別/身長/䜓重等、コンテスト出堎に関係する遞手情報が登録されたす。

Market -垂堎獲埗-

コンテスト事業を窓口に膚倧なアスリヌトデヌタを獲埗

「NPCJ」䞻催のコンテストを通し、アスリヌトのボディデヌタを増やしおたいりたす。その埌、ビックデヌタ化したものをアプリぞ応甚し、䞀般の方々ぞ向けたアプリの認知床拡倧をSNS広告により行っおいきたす。

さらに、䞻催コンテスト参加者ぞのアプロヌチも随時、行なっおいきたす。コンテストを通しお個人情報を埗た局に察しお、今埌も䜓づくりを継続したくなるような魅力付けを行なうコンタクトを積極的に取っおいきたす。
䞋蚘数倀クラブゞャパンビゞネス、日本経枈新聞調べ

箄4,000億円/幎 フィットネス業界垂堎芏暡2016幎
箄2.26兆円 モバむルヘルスケア垂堎芏暡2017幎
箄4,000人分 FYカンパニヌ环蚈保有ボディデヌタ数

Advantages -優䜍性-

老若男女様々な参加者の「ラむフログ」を収集できる事業環境

匊瀟䞻催のコンテスト「NPCJ」は囜籍・性別を問わず、ファミリヌやキッズの参加も可胜にする倚様なカテゎリヌがある点が特城です。それゆえ、様々な分類のアスリヌトの情報を取埗しやすい環境を保持しおいたす。

たた、この蓄えられたデヌタは、スポヌツの分野にずどたるこずなく、「教育、医療、犏祉・介護 etc.」ずいった、さらに幅広い分野ぞの掻甚が実珟できるず考えおいたす。これにより、参加者にどのような䜓の倉化が起きおいくかずいう、長期の「ラむフログ」の蓄積により、他業者が参入できないような堅牢なプラットフォヌムが出来䞊がるず考えおいたす。


専門チヌムによるナヌザヌのサポヌト䜓制

誰でも手軜に盞談できるサヌビスず、そこから埗られるより質の高いラむフスタむルの提案をし、「生涯珟圹でいられるこずをサポヌトするプラットフォヌムサヌビス」ぞず拡倧しおたいりたす。

その際に、運営面ずしお「NPCJ」に参加しおくれるスタッフずクラむアントを掻甚し、コンテンツずしおの人材掻甚を行い、各自の収益向䞊を目指すこずが可胜です。


▲ 倧䌚の運営を通し、様々な方が匊瀟をサポヌトしおくれおいたす。

䌁業再生スキルを保有

珟圚、自瀟で運営しおいるフィットネスクラブ「ミッドブレス」は、䌁業より買収・䌁業再生を行いたした。このリ・ブランディングに成功したのは、代衚の庄叞が、前職においおの資金調達や䌁業再生を行なっおいた経隓により実珟しおいたす。

さらに、公開時時䟡総額500億円芏暡を含む、耇数のITベンチャヌを䞊堎させた経隓もありたす。この実瞟から、蚭立3幎のベンチャヌ䌁業でありながら、各方面から䌁業再生スキルが匊瀟の匷みずしお認識されるようになり、同様の結果を求めお小芏暡事業䌚瀟の「再生案件」が少しず぀寄せられるようになっおいたす。


Business model -ビゞネスモデル-

アプリのデヌタ構築にはNPCJのアスリヌトのボディデヌタを掻甚し、さらに、匊瀟ECサむト「Gravii」での商品賌入ぞ繋げたり、他瀟物販サむトずの提携を行い、そちらの商品も賌入できるようにしおたいりたす。

さらに、「ミッドブレス」をご利甚いただいおいるナヌザヌにもアプリの告知をしたり、アプリナヌザヌが「ミッドブレス」をご利甚頂ける仕組みを構築しおたいりたす。

Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。

売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

加霢による䜓型の維持の難しさ


創業のきっかけは、誰もが「痩せたい」「䜓を倧きくしおかっこよくなりたい」ず思っおいおも、䞭々成果が出ないこずや、食生掻や瀟䌚生掻にも支障を来す環境の改善、たた、人の手助けをしおいるフィットネス業界における埓事者の生涯幎収が、他業皮に比べ著しく䜎く、そういった人たちの応揎をしたく、FYカンパニヌを創業したした。

幞いにも私はIT業界に籍を眮いおいるずころから、フィットネスをITでどのように眮き換えるこずが出来るのか、その結果、日本囜内のフィットネスの正しい情報を基点ずし、曎に普及するこずにより、高霢化瀟䌚・瀟䌚医療問題の解決になればず思っおおりたす。

このような環境においお、コンテスト事業・フィットネスクラブ事業・オンラむンショップを運営するこずにより、膚倧なアスリヌトの情報を獲埗するこずが出来るため、その情報を掻甚し、より倚くの人々のより豊かな生掻が送るこずが出来るようにず事業展開を進めおおりたす。

䌁業理念は、「パヌ゜ナル&コミュニティ」。䞀人ひずりを繋げる䌁業でありたいず考えおおりたす。

Team -チヌム-

庄叞 貎之 代衚取締圹瀟長

生幎月日1965幎8月26日

2000幎10月 株匏䌚瀟ドリヌム・トレむン・むンタヌネットにお、管理䌚蚈セクションマネヌゞダヌずしお経理郚門の構築およびIPO準備から䞊堎たでを経隓。

2004幎1月 株匏䌚瀟アッカ・ネットワヌクス(珟゜フトバンク)にお、経理郚長ずしおゞャスダックぞの䞊堎を成功させる。

2007幎2月 株匏䌚瀟りェブドゥゞャパン珟クルヌズ株匏䌚瀟のCFOずしお管理郚門党般の統括、䌁業買収などを実斜。

2010幎5月 グランドデザむンカンパニヌ株匏䌚瀟CFOずしお䞊堎支揎。

2014幎10月 FYカンパニヌ株匏䌚瀟を蚭立し、代衚取締圹に就任。珟任

堺郚 元行 取締圹

1964幎 䞉重県生たれ

1986幎 日本䜓育倧孊卒

1986幎 日本䜓育倧孊研究員

1988幎 法政倧孊高校教諭

2001幎 (æ ª)スィンク ゎヌルドゞム入瀟

2006幎 ゎヌルドゞム事業郚郚長

2012幎 ミッドブレスパヌ゜ナルトレヌナヌ

2014幎 FYカンパニヌ株匏䌚瀟取締圹就任(珟任)

井若 芳郎 取締圹

1975幎 倧阪府生たれ

2001幎 正光䌚 小林歯科 非垞勀務医

2005幎 医療法人瀟団 埳颚䌚 高根病院歯科蚺療郚長

2010幎 柎厎歯科 開業 院長

2014幎 FYカンパニヌ株匏䌚瀟取締圹就任珟任

2015幎 なにわ歯科 院長珟任

梅村 光宏 監査圹

1995幎 城南信甚金庫 入庫

1998幎 りェブ・ティヌビヌネットワヌクス株匏䌚瀟入瀟 (珟マむクロ゜フト)

2002幎 株匏䌚瀟アッカ・ネットワヌクス入瀟珟゜フトバンク

2005幎 株匏䌚瀟クレメンテック取締圹 珟任

2008幎 株匏䌚瀟゜ルトヌネ監査圹珟任

2008幎 株匏䌚瀟ワン゚むティ 代衚取締圹 珟任

2010幎 株匏䌚瀟ボヌディングパス 監査圹 珟任

2013幎 株匏䌚瀟ナビック 監査圹 珟任

2017幎 FYカンパニヌ株匏䌚瀟 監査圹 珟任

Mentor -メンタヌよりメッセヌゞ-

【 2018 IFBB Professional League JAPAN PRO プロモヌタヌ 山岞 秀匡 】

2014幎 IFBBタンパプロ212 優勝
2014幎 IFBBミスタヌ・オリンピア212 4䜍
2015幎 IFBBミスタヌ・オリンピア212 3䜍
2016幎 IFBBアヌノルドクラシック212 優勝

ボディ競技は、ハヌドなトレヌニングず過酷な食事コントロヌルから䜜り䞊げる競技ずなりたす。

その情報を元に䞀般ナヌザに適切な情報を提䟛するこずで、䞀般ナヌザが間違ったダむ゚ットなどによる拒食症や過食症に陥らず、生涯健康維持が出来るサヌビスだず思っおおりたす。

䞖界䞭を探しおもこのサヌビスを提䟛しおいたせん。誰もが必芁ずなるサヌビスです。



To Investor -投資家様ぞ-

「なりたい自分になる」を䞀人ひずりのそばに

私たちは、自分の理想ずする䜓型、生掻習慣を向䞊させたいず考えおおりたす。そのためには、私たちが集めおいる膚倧なアスリヌトのデヌタを元に、フィットネスには関係ない人を含めお䞀人ひずりの生掻をより豊かに出来ればず考えおおりたす。

今たで培っおきたITを掻甚し、フィットネスず共存するこずにより、たたAIを掻甚したよりパヌ゜ナラむズされた提案をするこずで、い぀でも䜕でも盞談できるアプリを提䟛したいず考えおおりたす。

そのために既存事業での安定収入を確保しながら、基盀を敎えおいきたいず考えおおりたす。投資家の皆様ずも共に、私どものビゞネスモデルに共感頂き、応揎しお頂きたいず考えおおりたす。身近なサヌビスずしお展開いたしたく、䜕卒よろしくお願い申し䞊げたす。

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    カンパニヌ株匏䌚瀟
    東京郜新宿区西新宿オフィススク゚ア新宿ビル
    資本金 11,000,000円2018幎6月11日珟圚
    発行枈株匏総数 3,508,600株2018幎6月14日珟圚
    発行可胜株匏総数 10,000,000æ ª
    蚭立日 2014幎10月17日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 庄叞貎之
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    FYカンパニヌ株匏䌚瀟による株䞻名簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-5413-3123
    メヌルアドレスir@fy-c.com

FYカンパニヌ株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はFYカンパニヌ株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。
  
募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。
  
発行䌚瀟の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は取締圹䌚の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。
  
募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。
  
募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。
  
募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

今埌、売䞊高が予想どおりに掚移しない堎合、有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがあり、たた、債務超過に陥るリスクがありたす。

今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱に陥るするリスクがありたす。

今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

発行者の蚭立日は2014幎10月17日であり、皎務眲に提出された決算期2017幎12月31日は第4期、珟圚が第5期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。なお、発行者は圓募集埌、2018幎10月に3,500䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、調達をしない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。
  
発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓を予定しおいたせん。

発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

発行者の事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

発行者は、取締圹に新株予玄暩331,000株を付䞎しおいたす。新株予玄暩による朜圚株匏は発行枈株匏総数の玄9.44に盞圓しおいたす。これらの朜圚株匏は将来的に発行者の1株あたりの株匏䟡倀の垌薄化の芁因ずなる可胜性がありたす。

発行者の事業は、代衚取締圹庄叞貎之氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

発行者は、䞀般瀟団法人NPCJの開催するコンテストの運営を行っおおり、発行者及び発行者の代衚取締圹は、圓該瀟団法人の瀟員及び代衚理事ずなっおいたす。
たた、2017幎12月期においお、発行者ず䞀般瀟団法人NPCJの債暩債務に䞀郚䞍䞀臎が出おいたすが、今期に適切に修正を行っおいる旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

発行者の代衚取締圹は、圓該瀟団法人NPCJの代衚理事及び代衚取締圹個人の資産管理䌚瀟の代衚取締圹を兌務しおいたす。たた、代衚取締圹は圓該資産管理䌚瀟においお、他の1瀟からコンサルティング業務を請け負っおいたす。今埌䞊堎に向けお必芁な䜓制を構築しおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、株匏の発行䟡栌の総額の内、3,000䞇円たでの金額に察する20盞圓額皎蟌に、3,000䞇円を超える金額に察する15盞圓額皎蟌を加えた金額、6,000䞇円を超える金額に察する10盞圓額皎蟌を加えた金額が圓瀟の手数料ずしお発行者から圓瀟に支払われたす。なお、2床目以降の堎合は6,000䞇円たで15盞圓額皎蟌ずなりたす。
たた、玄定日の翌幎以降、毎幎60䞇円が情報開瀺に係るシステム利甚料ずしお発行者から圓瀟に支払われたす。玄定日から1幎間に぀いおは、情報開瀺に係るシステム利甚料は発生したせん。  


調達金額 22,300,000円
目暙募集額 15,000,000円
䞊限応募額 50,000,000円