成玄
新株予玄暩型
医療・バむオ

たった1滎の血液からがん怜査犬猫の腫瘍ず長幎闘っおきた倖科医ず゚ク゜゜ヌム研究の暩嚁が挑む、䌎䟶動物向けがん早期蚺断システム

たった1滎の血液からがん怜査犬猫の腫瘍ず長幎闘っおきた倖科医ず゚ク゜゜ヌム研究の暩嚁が挑む、䌎䟶動物向けがん早期蚺断システム
たった1滎の血液からがん怜査犬猫の腫瘍ず長幎闘っおきた倖科医ず゚ク゜゜ヌム研究の暩嚁が挑む、䌎䟶動物向けがん早期蚺断システム
募集終了
株匏䌚瀟メディカル・アヌク
投資家 160人
投資家 160人
調達金額 24,840,000円
目暙募集額 16,020,000円
䞊限応募額 59,850,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開前
特蚱出願䞭
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄266億米ドル/幎2026幎䞖界のがん蚺断垂堎芏暡予枬出兞株匏䌚瀟グロヌバルむンフォメヌション]  同瀟HPhttps://medical-ark.com

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、ヒトのがん早期発芋における゚ク゜゜ヌム内のマむクロRNA研究の䞖界的な暩嚁である萜谷孝広おちや・たかひろ教授・医孊博士の技術提䟛を受け、犬や猫などの䌎䟶動物人ず共に暮らしおきた身近な動物を䌎䟶や家族、友達、仲間ず同じように䜍眮付ける意味合いを持぀に察するがん蚺断システムの確立を目指すベンチャヌです。

がんの克服は長幎のテヌマずしお様々な治療法が研究・開発されおいたすが、未だ倚くのヒトが呜を萜ずしおいたす。䌎䟶動物においおも同様で、犬の死亡理由の玄54%、猫の堎合は玄38%が、がんによるものです。

犬や猫の死亡率が高い背景には、ヒトに比べ進行が早い䞊に、飌い䞻も前兆に気付けないこずが挙げられたす。病院を蚪れたずきには既にステヌゞが進んでしたっおおり、手の斜しようがないずいったケヌスは少なくありたせん。

こうした状況の䞭で求められるのが「早期発芋」です。腫瘍が小さい段階であれば、既存の治療法の有効性も高く、進行の抑制や根治にたで぀なげるこずは十分に可胜だず考えおいたす。

そこで匊瀟は、早期発芋の鍵を握るマむクロRNA研究の暩嚁である萜谷教授が進める、がん现胞腫瘍から分泌される゚ク゜゜ヌム内のマむクロRNAを解析するこずで早期発芋を可胜にする次䞖代蚺断システム「Liquid Biopsyリキッドバむオプシヌ」を䌎䟶動物向けに提䟛したいず考えおいたす。

この技術はたった䞀滎の血液からがん皮を刀別できる可胜性を持ったもので、珟圚匊瀟代衚がネットワヌクを有する倧孊病院や動物病院の協力を仰ぎながら犬の血枅解析を進めおいたす。なお、既に5がん皮に぀いお、粟床95%以䞊での識別に成功しおおり、今埌12がん皮にたで拡げおいく蚈画です。

怜査サヌビスのリリヌス時期は2022幎4月頃を予定しおいたすが、さらに、囜内倧手メヌカヌず連携し、利甚しやすい怜査キットの開発を進めおおり、囜内倖に販売しおいくこずを蚈画しおいたす。たた、珟時点では、がんの死亡率が高い犬を䞭心にがん治療も含めお研究を行っおいたすが、その埌は猫の血枅解析も進めおいきたす。猫は犬で蓄積したノりハりを掻かせるため、2幎皋の研究期間を経お早期事業化が可胜になるず芋蟌んでいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

解決したい課題

ヒトの玄57倍の速床で進行する犬や猫の「がん」。前兆に気付けず蚺断時には手遅れずなるケヌスも少なくなく、飌い䞻の粟神的苊痛は倧きい

日々の生掻のなかで私たち飌い䞻にずっお欠かせない存圚である犬や猫などの䌎䟶動物ですが、ヒト同様、「がん」が原因ずなっお寿呜を党うできずに呜を萜ずすケヌスが目立ちたす。

具䜓的には、犬の堎合が死因の玄54%、猫の堎合が玄38%にものがり、発症しおからの進行スピヌドが速いのが特城です。幎を重ねる速さず同じでヒトの玄5倍から7倍のスピヌドで転移が進み、気付いたずきには手遅れずなるケヌスが倚いのが珟状です。

そこで重芁になっおくるのが早期発芋です。腫瘍の進行が初期段階であれば倖科手術も倧きな負担をかけずに実斜するこずができたすし、抗がん剀や攟射線治療等の既存の凊眮方法で根治するこずも可胜になっおきたす。

しかし、痛みや異倉を蚎えるこずができない䌎䟶動物ですので、飌い䞻が初期症状を芋極めるこずは困難です。発症しおから3カ月皋床で亡くなっおしたうケヌスもあるほどで、飌い䞻の粟神的苊痛は倧きいのです。

たた、觊蚺や血液怜査などの簡易的な蚺断方法だけでは正確な結果は埗にくく、さらにCTやMRIを䜿った怜査においおは党身麻酔を芁するなど、身䜓ぞの負担が倧きい䞊に費甚面でも抵抗を感じる飌い䞻は少なくありたせん。

こうした状況ですから、がん克服においお䞍可欠な早期発芋に぀ながる仕組み䜜りが求められおいるのです。

どの様に解決に導くのか

たった䞀滎の血液からがんを発芋。身䜓ぞの負担を少なくした䌎䟶動物向け早期蚺断システムを確立し根治治療ぞず぀なげる

近幎、医療分野で泚目されおいる物質に「゚ク゜゜ヌム」ず呌ばれるものがありたす。これは、现胞から分泌される盎埄50-150 nmナノメヌトル1ナノメヌトルは100䞇分の1ミリの顆粒状の物質で、タンパク質を含み、それ以倖にはマむクロRNA、メッセンゞャヌRNA、DNAなどずいった栞酞が含たれおいたす。

これたでは、この゚ク゜゜ヌムは「现胞が分泌するごみ」だず考えられおきたのですが、近幎では「现胞間のコミュニケヌションに必芁な物質」ずされおおり、がんの転移や増殖等に深く関わっおいるこずがわかっおきおいたす。

この仕組みに泚目した萜谷教授が開発したのが、「リキッドバむオプシヌ」ずいう蚺断方法です。「リキッドバむオプシヌ」はがん现胞そのものではなく、现胞から分泌される゚ク゜゜ヌム内に含たれるマむクロRNAを解析するこずで初期段階のがんを発芋できるようにするものです。

匊瀟のリキッドバむオプシヌの基幹技術は、圓時囜立がん研究センタヌに所属しおいた萜谷教授が、ヒト向けのがん発芋技術確立のため、政府機関から82億円の倧型研究予算を受け、4぀の倧手䌁業及び9぀の倧孊が参画し、開発したものです詳しくはこちら。その埌、この技術は倧手メヌカヌによっお、ヒト向けのがん怜査キットの実甚化が進んでいたす詳しくはこちら。

この床、その萜谷教授が匊瀟取締圹ずしお参画し、動物向けに技術を応甚するこずずなりたした。ヒトにおいおおよそ6䞇の怜䜓を芋おきた萜谷教授の経隓は匊瀟の事業を支える倧きな匷みです。

血液䞀滎から蚺断でき、高額な怜査費甚や身䜓ぞの負担も軜枛できるため、事業化ず同時に広く普及するものず芋蟌んでいたす※ただし、この方法はあくたでがんである可胜性を瀺す補助蚺断であり、次段階の確定蚺断ぞの架け橋ずなるものです。

たた、がんの早期発芋が可胜になるこずで、既存の治療方法の有効性を最倧限に発揮するこずに぀ながりたすので、がん克服を倧きく前進させるず考えおいたす。

䞊蚘の「こちら」から遷移するWebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

どの様に実珟するか

がん早期発芋の鍵を握るマむクロRNA研究の䞖界的暩嚁である萜谷孝広教授の党面的な技術提䟛

匊瀟蚭立の背景には、前述した゚ク゜゜ヌムやその䞭に含たれるマむクロRNA研究の䞖界的な暩嚁である萜谷教授の党面協力がありたす。

匊瀟の取締圹ずしお参画しおいる萜谷教授は、2019幎から幎連続で、アメリカに本瀟を眮くクラリベむト・アナリティクス瀟が研究者の論文の匕甚数や重芁床の芳点から発衚する孊術賞においお、匕甚論文が最も倚い研究者の䞀人ずしお遞ばれたした。この孊術賞は、ノヌベル賞受賞の有力候補者を遞ぶものずしおも知られおいたす。

これたでの研究では、栞酞医薬を医垫䞻導治隓にたで掚し進め、たた、マむクロRNAの前臚床詊隓や䜓液蚺断の実甚化開発を進めおきたした。さらに、先述した゚ク゜゜ヌムに぀いお研究をするこずで、がん现胞の転移メカニズムの理解や、治療法の開発なども進めおいたす。

こういった匷力な暩嚁の技術やノりハりを有しおいるのは、匊瀟の倧きな匷みです。

匊瀟代衚のネットワヌクを掻かしお党囜の倧孊や医療センタヌ等14斜蚭ず共同研究。入手困難な動物の血枅を安定的に確保し研究を加速

匊瀟代衚の䌊藀は、倧孊の動物病院や動物先端医療センタヌの院長を務めるなど、獣医垫ずしお豊富な経隓を持ち、党囜の獣医科倧孊や動物病院、2次蚺療斜蚭等ずネットワヌクを有しおいたす。

これにより、がんになった犬や健康な犬の血枅を安定的に収集するこずができおいたす。同時に、正確な解析結果を埗るには正しく血枅を採取する必芁があるのですが、マむクロRNAを安定的に保぀ためのノりハりを萜ずし蟌むこずで高粟床な解析を実珟しおいたす。

こうした䜓制によっお既に犬で5がん皮の枬定を完了しおおり、今埌12がん皮たで拡げ事業化に向けお加速しおいく蚈画です。

画期的ながん蚺断システムの実甚化に向けお、既にヒト向けのがん蚺断怜査キット実甚化を進める倧手メヌカヌず連携

萜谷教授の指導のもず、匊瀟では圓面の間は動物怜査センタヌず協力し、動物病院や倧孊病院から送られおくる犬の血液の怜査ず報告を行い、がんの識別を行っおいく予定です。

その埌、準備が敎い次第、囜内の倧手メヌカヌず共に、マむクロRNAチップずマむクロRNA枬定噚を、党囜の動物病院や倧孊病院向けに販売しおいくこずを蚈画しおいたす。既にヒト向けの怜査キット開発が実甚化に向けお進んでおり、動物向けキットの実甚化も遠くはないず芋蟌んでいたす。

チップは、䞀回の怜査でがん现胞の有無ず皮類を刀別したす。必芁な時間は玄2時間なので、迅速か぀正確な怜査が可胜になりたす。枬定噚は、䜕床も繰り返し䜿甚するこずが可胜です。

具䜓的な販売䟡栌ずしおは、2䞇円※1怜査あたりを考えおおり、クラむアントずしおは、たずは囜内倖の動物病院や倧孊病院を想定しおいたす。

今埌のビゞネスの進め方

たずは犬向けにがん怜査キットの提䟛を開始。その埌は早期に猫向けにも暪展開をするこずで事業拡倧を目指す

匊瀟ではたず、死因の玄54%ず、がんに眹りやすく死亡数も倚い犬からがんの怜査キット提䟛を始めおいく予定です。さらに䜵せお、猫の早期のがん発芋に関する研究にも取り組んでいく予定です。

健康な猫ずがんに眹患しおいる猫の血枅採取を2幎皋行い、猫向けがん蚺断法の確立を急ぎたす。

将来的には、犬猫で蓄積した研究デヌタをヒトでの実甚化の加速に向けお還元しおいきたす。犬での研究成果は、人工的ながんを䜿ったマりス実隓ず比范しお自然発症がんによるヒトず類䌌した症䟋ずなるため、有効なデヌタになるず考えおいたす。

䞖界的に倧きく䌞びる獣医蚺断アニマルヘルスケア垂堎を芋据え、アメリカ、䞭囜を䞭心に海倖展開を進める

日本はもちろん、犬や猫などの䌎䟶動物向けのがん怜査の垂堎芏暡は、䌎䟶動物の飌育頭数増加ずずもに幎々増え続けおいたす。飌育頭数だけ芋るず、アメリカは日本の7倍以䞊もの芏暡があり、その分がん怜査の需芁も非垞に倚いこずが容易に想定できたす。

さらには、䞖界の獣医蚺断アニマルヘルスケア垂堎もこれからさらに倧きくなるずの調査結果も出おおり、 2020幎の玄30.2億ドルから、2024幎たでには玄50 億ドルにたで垂堎が成長するず蚀われおいたす。

匊瀟は䞖界的にもニヌズが高たるこの垂堎にいち早く参入し、先行者利益を確保しながら䞖界䞭のペットたちの健康を守っおいくこずを目指しおいきたす。

マむルストヌンIPOは2026幎を予定し、売䞊高玄129億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。



2021幎マむクロRNAを甚いたむヌ悪性腫瘍における早期蚺断法の確立

むヌの耇数のがん皮ごずの特異的なマむクロRNAの発珟の増枛を枬定し比范するこずによっお、5がん皮を識別するこずが可胜になりたした。さらに、残りの7がん皮から採取された血枅解析を行い特定のマむクロRNAを確定する蚈画です。マむクロRNAの解析法は既に確定枈みであるため数ヶ月で終了可胜ずなる芋蟌みです。

2022幎むヌ悪性腫瘍における早期蚺断法によるキット䜜成

12がん皮においお、早期にか぀䜎䟵襲しんしゅう生䜓に傷害を䞎えるこずにがんであるか吊かを、がん治療埌の再発モニタヌなどである皋床刀断できるこず実蚌しお、怜査の事業化を図りたす。今埌は、これらの刀別方匏に則り、さらなるバリデヌション医薬品・医療機噚の補造工皋や方法の適正性の怜蚌を行っお粟床を確かめたのちに、蚺断キット䜜成に応甚する予定ですマむクロRNA20-30皮の刀定甚マルチキット化。

2022幎マむクロRNAを甚いたネコ悪性腫瘍における早期蚺断法の確立

ネコの血枅からマむクロRNAを抜出し、科孊分析機噚メヌカヌ独自の解析を行い、健垞ネコ矀ず比范するこずによっお、それぞれのがん皮においお発珟が増枛するマむクロRNAを特定し、特蚱出願を目指したす。

2022幎䌎䟶動物の予病医療センタヌの蚭立

獣医療斜蚭ず連携を図り、DNAやマむクロRNAなどの高床な医療怜査を飌い䞻様に提䟛するずずもに、孊生教育およびヒト医療における研究の発展に圹立おる䌎䟶動物の予病医療センタを蚭立する予定です。

2023幎むヌ悪性腫瘍における「むヌマむクロRNAキット」を甚いた早期蚺断法による海倖進出

アメリカ、ペヌロッパ、アゞア䞭囜に掻動拠点を蚭けおがん怜蚺センタヌを蚭立し、早期蚺断及び治療効果、再発モニタヌなどの怜査の事業化を図りたす。

2024幎ネコの悪性腫瘍における早期蚺断法による事業化

バリデヌションによっお粟床が確認された怜査法を甚いおネコのがん皮における怜査の事業化を図りたす。

2025幎むヌ、ネコのマむクロRNAによるAnimal Total Health Care(ATHC)の確立

むヌ、ネコの難知性疟患がん、認知症、ストレス、免疫介圚性疟患などの血䞭マむクロRNAやDNAメチル化による予病および治療薬の開発化を図り、ヒトぞのデヌタ還元を目指したす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2026幎たでに犬の幎間怜䜓数玄52䞇件を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

ヒト及び䌎䟶動物の臚床/バむオに匷いメンバヌが集結

匊瀟代衚の䌊藀は、数十幎に亘る倧孊における研究及び病院での䌎䟶動物の腫瘍に察する臚床研究経隓が深く、倧型二次蚺療斜蚭の病院を蚭立し運営にも携わっおきたプロフェッショナルです。

たた、取締圹の萜谷は、ヒト医療におけるバむオでの䞖界的な゚ク゜゜ヌムの研究者ずしおノヌベル財団からも認知されおいる暩嚁者であり、東京医科倧孊の教授ずしおも倚くの開発プロゞェクトを担っおいたす。さらに、取締圹の照井は、䞉䞞化孊株匏䌚瀟の代衚取締圹ずしお、その深い経隓から経営的な面においお我々をサポヌトしお匊瀟を支えおいたす。

我々メンバヌは血液䞭に含たれるマむクロRNA遺䌝子の発珟を調敎する機胜を備えるリボ栞酞で、生䜓内には2,000皮類以䞊が存圚するを解析するこずで、がんの早期発芋マヌカヌを芋出し、䜓に負担の少ない䜎䟵襲で高感床なマヌカヌによる蚺断技術の開発を目暙ずし、血液から超早期のがんを蚺断するサヌビスの実甚化を目指したす。

チヌム


代衚取締圹
䌊藀 博

専門獣医腫瘍孊、比范腫瘍孊、がん免疫療法、再生医療

1975幎北里倧孊獣医孊郚獣医孊科卒業、1997幎より同倧孊倖科准教授ずしお就任

2005幎東京蟲工倧孊付属動物医療センタヌの専任教授ずしお䌎䟶動物の腫瘍科で倚くの倖科手術ず倖科専門医を育成するための手術の指導・教育に携わっおきた

2017幎東京蟲工倧孊を退官埌、動物先端医療センタヌ院長ずしお埓事しおきた。瀟団法人ヒトず動物の臚床研究情報センタヌを蚭立し、代衚理事ずしおヒトず動物の医療における架け橋ずしおの瀎を築くために尜力しおいる

2021幎株匏䌚瀟メディカル・アヌク蚭立


取締圹
萜谷 孝広

1993幎囜立がん研究センタヌ研究所分子腫瘍孊郚宀長

1998幎囜立がん研究センタヌ研究所がん転移研究宀独立宀長

2010幎囜立がん研究センタヌ研究所分子现胞治療研究分野分野長

2018幎囜立がん研究センタヌ研究所定幎退職プロゞェクトリヌダヌ、東京医科倧孊 医孊総合研究所 分子现胞治療研究郚門 教授珟職

匊瀟の萜谷孝広は、囜立がん研究センタヌに埓事しおいた1993幎から2018幎たで倚くの偉業を成し遂げ䞖界の研究者を牜匕しおきた。特に、2019幎から幎連続で、WEB OF SCIENCEの䞖界トップ1に圓たる論文の高被匕甚研究者ずしお衚地されおいる。

1999幎からバむオマテリアルを利甚した䞖界初の栞酞医薬DDSdrug delivery system䜓内の薬物分垃を制埡し、薬物の効果を最倧限に高め、副䜜甚を最小限に抑えるこずを目的ずした技術を開発、動物ぞのDDS補剀ずしお商品化された。さらに、2008幎から乳がんでは䞖界初のRPN2リボフォリンIIずいう遺䌝子に察するsiRNAsmall interfering RNA䜎分子二本鎖RNAのがん现胞を死ぞず導く栞酞医薬DNAやRNAなど遺䌝子情報を叞る薬の医垫䞻導治隓を䞻導、倚斜蚭での治隓に着手しおいる。

たた、匊瀟の関連研究ずしお2014幎から2018幎たで、ナショナルプロゞェクトずしお、囜立研究開発法人日本医療研究開発機構AMEDの䜓液䞭マむクロRNA枬定技術基盀開発のリヌダヌずしお䞖界初のマむクロRNAリキッドバむオプシヌの開発責任者ずしお開発に着手し、2020幎には各関連䌁業による臚床実蚌詊隓が開始されおいる。

退官埌は東京医科倧においお䜎分子化合物でヒト肝臓の现胞のリプログラミングに䞖界初の成功を埗お2022幎から臚床研究を開始する蚈画で、再生医療の分野でも䞖界を牜匕しおいる。

2021幎株匏䌚瀟メディカル・アヌク参画


取締圹
照井 最

1989幎に、仙台に本瀟をおく、医薬品補造販売業のサンケミファ株匏䌚瀟に入瀟埌、ヒトおよび動物甚の殺菌消毒薬、生物孊的補剀、䜓倖蚺断甚医薬品、食品添加物補造販売事業に埓事し、成長させおきた

2004幎にサンケミファ株匏䌚瀟の代衚取締圹瀟長に就任、続いお2006幎にグルヌプ䌚瀟の䞉䞞化孊株匏䌚瀟の代衚取締圹瀟長に就任し、䞡瀟の匷みを匕き出しながらの経営を行い、本日に至っおいる

2021幎株匏䌚瀟メディカル・アヌク参画

創業のきっかけ

隠れたがんを早期に発芋するリキッドバむオプシヌで血液䞀滎からむヌのがん早期発芋および治療効果の予枬を実珟化


がんが分泌したマむクロRNAを探し出し、䜓内の奥深く朜んでいるがん现胞を短時間で発芋し、しかもがん现胞に倪い針を挿入したり、メスで切陀するこずなく、わずかな血液で早期にがん蚺断が可胜ずなる「倢の“がん蚺断”」に着目し、我々はヒトの高額な開発費甚に芁した研究技術のマむクロRNA蚺断技術を甚い、むヌに負担の無い血液怜査でがんの早期発芋・怜査法の確立を目指したす。

CTなどの画像蚺断を行う前に、簡易で安䟡な血液怜査のみで、むヌの早期のがんを発芋するこずが可胜ずなりたす。たた、特定されたマむクロRNAを、倖科手術埌や治療埌に怜査するこずで、治療埌の効果、予埌刀断やがん再発のマヌカヌずしおも怜査が可胜になるず考えおいたす。

本解析結果をもずに事業化を行うにあたり、ヒト医療ずの情報亀換を行い、ヒト医療ずの比范医孊研究・開発に掻甚し、病気の原因解明や未来の医療のために圹立おるため、システム基盀の開発を行っおいきたす。

メンタヌからの評䟡


山口倧孊共同獣医孊郚 教授
氎野 拓也

倧孊附属動物医療センタヌで蚺療掻動をするかたわら、犬の新しいがん治療薬を開発するために研究を行なっおいたす。

犬や猫のがんはペットの飌育環境の向䞊による高霢化などによっお幎々増加しおいたすが、ペットは自分で症状を蚎えるこずができない動物であるため、早期発芋がずくに難しいです。

ペットの堎合、オヌナヌが症状に気づいた時点ではすでに手遅れずいうこずも少なくなく、マむクロRNAを甚いたがん蚺断はこうしたずころに倧きな貢献をしおくれる技術だず思いたす。

私が実斜しおいるような新芏治療法の開発にずっおも、早く確実に蚺断できればもっず治療成瞟は向䞊するはずです。そのため早期蚺断できるツヌルがあれば、非垞に有甚ですし、より倚くの動物の呜が救われるこずに぀ながるず思いたす。


株匏䌚瀟きずな 代衚取締圹
堀内 あすか

幎前に最愛の嚘「぀ばきマルチヌズ」をがんで亡くしたした。がんが発芋されたずきは、時すでに遅し、手の斜しようがないほどの状態になっおいたした。

それでも䞻治医である䌊藀先生は最埌たで諊めるこずなく治療に挑んでくださいたした。たた、愛犬の治療だけではなく、悲嘆にくれる私たち家族のメンタル面たで支えおくださいたした。

犬や猫をはじめ動物たちは、自分の䜓の状態を説明するこずはできたせん。飌い䞻や身近な人間たちがその倉化に気づきはじめお治療に入るこずができるものですが、早期発芋に繋がる事䟋は少ないず考えたす。

そのため、䞀滎の血液怜査で早期刀定できるような怜査キットがあれば倚くの動物たちの呜を救うこずが可胜になるず思われたす。

倚くの愛すべき動物たちのためにも、怜査ツヌルの早期完成を心埅ちにしおいたす。


岐阜倧孊応甚生物科孊郚附属動物病院 病院長
森 厇

動物の病気の治療を切り開いおいく䞭で、人の治療にもその知芋を生かそうずする、所謂「汎動物孊」の動きは、特に最近倧きくなり぀぀ありたす。

動物皮の圢態差により応甚が困難ずなるこずも少なくない倖科治療などずは異なり、リキッドバむオプシヌ技術は、異なる動物皮間でも共通しおいる郚分が非垞に倚く、それぞれの知芋を人にも動物にも生かすこずが容易です。

そのため応甚範囲は極めお広く、血液怜査のブレむクスルヌずなりえる技術であるこずから、圓斜蚭でもデヌタ収集に積極的に協力させおいただいおきた経緯がありたす。

将来的に人ず動物ずいう境界を超え、生物党般の理解に繋がる技術の確立に期埅しおいたす。


株匏䌚瀟マむラむフ 代衚取締圹
小西 和宏

先代の愛犬のゎヌルデンレトリバヌフレップの闘病で倧倉お䞖話になりたした。フレップの異倉に気づき病院ぞ連れお行った時には、血管肉腫が進行した状態でした。

それたで半幎に䞀床血液怜査をしおも癌の疑いもなかったので、珟実を受け止めるこずができたせんでした。延呜治療でも最先端の治療法を最倧限に尜くしおいただきたした。

今でも悔やむのはもっず早く癌を発芋出来おいたらず。珟状の怜査方法では、あたりにハヌドルが高く、血液怜査で問題がなければ高霢期の愛犬に党身麻酔をしお怜査する遞択は、振り返っおも出来なかったず思いたす。

このリキッドバむオプシヌ怜査は血液怜査だけで早期発芋でき、助かる小さな呜が増えるず思うず、䞀日も早く実甚化されるこずを願うばかりです。

株匏䌚瀟アニマルステムセル 代衚取締圹
窪島 肇

早期のがんを血液や尿から簡易に芋぀ける技術は既にありたすが、既存技術は「粟床があたり高くない信頌性が䜎い」ず同時に「がん皮の刀別できない結局䜕のがん皮かが分からず䞍安を助長する」など新たな課題を匕き起こす未成熟な技術ではないかず危惧しおいたす。

今回実珟される技術では、「粟床が高い」のはもちろんのこず、「耇数のがん皮を䞀床にリスク刀別が可胜」であり、曎にがん摘出手術の評䟡や、がん転移マヌカヌずしお掻甚の可胜性がありたす。

たさに物蚀わぬ䌎䟶動物のがんに最適なスクリヌニング技術であるず共感しおいたす。囜内のみならず、グロヌバルに本技術が掻甚されるこずを切望しおいたす。

株䞻構成

匊瀟は、事業䌚瀟、゚ンゞェル投資家より出資を受けおいたす。

プロゞェクトにかける思い

がんで病んでいる倚くの䌎䟶動物を苊しみから解き攟しおあげたい

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

むヌやネコの小動物ペットの腫瘍は、寿呜の延長ずずもに増加しおおり、むヌに぀いおは、ヒトず同様高霢むヌの2頭に1頭が悪性腫瘍で亡くなっおいたす。

ヒトず動物の腫瘍の違いは、むヌは自芚症状を自身で発するわけではないため、飌い䞻からみお䜕らかの倉化が生じたずきにはじめお病院に蚪れるこずになるのが珟状です。

したがっお、実際に動物病院に来院したずきには、悪性腫瘍の倚くはすでにステヌゞが進行した末期の状態で発芋されるこずが倚く、飌い䞻の粟神的な苊痛は量りがたいのです。

たた、ヒトず異なり、腫瘍の進行速床が速いこずからmiRNAにより早期に蚺断し、適切な治療を斜し、動物の痛みず飌い䞻の心の苊痛を和らげるこずが可胜になるず考えおいたす。

応揎のほどよろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟メディカル・アヌク
    東京郜䞉鷹垂䞋連雀3-7-27グリ゚ノェヌル302
    資本金 40,050,000円2021幎12月9日珟圚
    発行枈株匏総数 156,000株2021幎12月9日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2021幎2月16日
    決算日 9月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 䌊藀 博
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟メディカル・アヌクによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-5542-1552
    メヌルアドレスinfo@medical-ark.com

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟メディカル・アヌク第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟メディカル・アヌク第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行者の前期決算期末2021幎9月30日においお債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び今埌の有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2021幎9月30日においお、営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2021幎2月16日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎9月30日は第1期であり、珟圚は第2期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,602䞇円、䞊限応募額を5,985䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2022幎4月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎4月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の䌊藀博氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

調達金額 24,840,000円
目暙募集額 16,020,000円
䞊限応募額 59,850,000円