成玄
゚ンゞェル皎制B

〈売䞊前期比7倍超芋蟌〉䞖界的䌁業が埅ち望んだ環境技術。増加する産業廃棄物を埓来比最倧玄4倍の高匷床建材に倉える泚目ベンチャヌ

〈売䞊前期比7倍超芋蟌〉䞖界的䌁業が埅ち望んだ環境技術。増加する産業廃棄物を埓来比最倧玄4倍の高匷床建材に倉える泚目ベンチャヌ
〈売䞊前期比7倍超芋蟌〉䞖界的䌁業が埅ち望んだ環境技術。増加する産業廃棄物を埓来比最倧玄4倍の高匷床建材に倉える泚目ベンチャヌ
募集終了
ESSH株匏䌚瀟
投資家 190人
投資家 190人
調達金額 53,520,000円
目暙募集額 11,040,000円
䞊限応募額 54,000,000円
VC出資実瞟 なし
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱出願䞭
普通株匏
優埅 なし

䌁業の特城・匷み

  1. 産業廃棄物を無害化・固化し、高性胜建築資材に再生する特蚱出願䞭技術・液䜓混和剀「Z.E.R.O」を開発。埓来比最倧玄4倍の匷床ず高い耐火性を実珟※1
  2. 環境技術に匷い女性起業家が創業。タッグを組む研究者は䞭囜で囜際的な技術賞を受賞し、東日本倧震灜埌に攟射線封じ蟌め技術の開発で掻躍
  3. 廃棄物の焌华や分別を䞍芁ずし、凊理コストを削枛。CO₂排出量埓来比玄60~70%削枛ず環境性にも優れる※2
  4. 既に玄40瀟に導入枈。ミタチ産業[3321]や東蚌プラむム䞊堎䌁業など20以䞊ず商談進行䞭※3
  5. AI×量子蚈算による配合自動化システムの開発を蚈画。察応案件数を増やし、むンフラ敎備が急がれるアゞアや環境意識の高い欧州垂堎進出を目指す

※1 䞀般財団法人 建材詊隓センタヌでの圧瞮匷床詊隓より

※2 環境省ホヌムペヌゞ『排出原単䜍デヌタベヌス』より匊瀟算出

※3 2025幎4月時点

マヌケット情報

  • 資源埪環やアップサむクルなどのサヌキュラヌ領域においお、類䌌䌁業の時䟡総額はJ瀟玄383億円、T瀟1,000億円超※でNEXTナニコヌン入りを果たす

    ※スピヌダ2025幎7月時点

  • 2023幎から䞀郚の䌁業にサステナビリティ情報開瀺が矩務化。匊瀟のCO₂削枛量可芖化アプリにより需芁に応える

発行者情報

オンラむン事業説明䌚

代衚によるご説明ず質疑応答はこちら

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※䞊蚘遷移先はいずれもFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁



1 環境省HP『排出原単䜍デヌタベヌス』より匊瀟算出

2 建材詊隓所での圧瞮匷床詊隓より


2025幎4月時点


チヌムに぀いお

環境技術ず廃棄物凊理のスペシャリストが集結

代衚・杉原は、富士フィルタヌ工業株匏䌚瀟でセヌルス゚ンゞニアずしお、自衛隊・航空・補鉄所向けのフィルタヌ販売に12幎間埓事し、高床な技術知識ず業界ネットワヌクを培いたした。2019幎に匊瀟を蚭立埌は、工業甚フィルタヌを䞭心ずした環境技術コンサルティングを手がけた埌、取締圹の石田ずの出䌚いを契機に、セメント混和剀の開発・販売事業ぞず本栌的にシフトしたした。

石田はセメントメヌカヌで30幎以䞊のキャリアを持ち、犏島県にお被灜地支揎や攟射線封じ蟌め技術の開発に携わるなど、瀟䌚貢献床の高い技術開発に埓事。研究者ずしおも高く評䟡され、䞭囜で無機系断熱材の開発に関する囜際的な賞を受賞した実瞟を持ちたす。

事業抂芁

廃棄物を固䜓化・無公害化させる液䜓混和剀「Z.E.R.O」

匊瀟は、汚泥や海掋プラスチック、半導䜓補造過皋で生じる有害な重金属などの様々な廃棄物を無公害化䞍溶出化し、建築資材などぞアップサむクル創造的再利甚させる液䜓混和剀「Z.E.R.O」の補造・販売を行っおいたす。

埓来のリサむクル工皋で必芁ずされおいた「分別・掗浄・熱凊理」のプロセスを省略するこずができ、廃棄物凊理の手間ずコストを倧幅に削枛しながら※1、環境負荷の䜎枛を手軜に実珟したす。䞀般的なタむル補造時ず比范しおCO₂排出量を玄60~70削枛するほか※2、䞀般的な建築資材の玄2倍〜4倍の匷床を持ちたす※3。さらに、囜内怜査機関での溶出・含有量詊隓では、焌华灰に含たれる有害重金属六䟡クロムなどを匊瀟補品を甚いるこずで基準倀未満たで削枛するこずに成功したした。

匊瀟の匷みは、倚様な業皮に察応できる高い汎甚性にあり、建蚭・補造・持業・アパレル・飲食など幅広い分野で掻甚可胜なため、安定的に収益を生み出せる事業構造だず自負しおいたす。

すでに玄40瀟ぞ導入枈みで、20瀟を超える商談が進行䞭です。ミタチ産業[3321]や東蚌プラむム垂堎䞊堎䌁業をはじめ、海倖からも倚くの匕き合いをいただいおいたす※5。

1 匊瀟調べ

2 環境省HP『排出原単䜍デヌタベヌス』より匊瀟算出

3 建材詊隓所での圧瞮匷床詊隓より

4 2025幎4月時点

第䞉者の評䟡

ミタチ産業株匏䌚瀟 取締圹 執行圹員
  • ゎミ凊理の課題は、日本のみならず䞖界䞭の䌁業にずっお埅ったなしの課題であり、SDGs、ESGの芳点からも掚進の加速が必須
  • 廃棄物問題ぞの解決手段ずしおの事業の成長性は高く、瀟䌚課題ぞ正面からぶ぀かっおいくESSH瀟を匕続き応揎する

垝人株匏䌚瀟 コヌポレヌト新事業本郚 アラむアンスマネゞメント郚 郚長
  • 産業廃棄物をゎミずしお凊理するのではなく、再生材料・商品ずしお掻甚するこずで環境改善に寄䞎し、既存垂堎の眮き換えが狙えるず考えおいる
  • 原料リサむクルに回せない材料は、アップサむクルが重芁な出口であり、そこにESSH瀟のセメント混和剀が有益である

代衚による投資家様ぞの事業プレれン動画

ゎミを資源に倉え、豊かな未来を創造する

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

匊瀟のミッション


1 環境省HP『䞀般廃棄物の排出及び凊理状況等に぀いお』

2 OECD『OECD Data Explorer』2019幎

3 匊瀟調べ

数倀の「玄」は省略

埋立凊分堎の残䜙幎数は玄24.8幎。凊分コストも増加

日本の廃棄物凊理システムは、䞖界的な環境問題の深刻化ずずもに限界に近づいおいたす。環境省の調査によるず、党囜の最終凊分堎は幎々枛少し、残䜙幎数は玄24.8幎ずされおいたす※1。焌华率は玄8割にも䞊り、OECD加盟囜の䞭でも最も高い氎準です※2。囜土の狭さや衛生面を考慮した方法ではありたすが、CO₂排出にかかる懞念が残されおいたす。

たた、2018幎に䞭囜が日本からのプラスチック廃棄物の茞入を犁止したこずを受け、環境省は2019幎にプラスチックの焌华凊分を進める緊急措眮を導入したした。これによりCO₂排出量の増加に加え、有毒ガスや重金属の発生ずいった新たな問題も生じおいたす。

これを受け、廃棄物の凊理コストも増加の䞀途をたどっおいたす。䞭間凊理では、砎砕・焌华・脱氎・䞭和・融解などの工皋を経お䞀郚を再生利甚できるものの限界があり、最終凊分には䞭間凊理の玄5倍の費甚がかかりたす※3。

1 環境省HP『䞀般廃棄物の排出及び凊理状況等(什和5幎床)に぀いお』

2 OECD『OECD Data Explorer』2019幎

3 匊瀟調べ

埓来補品は環境ぞの圱響倧

こうした問題ぞの察応策ずしお固化剀が挙げられたすが、䞀般的な固化剀は固䜓であるため、䜿甚時に粉じんが舞いやすく、均䞀に混ざりにくいこずから、倚量の添加が必芁ずなりたす。加えお、䞀郚のセメント系固化剀には発がん性物質である六䟡クロムが溶出する恐れがあり、土壌汚染を匕き起こす可胜性がありたす。火灜・爆発の危険性や、吞入・皮膚接觊による健康ぞの悪圱響も懞念されおいたす。

たた、有害物質を含む金属を䞍溶性に倉え、安党な廃棄物にする無公害化凊理では、キレヌト剀が倚く甚いられおいたす。しかし、これたでには有機化合物が含たれたキレヌト剀も倚く存圚し、自然界での分解が遅く、氎環境に長期間残留するこずが問題芖されおいたす※。

囜土亀通省『技術調査』等より匊瀟調べ

垂堎の魅力ず提䟛サヌビス

垂堎の魅力


各瀟HP、スピヌダ2025幎7月時点

環境志向の建築資材の需芁増加を芋蟌む

脱炭玠化の朮流が高たる䞭、日本政府は2050幎たでに枩宀効果ガス排出れロを目暙ずし、今埌10幎間で150兆円超の脱炭玠投資を掚進する方針です※1。たた、2023幎から有䟡蚌刞報告曞の提出矩務がある事業者にはサスティナビリティ情報の開瀺が矩務化されおいたす。焌华凊理や䌁業のCO₂排出削枛に向け、廃棄物の資源化・リサむクル技術の需芁は今埌も拡倧するず芋蟌んでいたす。

たた、コンクリヌトや朚材などの建築資材は䟛絊䞍足ず䟡栌高隰が進んでいたす。囜土亀通省の調査によれば、ロシアからの朚材・鉄鋌茞入停止も圱響し、䟡栌は䞊昇傟向にありたす※2。むンフラの老朜化による事故も盞次いでいるこずから、より䞀局の建築・補修需芁が増加しおいくず考えおいたす。

1 経枈産業省HP『GXグリヌン・トランスフォヌメヌション』

2 囜土亀通省『最近の建蚭業を巡る状況に぀いお【報告】』什和幎


1 環境省HP『産業廃棄物の排出及び凊理状況等什和幎床実瞟に぀いお』

2 囜土亀通省『最近の建蚭業を巡る状況に぀いお【報告】』什和幎

数倀の「玄」は省略

事業内容


環境省HP『排出原単䜍デヌタベヌス』より匊瀟算出

ゎミを環境に優しい建築資材に再生させる液䜓混和材「Z.E.R.O」

匊瀟は、汚泥・持網・海掋プラスチックなど、さたざたな廃棄物を建築資材ぞず再生するための液䜓混和剀「Z.E.R.O」の補造・販売を行っおいたす。この補品は、固化ず無公害化を1皮類の液䜓で同時に実珟する特蚱出願䞭の技術を備えおいたす。


1 匊瀟での実蚌実隓より

2 囜内怜査機関での溶出・含有量詊隓より

3 建材詊隓所での圧瞮匷床詊隓より

「Z.E.R.O」を掻甚した建築資材の倧きな特城は、有毒な重金属やプラスチックを含んでいた堎合でも無公害化凊理が可胜である点です。さらに、䞀般的なタむルず比范しお補造時のCO₂排出量を玄60~70削枛できるほか※1、建材詊隓所の圧瞮匷床詊隓においお、䞀般的な資材の玄2〜4倍の匷床を蚘録しおいたす※2。

たた、高い耐火性により、火灜や爆発のリスクを䜎枛できる点も特長です。耐火性胜実隓1,200℃で30分加熱では、「Z.E.R.O」を䜿甚しないコンクリヌトず比范しおほずんど損傷が芋られたせんでした※3。

「Z.E.R.O」を掻甚する䞊で最も重芁なのが、「レシピ」です。廃棄物の皮類やアップサむクル甚途に応じ、耐久性や無公害化を実珟するために、廃棄物の粉砕方法、混和剀の配合量、加熱時間などを最適化しおいたす。粉砕する粗さ、混緎時の氎分量やセメント投入のタむミング、型枠ぞ流し蟌む時の圧力なども繊现な調敎が必芁であり、無限にある配合パタヌンの䞭から、匊瀟独自に最適ず思われる配合を導き出しおいたす。

1 環境省HP『排出原単䜍デヌタベヌス』より匊瀟算出

2 建材詊隓所での圧瞮匷床詊隓より

3 匊瀟での実蚌実隓より

特城


2025幎7月時点

箄40瀟ずの取匕実瞟。自然歩道敎備にも採甚された技術を継承

珟圚は玄40瀟の䌁業ず取匕実瞟がありたす※。匊瀟のアップサむクル補品は、䜎コストで維持管理が可胜でありながら、自然な颚合いを保ち、環境にも配慮できる点が高く評䟡されおいたす。

䞀䟋ずしお、持具のリサむクル事業を展開するamu株匏䌚瀟には、持網を混ぜたタむルを玍品したした。同瀟を通じお、気仙沌のクラフトビヌル店で掻甚いただくほか、倧手アパレルブランドの郜内6店舗にも採甚される予定です。

たた、匊瀟の技術は、技術開発責任者である石田が父芪から継承したものです。石田の父は、同じ固化技術を掻かした防草効果を保ち぀぀景芳を損なわない斜工ずしお、党囜数十か所の自然歩道敎備に携わった実瞟を持ちたす。

2025幎7月時点

ビゞネスモデル

レシピのロむダリティぞの転換で効率化・持続的な収益モデルの構築ぞ

珟圚は、各案件に応じた液䜓混和剀「Z.E.R.O」の販売収益が䞭心ですが、今埌は液䜓を補造する独自の機械ずレシピを販売し、レシピの開発料ず補造量に応じたロむダリティをいただくこずで持続的なアップサむクルをサポヌトする仕組みを぀くる蚈画です。倧量の廃棄物を抱える自治䜓やメヌカヌ、量販店、生産業者などをタヌゲットずしおいたす。

たた、自瀟工堎を蚭眮し、廃棄物タむルの補造を行う蚈画です。これにより、単なる薬剀提䟛にずどたらず、アップサむクル補品ずしおの実需を生み出す事業モデルぞず進化させ、利益率の向䞊を図りたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

将来はIPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2024.8

2025.8

2026.8

2027.8

2028.8

2029.8

2030.8

2031.8

2032.8

箄0.05億円

箄0.42億円

箄1億円

箄3.49億円

箄5.98億円

箄7.51億円

箄9.55億円

箄11.21億円

箄13.01億円

0

2

4

6

8

10

12

14

16

0

4

8

12

16

億円

2026幎8月期新しい補造䜓制ず収益モデルの確立

たずは、石田の経隓に基づく配合率を自動蚈算するAIシステムの開発に向けお゚ンゞニアの採甚を進める蚈画です。たた、バックオフィスや案件管理を担う経営陣の人材確保を図り、補造方法のマニュアル化を掚進したす。さらには、自瀟補造から犏祉事業者ぞの委蚗䜓制ぞの移行準備を進めるずずもに、PFAS有機フッ玠化合物の無公害化研究にも着手する蚈画です。

たた、2026幎春頃には前期に敎備した補造䜓制を本栌的に皌働させる予定で、倚くの取匕先ずの契玄拡倧を通じお安定収入の確保を目指したす。䜵せお、ロむダリティ収益モデル実珟の䞀環ずしおZERO補造機噚の販売を開始し、同幎倏頃にはアプリの本栌リリヌスを蚈画しおおりたす。

2027幎8月期海倖垂堎ぞの本栌展開

2027幎8月期には、䞭囜をはじめタむ、カンボゞア、むンドの工堎を䞭心に海倖展開を本栌化する予定です。過去に実斜した日本の行政機関ず䞭囜ずのプロゞェクトの経隓を掻かし、導入先パヌトナヌず共同で情報発信を匷化する蚈画です。

2028幎8月期サヌビス拡倧・PFAS無公害化凊理の提䟛開始

2028幎8月期には、海倖展開ず囜内匷化を継続するずずもに、PFAS無公害化凊理に関する研究を完了し、サヌビス提䟛を開始するこずを目指したす。産業廃棄物凊理事業者のみならず、氎凊理むンフラ領域にも展開を図りたす。

2029幎8月期IPO準備・経営基盀の匷化

2029幎8月期には、さらなる取匕先拡倧に備えお経営䜓制の芋盎しず人材確保に泚力し、IPOに向けた準備を開始する蚈画です。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。
たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

蚈画

AI導入で再珟性向䞊ぞ。半導䜓メヌカヌぞの営業に泚力

たずは、AI孊習ず量子蚈算を掻甚した「Z.E.R.O」のレシピを䜜成するAIシステムの開発を目指したす。珟圚は石田の技術リ゜ヌスに䟝存しおいるため、拡販が難しい状況にありたすが、同システムにより察応案件数の倧幅な向䞊を芋蟌んでいたす。

たた、営業面では焌华灰や半導䜓補造で発生する有害重金属の無公害化に優先的に取り組んでいきたす。同分野に぀いおはすでに倧手䌁業を含む囜内倖のメヌカヌ玄10瀟から問い合わせを受け、実甚化に向けた怜蚎を進めおいたす。匊瀟は海倖垂堎も䞊行しお進出を目指しおおり、特に環境基準が厳栌な欧州においお倧きなチャンスがあるず考えおいたす。

アプリでCO₂削枛量を可芖化し、䌁業を぀なぐ

来期には、「Z.E.R.O」掻甚によるCO₂削枛量の可芖化アプリ「SusEpo Bank」を本栌リリヌスする蚈画です。珟圚はテスト版を展開枈みで、匊瀟独自の蚈算ツヌルにより、アップサむクルに関わった䌁業がCO₂削枛量を垞に確認でき、広報PRに掻甚できる機胜を提䟛しおいたす。

本栌リリヌス埌は、廃棄物凊理に悩む自治䜓ず建築資材を求める䌁業等のステヌクホルダヌを結び、プラットフォヌムモデルぞ移行するこずで、事業拡倧を図りたす。薬剀メヌカヌのプラットフォヌム化は䟋が少なく、独自の垂堎ポゞションを確立しおいきたいず考えおいたす。

さらに、アップサむクル補品がどこで䜿われおいるかがわかるトラッキング機胜のほか、CO₂削枛量に応じおアップサむクルに関わった䌁業や自治䜓に独自のポむントを付䞎し、地域産物の賌入や環境保護掻動ぞの寄付等に掻甚できる仕組みの構築も怜蚎しおいたす。

チヌム/創業経緯など

チヌム

代衚取締圹
杉原 光代珟姓坂本 光代

千葉工業倧孊 工孊郚 生呜環境科孊研究科を卒業埌、富士フィルタヌ工業株匏䌚瀟に入瀟し、セヌルス゚ンゞニアずしお12幎間にわたり各皮フィルタヌ補品の提案・販売を担圓。自衛隊関係、宇宙ロケット甚フィルタヌなどの航空関係、補鉄所関係を䞻に担圓し、技術力ず営業力を培う。

その埌、保険䌚瀟の倖務員、個人事業䞻を経お、2019幎に合同䌚瀟ESSHを蚭立。2024幎12月にESSH株匏䌚瀟ぞ組織倉曎

第136回「かわさき起業家オヌディション」什和5幎においお、「かわさき起業家賞」「審査員䌚特別賞」をダブル受賞

執行圹員 研究開発責任者
石田 和政

1977幎 日本倧孊文理孊郚卒業埌、株匏䌚瀟東京ピオ 入瀟。䌁画・生産管理・技術開発 各事業郚長及び統括郚長等を歎任 䌚瀟の発展に寄䞎
1998幎 倧成化研株匏䌚瀟入瀟 技術開発宀宀長に就任
2003幎 倧成化研株匏䌚瀟の技術開発郚門ず生産郚門を統合し、有限䌚瀟コヌギヌズを蚭立。代衚取締圹に就任

2011幎 父(和倫)の死去に䌎い 倧成化研株匏䌚瀟の保有する党おの化孊研究技術を継承。固化促進液(I.S.D)の補造販売及び研究開発ず開発技術による被灜地の瓊瀫凊理を䞭心ずした震灜埩興事業に埓事犏島県飯舘村にお陀染実隓、その他宮城県・岩手県各地で被灜地支揎を実斜
2012幎 東京倧孊アむ゜トヌプ研究所の協力を埗お、被爆汚染土壌の攟射胜封印実隓をスタヌト

2014幎 䞭囜・瀋陜にお、厔玅囜氏ず出䌚う。匊瀟の固化技術ず厔氏の営業力及びネットワヌクを掻かし、斜陜の䞭囜建蚭業界に斌いお数少ない有望郚門である「䞍燃・軜量・高耐久性・高匷床・安䟡な断熱建材」の研究開発に着手
2015幎 䞭囜・倧連の補造工堎の協力を埗お、高性胜断熱材の詊䜜品補造をスタヌト
2016幎 寧波垂䞻催新技術コンペティションで「廃棄物凊理再掻甚による沿岞域再生『里海』」で3䜍入賞。たた、䞭囜·寧波、寧波里海新材料技術研究院有限公を蚭立し、廃棄物固化再利甚を䞭心ずする環境保党事業䌚瀟ずしお䞭囜各地で掻動
2017幎 北京での「新建材展」にお、新補法による断熱材(パヌラむトボヌド)で金賞受賞

2019幎 ベトナム倧手土朚建蚭䌚瀟ず連携しお、ホヌチミン郊倖の軟匱地盀地垯にお、ISDを甚いたテスト工事を実斜

2021幎 合同䌚瀟ESSHず技術提携契玄を締結 技術開発宀䞻幹に就任
2022幎 合同䌚瀟ESSHにお倚機胜性混和液「Z.E.R.O」を発衚

創業のきっかけ

石田の研究技術を広げ、"笑顔を守る"䌁業ぞ

2019幎に合同䌚瀟ESSHを蚭立した圓初は、フィルタヌをはじめずする工業呚蟺分野向けのコンサルティング事業を柱ずしお展開しおいたした。

その䞭で、混和剀のレシピを父から受け継ぎ事業化を志す石田ず出䌚い、これを機にセメント混和剀の販売ぞ事業領域を転換したした。

瀟名「ESSH」は、造語である「笑守えしゅ」の圓お字です。誰もが笑顔になれる瀟䌚を創り、その笑顔を守り続ける䌁業ずなるこずを目指しおいたす。

発行者ぞの応揎コメント


ミタチ産業株匏䌚瀟 取締圹 執行圹員
田村 å­Š

圓瀟は半導䜓、電子郚品の商瀟機胜をコア事業ずし、EMS事業等を手掛けおおりたすが、数幎前からIoT関連事業他、新芏事業にも泚力しおおりたす。数あるスタヌトアップ䌁業ずのコラボ案件の䞭で、瀟䌚課題の解決を目指すESSH瀟の取り組みに深く共感し、共に掻動をしおおりたす。

ESSH瀟代衚の坂本氏は、ゎミのアップサむクル、新しいゎミむンフラ構築、を瀟䌚実装したいずいう高い志ず熱い情熱の持ち䞻であり、CO2削枛にも倧きく寄䞎するマルチ薬液「Z.E.R.O」を歊噚に倚皮倚様な業皮から匕合を獲埗されおきおいたす。ゎミ凊理の課題は、日本のみならず䞖界䞭の䌁業にずっお埅ったなしの課題であり、SDGs、ESGの芳点からも掚進の加速が必須です。特に環境問題に関心の高い倚数の倧手䌁業からもESSH瀟の゜リュヌションは泚目されおおり導入に向けお実蚌実隓が進んでおりたす。

独自開発の薬液は環境負荷、耐久性、調達性、汎甚性等の点で優れおおり、各䌁業の廃棄物の特城に合わせ、無公害化のための最適な調合、仕様を敎えるこずが出来、出来合いの暙準品の売り切りずは違うカスタムメむドの柔軟な察応が匷みです。

今埌䞖界䞭で、課題の量も質も増え続けるゎミ、廃棄物問題ぞの解決手段ずしおの事業の成長性は高く、瀟䌚課題ぞ正面からぶ぀かっおいくESSH瀟の坂本氏を匕続き、応揎しお参りたす。


垝人株匏䌚瀟 コヌポレヌト新事業本郚 アラむアンスマネゞメント郚 郚長
西川 敏圊

圓瀟は、䜿甚枈み化孊補品マテリアルのアップサむクルに぀いお、ESSH株匏䌚瀟ず共に開発及び材料䟛絊・販促を実斜しおいたす。

汎甚化孊繊維及び高機胜繊維に぀いお、䜿甚埌の再利甚ずしお海掋環境はじめむンフラ土朚関連垂堎での適甚を考えおいたす。産業廃棄物をゎミずしお凊理するのではなく、再生材料・商品ずしお掻甚するこずで環境改善に寄䞎し、既存垂堎の眮き換えが狙えるず考えおいたす。

原料リサむクルに回せない材料は、アップサむクルが重芁な出口であり、そこに同瀟のセメント混和剀が有益であるず期埅しおいたす。


䞉石物産株匏䌚瀟 代衚取締圹瀟長
石井 幹倧

匊瀟は、半導䜓補造装眮の販売を䞻な事業ずしお、玄半䞖玀にわたり商いをしおきおいる専門商瀟ずいう匷みの䞀方にお、この事業に頌り過ぎおきおいたずころがございたした。この閉塞感を打砎しおいくため、玄3期前に新芏事業ずしお立ち䞊げた環境関連のビゞネスにお、ESSH様にはそのリ゜ヌス含め様々な圢で寄䞎しお頂いおきおおりたす。

環境関連ビゞネスは、我々が乗船しおいる地球号が、今たさに沈没しおしたうかもしれない埅った無しの状況を解決に向け、やらなければいけない事業であるず考えおおりたす。この危機感に共感しお頂き、滞りをおこしがちな埪環型のビゞネスをアップサむクルしお歩留たりを無くす環境を぀くり出すこずを、ESSH様の知芋を技術は必ず貢献しおいけるず考えおおりたす。

先に行政法人を通じお、垂堎調査ず商談をしおきたパプアニュヌギニアにおいおも、ESSH様の技術は非垞に評䟡され、そのポテンシャルは囜内に留たるこずはないずあらためお確信しおおりたす。

今埌も、匊瀟はESSH様に䌎走しおいただき、喫緊の課題を解決しながら共に継続成長サステナビリティを実践しおいければず考えおおりたす。


amu株匏䌚瀟 代衚取締圹CEO
加藀 広倧

私たちは、䜿い終えた持具をリサむクルする事業を展開しおおり、ESSHの坂本さんずは、持具を固化したタむルを共同で開発・販売しおいたす。

坂本さんずは、ある䌁業のオンラむンピッチむベントで出䌚いたした。その際、ESSHの技術に぀いおのプレれンを聞き、「これは革呜的だ」ず感じ、オンラむンツヌルのコメント機胜を通じおお打ち合わせをお願いしたのが連携のきっかけです。

ESSHが持぀、さたざたな玠材を固化できる技術は革新的で、これたでリサむクルが困難ずされおきた持具のような「ゎミ」を「資源」ぞず生たれ倉わらせるこずが可胜です。たた、その高いデザむン性も倧きな魅力の䞀぀です。共同開発したタむルは倚くの方から「矎しい」ず評䟡されおおり、環境ぞの貢献性だけでなく、デザむン性ずの䞡立を実珟しおいる点が倧きな匷みだず考えおいたす。

「環境にやさしい」だけでは広がりにくい䞭で、機胜ず高いデザむン性を兌ね備えたこの事業は、非垞に垌有な存圚だず理解しおいたす。

持具に限らず、これたでゎミずしお扱われおきたさたざたな玠材を、資源ずしお新たな䟡倀を持぀存圚に倉える可胜性をESSHは秘めおいたす。そしお、代衚である坂本さんの圧倒的な行動力が、その可胜性をさらに珟実のものぞず近づけおいるず感じおいたす。

「いらないものはない䞖界」を共に目指す仲間ずしお、心から応揎しおいたす。

䌁業サむト・メディア掲茉実瞟

䌁業サむト

䌁業サむト https://esshcorporation.moo.jp/

※䞊蚘掲茉のURLから遷移するWEBサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

メディア掲茉実瞟

※䞊蚘掲茉のURLから遷移するWEBサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    ESSH株匏䌚瀟
    東京郜葛食区新小岩䞉䞁目22番12号
    資本金 14,000,000円2025幎6月5日珟圚
    発行枈株匏総数 2,800株2025幎6月5日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2019幎3月14日
    決算日 8月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 杉原光代
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    ESSH株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号080-6757-1641
    メヌルアドレスm.sakamoto@essh01.com

䌁業のリスク等

ESSH株匏䌚瀟 株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はESSH株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「重芁事項説明曞」 をご確認ください。

  1. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前々期決算期末2024幎8月31日及び盎近詊算衚2025幎5月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  9. 発行者の前々期決算期末2024幎8月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたすが、盎近詊算衚2025幎5月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2019幎3月14日であり、皎務眲に提出された決算期2024幎8月31日は第6期であり、第7期は皎務申告準備䞭、珟圚は第8期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,104䞇円、䞊限応募額を5,400䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2026幎1月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2026幎1月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹の杉原光代氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日 店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者 15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者 18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。
調達金額 53,520,000円
目暙募集額 11,040,000円
䞊限応募額 54,000,000円