株匏型
成玄

資産運甚を快適に資産圢成プラットフォヌム「TOBILIFEトビラむフ」

資産運甚を快適に資産圢成プラットフォヌム「TOBILIFEトビラむフ」
募集終了
株匏䌚瀟゚スティラむフ
投資家 218人
資産運甚を快適に資産圢成プラットフォヌム「TOBILIFEトビラむフ」

坂口豊隆

発行者
株䞻及び新株予玄暩者の管理に぀いお

株匏䌚瀟゚スティラむフによる株䞻名簿の管理

Business -ビゞネスに぀いお-

日本の䌚瀟員の金融リテラシヌを䞖界最高氎準ぞ

株匏䌚瀟゚スティラむフは、2006幎蚭立からパナ゜ニックをはじめ、䞀貫しお職域マヌケットを䞭心に、ラむフプランの支揎業務を行なっおいる䌚瀟です。

職域マヌケットは、退職金が確定拠出幎金に眮き換わったこず、確定拠出幎金法改正等の改定されたこず、曎には、転職など人材の流動化の䞀局の加速化により、ここ数幎で倧きな倉化が起こっおいたす。こうした背景から、䌚瀟員は自ら資産圢成を行い、運甚を行わなければならない時代に突入しおいたす。

私たちは、そのような䌁業に務める䌚瀟員が自らの資産運甚を手軜に行える資産圢成アプリ「TOBILIFEトビラむフ」を提䟛しおいたす。「TOBILIFE」は䌁業型確定拠出幎金や、生呜保険、その他金融商品に関する資産圢成の管理やアドバむスが受けられるプラットフォヌムぞ昇華させおいくこずを目指しおおり、珟圚、䞊堎䌁業数瀟ぞの導入準備を進めおおり、こちらの導入実瞟をもずに倧手䌁業ぞ広く展開しおいく蚈画です。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

Problem -解決したい課題-

䌚瀟員を取り巻く煩雑な資産圢成の仕組み

「人生100幎」「働き方改革」など時代が倧きく倉化し、さらに、退職金が確定拠出幎金ぞ眮き換わり、䌚瀟員が自らの資産圢成を自己責任ずしお解決しなければならない時代が到来しおいたす。

「資産運甚は富裕局だけのもの」は昔の話。これからは、䌚瀟員も自らのラむフステヌゞにあった最適プランを遞別できるような、金融リテラシヌの元に商品遞択をしおいく必芁がありたす。しかしながら、䌚瀟員を取り巻く様々な芁因から資産圢成が䞊手く行えない珟状がありたす。

  •  金融リテラシヌの問題 
  • 自ら金融商品を遞び、自己責任ずしお運甚しなければならないが、金融リテラシヌや資産圢成の情報に乏しく、どの商品を遞べばいいか分からない。
  •  金融機関の問題 
  • 職域単䜍の䌚瀟員ず繋がるチャネルがなく、コンタクトが取れおも、䞀方的な金融商品の説明に終始しおしたい、䌚瀟員ず信頌関係が築けない。
  •  情報の䞍透明性の問題 
  • 資産運甚の支揎が、モデルケヌスや䞀般論での情報提䟛が殆どで、自分自身が刀断できる情報ではない。

▲䌚瀟員の資産圢成を取り巻く環境は耇雑なものになっおいたす。

Solution -課題解決-

情報のパヌ゜ナラむズ化を実珟する「TOBILIFEトビラむフ」

匊瀟開発、オンラむン完結型の「TOBILIFE」は、アプリケヌションずしお保険の芋盎しや資産配分のアドバむスを可胜にし、䌁業ず䌚瀟員・金融機関を繋ぐプラットフォヌムを提䟛したす。

日本の䌚瀟員は、自らが圚籍しおいる䌚瀟が、犏利厚生ずしおどのような金融商品に加入しおいるのかを把握しおいないケヌスが少なくありたせん。

「TOBILIFE」はこうした状況を螏たえ、所属䌁業別にシステムのカスタマむズが可胜です。たた、ファむナンシャル・プランナヌFPを介した、保険や資産配分の芋盎し等の商品アドバむスや各皮孊びコンテンツ、通知機胜を斜しおいたす。

それにより、䌚瀟員の金融リテラシヌの獲埗や向䞊のサポヌトを含め、金融商品遞択を自らが意思決定するプロセス党おにパヌ゜ナラむズ化が実珟可胜ずなりたす。

さらに、金融機関の参画を積極的に募り、iDecoやNISAなど少額積立型の金融商品の玹介や、個人に最適なアドバむスをロボFPが行い、最適な金融商品を遞択できるマヌケットの提䟛を構築しお参りたす。

Product -プロダクト-

3぀のパヌ゜ナラむズ化の実珟

匊瀟では、プロゞェクトを走らせる段階からシステム開発を内補化し、情報提䟛、アドバむス、フォロヌアップのパヌ゜ナラむズに傟泚しおいたす。䞀床個人情報を入力しお簡易なアドバむスが1床だけ受けられる様なものではなく、螏み蟌んだ情報入力に芋合ったストヌリヌ性のある継続可胜な機胜が随所に斜されおいたす。

①情報提䟛のパヌ゜ナラむズ化
意思決定する為に必芁な孊びのコンテンツを、ナヌザヌの属性情報に合わせお配信しおいきたす。お勀めの䌚瀟制床団䜓保険、遺児育英幎金制床、各皮犏利厚生制床の情報提䟛ず掻甚方法の提瀺が可胜です。

②アドバむスのパヌ゜ナラむズ化
個人情報を入力すれば、自動シュミレヌション゜フトで未来を「芋える化」。自動的にアドバむスを提䟛しおいきたす。又、スマホのカメラ機胜で、保険蚌刞や幎金定期䟿をアップすれば、その内容を即座に分析ができたす。

③フォロヌアップのパヌ゜ナラむズ化
ナヌザヌ情報に基づき、プッシュ通知できめの现かいフォロヌアップをしおいきたす。䌚瀟制床の芋盎し時期や、ラむフむベント等に基づいた先回りのフォロヌアップも提䟛しおいたす。

▲FPによるフォロヌアップ機胜も実装しおいたす。今埌、AIによるロボアド化を目指しおいたす。

䌁業向け「カスタマむズのパッケヌゞ化」が可胜

「TOBI LIFE」 を採甚する䌁業偎にずっおの魅力の䞀぀が、導入䌁業毎にカスタマむズ可胜なパッケヌゞ提䟛です。䌁業が加入しおいる各皮ラむフプラン制床を、個別に最適化しおいくストヌリヌを䌁業別に぀くっおいきたす。

䟋えば、䌁業ごずに栌安な団䜓保険制床や、匔慰金制床などがありたすが、これらの情報をラむフプランに加えお䌚瀟員に怜蚎させるこずが可胜です。そうするこずで、䌚瀟員は、囜からの公的な支揎ず、お勀めの䌚瀟の支揎を加味しお、未来の為に資産圢成の手段を有利に怜蚎するこずができたす。

こうした個別䌁業向けカスタマむズをパッケヌゞ化しおアプリケヌションに組み蟌むこずができるのは、匊瀟だけです。

▲結婚祝い制床を導入しおいる䌁業向けカスタマむズの䟋です。

Market -垂堎獲埗-

䞊堎䌁業をメむンに倧手䌁業ず提携し、垂堎浞透を目指す

䌁業型確定拠出幎金に加入しおいる、䞊堎䌁業など玄26,000事業所、埓業員玄628䞇人が「TOBILIFE」の朜圚的なタヌゲットになりたす。数倀参照元厚生劎働省
そこぞのアプロヌチずしお、既に犏利厚生分野で確固たる顧客基盀をも぀「ベネフィットワン瀟」ずの業務提携を行いたした。「みらいプランナヌ」ずいう名称でサヌビス提䟛

同瀟の犏利厚生プランの䞊乗せパッケヌゞずしお加わり、䌁業の䞀斉募集時や団䜓保険の芋盎し時に認知されるよう努めおいきたす。又、䜵せお、倧手䌁業持株䌚の䞻幹事ずなっおいる金融機関ずの業務提携も行い、営業チャネルを深掘りしおいきたす。

iDeCo垂堎芏暡フィデリティ投信株匏䌚瀟調べ

箄26,000事業所 䌁業型確定拠出幎金加入䌁業
箄628䞇人 䌁業型確定拠出幎金加入䌁業埓業員数
6兆円/幎 2026幎床iDeCo垂堎芏暡

Chance -ビゞネスチャンス-

確定拠出幎金法等の改定

倧䌁業の職域マヌケットを獲埗しおいく䞊で、今幎5月から斜行される「確定拠出幎金法等の改定」は远い颚です。

この法什により、各䌁業は「継続投資教育の努力矩務化」が求められ、厚劎省ぞ資産運甚など䌚瀟員に察する教育掻動を報告しなければならなくなりたした。その流れから、コスト面などを含め、今たでのセミナヌ研修をむヌラヌニング等のWeb研修ぞシフトするこずなどを各䌁業は本栌的に暡玢し始めおいたす。

こうした䞭で、オンラむン完結型で仕様も行き届いおいる「TOBILIFE」は、䌁業から受け入れられやすく、垂堎獲埗に向けお芖界は良奜です。

Advantages -優䜍性-

25幎培った職域ビゞネスの経隓倀

匊瀟では、自瀟開発したラむフプランシステムを掻甚し、1人が1台のタブレットを䜿甚した「未来の自分化」セミナヌを数倚く実斜しおきたした。それゆえ、䌁業がコストを掛けおでも埓業員を支揎しおいきたい目的や動機、䌚瀟員が自ら行動するための情報提䟛のあり方やフォロヌアップ等を熟知しおいたす。

これからもBtoBtoCの珟堎に内圚する課題やニヌズを䜙すこずなく「TOBILIFE」 に組み蟌んでいき、アプリからプラットフォヌム化ぞのスケヌルアップに際しおも、独自性の高い職域ビゞネスの展開が可胜です。


ナヌザヌファヌストのUI/UXずシステム開発

匊瀟では、自瀟開発したラむフプランシステムを掻甚する研修を数倚く実斜しおきたした。䞀般論や、モデルケヌスの研修ではなく、自分のデヌタに基づいた未来を確認しお、自分の課題解決を明確にするお手䌝いを20幎以䞊経隓しおいたす。

「分かりやすいデヌタ入力ずは」を远求しおきた経隓を基盀に、ナヌザヌが䜿いやすいUI/UX、圹立぀情報提䟛等のノりハりをあらん限り「TOBILIFE」に組み蟌んでいたす。


倧手䌁業ずの提携によるスピヌディヌな垂堎開拓

「TOBILIFE」は、犏利厚生サヌビス倧手「株匏䌚瀟ベネフィット・ワン」、職域マヌケット匷化を進めおいる「野村蚌刞株匏䌚瀟」、確定拠出幎金研修倧手の「プルヌデント・ゞャパン株匏䌚瀟」ず業務提携を行い、アラむアンスパヌトナヌずしお、共にサヌビスの拡倧を目指しおおりたす。

たた、これら倧手の販路を掻甚できるこずにより、スピヌディヌな垂堎展開が可胜になりたす。


Business model -ビゞネスモデル-

Milestone -マむルストヌン-


䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。

売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及び等を保蚌するものではありたせん。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

Trigger -きっかけ-

FORDが採甚しおいた、埓業員向けファむナンシャルプランを日本でも


1993幎に、米囜FORDが埓業員の為にファむナンシャルプランを提䟛しおいるこずを知り、日本でもこの様な仕事をしおみたいず思っおいたした。

圓時のFP業務は資産皎察策が䞭心の富裕局向けビゞネスが倧半でした。ある方のご玹介で偶然、倧手電噚メヌカヌ劎組のラむフプラン担圓者ずお䌚いする機䌚を頂き、䌚瀟員の為のFPを提䟛したいずのお話をしたずころ、ご担圓者も同じこずをお考えでした。

早速、䌚瀟制床の掻甚をシミュレヌションできるEXCELシヌトを䜜成するこずなりたした。䌚瀟制床を組み蟌んだシミュレヌションが奜評で、その埌本栌的なシステム化ぞず発展しおしおきたした。

お勀めの䌁業には、優れた犏利厚生制床があるにも関わらず、掻甚されおいない。囜の制床ずお勀め䌁業の制床を組み合わせお怜蚎すれば、ラむフプランの実珟や、資産圢成の遞択肢が広がるにも関わらず、金融機関などからの䞀般論的情報で意思決定されおいる人の倚いこず、この状態をあるべき姿にするのが私達の䜿呜ず匷く感じたした。

自ら考え意思決定できる賢い䌚瀟員の創造、自ら考え金融リテラシヌの向䞊、意思決定ラむフプランを実珟する明確な遞択力を「TOBILIFE」を通じお提䟛しおたいりたす。

Team -チヌム-

坂口 豊隆 代衚取締圹瀟長

生幎月日1956幎2月1日

1996幎 株匏䌚瀟ゞャスティ創業。束䞋電噚劎組向けにカスタマむズ版システム玍品

1999幎 日本IBMず協業、倧手金融機関にシステム提䟛

2000幎 職域向けシステム掻甚セミナヌ幎間600回超える

2001幎 SBIグルヌプ むヌアドバむザヌず合䜵

2005幎 モヌニングスタヌ株ず合䜵

2006幎 名叀屋に戻り(æ ª)゚スティラむフ創業

2014幎 日本IBMず協業開始

2016幎  EOY 東海北陞地区優秀賞受賞

2017幎 TOBI LIFE 提䟛開始。職域マヌケットを掻性化させる、金融プラットフォヌム提䟛開始

西田 慎吟 取締圹

■ セミナヌの䌁画ず講垫

箄1,600回有料セミナヌのみ

各䌁業別の制床をカスタマむズしたセミナヌに構成し、埓業員の金融リテラシヌの向䞊ず、金融商品任意加入制床の有効掻甚方法たでをレクチャヌする内容が䞻。

■ 個別盞談察応

箄10,000䞖垯

ご契玄をいただいおいる䌁業の埓業員からのマネヌ関連の盞談を担圓。各瀟の制床を螏たえ、ベストプランを提瀺する。

■ 䌁業の制床募集冊子の䌁画ず執筆

䌁業が、埓業員向けに共枈や貯蓄、保険制床の募集を行う際に䜜成する冊子等の䌁画ず執筆を担圓。

《䞻な実瞟》

・パナ゜ニック「ラむフデザむンブック制床募集冊子
・パナ゜ニック「smyle」埓業員専甚webサむト
・旭化成「ラむフプラン・ナビ」制床募集冊子
・東レ「ラむフプランガむド」70呚幎蚘念冊子
・ネスレ日本「ハピネス」制床解説冊子 等

これらの経隓に基づいおTOBI LIFE 基本蚭蚈ロゞックを担圓する。

Message -株䞻の株匏䌚瀟Kipsよりメッセヌゞ-

【 代衚取締圹 國本 行圊 】

坂口瀟長が1瀟目の金融ITベンチャヌを起業した1990幎代には「Fintech」ずいう蚀葉はありたせんでした。

圓時、私が投資したキャピタルアセットプランニングJQS3965は金融フロントシステム開発を行うFintech䌁業ずしお株匏垂堎で評䟡されおいたす。

坂口瀟長は瀟目を゚グゞットした埌、 長幎培っおきた倧䌁業ずのネットワヌクを掻かし、株匏䌚瀟゚スティラむフを創業したした。ベンチャヌが倧䌁業ず取匕をするためのハヌドルは高く時間がかかりたす。投資のポむント はそこの匷みずラむフプランニング垂堎の成長性でした。

珟圚は埓業員向け アプリをクラりドによるB2Bモデルで展開しおおり、将来は埓業員の自立を応揎するB2Cプラットフォヌムモデルになる事を期埅しおいたす。

Kipsが開催しおいるむンディペンデンツクラブによる株匏䌚瀟゚スティラむフのIPO挑戊に関する取材蚘事はこちら


To Investor -投資家様ぞ-

䌚瀟員投資家を応揎したい

これからは、投資家の䞻圹は日本の䌚瀟員ずなる時代ずなりたした。たた、環境も倧きく倉わり、私たちにずっお手数料が安く、皎メリットもある、有益な金融商品がたくさん販売されおいたす。

しかし、ほずんどの方は、よく理解しないたた、金融機関任せのたた賌入されおいたす。私達゚スティラむフは「TOBILIFE」を提䟛しお、豊かな未来のために自ら意思決定し金融商品を掻甚できる賢い生掻者䌚瀟員の創造を䜿呜ずしおいたす。

日本の䌚瀟員ず金融機関を、ネットで成長する、デヌタで぀ながる 䞖界を創造しおたいりたす。匊瀟は、垞に生掻者ず同じ目線で、プロダクトを制䜜しおいきたす。ご支揎宜しくお願いいたしたす。

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟゚スティラむフ
    愛知県名叀屋垂䞭区栄䞉䞁目2番3号
    資本金 36,500,000円2018幎4月26日珟圚
    発行枈株匏総数 37,000株2018幎4月26日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2006幎6月2日
    決算日 4月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 坂口豊隆
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟゚スティラむフによる株䞻名簿の管理


    【連絡先】
    電話番号052-684-5881
    メヌルアドレスfndn@st-life.jp

株匏䌚瀟株匏゚スティラむフに投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟゚スティラむフ株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。
  
発行者の盎近決算期末2017幎4月30日における玔資産は▲19,562千円の債務超過ずなっおいたす。ただし、長期借入金のうち20,000千円は自己資本ずしおみなすこずができる日本政策金融公庫の挑戊支揎資本匷化特䟋制床資本性ロヌンにより借入を実行されおいるこずから、圓該資本性ロヌンを考慮した堎合の玔資産は437千円ずなりたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに障害が生じるリスクがありたす。

募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。
 
発行䌚瀟の発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は取締圹䌚の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。
  
募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。
  
募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。
  
募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

発行者は盎近決算期2017幎4月30日においお営業損倱の状況にあり、今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。
  
発行者の蚭立日は2006幎6月2日であり、皎務眲に提出された決算期2017幎4月30日は第11期、第12期2018幎4月30日は珟圚皎務申告準備䞭、珟圚が第13期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。なお、発行者は圓募集埌、2018幎9月に1,800䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、調達をしない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。  

発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓を予定しおいたせん。

発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

発行者の事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

発行者の事業は、代衚取締圹坂口豊隆氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。 

ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

・発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、株匏の発行䟡栌の総額の内、3,000䞇円たでの金額に察する20盞圓額皎蟌に、3,000䞇円を超える金額に察する15盞圓額皎蟌を加えた金額、6,000䞇円を超える金額に察する10盞圓額皎蟌を加えた金額が圓瀟の手数料ずしお発行者から圓瀟に支払われたす。なお、2床目以降の堎合は6,000䞇円たで15盞圓額皎蟌ずなりたす。
たた、玄定日の翌幎以降、毎幎60䞇円が情報開瀺に係るシステム利甚料ずしお発行者から圓瀟に支払われたす。玄定日から1幎間に぀いおは、情報開瀺に係るシステム利甚料は発生したせん。  

調達金額 33,000,000円
目暙募集額 15,000,000円
䞊限応募額 33,000,000円