〈前期黒字化〉环蚈投皿数3,500䞇件超の食卓ビッグデヌタを基盀に倧手メヌカヌも期埅する業界特化型AI゚ヌゞェントを開発「スナップディッシュ」

〈前期黒字化〉环蚈投皿数3,500䞇件超の食卓ビッグデヌタを基盀に倧手メヌカヌも期埅する業界特化型AI゚ヌゞェントを開発「スナップディッシュ」
〈前期黒字化〉环蚈投皿数3,500䞇件超の食卓ビッグデヌタを基盀に倧手メヌカヌも期埅する業界特化型AI゚ヌゞェントを開発「スナップディッシュ」
スナップディッシュ株匏䌚瀟
募集終了たで残り - 日
圓プロゞェクトは珟圚、事前開瀺期間のため、お申蟌みはできたせん。お申蟌みの開始は2026幎4月6日 19:30の予定です。投資家登録枈みの方にはお申蟌みが可胜になった際にメヌルでご連絡いたしたす。
募集終了たで - 日
目暙募集額 6,600,000円
䞊限応募額 99,960,000円
VC出資実瞟 あり
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱なし
普通株匏
゚ンゞェル皎制適甚倖
優埅 なし

䌁業の特城・匷み

  1. オン・ザ・゚ッヂ元取締圹が創業。料理写真投皿数No.1※1の料理SNS「スナップディッシュ」を運営
  2. 环蚈投皿数3,500䞇件超・18TBに及ぶ食卓ビッグデヌタを保有※2。䌚員数120䞇人超のナヌザヌ基盀を構築※2
  3. 食品・小売系䌁業のファンマヌケティングを支揎し、マルコメやニトリなど倧手䞭心に32瀟ず取匕※2
  4. 独自の食卓ビッグデヌタを基盀に業界特化型AI゚ヌゞェント構築ぞ。買い物や商品遞びの背景にある消費者むンサむトの可芖化、リアルタむムでの提䟛を目指し、倧手メヌカヌも「食卓の解像床が䞊がる」ず期埅
  5. 前期は初の黒字化を達成。今期売䞊高は前期比玄1.55倍・玄2億円を芋蟌む

※1 料理カメラアプリにおける料理写真の投皿数匊瀟調べ

※2 2026幎3月時点

マヌケット情報

  • 䌁業向けデゞタルデヌタ分析などのむンサむト産業の垂堎芏暡は2024幎床に4,799億円に成長※

  • 耇数の䞊堎䌁業が独自のデヌタ資産をベヌスにAI分析プラットフォヌムを構築し、意思決定を支えるサヌビスを関連䌁業に提䟛

    ※ 出兞䞀般瀟団法人日本マヌケティング・リサヌチ協䌚「第50回 経営業務実態調査結果解説前線」

    ※ マヌケット情報における垂堎芏暡等が、発行者の将来的な数倀を瀺唆・保蚌するものではありたせん。

発行者情報

オンラむン事業説明䌚

代衚によるご説明ず質疑応答はこちら

※䞊蚘遷移先はいずれもFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁

2026幎3月時点

事業抂芁

箄18TBの食卓デヌタを基盀に食品業界のAI゚ヌゞェントぞ

匊瀟は、料理SNS「スナップディッシュ」の運営ず、これを掻甚した䌁業向けの「ファンマヌケティング事業」を提䟛しおいたす。

「スナップディッシュ」では、14幎以䞊にわたり玄18TB※ずいう膚倧な食卓ビッグデヌタを蓄積しおきたした。これたでは写真やコメントずいった非構造化デヌタの掻甚に限界がありたしたが、近幎のAI技術の発展により、これらを高床に構造化し、生掻者の本音や料理の動機を抜出するこずが可胜になったず考えおいたす。

この資産を基盀に、䌁業のマヌケティングを支揎する「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」を2026幎前半に開始する予定です。既存のファンマヌケティング事業で培った顧客基盀を掻かし、実務を支揎するサヌビスを展開したす。

2025幎12月期には創業来初の黒字化を達成し、安定した経営基盀を確立したした。この基盀を背景に、AI・デヌタ分析サヌビスの開発をさらに加速させたいず考えおいたす。

テラバむト。写真などのデヌタ量を衚す単䜍。1TB1,000GB

1 2026幎3月時点

2 2019幎8月16日

3 2012幎

数倀の「玄」は省略

䌚員数120䞇人超・料理投皿3,500䞇回以䞊の料理SNS「スナップディッシュ」

匊瀟は、料理SNS「スナップディッシュ」を提䟛しおいたす。登録䌚員数は玄121䞇人で、料理SNSずしおは囜内最倧玚を自負しおいたす。

料理投皿は环蚈3,500䞇件以䞊、コメントやいいねなどの亀流デヌタ环蚈3億1,500䞇件以䞊を含めるず环蚈3億5,000䞇件を超えるデヌタを蓄積しおおり※、日々料理をするナヌザヌが集たる独自のコミュニティを構築しおいたす。

2026幎3月時点

マルコメ、ニトリも導入。䌁業向けファンマヌケティング支揎を拡倧し黒字化を達成

「スナップディッシュ」のナヌザヌ基盀を掻甚し、䌁業向けに「ファンマヌケティング事業」を展開しおいたす。

マルコメ、ニトリなど倧手䌁業に察し、新商品のテストマヌケティングやファン育成を通じた販促・マヌケティング支揎をしおいたす。サヌビス提䟛開始以来、取匕瀟数は着実に増加しおおり、2025幎床は32瀟ずの取匕で䞀瀟あたりの売䞊単䟡は幎間玄390䞇円ず、幎間を通じお継続的に支揎を行っおいたす。

これらの事業を拡倧し、2025幎12月期は黒字化し、2026幎床以降も営業黒字を継続する蚈画です。

食卓ビッグデヌタをAIで解析。「食」のデヌタむンフラを目指す

これたでの「スナップディッシュ」運営で蓄積された日々の料理に関する投皿デヌタをAIで解析する「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」を2026幎前半にロヌンチ予定です。

このサヌビスでは、「なぜその料理を䜜ったか」「料理をしおどのような気持ちだったか」など、盎接把握するのが困難だった家庭内での調理・食事のリアルな動機ず感情を分析し、買い物や商品遞びの背景にある消費者のむンサむトを可芖化したす。

そしお、家庭の食卓デヌタを必芁ずする䌁業向けにマヌケティングなどの具䜓的な斜策ずずもに提䟛する蚈画です。さらに、このデヌタは既存事業の根拠ずもなり、共通する顧客基盀を掻かしながら盞乗的に事業を成長させるこずができるず考えおいたす。

SNSプラットフォヌムをベヌスにファンマヌケティングを通しお食品・飲料業界のマヌケティングを進化させおきた経隓を掻かし、これからはデヌタ・AIを掻甚しお䌁業の意思決定を支える「食のデヌタむンフラ」ぞず発展しおいきたいず考えおいたす。

チヌムに぀いお

ITビゞネスの黎明期を牜匕。Exit経隓も有する経営陣

匊瀟代衚の舟田は、゜フトりェア開発に埓事した埌、ITビゞネス黎明期を牜匕した株匏䌚瀟オン・ザ・゚ッヂで取締圹兌CIOを務め、その埌ブログサヌビスを展開するシヌサヌ株匏䌚瀟でも取締圹兌CSOずしお経営戊略を担うなど、業界の最前線で経営に関わっおきたした。

CTOの枅田も株匏䌚瀟オン・ザ・゚ッヂでりェブサむト開発に埓事した埌、株匏䌚瀟むトクロの技術郚長やオヌセンスグルヌプ株匏䌚瀟珟 匁護士ドットコム株匏䌚瀟の技術顧問ずしおスタヌトアップの技術支揎に深く関わっおきた技術のスペシャリストです。

2010幎2月、䞡名で匊瀟を共同創業し、料理SNS「スナップディッシュ」の成長を牜匕しおきたした。

起業・経隓豊富で技術ず経営の䞡面に粟通したリヌダヌシップのもず、AIを掻甚したビッグデヌタ分析を収益の柱ぞ発展させ、ビゞネスモデルの進化を目指したす。

代衚による投資家様ぞの事業プレれン動画

家庭の料理を通じお幞せを感じられる瀟䌚ぞ

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

匊瀟のミッション

出兞MarkeZine「䌁業の逆境を支えるのは新芏顧客かそれずもファンか」

料理の喜びを可芖化し、LTV向䞊を支える食のむンフラを目指す

匊瀟は、䞖界䞭の食卓を぀なぎ、料理を喜びや幞せに倉えるこずをミッションに掲げおいたす。ITの力で日々の料理に「共感」や「称賛」を生み出し、喜びに倉えるプラットフォヌムを目指しおいたす。

䞀方、食品・飲料メヌカヌ等においおは、生掻者がどのように食事や調理をしおいるか、盎接声を聞く手段や機䌚が少ないず考えおいたす。䞀般的なSNSは芋映えやむンフル゚ンサヌの投皿が重芖される傟向が匷く、メヌカヌが求める日垞の食卓ずは乖離があるためです。

人口枛少に䌎い、垂堎が「新芏獲埗」から「LTV顧客生涯䟡倀向䞊」ぞずシフトする䞭、売䞊の倧半を支えるファンやリピヌタヌのむンサむトを的確に把握するこずは、商品開発やプロモヌションにおける最重芁課題になるず考えおいたす。

匊瀟はナヌザヌの「喜び」をAIで可芖化し、䌁業のマヌケティング課題を解決するこずで、真のニヌズに基づいた商品が生たれる「幞せの埪環」を構築したいず考えたす。ファンず共に歩むむンフラずしお、食卓から瀟䌚に掻力を䞎え続けたいず考えおいたす。

垂堎の魅力ず提䟛サヌビス

垂堎の魅力

信頌される生掻者の声。拡倧するむンサむト垂堎で食のDXを牜匕

囜内の食品ず飲料・嗜奜品分野を合わせた広告費は玄3,657億円に達したす※1が、情報過倚により䌁業の䞀方的なメッセヌゞは消費者に届きにくくなっおいたす。

デゞタルデヌタ量が急増する䞭、消費者は「広告」よりも「自分に䌌た生掻者の声」や「信頌できる人からのおすすめ」を信頌する傟向が匷たっおいるず感じおいたす。

2025幎には4兆円芏暡に成長したむンタヌネット広告垂堎※1においお、共感を生むファンマヌケティングの重芁性は高たっおいるず考えたす。

同時に、デヌタを経営に掻かす「むンサむト産業」の垂堎芏暡は2024幎床に玄4,800億円ず掚蚈されおいたす※2。特にAI技術の進展により、画像やコメントずいった非構造化デヌタから消費者の本音を抜出するニヌズは増加するず考えたす。

匊瀟は、これたで蓄積した膚倧な食卓デヌタずAI解析技術を掛け合わせるこずで、単なる調査に留たらない「ビゞネスアクションに盎結する分析」を提䟛し、食関連においおこの巚倧な成長垂堎をリヌドしおいきたいず考えおいたす。

1 出兞D瀟プレスリリヌス「2025幎日本の広告費」

2 出兞䞀般瀟団法人日本マヌケティング・リサヌチ協䌚「第50回 経営業務実態調査結果解説前線」

ロヌルモデルの蚘茉内容が、発行者の将来を瀺唆・保蚌するものではありたせん。

事業内容既存事業

匊瀟調べ

日垞の料理写真を通しお食卓䜓隓を共有するSNSコミュニティ

料理SNS「スナップディッシュ」は、自分が䜜った料理を撮圱・投皿するこずができるサヌビスで、アプリ・Webサむトを通しお無料で提䟛しおいたす。自身の食卓での䜓隓を共有し、コメントなどでコミュニケヌションを取るこずができるのが特城です。

日々料理をするナヌザヌが集たり、日垞の料理の蚘録や共有を通しお料理に特化したコミュニケヌションが生たれるコミュニティずなっおいたす。

アプリ内には、誰でも簡単に矎味しそうな料理写真が撮れる「AI料理カメラ」や、効率的に魅力的な投皿ず出䌚える「AIサゞェスト」などの機胜もあり、ニヌズに応じお定期的にアプリアップデヌトを行うなどナヌザヌの䜿いやすさを考慮しお運営しおいたす。

これにより、30〜50代の「日々料理を行う局」から支持を埗おいるず自負しおおり、月間のべ400䞇人以䞊※が利甚する掻発なコミュニティを圢成しおいたす。

匊瀟調べ

調味料から電子レンゞたで。食卓のリアルがわかるマヌケティング支揎

出兞スナップディッシュナヌザヌ150名を察象ずしたアンケヌト

ファンマヌケティング事業では、「スナップディッシュ」のコミュニティをベヌスに、食品䌚瀟などの䌁業向けにマヌケティング支揎をしおいたす。

具䜓的には、メヌカヌの新商品をナヌザヌに提䟛しお䜓隓しおもらう「モニタヌ䌁画」、ブランドぞの理解を深める「アンバサダヌ育成プログラム」、ナヌザヌ同士が亀流する「オンラむンむベント」などです。

このような䌁画で商品を利甚する機䌚を぀くり、ナヌザヌは商品䜓隓を通しお埗た感想をフィヌドバックしたす。その声を商品やサヌビスに反映させるこずで、ファンナヌザヌの゚ンゲヌゞメントを高めるずずもに売䞊向䞊にも぀なげるこずができるず考えおいたす。

生掻者を䌁業の「ファン」ずし、関係性を深めるのには、長い時間をかける必芁がありたす。匊瀟では継続的に取匕をしおいただく䌁業が倚く、ナヌザヌの䜓隓ず反応ずいう深い゚ンゲヌゞメントを成果ずしお提䟛し、本質的な䟡倀を感じおいただくこずができおいるず自負しおいたす。

事業内容新芏事業

食卓のAI分析サヌビスを本栌ロヌンチ

「スナップディッシュ」を通じお蓄積された、环蚈3,500䞇件18TBを超える食卓デヌタを掻甚しお、新たに「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」を2026幎前半に本栌ロヌンチする予定です。

同サヌビスは、AI技術を甚いるこずで、これたで解析が困難だった料理写真や投皿に察するコメント、その反応ずいった非構造化デヌタを高粟床に分析するものです。

料理をした時の動機や感情ずいった、賌買デヌタでは芋えない消費行動の背景にあるむンサむトを可芖化し客芳的な指暙を提瀺したす。

タヌゲット垂堎拡倧により非連続の成長を目指す

このデヌタを根拠ずしお、各瀟がビゞネスで䜿えるアクションプランたで導き出すサヌビスを提䟛したす。人手では数週間かかる仮説抜出から怜蚌、資料化たでのプロセスを、AIを䜿甚し数分で完結するものです※。

論理的な裏付けを重芖する食品メヌカヌの商品開発郚門はもちろん、小売・流通䌚瀟や広告代理店、デヌタ分析䌚瀟などにもタヌゲットが広げられるず考えおいたす。

月額10䞇円からのSaaSモデルずいう導入しやすいラむトプランで導入のハヌドルを䞋げ、たずは早期の垂堎浞透を図る蚈画です。

匊瀟調べ

䞊蚘に蚘茉の新芏事業の内容は珟時点での蚈画であり、開発遅延や垂堎環境の倉化等により内容が倉曎たたは䞭止ずなる可胜性がありたす。

ビゞネスモデル

メヌカヌずの継続契玄で安定的な収益基盀を構築

食関連のメヌカヌをクラむアントずするファンマヌケティング事業での収益が䞭心です。ブランドのファン創出・育成を目的ずしお、「スナップディッシュ」ナヌザヌ向けの商品モニタヌキャンペヌンや、䞭長期的なブランドファンを育成するアンバサダヌプログラムを提案しおおり、掻甚゜リュヌションも䜵せお提䟛しおいたす。

契玄方法は単発のキャンペヌンのほか、継続的なファンづくりを支揎する幎間プランの契玄も増加しおおり、安定的な収益基盀を構築できおいるず考えおいたす。

たた、ナヌザヌ投皿UGCをメヌカヌの販促物やSNS広告のクリ゚むティブずしお二次利甚するラむセンス䟛䞎も収益の䞀郚ずなっおいたす。

今埌は、「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」を通しお食関連メヌカヌや小売䌁業などデヌタ掻甚を必芁ずする䌁業向けにデヌタず分析を提䟛しおいきたいず考えおいたす。

競争優䜍性

小売店における商品の販売情報管理デヌタ

リアルな料理デヌタの「量」ず料理関心局が集たるコミュニティの「質」

匊瀟の匷みは、デヌタの蓄積量ずナヌザヌコミュニティの質にあるず考えおいたす。たず、环蚈3,500䞇件を超える料理投皿ずそれに関連する感情デヌタは、他瀟レシピサむトや総合SNSも保有しおいない独自の資産です。

レシピサむトは「䜜り方」の怜玢デヌタが䞭心ですが、匊瀟は「䜜る動機、䜜った埌の料理ず感情、䜓隓の共有」ずいう食卓を通じた料理党䜓の実態デヌタを保有しおおり、よりリアルな情報であるず考えおいたす。

さらに、料理ぞの関心が高い人が集たるコミュニティの質です。調査䌚瀟等が提䟛するアンケヌトや謝瀌を䌎うモニタヌ調査ずは異なり、「スナップディッシュ」に集たるデヌタはナヌザヌが自発的に発信した日垞の蚘録です。

投皿されるコメントや写真の熱量が高く、メヌカヌの商品に察する真摯なフィヌドバックが埗られるず考えおいたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

ExitはIPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2025.12

2026.12

2027.12

2028.12

2029.12

2030.12

箄1.26億円

箄1.95億円

箄3.89億円

箄6.73億円

箄11.07億円

箄15.82億円

0

2

4

6

8

10

12

14

16

0

4

8

12

16

億円

前回FUNDINNO募集時からの進捗

さらなる成長を目指し、2023幎に「スナップディッシュ株匏䌚瀟」ぞの瀟名倉曎を行いたした。

営業䜓制を倧幅に匷化したこずで取匕瀟数及び売䞊は䞀定の成長をするこずができ、ファンマヌケティング事業における手応えを掎むこずができたした。

しかし、瀟員育成に時間を芁したこずやメンバヌの入れ替わりがあったこずで、想定を䞊回る成長にはなりたせんでした。

既存のビゞネスモデルは着実な成長が芋蟌めるものの、スケヌルさせるためには倚倧な時間ず人的リ゜ヌスが必芁であり、人に䟝存しないビゞネスモデルぞの転換が䞍可欠であるず刀断したした。

たた、2022幎に開始したファンマヌケット事業は2025幎にサヌビスを停止し、新芏事業ぞリ゜ヌスを集䞭させおいたす。

珟圚は、これたでの資産である食卓ビッグデヌタや食関連のナショナルクラむアントによる顧客基盀、マヌケティングに関する知芋を掻かし、急速に発展するAIを掻甚した「仕組みでの収益化」によっお効率的で拡匵性の高いビゞネスモデルぞのシフトを進めおいたす。

2026幎12月期ビゞネスモデルアップデヌトず2期連続通期黒字達成

「囜内最倧玚の食卓ビッグデヌタ×AI」を共通基盀ずした、高収益・ストック型ビゞネスモデルぞのアップデヌトを行いたす。

2026幎前半を目暙に、「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」の提䟛を開始し、新たな成長の柱を構築しおいくず共に、既存事業で黒字化芋蟌みの「ファンマヌケティング事業」でもデヌタ・AIを掻甚するこずでさらなる成長を加速させおいく蚈画です。

これたで「劎働力ぞの䟝存」が高かった成長蚈画を、SaaSやAI゚ヌゞェント食卓ビッグデヌタ×AI等による「仕組みでの収益化」によっお刷新しおいきたいず考えおいたす。

2027幎12月期食卓分析のAI゚ヌゞェント化によるタヌゲット垂堎拡倧

食卓分析のAI゚ヌゞェント化により、食品・飲料メヌカヌに加えお、小売り、流通、広告代理店、デヌタ分析サヌビス䌚瀟、食関連メディア等、顧客の倚様化を図っおいくこずで、食品メヌカヌずいう既存の垂堎枠を超え、SAMServiceable Obtainable Market =タヌゲット垂堎の拡倧を目指す蚈画です。

たた、AI分析ず料理写真などのUGCを掻甚したショヌト動画等の制䜜物の受蚗も本栌化させおいく蚈画です。

2028幎12月期18TBの料理写真デヌタを掻甚し、食卓AI゚ヌゞェントを進化

食卓分析AI゚ヌゞェントの分析察象デヌタおよび機胜匷化。投皿数3,500䞇回を超える料理写真に加えお、倩候、アンケヌト調査、レシピ等のデヌタ分析を远加し、チャット圢匏で分析結果をより深掘りするこずのできる機胜匷化を蚈画しおいたす。

たた、倖郚䌁業ずの連携によるPOSデヌタやパネルデヌタ等の倖郚デヌタの掻甚も怜蚎䞭です。

2029幎12月期顧客のAI基盀ず連携し、゚ヌゞェント型むンテリゞェンスぞ進化

食卓分析AI゚ヌゞェントのカスタマむズ提䟛。AI゚ヌゞェント利甚顧客に向けお、倚様な顧客の瀟内AI基盀ずの接続を行い、顧客が保有するデヌタず掛け合わせお、戊略立案、商品開発、調査分析、営業資料䜜成、広告生成、販促物生などのカスタマむズ開発を受蚗開発にお行うこずで、単なるAI゚ヌゞェントから゚ヌゞェント型むンテリゞェンスに進化させる蚈画です。

2030幎12月期海倖の食卓垂堎ぞ進出

スナップディッシュの海倖でのナヌザヌ基盀を拡倧するこずで、䞖界の食卓デヌタを集積。海倖に進出する日本䌁業や、日本垂堎ぞ参入する海倖䌁業に向けお、食卓ビッグデヌタ×AIサヌビスの提䟛拡倧を図るこずで、継続的な事業成長を目指す蚈画です。

2030幎以降の東蚌グロヌス垂堎䞊堎を目指したす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。
たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

短期蚈画

新芏事業拡販ず盞乗効果によるファンマヌケティング事業の成長加速

2026幎前半より「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」を提䟛開始する蚈画です。販路に぀いおは、営業アプロヌチ先ずしお1,000件以䞊をリスト化しおおり、ロヌンチ埌はファンマヌケティング事業における140瀟以䞊の取匕実瞟を掻かした盎販に加え、開発・販売パヌトナヌであるRFA digital brains瀟ずの連携により効率的な拡販を掚進する蚈画です。

同時に、ファンマヌケティング事業の成長も加速させるこずができるず考えおいたす。「ファンの熱量」ずいった䟡倀をデヌタで裏付けるこずができるためです。これは、クラむアントのROI投資利益率ず利甚継続率の向䞊にも寄䞎するこずを想定しおいたす。

さらに、既存クラむアントずの関係を深め、ファンマヌケティング支揎の幎間プランの比率を高め、継続的な支揎を通しお売䞊の安定性を向䞊させたいず考えおいたす。

ビゞネスモデルのアップデヌトを通しお、劎働力だけに頌らない付加䟡倀の提䟛による高収益化を実珟し、2025幎床から継続しおの通期黒字化を目指したす。

䞭長期蚈画

API連携を前提ずした開発を促進し、デヌタむンフラ䌁業ずしお成長

䞭長期的には、「食のデヌタむンフラ䌁業」ぞの飛躍を目指したす。

倧手食品・家電メヌカヌなどが自瀟で構築しおいるAIシステムに察し、匊瀟の「食卓むンサむトデヌタ」を盎接提䟛するこずで、䌁業の意思決定プロセスそのものに入り蟌み、安定的なAPI䜿甚料によるストック収益の柱を構築する蚈画です。

たた、AI゚ヌゞェントサヌビスずの連携も蚈画しおいたす。これにより、匊瀟のデヌタ分析結果をもずに広告運甚の最適化や動画クリ゚むティブの制䜜、店頭POP・チラシ、商品䌁画資料の䜜成たでをAIが䞀貫しお代行する環境を構築し、次䞖代型マヌケティング支揎ぞず進化させたいず考えおいたす。

単なる分析ツヌルの枠を超え、䌁業のマヌケティング実務を劇的に効率化するパヌトナヌずしおの䟡倀を提䟛したい考えです。

さらに、日本の食卓文化は海倖からも高い関心を集めおおり、アゞアを䞭心ずした海倖メヌカヌぞのデヌタ提䟛や、グロヌバル展開も芖野に入れおいたす。調査䌚瀟を通した問い合わせもすでに頂いおいたす。

「䞖界䞭の食卓を繋ぐ」ずいうミッションのもず、匊瀟は、デヌタず共感の力で䞡者を繋ぐハブずなり、食卓の喜びが䌁業の成長ぞず還元される新しい埪環を構築しおいきたす。

䞊蚘に蚘茉の新芏事業の内容は珟時点での蚈画であり、開発遅延や垂堎環境の倉化等により内容が倉曎たたは䞭止ずなる可胜性がありたす。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

チヌム

代衚取締圹
舟田 善

立教倧孊卒。
1995幎に法什出版の株匏䌚瀟ぎょうせいに入瀟、技術開発郚で゜フトりェアの開発に埓事。
2000幎にホヌムペヌゞ制䜜の株匏䌚瀟オン・ザ・゚ッヂぞ、りェブ事業郚担圓取締圹兌CIOに就任。
2004幎にブログサヌビスのシヌサヌ株匏䌚瀟ぞ、取締圹兌CSOずしお経営戊略の立案ず執行を担圓。
2010幎2月22日にスナップディッシュ株匏䌚瀟を創業。

取締圹CTO
æž…ç”° 史和

獚協倧孊卒。2002幎にホヌムペヌゞ制䜜の株匏䌚瀟オン・ザ・゚ッヂに入瀟、りェブサむト等の開発に埓事。
2007幎に株匏䌚瀟むトクロぞ、技術郚長に就任。
2009幎に家業の株匏䌚瀟ナチュラルコヌヒヌ代衚取締圹に就任。
2009幎にオヌセンスグルヌプ株匏䌚瀟顧問に就任、匁護士ドットコムの技術的なアドバむスを行う。
2010幎にスナップディッシュ株匏䌚瀟を共同創業しおCTOに就任。
元 PyCon JP運営メンバヌ。

瀟倖取締圹
藀原 研䜜

法政倧孊䞭退。
2000幎に株匏䌚瀟オン・ザ・゚ッヂに入瀟、りェブサむト等の開発に埓事。
2003幎にブログサヌビスのシヌサヌ株匏䌚瀟を創業、取締圹CTOに就任。
2011幎に同瀟の代衚取締圹に就任。
2016幎にスナップディッシュ株匏䌚瀟の瀟倖取締圹就任に就任し、䞻に技術面での経営アドバむスを行う。

技術郚長
森氞 雄也

東京倧孊倧孊院卒。倧孊で機械孊習や自然蚀語凊理などを専攻。
2018幎に修士課皋の時にスナップディッシュ株匏䌚瀟ぞむンタヌン入瀟。2022幎に正瀟員ずしお入瀟し、開発郚長に就任。AI・アプリ開発、API開発などの開発党般に埓事。珟圚、食卓ビッグデヌタAI分析サヌビスをリヌド゚ンゞニアずしお担圓。

食卓デヌタスペシャリスト
阿郚 æš¹

東京倧孊䞭退。
2001幎にりェブ制䜜䌚瀟に入瀟。2006幎より新芏事業䌁画担圓ずしお、事業開発に埓事。
2012幎にスナップディッシュ株匏䌚瀟に入瀟。珟圚、新芏事業宀にお食卓ビッグデヌタAI分析サヌビスの食卓デヌタスペシャリストずしお、サヌビスの䌁画開発を担圓。

ファンマヌケティング事業郚長
奈良 健䞀

2006幎に広告代理店に入瀟。広告・SPに留たらず営業支揎やCS等の顧客課題の解決にむけお䌁画・実行を担圓。スヌパヌマヌケットや流通䌁業をはじめ倚様な業界を担圓。
2018幎にスナップディッシュ株匏䌚瀟に入瀟。珟圚、ファンマヌケティング事業郚長ずしお、営業・マヌケティング・ディレクションを統括。

創業のきっかけ

劻の䌚話をきっかけに「家庭の食卓䜓隓の共有」に可胜性を感じた

スナップディッシュ創業のきっかけは、創業者である舟田の劻が自分で䜜った料理の写真を携垯電話で撮圱し、ママ友に芋せお楜しそうに䌚話しおいる様子を芋お「家庭の食卓䜓隓の共有」に可胜性を感じたこずでした。

2010幎圓時、料理の䜜り方を調べる「レシピ怜玢」はあっおも、䜜った料理の写真を共有したり、食卓䜓隓を通じたおしゃべりを楜しめる堎がないこずに着目し、写真を倧きく綺麗に撮れるスマヌトフォンで料理写真を共有するアプリずしお開発をスタヌトしお、2011幎5月にサヌビスを開始いたしたした。

珟圚では、食卓䜓隓プラットフォヌムずしお、料理に関心のある生掻者だけでなく、食品・飲料・調理家電メヌカヌなども参加しお、食卓の「䜓隓」や「喜び」を共有する゜ヌシャルなサヌビスSNSずしお、毎月のべ400䞇人以䞊の方々にご利甚いただいおおりたす。

発行者ぞの応揎コメント

RFA digital brains株匏䌚瀟
代衚取締圹瀟長
領家 航

スナップディッシュ瀟ずは2016幎より協業を続け、2022幎の資本参加を経お、珟圚は戊略的パヌトナヌずしお「食卓ビッグデヌタAI分析SaaS」を共同開発しおいたす。

これたで倚くの食品メヌカヌ様のマヌケティング支揎を行っおきたしたが、垞に「生掻者の本音」を発芋するこずの難しさに盎面しおきたした。

しかし、玄15幎にわたり蓄積された3,500䞇投皿・18TBずいうスナップディッシュの圧倒的な食卓ビッグデヌタ×AI技術ず、我々のデゞタルマヌケティングの知芋を融合させるこずで、぀いにその壁を突き砎るサヌビスが誕生したす。

本サヌビスは、単なる過去デヌタ分析ツヌルではありたせん。生掻者の「食べる」プロセスをAIが孊習し、クラむアントのマヌケティングにリアルタむムで「同期」させる、次䞖代の゚ヌゞェント型むンテリゞェンスの実珟を目指しおいたす。

生掻者の料理写真やコメントから動機や感情を自埋的に導き出すこの技術は、商品開発や販促の成功率を劇的に向䞊させる革新的な歊噚になるず確信しおいたす。

「食卓の意志が、マヌケティングに同期する」——。この新しい䟡倀を創り出し、食産業にパラダむムシフトを起こすスナップディッシュ瀟の挑戊を、私は心から応揎しおいたす。

投資家の皆様、ぜひこの倧きな可胜性に満ちた航海に、私たちず共に加わっおいただければ幞いです。

マルコメ株匏䌚瀟 広報宣䌝課
倚和 圩織

匊瀟は2016幎からスナップディッシュず共にファンマヌケティングに取り組んできたした。

䜕ずいっおも、料理や商品ぞの熱量が高いナヌザヌず深く繋がれる点が最倧の魅力。幎々ファンの熱量が高たっおいる実感も埗おいたす。

圓コミュニティから生たれるリアルな声やUGCは、テストマヌケティングから、プレスリリヌス、営業掻動に至るたで、匊瀟にずっお欠かせない資産です。

新たに取り組む「食卓ビッグデヌタAI分析サヌビス」によっお、食卓の解像床がさらに䞊がるこずをパヌトナヌずしおも期埅しおいたす。

今回のチャレンゞ、応揎しおいたす

ナりキ食品株匏䌚瀟
執行圹員 経営䌁画宀 宀長
西島 進

匊瀟は800を超える商品を展開しおおり、限られたリ゜ヌスの䞭で実効性のあるコミュニケヌション斜策に課題を抱えおおりたした。そうした䞭、2015幎にSNS掻甚の䞀環ずしお「スナップディッシュ」ず出䌚い、珟圚では最も効果を実感できる取り組みの䞀぀ずなっおいたす。

近幎では幎間玄15名のアンバサダヌの皆さたずずもに、各囜料理をテヌマずした䌁画を継続しおおり、実際の商品䜓隓を通じた投皿から、ナヌザヌのリアルな声ず熱量を感じおいたす。たた、オフラむンむベントでは、10幎以䞊前の商品が再評䟡され、再拡販により売䞊が倍増するずいう経隓もありたした。こうした成功だけでなく、時には課題も含めおナヌザヌの皆さたず共有し、共に歩んでいく関係性を築いおいたす。

匊瀟が考えるファンマヌケティングずは、商品利甚にずどたらず、新商品や䌁業掻動そのものに関心を持っおいただける方を育おおいくこずです。「スナップディッシュ」を通じお埗られる料理投皿やコメントからは、数倀では枬れない䟡倀を日々実感しおおりたす。

ナヌザヌの皆さたに楜しんでいただくこずこそが、最も自然な賌買に぀ながる——その確信を埗られたこずは倧きな成果です。さらに、キャンペヌン終了埌も継続しお投皿いただける点にも手応えを感じおいたす。

メヌカヌにずっお、ナヌザヌず盎接぀ながり、その熱量を感じられるこずは倧きな喜びです。これは「食を通じお人々の心を豊かにする」ずいう匊瀟の理念にも通じるものず考えおおりたす。

スナップディッシュ瀟の取り組みがさらなる発展を遂げるこずを心より期埅し、本クラりドファンディングの成功を祈念しおおりたす。

株䞻構成

匊瀟は、VC、事業䌚瀟、゚ンゞェル投資家およびFUNDINNO投資家より出資をいただいおいたす

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

䌁業サむト・メディア掲茉実瞟

䌁業サむト

䌁業サむト https://corp.snapdish.jp/
「スナップディッシュ」サヌビスサむト https://snapdish.jp/

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

メディア掲茉実瞟

※䞊蚘遷移先はFUNDINNOのものではありたせん

その他

発行者・募集情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集株匏の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    スナップディッシュ株匏䌚瀟
    東京郜歊蔵野垂埡殿山䞀䞁目5番6号
    資本金 10,000,000円2026幎2月2日珟圚
    発行枈株匏総数 13,292株2026幎2月2日珟圚
    発行可胜株匏総数 40,000æ ª
    蚭立日 2010幎2月22日
    決算日 12月31日
  3. 募集株匏の発行者の代衚者
    代衚取締圹 舟田善
  4. 募集株匏の皮類及び数䞊限
    普通株匏     833æ ª
  5. 募集株匏の払蟌金額
    株圓たり 120,000円
  6. 資金䜿途
      ※1䞇円未満の金額は切り捚おしお蚘茉しおいたす。そのため、各資金䜿途の合蚈額が目暙募集額及び䞊限応募額ず䞀臎しない堎合がありたす。
    • 目暙募集額達成時の資金䜿途内蚳
      調達額660䞇円を以䞋の目的に充おる予定です。
      広告宣䌝費
      551䞇円
      圓瀟ぞの手数料
      108䞇円
    • 䞊限応募額達成時の資金䜿途内蚳
      䞊蚘に远加し、調達額9,336䞇円目暙募集額660䞇円ず䞊限応募額9,996䞇円ずの差額を以䞋の目的に充おる予定です。
      広告宣䌝費
      7,795䞇円
      圓瀟ぞの手数料
      1,540䞇円
    • 目暙募集額を達成し䞊限応募額が未達の堎合は圓瀟ぞの手数料を陀き、䞋蚘のように資金䜿途を予定しおいたす。
      1.  ç›®æš™å‹Ÿé›†é¡660䞇円を達成し、超過応募額が9,336䞇円未満の堎合
        広告宣䌝費
        7,795䞇円
        䞊蚘金額に達しない堎合は、資金繰り等を勘案し、手元資金を投入しお圓該費甚に順次充圓する予定です。
        なお、䞊蚘はあくたでも珟時点での蚈画であり、経営環境、売䞊の状況いかんによっおは経営刀断ずしお倉曎する可胜性がありたす。たた、契玄締結前亀付曞面の別玙1-1、1-2の売䞊高等掚移予想は、目暙募集額を調達できた前提で䜜成しおいたす。䞊限応募額ず目暙募集額の差である超過応募額が調達できた堎合、その埌に調達する予定の資金を早期に確保するこずができたす。資金䜿途を倉曎する堎合には速やかに株䞻になっおいただいたお客様ぞ発行者より報告したす。
  7. 投資金額のコヌス及び株数
    120,000円コヌス (1æ ª)
    240,000円コヌス (2æ ª)
    360,000円コヌス (3æ ª)
    480,000円コヌス (4æ ª)
    1,200,000円コヌス (10æ ª)
    2,400,000円コヌス (20æ ª)
    3,600,000円コヌス (30æ ª)
    4,800,000円コヌス (40æ ª)
    9,960,000円コヌス (83æ ª)
    䜆し、法什により、特定投資家口座以倖からのお申蟌みの堎合、 480,000円コヌス (4æ ª) たでしかお申蟌みいただくこずができたせん。 なお、特定投資家口座からのお申蟌みの堎合、 9,960,000円コヌス (83æ ª) を䞊限ずしたす。
  8. 申蟌期間
    2026幎4月6日〜2026幎4月20日
    ※発行者の芁請により申蟌期間を延長する可胜性がありたす。
  9. 目暙募集額
    6,600,000円䞊限応募額 99,960,000円
    䜆し、特定投資家口座党䜓からのお申蟌みの䞊限は79,920,000円ずしたす。
  10. 払蟌期日
    2026幎5月19日
    䞊蚘期日は、お客様にお振蟌みいただいお圓瀟がお預かりしおいる応募代金を、最終的に圓瀟から発行者に払い蟌む期日の蚘茉です。詳しくは契玄締結前亀付曞面の「ファンディング・プロゞェクトの成立日・玄定日及びお振蟌みに぀いお」をご確認ください。
    発行者の芁請により申蟌期間を延長する可胜性があり、申蟌期間が延長された堎合には、払蟌期日も倉曎ずなりたす。
  11. 増加する資本金及び資本準備金
    増加する資本金の額 1株圓たり 60,000 円
    増加する資本準備金の額 1株圓たり 60,000 円
  12. 募集株匏の譲枡制限
    募集株匏には譲枡制限が付されおおり、株䞻は株匏を譲枡する際には、取締圹䌚の承認を埗なければなりたせん。
  13. 募集株匏の発行者の抂況
    発行者は、料理に特化したSNS「スナップディッシュ」を運営しおいたす。「スナップディッシュ」では、14幎以䞊にわたり膚倧な食卓ビッグデヌタを蓄積しおきおおり、既存のファンマヌケティング事業で培った顧客基盀を掻かし、実務を支揎するサヌビスを展開するずしおいたす。このサヌビスでは、「なぜその料理を䜜ったか」「料理をしおどのような気持ちだったか」など、盎接把握するのが困難だった家庭内での調理・食事のリアルな動機ず感情を分析し、買い物や商品遞びの背景にある消費者のむンサむトを可芖化するずしおいたす。そしお、家庭の食卓デヌタを必芁ずする䌁業向けにマヌケティングなどの具䜓的な斜策ずずもに提䟛する蚈画です。さらに、このデヌタは、既存事業の根拠ずもなり、共通する顧客基盀を掻かしながら盞乗的に事業を成長させるこずができるず考えおいたす。SNSプラットフォヌムをベヌスにファンマヌケティングを通しお食品・飲料業界のマヌケティングを進化させおきた経隓を掻かし、これからはデヌタ・AIを掻甚しお䌁業の意思決定を支える「食のデヌタむンフラ」ぞず発展しおいきたいず考えおいたす。
  14. 公認䌚蚈士又は監査法人による監査

    発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  15. 発行者における株䞻管理に関する事項

    スナップディッシュ株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号0422-24-6341
    メヌルアドレスfinance@vuzz.com
  16. 発行者の事業の状況に぀いおの定期的な情報の提䟛方法
    圓瀟Webサむト䞊のマむペヌゞに情報を掲茉したす。

䌁業のリスク等

スナップディッシュ株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はスナップディッシュ株匏䌚瀟株匏に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「重芁事項説明曞」 をご確認ください。

  1. 発行者は前期決算期末2025幎12月31日及び盎近詊算衚2026幎1月31日においお債務超過ずなっおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過が継続するリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  2. 発行する株匏は譲枡制限が付されおおり、圓該株匏を譲枡する際は発行者の承認を受ける必芁があるため、圓該株匏の売買を行っおも暩利の移転が発行者によっお認められない堎合がありたす。たた、換金性が乏しく、売りたいずきに売れない可胜性がありたす。

  3. 募集株匏は非䞊堎の䌚瀟が発行する株匏であるため、取匕の参考ずなる気配及び盞堎が存圚いたしたせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 募集株匏の発行者の業務や財産の状況に倉化が生じた堎合、発行埌の募集株匏の䟡栌が倉動するこずによっお、䟡倀が消倱する等、その䟡倀が倧きく倱われるおそれがありたす。

  5. 募集株匏は、瀟債刞のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく、たた、株匏ではありたすが配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集株匏に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同皋床の開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2025幎12月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたすが、盎近詊算衚2026幎1月31日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  10. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  11. 発行者の蚭立日は2010幎2月22日であり、皎務眲に提出された決算期2025幎12月31日は第16期であり、珟圚は第17期ずなっおいたす。 䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を660䞇円、䞊限応募額を9,996䞇円ずしお調達を実行したす。 䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  12. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  13. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  14. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  15. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  16. 発行者の事業は、代衚取締圹の舟田善氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  17. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  18. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日 店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者 15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者 18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

FUNDINNOからの泚意事項

申蟌期間䞭に䞊限応募額に到達した堎合は、䞊限応募額に到達した時間から24時間1日以内に限りキャンセル埅ちのお申蟌みをするこずができたす。䜆し、䞊限応募額に到達した時間がお申蟌み期間の最終日の堎合は、お申蟌みの受付、キャンセル埅ちはお申蟌み期間最終日の終了時間たでずなりたす。

䞊限応募額に到達した時点で、投資金額コヌスの「お申蟌み」ボタンが「キャンセル埅ちをお申蟌み」ボタンに倉わりたす。なお、本サむトにおける有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおおりたせん。

ご質問BOX

FUNDINNOの審査結果

契玄締結前亀付曞面