株匏型
成玄

衛星×海掋デヌタ13幎の研究解析から䞖界䞭の安党な航路を導き出す「オヌシャンナビ21」

衛星×海掋デヌタ13幎の研究解析から䞖界䞭の安党な航路を導き出す「オヌシャンナビ21」
募集終了
株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ
投資家 159人
分野予枬システム  蚭立1992幎4月  資本金150,825千円  VC、事業䌚瀟からの資金調達実瞟あり  専門技術を研究開発枈み  産孊共同研究プロゞェクト

森脇 亮

株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

株匏䌚瀟アヌス・りェザヌによる株䞻名簿の管理

Business -ビゞネスに぀いお-

情報リアルタむム凊理により、船舶の安党航海ず省゚ネをもたらす「オヌシャンナビ21」

匊瀟は、船舶専甚の倩気・航路予報システム「オヌシャンナビ21」を提䟛しおいたす。

「オヌシャンナビ21」は気象や海象海掋の自然珟象、船の圢状・重量によっお航海時に倉化する船舶ぞの抵抗力などを蚈算し、目的枯ぞの最短時間や燃費の削枛に最適なルヌトを船舶に提䟛したす。

圓システムは、東海倧孊海掋孊郚ず産孊連携で研究開発を13幎間行い、2018幎に完成された䞖界でも類を芋ないシステムです。珟圚、怜蚌実隓䞭


IMO囜際海事機関により、2020幎1月に斜行される「船舶燃料の環境芏制」を前に、船舶䌚瀟は航海時における燃料の削枛を求められおいたすが、圓システムでは燃料の削枛に有効なこずから、珟圚、囜内倖の倧手船舶䌁業ずのトラむアル実蚌航海や、船舶甚機噚メヌカヌなどずの「オヌシャンナビ21」導入に向けた取り組みを行なっおいたす。

将来的には、䞖界䞭で掻甚されるこずで、幅広く船舶の航海安党に寄䞎しおいきたいず考えおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

Problem -解決したい課題-

海掋環境の䞍確定芁玠がもたらす船舶ぞの危険

日々、䞖界䞭で様々な貚物を運搬しおいる倧型船は、倧量の積荷を乗せ、䞀床出発するず数日間航海しおいたす。

この航海における航路は、出発前に船長や気象䌚瀟によっお、気象・海象などのデヌタを基に最適な航路が導き出されたすが、この航路は実際に海に出るず、海掋環境の倉化などにより急遜倉曎しなければなりたせん。


その際の航路倉曎には、船のセンサヌだけでは読み取れない倖郚環境を把握するために、気象䌚瀟ぞの調査䟝頌を行いたすが、結果は半日以䞊かかるこずがほずんどで、目の前の悪倩候や珟圚地の波浪情報を知るこずができず、船長や航海士は経隓に頌っお航行するしかないずいった、極めお人力的な方法で行われおいたす。

たた、気象䌚瀟では波の高さは分かっおも、海流やその波が船にどの様な圱響を䞎えるかが把握できず、危険な海域を避ける様にずいった指瀺しかできないのが珟状です。

しかし、この様な方法により「実際は通れたはずの航路を危険」ずみなし、航路を遠回するこずで、燃料のロスや到着時間の遅れ、ひいおは、航海の安党を脅かすこずにも繋がっおいたす。


たた、IMO囜際海事機関は「船舶燃料に察する囜際的な環境芏制」を2020幎1月に実斜するこずにより、船舶䌚瀟は今たでの重油燃料が䜿えなくなり、今たでより硫黄分の少ない重油を利甚する必芁がありたす。詳现はこちら

しかし、その燃料は党䜓の需芁の6割皋床しか䟛絊されないず予枬されおおり、いかに燃料を䜿わない航路を芋぀けお燃料を削枛するかずいったこずは、たすたす求められおいきたす。


▲ 英調査䌚瀟のりッドマッケンゞヌが発衚した、今回のIMOの芏制による䞖界の幎間の船舶燃料コスト増の予枬です。これらは船舶䌚瀟に倧きな䌁業負荷を䞎えたす。

Solution -解決策-

海掋の圱響をリアルタむム解析し、船舶を取り巻く環境を可芖化する

匊瀟が開発した「オヌシャンナビ21」は、13幎以䞊に枡る東海倧孊海掋孊郚ずの産孊共同研究により埗られた解析結果をシステム化した、船舶ナビゲヌションシステムです。

リアルタむムでの気象・海象情報や、研究から埗られたビッグデヌタを掛け合わしお、タンカヌやバルク船ずいった様々な船舶の圢状や積茉量によっお倉わる「航海䞭の波やうねり」や、「船舶ぞの抵抗力」を蚈算し、リアルタむムで航路を導き出すこずができたす。


それにより、海運䌚瀟は航海䞭のコンディションに応じた最適なルヌトが把握でき「実際は通れたはずの航路」を芋逃さずに、最少燃料のルヌトや、最短時間で到着できるルヌトを瞬時に把握できたす。

たた、その燃料で航海するために必芁な加速スピヌドの把握も行うこずができ、目的枯ぞの到着時刻もリアルタむムで予枬したすので、遅延も防止するこずが可胜です。

IMO環境芏制においおも、「オヌシャンナビ21」は船舶にかかる抵抗力や加速床がもたらす燃料の消費量を把握できるこずから、高粟床で省゚ネ化するこずができたす。

これらの仕組みは今埌の芏制匷化のあおりを受けお䞖界䞭から求められおいくず考えおおり、今埌、䞖界䞭の船舶で利甚されるこずを目指したす。


▲ 実際のシミュレヌション怜蚌結果です。他瀟のサヌビスは、12月の北米航路埩航で、荒倩を避ける為、北緯16床たで南䞋しおいたす。この原因ずしお、䞊䞋・巊右加速床などの刀断基準が無い為、闇雲に荒倩避航しおいたず考えられたす。䞀方、「オヌシャンナビ21」は圓初蚭定した0.5の加速床閟倀を守りながら航海するこずにより、この様な結果を実珟したした。

Product -プロダクト-

船舶ぞの抵抗から導き出される、燃料・時間・距離の最適ルヌト

「オヌシャンナビ21」には、船舶にかかる抵抗力の解析凊理技術が斜されおおり、船舶の積茉物ず量、゚ンゞンの銬力数、1日あたりの燃料等を登録するだけで、燃料、時間、距離別で最適なルヌトを芋぀けるこずができたす。


圓システムの性胜は、倧手船舶䌁業ずの実蚌実隓からも結果が出おおり、燃料においおは最倧20の削枛を実珟しおいたす。

たた、船舶にかかる抵抗倀を蚈算するこずから、船舶が転芆する航路のリスクを導き出すこずができ、航海時における安党性も考慮したうえでの航路になりたす。

ずりわけ、実蚌実隓においお、運搬の難易床が高いずいわれおいるケミカルタンカヌでも、安党・省゚ネ航海が実珟できたこずから、圓該システムのクオリティは高粟床ずなっおいたす。


▲ 実際の画面です。「燃料」「時間」「距離」から目的に合わせたルヌトを遞択でき、各ルヌトのシミュレヌション結果を比范するこずができたす。

船舶員の経隓倀に巊右されない自動システム

埓来、海運䌚瀟は航海の安党性、省゚ネを目的ずした航路探玢などは、船長の経隓に䟝存したり、気象䌚瀟が提䟛するりェザヌルヌティングサヌビスで行なっおきたした。

しかし、これらは気象・海象、たた船に搭茉されおいるレヌダヌなどの装眮で把握できる情報からしか導き出せず、人による目芖の確認が必芁でした。

「オヌシャンナビ21」では、これらの埓来から䜿甚されおいる情報に加え、船にかかる抵抗力ずいったデヌタから航路を導きだしたすので、人手に䟝らない航路遞択を行うこずができたす。

このこずから、海運䌚瀟内の人員に割く時間やコストが削枛でき、たた、「業務効率化」「生産性向䞊」などにも寄䞎するサヌビスだず考えおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

クラりド型システムによる導入コストの䜎さ

「オヌシャンナビ21」は専甚の機噚を甚いなくおも、PCだけで利甚できるクラりド型システムですので、導入コストが非垞に安䟡になっおいたす。

海䞊では衛星通信によるデヌタ通信を行い、航海状況をナヌザヌ船長、ナヌザヌ䌁業内の監芖者、そしお、匊瀟担圓者の䞉者間で共有が行なえたす。

匊瀟のサヌバヌ䞊のシステムで蚈算を行いたすので、ナヌザヌ䌁業はもちろん、サヌビス提䟛者である匊瀟も倧掛かりな人的資源を芁しない手間のかからないシステムです。

今埌はスマホでも利甚できる様にし、小型船舶等でも掻甚できる様にするこずを目指したす。


▲「オヌシャンナビ21」は解析凊理をサヌバヌ䞊で行う、クラりド型のサヌビスです。

Market -垂堎獲埗-

囜内倧手䌁業および、海倖倧手䌁業ずの実蚌実隓がスタヌト

IMO環境芏制の斜行を前に、海運䌚瀟各瀟はここ数幎間、察策に詊行錯誀を重ねおきたした。

そうした䞭、安党性ず省゚ネがセットで提䟛できるサヌビスずしお「オヌシャンナビ21」には、テスト航海など、導入を前提ずした䟝頌が盞次いで寄せられおいたす。

䞭でも、囜内倧手船舶䌁業ず1幎半にわたり共同研究を行ない、圓システムの倧幅な燃料削枛効果や安党航海が怜蚌されおおり、珟圚、仕様のカスタマむズ調敎を行なっおいたす。

たた、海倖の䌁業ずも導入に向けた怜蚌実隓が行われおおり、海倖の倧手気象䌚瀟が提䟛するサヌビスず比范し、300トン以䞊埓来比玄20枛、䟡栌に換算するず玄2,000䞇円の燃料が削枛できたこずから、今埌もプロゞェクトを進めおいくこずを蚈画しおおりたす。

匊瀟にずっお、IMO環境芏制の远い颚に加え、圓プロゞェクトが実珟すれば「オヌシャンナビ 21」の䞖界販売展開をスピヌドアップできる倧きな力になるず考えおいたす。

䞋蚘数倀日本船䞻協䌚より

箄88,000隻䞖界の100トン以䞊の船舶数
箄46,000隻䞖界の商船数
箄4,600隻
日本囜内の商船数

Advantages -優䜍性-

13幎間蓄積された海掋情報の凊理基盀を保有

「オヌシャンナビ21」のシステムは、東海倧孊海掋孊郚ずの産孊共同研究の賜物です。

このシステムは13幎かけ、気象・海象、衛星や画像デヌタから、独自に開発した凊理技術によっお船舶ぞの圱響床を導き出し、さらに、様々な船舶が重量によっおどの様な圱響を及がすかを研究し、開発されおいたす。

この解析においお必芁な専門蚭備やスヌパヌコンピュヌタヌ等を東海倧孊海掋孊郚研究センタヌ内に所有しおおり、海掋芳枬ブむのデヌタ䞖界4,000ヵ所の実枬芳枬デヌタ、船舶芳枬デヌタ80,000隻の波・颚・うねりの船舶デヌタ等も解析できる環境が完備されおいたす。

圓技術の開発は時間もコストも非垞にかかるため、こうした有圢、無圢の資産を倚く保有しおいるこずで、囜内倖の類䌌サヌビスが远随できない高床な凊理が可胜ずなっおいたす。


▲長幎共に研究を行なっおきた、東海倧孊 海掋孊郚の岡田教授ずマハパトラ博士匊瀟瀟員です。


NASA、NOAA、ENVISATなどの衛星凊理技術を開発

匊瀟は、東海倧孊ず共に研究するこずにより、NASAアメリカ航空宇宙局・NOAAアメリカ海掋気象局・ENVISATペヌロッパ䞭期気象センタヌなどの衛星デヌタを掻甚するこずができ、このデヌタを基に様々な研究を行なっおきたした。

これらの衛星デヌタや気象・海象デヌタ、各皮芳枬デヌタ等のビッグデヌタずその解析凊理技術、さらに、東海倧孊ず共同開発した、NOAAの雲陀去特蚱技術の融合で、䞖界の海流の方向・速床・メッシュの解析予枬を可胜にしたした。

䞀般的に気象予報で䜿われる、気象庁などが公開しおいるデヌタだけでは、このような耇雑な蚈算解析は行なえず、航海の安党性・省゚ネ提䟛をミッションずしたサヌビスにはいたらないず考えおいたす。


▲東海倧孊に実際に蚭眮されおいる匊瀟の衛星受信装眮です。


気象・海象のビッグデヌタを保有

匊瀟は、長幎の研究によっお様々な研究機関から膚倧な量のデヌタを取埗するこずができたした。

たた、これらの解析によっお埗られた二次解析デヌタは、匊瀟オリゞナルのものずなっおおり、他瀟が埗ようずするには同等の研究開発基盀が必芁になりたす。

この様なビッグデヌタは、匊瀟の無圢資産ずしお倧きな䟡倀を誇り、競合他瀟の参入障壁にも繋がりたす。

たた、この様なビッグデヌタがあるがゆえに、各皮制埡技術や、独自の開発技術ず高粟床の融合が実珟し、革新的技術に繋がっおいたす。



Business model -ビゞネスモデル-

「オヌシャンナビ21」は、船舶䌚瀟ごずに契玄を行い、その䌚瀟が利甚する船舶1隻ごずにアカりントを発行し、船の状態を登録しおいただきたす。

たた、「オヌシャンナビ21」を搭茉した船が航海を行うごずに利甚料が発生し、匊瀟のマネタむズのポむントになりたす。


Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。


売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

倧手商瀟での石油茞入販売で感じた船舶の到着遅れ 


倧孊時代はボヌト郚に所属し、孊校の前の海で挕いでいたした。

倧孊を卒業しお倧手商瀟の「安宅産業」に入瀟し、䌊藀忠商事ず合䜵埌に、䞞玅に入瀟したした。

いずれの䌚瀟でも石油茞入販売に携わり、垞にタンカヌの手配などをしお来たしたが、船の到着がい぀も䜕日も遅れおいたこずに疑問を感じおいたした。

アヌス ・ りェザヌ瀟を蚭立しお間もない頃「倧孊でのボヌトも前から颚や波が来るず党く船は前に進たず、挕ぎ手も疲劎困ぱいする 」こずを偶然に思い出し、20幎以䞊前に東海倧孊岡田助教授圓時に話したした。

その時に、今の孊問では波・颚 の船舶に䞎える抵抗力゚ネルギヌは蚈算が出来るので、正確な時間の到着の蚈算が出来るのではないかずいう発想から、「オヌシャンナビ21」のプロゞェクトはスタヌトし、創業のきっかけになったずも蚀えたす。

たた圓時、東海倧孊海掋孊郚には、造船工孊関係の先生が圚籍されおいたり、東海倧孊そのものが3,000トンの倧型海掋芳枬船舶を有し、孊生を乗せおハワむなどの海倖海掋実習研修斜蚭に航海をしおいるナニヌクな孊郚です。

この様な環境䞋で、数幎埌に、䞖界の海掋解析をするには地球党䜓の海掋や気象珟象の解析が必芁であるずの結論に達したした。

たた、岡田先生が海掋工孊博士で人工衛星研究の第䞀人者であった事から、圓時どこもやっおいない「NASA」や「NOAA」の人工衛星デヌタを入手しその解析をどうするか、から圓該プロゞェクトはスタヌトしたした。


Team -チヌム-

森脇 亮代衚取締圹瀟長

1968幎 西南孊院倧孊   å€–囜郚孊郚  英語専攻  卒業

1969幎  安宅産業株匏䌚瀟  原燃料本郚 石油第䞀課 配属(原油/補品茞入)

1974幎 䞞玅株匏䌚瀟 ゚ネルギヌ本郚 石油補品郚  配属(原油/補品茞入)

1982幎 サンワ物産株匏䌚瀟 èš­ç«‹ (石油補品茞入/囜内販売) 代衚取締圹 

1990幎 株匏䌚瀟りェザヌニュヌス 営業本郚長

1992幎 株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ蚭立 代衚取締圹 珟圚に至る

マハパトラ・ケダヌナッシュ東海倧孊 海掋孊郚 講垫 å…Œ 衛星解析凊理責任者

1990幎 むンドBerhampu倧孊埌期博士課皋埌、Orissa Remote Sensing Application Center勀務Scientist【研究員】

1996幎 遠掋氎産研究所科孊技術庁招聘 特別研究員

1998幎 東海倧孊博士号取埗 

先端技術センタヌ内に圓瀟の衛星解析凊理センタヌを有しおいる。党おのコンピュヌタシステムやアンテナ通信システムは匊瀟独自の費甚で運営しおいる。

2000幎 株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ入瀟 

人口衛星凊理開発に埓事する為、圓瀟瀟員ずなる。マハパトラ博士は圓瀟の瀟員で有り、東海倧孊海掋孊郚の講垫も兌務しおいる。マハパトラ博士が行っおいる、䞖界の地球芏暡の海掋デヌタの分析は、海流、氎枩、颚、波等地球芳枬衛星凊理を行い、垞時3〜4機から必芁なら7機の凊理を同時に解析凊理しおいく。各人工衛星の必芁なセンサヌの生デヌタを解析、凊理し数倀デヌタや画像凊理を行なっお行くこずは、今埌の日本の地球芳枬衛星衛解析のみならず、陞䞊の蟲䜜物の発育環境の解析にも圓然有効な技術の䞀翌を担う様になる。

岡田 喜裕東海倧孊 海掋孊郚教授 å…Œ 研究パヌトナヌ

20002017幎 東海倧孊 海掋孊郚 教授就任

岡田教授のサポヌトも有り、東海倧孊海掋孊郚先端技術センタヌ内に、圓瀟独自の米囜海掋倧気局 ( NOAA )の衛星受信アンテナ蚭備ず、デヌタ解析凊理蚭備基地を構築。

20012010幎 東海倧海掋孊郚 最先端技センタヌ  所長 就任

本栌的研究の堎を先端技術センタヌ内に移動し、衛星解析凊理の倧型サヌバヌコンピュヌタヌや画像凊理も可胜にする機胜を実珟。衛星解析凊理機胜や画像凊理機胜など、人工衛星の単なる凊理では出来ない考え方を導き、幅広く高床な孊問のみならず、実務衛星解析技術面での専門的指導を行い、急速な解析凊理技術の高床化を実珟。

20042015幎 東海倧孊海掋研究所  所長就任先端技術センタヌ長も兌任

海掋孊研究に斌ける知芋は、人工衛星解析凊理技術ず密接な関係もあり、倚方面からの知芋や凊理機胜等の目に芋えない高床凊理技術ずしお、衛星解析凊理に色々の分野で生かされおきた。

山田 䌊䜜営業・気象予報士

2006幎  倧阪府立倧孊工孊郚化孊工孊科卒業

コンピュヌタヌを甚いたシミュレヌションによる数倀解析に取り組む。䌁業ずの共同研究では化孊反応珟象を可芖化し、評䟡・分析を行った。

2007幎 補薬䌚瀟 生産管理郚門 入瀟

分析機噚の構成や分析システムの最適化を担圓。たた、ラマン分光法を利甚した分析システムの怜蚌実隓が瀟内で高い評䟡を埗る。その埌、医薬品の原料や補品の成分分析に関する確認詊隓業務を担圓し、倚くの詊隓法や機噚の䜿甚法を習埗し、分析のスペシャリストずしお業務に携わる。

2011幎 気象予報士詊隓 合栌

元々気象に倧倉興味があり、気象予報士詊隓に合栌しおから気象予報を孊ぶこずを決意した。

2014幎 アヌス・りェザヌ 入瀟

入瀟埌、陞䞊産業向けのピンポむント気象情報提䟛サヌビスの顧客新芏開拓に取り組み、特に囜内倧手補鉄所をはじめ、関連グルヌプ䌚瀟で倚くの契玄を受泚。たた、既存顧客向けの老朜化したシステムの曎新も䞊行しお取り組み、鉄鋌関係以倖にも倧手造船業界にも新システム導入を実斜。

金柀 倧茔気象予報士・SE

2000幎 杏林倧孊総合政策孊郚卒業

圚孊䞭に医療・犏祉・環境の分野を䞭心に自然科孊・瀟䌚科孊・人文科孊を研究。たた、圚孊䞭、windows甚ロヌルプレむングゲヌムの制䜜や、倚数のフリヌゲヌム専甚サむト、ナヌザヌ参加型サむトを䜜り、YAHOOカテゎリ登録サむトにも認定される。

2009幎 気象予報士詊隓 合栌

前職では気象情報の配信郚門に所属し、䞻に各皮気象デヌタの配信やシステムの管理を担圓。各皮気象デヌタの配信や、党䜓のシステム的な構造等の知芋を取埗する。

2013幎 アヌス・りェザヌ入瀟

予報業務を行いながら気象システムの管理を行う。日本及び䞖界の船舶関連䌁業が参加する、囜際海事展(SEA JAPAN)にお䞻任指揮を果たし、アヌス・りェザヌの瀟倖発信にも携わる。

野邉 聰気象予報士・SE

1998幎 筑波倧孊  第䞀孊矀自然孊類 卒業

1998幎 IT系゜フトりェア開発䌁業 入瀟

䞻にネットワヌク基盀系の開発に埓事し、むンタヌネット関連の業務及び其れ等の開発事業者にも携わる。情報凊理技術者詊隓゜フトりェア開発技術者、テクニカル゚ンゞニアネットワヌク、テクニカル゚ンゞニアセキュリティなど情報凊理技術の資栌を取埗。

2012幎 気象予報士詊隓 合栌、アヌス・りェザヌ入瀟 

䞻にネットワヌク基盀系の開発に埓事し、むンタヌネット関連の業務及び其れ等の開発事業者にも携わる。オヌシャンナビ 21の倧型システムの開発に携わる。耇雑な蚈算機胜・情報発信機胜・情報送信機胜・情報解析機胜などを5Gに向け開発䞭。



Message -販売パヌトナヌより-

【韓囜内の販売パヌトナヌであるBLACK SWAN Co.に぀いお】

BLACK SWAN Co.は、韓囜の蔚山りルサンにありたす。

BLACK SWAN Co.代衚のアン氏は、珟代重工の゚ンゞニアを退職し、アヌス・りェザヌのオヌシャンナビシステムの販売をお願いしおおりたす。

蔚山は釜山プサンに近く、釜山には、珟代自動車の子䌚瀟である倧手海運䌚瀟グロヌビスマリンがあり、今幎初めアン氏の玹介で、釜山のグロヌビス船舶や、倧手コンテナヌ船舶の珟代商船等に、「オヌシャンナビ21」のプレれンを行ないたした。

その埌、䞡瀟よりトラむアルの申し入れがあり、実践航海を行った結果、100トン以䞊の燃料削枛に驚き、日本での導入実瞟が積たれたら、韓囜でも問題なく䜿甚できる、ずの先方からの回答を貰っおいたす。


【BLACK SWAN Co.からメッセヌゞ】

この堎を借りお、圓瀟の絶え間ないサポヌトをしおくださったこずに぀いお感謝したす。

䞖界的な海運景気䜎迷により、これたでよりも海運䌚瀟は船舶運航コストを削枛するこずで、党䜓的な管理コストを削枛するこずが切実に求められおいる状況です。

このような状況では、海運䌚瀟ずしおは、投資コストをかけず、船舶の燃料を節玄するこずができる察策は、「オヌシャンナビ21」システムを䜿甚するこずにより、船舶の運航コストを削枛する方法以倖には、コストを削枛する方法はないず思いたす。※こちらはあくたでも同瀟の芋解であり、内容を保蚌するもではありたせん

これらの理由から、匊瀟はすでに韓囜の䞻芁海運䌚瀟ず協議䞭であり、いく぀かの海運䌚瀟ずは「オヌシャンナビ21」システムを船舶に適甚しお、既存のナビゲヌションシステムず䞀緒に比范怜蚌を行っおいたす。

䞀方、ほずんどの海運䌚瀟は、良い結果が出るこずを期埅しおおり、そのため、韓囜内の海運関連の新聞に「オヌシャンナビ21」の比范怜蚌の玹介蚘事が既に2回掲茉されたした。

埡瀟の優れた技術が集玄された「オヌシャンナビ21」システムが、䞀日も早く海運垂堎に広く呚知され、すべおの海運䌚瀟がコストを削枛するこずができる機䌚が䞎えられるこずを願いたす。




Shareholder -䞻芁株䞻-

●  EEIクリヌンテック投資事業有限責任組合
●  株匏䌚瀟アドヌビゞネスコンサルタント

※䞊蚘の他に、個人投資家数名から出資を受けおいたす。



Media -メディア等での実瞟-

同瀟が様々なメディアに取り䞊げられおいたす。

●  日本経枈新聞2018.8
●  週間ダむダモンド   
●  SEA JAPAN 2016
●  NIKKEI NET
●  CiNii 論文

その他、倚数のメディアで取り䞊げられおいたす。
䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。




To Investor -投資家様ぞ-

自然環境ず海掋゚ネルギヌを守りたい

圓瀟は蚭立以来、気象情報提䟛サヌビスを行う事で、地球の自然環境ず人類の生掻および経枈掻動ずの調和を図り、広く瀟䌚および䞖界の経枈ず環境に貢献するこずを経営理念ずし、そのために蚭立された䌁業です。

蚭立の趣旚ず掻動に賛同しおいただける䌁業や人々ずずもに発展し、今日たでやっお参りたした。

たた、これからも䞖界の経枈ず環境に貢献しお行きたいず思っおおりたす。

圓該「オヌシャンナビ21」システムは、䞖界の亀易商業船舶貿易・持業氎産資源や、海掋゚ネルギヌ資源開発海䞊颚力/æ³¢/海流発電・蟲業生産予枬など、䞖界の気象海象シミュレヌションシステムずしおも、今埌様々な分野に応甚利甚できるシステムであるず考えおおりたす。

これからも、皆様のお力添えをお願いし、環境問題など地球に負担の掛からない事業展開をすすめお行きたいず考えおおりたす。



  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ
    神奈川県暪浜垂郜筑区仲町台䞀䞁目2番20号
    資本金 150,825,000円2019幎6月13日珟圚
    発行枈株匏総数 29,200株2019幎6月13日珟圚
    発行可胜株匏総数 53,600æ ª
    蚭立日 1992幎4月28日
    決算日 9月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 森脇亮
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟アヌス・りェザヌによる株䞻名簿の管理


    【連絡先】
    電話番号045-948-2781
    メヌルアドレスsoumu@ewi.co.jp

株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟アヌス・りェザヌ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の決算期末2018幎9月30日における玔資産は△854千円ず債務超過ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚2019幎4月30日における玔資産は△10,050千円ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。たた盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の決算期末2018幎9月30日における売䞊は54,271千円でありたすが、営業損倱ずなっおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は1992幎4月28日であり、皎務眲に提出された決算期2018幎9月30日は第27期であり、今期は第28期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,600䞇円、䞊限応募額を4,400䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2019幎10月に2,800䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2019幎10月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。たた、発行者は珟時点においおA皮優先株匏7,000株を発行しおおり、配圓を行う堎合には、普通株䞻ぞの分配に先立ち、優先的に圓該優先株䞻ぞの分配が行われるため、普通株䞻ぞの分配額は盞察的に枛少したす。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売件数を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹森脇亮氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者の事業には、気象情報のコンテンツの提䟛等が含たれるため、気象業務法の公的芏制を受ける事業でありたす。今埌予枬できない倧幅の芏制倉曎が行われ、その倉化に圓瀟が察応できない堎合、圓該事業に圱響が生じる恐れがありたす。

  18. 発行者は今埌海倖ぞのシステム販売を蚈画しおおりたす。海倖ぞ進出した際、販売䟡栌が為替の圱響を受けるため、為替レヌトの倉動により、発行者の経営成瞟に圱響が出る恐れがありたす。

  19. 発行者の瀟倖取締圹である现谷賢由氏は、圓瀟の株䞻である株匏䌚瀟環境゚ネルギヌ投資の取締圹を兌務しおおりたす。圓該兌務状況に぀いおは、今埌必芁に応じお敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  20. 発行者の代衚取締圹である森脇亮氏からの圹員借入金が存圚しおいたす。今回の調達資金に぀いお、圓該借入金の返枈に充圓しない旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  21. 発行者は、普通株匏に加えおA皮優先株匏を発行しおおり、圓該株匏は拒吊暩付株匏ずなっおいたす。発行䌚瀟の経営䞊の重芁事項定欟の倉曎、剰䜙金の配圓、取締圹もしくは監査圹の遞任たたは解任等に぀いおは、A皮優先株䞻を構成員ずする皮類株䞻総䌚の決議を芁するため、A皮優先株䞻ずの意芋調敎が難航した堎合には、経営䞊の重芁事項に぀き適時に意思決定を行うこずができず、これに䌎っお発行者の経営状況が悪圱響を受ける可胜性がありたす。たた、A皮類株匏には、発行者の残䜙財産に぀いお普通株匏に先立っお分配を受ける暩利が付されおいたす。たた、A皮類株匏には、任意の時期における普通株匏若しくは金銭を察䟡ずする取埗請求暩ず、株匏公開時に普通株匏を察䟡に発動する取埗条項が付されおおり、かかる取埗請求暩の行䜿たたは取埗条項の発動により普通株匏が亀付された堎合、発行者の普通株匏1株圓たりの䟡倀が垌薄化する可胜性がありたす。

  22. 発行者は珟圚株刞発行䌚瀟ですが、2019幎6月14日付の株䞻総䌚にお株刞䞍発行䌚瀟ぞの移行が承認され、2019幎6月28日の効力発生日をもっお株刞䞍発行䌚瀟に移行する予定です。そのため、今回の募集にかかる株匏発行に぀いおは、株刞を発行するこずはありたせん。

  23. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  24. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌10 侇8千円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌21.6盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.2盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇4千円幎間64侇8千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 22,900,000円
目暙募集額 16,000,000円
䞊限応募額 44,000,000円