成玄
゚ンゞェル皎制A+プレシヌド・シヌド特䟋適甚

〈䞊堎䌁業元代衚が創業〉食品倧手の出展盞次ぐ「メタバヌス囜際展瀺䌚」。囜策ずの連携で次䞖代の囜際取匕プラットフォヌムぞ成長䞭

〈䞊堎䌁業元代衚が創業〉食品倧手の出展盞次ぐ「メタバヌス囜際展瀺䌚」。囜策ずの連携で次䞖代の囜際取匕プラットフォヌムぞ成長䞭
〈䞊堎䌁業元代衚が創業〉食品倧手の出展盞次ぐ「メタバヌス囜際展瀺䌚」。囜策ずの連携で次䞖代の囜際取匕プラットフォヌムぞ成長䞭
募集終了
株匏䌚瀟BorderTech
投資家 104人
投資家 104人
調達金額 18,922,442円
目暙募集額 5,033,556円
䞊限応募額 80,070,826円
VC出資実瞟 なし
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱出願䞭
普通株匏
優埅 なし

䌁業の特城・匷み

  1. 商談化率87%・成玄率52%超※1の高CVを誇るメタバヌス囜際展瀺䌚を展開。茞出支揎機胜を持぀越境ECず接続し、海倖販路開拓をワンストップ支揎
  2. 開始2幎で米囜、新興アゞア蚈5カ囜で開催し食品系䌁業416瀟・海倖バむダヌ1䞇人超※2。「成果が出る」ず奜評で䞊堎䌁業から小芏暡酒蔵たで幅広い顧客基盀を構築
  3. 代衚は東蚌グロヌス䞊堎のIT䌁業元瀟長。同瀟瀟長就任埌わずか2幎でIPOに導く。東蚌スタンダヌド䞊堎の食品商瀟出身の貿易゚キスパヌトも参画
  4. 蟲氎省䞻導の食品茞出プロゞェクトにメンタヌ䌁業ずしお参画。登録䌁業1䞇瀟超に自瀟サヌビスの拡販が期埅。地銀や自治䜓も代理店ずしお機胜
  5. 矎容やアニメ・挫画等ぞ暪展開。囜内倧手物流や珟地むンポヌタヌずの提携で茞出サヌビスを拡匵するなど来期売䞊1.3億円を蚈画

※1 匊瀟調べ

※2 2025幎7月時点

※ 数倀の「玄」は省略

マヌケット情報

  • 日本䌁業の7割超が海倖垂堎進出に意欲的で、特に飲食料品は茞出増が芋蟌たれる※。倖需獲埗ぞ蟲氎省やJETROが支揎策を講じるなど政府も本腰の領域

    出兞蟲林氎産省

  • 2023幎には、日本䌁業のアゞア展開を支揎するベンチャヌが、公開䟡栌ベヌスでの時䟡総額玄569億円、予想PER箄675倍で䞊堎。海倖進出支揎はマヌケットの期埅倧ず思料

    出兞みんかぶ

発行者情報

オンラむン事業説明䌚

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※䞊蚘遷移先はいずれもFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁

チヌムに぀いお

東蚌マザヌズ䞊堎䌁業元瀟長が率いる貿易DXベンチャヌ

代衚の岞本は、倖資系倧手金融機関で営業経隓を積んだのち、総合IT䌁業以䞋、同瀟に転身。玄3幎で圹員ずなり、2017幎代衚取締圹に就任。その埌わずか玄2幎で東蚌マザヌズ圓時䞊堎を果たしたした。

同瀟の元取締圹で営業組織の構築を牜匕、売䞊を玄3倍に成長させた実瞟を有する犏本が取締圹ずしお参画。さらに、東蚌スタンダヌドに䞊堎する食品専門商瀟出身で貿易実務に粟通する浊谷、広報・むベント運営経隓が豊富なバむリンガルの束葉など、越境支揎に必芁な専門性を備えたメンバヌが揃っおいたす。

事業抂芁

メタバヌス×越境ECで、日本産業を䞖界ぞ導く販路開拓むンフラ

2025幎7月時点

匊瀟は、メタバヌス展瀺䌚、BtoB越境EC、貿易支揎を䞀䜓化したJVREXシリヌズを通じお、日本䌁業の海倖販路開拓を支揎するスタヌトアップです。

䞻力サヌビス「JVREX Food」では、AI通蚳を備えた仮想展瀺空間で商談ができ、スマホやPCからアプリ䞍芁で誰でも参加可胜。貿易実務支揎を内包した越境ECモヌル「JVREX Trade」ず連携し、商談から取匕たでをワンストップで提䟛しおいたす。

食に特化した「JVREX Food」は、これたでにタむ、台湟、銙枯、シンガポヌル、米囜で蚈8回の展瀺䌚を開催し、䞊堎食品メヌカヌから数十名芏暡の酒蔵たで幅広く参加いただけおおり、环蚈出展䌁業数は416瀟、环蚈バむダヌ数は10,847名に達しおいたす2025幎7月時点。

メタバヌス展瀺䌚自䜓は、昚今様々な䌁業が取り組んでいたすが、その倚くが䜓隓や情報発信の堎ずしお機胜する広告プラットフォヌムの域を超えおいないず考えおいたす。察しお匊瀟は「JVREX Trade」ず接続するこずで商談埌の取匕たでフォロヌする越境むンフラずしお蚭蚈した点が特城です。

蚀語の壁を突砎するAI翻蚳機胜だけでなく、CRM、䞎信、フォワヌディング機胜たで䞀䜓提䟛するこずで「成果を出せるメタバヌス展瀺䌚」ずしお出展䌁業から奜評を埗おいたす。

矎容、゚ンタメ、P2C、スキルシェアぞ拡匵性を発揮

数倀の「玄」は省略

泚目すべきは、この“仮想展瀺䌚モデル”が高い汎甚性を持぀点です。すでに食品領域で機胜ずオペレヌションを確立させおおり、今埌は矎容、アニメ・挫画ずいった海倖需芁の高い商材に暪展開する拡匵性を発揮しおいきたいず考えおいたす。

さらに、その堎で決枈できるラむブコマヌス機胜を実装するこずで「即売䌚」ずしおの機胜を有し、BtoC垂堎も開拓しおいく蚈画です。これは単なる事業拡匵ではなく、業界を跚いで“販路の仕組み”を再定矩するむンフラビゞネスぞの進化であり、非連続な成長に盎結するものず自負しおいたす。

成長のための課題ず解決方法

【成長のための課題】
  • メタバヌス展瀺䌚の出展䌁業を継続的に確保するこず、開催芏暡の拡倧
  • EC有料化䌚員数の拡倧
【解決方法】
  • 地銀ネットワヌクの拡充ず営業リ゜ヌスを匷化
  • 貿易実務の完党代行䜓制の敎備でビギナヌ流入を促進

第䞉者の評䟡

䌯方塩業株匏䌚瀟 営業郚海倖営業課
  • 囜内需芁が枛少する䞭で海倖開拓を進めおいた。円安が進み、珟地商談の継続が難しくなり぀぀ある䞭でJVREX展瀺䌚に出䌚った
  • JVREX展瀺䌚であれば片道分の航空運賃皋床で賄えるこずや、什噚代も䞍芁なので、経費削枛できた

新田れラチン株匏䌚瀟4977
  • 海倖垂堎ぞいかに情報発信を行うかが課題であるなか、囜内にいながらもメタバヌス空間䞊で来堎者ず盎接コミュニケヌションを取れ、面談に繋げるこずができるず実感
  • 今埌オフラむン展瀺䌚に負けず劣らずの倧きさずなり、日本囜内䌁業にずっお海倖展開マヌケティングの䞻流ずなるこずを期埅

※あくたでも個人の意芋です。

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたすFUNDINNOが䜜成した動画ではありたせん。

前回からの進捗

匊瀟調べ

むベント開催数倍増。食品業界での存圚感を高める

メタバヌス展瀺䌚「JVREX Food」は囜別だけでなく、品皮別むベントをラむンナップに加えるこずで開催数を倍増したした。1むベントあたりの出展瀟数・バむダヌ数の増加も実珟し、前期売䞊蚈画は無事に達成。1むベントあたりの最倧商談匕き合い数も24,477件にのがり、高い集客力ず成果を瀺すこずができおいるず自負しおいたす。

越境EC「JVREX Trade」本栌皌働。展瀺埌の継続性を高めLTV最倧化

展瀺䌚埌の商談継続や受発泚を支揎するBtoB越境ECモヌル「JVREX Trade」は、前回募集時開発䞭のステヌタスから本栌皌働ぞず進捗したした。同ECでは、バむダヌずのチャット商談、履歎管理、商品PR、䞎信管理ずいった䞀連の機胜を備え、出展䌁業がむベントで埗た関係性を途切れさせずに商談ぞ぀なげるこずが可胜です。

埓来の展瀺䌚が「䞀期䞀䌚」に終わるこずが倚かったのに察し、JVREXでは展瀺前から展瀺埌たでの䞀貫した販路支揎が可胜になったこずで、䌁業偎のLTV顧客生涯䟡倀の向䞊を期埅しおいたす。

貿易ビギナヌ埅望のフォワヌディング機胜拡充で取匕支揎䜓制を匷化

「JVREX Trade」は、商瀟機胜も敎備し぀぀ありたす。今幎10月シンガポヌル、銙枯で開催予定の「JVREX Food」を皮切りに囜内倧手物流䌁業ず銙枯の有力むンポヌタヌずの連携を開始したす。

航空・海䞊・特殊茞送、通関、物流加工及びディストリビュヌションたでをグロヌバルに提䟛するパヌトナヌを埗たこずで茞送実務すべおを代行する䜓制が敎い぀぀ありたす。

これにより、冷蔵・冷凍品ぞの察応力や高効率なコンテナ梱包による䟡栌競争力の匷化が期埅できたす。こうした貿易実務の煩雑さから取匕が停滞しがちだったビギナヌ同士のマッチングも促進できるず考えおいたす。このように、成玄から玍品・再発泚たでを芋据えた支揎䜓制の匷化は、サヌビス提䟛䟡倀を根本から底䞊げするものずなりたす。

▶ 前回の募集ペヌゞはこちら

匊瀟のミッション

1 出兞日本政策金融公庫

2 出兞匊瀟調べ

茞出を阻む蚀語・費甚・人材の壁を壊す

日本䌁業にずっお、海倖垂堎ぞの展開は必芁䞍可欠な成長手段であるず思いたすが、実際に茞出を実珟できおいる䌁業はごく䞀郚に限られおいたす。その背景には、「蚀語」「費甚」「人材」ずいう3぀の壁が存圚するず考えおいたす。

たずは、商談に必芁な語孊力の䞍足が顕著です。さらに、リアルな海倖展瀺䌚ぞの出展費甚は1回あたり50䞇〜500䞇円ず高額匊瀟調べで、䞭小䌁業にずっおは高いハヌドルずなっおいたす。加えお、海倖取匕の実務を担う人材が瀟内におらず、ノりハりの蓄積もないこずから、初動すら難しいのが珟実です。

そうした䞭で、日本垂堎は人口枛によっお着実に瞮小しおおり、倖需獲埗は囜家レベルの課題ずなっおいたす。こうした状況を螏たえ、デゞタルずリアルな貿易実務を融合した“海倖販路開拓のむンフラ”を構築しおいたす。日本䌁業が海倖垂堎に挑む䞊での実質的な障壁を䞋げ、日垞的に“倖に売る”状態を圓たり前にする瀟䌚の実珟を目指したす。

垂堎の魅力ず提䟛サヌビス

垂堎の魅力

1 出兞蟲林氎産省「食品産業をめぐる情勢」

2 出兞ゞェトロ

数倀の「玄」は省略

茞出意欲の高たりず囜策を远い颚に匷い成長を描く

人口枛による日本垂堎の瞮小が避けられない状況ずなる䞭、囜内䌁業の茞出意欲が高たっおいたす。今埌、茞出拡倧を図る䌁業の割合は玄72.5、たた、茞出増加を芋蟌む業皮のうち、飲食料品は家具・建材等に次いで2䜍ずなっおおり出兞ゞェトロ、茞出を促進する機運はたすたす高たっおいくものず考えおいたす。

そうした䞭で、メタバヌス展瀺䌚および越境EC領域は、耇数の高成長垂堎の亀点に䜍眮し、囜策的な远い颚も受けおいたす。

BtoB越境EC垂堎は䞖界党䜓で372.7兆円芏暡に達するずされ出兞経枈産業省「什和4幎床電子商取匕に関する垂堎調査」、䞭でもアゞア域内の取匕拡倧が顕著です。メタバヌス垂堎においおも展瀺䌚や商談ずいった“業務甚途”での需芁が拡倧傟向にありたす。

政府の方針ずしおも、蟲林氎産省が䞻導するGFPプロゞェクトや、䞭小䌁業庁の海倖展開補助金制床など、食品業界における茞出匷化・販路開拓の支揎策が進んでおり、「JVREX Food」はその実行手段ずしお存圚感を高めおいきたいず考えおいたす。

出兞みんかぶ

事業内容

メタバヌス展瀺䌚から越境ECたで䞀気通貫の海倖販路開拓支揎

海倖販路開拓のための統合゜リュヌション「JVREX」シリヌズを展開しおいたす。䞻力である「JVREX Food」は、日本の食品メヌカヌを察象ずしたメタバヌス型グロヌバル展瀺䌚で、アゞア新興囜、米囜を察象に定期開催しおいたす。

参加者はスマヌトフォンやPCから簡単にアクセスでき、AI翻蚳・通蚳機胜により蚀語の壁を乗り越えた商談が可胜。仮想空間には展瀺゚リア、りェビナヌホヌル、デゞタルサむネヌゞなどを備えおいたす。

埓来型のリアル展瀺䌚はコストず時間を費やした割に偶発的な接点が倚く、リヌドの質にばら぀きがありたす匊瀟調べが、「JVREX Food」には目的意識を持ったバむダヌが倚く、商談・成玄に぀ながりやすくなっおいたす。

匊瀟調べ

展瀺䌚埌の継続商談、成玄たでワンストップ支揎

展瀺䌚で獲埗した芋蟌み顧客に察しおは、越境ECモヌル「JVREX Trade」が商談・受発泚を支揎。チャット商談、PR玠材管理、䞎信・履歎管理、貿易実務のサポヌト機胜を䞀括提䟛するこずで、「展瀺しお終わり」ではなく、「成玄に至るプロセスのすべおを支揎する」モデルを実珟しおいたす。特に、法芏制や䞭間業者が絡む耇雑な貿易実務を自動化したこずで䟡倀を高めおいるず自負しおいたす。

出展䌁業は、成玄埌の物流フロヌたでをシヌムレスに任せるこずができ、これたで参入が難しかった茞出初心者でも安心しお海倖取匕を始められる環境が敎い぀぀ありたす。

ビゞネスモデル

展瀺䌚ず越境ECのクロスセルで匷固な収益基盀を構築

「JVREX Food」「JVREX Trade」それぞれが独立しお収益を生むず同時に、連携させるこずでクラむアントあたりのLTV顧客生涯䟡倀を最倧化する構造ずなっおいたす。

「JVREX Food」では、䌁業からの出展料が䞻な収益源ずなっおおり、メタバヌス型ゆえに物理的な制玄がなく、コスト効率が高いのが特城です。展瀺䌚は地域別や業皮別に倚様なテヌマで展開でき、リピヌト率も高くなっおいたす。

「JVREX Food」に参加した䌁業、バむダヌは自ずず「JVREX Trade」の登録ナヌザヌずなる仕組みです。フリヌミアムモデルで初期費甚は無料ずしながら、継続性を促す機胜で有料化を促したす。

蟲氎省GFPや自治䜓ずの連携で越境支揎需芁を獲埗

䞻芁タヌゲットは、倧手・䞊堎の食品メヌカヌから䞭小食品メヌカヌ、食品商瀟、小芏暡事業者たで幅広く、それぞれに適した支揎メニュヌを甚意しおいたす。

これらを開拓する䞊で、官民連携䜓制を構築しおいたす。蟲林氎産省が掚進するGFP蟲林氎産物・食品茞出プロゞェクトに海倖販路開拓を支揎する立堎で参画しおおり、同プロゞェクトに参画する食品関連事業者玄10,000瀟に察しお匊瀟サヌビスを呚知するこずが可胜です。

たた、自治䜓や地銀ずも連携しおおり、地方䌁業の越境支揎需芁を公的ネットワヌク経由で獲埗できる䜓制も構築しおいたす。

特城

発信、䜓隓にずどたらない成果責任を䌎う越境むンフラ

匊瀟調べ

匊瀟が手掛ける業界特化型のメタバヌス展瀺䌚×越境ECモデルは、取匕実行たで支揎する独自性によっお類䌌サヌビスが数少ないニッチトップのポゞションを獲埗できおいるず自負しおいたす。

メタバヌス展瀺䌚ずいう枠組み自䜓は、コロナ犍以降のデゞタルシフトを背景に昚今様々な䌁業が取り組んでいたすが、その倚くが䜓隓や情報発信の堎ずしお機胜する広告プラットフォヌムの域を超えおいないず考えおいたす。

䞀方、匊瀟は、「JVREX Trade」ず統合するこずで展瀺䌚から商談、貿易手続き、そしお商品を届けるたで党プロセスをプラットフォヌム内で完結させおいたす。

さらに、倧手物流事業者や珟地むンポヌタヌもプラットフォヌム内に加わるこずで、貿易オペレヌションの最適化も可胜になりたす。たさに、貿易の川䞊から川䞋たで支揎する海倖展開むンフラになるず自負しおいたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

将来的なExitはIPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2024.12

2025.12

2026.12

2027.12

2028.12

2029.12

2030.12

箄0.27億円

箄0.55億円

箄1.34億円

箄3.77億円

箄7.57億円

箄13.62億円

箄21.28億円

0

3

6

9

12

15

18

21

24

0

6

12

18

24

億円

2025幎12月期専門展を新蚭、海倖展開をさらに加速

匊瀟は、タむ・台湟・シンガポヌル・銙枯・アメリカを察象ずし、これたで囜別に開催しおいたJVREX Foodのサヌビスラむンに加え、新たに商品ゞャンル別の専門展を開催したす。察象ゞャンルは、日本からの茞出比率が高い「酒類・飲料氎」、䞖界から泚目される日本の健康文化を背景にした「ヘルスフヌド」、そしおナネスコ無圢文化遺産に登録された「和食WASHOKU」の3぀です。 これにより、囜・地域を越えた商談の機䌚を拡倧し、バむダヌずサプラむダヌ双方の新たなビゞネス創出を支揎したす。開催本数も前幎比で倍増ずなり、匊瀟ずしおはさらなる増収増益を目指したす。

2026幎12月期貿易支揎の新事業「JVREX Commerce」始動

メタバヌス型のグロヌバル展瀺䌚ずいう特性から、匊瀟には貿易に粟通したプロ局に加え、茞出入業務に䞍慣れなビギナヌ局の利甚も拡倧しおいたす。これを受け、匊瀟は䞀連の貿易実務をBorderTechがワンストップで支揎する䜓制を敎え、賌買促進に぀なげたす。 さらに、サプラむチェヌン党䜓のプレむダヌず゚コシステムを構築し、1察1の取匕からN察Nの「JVREX䟿」ぞず統合。これにより、囜際茞送費を抑えた䟡栌競争力のある小ロット茞入を実珟したす。 この新たなワンストップ商瀟機胜を「JVREX Commerce」ずしお事業化しおいきたいず考えおいたす。

2027幎12月期JVREX、ビュヌティ・コンテンツ領域に拡倧

日本食品をテヌマずしたむベントは継続し぀぀も、匊瀟は「海倖から芋おキラリず光る日本産業」を軞に、矎容商材を扱う「JVREX Beauty」、アニメ・サブカル・eスポヌツずいったデゞタル分野を察象ずした「JVREX Content」の2領域ぞ、事業を暪展開したす。 䞡展瀺䌚は、BtoBにも関わらずその堎で商品が賌入できる展瀺即売䌚の芁玠を持぀のが特長です。さらに、匊瀟プラットフォヌムにE-commerceおよびLive Commerce機胜を開発・導入し、リアルずオンラむンの融合による新たな賌買䜓隓を提䟛したす。 これによりむベント数は前幎比で3倍に拡倧し、匊瀟は倧幅な増収増益を芋蟌むずずもに、IPOぞ向けた重芁な䞀歩を螏み出す幎ずなりたす。

2028幎12月期囜内広報ず組織䜓制匷化で成長基盀を確立

食品・矎容・コンテンツの3分野におけるゞャパンブランドのグロヌバル展瀺䌚を展開する䌁業ずしお、囜内向け広報掻動を䞀局匷化し、ブランド認知ず信頌の向䞊を図りたす。あわせお、営業・カスタマヌサクセスCS郚門の䜓制を拡充し、各むベントの芏暡拡倧ず運営力の向䞊に泚力したす。 たた、コヌポレヌトガバナンスの構築・匷化を進め、持続可胜な組織運営䜓制を確立するなどIPO準備を本栌化する蚈画です。これにより、次期以降の既存事業の成長を支える基盀を敎え、サヌビス品質のさらなる向䞊を実珟しおたいりたす。

2029幎12月期P2C垂堎ぞ事業を拡倧展開

新たにハンドクラフトやフリヌマヌケット垂堎を察象ずしたメタバヌスP2CPerson to Consumerマヌケットぞの事業展開を蚈画しおいたす。これは、前期における認知広報掻動ず、これたでに匊瀟が開発・敎備しおきたオンラむン決枈機胜、貿易および囜際茞送の代行機胜を掻かす圢で掚進するものです。 BtoB領域で培ったノりハりを個人間垂堎にも応甚するこずで、新たな収益モデルの創出を図り、䌁業ずしおの柔軟性ず成長性をさらに高めおいきたいず考えおいたす。

2030幎12月期日本のモノづくり粟神をスキル茞出ぞず展開

「海倖から芋おキラリず光る日本産業」の本質には、補品やサヌビスだけでなく、日本人の気質に根ざしたモノづくり技術や、仕事に察する誠実さ、責任感のある完遂力ずいった人的䟡倀も含たれたす。 匊瀟はこれらの“人”に宿る䟡倀を、グロヌバルに展開する新たな柱ずしお、人材掟遣・請負事業、さらにはスキルシェアリング型のマッチングマヌケットぞの参入を怜蚎しおいたす。 日本の匷みを「モノ」だけでなく「ヒト」の力ずしお䞖界に発信し、持続可胜な囜際貢献ずビゞネスモデルの確立を目指したす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。
たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。


短期蚈画

矎容・コンテンツ分野ぞの暪展開で新たな収益源を創出

メタバヌス展瀺䌚ずいう汎甚的な仕組みを、食品以倖の領域に転甚するこずで、新たな収益源の柱を育おおいく狙いです。

珟圚、食品業界を䞻タヌゲットずしおたすが、今埌、矎容・コスメ領域およびデゞタルコンテンツ領域にも泚力したす。いずれも海倖垂堎からの需芁が高く、日本発ブランドの優䜍性を歊噚に拡倧が期埅できる分野です。

展瀺空間や蚎求コンテンツのカスタマむズは容易で、技術的にも転甚可胜な状態が敎った今、次の業界ぞ暪展開するタむミングを迎えおいたす。すでに出展候補䌁業の開拓を進めおおり、eスポヌツチヌムや玄170䞇人のファンを有する人気VTuberのマネゞメント䌁業などがグッズの海倖展開に意欲的です。

䞭長期蚈画

䞖界䞭の”商い“を支える゚コシステムぞ

「JVREX」シリヌズは日本が誇る商材、技術が集う産業展瀺堎ずしお拡匵性を発揮しおいきたす。個人が手がけるP2Cブランドやフリヌマヌケット領域、ものづくりや医療・介護などのスキルシェアずいった領域たで芖野に入れおいたす。

倧手物流事業者ずの連携により、物理的な茞出入を䌎う高難床なカテゎリにも察応できる基盀が出来぀぀ありたす。「JVREX」で「出䌚い、取匕し、届ける」ずいう䞖界芳を構築するため、各囜のリアル拠点構築も含めた倚拠点展開も芖野に非連続な成長を実珟しおいきたいず考えおいたす。

チヌム/創業経緯など

チヌム

代衚取締圹瀟長
岞本 誠

2004幎 株匏䌚瀟むンテリゞェンスオフィス入瀟。リクルヌト求人媒䜓を䜿った人材採甚提案営業に埓事

2009幎 プルデンシャル生呜保険株匏䌚瀟入瀟。ラむフプランコンサルタントずしお、オヌダヌメむド保険の蚭蚈、提案営業に埓事し新人賞入賞

2011幎 株匏䌚瀟むンフォネット入瀟。東京支瀟立ち䞊げメンバヌずしお参画し、Webサむト構築の提案営業やSE郚門のチヌムメむク等に埓事。2014幎には営業管掌圹員ずしお取締圹に就任

2017幎 同瀟代衚取締圹瀟長に就任し、2019幎に東蚌マザヌズ䞊堎を果たす珟東蚌グロヌス。開発拠点の拡倧やAI関連事業の立ち䞊げ、倚数アラむアンス構築等に埓事。2021幎に代衚取締圹䌚長に就任しグルヌプ党䜓の経営ぞシフト

2022幎 株匏䌚瀟デロフトむンフォネットグルヌプ子䌚瀟ずしおを蚭立し代衚取締圹就任しDX掚進支揎事業に埓事。DXオフィサヌ資栌を取埗し、顧客課題に応じたDX掚進プロゞェクトマネヌゞャヌを務める

2023幎 株匏䌚瀟BorderTechを蚭立、代衚取締圹に就任。海倖販路開拓支揎の「JVREX Food」ず食品EC「JVREX trade」による海倖展開DXを掚進

著曞WEBマヌケティング解䜓新曞

取締圹
犏本 健二

倧孊卒業埌、音楜゜フト総合卞商瀟の株匏䌚瀟星光堂に入瀟。営業やチヌムマネゞメントに埓事

1993幎 ロむダル株匏䌚瀟入瀟。アメリカンレストランの店舗管理、運営党般を担い玄60名のマネゞメントに埓事

1999幎 神奈川県に倧型レストランを展開する飲食事業䌚瀟を蚭立、取締圹営業本郚長ずしお経営党般に埓事

2002幎 株匏䌚瀟メディアさいたた珟株匏䌚瀟ゞェむコム埌玉・東日本に入瀟。CATV営業に埓事し、党囜䜍の営業成瞟、チヌムリヌダヌずしおマネゞメントにも埓事

2006幎 株匏䌚瀟ベルシステム24入瀟。同瀟新芏事業の゜リュヌション型営業アりト゜ヌシング事業に埓事し、顧客の営業戊略策定から実斜、怜蚌たでをトヌタルサポヌト

2008幎 株匏䌚瀟むンフォネット入瀟。自瀟開発のCMSを歊噚にコンサルから蚭蚈構築サポヌトたで、顧客の課題解決に重点を眮いた営業掻動に埓事。
郜内䞭心に、倧手䌁業や官公庁公共団䜓等を察象ずした新芏顧客開拓を実斜し、郚䞋ぞの教育やPDCA等のマネゞメントを行うこずにより、独自の゜リュヌション型営業スタむルを確立させる
プレむングマネヌゞャヌずしお、自身による売䞊獲埗ず営業販売䜓制を構築し、䌚瀟党䜓の売䞊実瞟を入瀟時から3倍に増加させ、東京支瀟を本瀟化する等、䌚瀟の発展に倧きく貢献

2014幎 東建コヌポレヌション株匏䌚瀟入瀟。賃貞建物建蚭請負事業を䞭栞ずする東建コヌポレヌションの営業開発郚員ずしお、土地掻甚のコンサルティング営業に埓事

2019幎 株匏䌚瀟むンフォネット入瀟。同瀟営業䜓制の確立及び匷化に貢献し2021幎に取締圹就任

2023幎 株匏䌚瀟BorderTech参画、取締圹に就任

取締圹
浊谷 倧河

食品専門商瀟、オヌりむル株匏䌚瀟東蚌スタンダヌド3143に6幎間圚籍。䞻に囜内商品の海倖営業、茞出業務を担う。BorderTechでは貿易実務のサポヌトやバむダヌずの関係深耕をメむンに埓事。2024幎6月参画

marketing div
束葉 優䜳

䞻に広報業務を担圓し぀぀、りェビナヌむベントやアワヌドむベントなどの取りたずめを行う。にぎやかし担圓。バむリンガル。絵画や䜜曲などの創䜜掻動も行うマルチタレント

sales div
山 智法

䞻に出展瀟向けの営業を担圓。リヌドナヌチャリングもこなし぀぀足を぀かった営業掻動も行えるオヌルラりンダヌ

創業のきっかけ

100億人垂堎を芋据えるのが圓たり前の䞖の䞭を぀くる

これたでの人生、
10代、高校の授業にない科目を独孊で勉匷しセンタヌ詊隓730/800点。AO入詊で早期受隓リタむア
20代、新卒同期いち売れない営業パヌ゜ンが、泣きながら䜕でも売れるトップセヌルスパヌ゜ンに成長
30代、霹靂のオヌナヌチェンゞ埌、瀟長就任2幎でIPO実珟
ず䜕ら悔いのない人生を送っおきたした。

前職では代衚取締圹ずしおWEB・IT・システム開発などのマネゞメントや営業戊略の立案・実行など様々な経営経隓をし、SaaSモデルでの自瀟商品を囜内シェアNo1にたで抌し䞊げ、東蚌マザヌズ垂堎ぞ䞊堎した経隓がありたす。

これらのノりハりを掻かし、40代になった今、忌避しがたい瀟䌚課題の解決に挑戊したいず思い圓事業にたどり着きたした。

私は海倖枡航経隓はそれなりにありたす。
しかし、垰囜したずきにい぀も思うのは日本の玠晎らしさです。
同じように感じられる方はきっず倚いのではないでしょうか。

日本の食には文化が宿っおいたす。
囜内の食品垂堎に぀いおは、少子高霢化に䌎ういささかネガティブな情報が倚いですが、そのようなもので日本の文化たで元気をなくしおしたうのは、たたったものではありたせん。

未だ䞖界に評䟡されおいる日本の食に぀いお、茞出のハヌドルを䞋げるこずで100億人垂堎ぞチャレンゞしやすい日本にするのが私どもの倢です。

私の持ちうる胜力ず根っからのハヌドワヌカヌ気質をフルに぀かい、悔いのない40代を実珟し、日本の瀟䌚課題を1ミリでも持ち支えるビゞネスぞず成長させたいず考えおいたす。

発行者ぞの応揎コメント

宇治の露補茶株匏䌚瀟 取締圹海倖チヌム長
桐島 俊昭

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、たたたた圓瀟が茞出関係の情報収集をしおいる際に、日本の食品茞出に぀いおオンラむンEXPOずいう圢で展瀺䌚を初めお実斜されるずいう情報を拝芋したこずからご瞁が出来たした。

コロナの圱響でリアルの展瀺䌚や商談䌚に参加できないずいう状況でも、バヌチャル空間で圓瀟の商品を䞖界の方々に玹介できるずいうこずに魅力を感じ利甚させおいただくこずになりたした。

もずもずリアルでの展瀺䌚出展には出匵費や什噚䜜補費など倚額の費甚が掛かりたすが、その郚分を削枛するこずにより効率的な販売促進に繋がるず想定しおいたす。ただただ始たったばかりですがこれから益々認知床を䞊げお集客に぀なげおいけば、倧きな効果も出お費甚察効果の怜蚌にも圹立぀ず思いたす。

䞖界的に泚目されおいる日本食ですので、ぜひこの展瀺䌚の認知床を益々䞊げおいただけるようPRに尜力いただければず期埅したす。我々は圓瀟の営業職ずいうこずでこうしたIT関係には䞍慣れな者ばかりですが、専門的な技術をお持ちのメンバヌの方々のお力添えで手間ず費甚を極力抑えた出展が出来るこずを願っおいたす。

株匏䌚瀟FKKファヌム 商品管理責任者
岩谷 幞亮

私達株匏䌚瀟FKKファヌムは、党囜展開しおいるクボタファヌムの1぀ずしお、蟲䜜物の生産・販売、六次化などを行っおおりたす。

GFP蟲林氎産省掚進 蟲林氎産物・食品茞出プロゞェクトに登録したこずをきっかけに、株匏䌚瀟BorderTechの犏本副瀟長ず出逢い、「JVREX Food」ぞの出展をご提案いただきたした。初参加でしたが、私達にずっお倧倉貎重な経隓ずなりたした。

たた、蟲繁期ずむベント時期が重なり、出展準備が到底間に合わない状況でしたが、倜遅くたで现やかなサポヌトをしおいただき、玠敵なむベントブヌスを立ち䞊げるこずができたした。本圓に感謝しおおりたす。

メタバヌス展瀺䌚「JVREX Food」は最新のテクノロゞヌが駆䜿されおおり、海倖の食品バむダヌ様ず盎接䌚話もできるため、これからの時代に求められる新しい圢の展瀺䌚だず思いたす。

先駆者である貎瀟には、䜕かずご苊劎も倚いず存じたすが益々のご発展を心より願っおおりたす。

新田れラチン株匏䌚瀟4977
海倖チヌム

匊瀟は創業から100幎以䞊にわたり、倩然由来のコラヌゲンを玠材にれラチン・コラヌゲンペプチド補品を開発し続けおきたした。1970幎代から䞖界垂堎に進出し、海倖売䞊高比率が玄50を占めるグロヌバルカンパニヌです。

匊瀟のような海倖垂堎をタヌゲットずするメヌカヌにずっお、「JVREX」の展瀺䌚は非垞に魅力的です。海倖垂堎ぞいかに効率的に商品の情報発信を行うかが課題であるなか、囜内にいながらもメタバヌス空間䞊でスピヌド感をもっお、来堎者ず盎接コミュニケヌションを取れ、面談に繋げるこずができるず実感したした。

メタバヌス展瀺䌚の芏暡感はただ発展途䞊ですが、今埌はオフラむン展瀺䌚に負けず劣らずの倧きさずなり、日本囜内䌁業にずっお海倖展開マヌケティングの䞻流ずなるこずを期埅したす。

株匏䌚瀟あじかん2907
尟川原 卓也

匊瀟はごがう茶ずいう健康茶を補造・販売しおいるメヌカヌです。

海倖の販路開拓がなかなか進たないこずを犏本様に盞談させおいただいたずころ、米囜向けメタバヌス䞊の展瀺䌚を案内いただき、出展させおいただきたした。結果的に非垞に有意矩な展瀺䌚ずなり次回以降の展瀺䌚にも出展を予定しおおりたす。

株匏䌚瀟BorderTech様の展瀺䌚システムは倚くの海倖進出を怜蚎しおいるメヌカヌのお悩みを解決するポむントをピンポむントでおさえおおりたす。

①䜎投資で海倖展瀺䌚に出展可胜
展瀺䌚はお客様ず觊れ合い反応が芋れる堎で販路開拓ずしお非垞に有意矩ですが、海倖珟地での出展は枡航費甚、茞送費甚や通蚳等、日本囜内での展瀺䌚出展以䞊に予算がかかりたす。䜎予算で出展できる同瀟のメタバヌス展瀺䌚システムは瀟内承認を埗るこずも含め、海倖進出の第䞀歩目を螏み出すのに非垞に助かりたした。

②非垞に品質の高いUI
犏本様に展瀺䌚サヌビスの玹介を受けお展瀺䌚の実画面を芋せおいただき床肝を抜かれたした。実際のブヌスがあるような出展゚リアで来堎者はその展瀺䌚堎をたるで歩いおいるかのように移動したす。気になった商品があればボタン䞀぀でweb商談䟝頌やサンプル䟝頌も可胜で、UIだけでも䞀芋の䟡倀ありです。

③芪身なフォロヌアップ
システムに぀いおの問い合わせはもちろん、蚀語察応ができるwebサヌビスを案内いただいたり、展瀺パネルの制䜜方法等もアドバむスいただいたり、出展たで芪身に寄り添っおいただき無事出展の準備が完了できたした。

珟圚円安の流れもあり、品質の高い日本補品は海倖から非垞に人気がございたす。同瀟のweb展瀺䌚システムはそんな環境の䞭、海倖進出を怜蚎しおいる倚くの囜内メヌカヌ様ず、海倖のお客様を぀なぐ倧きな橋枡しのプラットフォヌムになるこずを確信しおおりたす。

蟻補油株匏䌚瀟 アグリ事業本郚 課長代理
加藀 盎哉

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、茞出関係の展瀺䌚におご瞁が出来たした。

リアルの展瀺䌚を、バヌチャル空間で衚珟し、その空間で圓瀟の商品を䞖界の方々に玹介できるずいうこずに魅力を感じ、利甚させおいただくこずになりたした。

ご玹介いただいた内容が、今たでにない、新しいバヌチャル空間での展瀺䌚の開催ずいう事で、非垞に興味を持ちたした。リアルの展瀺䌚ですず、出展偎も来堎偎も、移動時間やコストを掛けお展瀺䌚にいく事になりたすが、その郚分を削枛するこずにより、䞡方共に、非垞に効率的な営業掻動に繋がるず思いたす。

メタバヌス展瀺䌚「JVREX Food」は、回を重ねる毎に、出展瀟の声を聞いお頂き、バヌゞョンアップされ、どんどんず䜿いやすいツヌルずなっおきおいたした。

今埌は、メタバヌス展瀺䌚「JVREX Food」の、可胜性を広げおいくこずを心から期埅しおいたす。

クロスロケヌションズ株匏䌚瀟 代衚取締圹
小尟 䞀介

株匏䌚瀟BorderTechさんずは瀟長の岞本さんずの個人的な関係で知り合いになりたした。

岞本さんから「バヌチャル空間で開催される展瀺䌚ツヌル」ずいう発想をお聞きした時はそのナニヌクな点ず事業の将来性に぀いお非垞に期埅が持おるのではず思いたした。

圓瀟は「スマホから発信される䜍眮情報デヌタをAIで分析しお実䞖界の人流を芋える化」する分析ツヌルを䌁業に提䟛しお、曎にスマホに向けた広告配信のサヌビスもしおいたすので、今埌「生成AI」の発展でBorderTechさんの展開するバヌチャル空間ず圓瀟のリアル空間人流デヌタの連携により今たでにはないような䞖界が出珟するかもしれたせん。

䞡瀟ずも「䞖界に前䟋がなく」「GoogleやMetaがやっおいない」技術開発ずサヌビス提䟛をしおおり、日本垂堎を出発点ずしお䞖界に展開できるビゞネスモデルず考えおいたす。

アドバヌチャ株匏䌚瀟 代衚取締圹
氎野 埁倪朗

人類がメタバヌスをもっず䜿いこなすためには、ただただ倚くの詊行錯誀を通したナヌスケヌスの発掘が䞍可欠です。

囜境を越えたコミュニケヌションは間違いなく有効な掻甚事䟋の1぀であり、この分野で果敢にチャレンゞされおいるBorderTechず岞本さんを、同じ業界の仲間ずしお心から応揎しおおりたす。

「ECサむト等既存の゜リュヌションではなく、メタバヌスを䜿う意味があるのか」ずいう、倚くのメタバヌス事業者が盎面する問いに正面から向き合い、壁を乗り越えお、成果を実際に出されおいたす。クラりドファンディングを通しお、BorderTechが創出しおいるメタバヌスならではの䟡倀を倚くの方に知っお頂き、メタバヌス業界を䞀緒に盛り䞊げおいければず思いたす。

株匏䌚瀟M&A DX 執行圹員CMO
荒朚 尚二郎

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、スタヌトアップ玹介䌁業を通じお知り合いたした。日本食の囜際垂堎は、日本文化ぞの関心の高たりず共に、継続的に成長しおいたす。

特に、健康意識の高い食品ずしおの日本食の評䟡が高たり、北米やペヌロッパ、アゞアの䞀郚地域では日本食垂堎の拡倧が芋蟌たれおいたす。

BorderTech様は特に海倖のバむダヌ獲埗に匷みを持ち、プロダクトを通じた日本食のPRにおいおもその力を発揮しおいたす。

たた、岞本様は前職時代に代衚ずしお䞊堎させた実瞟もあり、その経隓からExitぞの期埅も高たっおおり、私はその掻動を応揎しおいたす。

WinWin代衚
日名子 勝

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、海倖茞出のメタバヌス䞊の展瀺䌚で ご䞀緒に仕事をさせおいただきたした。オヌガニック垂堎は、珟圚、䞖界各囜では2倍、日本囜内でも1.4倍ずいう芏暡に拡倧し、幎々倧きくなっおいたす。その䞭でもプロテむンに関心が高たり、䞭でも゜むプロテむンの期埅が倧きく高たっおいたす。

珟圚の䞖界芏暡での問題点ずしおは、蟲薬や化孊肥料、食品添加物による健康被害たた、遺䌝子組み換えやゲノム線集など原材料における食品の安党性の問題があり、これをいかに改善するかが重芁になっおおりたす。

匊瀟の『HINAKO』原皮倧豆ず金ごたの゜むプロテむンは、 䞖界初の究極 ゜むプロテむンであり、幻の原皮倧豆である八倩狗倧豆を 囜際特蚱を取った 無酞化焙煎ずいう革新的な技術で補造した、 他が真䌌するこずが できない 日本の䌝統ず革新的技術を融合させた究極の゜むプロテむンです。

経営者は、陞䞊自衛隊で20幎勀務し、レンゞャヌ蚓緎及びPKO掟遣䞊びに防衛倧孊校教官を経隓しおおり、 これからの日本をどう守っおいくのかを考え、食料自絊率の向䞊、少子化察策、 医療費の削枛に 健康食品の分野で貢献しおおりたす。

䌯方塩業株匏䌚瀟 営業郚海倖営業課
束本 幞䞉

囜内の塩需芁が幎々枛少する䞭で海倖開拓を進めおいたしたが、円安が進み、実際に出匵しお珟地で商談を行うスタむル継続が難しくなり぀぀ある䞭でJVREX展瀺䌚に出䌚いたした。

コロナ犍でJETRO䞻催の海倖WEB商談を数倚くこなしおいたこずから、出展に぀いお、それほど抵抗はなかったこずや、圓瀟がタヌゲットにしおいた囜が䞁床含たれおいたこずから2024幎初めお出展させおいただくこずになりたした。

ブヌスの䜜り方は正盎圓初戞惑いたしたが、䌚期盎前などは遅い時間でも䞁寧に説明しおいただき本圓に助かりたした。

圓瀟のように海倖垂堎が芋えにくい商材塩は、枡航での案内は円安の最䞭ハヌドルが高すぎたすが、JVREX展瀺䌚であれば片道分の航空運賃皋床で賄えるこずや、什噚代も䞍芁なので、経費削枛ができたした。

今埌も積極的に掻甚しおいきたいず思いたす。

株匏䌚瀟 合食

埡瀟ずの関係性に぀いお、匊瀟は垞に倉化する食品垂堎の䞭で、新たな取匕先の開拓を匷く求めおおりたす。

察象垂堎においおは競争が䞀局激化し、䟡栌の透明性も高たる䞭で、顧客ずの぀ながりがこれたで以䞊に重芁になっおきおいたす。

頻繫に海倖いけない海倖営業ずしお、顧客ず簡単にコミュニケヌション取れたす。

今埌も貎瀟ず共に成長し、より良いパヌトナヌシップを築いおいけるこずを心より願っおおりたす。

囜産株匏䌚瀟 代衚取締圹 / 䞀般瀟団法人ChefooDo 理事
圱山 恭英

メタバヌスを掻甚した囜際展瀺䌚に第䞀回から参画させおいただいおおりたす。

日本の食品の茞出や海倖展開、メタバヌスを掻甚したオンラむン・DX垂堎展開は、地域の䞭小䌁業にずっおも倧きな可胜性を秘めおいたす。䞀方で、䜕から始めお良いか、どのように継続的にコミュニケヌションを図ればよいかの課題を持っおいたす。

そのような䞭で、BorderTech瀟のサヌビスは、日々サプラむダヌずバむダヌのニヌズを螏たえお、システムが進化・深化し぀぀、プラットフォヌムの提䟛に限らず、サプラむダヌにも寄り添った䌎走型の支揎ができるこずが匷みであるず考えたす。

ひずえに経営陣・メンバヌの実瞟および倧局的な芖点ず现やかなサヌビスに立脚しおいるず思いたす。今埌も連携を深めながら、地域䞭小䌁業の海倖展開の機䌚ずなるサヌビスの䞀助ずなればず考えたす。

株匏䌚瀟゚ヌ・ビヌ・アヌル 取締圹
小島 充裕

BoarderTech様ずのご瞁は、圓瀟が通販関連の展瀺䌚に出展しおいた際、犏本様よりお声がけいただいたこずがきっかけでした。

圓時、圓瀟ではちょうど新補品の芋せ方に課題を感じおおり、その解決策を暡玢しおいたタむミングでもありたした。初めおJVREXのメタバヌス空間を拝芋した際には、「これは面癜そうだ」ず、匷く興味を惹かれたこずを芚えおいたす。

以来、継続しお出展させおいただいおおりたすが、実感しおいるJVREXの倧きな匷みは、他にはない“メタバヌス展瀺䌚”ずいう先進的な圢態であるこず、そしお回を重ねるごずに泚目床・来堎者数が増加し、それに比䟋しお来堎者の「本気床」や関心の高さも確実に高たっおいる点です。

来堎者が自分のペヌスずタむミングで補品情報にアクセスできる利䟿性は非垞に高く、それに応えるように出展各瀟の展瀺内容も幎々掗緎されおきおいる印象です。

たた、圓瀟のように少人数で展瀺䌚察応を行っおいる立堎ずしおは、時差を気にせず来堎者察応ができる点も非垞に効果的です。加えお、Boarder Tech様の経営局の方々ずも気軜に盞談ができる柔らかい雰囲気があり、共に展瀺䌚を育お、成果を出しおいこうずいう前向きな気持ちにさせおいただける点も、継続しお参加したいず思える倧きな理由です。

株匏䌚瀟もみじかえで研究所 代衚取締圹
本間 節史

将来の日本の生き残る方法は芳光むンバりンドず茞出だず考えおいたす。既存の日本の商品や玠材は囜倖でその魅力に気づかれおいない商品がほずんどです。

江戞時代にも閉鎖的な囜で培われた技術や芞術の鍛錬が囜倖で倧きく評䟡されたしたが、圓の生産者本人は囜倖での䟡倀に気づいおいたでしょうか。

倧倉もったいない、倧きな機䌚損倱ず思っおいたす。珟圚囜内のマヌケットだけで充分だず思っおいない人はぜひ囜倖で商品を玹介しお囜倖ぞ垂堎を開拓すべきです。

日本人は䞖界の人口の1%です。今埌日本の人口は枛少しおいきたすので囜内のみで同じ商品を販売しおいおも今埌売䞊は枛少するでしょう。

将来残りの99%以䞊の䞖界のマヌケットを開拓しお売䞊を拡倧できればより日本に倚くの利益ず富の経枈埪環を生み出すこずができたす。

そのため日本の商品や玠材を党䞖界の人に評䟡するプラットフォヌムはずおも重芁になるず考えおいたす。

株匏䌚瀟やたず蜂蜜 海倖事業担圓
滝川 英俊

匊瀟株やたず蜂蜜は、蜂蜜補品に加え、近幎では濃瞮飲料やリキュヌルの補造販売で海倖垂堎に展開を始めおおりたす。

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、蟲林氎産省のGFPからのメヌル案内で存圚を知り、問い合わせを入れたずころから始たりたす。

自瀟商品の海倖展開を始めお3幎目になりたすが、これたで様々なむベントうやオンラむン商談䌚に取り組んできたした。

その䞭では、やはり海倖におけるリアルの展瀺䌚が効果が高いず確信しおいたす。 海倖のバむダヌ様や消費者からの商品に察する反応が盎接か぀正確に把握でき、成玄に至るケヌスが倚いからです。

ただ、他のメヌカヌ様も指摘されおいる通り、出展、茞出関連、出匵にかかる費甚が倚額で、限られた予算の䞭では、1幎に1床の出展がやっずです。

そんな䞭で、JVREXの展瀺䌚はバヌチャルずいう点があるものの、䜎予算で自由床の高い出展や自瀟商品の露出が行えるずいう事で、是非ずも詊しおみたいず考えた次第です。

ご担圓の方にもご支揎いただき、参加の意思衚瀺から、数日でバヌチャル空間に自瀟展瀺コヌナヌが蚭眮され、6月のタむ、台湟バむダヌ様向け展瀺䌚初日に間に合ったのは驚きでした。

今埌サンプル䟝頌をされたバむダヌ様ずどれだけ商談を進められるかがポむントになりたすが、8月ず10月にもテヌマや地域を倉えたむベントが蚈画されおおり、反応が楜しみです。

Border Tech様には、この革新的なプラットフォヌムを質ず量の䞡面から拡充され、業界に倧きなむンパクトを䞎えうるものずされたすこずを祈っおおりたす。

株匏䌚瀟宮奜
森田 敏行

株匏䌚瀟BorderTech様ずは、茞出関係の展瀺䌚におご瞁が出来たした。リアルの展瀺䌚を、バヌチャル空間で衚珟し、その空間で圓瀟の商品を䞖界の方々に玹介できるずいうこずに魅力を感じ、利甚させおいただくこずになりたした。

ご玹介いただいた内容が、今たでにない、新しいバヌチャル空間での展瀺䌚の開催ずいう事で、非垞に興味を持ちたした。リアルの展瀺䌚ですず、出展偎も来堎偎も、移動時間やコストを掛けお展瀺䌚にいく事になりたすが、その郚分を削枛するこずにより、䞡方共に、非垞に効率的な営業掻動に繋がるず思いたす。

コロナ過以降益々オンラむンコミュニケヌションの需芁が加速する䞭、日本囜内䌁業にずっお海倖展開マヌケティングの䞻流ずなりうる可胜性を感じおいたす。

鹿児島補茶株匏䌚瀟 錊江流通センタヌ長 囜際営業責任者

株匏䌚瀟BorderTech様ずはたたたたいただいた営業のお電話がきっかけでした。メタバヌスでの展瀺䌚開催ずいうこずでご案内いただき、初めおのこずでもあり興味を持ちお話を聞かせおいただきたした。

これたでも海倖展瀺䌚ぞは倚数出展しおおり、手ごたえも感じおおりたしたが、チヌムの拡匵に䌎い新しいスタッフが倚いずいうこずもあり、長期間の出匵が困難な状況でもありたした。

たた、新しい地域ぞ進出の足掛かりも怜蚎しおいる䞭、物理的な移動を䌎わない同展瀺䌚は時間、費甚、人員をあたり割くこずなく出展できるため魅力を感じおおりたす。

たたネット䞊の展瀺䌚堎は実際の展瀺䌚のような䜜りであるずずもに、䌚瀟や商品のPRをするポスタヌや動画ずいったコンテンツは実際の展瀺䌚堎以䞊に充実させるこずができ、来堎者様ぞの蚎求力も高いず感じたした。

匊瀟の茞出チヌムは営業、実務を䞻ずしおおり、りェブ関係ぞは䞍慣れな物ばかりですが、専門的な知識をお持ちの貎瀟の方々が䞁寧にサポヌトしおいただいたおかげで無事に出展し、数倚くの匕き合いをいただくこずができ、感謝申し䞊げたす。

今埌、このような圢でのむベントはさらに泚目されおいくだろうず思いたす。日本産品ぞの泚目床合は幎々高たっおきおおりたすので、貎瀟がメタバヌス展瀺䌚の先駆者ずしお広く䞖界ぞ展開されおいくこずを期埅しおおりたす。

田村酒造堎 海倖事業郚長
牛久 岩雄

匊瀟は東京郜の犏生垂で創業し、幎に創業幎を迎えた日本酒メヌカヌになりたす。海倖ぞの販路拡倧を芋据え、様々な取組をしおたいりたしたが、海倖ぞの枡航費甚、蚀葉の問題など、様々な面で問題があり、䜕か新しい方法での拡売方法は無いものか、倚方面にわたり情報収集をしおおりたした。

そのような状況で㈱BorderTech様から最先端のVR技術を掻甚した展瀺䌚ぞのお誘いを頂き、詊しに出展させお頂く事ずなりたした。に䞍慣れな私でもご担圓者様の䞁寧なサポヌトのお陰で、自瀟ブヌスの立ち䞊げから、お客様ずのやりずりたでスムヌズに行う事が出来たした。

業界に新たな颚を吹き蟌む㈱BorderTech様の挑戊に心より敬意を衚したす。時代や堎所にずらわれず、より倚くの人々に魅力ある食品ずの出䌚いを提䟛するその取り組みは、業界の未来を倧きく倉える可胜性を秘めおいたす。

今埌のさらなるご発展ず、たすたすのご掻躍を応揎しおおりたす

䌁業サむト・メディア掲茉実瞟

䌁業サむト

䌁業サむトhttps://www.bordertech.co.jp/

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

メディア掲茉実瞟

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
    ※ 発行者は、2024幎6月1日付で犏本健二氏の代衚取締圹の蟞任及び取締圹ぞの就任、たた、2025幎6月25日付で普通株匏518株の発行を実斜しおおり、珟時点でずもに登蚘申請䞭です。登蚘完了埌の発行枈株匏総数は53,622株、資本金は12,506,766円ずなりたす。なお、「2募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映しおいない蚘茉ずなっおいたすが、「株匏䌚瀟BorderTechに投資するに圓たっおのリスク」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映した蚘茉ずなっおいたす。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟BorderTech
    千葉県流山垂おおたかの森東四䞁目31番地の9
    資本金 10,312,000円2025幎6月20日珟圚
    発行枈株匏総数 53,104株2025幎6月20日珟圚
    発行可胜株匏総数 200,000æ ª
    蚭立日 2023幎2月1日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 岞本誠
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    株匏䌚瀟BorderTechによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号050-3094-1900
    メヌルアドレスinfo@bordertech.co.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟BorderTech株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟BorderTech株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2024幎12月31日においお債務超過ずなっおいたすが、盎近詊算衚2025幎4月30日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2024幎12月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたすが、盎近詊算衚2025幎4月30日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2023幎2月1日であり、皎務眲に提出された決算期2024幎12月31日は第2期であり、珟圚は第3期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を5,033,556円、䞊限応募額を80,070,826円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2025幎12月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2025幎12月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹の岞本誠氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日 店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者 15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者 18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。
調達金額 18,922,442円
目暙募集額 5,033,556円
䞊限応募額 80,070,826円