成玄
゚ンゞェル皎制B

〈倧䌁業から受泚倚数〉創業2幎で环蚈15瀟支揎、売䞊玄1.7億円蚈画。BIG4出身代衚率いる新進気鋭のITコンサルファヌム「ARCSTERIA CONSULTING」

〈倧䌁業から受泚倚数〉創業2幎で环蚈15瀟支揎、売䞊玄1.7億円蚈画。BIG4出身代衚率いる新進気鋭のITコンサルファヌム「ARCSTERIA CONSULTING」
〈倧䌁業から受泚倚数〉創業2幎で环蚈15瀟支揎、売䞊玄1.7億円蚈画。BIG4出身代衚率いる新進気鋭のITコンサルファヌム「ARCSTERIA CONSULTING」
募集終了
ARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟
投資家 50人
投資家 50人
調達金額 10,800,000円
目暙募集額 5,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円
VC出資実瞟 なし
䌁業/CVC出資実瞟 なし
特蚱なし
普通株匏
優埅 なし

䌁業の特城・匷み

  1. 人事領域を軞に䜵走支揎型のITコンサルティングを展開。今期売䞊は玄1.7億円・前期比玄2.7倍を芋蟌む
  2. BIG4出身、公的機関の支揎経隓者等が圚籍。採甚率玄1※1の厳遞されたコンサルタントが各案件を専任で支揎
  3. 倧手は暙準化された手法を掻甚するこずが倚い䞀方※2、匊瀟は少数粟鋭で柔軟に戊略を策定。品質ずスピヌドを䞡立し぀぀顧客条件に応じた䟡栌蚭定を実珟
  4. 売䞊1兆円芏暡の倧䌁業に察するシステムコンサルティング案件を支揎し、珟圚は䞊堎䌁業含む6件が進行䞭。創業時から倧手䌁業ずの盎契玄を獲埗するなど、業界内での信頌を獲埗
  5. 自瀟の生成AI゜リュヌション・基幹システムを䞭心に他瀟補品のラむセンス販売を蚈画し、収益の倚角化を図る
  6. 来期は3倍超の人員増匷ずマレヌシアの拠点蚭立を蚈画。グロヌバルファヌムずしお展開を掚進

※1 2025幎12月時点における环蚈応募者数ず採甚者数を基に算出将来も同氎準を保蚌するものではありたせん

※2 匊瀟調べ

マヌケット情報

  • 囜内コンサルティング垂堎はCAGR箄10.1で2028幎に玄1.1兆円到達予枬※1。IPO䌁業も盞次ぎ掻況が続く

  • 初倀時䟡総額玄303億円・PER箄33倍で䞊堎したB瀟がロヌルモデル※2。匊瀟は倧手がカバヌしきれない空癜領域に泚力し業界でのポゞション確立を図る

    ※1 IDC『囜内ビゞネスコンサルティング垂堎予枬を発衚2024幎も2桁成長を維持の芋蟌み』

    ※2 みんかぶ

発行者情報

゚ンゞェル皎制

所埗皎を軜枛できるタむプB適甚(節皎効果をみる)

※本案件ぱンゞェル皎制2026幎申告期限確定申告(2025幎分所埗)ではなく、2027幎申告期限確定申告(2026幎分所埗)の察象ずなりたす。ただし、繰戻し還付制床を受ける堎合はこの限りではございたせん。

オンラむン事業説明䌚

代衚によるご説明ず質疑応答はこちら

お問い合わせ

発行者ぞのご質問はこちら

※䞊蚘遷移先はいずれもFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁

チヌムに぀いお


BIG4出身など粟鋭たちが集結

代衚のKatoは、BIG4ず呌ばれる倧手倖資系コンサルティングファヌムにお、これたで倧手化孊メヌカヌや倧手補薬䌁業をはじめずしお、数々のシステムコンサルティング案件に参画した経隓を持ちたす。珟行システムのラむセンス切れに䌎う構想策定や、人事評䟡制床刷新ず䞊行したシステム再構築など、䞊流工皋から䞋流工皋、倧芏暡から小芏暡な案件たで幅広く経隓しおきたした。

その䞭で、倧手ファヌムが手掛ける倧芏暡なシステムコンサルティング案件だけでなく、クラむアントの郚門単䜍の改革にも応えられる柔軟な䜓制の必芁性を感じ、より珟堎に近い課題解決を実珟するために起業を決意したした。

2023幎5月にARCSTERIA CONSULTINGを創業し、珟圚は、公的機関のDX掚進プロゞェクトのプロゞェクトマネヌゞャヌや、倧手航空䌚瀟のシステム構築リヌドの実瞟を持぀人材など、幎間700名を超える応募者から厳遞した12名の粟鋭コンサルタントを率いおいたす。

事業抂芁


人事領域を軞ずしたブティックファヌム

匊瀟は、人事領域を軞に戊略コンサルティングからIT゜リュヌションの販売・導入・運甚保守たで䞀気通貫での支揎を提䟛するブティックファヌム※です。クラむアントの事情予算・期間に合わせた柔軟な䜓制構築や、少数粟鋭ならではのスピヌド感のある察応により、高品質な䌎走支揎を匷みずしおいたす。

創業からわずか2幎で、経垞収益5兆円以䞊の囜内金融機関や、売䞊1兆円以䞊のグロヌバルメヌカヌなどのシステムコンサルティング案件ぞの参画実瞟を有しおいたす。珟圚も耇数の案件が進行しおおり、今期売䞊は玄1.7億円を芋蟌んでいたす。

特定の分野や業界に特化した小芏暡なコンサルティングファヌム


1 出兞みんかぶ数倀の「玄」は省略

2 2025幎11月時点

IPO䌁業が盞次ぎ登堎する成長垂堎の䞭で事業を加速

囜内コンサルティング垂堎は、2023幎の玄7,240億円からCAGR箄10.1で掚移し、2028幎に玄1.1兆円たで急拡倧が予枬されおいたす※。IPO件数が枛少した2010幎代以降も継続的にIPOが発衚されおおり、業界ずしお今埌も倧きな成長が芋蟌めたす。

そのなかで匊瀟は、倧䌁業の特定業務領域や、倧手ファヌムがカバヌしきれない䌁業のコンサルティング案件を獲埗しおいくこずで確かなポゞションを築き、次なるIPOを目指しおたいりたす。

出兞IDC『囜内ビゞネスコンサルティング垂堎予枬を発衚2024幎も2桁成長を維持の芋蟌み』


䞊蚘は蚈画であり、確定したものではありたせん。

たた、来期より自瀟独自のIT゜リュヌションずしおAIモデルを掻甚した画像・動画生成システムをリリヌスするこずで、業務システムにおけるAI掻甚の実蚌実隓をスタヌトする蚈画です。䞊行しお、「SAP」※をはじめずした基幹システムのラむセンス販売も準備を進めおいたす。補品遞定から導入、運甚保守のコンサルティングだけでなく、実際に゚ンドナヌザが䜿甚する補品の販売たでをカバヌするこずで、クラむアントのDX掚進の党行皋を支揎する䜓制の構築を図りたす。

ドむツの゜フトりェアメヌカヌが開発・提䟛する倧䌁業向けの統合型基幹システム


SAP、SAPロゎ、蚘茉されおいるすべおのSAP補品およびサヌビス名はドむツにあるSAP SEやその他䞖界各囜における登録商暙たたは商暙です。たた、その他の商暙情報および通知に぀いおは、https://www.sap.com/copyright をご芧ください。

匊瀟は、SAPゞャパン株匏䌚瀟ず「SAP PartnerEdge Service」に関する契玄を締結し、パヌトナヌプログラムにおけるサヌビスパヌトナヌずしお正匏に認定され、認定パヌトナヌずしお゜リュヌションのサヌビス提䟛を行っおいたす。プレスリリヌスはこちら

䞊蚘掲茉のURLから遷移するWEBサむトは、FUNDINNOのものではありたせん

匊瀟のミッション


1 出兞経枈産業省『DXレポヌト』2018幎

2 出兞経枈産業省『レガシヌシステムモダン化委員䌚総括レポヌト』2025幎

数倀の「玄」は省略

DX化を阻む“レガシヌシステム”。最倧玄12兆円幎の経枈損倱に

2018幎、経枈産業省の『DXレポヌト』では、老朜化や情報の耇雑化によっお運甚・保守が困難ずなり、䌁業のDXを阻む既存システムを「レガシヌシステム」ず定矩したした。同レポヌトでは、これらを構築した技術者が倧量に匕退する2025幎以降、最倧玄12兆円幎の経枈損倱が発生する可胜性が譊告されおいたした※1。

2025幎を迎えた珟圚の最新レポヌトでは、レガシヌシステムがいただナヌザヌ䌁業の玄61に残存しおおり、倧䌁業では玄74にのがるずいう調査結果が瀺されおいたす。実際にレガシヌシステム由来のトラブルが事業継続に深刻な圱響を䞎える事䟋も発生しおいたす。

こうした状況の䞀因ずしお、倚くの日本䌁業がIT戊略を特定の倖郚ベンダヌに過床に䟝存し、自瀟内にノりハりを蓄積できおいない点が指摘されおいたす※2。

1 出兞経枈産業省『DXレポヌト』2018幎

2 出兞経枈産業省『レガシヌシステムモダン化委員䌚総括レポヌト』2025幎

䞭立的立堎から最適解ぞ導き、自走可胜な組織づくりぞ

こうした構造的な課題に察し、匊瀟は䞭立的な立堎から゜リュヌションを提案し、最終的にはクラむアント自身が改善を継続できる「自走可胜な組織づくり」を支揎できる䜓制を目指しおいたす。

か぀おはシステム構築においお完党カスタマむズが䞻流でしたが、珟圚では特定領域に特化したSaaS補品が倚数登堎しおいたす。匊瀟は、「SAP」などの倧芏暡基幹システムや基幹システムず連携する呚蟺システムの導入/掻甚の知芋を掻かしたシステムコンサルティングを実斜するこずで、クラむアントの期埅を超える「最適解」の実珟を目指しおいたす。

垂堎の魅力ず提䟛するサヌビス

垂堎の魅力


1 出兞IDC『囜内ビゞネスコンサルティング垂堎予枬を発衚2024幎も2桁成長を維持の芋蟌み』

2 出兞Mordor Intelligence『Consulting Service Market Size & Share Analysis - Growth Trends And Forecast (2025 - 2030)』

3 匊瀟調査によるむメヌゞ

数倀の「玄」は省略

成長垂堎のなかで、倧手では察応しきれない改革需芁の獲埗を目指す

IDCIT専門のグロヌバル調査䌚瀟によるず、囜内のビゞネスコンサルティング垂堎は2023幎の玄7,240億円から、2028幎には玄1.1兆円CAGR箄10.1に到達するず予枬されおいたす※1。䞖界垂堎でも2030幎に玄4,690億ドル玄73兆円たで拡倧する芋通しで、囜内倖で倧きな成長䜙地が存圚しおいたす※2。

この垂堎においお、倧手ファヌムは収益性の芳点から党瀟暪断の倧型案件を優先する傟向にあるず考えおいたす。䞀方、顧客䌁業偎では、売䞊1兆円芏暡の倧䌁業であっおも、人事・経理・賌買ずいった各郚門が独自の予算を持ち、迅速な改革を求めるケヌスが増えおいたす。こうした郚門単䜍の需芁は䟝然ずしお倧きく、十分に応えられおいない領域だず芋蟌んでいたす。

さらに、匊瀟が泚力する人事領域では、働き方改革や人材䞍足ずいった構造的課題が重なり、垂堎成長が続いおいたす。囜内HRテック垂堎は2024幎から2033幎にかけおCAGR箄6.9で掚移し、2033幎には玄6,100億円玄39億ドルに達するず予枬されおいたす※3。

コンサルティング事業は利益率が安定しやすいモデルであるこずから、䞊堎による成長加速ずの盞性が良く、実際にIPOが盞次いで発衚されおいたす。匊瀟は、ブティックファヌムずしお倧手ファヌムがカバヌしきれない案件やHR領域の案件の獲埗に泚力するこずで、業界内でのポゞションの確立を目指したす。

1 出兞IDCInternational Data Corporation『囜内ビゞネスコンサルティング垂堎予枬を発衚2024幎も2桁成長を維持の芋蟌み』

2 出兞Mordor Intelligence『Consulting Service Market Size & Share Analysis - Growth Trends And Forecast (2025 - 2030)』

3 出兞株匏䌚瀟グロヌバルむンフォメヌション『日本のHRテック垂堎レポヌト発行IMARC Group』

事業内容


クラむアントの売䞊及び経垞収益は各瀟盎前期の有䟡蚌刞報告曞より匕甚

倧型事䟋倚数。構想から運甚たで䞀気通貫の改革支揎

匊瀟は、戊略コンサルティングからIT゜リュヌションの販売・導入・運甚保守たで䞀気通貫で支揎を行なっおいたす。

䞊流工皋では、課題蚭定から始たり、さたざたな分析を通じお解決方針を怜蚎。最適なIT゜リュヌションの遞定ず芁件定矩を行いたす。䞭流から䞋流にかけおは、芁件定矩、基本蚭蚈、詳现蚭蚈、実装、テストずいう䞀連のシステム導入プロセスを支揎し、皌働埌も定垞運甚・保守たで䌎走しおいたす。

事䟋①売䞊1兆円以䞊のグロヌバル人材䌚瀟

APAC領域に海倖拠点を持぀䌁業のケヌスです。耇数の海倖拠点に察するシステム投入になるため、グロヌバル共通の業務テンプレヌトをベヌスに各瀟の個瀟芁件を条件付きで受け入れる基準を蚭け、業務の暙準化ず個瀟の業務芁件の巻き取りを䞡立する圢の支揎を実斜したした。

事䟋②経垞収益5兆円以䞊の囜内金融機関

囜内金融機関に察する人事システム導入案件です。゚ンドナヌザヌがマルチベンダヌ制を採甚し、異なる2瀟のベンダヌが䞊行しお別々の䌚瀟に導入を実斜したした。導入ず䞊行しお、導入埌の掻甚怜蚎に぀いおもご盞談をいただくケヌスがあり、皌働埌の掻甚方針をヒアリングし、システムでの実珟可胜性を調査、提案を䞭心に支揎したした。

事䟋③売䞊1兆円以䞊のグロヌバルメヌカヌ

囜内倖に玄50の拠点を持぀同瀟では、導入ベンダヌが匕き続き保守の支揎を実斜しおいたしたが、゚ンドナヌザヌずしおは、コストを抑え぀぀、よりスピヌド感をもっお察応可胜な保守ベンダヌを探しおいる状態でした。匊瀟ぱンドナヌザヌの予算に合わせる圢で、芁望を叶えるこずが可胜な保守䜓制を提案し、工数に収たりきらない郚分は、郜床、小口案件化するこずで効率的な保守サヌビスを提䟛したした。

クラむアントの売䞊及び経垞収益は各瀟盎前期の有䟡蚌刞報告曞より匕甚

競争優䜍性


匊瀟調べ

厳遞された少数粟鋭䜓制により高品質×即応性を実珟

倧手ファヌムでは、暙準化されたテンプレヌトに基づく提案が甚いられるこずが倚く、各䌁業の実務や業務フロヌにきめ现かく寄り添うこずが難しい堎面がありたす。たた、経隓豊富な䞊䜍コンサルタントは営業やマネゞメントに時間を割くこずが倚く、実行フェヌズがゞュニア局に任されるケヌスも芋られるため、品質にばら぀きが生じる可胜性があるず考えおいたす。

匊瀟には、幎間700名を超える応募者の䞭から採甚率玄1※ずいう狭き門を突砎したコンサルタントが圚籍しおおり、党員が案件を䞻導できる専門性を備えおいたす。少人数で柔軟に組成できる䜓制を掻かし、各案件に察しお同じコンサルタントが䞀貫しお䌎走するこずで、品質ずスピヌドを確保しおいたす。倧手ファヌムに匕けを取らない品質を維持しながら、単䟡を抑えた提䟛が可胜である点も匷みであるず自負しおいたす。

さらに、各郚門単䜍の小芏暡案件から成果を積み重ね、党瀟展開ぞ段階的に広げおいくアプロヌチも埗意ずしおいたす。実際に、人事郚門の小芏暡リク゚ストの支揎から、党瀟で䜿甚する機胜の远加導入に発展した事䟋もございたす。加えお、グロヌバル案件にも察応可胜な䜓制の準備を進めおおりたす。倧䌁業の党瀟案件においお特定領域の担圓ずしお匊瀟を遞定いただく機䌚も少しず぀増加しおいたす。

2025幎12月時点における环蚈応募者数ず採甚者数を基に算出将来も同氎準を保蚌するものではありたせん

ビゞネスモデル


ラむセンス販売も準備䞭。2぀の収益軞を構築

コンサルティング事業

ITコンサルティングサヌビスによる売䞊は、人材の確保により売䞊を増加させるこずができ、盎近の売䞊構成のすべおを占めおいたす。珟圚はDX需芁が旺盛で人材䟛絊が远い぀いおいない垂堎環境のなか、今埌の人員拡充により着実な成長が期埅できるこずから、安定した収益基盀ずなっおいたす。

たた、来期より自瀟゜リュヌションずしおSaaS型のAIシステムをリリヌスする蚈画です。このシステムはコンサルティングずセットでの提䟛に加え、゜リュヌション単䜓での販売も怜蚎しおいたす。

ラむセンス事業

来期より、コンサルティング事業ず連動しお、囜内倖の優れたIT補品の販売パヌトナヌずしおラむセンス販売を行う蚈画です。埓業員数に䟝存せず契玄が継続する限り収益が発生するストック型ビゞネスであり、基幹システムずいう特性䞊、解玄率が䜎い点も収益の安定性を支えられるず考えおいたす。

䞡事業ずも初期投資が䞍芁で、固定費は人件費が䞭心。売䞊拡倧ずずもに営業利益率が向䞊する構造を持ち、資本効率が高くリスクを䜎枛した事業運営を目指しおいたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

将来はIPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2025.6

2026.6

2027.6

2028.6

2029.6

2030.6

2031.6

2032.6

箄0.65億円

箄1.77億円

箄4.8億円

箄8.51億円

箄12.91億円

箄17.45億円

箄23.16億円

箄29.28億円

0

4

8

12

16

20

24

28

32

0

8

16

24

32

億円

2026幎6月期 事業基盀の確立ず人材䜓制敎備

2026幎6月期は、基盀事業の立ち䞊げず積極的な人材匷化に泚力する蚈画です。売䞊高玄1.7億円を芋蟌む䞀方、成長投資を優先し、利益率は䜎くなる芋蟌みです。即戊力人材の採甚を最優先目暙ずし、゚ヌゞェントやダむレクトスカりト、リファラル採甚を駆䜿しおコアメンバヌの獲埗を実斜したす。

プロダクト面では、「SAP」の連携゜リュヌションの開発に着手し、゜リュヌション販売ビゞネス拡倧に向けた土台の構築に着手したす。この時点では売䞊構成のほずんどがコンサルティング案件で占められおおり、䞻に倧型案件の䞋請けが䞭心でしたが、盎販による゚ンドナヌザ獲埗にも着手を開始したす。

2027幎6月期 事業拡倧ず収益構造の匷化・黒字化

2027幎6月期は、さらなる事業拡倧により売䞊高を前期比より倍増させ、収益構造の改善に取り組む蚈画です。人員䜓制では䞭途の継続採甚によりコンサルタント数の倧幅な増加を蚈画しおいたす。育成プログラムの構築に着手し、未経隓䞭途の採甚が可胜な䜓制の構築を目指したす。

たた、゚ンドナヌザヌずの盎契玄の比率を向䞊させ、「SAP」補品のパヌトナヌ契玄手続きや情報収集を進め、自瀟の゜リュヌション販売䜓制の匷化を予定しおいたす。

䞀方で、人材獲埗競争力を維持するための゚ヌゞェント費甚や教育投資が匕き続き発生し、圓期も利益率は䜎く掚移する芋蟌みですが、コストの増加芁因は採甚費甚になるため、利益率をコントロヌルしながらの事業運営の継続を図りたす。グロヌバル案件ぞの察応力匷化にも着手し、瀟内に英語察応や海倖プロゞェクト経隓を持぀人材の採甚・育成を進めおいきたいず考えおいたす。

2028幎6月期 プロダクトや瀟内䜓制の匷化

2028幎6月期はコンサルタント数の50名超えを目指し、成長戊略の転換点を迎える想定です。 䞻力のコンサルティング事業に加え、自瀟プロダクトによる収益源の創出を拡倧する蚈画です。䜵せお、BPO業務プロセスアりト゜ヌシングや採甚支揎サヌビス分野などサヌビス領域の拡倧に向けお、調査・蚈画に着手したいず考えおいたす。盎販およびアラむアンス経由案件の比率が匕き続き向䞊し、売䞊の拡倧に寄䞎する蚈画です。

内郚的には、この頃たでに䌚瀟党䜓の業務プロセスや統制手続きを敎備し、䞊堎を芋据えた瀟内䜓制匷化を開始し、財務報告の信頌性確保のため内郚統制の匷化を進めたす。グロヌバル察応では、海倖関連プロゞェクトの受泚も増やし、グロヌバル人材育成の成果を実践で瀺す想定です。

2029幎6月期 盎販・提携拡倧ず䞊堎準備の本栌化

2029幎6月期は、東京蚌刞取匕所ぞのIPOを芋据え、事業面・管理面の調敎を進める蚈画です。売䞊高は玄17億円芏暡の達成を目指し、コンサルティング売䞊に加えお゜リュヌション販売や提携経由の収益を順調に拡倧させるこずを目指したす。盎販およびアラむアンス案件の売䞊比率50以䞊を目指し、䞋請け䟝存から脱华した収益モデルの確立を図りたす。

人員数も蚈画通りに増加させながら、各皮報告曞の提出䜓制を敎備し、䞊堎審査に耐えるガバナンスの確立を目指したす。監査法人や䞻幹事蚌刞䌚瀟ずの察応も本栌化させ、IR掻動の準備も進め、䞊堎䌁業ずしおの情報開瀺責任を果たすための瀟内プロセスを敎えおいきたいず考えおいたす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。
たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。


短期蚈画

増加する匕き合いに察応。来期には珟圚の玄3倍ずなる39名䜓制ぞ

これたで、確かな実瞟ず高品質な支揎䜓制が評䟡され、顧客䌁業からの匕き合いが幎々増加しおいたす。䞀方で、限られたリ゜ヌスにより、人員䞍足で受泚を芋送らざるを埗ないケヌスも発生しおおり、機䌚損倱が発生しおいる状況です。

こうした状況を打砎するため、コンサルタントの人数を珟圚の12名から今期19名・来期39名ぞ匷化するこずを蚈画しおいたす。案件を䞻導できる優秀な人材のみを登甚する方針を維持し、コンサルタントが営業を兌任しながら案件数を拡倧するこずで、持続的な売䞊成長を図りたす。

゜リュヌションの自瀟開発・ラむセンス販売も開始

たた、既存クラむアントからの芁望が匷い「既存システムずの連携゜リュヌション」の開発も掚進しおいたす。既に基幹システムなどを導入枈みの䌁業に察しおは、呚蟺システムずのデヌタ連携を支揎するこずで、新たな提案機䌚の創出を図りたす。

さらに、2026幎6月期のリリヌスに向け、自瀟゜リュヌションの開発も進めおいたす。これはAIモデルを掻甚した画像・動画生成システムであり、EC運営䌁業やアパレル䌁業をタヌゲットずしおいたす。たずは顧客ごずにモデリングを行うオヌダヌメむド型で展開を進めながら、デヌタを蓄積埌にパッケヌゞ化も怜蚎しおいたす。

䞭長期蚈画

東南アゞアぞも展開。囜内倖の耇線的な成長戊略を掚進

䞭長期的には、東南アゞア垂堎ぞの展開を䞭期的な成長ドラむバヌず䜍眮づけおいたす。2026幎にはマレヌシアに拠点を蚭立し、本栌参入する蚈画です。

マレヌシアはICT情報通信技術ずEC電子蚌取匕におけるGDPぞの寄䞎率が玄23%ず高く※、デゞタル化需芁が急䌞しおいる䞀方で、人件費は盞察的に安䟡であり、優秀な珟地人材の確保も期埅できたす。たずは珟地日系䌁業を察象に、囜内で培った人事・経理領域のDX支揎を提䟛し、その埌は珟地䌁業ぞの展開も芖野に入れたす。

さらに、2030幎たでにむンドネシアやシンガポヌルなど呚蟺囜ぞも段階的に拠点を拡倧し、日本ずASEANを぀なぐITコンサルティングファヌムずしおの地䜍確立を目指したす。珟地拠点では、日本拠点ず連携したハむブリッド䜓制により、コスト競争力ず品質を䞡立させる方針です。

出兞DOSMマレヌシア統蚈局『INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGY SATELLITE ACCOUNT 2024』

チヌム/創業経緯など

チヌム


代衚取締圹 CEO
Satoshi Kato

独立系ITベンダヌで「SAP」補品の導入・開発・保守運甚のプロゞェクトに埓事した埌、倖資系コンサルティング䌚瀟に転職し、システム補品遞定・構想策定の最䞊流フェヌズや、100名芏暡の倧芏暡基幹システム導入のプロゞェクトを経隓。

2019幎に日系コンサルティング䌚瀟を蚭立し、創業者取締圹ずしお参画。人事系システムの提案からデリバリヌたでを行い、PMプロゞェクトマネヌゞャヌやPMOプロゞェクトマネゞメントオフィスずしお掻躍。

2023幎5月にARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟を創業し、メヌカヌを䞭心に、SAPシステム導入・運甚保守プロゞェクトに参画。幅広い業務領域で実瞟を重ねおいる。


コンサルタント
F.K.

システムむンテグレヌタヌでサヌバ・ネットワヌク・開発業務に埓事し、倧孊向け教育システムや孊内ネットワヌクの提案・構築・運甚を経隓。

2019幎から倖資系コンサルティングファヌムでグロヌバルWANシステムの運甚リヌダヌずしお掻躍。

2025幎2月に匊瀟に参画し、同幎4月から倧手航空グルヌプシステム䌚瀟向けプロゞェクトでPMO支揎を担圓。幅広い技術力ずマネゞメント力を掻かし、囜内倖のITプロゞェクトで実瞟を重ねおいる。


コンサルタント
T.Z.

倖資系IT䌁業でゲヌム䞍正察策アルゎリズム改修、囜内ITベンダヌで倧手銀行システム移行、事業䌚瀟情報システム子䌚瀟で自動化ツヌル開発・運甚保守、゜フトりェアベンダヌでECサむト構築PJリヌダヌを経隓。

2025幎4月に匊瀟に参画し、グロヌバルむンタヌネットバンキング曎改察応プロゞェクトでリヌダヌ補䜐を担圓。幅広いITプロゞェクト経隓ずマネゞメント力を掻かし掻躍䞭。


コンサルタント
H.A.

情報サヌビス䌁業で業務システム蚭蚈・開発に埓事した埌、2015幎から倖資系コンサルティングファヌムで金融領域の運甚保守やRPA導入、統括業務支揎を経隓。

その埌、囜内倖食䌁業で情報システム郚門マネヌゞャヌずしおIT統制や䌚蚈システム運甚を担圓。2025幎9月に匊瀟に参画し、EC甚商品マスタ登録支揎システム構築プロゞェクトに参画。蚈画策定から実行支揎、内補化チヌム成果物確認やプロゞェクト管理サポヌトを担い、円滑な導入に貢献しおいる。


コンサルタント
C.T.

公共系コンサルで新芏事業の立ち䞊げや技術コンサルを経隓埌、倖資系専門・技術サヌビス䌚瀟でプロゞェクトマネゞメントやりェブマヌケティングに埓事。

2024幎5月に匊瀟に参画し、人事システムの構想策定、導入、運甚保守プロゞェクトに参画。「SAP SuccessFactors」のグロヌバル展開、導入・運甚、など幅広く担圓。珟圚は、グロヌバル医療機噚メヌカヌ向け「SAP」保守を担い、海倖ナヌザずの折衝も行いながら、ITプロゞェクト掚進に貢献しおいる。

創業のきっかけ

珟堎に向き合える柔軟な䜓制を぀くるために

私代衚取締圹・Katoは、前職の倧手ファヌムでコンサルティング業務に埓事する䞭で、より珟堎に近いかたちで现かな課題にも継続的に向き合える、柔軟な䜓制の必芁性を匷く感じおきたした。こうしたニヌズに自ら応えたいず考えたこずが、創業のきっかけです。

私が生たれ育った時代は、倱われた30幎ず呌ばれ、日本党䜓が䜎成長に苊しんだ時代でした。しかしながら、ここ数幎は囜策による䜎金利や円安など様々な芁因に刺激されお、ビゞネスを立ち䞊げ軌道に乗せるこずが比范的難しく無い状況であるず感じおいたす。特に専門性が求められるIT関係の事業は、奜調な䌁業の蚭備投資意欲の波に乗る圢で倚くの同業が順調に業瞟を䌞ばしおいるず感じたす。

今埌も、䌁業掻動を通じお埗た利益ずいうものを組織の発展に向けた投資に回し぀぀、公平な基準をもっお党䜓に還元を図るこずで、曎なる成長に぀なげおいきたいず考えおいたす。

䌁業サむト

䌁業サむト

䌁業サむト https://arcsteria.com/

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
    ※ 発行者は2025幎12月3日を効力発生日ずしお、1株を17株ずする株匏分割に䌎う発行枈株匏総数の倉曎を実斜しおおり、珟時点で登蚘申請䞭です。登蚘完了埌の発行枈株匏総数は17,000株ずなりたす。なお、「2募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映しおいない蚘茉ずなっおいたすが、「4募集株匏の皮類及び数䞊限」「5募集株匏の払蟌金額」及び「11増加する資本金及び資本準備金」の蚘茉内容は圓該倉曎を反映した蚘茉ずなっおいたす。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    ARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟
    東京郜千代田区䞞の内1-8-3䞞の内トラストタワヌ本通
    資本金 3,500,000円2025幎9月2日珟圚
    発行枈株匏総数 1,000株2025幎9月2日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2023幎5月2日
    決算日 6月30日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 加藀聡史
  4. 発行者における株䞻管理に関する事項

    ARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-5422-7115
    メヌルアドレスinfo@arcsteria.com

䌁業のリスク等

ARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はARCSTERIA CONSULTING株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€Œé‡èŠäº‹é …èª¬æ˜Žæ›žã€ã‚’ã”ç¢ºèªãã ã•ã„ã€‚

  1. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  2. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  4. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  5. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  6. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  7. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  8. 発行者は前期決算期末2025幎6月30日及び盎近詊算衚2025幎9月30日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  9. 発行者の前期決算期末2025幎6月30日及び盎近詊算衚2025幎9月30日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2023幎5月2日であり、皎務眲に提出された決算期2025幎6月30日は第3期であり、珟圚は第4期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を500䞇円、䞊限応募額を4,000䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2026幎4月に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2026幎4月の䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹の加藀聡史氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日 店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者
    18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。


調達金額 10,800,000円
目暙募集額 5,000,000円
䞊限応募額 40,000,000円