株匏型
成玄

骚栌デヌタ×AI技術スケルトントラッキングで行動刀別を行う「AXIVEアクシブ」

骚栌デヌタ×AI技術スケルトントラッキングで行動刀別を行う「AXIVEアクシブ」
募集終了
株匏䌚瀟AXIVE
投資家 150人
分野AI  蚭立2018幎4月  資本金500䞇円  垂堎芏暡玄18.8兆円2025幎囜内介護関連垂堎芏暡 次䞖代むノベヌション創出プロゞェクト採択䌁業  特蚱申請䞭  ゚ンゞェル皎制優遇措眮A適甚申請予定  同瀟HPhttp://axive-ai.co.jp

倧槻 玉枝

株匏䌚瀟AXIVE
代衚取締圹

株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

株匏䌚瀟AXIVEによる株䞻名簿の管理

Movie -動画-


匊瀟のテクノロゞヌおよび、事業に぀いお動画でたずめたしたのでご芧ください。

▲ クリックするず、動画をご芧いただけたす。

Business -ビゞネスに぀いお-

ヒトの骚栌デゞタルデヌタを䜿い行動刀別を行う「AXIVEアクシブ」

匊瀟は、ヒトの些现な行動の違いを「人間の骚栌」から掚枬できるAI技術「AXIVEアクシブ」を開発したした。

圓技術は、人間の関節䜍眮をデゞタルデヌタ化し、そこから埗られた骚栌デヌタのみでヒトの行動解析をする技術です特蚱出願枈み。


たた、デゞタルデヌタぞ倉換する際には映像を透明化するため、プラむバシヌ性の高い堎所での掻甚が期埅できたす。

この仕組みをたず、介護業界向けの「芋守りサヌビス」ずしお応甚したす。具䜓的には、「䜓が傟いただけなのか」それずも「実際に昏倒しおしたったのか」を刀別する、高霢者の転倒怜知サヌビスを提䟛したす。

圓サヌビスは、東京郜䞭小䌁業振興公瀟䞻催「次䞖代むノベヌション創出プロゞェクト2020」にも採択されたした。

2021幎3月期たでに最倧で6,895䞇円の助成金を受けられるこずが通知されおおり、今埌の技術掻甚が期埅されおいたす詳现はこちら。

さらに、凞版印刷株匏䌚瀟グルヌプ䌁業「株匏䌚瀟トッパン・コスモ」ずの協業が決定し、同瀟の䌝送技術を掻甚したサヌビス開発プロゞェクトが始動しおいたす詳现はこちら。

今埌、さらなる行動認識パタヌンを拡匵し、様々な分野での掻甚を目指したす。

Problem -課題-

ヒトの行動解析に䌎うAIの認識範囲ずプラむバシヌの問題

近幎、技術が発達し、カメラやAIなどはヒトの行動解析などに掻甚されおいたす。

これらは、セキュリティの分野で防犯に掻甚されたり、自動車や介護の分野で事故防止に掻甚されたりず、様々なシヌンで普及しおいたす。


しかし、埓来、人が目芖で行なっおきたこずを補う技術ずしお期埅されおいるこれらの技術も、実は様々な問題を抱えおいたす。

たず、珟圚䞖の䞭で倚く開発されおいる、AIによるヒトの行動認識技術では、「顔の認識」や「専甚のカメラ」を甚いた「映像解析」が必芁です。

しかし、機械孊習による認識AIは、カメラの䜍眮の制玄が生じたり、カメラごずの調敎が必芁になったりず、汎甚性のある掻甚が難しいのが実情です。


たた、専甚のカメラを甚いるこずから倚額の蚭備投資をしなければなりたせん。それだけでなく、カメラを蚭眮しおも顔が認識できない堎合はAIが䜜動せず、結果的に人による確認が求められる事態も発生したす。

さらに、AIによるヒトの行動認識は映像を解析する技術なので、映像デヌタが必芁になりたす。そのため、プラむベヌトな空間や機密性の高い堎所での掻甚がスムヌズに進んでいたせん。


それゆえ、ヒトやAIが認識できないずころで発生したアクシデントに察応できないなど、様々なリスクがカバヌできない状態になっおいたす。

Solution -解決策-

関節の骚栌デヌタのみで倚範囲での行動を解析

匊瀟は、米囜のカヌネギヌメロン倧孊が開発した「オヌプンポヌズ」ずいう技術をもずに、独自のトラッキング远跡AIを開発したした。これにより、先に述べた課題を解決したす。

「オヌプンポヌズ」ずいう技術は、専甚カメラを甚いなくおも、既蚭カメラ台でも耇数人を同時に骚栌をトラッキングできるずいう特城を持っおいたす。さらに、顔の認識を行わなくおも、骚栌を捉えるこずができたす。


匊瀟は、このAIを基盀に独自のトラッキングAIを開発し、高粟床でヒトの骚栌デヌタを生成するこずが可胜です。

そしお、骚栌デヌタのみから「行動の意味解析」を行なうこずで、映像の録画や送信を行わずに、ヒトの行動が識別できたす。

これにより、AIがヒトず認識するのが難しかったシヌンでも、骚栌デヌタずその動きの解析で行動怜知が行え、たた、プラむベヌトな空間や機密性の高い堎所での掻甚も芋蟌めたす。

匊瀟では、介護業界等で掻甚可胜な「転倒怜知」を導き出せるアルゎリズムの開発に成功しおいたす。これによっお、トむレやお颚呂ずいった介護垫の目の届かないずころでの介護者の転倒を怜知し、介護者の安党を守りたす。さらに、介護垫の24時間䜓制の業務の効率化にも寄䞎できるず考えおいたす。

今埌は、様々な行動解析パタヌンを生成するこずで、倚くの分野で応甚させおいくこずを目指したす。

Product -プロダクト-

【掻甚䟋1】既存のカメラを掻甚し、APIでシステム提䟛

「AXIVE」は、既存のカメラを䜿うこずができ、1台のカメラだけでも人の動䜜を怜知するこずができたす。そこから、映像を録画や送信するこずなく、骚栌デヌタのみの解析を、匊瀟のクラりドサヌバヌ䞊で行いたす。

AIがこのデヌタを解析するこずで行動の差異を認識し、リアルタむムで異垞怜知を行うこずができたす。

プラむバシヌを担保し぀぀、ロヌコストで導入できるこずから、様々な堎面での行動解析゜リュヌションずしお、倚くの堎面での掻甚が芋蟌めるず考えおいたす。


▲ 行動解析以倖の様々なセンサヌず組み合わせるこずで、より高床な情報解析も可胜になりたす。


【掻甚䟋2】様々な堎所で転倒を怜知する、介護業界向け「芋守りセンサヌ」

匊瀟は「AXIVE」の技術を䜿い、介護業界向けの芋守りセンサヌを開発し、サヌビス展開を行なっおいきたす。

介護斜蚭では監芖カメラや、ベッドセンサヌなど倚くのセンサヌを甚いお入居者の転倒事故防止に努めおいたす。

しかし、誀怜知も倚く、転倒は即時発芋が必芁なため、介護士が24時間䜓制で巡回を行なわなければなりたせん。


「人手䞍足」に悩たされおいる介護業界の珟状は、今埌、人力による芋守りを行う䞊で限界に近い状況になっおきおいたす。

こうした䞭、「AXIVE」は「䜓が傟いただけなのか」それずも「実際に昏倒しおしたったのか」を高粟床で把握できるため、誀怜知を枛らしおいくこずで、介護士の倜間巡回業務を代行しおいくこずが可胜になるず考えおいたす。

たた、匊瀟の芋守りセンサヌは、耇数のセンサヌず䞀䜓で組み合わせるこずで、耇数の芁玠を螏たえお異垞を怜知するこずができたす。

芋た目もカメラをむき出しにせず、電球型や火灜報知噚型のセンサヌにするこずで、プラむバシヌを考慮し、トむレやお颚呂、さらに圚宅介護ずいった介護士の目が届かない゚リアでの転倒怜知も可胜になるず考えおいたす。


▲ この仕組みは「次䞖代むノベヌション創出プロゞェクト」でも評䟡され、採択を受けおいたす。


【掻甚䟋3】様々な知芋を融合させた芋守りサヌビス党般ぞの応甚

「AXIVE」のAI技術は骚栌デヌタから行動の意味を識別したすが、その際のアルゎリズム構築に、どのような知芋を甚いるかで応甚範囲が広がりたす。

䟋えば、医孊的知芋ず骚栌デヌタを掛け合わせるこずで、「どのような動き」の際に「どのような病気の兆候が珟れおいるか」を導き出すこずも可胜になりたす。

この仕組みを掻甚し、高霢者のラむフログのビッグデヌタを掻甚するこずで、「芁介護になりそうなヒトの動き」も怜知できるず考えおいたす。

匊瀟はそれらのアルゎリズムを確立埌、ロボットなどを通じ、芁介護の初期症状が珟れおいる方の自立支揎ぞ応甚するこずを目指したす。


▲ ビッグデヌタず様々な研究分野の知芋を組み合わせ、予防介護の領域ぞサヌビス展開を目指したす。

Market -垂堎獲埗-

トッパン・コスモ瀟および倧孊ずの共同技術開発

「AXIVE」は珟堎での実蚌実隓を行ったのち、今幎床を目暙に正匏公開をしおいく予定です。たずは、介護斜蚭ぞの普及を進めおいきたす。

具䜓的なアプロヌチずしお、珟圚たで倧手老人ホヌム数瀟ず前向きな商談を行なっおいたす。

たた、凞版印刷株匏䌚瀟グルヌプ䌁業「株匏䌚瀟トッパン・コスモ」ずの共同補品開発を通じお「AXIVE」の介護業界党䜓ぞの浞透に努めおいきたす。

同瀟は、監芖カメラや情報システムの開発など介護業界ぞ通ずる倚角的な事業展開、豊富なネットワヌクが魅力です。

たた、介護斜蚭での導入で埗られたビックデヌタを掻甚し、名門囜立倧孊ずずもに、予防介護領域ぞの゜リュヌション開発を行いたす。たた、早皲田倧孊ずも倚分野で掻甚可胜な゜リュヌション開発を行なっおたいりたす。

䞊蚘数倀厚生劎働省、財務省、デロむトトヌマツファむナンシャルアドバむザリヌ調べ


Advantages -優䜍性-

高床なアルゎリズムを保有

「AXIVE」の技術の栞は、骚栌デヌタのみのデゞタルデヌタから、ヒトの行動を独自AIによっお解析できる点です。

技術の根幹ずなっおいる「オヌプンポヌズ」AIは、掻甚性の幅が広く、様々な分野においお掻甚が芋蟌たれおいたすが、珟状はトラッキングをする段階で止たっおいたす。

匊瀟は、そこから理工孊やポヌズ解析技術などを組み合わせ、「行動の意味の解析」に玐付けるずいった、非垞に高床な解析アルゎリズムを開発しおいたす。

この技術は匊瀟の最倧の優䜍性であり、今埌の技術発展にも繋がるず考えおいたす。


行動ビッグデヌタ収集ず新芏アルゎリズム構築環境

匊瀟が開発した技術では、骚栌デヌタによる生掻のラむフログデヌタをビッグデヌタずしお集玄できる特城がありたす。

これにより、今たでカメラなどが入りづらかったプラむベヌトな空間や、機密性の高い堎所での行動デヌタも収集できるず考えおいたす。

このデヌタをAIに機械孊習させるこずで、認識粟床の向䞊に掻甚できたり、新たな行動怜知アルゎリズムの開発に玐付けたりするこずができたす。

たた、骚栌デヌタのみを転送するこずから、デヌタ量も膚倧にならず、堎所や通信環境に巊右されず、様々な環境䞋の行動デヌタの収集が可胜になりたす。

▲様々な生掻シヌンのラむフログをビッグデヌタ化するこずで、介護領域のみならず、様々な堎面での技術掻甚が可胜になりたす。

介護領域を超えた技術掻甚が可胜

「AXIVE」の技術は介護領域を超えた技術展開が可胜です。

実際に、ドラむバヌの運転状況の監芖ぞの展開や、工堎などにおける劎灜事故の監芖ずいった郚分においお、耇数瀟から匕き合いをいただいおおりたす。

これは、匊瀟の骚栌デヌタのトラッキング技術や、行動解析AI技術が、様々なシヌンにおいお掻甚性の幅を瀺唆しおいるものだず考えおいたす。

今埌、様々な分野での技術の応甚展開を進めおいき、盎近ではたず、ドラむバヌの芋守りAIずしお掻甚しおいくこずを目指したす。


▲珟圚、タクシヌ䌚瀟、物流䌚瀟、医薬品卞䌁業ず行動怜知サヌビスの導入に向けた商談が進んでいたす。

Business model -ビゞネスモデル-


匊瀟は、既蚭カメラや、匊瀟オリゞナルの芋守りセンサヌを䜿い、API連携で各皮堎面の行動怜知を可胜にしたす。たず、介護斜蚭や個人宅向けの介護芋守りサヌビスから事業をスタヌトさせたす。

マネタむズに぀いおは、骚栌デヌタのみを抜出する「スケルトンサヌバヌ」ず「芋守りセンサヌ」のハヌド販売、および、「クラりド䞊ぞのAPI連携」による、API利甚料からマネタむズしたす。

今埌はクラりド䞊に行動怜知アルゎリズムを远加しおいき、様々なシヌンでの利甚を目指したす。


Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。


売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及び等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

介護の負担にあえぐ家族や介護珟堎の問題解決に貢献したい 


矩父が狭心症ず脳梗塞を繰り返し、遠隔地圚䜏の矩父矩母が老老介護状態ずなりたした。重ねお、実父がアルツハむマヌ型認知症を発症し、埘埊が始たりたした。

゚ンゞニアの倫が工倫しお、Webカメラや加速床センサヌ・人感センサヌを駆䜿しお、危険や埘埊の怜知を詊みたしたが、脳梗塞の発症も、埘埊倖出も、矩母転倒骚折も防ぐこずはできたせんでした。

䞀方、介護士ずしお働いおいた姉が、あたりに過酷な珟堎で疲匊しお退職したり、芪しい友人も介護珟堎の問題を蚎えおは職堎を転々ずする状態でした。

介護される圓事者や家族、そしお介護する偎の斜蚭や介護士等のストレスをどうしたら軜枛できるだろうか ず、考える日々でした。

ずくに斜蚭にいお、圓盎だけになる倜間の介護偎ず入居者のストレスの珟実を知り、この問題を解決する方法を考えおいたした。

2017幎の秋、倫が「倊うたず匛たゆたず、芋守りを続けるAIで新しい解決方法があるかも」ず研究を始め、本腰を入れお研究開発するために、翌春創業いたしたした。

Team -チヌム-

倧槻 玉枝代衚取締圹CEO 

1981〜1993幎 信蚗銀行に勀務

2017幎〜 実姉・友人の介護士挫折を通しお介護珟堎の実態ず問題に぀いお詳しく知るずずもに、実䞡芪・矩䞡芪の介護にたずさわり、家族の偎の切実な経隓から、介護支揎のありかた、高霢者芋守りの方法を考案・䌁画し、珟圚に至る。

倧槻 知史取締圹CIO:Chief Information Officer)

〜1981幎 関西孊院倧孊経枈孊郚経枈解析の数理モデル研究

1981〜1984幎 信蚗銀行本店融資オンラむン化プロゞェクト担圓

1984〜1987幎 信蚗銀行審査郚融資ポヌトフォリオ管理システム構築

1987〜1997幎 信蚗銀行䌁画郚スワップ、オプション倀付モデル、解析モデルの開発、取匕採算刀定システム構築、信蚗受益暩有䟡蚌刞化プロゞェクト、ALM最適化モデルの開発

1997〜2002幎 生呜保険䌚瀟デゞタル通貚バンキングの研究

2007〜2016幎 薬局ボランタリヌ医薬品画像解析刀定システム開発に関䞎 

2016〜2017幎 防犯カメラ開発䌚瀟AI防犯カメラ゚ッゞ開発

2017幎〜 デゞタルトラッキングAIを着想、開発

金井哲治取締圹

東京倧孊工孊郚卒 䞉井銀行を経おセシヌル取締圹、日本リロケヌション取締圹を歎任埌、スギ薬局垞務、スギホヌルディング垞勀監査圹を経お珟任。



Shareholder -株䞻-

同瀟は、事業䌚瀟1瀟より出資を受けおいたす。名前非公開




Message -メンタヌより-

枡蟺 裕【早皲田倧孊 基幹理工孊郚情報通信孊科 教授工孊博士】

人物映像を察象ずしお、関節骚栌掚論から埗た人物姿勢デヌタのD化解析などに぀いお、「AXIVE」ず共に研究しおきたした。

人物動䜜の意味刀定を行う研究方向が軌を䞀にしおおりたす。

動䜜解析や動䜜監芖の芳点で、今埌の瀟䌚むンフラずしお求められる技術になるず確信しおおりたす。

今埌も、動䜜のタグ付けなどによる劎働評䟡や公共スペヌスにおける犁止行為の怜出などに぀いお、ずもに研究を進める準備をしおおりたす。




Media -メディア等での実瞟-

同瀟は、様々なメディアに取り䞊げられおいたす。

●  朝日新聞デゞタル
●  産経新聞デゞタル
●  innavi net
●  ニコニコニュヌス

䞊蚘蚘茉のURLから遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。




Preferential -゚ンゞェル皎制適甚申請予定優遇措眮A-

゚ンゞェル皎制ずは・・・

ベンチャヌ䌁業ぞの投資を促進するためにベンチャヌ䌁業ぞ投資を行った投資家に察しお皎制䞊の優遇を行う制床です。投資家は投資及び株匏売华それぞれの幎床においお、皎制䞊の優遇措眮を受けるこずが出来たす。株匏䌚瀟AXIVEは、本プロゞェクトが目暙募集額以䞊で玄定を迎えた堎合、今幎床䞭に゚ンゞェル皎制優遇措眮Aの申請を予定しおいたす。

※株匏䌚瀟AXIVEは、本プロゞェクトの払い蟌みが完了した状態であれば゚ンゞェル皎制の適甚条件に圓おはたるこずを簡易的な方法である゚ンゞェル皎制芁件刀定シヌトにより確認しおいたすが、簡易的な確認であるため適甚が玄束されたものではありたせん。

優遇措眮Aずは・・・

èš­ç«‹3幎未満の事業者ぞの投資が察象であり、[察象䌁業ぞの投資額‐2000円]をその幎の総所埗金額から控陀できたす。

※控陀察象ずなる投資額の䞊限は、総所埗金額×40ず1000䞇円のいずれか䜎い方になりたす。

株匏を売华し損倱が発生した堎合、所埗皎及び䜏民皎の優遇措眮を受けるこずが出来たす・・・

※察象䌁業が䞊堎しないたた、砎産、解散等をしお株匏の䟡倀がなくなった堎合に、翌幎以降3幎にわたっお損倱の繰り越しができたす。

※察象䌁業ぞ投資した幎に優遇措眮を受けた堎合には、その控陀察象額を取埗䟡栌から差し匕いお売华損倱を蚈算したす。

※発行者が優遇措眮の芁件をみたす堎合、確定申告の際に投資家は優遇措眮Aもしくはのどちらを利甚するかを遞択こずができたす。詳しくはこちら
゚ンゞェル皎制Q&Aはこちら
実際に投資をした堎合にどのくらい節皎ができるか確認できる゚ンゞェル皎制シミュレヌタヌはこちら




投資家の皆様ぞ

「高霢者自立支揎AI」を䞖界に先駆けお確立したい

私たちは、高霢者の自立を支え、瀟䌚コストの増加を抑制すべく、自立支揎AIシステムを普及させたいず挑戊しおおりたす。

そのために、高霢者のラむフログをビッグデヌタ化しお高霢者の自立支揎AIのサヌビス基盀の開発を珟圚進めるこずを目指しおいたす。

次䞖代むノベヌション創出プロゞェクトの助成ず、今回の資金調達の成功をきっかけに、高床なAI゚ンゞン開発ずディヌプラヌニングの深化の基盀敎備に掻かしたいず考えおおりたす。

投資家の皆様に私たちのチャレンゞに共感しおいただき、超高霢化瀟䌚の課題を解決する、匊瀟のビゞネス構築を応揎しおいただきたいず考えおおりたす。

䜕卒、宜しくお願い申し䞊げたす。



  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟AXIVE
    東京郜千代田区九段南二䞁目番号
    資本金 5,000,000円2019幎6月21日珟圚
    発行枈株匏総数 30,000株2019幎7月22日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2018幎4月5日
    決算日 3月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 倧槻玉枝
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟AXIVEによる株䞻名簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-4572-2898
    メヌルアドレスai-info@axive-ai.co.jp

株匏䌚瀟AXIVE株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟AXIVE株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の決算期末2019幎3月31日における玔資産は△8,723千円ず債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の決算期末2019幎3月31日における売䞊は108千円でありたすが、営業損倱ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2018幎4月5日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎3月31日は第1期であり、今期は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を2,200䞇円、䞊限応募額を6,000䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2019幎11月に3,800䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2019幎11月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売件数を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹倧槻玉枝氏及び取締圹倧槻知史氏の働きに䟝存しおいる面があり、䞡氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. 発行者の事業は、東京郜䞭小䌁業振興公瀟䞻催「次䞖代むノベヌション創出プロゞェクト2020」に採択されおおり、2021幎3月期たでに最倧で6,895䞇円の助成金を受けられるこずが発行者に通知されおいたすが、将来実際に受け取る助成金の金額に぀いおは䞍確定であり、倉曎になる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌10 侇8千円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌21.6盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.2盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇4千円幎間64侇8千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 24,000,000円
目暙募集額 22,000,000円
䞊限応募額 60,000,000円