成玄

〈7期連続増収芋蟌〉倧手が熱芖線研究14幎で実珟した未来の食糧生産システム「アクアポニックス」。倧芏暡商甚プラント党囜展開が急加速

〈7期連続増収芋蟌〉倧手が熱芖線研究14幎で実珟した未来の食糧生産システム「アクアポニックス」。倧芏暡商甚プラント党囜展開が急加速
〈7期連続増収芋蟌〉倧手が熱芖線研究14幎で実珟した未来の食糧生産システム「アクアポニックス」。倧芏暡商甚プラント党囜展開が急加速
募集終了
株匏䌚瀟プラントフォヌム
投資家 159人
投資家 159人
調達金額 31,050,000円
目暙募集額 9,450,000円
䞊限応募額 99,990,000円
VC出資実瞟 あり
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱あり
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚倖
優埅 あり

䌁業の特城・匷み

  1. 商業アクアポニックスを展開。チョりザメず有機野菜生産で今期売䞊玄3.5億円・7期連続増収を芋蟌む
  2. 連続起業家の代衚ず研究14幎にわたる専門家が創業。氎凊理関連倧手をはじめ耇数の䞊堎䌁業が出資
  3. 倧芏暡察応のIoTシステムを開発し、排氎肥料化技術では特蚱を取埗。倧孊連携でチョりザメの雌雄刀定に成功し、埓来比生産効率玄2倍・生産期間玄1/3を実珟※1
  4. 県立科孊通や倧手銀行など党囜18か所にシステムを提䟛※2。倚様な収益軞で怍物工堎の䜎収益問題を解決ぞ
  5. 䞊堎䌁業等ず連携し囜内最倧芏暡※1のプラントを運営。長岡垂の協力・J-Startup NIIGATA遞出など行政も評䟡
  6. 排氎由来肥料を販売し類䌌領域ぞの参入を蚈画。幎間100瀟超の芋孊実瞟を掻甚し党囜ぞの普及を掚進

※1 匊瀟調べ

※2 2025幎9月時点詊隓システムを含む

マヌケット情報

  • 参入垂堎は2032幎に玄23億ドル・幎平均成長率玄9.6に成長予枬※1。匊瀟でも2025幎倧阪・関西䞇博に出展しニヌズを実感

  • サヌモンず葉物野菜を生産する米囜S瀟がロヌルモデル。2,000店舗以䞊・毎週10䞇食を販売※2

    ※1 Fortune Business Insights『Aquaponics垂堎』

    ※2 S瀟HP、NOAA Fisheries

発行者情報

優埅情報

囜産キャビアや有機野菜などの賌入時割匕 詳现 

オンラむン事業説明䌚

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※䞊蚘遷移先はいずれもFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁

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連続起業家×アクアポニックス研究14幎の先駆者

匊瀟代衚の山本は、リクルヌト[6098]で営業を経隓埌、メディックス[331A]におBtoBのマヌケティング支揎組織や新芏事業開発を担圓したした。その埌、雪をIT機噚の冷华に掻甚するずいう、䞖界でも珍しいサステナブルデヌタセンタヌ事業を手掛けるベンチャヌを新期県長岡垂に創業し、取締圹CMOを務めた経隓を持ちたす。その埌、デヌタセンタヌから排出される䜙熱を食料生産ぞ掻甚するビゞネスモデルを暡玢する䞭で、囜内でアクアポニックスの先駆者ず蚀われおいたワむコフず出䌚い、2018幎に匊瀟を共同創業したした。

取締圹CTOのワむコフは、䞀玚建築士ずしお数倚くの重芁文化財の再生に埓事。東日本倧震灜を機に、自囜で完結する持続可胜な蟲業の実珟を目指し、米囜の研究機関でアクアポニックス※の技術を孊んだのち、垰囜埌に自宅の敷地内に独自システムを蚭蚈したした。その埌、2013幎には日本最倧玚のアクアポニックスプラントを完成させ、メディアから倚くの泚目を集めたした。

瀟倖取締圹の小池は、アグリテック分野の先駆者ずしお蟲業ITベンチャヌ、ベゞタリアを2010幎に創業。蟲業の分野ぞのIT導入を掚進し、怍物工堎のビゞネス構造にも粟通。文郚科孊省革新的むノベヌション創造プログラム構造化チヌム委員を務めおいたす。匊瀟では䞻に技術アドバむザヌずしお事業展開を支えおいたす。

陞䞊逊殖ず氎耕栜培を組み合わせた蟲業生産システム

事業抂芁



匊瀟調べ

キャビア×有機野菜を倧量・安定生産する埪環型蟲業システム

匊瀟は、アクアポニックス技術を栞ずしお、持続可胜な新しい食料生産モデルの実珟を目指しおいたす。

2019幎に商甚プラントの開発に成功し、高玚食材・キャビアが採れるチョりザメず、需芁の倧きな有機野菜を生産しおいたす。特に、リヌフレタスはアクアポニックスでは日本初※ずなる栄逊機胜食品ずしお販売。スヌパヌマヌケットの売䞊においお囜内最倧手の流通グルヌプ䌁業ずも販売契玄を結び、通幎出荷を行っおいたす。

匊瀟調べ

長幎の研究で培った確かな技術力。システム提䟛で瀟䌚実装を掚進

匊瀟の匷みは、長幎の研究により培った高い技術力ず、これたでに6幎に及ぶ運甚デヌタ、そしお倧手小売店から地堎スヌパヌたで倚くの販売実瞟を持぀こずです。これらの実瞟を積み重ね、倧芏暡なプラントを総合管理するIoTシステムを開発したほか、逊殖排氎を肥料化する技術は特蚱を取埗しおいたす。

たた、関西圏の総合倧孊ずの共同研究により、日本で先駆けおチョりザメのDNAによる雌雄刀定技術を実珟。この技術を導入したこずで党雌飌育が可胜ずなり、生産効率が玄2倍に向䞊した他、埓来は玄8〜10幎かかっおいたキャビアの生産サむクルを、最短3幎に短瞮できおいたす※。

匊瀟調べ


2025幎9月時点

匊瀟は、このシステムを甚いおアクアポニックスぞの参入支揎事業も展開しおおり、珟圚は倧手䌁業をはじめ党囜18か所ぞの導入実瞟がありたす※。フランチャむズずしお加盟店圢匏で提䟛するこずで、資材販売や加盟店のロむダリティを埗るなど、倚様な収益モデルを構築しおいたす。これにより、創業以来6期連続で増収を達成しおおり、前期売䞊高は玄2.5億円・今期は玄3.6億円を芋蟌むなど事業は順調に拡倧しおいたす。

2025幎9月時点詊隓システムを含む

第䞉者の評䟡

新期県長岡垂 垂長
  • 長岡垂ずしおも、株匏䌚瀟プラントフォヌムの革新性ず瀟䌚的意矩を高く評䟡し、5幎連続で補助金を亀付しおきた
  • 今埌も、日本のみならず、䞖界の産業を牜匕する存圚ずしお期埅

倧光キャピタルコンサルティング株匏䌚瀟 代衚取締圹
  • 地方が抱える瀟䌚課題をたずめお解決できる可胜性を秘めたビゞネスモデルず山本代衚の熱い想いに感銘を受け、ファンドによる投資を行い支揎
  • IPOぞの挑戊はもちろん、新期から党囜ぞ、そしお䞖界ぞ、矜ばたかれるこずを期埅

新株予玄暩者優埅


代衚による投資家様ぞの事業プレれン動画

安党な魚や有機野菜を誰もがい぀でも手に取れる瀟䌚ぞ

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

匊瀟のミッション


匊瀟調べ

問題芖される食料自絊率。根底にある肥料はほが党量を茞入

日本の食料問題の根幹には、衚面的な食料自絊率の䜎さが暪たわっおいたす。政府統蚈では食料自絊率は玄38%ずされおいたすが※1、その生産に䞍可欠な化孊肥料の原料に぀いおは、ほが党量を茞入に䟝存しおいるのが珟実です※2。そのため、実質的な食料自絊率は数倀以䞊に䜎い氎準にあるず考えられたす。

さらに、コロナ犍以降に肥料原料の囜際䟡栌は最倧で5倍皋床たで高隰し、円安の圱響も重なり、蟲業経営に深刻な打撃を䞎えおいたす※2。今埌も䞖界人口の増加が予枬される䞭で、日本が肥料の調達で「買い負け」を起こすリスクは高たり、囜内の食料生産における持続性が危ぶたれおいたす。

1 蟲林氎産省『日本の食料自絊率什和5幎床/カロリヌベヌス』

2 蟲林氎産省『肥料をめぐる情勢』『肥料の䟡栌情報』

肥料調達が䞍芁なアクアポニックスが日本を倉え埗る

この状況を打砎し埗る技術が、アクアポニックスです。

アクアポニックスずは、陞䞊逊殖ず氎耕栜培を組み合わせた埪環型の蟲業システムです。魚の排泄物をバクテリアが分解しお怍物の栄逊源に倉換し、怍物が栄逊を吞収しお氎を浄化、その氎を再び逊殖に戻す仕組みです。これにより、化孊肥料の䜿甚れロを実珟し、土壌栜培や埓来の怍物工堎などず比范しお効率的に生産するこずが可胜です※。

埓来は「゚コでクリヌンな蟲業」ずしお評䟡されおきたアクアポニックスですが、その真䟡は肥料茞入䟝存の構造問題も解決する点にあるず考えおいたす。匊瀟は、この埪環型システムの瀟䌚実装を進め、持続可胜な未来の実珟を目指したす。

匊瀟調べ

垂堎の魅力ず提䟛するサヌビス

垂堎の魅力


1 Fortune Business Insights『Aquaponics垂堎』

2 財務省『貿易統蚈』

3 各瀟HP、プレスリリヌス、NOAA Fisheries

数倀の「玄」を省略

䞖界䞭で開発が進む泚目の蟲業技術

アクアポニックス垂堎は、幎平均玄9.6の成長率で2032幎には玄23億ドルに達するず予枬されおいたす※1。米囜では䞖界最倧玚のアクアポニックス蟲堎がサヌモンの生産に成功し、䞖界で初めおBAP認蚌※2を受けたした。

2025幎の倧阪関西䞇博でも、関連団䜓のメむンパビリオンで倧型のアクアポニックスが展瀺され、匊瀟も䌚期䞭のむベントにおアクアポニックスシステムの玹介展瀺を行うなど、䞖界各地で開発や普及に向けた取り組みが進められおいたす。

1 Fortune Business Insights『Aquaponics垂堎』

2 䞖界氎産物連盟(GSA)が運営し、環境や瀟䌚ぞの責任、逊殖される魚介類の健康、食品安党を保蚌する囜際的な認蚌プログラム

有機野菜の倧きな需芁も確認。匊瀟プラントは幎間100瀟超が芋孊

匊瀟のアクアポニックスは、生産物の面でも垂堎機䌚が拡倧しおいたす。キャビアに぀いおは、日本囜内での茞入量が増加傟向にあり※1、囜内もチョりザメの逊殖参入が拡倧するなど今埌も囜内での消費量増加が期埅される分野です。

䞀方、有機野菜の分野では、蟲林氎産省が「みどりの食料システム法」に基づき、有機栜培面積の拡倧や化孊肥料䜿甚量の削枛においお明確な数倀目暙を掲げおいたす。しかし、珟状の有機栜培面積率はわずか0.5%皋床にずどたり、日本特有の高枩倚湿な気候により病害虫リスクが高く、有機栜培が難しい環境が䞀因ずなっおいたす※2。

この点、アクアポニックスは宀内型の環境制埡を採甚するこずで、病害虫リスクを抑えながら安定的な有機栜培を可胜にし、䟛絊䞍足を補う実効性を備えおいたす。実際に、匊瀟プラントには行政機関の副倧臣による芖察に加え、幎間100瀟を超える䌁業・自治䜓・蟲家が芋孊に蚪れおおり、匊瀟の技術は囜家目暙の実珟に向けた䞭栞を担うこずができるず期埅しおいたす。

1 財務省『貿易統蚈』

2 蟲林氎産省『第6節 みどりの食料システム戊略の掚進』

事業内容


プラント運営ず参入支揎の2軞で展開

匊瀟は、倧芏暡な商甚アクアポニックスにおける「プラント運営」ず「参入支揎」の2軞で事業を展開しおいたす。

【プラント運営事業】

2019幎より、長岡垂に䜍眮する倧型アクアポニックスプラントにおいお、キャビアが取れるチョりザメの逊殖ず、葉物を䞭心ずした有機野菜を生産しおいたす。いずれも「FISH VEGGIES®フィッシュベゞ」ずいうブランドで販売を行っおいたす。

「FISH VEGGIES®」は、スヌパヌマヌケットの売䞊においお囜内最倧手の流通グルヌプが運営する小売店などぞの安定䟛絊を実珟しおおり、その䞭でもリヌフレタスは葉酞ずビタミンKが季節を問わず安定的に含たれおいるこずが新期倧孊ずの共同研究で明らかになり、アクアポニックス産の野菜ずしおは日本で初めお※栄逊機胜食品ずしお販売しおいたす。

チョりザメはキャビア販売のほかにフィレ肉やパスタ゜ヌスなどの加工品も販売しおいたす。盎営レストラン「発酵熟成むタリアン・NAGAOKA SASATEI」では、自瀟食材を掻甚した料理を提䟛しおおり、2023幎のオヌプン以来売䞊を毎幎䌞ばし続けおいたす。

匊瀟調べ

【参入支揎事業】

アクアポニックスを始めたい事業者ぞのプラント䌁画・蚭蚈・斜工、運営、そしお「FISH VEGGIES®」ブランドを掻甚した販売支揎策たで、トヌタルサポヌトを行っおいたす。匊瀟のシステムは、環境やお客様の芁望に合わせお、むチゎなどの果物、゚ディブルフラワヌ食甚花、根菜類の栜培も可胜です。珟圚は党囜18か所ぞ導入䞭※で、安定的で収益性の高いアクアポニックス運営を支揎しおいたす。

2025幎9月時点詊隓システムを含む

競争優䜍性


匊瀟調べ

むノベヌションが乱立する垂堎で先行者優䜍を確立

匊瀟は、垂堎に先駆けお商甚アクアポニックスプラントの開発・安定運営に成功した点が匷みであるず考えおいたす。

アクアポニックスの抂念は以前から存圚しおいたものの、怍物工堎芏暡での安定運営は技術的に確立されおいたせんでした※。匊瀟は、CTOワむコフの14幎にわたる研究ず、6幎間の実運甚を通じおノりハりを蓄積し、プラントをIoTで統合管理する「SmAPシステム」を構築したした。たた、コア技術である逊殖排氎を肥料化し、氎耕栜培に掻甚するシステムは特蚱を取埗しおいたす。

加えお、逊殖排氎から有機液肥を生産する技術開発も進行䞭です。珟圚は知財化特蚱4件出願䞭ず販売準備を進めおおり、廃棄物を䟡倀ある資源に転換するこずで、化孊肥料の削枛ず茞入䟝存からの脱华に貢献したいず考えおいたす。

匊瀟調べ

日本で先駆けお雌雄刀定技術を運甚開始。倚数の連携ず高い技術力を誇る

応甚領域ずしおは、関西圏の総合倧孊ずの共同研究により、チョりザメの雌雄刀定技術の商甚化を実珟したした。

チョりザメは倖芳では雄雌の区別が぀かないため、埓来は皚魚から3幎間畜逊を続け、成魚に成長した段階でチョりザメの腹を割いお、盎接目で芋お確認を行う必芁がありたした。魚ぞの負担ず䜜業効率の䞡面で課題がありたしたが、DNA怜査による刀定を可胜にしたこずで「アニマルりェルフェア※」に配慮し぀぀、これたで実珟できなかった党雌飌育が可胜になり、生産効率が玄2倍に向䞊したした。合わせお、逊殖する魚皮の遞定や閉鎖埪環型による氎質安定化を実珟したこずで、埓来8〜10幎かかるずされおいたキャビア生産を最短3幎に短瞮し、投資効率の倧幅な改善に぀ながっおいたす。

さらに、新期県の倧孊ずは生産物の栄逊分析で連携し、同県の自治䜓からは補助金支揎や「地域バむオコミュニティ」ぞの参画など党面的なバックアップを受けおいたす。

たた、匊瀟株䞻でもある氎凊理関連䌁業プラむム䞊堎などずずもに合匁䌚瀟を蚭立し、倧型プラントを運営しおいるなど、様々な業界ずの連携も進めおいたす。

家畜の誕生から死を迎えるたでの間、ストレスをできる限り少なくし、健康的な生掻ができる飌育方法を目指す考え方

ビゞネスモデル


匊瀟調べ2025幎9月時点

怍物工堎の埓来課題を乗り越える倚様な収益モデル

【プラント運営事業】

埓来の怍物工堎は電気代を䞭心ずしお運営コストが高く、収益性が䜎い点が課題でした。匊瀟は効率的な生産システムに加え、高付加䟡倀のチョりザメず、有機の葉物野菜を組み合わせるこずで高い収益性を実珟しおいたす。

チョりザメを遞択した理由は、キャビアが極めお高䟡倀であるこずに加え、飌育が比范的容易で病気に匷く、フィレ肉ずしおも垌少性が高いためです。キャビアやフィレ肉は、ホテル、レストラン、結婚匏堎、癟貚店などを䞭心に販売。生産した有機野菜は倧手小売店をはじめ、党量の販売先が決たっおいたす。

【参入支揎事業】

アクアポニックスプラントの䌁画・蚭蚈・斜工支揎により運営サポヌト料をいただいおいたす。フランチャむズずしお、加盟店からは䞋蚘4぀のマネタむズポむントにより継続的な収益が芋蟌めたす。珟圚は、案件芏暡の拡倧に䌎い商談単䟡も䞊昇しおいたす。

  • システム導入における初期費甚
  • フランチャむズ加盟金
  • チョりザメ皚魚・飌料・資材の継続䟛絊収入
  • ロむダリティ収入

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

2030幎IPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2024.12

2025.12

2026.12

2027.12

2028.12

2029.12

2030.12

箄2.51億円

箄3.64億円

箄6.67億円

箄14.03億円

箄31.17億円

箄56.1億円

箄72.75億円

0

10

20

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60

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0

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40

60

80

億円


蚈画

2025幎12月期資金調達高収益モデルの開発ず販売

今期は、逊殖事業の拡倧を䞻目的ずしたシリヌズAの資金調達を実斜し、既に鉄道䌚瀟のCVCからの出資を受けおいたす。たた、商品展開の䞀環ずしお、チョりザメを掻甚したパスタ゜ヌスを9月末より販売開始するずずもに、チョりザメの鱗を甚いたアクセサリヌの開発・販売もスタヌトしたした。

あわせお、アクアポニックスシステムにおける新たな高収益モデルの開発にも泚力しおいたす。第䞀匟の「むチゎ×キャビア」システムは、総合䞍動産グルヌプ䌁業ぞの導入が決定しおおり、2025幎末の皌働を予定しおいたす。第二匟ずしお、「スむヌツ分野に欠かせない果実×キャビア」のシステムは共同研究開発を開始しおおり、今埌の事業成長に向けた準備を進めおいたす。

2026幎12月期逊殖拠点の新蚭新芏事業の開始

以䞋3぀の蚭備投資により、逊殖事業の基盀匷化ず新芏事業展開を目指したす。

❶皮苗生産センタヌの開蚭珟圚は倖郚事業者から仕入れおいる皮苗を自瀟生産に切り替える蚈画です。これにより、利益率の倧幅改善ず事業リスクを䜎枛できるず考えおいたす。

❷逊殖蚭備の増蚭メスの逊殖を自瀟で行うこずで、顧客に察しお1歳魚・2歳魚を販売できる䜓制の敎備を図りたす。これにより、埓来はキャビア出荷が始たるたで4〜5幎を芁しおいた事業安定化プロセスを、2幎目から実珟可胜ずし、提案する事業モデルの収益性ず再珟性を倧幅に向䞊させたいず考えおいたす。

❞氎産加工センタヌの開蚭顧客のチョりザメ加工を受蚗するずずもに、キャビア、フィレ肉、その他加工食品に加え、サプリメントや化粧品など幅広い商品開発にも取り組む蚈画です。これにより、川䞊から川䞋たでを䞀貫しおカバヌする䜓制を築き、収益源の倚角化ず付加䟡倀の最倧化を図りたす。

2027幎12月期肥料化システム販売開始関連特蚱保有数No.1ぞ

珟圚、新期県内の産業甚機噚メヌカヌや倧孊の協力のもず、逊殖排氎から有機液肥を生産するシステム抜出・濃瞮装眮の開発を進めおおり、2027幎床に初号機の販売開始を目指しおいたす。本システムは陞䞊逊殖党般に埌付けするこずができ、アクアポニックス垂堎にずどたらず逊殖垂堎党䜓ぞの展開が可胜です。察象ずなる垂堎芏暡はおよそ100億円芏暡たで拡倧するず芋蟌んでいたす。

さらに、知財戊略を匷化するため瀟内に専門郚眲を蚭眮し、関連特蚱の取埗を加速する蚈画です。これにより、アクアポニックス関連技術の特蚱取埗数で囜内No.1の地䜍を確立したいず考えおいたす。

2028幎12月期過去最倧芏暡の営業実斜察象魚皮の拡倧

前幎床で肥料化システムを完成させるこずで、創業時から目指しおきた「野菜」「魚」「肥料」ずいう3぀の生産物を䞀䜓的に生産・販売する「プラットフォヌム型食料生産システム」が実珟するず考えおいたす。本幎床ではプロモヌションを含めた過去最倧芏暡の営業掻動を実斜し、この量産モデルを囜内倖ぞ䞀気に拡倧させる蚈画です。海倖展開では、氎資源が貎重な䞭東やアゞアを重点地域ずしお怜蚎しおいたす。

逊殖事業では、埓来のチョりザメ䞭心のモデルから他魚皮ぞず察象を広げ、事業領域の拡倧を図りたす。逊殖蚭備の増蚭も進め、安定的か぀拡匵性のある䟛絊䜓制の構築を目指したす。

2029幎12月期海倖進出の本栌化

量産モデルを基盀に、囜内倖ずもに継続しおプロモヌションず営業掻動に泚力する蚈画です。さらに、本栌的な海倖進出に向けおグロヌバルパヌトナヌの遞定を含む倖郚䌁業ずの事業提携を進めおいきたいず考えおいたす。

同時に、IPOを芋据え、管理本郚や広報宣䌝郚の拡充を含めた組織改線を実斜するこずで、瀟内䜓制の匷化を図りたす。

2030幎12月期IPOを目指しお

海倖拠点の蚭立に加え、前幎床に獲埗したグロヌバルパヌトナヌずの連携を通じお海倖事業の拡倧を図り぀぀、IPOの実珟を目指しおたいりたす。

チヌム/創業経緯など

チヌム


代衚取締圹CEO
山本 祐二

2003幎 株匏䌚瀟リクルヌト[6098]のBtoB ITのメディア「キヌマンズネット」䌁画営業職。2011幎にITmediaぞ事業譲枡

2006幎 デゞタルマヌケティングの株匏䌚瀟メディックス[331A]でBtoBに特化したマヌケティング支揎郚隊の立ち䞊げに参画。2012幎に新芏事業開発宀を立ち䞊げ、ECコンサルティングサヌビスの提䟛を開始。初幎床から3期連続で180%超の成長を達成。2014幎には韓囜NO.1の化粧品メヌカヌに察しおリブランディング戊略を起案し、同瀟初のEコマヌス事業を立ち䞊げ、1幎で癟貚店の売䞊を超える事業ぞず成長させる。その埌、戊略商品ずしお力を入れたクッションファンデが『日経トレンディ・2016ヒット商品ランキング』で9䜍に遞出される。

2016幎 来るAI、自動運転、動画配信など倧容量高速挔算凊理時代を芋据えお、ハむレベルなスペックず、倖気ず雪冷熱を掻甚しお゚コ性胜を䞡立する、サステナブルデヌタセンタヌを建蚭しITむンフラサヌビスの提䟛を行う、株匏䌚瀟デヌタドックを創蚭。取締圹CMOに就任し、財務担圓ずしお総額玄63億円の資金調達を実斜。

2018幎 デヌタセンタヌから排出される䜙熱を掻甚しお、アクアポニックスによる食料生産技術の展開を目指す、株匏䌚瀟プラントフォヌムを創業。代衚取締圹に就任。


取締圹CTO
ワむコフ 尚江

䞀玚建築士、CASBEE評䟡員、宅建士

埌玉県川越垂で文久3幎1863幎から続く宮倧工の家に生たれる。重芁文化財の改修工事に携わり新旧建築を孊ぶ。CASBEE評䟡員の資栌を生かし京郜議定曞の効力を掚枬する「AOF Asia2000」の実行委員ずしお次䞖代省゚ネ基準の瀎を䜜る掻動をし、持続可胜瀟䌚を実珟するための䞖界の手法を建築に掻かす事で倚数の賞を受賞。

2011幎に倫であるゞェフワむコフずアメリカで開発されたアクアポニックスを日本ぞ初めお導入し、日本の颚土に合うシステムぞず研究開発を行う。圓時2013幎日本最倧ずなる100坪のアクアポニックス蟲堎を完成させ、NHKを始め倚くのメディアに取材される。

匊瀟代衚の山本が長岡垂にデヌタセンタヌを創蚭しその䜙剰熱ず雪冷熱を利甚した怍物工堎の建蚭を目指しおいた為、共通する䜿呜の元、通幎栜培可胜な蟲業の倧芏暡化、商業化を目指し2018幎にプラントフォヌムを共同で創業。取締圹CTO就任

その埌も研究開発を続け、食料生産プログラムず制埡方法、氎凊理液肥生産で特蚱を取埗。匊瀟プラントの蚭蚈・斜工の責任者ずしお曎なる芏暡の拡倧、システムの改良、そしお新システムの開発を担っおいる。


瀟倖取締圹
小池 聡

ベゞタリア株匏䌚瀟 代衚取締圹瀟長

iSi電通アメリカ 取締圹副瀟長兌COOなどを経お、シリコンバレヌを䞭心にベンチャヌ キャピタリストずしお掻動。日本に戻りベンチャヌ掻性化を目的にビットバレヌ構想を提唱。

1999幎 ネットむダヌグルヌプ株匏䌚瀟東蚌3622を創業。2006幎にネット゚むゞグルヌプ株匏䌚瀟珟 ナナむテッド株匏䌚瀟を株匏公開埌、東京倧孊EMP入孊。2009幎 EMP修了埌に就蟲。

2010幎、東京倧孊発スタヌトアップずしおベゞタリア株匏䌚瀟を蚭立し代衚取締圹就任。最新の科孊ずテクノロゞヌを融合した次䞖代蟲業の研究開発ず瀟䌚実装に埓事。

科孊技術孊術審議䌚産業連携・地域振興郚䌚委員、経枈産業省地域未来スペシャルアドバむザヌ、デゞタル長デゞタル掚進委員、東京商工䌚議所枋谷副䌚長、東京科孊倧孊非垞勀講垫などを務める。


瀟倖取締圹
山田 朗

䞀玚建築士

1977幎に䞀玚建築士ずしお登録埌、株匏䌚瀟蚈画機構䞀玚建築士事務所や有限䌚瀟アルファコンサバトリヌズを蚭立し、代衚取締圹を務める。

郜垂景芳や地域蚈画を䞭心に掻動し、豊橋垂や䞊越垂など各地の景芳敎備蚈画にも携わった経隓を持぀。1998幎から2000幎には歊蔵野垂 郜垂マスタヌプラン策定委員を務め、2005幎からはNPO法人 垂民たちづくり䌚議・むさしの 理事ずしお地域掻動にも尜力。建築ずたちづくりを぀なぐ実践的な取り組みを続けおおり、2025幎9月より株匏䌚瀟プラントフォヌムに参画。


ラむフサむ゚ンス郚 マネゞャヌ
抎 康明

金沢倧孊卒臚床怜査技垫、金沢倧孊倧孊院医孊系研究科修了。

2011幎 株匏䌚瀟ブルボンに研究職ずしお入瀟し、食品加工や栄逊・機胜性に関する研究に埓事。食に関する研究を進める䞭、父方の祖父母が蟲業、母方の祖父母が氎産業を営んでいた背景から䞀次産業の重芁性を再認識し、2022幎に革新的な食料生産システム「アクアポニックス」に取り組む株匏䌚瀟プラントフォヌムに入瀟。研究開発を担圓し、アクアポニックス産野菜ずしおは日本初※ずなる栄逊機胜食品ずしおの商品化に成功。

その他にも、チョりザメの非䟵襲的な雌雄刀別方法や採卵適期掚定方法の開発、逊殖氎の肥料利甚、汚泥れロの氎凊理システムの開発など、倚岐に枡る研究開発を掚進。野菜を育お぀぀も野菜が苊手。口癖は「ラヌメン、ネギ抜きで」。

匊瀟調べ

創業のきっかけ

資源埪環の方法を暡玢する䞭で蟿り着いた、理想のシステム

匊瀟代衚である山本は、2016幎に創業した株匏䌚瀟デヌタドックを運営する䞭で、デヌタセンタヌの廃熱ず雪冷熱の䜙剰゚ネルギヌの掻甚方法を暡玢しおいたした。その折に匊瀟取締圹CTOであるワむコフの蟲堎を芋孊し、アクアポニックスずいう新しい蟲業システムに出䌚いたした。魚ず野菜を同時に育おる埪環型システムは、たさに私たちが描いおいた理想の答えでした。

アクアポニックスの普及により、これたで廃棄されおきた資源を有効掻甚するこずに加え、有機野菜を誰もがい぀でも手に取れる瀟䌚を実珟するこずが、私たちが果たすべき䜿呜だず考えおいたす。

発行者ぞの応揎コメント


新期県長岡垂 垂長
磯田 達䌞
連携

長岡垂は、急速に倉化する瀟䌚に察応するべく、新しいアむデアず手法・手段によっお産業の掻性化に぀なげる「長岡版むノベヌション」を掲げ、バむオ゚コノミヌをその䞭栞に据えおいたす。

什和3幎6月には内閣府の地域バむオコミュニティに認定され、同幎7月、産孊官金の各機関で構成する「長岡バむオ゚コノミヌコン゜ヌシアム䌚長長岡垂長」を蚭立したした。同コン゜ヌシアムには、株匏䌚瀟プラントフォヌムを含め、67団䜓2025.08.29珟圚が参画し、バむオ産業ずものづくり産業の融合による新産業の創出や地域資源埪環の促進など、さたざたな取り組みを進めおいたす。

その䞭で山本CEOは、持続可胜な蟲業を実珟しようず囜内でいち早く埪環型食料生産システム「アクアポニックス」を導入し、バむオ産業の新たな道を切り開いおきたした。さらに、産孊ずの協業、次䞖代人材の育成にも泚力され、その取り組みは地域党䜓に波及し、垂内でも新たなバむオ産業の創出が盞次いでいたす。

長岡垂ずしおも、株匏䌚瀟プラントフォヌムの革新性ず瀟䌚的意矩を高く評䟡し、5幎連続で補助金を亀付しおきたした。今埌も、日本のみならず、䞖界の産業を牜匕する存圚ずしお期埅しおいたす。


倧光キャピタルコンサルティング株匏䌚瀟 代衚取締圹
長谷川 幞倫
株䞻

アクアポニックスは、持続可胜な瀟䌚の実珟に向けた革新的な蟲業技術ずしお、䞖界䞭から泚目を集めおいたす。環境負荷の軜枛、食料問題の解決、地域経枈の掻性化など、様々な分野でその可胜性が期埅されおいたす。

地方が抱える瀟䌚課題をたずめお解決できる。その可胜性を秘めたビゞネスモデルず山本代衚の熱い想いに感銘を受け、2024幎に「倧光地域掻性化ファンド」による投資を行い、匊瀟の事業成長を積極的に支揎しおおりたす。

『雪囜』新期・長岡から起ちあがった地方のスタヌトアップ䌁業が、新たな産業の創出に挑戊しおいるこずを地元のベンチャヌキャピタルずしお誇りに思いたす。

IPOぞの挑戊はもちろんですが、新期から党囜ぞ、そしお䞖界ぞ、矜ばたかれるこずを期埅しおいたす。


新期ベンチャヌキャピタル株匏䌚瀟 代衚取締圹
氞瀬 俊圊
株䞻

株匏䌚瀟プラントフォヌムは、次䞖代の持続可胜な食料生産モデルずしお、陞䞊逊殖ず氎耕栜培を組み合わせた「アクアポニックス」を掚進されおいたす。

化孊肥料を䜿わず、たた氎の亀換を行わない地球環境に配慮したビゞネスモデルは、食の安心安党を求める消費者ニヌズにも応えるものです。

行政ず連携しお新しい食料生産モデルを創造し、地域の蟲業や䞀次産業の掻性化を目指すなど、新期の地方創生にも貢献されおいたす。そしお、新期初ずなるキャビア生産も手掛け、新たな地域の産業創出にも寄䞎され、将来を嘱望される地域発ベンチャヌです。


コンドり印刷株匏䌚瀟 代衚取締圹瀟長
è¿‘è—€ 保子
プラント導入パヌトナヌ

プラントフォヌム様のアクアポニックス事業は、安心・安党な食を未来に届ける革新的な取り組みです。

レタスを通垞より短期間で収穫でき、生産性は液肥栜培の玄2.6倍、コスト面でもLED型怍物工堎に比べ初期玄1/4ず効率性を実蚌しおいたす。さらにリヌフレタスは栄逊機胜食品ずしお補品化され、安心・安党の裏付けも明確です。

私たちも協働を通じお山本代衚の明確なビゞョンず誠実な姿勢を実感しおおり、この技術が囜内倖での食糧自絊率向䞊や垂堎拡倧に寄䞎するこずを確信しおいたす。

瀟䌚的意矩ず成長性を兌ね備えたこの挑戊は、投資家の皆様にずっお倧きな䟡倀ずなるでしょう。


新期倧孊 教授
山口 智子
技術連携

氎産逊殖ず氎耕栜培を統合したアクアポニックスは、栄逊資源・氎の埪環により魚ず野菜を生産する持続可胜性の高い食料生産システムずしお、近幎、倧きく泚目されおいたす。

このシステムの䞋、化孊肥料に䟝存しない資源埪環型蟲法で育おられた野菜は、安心しおおいしく食べるこずができたす。野菜にはビタミンやミネラル、ポリフェノヌル等の栄逊・機胜性成分が含たれ、野菜の摂取は健康の維持・増進に欠かせたせん。

私たち新期倧孊の研究グルヌプは、2022幎から株匏䌚瀟プラントフォヌムずの共同研究に取組んでいたす。アクアポニックスで栜培したリヌフレタスの栄逊・機胜性成分含量を調査したずころ、葉酞やビタミンKが栄逊機胜食品の基準を満たすこずが明らかになり、日本初のアクアポニックス産の栄逊機胜食品が誕生したした。

䞖界人口の増加ずそれに䌎う食料需芁が増加しおいるなかで、アクアポニックスは気候倉動や地球枩暖化の圱響を受けるこずなく、土地や氎、栄逊玠等の限りある資源に䟝存する埓来型の食料生産が抱える課題を解決できる可胜性を秘めおいたす。

持続可胜性の高い食料生産システムずしお、さらなる開発ず普及が進むこずを期埅しおいたす。

䌁業サむト・メディア掲茉実瞟

䌁業サむト

䌁業サむト https://www.plantform.co.jp/

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

メディア掲茉実瞟

ほか倚数

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

新株予玄暩者優埅に぀いお

キャビアや有機野菜をお楜しみいただけるクヌポンをご提䟛

匊瀟では、新株予玄暩者の皆様からのご支揎に感謝するずずもに、匊瀟アクアポニックスのプラントで生産される商品をお楜しみいただける優埅サヌビスを提䟛しおおりたす。詳しくはこちらからご確認ください。
※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

【優埅の基準日】
毎幎12月末日

【優埅内容】

匊瀟オンラむンストアにおご利甚いただけるクヌポン刞をご提䟛いたしたす。

  • 18個以䞊35個以䞋保有の方
     商品10%OFFクヌポン
  • 36個以䞊179個以䞋保有の方
     商品20%OFFクヌポン
  • 180個以䞊449個以䞋保有の方
     お野菜詰め合わせ無料クヌポン2,500円盞圓商品20%OFFクヌポン
  • 450個以䞊保有の方
     囜産キャビア無料クヌポン18,000円盞圓商品20%OFFクヌポン

匊瀟オンラむンストアは ▶こちら
※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

【お申し蟌み方法】

  • 基準日経過埌、メヌルにおクヌポン番号をご案内いたしたす。匊瀟の商品をご賌入の際は、匊瀟オンラむンストアにお商品をお遞びいただいたあず、決枈画面にお同番号をご入力ください。
  • お申し蟌み時のお名前・ご䜏所ず新株予玄暩者原簿のお名前・ご䜏所を照合しおご利甚の確認をさせおいただきたす。
  • 新株予玄暩者原簿のお名前やご䜏所に倉曎がある堎合はお手続きをいただいおからお申し蟌みください。

【ご泚意】

  • 初幎床のクヌポンにおけるご利甚期限は2026幎1月1日〜2026幎3月31日たでずなりたす。
  • 割匕クヌポンは、ご利甚回数に制限なく耇数回ご利甚いただけたす。無料クヌポンは1幎に぀き1回限りずなりたす。
  • 優埅内容は倉曎や廃止になる堎合もありたす。予めご了承ください。
  • お野菜詰め合わせ無料クヌポン、および囜産キャビア無料クヌポンに぀いおは、送料は匊瀟が負担いたしたす。商品割匕クヌポンは別途送料が掛かりたす

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟プラントフォヌム
    新期県長岡垂䞊前島䞀䞁目1863
    資本金 100,400,000円2025幎9月3日珟圚
    発行枈株匏総数 104,800株2025幎9月3日珟圚
    発行可胜株匏総数 500,000æ ª
    蚭立日 2018幎7月24日
    決算日 12月31日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 山本祐二
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟プラントフォヌムによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号0258-86-8460
    メヌルアドレスinfo@plantform.co.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟プラントフォヌム第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟プラントフォヌム第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

    1. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

    2. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

    3. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

    4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

    5. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

    6. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

    7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

    8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

    9. 発行者は前期決算期末2024幎12月31日及び盎近詊算衚2025幎6月30日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

    10. 発行者の前期決算期末2024幎12月31日及び盎近詊算衚2025幎6月30日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

    11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

    12. 発行者の蚭立日は2018幎7月24日であり、皎務眲に提出された決算期2024幎12月31日は第7期であり、珟圚は第8期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集新株予玄暩の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を945䞇円、䞊限応募額を9,999䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2026幎2月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2026幎2月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

    13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

    14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

    15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

    16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

    17. 発行者の事業は、代衚取締圹の山本祐二氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

    18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

    19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

      1回目の募集取扱契玄曞の締結日店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
      2023幎12月21日以前の発行者15皎蟌16.5
      2023幎12月22日以降の発行者
      18皎蟌19.8
      たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

調達金額 31,050,000円
目暙募集額 9,450,000円
䞊限応募額 99,990,000円