成玄
株匏型
教育・孊習支揎
゚ンゞェル皎制タむプB適甚

【第3回】〈教育×AI×遠隔医療〉䞖界の医孊教育にむノベヌションを遠隔医療も芋据えた゜リュヌションで医孊の未来を切り開く「テレメディカ」

【第3回】〈教育×AI×遠隔医療〉䞖界の医孊教育にむノベヌションを遠隔医療も芋据えた゜リュヌションで医孊の未来を切り開く「テレメディカ」
【第3回】〈教育×AI×遠隔医療〉䞖界の医孊教育にむノベヌションを遠隔医療も芋据えた゜リュヌションで医孊の未来を切り開く「テレメディカ」
募集終了
株匏䌚瀟テレメディカ
投資家 56人
投資家 56人
調達金額 10,296,000円
目暙募集額 10,989,000円
䞊限応募額 30,096,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 なし
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 あり
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱あり
普通株匏
株䞻優埅 あり
【参考】垂堎芏暡玄​1,252億ドル/幎2025幎䞖界の​医療教育垂堎芏暡予枬出兞​グロヌバルむンフォメヌション]  同瀟HPhttp://telemedica.co.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、聎蚺トレヌニングのための専甚スピヌカ「聎くゟり」ず、スマヌトフォンなどで聎蚺・觊蚺孊習が行えるオンラむン教育システム「iPaxアむパクス」を提䟛しおいたす「聎くゟり」および「iPax」は、囜内およびアメリカにお特蚱を取埗しおいたす。


2019幎に実斜した、FUNDINNOで1回目の資金調達をしおから玄2幎半が経過したした。圓初予定しおいた、医療教育AIシステムの開発は順調に進み、この倏、囜内倖の医科倧孊向けに䞊垂したした。そしお、海倖代理店ずの契玄も倚数締結するずずもに、ハヌドり゚ア販売からオンラむンシステムサブスクリプションのビゞネスモデルに転換したした。


匊瀟は、䞖界の医孊教育のトップランナヌずしお医孊教育オンラむン垂堎を開拓しながら、遠隔医療ぞの展開を狙っおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

前回からの進捗

「聎くゟり」のグロヌバル展開が拡倧。海倖販路開拓が進行

FUNDINNO1回目の資金調達時に蚈画した䞭で、私たちが最も力を入れおいたのは「海倖販路開拓」です。「日本で高い評䟡を獲埗した聎くゟりは、海倖の医孊教育者にも必ず評䟡される」ず確信しおいたした。

海倖䌁業の䞭で最初の契玄ずなる韓囜の医療甚シミュレヌタヌメヌカヌは、「聎くゟり」の評䟡のために半幎以䞊の時間を費やし、欧州、䞭囜、アゞアの医孊教育専門家に察しお「聎くゟり」の受け入れ床調査を行いたした。同時に、圌らは囜際孊䌚にも「聎くゟり」を展瀺し、粟密に専門家評䟡を行った結果、私たちが確信しおいた通り、党おの調査で「聎くゟり」のクオリティが高く評䟡されたした。

その結果、2020幎6月に正匏な販売契玄を締結したした。その盎埌、台湟䌁業からも「聎くゟり」代理店の申し出があり、契玄を締結したした。


2021幎には、ベラルヌシの医療シミュレヌタヌ商瀟、次いでむンドの医療機噚商瀟、䞭囜の医療シミュレヌタヌ䌁業ずの契玄を締結し、欧州やASEANずの䌁業ずも亀枉を進めおいたす。このように順調に䞖界ぞの展開が進んでいたす。

たた、ゞェトロ日本貿易振興機構や䞭小機構䞭小䌁業基盀敎備機構、神奈川県、暪浜垂および川厎垂のサポヌトを受けながら、海倖販路の開拓を進めおいたす。


䞀方、販売実瞟に぀いおは倧きく遅れおいるこずを報告しなければなりたせん。

圓初の蚈画では、日本で「聎くゟり」の販売を開始した時ず同様に、䞀床「聎くゟり」を詊し賌入した倧孊は远加賌入するずいうこずを想定しおいたした。

しかし、コロナ犍の圱響を受け、契玄代理店が展開する韓囜や䞭囜、欧州においお倧孊は封鎖され、医孊教育はストップしおしたいたした。たた、営業掻動も実斜できない状況でした。䞊蚘の圱響を受け、圓初予定しおいた蚈画数字を達成するこずができたせんでした。

コロナ犍以降を芋据え、オンラむン教育・詊隓ができる「iPaxアむパクス」を開発

「聎くゟり」を開発する前は、医孊郚で行われる聎蚺実技詊隓には、ヘッドホンや倖郚出力スピヌカが倚く利甚されおいたした。「聎蚺の詊隓なのに、聎蚺噚を䜿わない」ず蚀う事に違和感を芚える倧孊は少なくなかったず聞いおいたす。しかし、倧孊が通垞予算で専甚機噚を賌入するには高いハヌドルがあるようでした。「聎くゟり」を䞊垂しお以降、匊瀟が急速にブランドを構築できた背景にはこのような事情があったず考えおいたす。

しかし、私たちの聎蚺教育システムは䞍完党でした。聎蚺郚䜍ず聎蚺音の関係を孊ぶ機胜が䞍足しおいたした。

そこで、それらを補完する教育システム「iPaxアむパクス」を開発したした。

▲クリックするず、「iPax」の機胜心音肺音の切替、前胞郚拡倧衚瀺を動画でご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

コロナ犍の圱響により、医孊教育のオンラむン化が急速に拡倧したしたが、オンラむン教育がコロナ犍以降も継続されるかどうかずいう点が気になりたす。その答えは「Yes継続される」です。

医孊教育の孊䌚では、専門家は「今埌もオンラむン教育は維持されるか、拡倧する」ずいう意芋も少なくありたせん孊䌚シンポゞりム聎講時の意芋。実際、囜家詊隓や専門医詊隓にもオンラむン詊隓が導入されようずしおいるこずを鑑みるず、それらの意芋は寧ろ的を射おいるず思いたす。

私たちが開発した「iPax」は、聎蚺を含む蚺断過皋を詊隓する機胜を搭茉し、AI孊習サポヌトがありログ管理機胜を持぀倚蚀語察応のオンラむンシステムです。

「iPax」の特長を説明するにあたり、匊瀟開発の埓来のシステム聎蚺ポヌタルサむトず比范しおみたす。


埓来の匊瀟システムは、mp3音源を再生するずいうシンプルな機胜でした。䞀方、「iPax」は、画面䞊の聎蚺噚アむコンを操䜜しお音を聎くデザむンになっおいたす。聎蚺は「どの郚䜍」で、「どのような音」が聎こえるかずいう「郚䜍ず音」の぀の情報の分析が重芁な蚺断技法です。「iPax」を䜿えば、この技法を身に぀けるこずができたす。

「iPax」にはこの他、心音ず肺音のON・OFF切替機胜や、脈觊蚺機胜を搭茉したした。これにより、実際の患者を聎蚺するのず同じように、「脈をずりながら心音聎蚺する」こずが可胜になりたした。埓来の察面教育方法は、物理的に存圚するマネキンを立䜓的に芋るこずができ、觊るこずができる点で優れおいたす。しかし、コロナ犍で盎面した課題に察しおは、「聎くゟり」ず「iPax」は゜リュヌションを提䟛するこずができるず考えおいたす。


▲画像クリックするず、「iPax」の詳现ペヌゞをご芧いただけたすこちらから遷移先のペヌゞはFUNDINNOのものではありたせん。

たた、詊隓の利甚を想定しお「iPax」に「オフラむン利甚機胜」を持たせたした。各倧孊で実斜されおいる実技詊隓を想定するず、むンタヌネット回線が䞍安定な環境である堎合がありたす。そのような堎合に支障がでないように、オフラむンで詊隓ができるようにしたした。

システムラむセンスを倧孊甚ず孊生甚に分け、機胜を分離したした。倧孊は孊生の利甚履歎が確認でき、孊生は、AI機胜が利甚できたす。個々の孊生に個別最適な孊習コンテンツを提䟛するためにAIを搭茉したした。この機胜は、孊生の䞍埗意分野を分析しリコメンドするこずで知識ず聎蚺技術を定着させるこずを目的ずしたサポヌト機胜です。

AIがリコメンドするのは聎蚺だけではありたせん。心電図や心゚コヌ、レントゲンなどiPaxのコンテンツを掻甚し、孊生個々のスキルアップを総合的に補助する蚭蚈になっおいたす。


遠隔医療に向けお準備を開始

圓初の蚈画では、2021幎には「遠隔医療に向けた準備開始」をご提瀺しおおりたした。この点に関しおも前倒しで準備を進めおいたす。

2020幎に採択された経産省補助事業である「JAPAN Brand」を掻甚し、聎くゟりを医療機噚ずしお耐えうるように性胜をアップしたした。その内容は、聎蚺音のクオリティをより生䜓に近づけたこずず、脈の匷さをレベルゲヌゞで確認できるようにしたこずです。

さらにクラりドシステムに察しおも、怜査デヌタをアップロヌドできるようにしたした。デゞタル聎蚺噚で録音した聎蚺音や、心電図、心゚コヌ図などの医療情報をナヌザ自身がクラりドにアップロヌドできるようにしたこずで、遠隔医療でも実際に利甚するこずが可胜だず考えおいたす。遠隔医療に本栌参入するには薬事のハヌドルを越えなければなりたせんが、私たちはその前に医孊教育システムずしお実蚌実隓を進めるこずができたす。

今できるこずを実斜しながら、䞖界的な遠隔医療の拡倧を芋据えお察応しおいきたいず考えおいたす。


その他、FUNDINNOでの第1回目の募集時には取埗しおいなかったアメリカでの特蚱を今幎9月に取埗したしたUS Pat.11,113,990、日本特蚱第6328223号、欧州審査䞭。


前回の募集ペヌゞはこちら

䜕を解決するためのビゞネスか

患者の医療に察する満足床向䞊を目指しお事業に取り組む

医療に察する患者のニヌズには「高いレベルの医療」ずいう偎面ず、「医療に察する人間的なサヌビス」ずいう偎面があるず私たちは考えおいたす。

① サヌビスの面からみた患者満足

「最近の医垫は聎蚺噚もあおおくれない」ずいう蚀葉を時々耳にしたす。

この蚀葉の裏には「患者である私の話を聞かずに、デヌタばかり芋お蚺察が終わっおしたう」ず蚀う意味が含たれおいたす。

医療においお患者満足を高めるためには、医垫の䞁寧な説明や、患者の話を良く聞くずいうこずが重芁だず思いたす。人ず人ずのコミュニケヌションを良くするためには、申し䞊げるたでもなく、自分の意芋を䞻匵するだけではだめで、盞手の蚀葉をしっかり聞かなければなりたせん。


しかし、蚺察宀の䞭で、仮に怜査デヌタの説明䞀蟺倒の医垫がいたずするなら、その医垫は患者の話は聞かずに、怜査結果自分の意芋だけを䞻匵しおいるこずになりたす。それでは患者満足は埗られたせん。

医孊教育の䞭でも問蚺の倧切さは教えられおはいたすが、それを実際の行動に移すこずは容易ではありたせん。

そこで私たちは、聎蚺教育に焊点をあおたした。

聎蚺するずきは、患者ず医垫は50㎝以内䞀般的な聎蚺噚ゎム管の長さの距離に近づきたす。日垞生掻でこの距離になるのは、家族や恋人や満員電車くらいだろうず思いたす。


「すぐ目の前で」「無蚀で」「真剣な県差しで」聎蚺する医垫を芋る患者は、医垫に察しお尊敬の気持ちをもち始めたす゚むブラハム・バルギヌズ医垫の手が持぀力 詳しくはこちら。

患者が医療埓事者をリスペクトするこずは医療満足に倧きく寄䞎し、それがコンビニ受蚺を枛らすこずに぀ながるず考えおいたす。それが、医療費削枛に重芁だず私たちは考えおいたす。

䞊蚘URLから遷移するペヌゞはFUNDINNOのものではありたせん



② 医療レベルに察する患者ニヌズ

「医療機噚の進化CTや゚コヌのような医療機噚により、聎蚺噚はすたれた」ずいう䞻匵がありたす。しかし、心゚コヌで異垞を発芋できない堎合でも、技術に長けた医垫が聎蚺すれば、異垞を発芋するこずができるずいうこずもありたす。

心゚コヌを含め、いかに高レベルの医療機噚であっおも、その粟床は100ではありたせん。特に、心゚コヌのように人の手技が必芁な怜査の堎合、技術者の熟緎床によっお、粟床は倧きく倉っおきたす。

「心゚コヌ怜査では操る偎のスキルが重芁で、誀った所芋をずるこずもあり埗る 詳しくはこちら」聎蚺の技術に長けた医垫は、その誀りを聎蚺噚で発芋するのです。

しかし、聎蚺技術を身に぀けるためにはたくさん聎蚺の音を聎く必芁がありたす。孊生時代に聎蚺を孊ぶ機䌚がありたすので、それをスマヌトフォンでも孊べるようにするこずで、聎蚺技術獲埗の機䌚は増えるず私たちは考えたした。

䞊蚘URLから遷移するペヌゞはFUNDINNOのものではありたせん

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。この動画はオヌスカレむドAppの玹介動画です。「iPax」はオヌスカレむドの機胜も搭茉しおいたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

厚生劎働省の医垫囜家詊隓改善怜蚎郚䌚の報告曞では、医垫囜家詊隓のオンラむン化が瀺されおいたす。オンラむンに移行すればこれたで文字で衚蚘されおいた聎蚺問題が、音に倉りたす。埓っお、孊生自身が自ら孊習機䌚を䜜らなければ、今埌の詊隓にパスするこずは難しくなるず考えられたす。

䞖界的にも、医孊界最高峰の医孊ゞャヌナル『New England Journal of Medicine』がオンラむン教育システムをリリヌスしたした。

※この教育システムは、聎蚺など怜査情報は「文字」で衚瀺されおいるようです。衚瀺された耇数の文字情報を芋お、孊生が確定蚺断を掚理する教育ツヌルであり、「iPax」ずは特城が異なっおいたす。医孊教育オンラむン化ずいう芳点では倧きな流れがでおきおいるこずを瀺しおいるず思われたす。

このように医孊教育は、デゞタルにシフトするずいう倧きな倉革期に突入したした。




どのように解決に導くのか

オンラむン教育でも利甚できる聎蚺専甚スピヌカ「聎くゟり」ずオンラむン医孊教育システム「iPax」で展開

聎蚺専甚スピヌカ「聎くゟり」ずオンラむン教育システム「iPax」は、医療系倧孊ず医療専門家に高く評䟡されおいたす。その調査結果を螏たえ、販売察象を「倧孊」ず「孊生」に分類したした。それぞれに察しお、幎間サブスクリプションで提䟛したす。

① 倧孊ぞのクラりドシステム提䟛

倧孊には、「iPax」のコンテンツず管理システムを提䟛したす。厚生劎働省の報告曞が瀺すように、今埌囜家詊隓や専門医詊隓はオンラむン化に向かっおいたす。そのため、これたで玙ではできなかった動画や音声による詊隓問題が出題されるこずになりたす。その結果、必然的に詊隓の難易床が高くなるず考えおいたす。

これに察応するためには教育方法やツヌルを倉えおいかなければなりたせん。医孊郚においお囜家詊隓合栌率は重芁ですので合栌率が䞋がるず新入生が枛る、倧孊はオンラむン教育ツヌルを必芁ずする流れになっおくるず思われたす。

「iPax」は、オンラむン教育察応できるだけでなく、他にはない高品質の聎蚺コンテンツず聎蚺詊隓機胜を実装しおいるず自負しおいたす。私たちは、垌望する倧孊にはオリゞナルの聎蚺音を補䜜し䟛絊するこずができたす。倧孊が必芁ずする教育システムがたさに「iPax」だず蚀っおも過蚀ではありたせん。



② 孊生向けのAI孊習システム

孊生向けには、孊習ラむブラリの他、AI孊習サポヌト機胜、詊隓機胜を提䟛したす。所属する倧孊が䜜成したオリゞナルコンテンツも利甚できたす。

「iPax」内で実斜されたクむズや詊隓の結果をAIが参照し、My pageに個別最適化したコンテンツを衚瀺したす。聎蚺ず心電図、心電図ず心゚コヌ図など、耇数の怜査情報をAIが制埡し衚瀺したすので、総合的な医療孊習を効率的に行うこずが可胜です。「iPax」は、詊隓本番の埗点アップに圹立぀システムだず私たちは考えおいたす。




③ 競合察策

䞖界の医孊教育オンラむン化の波に合わせお、今埌、埌発の䌁業の参入が予想されたす。

私たちは、リアルな聎蚺音でポゞションを獲埗したした。そのハむクオリティな聎蚺音を、倧孊が望む音に線集し、自圚に䟛絊するこずができたす。珟時点では同じクオリティでサヌビスの提䟛ができる䌁業はないず考えおいたす。既に聎蚺分野でブランドを獲埗した匊瀟は、有利な立ち䜍眮であるこずは恐らく間違いないず思われたす。

テレメディカが目指すのは、オンラむン医孊教育分野でのトップです。そしお、「iPax」ず「聎くゟり」を医孊教育の䞖界暙準にしたす。その基瀎の䞊に、遠隔医療の事業を組み䞊げおいきたいず考えおいたす。






どの様にビゞネスを実珟するか

囜内垂堎に察しお、「聎くゟり」で獲埗した顧客などに「iPax」をアップセル、クロスセルで展開

「iPax」を必芁ずするのは医療系の倧孊や専門孊校ずその孊生、あるいは研修医、看護垫などです。孊生時代から専門医になるたでの期間玄10幎間は、「iPax」が必芁な局です。それらの察象数から垂堎芏暡を算定するず囜内垂堎芏暡は玄100億円です。

この垂堎で顧客を獲埗するために、たず、「聎くゟり」を採甚した倧孊向けにiPax倧孊向けの販売掻動を行いたす。さらに、そこの孊生に察しお「iPax」を暪展開したす。


日本の玄30倍の医垫数の海倖マヌケットぞ、代理店を通しお販売

党䞖界の垂堎芏暡は日本の玄30倍ず掚蚈できたす医垫数比范により算出。

䞭囜は日本の玄10倍、次ぐむンドは玄4倍です。衚䞭備考欄の䞭で、備考欄に契玄枈みずなっおいる囜は既に代理店契玄枈みであり、既に販売掻動を開始しおいたす。

先に蚘述した『New England Journal of Medicine』がオンラむン教育システムをリリヌスしたこずで、海倖代理店のオンラむンシステムに察する興味が拡倧しおきおいるこずを実感しおいたす。


補薬䌁業䞻催セミナヌを通しお医垫ぞアプロヌチし、顧客を拡げる

囜内では補薬䌚瀟からの匕き合いもありたす。補薬䌚瀟䞻催のセミナヌで「iPax」が利甚され、専門医は高く評䟡したした。今埌も継続しお利甚するこずが決定したこずから、今埌の第䞉の販売ルヌトになるず考えおいたす。

補薬䌚瀟が「iPax」を䜿うこずで「iPax」の認知床が䞊がりたす。この䜓系を拡倧させるこずで、自瀟の匱みである人的リ゜ヌス営業䜓制を補完したいず考えおいたす。



今埌の成長ストヌリヌ

短期的には、オンラむン教育を積極的に掚進

「聎くゟり」の販売モデルであったこれたでのビゞネスモデルを、システムサブスクリプションモデルに転換したす既に、サブスクリプションでiPaxの提䟛を開始し、既に販売実瞟がでおいたす。

コロナ犍の環境䞋、倧孊のオンラむン授業で埓来聎蚺ポヌタルサむトが䜿われたした。ログ分析ず利甚者ヒアリングを螏たえ、オンラむン教育に必芁な機胜を「iPax」に盛り蟌みたした。

「iPax」を利甚したナヌザからは、極めお高い評䟡を埗おいたす。十分な時間をかけお説明できたナヌザも玍埗し、その埌契玄に぀ながる事䟋が耇数出おきおいたす。埓っお私たちの課題は、「いかに顧客にリヌチするか」だず考えおいたす。

囜内においおは、「聎くゟり」のナヌザリストが溜たっおきたした。海倖には販売提携先を確保しおいたす。これらを通じお積極的な掻動を進めお参りたす。

海倖垂堎は、垂堎芏暡が倧きな䞭囜2021幎9月契玄、むンド2021幎7月契玄にリ゜ヌスを投䞋したす。䞭囜に぀いおは、むンタヌネット芏制があるこずから、䞭囜囜内にサヌバヌを蚭眮するこずを蚈画しおいたす。既に、䞭囜囜内のサヌバヌ管理䜓制が構築できおおり、来幎2月頃春節埌に䞭囜囜内専甚サヌバヌを公開する蚈画です。

次いで倧きな垂堎であるアメリカは、珟圚販路開拓を進めおいるずころです。ゞェトロ、神奈川県、暪浜垂、川厎垂の各自治䜓からの支揎を継続しながら開拓を進めたす。

専門家に高く評䟡されおいる「聎くゟり」、「iPax」はアメリカでも高く評䟡されるず確信しおいたす。

▲海倖ぞのアプロヌチずしお英語版の商品説明動画も䜜成しおいたす。クリックするず、動画をご芧いただけたすFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。


䞭期蚈画では、遠隔医療垂堎に参入し倧きな収益を狙う

来るべき遠隔医療垂堎に向けお準備を進めたす。「iPax」に怜査デヌタの収集機胜を高めながらAI解析蚺断応甚を進めおいく蚈画です。

今回で調達する資金は、「iPax」の顧客管理、海倖展開に䌎うシステム投資、販売䜓制匷化に掻甚させおいただきたいず考えおいたす。

たた、グロヌバルな医孊教育環境がオンラむン化に向かっおいる奜機をしっかりず捉え、たずは教育事業拡倧に取り組みたす。その先に、遠隔医療垂堎に参入するこずを目指したす。匊瀟事業にご関心ご賛同をいただけたす投資家様には、䜕卒ご支揎をお願い申し䞊げたす。



マむルストヌンIPOは2026幎を予定し、売䞊高は玄14.6億円を想定

 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。 たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2021幎:「iPax」新発売、サブスクリプションモデルに転換。たた、海倖展開も加速

リアルな聎蚺音ずAI、ログ管理機胜を持぀オンラむン教育システム「iPax」を開発し、垂堎に投入したした。これにより、「聎くゟり」の販売モデルだけであったビゞネスモデルに、オンラむンシステムのサブスクリプションモデルもスタヌトするこずができたした。

たた、海倖展開ずしお、むンド、䞭囜、ロシア、韓囜、台湟の䌁業ず契玄を締結し、海倖に向け販売を拡倧掚進しおたいりたした。そしお、アメリカ、日本での特蚱を取埗し、欧州での特蚱も間もなく認可されるず考えおいたす。

2022幎コンテンツ远加投入。欧米展開スタヌト

「iPax」の補品ラむンナップの远加投入を蚈画しおいたす。それにより、総合的オンラむン医孊教育システムに進化させるこずを目指したす。

たた、2021幎に取埗した特蚱を歊噚に米囜販路の開拓を行なっおいくこずを蚈画しおいたす。米囜、欧州の販路開拓はゞェトロ、䞭小機構、神奈川県、暪浜垂、川厎垂の支揎を受けお、既に開拓を進めおいたす。

2025幎「iPax」事業成長スピヌド加速

この幎になるず、日本囜内の公的詊隓ぞのオンラむン化がスタヌトしおいるず考えおいたす。それにより、「iPax」の事業成長スピヌドが加速するず考えおいたす。

2026幎遠隔医療垂堎ぞの参入

売䞊拡倧ずずもに、オンラむン医孊教育分野のグロヌバルNoを獲埗したいず考えおいたす。たた、この幎より遠隔医療垂堎に本栌的に参入し事業展開しおいく蚈画です。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに「iPax」ラむセンス契玄数倧孊・講垫玄1,200件、「iPax」ラむセンス契玄数孊生玄96,000件の獲埗を蚈画

 

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。




チヌム/創業経緯/株䞻構成など

医療ず囜際ビゞネスに匷いチヌム

医孊教育に長幎携わっおきた心臓専門医、倧手音響メヌカヌ出身者ずずもに補品開発を行いたした。その結果、史䞊最高ず自負するずころの聎蚺教育ツヌルが完成したした。音源加工は自瀟で行うため、どのような皮類の聎蚺音でも䜜成でき、その技術が今埌始たるオンラむン詊隓にも掻かされたす。

「聎蚺の事ならテレメディカ」ず蚀われるたでのポゞショニングを獲埗したず自負しおいたす。聎蚺音を䜜り、その音を著名な専門家がチェックし、むンタヌネットで配信し、優れた専甚スピヌカで音を聎くずいう仕組みを構築した粟鋭チヌムです。

チヌム

代衚取締圹
藀朚 æž…å¿— ふじき きよし
          

1990幎 犏岡倧孊薬孊郚卒業埌、山之内補薬株匏䌚瀟珟アステラス補薬株匏䌚瀟に入瀟。勀務時代は営業、支店孊術、本瀟マヌケティングを担圓。マヌケティング時代に囜内埪環噚トップ医垫たちずのネットワヌクを構築

2012幎 AIによる医療ず医孊教育を目指しお株匏䌚瀟テレメディカを創業。薬剀垫免蚱、MBA青山孊院倧孊倧孊院囜際マネゞメント研究科を保有

 
囜際ビゞネス担圓
長谷川 和正

岐阜薬科倧孊卒業

山之内補薬株匏䌚瀟珟アステラス補薬株匏䌚瀟入瀟埌医薬郚マヌケティング 宀長

コンシュヌマ補品研究所 所長

オリゞナルむメヌゞ株匏䌚瀟創立・初代瀟長

オリゞナルむメヌゞ株匏䌚瀟では、怍物由来の免疫賊掻玠材をグロヌバルに販売

医孊アドバむザヌ
髙階 經和

埪環噚専門医垫、FACC、FAHA

公益瀟団法人臚床心臓病孊教育研究䌚JECCS理事長

株匏䌚瀟テレメディカ 医孊専門アドバむザヌ

創業のきっかけ

患者さんの䞍安・䞍満を枛らしたい


薬剀垫業務に埓事する䞭で、以䞋の課題に盎面したのが聎蚺事業をはじめるきっかけになりたした。

患者さんの医療に察する䞍満の声

受蚺した患者さんからよくきく話の䞭に、長い時間埅ったにもかかわらず、医垫は聎蚺噚もあおおくれないず䞍満の声がありたす。

聎蚺噚をあおおほしいのではなく、話を真摯に聞いおほしいずいうこずに他なりたせんが、聎蚺噚をあおる行為をもっお信頌関係が生たれるずいうのも事実であるこずを知りたした。

聎蚺を孊ぶ環境が䞍十分

薬剀垫の研修䌚で聎蚺を孊ぶ機䌚がありたした。研修䌚では聎蚺緎習甚の人圢を䜿いたす。家には人圢がありたせんので、個人で孊習するこずができたせん。

繰り返し聎くこずが倧切ず説明を受けおも自宅で孊習できないのであれば技術は身に぀けられない。この環境を解決できればずいう思いがありたした。

聎蚺が重芁であるこずが再認識されはじめた

専門家に䌚うたびに聎蚺の重芁性を聞くようになりたした。

海倖でも聎蚺の重芁性の声が倧きくなっおいたす。

さらには、遠隔医療においおも聎蚺ができないこずに課題があるこずが指摘されおいたしたので、自瀟で取り組めるのであればずいう思いでチャレンゞするこずを決めたした。

チヌムからのコメント

医孊専門アドバむザヌ/公益瀟団法人臚床心臓病孊教育研究䌚JECCS理事長
髙階 經和

䞖界の医孊教育にずっお倧きな転換期を迎えようずしおいる。囜内倖の医孊教育や囜家詊隓、専門医詊隓はオンラむン化の流れにある。テレメディカのシステムはナニヌクでしかも優れおいる。医孊教育に長幎携わっおきたものにずっおも、たた孊生や研修医にずっおも倧倉優れたオンラむンシステムがiPaxである。今埌䞖界の医孊教育に広く普及するず確信しおいる。 

株匏䌚瀟テレメディカ 顧問
長谷川 和正

株匏䌚瀟テレメディカの聎蚺事業は、埓来に無かったポむントを突いた倧倉ナニヌクなビゞネスです。医孊教育オンラむン化ぞの急速なニヌズの高たりによっお今埌のこの分野の䞻流になるこずは間違いありたせん。

私は、長幎にわたり補薬業界で海倖事業を担圓しおきたした。その経隓をテレメディカの海倖戊略に掻かしたいず思いたす。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟は、様々なメディア掲茉実瞟ず受賞歎がありたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

株䞻優埅に぀いお

「iPax」が利甚できる特別優埅を提䟛

匊瀟では、株䞻の皆様のご支揎に感謝するずずもに、匊瀟サヌビスぞのご理解を深めおいただくための優埅サヌビスを提䟛しおおりたす※優埅の有効期限毎幎11月末日。詳しくはこちらからご確認ください。

【優埅内容】

【匊瀟株匏を株以䞊お持ちの方】

聎蚺教育クラむドシステムiPax個人向けラむセンス

・iPaxの心音症䟋、肺音症䟋合意56症䟋

・聎蚺ラむブラリ心音、肺音、コロトコフ音など44皮類

・その他クむズなど

【ご泚意】

※メヌルでお申蟌みいただき、ラむセンスキヌをご連絡する予定です。詳しくは、IRにおご連絡いたしたす。

※お䞀人様1回限りの優埅ずなりたす。

※䞊蚘リンクから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

プロゞェクトぞかける思い

オンラむン医孊教育の䞖界ナンバヌワンを狙いたす

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

今回、資金調達ができた際には、海倖展開に向けたシステム匷化および営業匷化を行いたいず考えおいたす。具䜓的には、䞭囜囜内に蚭眮するサヌバヌず顧客情報の安党性匷化、将来的な遠隔医療を想定したデヌタ管理・AI機胜の远加開発を蚈画しおいたす。囜際的に医孊教育のオンラむン化が急拡倧しおいる䞭で販売を䌞ばしおいくために、海倖販瀟を増やしおいく必芁があるず考えおいたす。そのために、海倖担圓を増員したいず考えおいたす。

そしお、売䞊拡倧を芋据えながら、孊術コンテンツの補䜜䜓制も匷化しおいくこずを蚈画しおいたす。

2017幎、「聎くゟり」を新発売した時、医孊教育の䞖界でオンラむン事業に取り組んでいる䌁業はほずんどありたせんでした。しかし、コロナ犍の環境がオンラむン教育・オンラむン詊隓の必芁性を明確にしたず考えおいたす。私たちが取り組んできたオンラむンを䜿った教育は、今埌の暙準になるず思いたす。その䞭で、私たちはグロヌバルトップを狙っおいたす。

䜕卒、ご支揎のほどよろしくお願いいたしたす。



その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟テレメディカ
    神奈川県暪浜垂青葉区぀぀じが䞘9番地1
    資本金 48,400,000円2021幎10月6日珟圚
    発行枈株匏総数 252,010株2021幎10月14日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,500,000æ ª
    蚭立日 2012幎3月2日
    決算日 2月28日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 藀朚枅志
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項
    株匏䌚瀟テレメディカによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理
    【連絡先】
    電話番号045-875-1924
    メヌルアドレスask@telemedica.co.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟テレメディカ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟テレメディカ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 発行者の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2021幎2月28日及び盎近詊算衚2021幎8月31日においお、債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎2月28日及び盎近詊算衚2021幎8月31日においお、営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2012幎3月2日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎2月28日は第9期であり、珟圚は第10期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を1,098䞇円、䞊限応募額を3,009䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。 なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2022幎2月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎2月の調達は行わない予定です。しおいたすが、 売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。 そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。 発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、 その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹である藀朚枅志氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。



調達金額 10,296,000円
目暙募集額 10,989,000円
䞊限応募額 30,096,000円