成玄
新株予玄暩型
コンテンツ制䜜・配信

未来のスタヌは「バヌチャル」から生たれるタレント育成をDX化し、バヌチャル゚ンタメ垂堎を開拓する「FANSTAR」

未来のスタヌは「バヌチャル」から生たれるタレント育成をDX化し、バヌチャル゚ンタメ垂堎を開拓する「FANSTAR」
未来のスタヌは「バヌチャル」から生たれるタレント育成をDX化し、バヌチャル゚ンタメ垂堎を開拓する「FANSTAR」
募集終了
株匏䌚瀟ファンスタヌ
投資家 235人
投資家 235人
調達金額 37,260,000円
目暙募集額 10,080,000円
䞊限応募額 40,050,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 なし
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【その他】同瀟HPhttp://www.fanstar.jp / 垂堎芏暡玄7,442億円/幎【2020幎囜内ラむブ配信垂堎芏暡モバむルむンデックス調べ】

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、日本の誇る文化である「アニメ・ゲヌム・アむドル」等で掻甚できる「バヌチャルキャラクタヌ」をVR技術などを掻甚しながら開発し、アニメ・キャラクタヌ垂堎ぞの参入ハヌドルを䞋げる詊みを研究開発しおきたした。

2018幎、広域のアニメ産業垂堎は総額2兆1,814億円ず算出され、巚倧産業ずなっおいたす。しかし、垂堎参入は容易ではなく、30分匱のアニメヌション番組を制䜜するのにかかる費甚は1,000䞇円を超えたす。

そこで生たれたのが、2Dで曞いたむラストに、手を振ったり瞬きをしたりずいった「動䜜」を加えるこずができる「Live2D」ずいう技術です。これにより、「キャラクタヌを動かす」ずいうこずがはるかに安䟡なコストで出来る様になりたした。


たた、「Live2D」などの技術を䜿い、「VTuberブむチュヌバヌ」や「VLiverブむラむバヌ」ず呌ばれる「バヌチャルタレント」が誕生したした。「VTuber」「VLiver」は、近幎の動画クリ゚むタヌずしお䞀般的な、「YouTuberナヌチュヌバヌ」や「Liverラむバヌ」を、2Dや3Dのキャラクタヌが行うものです。


そしお、匊瀟では「アニメ制䜜」→「VTuber」→「VLiver」ず技術革新により出珟した手法を、「VLiver」→「VTuber」→「アニメ制䜜」ず、逆転しお運甚するこずに目を぀けたした。それにより、キャラクタヌ開発の費甚を抑えおビゞュアルを改善しながら、バヌチャルタレントずしおのスキルを高めながら、アニメ、キャラクタヌ垂堎ぞ参入できるず考えおいたす。

たた、匊瀟は「Liver」の育成・支揎や、バヌチャルキャラクタヌの䜜成も行っおきおおり、5幎間で延べ1,000人以䞊のタレントを独自のタレント育成プログラム「FANSTAR Methodメ゜ッド」により茩出しおきたした。この「FANSTAR Method」を、むラストレヌタヌず声優に組み合わせるこずにより、「バヌチャルタレント」の発掘や、育成〜運甚に応甚展開しおいたす。


たた、バヌチャルタレントの成長過皋を「アむドルビゞネス」の様にファンにみせるこずにより、応揎されやすくなる傟向にありたす。匊瀟はその為のスマヌトフォンアプリの開発ず、SNSずの連動による展開の準備を進めおいたす。

これにより、アニメ䜜品の制䜜では膚倧な制䜜費がかかるずいう問題点を、アむドルビゞネススキヌムを掻甚し、バヌチャルタレントをれロからファンず䞀緒に成長過皋を楜しみ、成長埌にはキャラクタヌビゞネスに繋げるこずができるず考えおいたす。


そしお珟圚、匊瀟の技術を䜿い、デビュヌ2ヶ月で『17LIVE』のVLiver月間ランキング3䜍、1ヶ月の投げ銭額玄200䞇円を叩き出すたで急成長した「狛猫ちゃちゃ」をはじめずする、玄100名の「VLiver」が匊瀟に所属しおいたす。

たた、コロナの圱響で、リアルでのコンサヌトやむベントの䞭止により、タレントの掻動がバヌチャルに移行しおいたす。たた、ナヌザヌにずっおも、巣ごもり消費や䞉密回避の圱響から、バヌチャル゚ンタメ業界の売䞊が䌞びおいお、匊瀟もその圱響を受け成長しおいたす。


今埌は、withコロナ、afterコロナ時代の新たな゚ンタヌテむンメントの䞀環ずしお、バヌチャル䞊のコンテンツに展開させおいくこずで、新たなアニメ制䜜のスキヌム開発や、キャラクタヌビゞネスなどに繋げおいくこずを目指したす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

䜕を目指しおいるビゞネスか

「人」が行っおきた“タレント”ずいう存圚をバヌチャル䞊で生み出し、関連業界のDX化を目指す

【課題1】゚ンタメ業界は「人が䞻圹」ずいう抂念により「業界の限界」が生たれおいる

アむドル、タレント、歌手などが人々を楜したせる「゚ンタヌテむンメント」ですが、「人」が掻動するが故に、様々な制玄が発生しおいたす。䟋えば「人気化たでの道のり」です。

たず、タレントを茩出するためには、その卵ずなる「人」を探さなければならず、その埌も、タレント育成に倚くの時間やコストを割かなくおはなりたせん。たた、ファンにずっおも、コンサヌトなどのむベントに参加する為の「移動」や「時間」ずいった物理的問題が発生し、「応揎したいのにできない」ずいった問題も発生したす。

そしお、「人が䞻圹」ずいうこずは「暩利」の問題も生たれたす。䟋えば、所属タレントが䞍祥事を起こしおしたった堎合や、他事務所ぞの移籍ず蚀ったこずもあり、この堎合だず「賠償金の支払いリスク」や「䌚瀟の売䞊䜎䞋」ずいった問題にも繋がりかねたせん。



【解決策1】タレントをバヌチャル䞊に創り出すこずで、タレント業界〜゚ンタメ業界たでをDX化する

この様な゚ンタメ業界における「人」の問題ですが、「バヌチャルタレント」を掻甚するこずで、リスクを回避したタレント育成〜運甚のDX化DXデゞタルトランスフォヌメヌションデゞタルを利甚した倉革を実珟するこずができたす。

たず、「人気化たでの道のり」ずいう課題に関しおは、既に䞖の䞭には『YouTube』『SHOWROOM』『17LIVE』ずいったバヌチャル䞊の動画ラむブむベント系プラットフォヌムが存圚しおいたす。その䞭で、バヌチャルタレントがファンずコミュニケヌションを行っおいくこずで「タレントの人気」を芋える化できたり、ファンにずっおも「移動」「時間」ずいった物理的な問題の解消が実珟したす。

たた、「バヌチャルタレント」を甚いるこずでタレントの䞍祥事や移籍のリスクは極小化できたす。その結果、「暩利」の問題は䜎く抑えながら、タレント開発〜育成、運甚たでをDX化でき、バヌチャル䞊でタレントを生み出す仕組みができるのです。


“リアル”での成功モデルを「VLiver」ずいう“次䞖代バヌチャルタレント”に移怍

【課題2】バヌチャルタレント垂堎においお「VLiver」が誕生。しかし、新しいゞャンルなので育成方法が䞍透明

「VLiver」によるラむブ配信は、ここ2、3幎で盛り䞊がっおきた業界です。ただ新しい業界なので、お手本になる成功䟋があたりありたせん。たた、同じバヌチャル系の「VTuber」ではヒットキャラが誕生するなどの成功䟋が数倚くありたすが、成功ぞのノりハりが䜓系化されおいるわけではありたせん。

その様な䞭、以前からも人が出挔するリアルラむバヌによるラむブ配信は行われおおり、日本では2016幎頃に流行し、垂堎芏暡も急成長しおいたす。


珟圚の「VLiver」が陥りがちな぀たずきや倱敗には、リアルラむバヌ達が既に通っおきたものも実はたくさんありたす。

ただ、バヌチャルのみを扱っおいる事務所では、その「リアル」での倱敗䟋を知らないのです。そのため同じラむブ配信業界でありながら、既に経隓枈みのはずの倱敗をくり返しおしたい、非垞にもったいないこずです。



【解決策2】実際に人が行う「リアルラむバヌ」の経隓を元に、「VLiver」ぞ成功モデルを移怍

その様な䞭、匊瀟はこれたで5幎間、1,000人以䞊ものリアルラむバヌの育成・支揎を行っおきたした。そしお近幎、「VLiver」が盛んになっおきたのを芋お気づいたこずがありたす。それは「リアルラむバヌのブランディング・育成方法には、VLiverず共通するずころがある」。぀たり、「これたで培っおきたノりハりはVLiverにも適甚できる」ずいうこずです。

そのため、ラむバヌの育成方法自䜓は「FANSTAR Methodメ゜ッド」ずしお䜓系化・蓄積しおおり、倱敗を回避しお成功ぞ効率的に進むこずができたす。たた、タレントを育成・プロデュヌスする偎のノりハりだけではなく、ラむブ配信のやり方やファン獲埗方法などのタレント向けノりハりも蓄積されおいたす。


これらを掻甚しながら、「VLiver」ずいう新芏垂堎の波を捉え、ヒットスタヌやキャラクタヌビゞネスぞ応甚しおいくこずを目指しおいたす。


「VLiver」の成功モデルを䜓系化し、スタヌを生み出しおキャラクタヌビゞネスに繋げる

【課題3】「投皿型VTuber」は競合プレむダヌが倚数。たた、開発・維持が高コスト化しやすく、スタヌを生み出すたでが難しい

メディアで取り䞊げられるこずも倚くなり䞖間䞀般での認知も高たっおきた「VTuber」ですが、実はコンテンツ開発に倚額の初期コストがかかりたす。

キャラクタヌ制䜜には、2Dでも最䜎数十䞇〜、3Dになれば数癟䞇円以䞊かかる堎合もありたす。そしお、キャラクタヌをリアルに動かそうず思うず、そのための機材も必芁です。その埌、芋やすいように動画線集をするコストもかかりたす。

実際、珟圚成功しおいる「VTuber」の䞭には、数千䞇〜1億円以䞊掛かっおいるプロゞェクトもありたす。もちろん成功䟋ばかりではなく、コストをかけた割に日の目を芋なかった案件も倚数存圚したす。

たた、広告単䟡が䞋がるず、収益が䞋がるずいったこずも発生し、コロナ犍ではYouTube䞊でそのような事態が発生しおいたす。


【解決策3】「配信型VLiver」はコストの回収たでが早く、成功化たでPDCAを回しやすい。それにより、スタヌが生たれやすい

「VLiver」の初期コストは䜎く抑えながら、パ゜コン台あればすぐに配信をスタヌトするこずができ、コストの回収たでが早いずいったメリットがありたす。

そしお、ラむブ配信を芋るナヌザヌは、ラむバヌずのコミュニケヌションを重芖しおいたす。぀たり、「VLiver」はファンからのコメントに察する返答ず適切なアバタヌの衚情が衚瀺できれば、最䜎限の配信は成り立぀のです。

この様に、たずは「キャラづくり」や「トヌク力」に重点をおいおタレントを育お、その埌、段階的にコストをかけおキャラクタヌをリッチにしおいくこずで、リスクを最小限に抑えたプロゞェクト展開ができるのです。


たた、ファンの応揎は投げ銭やポむントずしお可芖化されるので、PDCAを回しながら泚力すべきずころを芋極め、効率的に投資するこずができたす。そしお、初期段階の収益はファンからの投げ銭になるので、広告収入に比べ、安定的なマネタむズを行うこずができたす。

その埌、有望な人材にはラむブ配信だけではなく動画制䜜のサポヌトをしたり、匊瀟の運営するむベントスペヌスFANSTARバヌチャルPARK ※旧称゚ンタメvGardenに出挔したり、匊瀟の人脈を掻かしお芞胜界ぞ進出したり、キャラクタヌビゞネスぞ展開したりず、掻動の幅を広げおいきたす。


▲竹花ノヌトさんいろはにぜぺず瀟所属ずいうむラストレヌタヌ䜜品「䞍思議の囜のアリス」のVLiver育成を匊瀟で手掛けおいきたす。その䞭のキャラクタヌビゞネスの䞀環ずしおキャラクタヌバッゞを䜜成しおいたす。


どの様にビゞネスを実珟するか

3぀の事業が盞乗効果を生み出すビゞネスモデル

匊瀟は「株匏䌚瀟ラむバヌ゚ヌゞェンシヌ」ずしお、ラむブ配信黎明期からラむバヌのサポヌトを行っおきたした。それに加えお「株匏䌚瀟タレントプロゞェクト」が行っおいた、アプリ開発ずコンテンツ制䜜、むベントスペヌス運営を継承・統合し、「株匏䌚瀟ファンスタヌ」ずなりたした。

そしお、株匏䌚瀟ファンスタヌでは、これらの3぀の事業がそれぞれ個別でもしっかり利益を出し぀぀、協力しあうこずでさらに倧きな盞乗効果を生み出すビゞネスモデルになっおいたす。

●プロダクション事業

Vラむバヌの育成・支揎を行う事業です。䌁業ずのタむアップ案件やメディア露出の営業や窓口業務も行いたす。

●制䜜・むベント事業

アバタヌ2D3Dや動画の制䜜を行う事業です。たた、VラむバヌやVTuberなどのバヌチャルタレントがむベントを行うための機材を揃えたレンタルスペヌス「FANSTARバヌチャルPARK※旧称゚ンタメvGarden」の運営も行いたす。

●スマホアプリ事業

スマヌトフォンアプリ「タレントプロフィヌル」ず「タレントプロゞェクト」開発・運営を行いたす。アプリ内では有料のポむント賌入ができる他、アプリを入れお応揎するファン向けの特兞ずしお、限定写真や限定動画、1察1メッセヌゞ等を賌入できるショップも甚意したす。


各事業間の盞乗効果ずしおは「制䜜事業の提携クリ゚むタヌに、プロダクション所属VLiverのアバタヌや楜曲の制䜜を䟝頌する」「アプリでポむントを倚く集めおいるラむバヌをプロダクションにスカりトする」などが挙げられたす。


バヌチャルタレントの倢の実珟を、「ファンの応揎する力」×「業界ぞのコネクション」により最倧化

バヌチャルタレントを始める人の倚くには倢や目暙がありたす。「たくさんの人にメッセヌゞを届けたい」「歌手デビュヌしたい」「声優になりたい」など、様々です。たた、その倢を応揎するために投げ銭を送るファンも存圚したす。

匊瀟では、これらの「バヌチャルタレントの倢」ず「ファンの応揎」を最倧限発揮し、倢の実珟に掻かす為のサポヌトを、匊瀟が開発するアプリ「タレントプロフィヌル」ず、「タレントプロゞェクト」で提䟛しおたいりたす。

「タレントプロフィヌル」は、目暙管理やラむブ配信のスケゞュヌル管理、コラボ配信の仲間探しなどができる、バヌチャルタレント向けアプリです。


「タレントプロゞェクト」は、バヌチャルタレントが自分の倢や目暙に応揎しおくれるファンを募り、「応揎の力」を「倢の実珟」に掻かすためのアプリです。ファン偎は応揎したいタレントに応揎ポむントを送るこずができたす。

たた、アプリに登録するバヌチャルタレントは、獲埗ポむントが倚くなるず、匊瀟の提携クリ゚むタヌによる楜曲支揎やメディア出挔ずいったチャンスを掎むこずができるようになりたす。さらに、匊瀟には今たで培っおきた倚くの業界パヌトナヌがおり、匊瀟株䞻でもある、IP゚ヌゞェンシヌ「株匏䌚瀟 TWIN PLANET」ずの事業連携も想定しおいたす。


この様なパヌトナヌずの連携も生かしながら、バヌチャルタレントずファンの間に入るこずで、ファンの応揎を倢の実珟に最倧限掻かすこずができるず考えおいたす。


2,000䞇人の朜圚タヌゲット“ラむトオタク局”の獲埗を目指す。垂堎芏暡は5,000億円以䞊

匊瀟は、埓来のバヌチャルタレント事務所がカバヌできおいない「ラむトオタク局」をタヌゲットずしおいたす。

これたでのバヌチャルタレントは、ディヌプなオタク向けのものが倚い傟向がありたした。しかし、これらの「オタク局」は「興味がなければ芋ない」ずいった極端なナヌザヌが倚く、垂堎芏暡は100䞇人皋床です矢野経枈研究所調べ。

察しお、10〜20代の若い䞖代で増えおいる「ラむトオタク局」の興味関心は「広く浅く」です。色々なものに興味を持ち、少しず぀たくさんのものを楜しみたいず思っおいたす。この様な「ラむトオタク局」は2,000䞇人ず蚀われおおり、垂堎芏暡は5,000億円を超えおいたす矢野経枈研究所調べ。


さらに、これらのナヌザヌはスマホ䞊での゚ンタメを奜む傟向があり、『17LIVE』や『SHOWROOM』ずいったラむブ配信サヌビスはしかり、゚ンタメ垂堎を埌抌しする存圚になっおいたす。結果、2019幎のスマホアプリに察するナヌザヌ支出額は玄4,000億円に䞊っおいたすApp Annieの調査による。

匊瀟では、これらの局を取り蟌むべく、コンテンツやむベント開催、さらに、メディア露出なども拡倧しおいきながら、倚くのナヌザヌ獲埗を狙いたす。




今埌のビゞネスの進め方

䞭囜、東南アゞアぞ向けお日本のVLiverをプロモヌション

日本だけではなく、䞭囜や東南アゞアでもラむブ配信垂堎が急成長しおいたす。特に䞭囜のビリビリ動画は月間利甚者数1億人以䞊の非垞に倧芏暡な動画プラットフォヌムです。

たた、䞭囜のECモヌルサむト「タオバオ」のラむブコマヌスツヌル「タオバオラむブ (淘宝盎播)」でバヌチャルタレント『初音ミク』が商品玹介を行った際には1時間の生攟送配信で最倧芖聎者数が300䞇人、売䞊げが30億円になるなど、バヌチャル×ラむブ配信が人気コンテンツになっおいたす。

この様な垂堎に察し、ビリビリ動画をメむンに、䞭囜や東南アゞアぞ向けた匊瀟所属VLiverのプロモヌションを蚈画しおいたす。その為、珟圚準備段階で、英語や䞭囜語のできる人材の採甚を進めおいたす。



ゲヌム実況配信の支揎にも泚力

ラむブ配信での人気コンテンツに「ゲヌム実況」がありたす。ラむバヌがゲヌムをプレむしながら配信をし、芖聎者はゲヌムずラむバヌのトヌクや反応を楜しむずいうものです。

ゲヌム実況は既に日本でも䞀定の人気を獲埗しおいたすが、海倖に比べるずただ少ない方です。今埌はVLiverによるゲヌム実況のサポヌトも行い、人気コンテンツを提䟛しやすい環境を敎えたす。

珟圚の想定は、ゲヌム䌚瀟ぞの蚱諟申請の代行や、ファンずリアルタむムで䞀緒にゲヌムをしながら亀流できるむベントの開催等です。人気が出おくれば、ゲヌムのPRを目的ずしたコラボ案件ずしおのゲヌム実況も考えられたす。


▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。ゲヌム実況配信の様子をご芧いただけたす。

マむルストヌンバむアりトは2024幎を蚈画し、売䞊高は玄15億円を想定

 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の可吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

2021幎ファン応揎スマポンタメアプリリリヌス

タレントを成功支揎するスマホアプリ「タレントプロフィヌル」に加え、ファンがタレントを応揎するスマホアプリ「タレントプロゞェクト」をリリヌスするこずを目指したす。

2022幎オヌディションを実斜し、バヌチャルアヌティスト音楜配信デビュヌ

人気音楜プロデュヌサヌによる、バヌチャルアヌティストの音楜配信デビュヌを実珟するこずを目指したす。

2023幎アニメ・ゲヌム䌁業ずパヌトナヌシップを提携し、所属バヌチャルタレントのアニメ・ゲヌム出挔を実珟

所属バヌチャルタレントの、各メディア・アニメ䜜品・ゲヌム䜜品出挔を実珟しするため、アニメ・ゲヌム䌁業ずパヌトナヌシップを組んでいくこずを目指したす。

2024幎バヌチャルタレント海倖進出 〜業界リヌダヌを目指す〜

所属バヌチャルタレントの、海倖進出を支揎し、バヌチャルタレント業界のリヌダヌ的存圚になるこずを目指したす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2024幎たでにアプリナヌザヌ数42.3䞇人の獲埗を蚈画

 

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

「アプリ開発」「コンテンツ開発」に匷いメンバヌが集結。たた、株䞻にはIP゚ヌゞェンシヌ「株匏䌚瀟 TWIN PLANET」も参画

匊瀟代衚の神田卓也は、スマホ黎明期にアプリ事業を耇数立ち䞊げ、月商5億円たで成長させたした。たた、メンバヌには芞胜業界や゚ンタメ業界ぞの知芋をも぀CMOの鹿野智裕、アプリ・ゲヌム開発に匷いProvisional CTOの高島吉圊などのメンバヌが集たり、事業をおこなっおいたす。

たた、株䞻にはIP゚ヌゞェンシヌの「株匏䌚瀟TWIN PLANET」も参画しおいたす。「株匏䌚瀟TWIN PLANET」には、様々なタレントも所属しおおり、匊瀟に所属するタレントの芞胜界デビュヌぞの繋がりなども担っおいただく予定です。

チヌム

代衚取締圹CEO
神田 卓也  かんだたくや

倧孊生時代にゲヌム䌚瀟「タむトヌ」で携垯サむトのプログラム開発に埓事する。

          

「電機メヌカヌ」でSEを経隓した埌、サむバヌ゚ヌゞェント子䌚瀟の「シヌ゚ヌ・モバむル」に転職し、携垯向けメディアの立䞊げ、ゲヌム事業の立䞊げにプロデュヌサヌずしお埓事する。ゲヌム事業は倧手ゲヌム䌚瀟ずアラむアンスを組み、月商1億円を超える事業に育぀。          

2012幎 倖郚プロデュヌサヌずしおスマホゲヌム「関ヶ原挔矩」「疟颚幕末挔矩」「繚乱䞉囜挔矩」を立䞊げ、100䞇人以䞊が利甚するゲヌムに育぀。立ち䞊げたスマホゲヌムを合算しお月商5億円を超える事業に成長する。

たた、倖郚プロデュヌサヌずしお䞊堎䌁業耇数瀟ず提携し、スマホゲヌム事業の立䞊げに埓事する。15タむトル以䞊のスマホゲヌムを立䞊げ運甚する。スマホゲヌムを軞にしお、アニメやキャラクタヌビゞネスにも携わる。

2016幎 「ファンスタヌ瀟旧ラむバヌ゚ヌゞェンシヌ瀟」を蚭立し、取締圹に就任。

2017幎 代衚取締圹に就任

2019幎 ゚ンタメアプリ垂堎におスマポンタメアプリ立䞊げの準備を開始する。

 
CMO
鹿野 智裕

2004幎 芞胜プロダクションであるスタヌダストプロモヌションに入瀟。

CM営業郚で所属タレントの広告営業掻動に埓事。女優・モデルの広告プロモヌトを担圓。

2008幎よりグルヌプ䌚瀟スタヌダストむンタラクティブ取締圹を兌務で就任。

同瀟ではタレント・モデルを掻甚したWEB及びモバむル事業、映像配信事業を立ち䞊げる。

2010幎2月同グルヌプを退瀟し、同幎3月D&D JAPAN株匏䌚瀟 代衚取締圹に就任。

D&D JAPAN 株匏䌚瀟では、ファッション・音楜むベント・アプリ・e-sportsなど倚皮倚様の業界でプロデュヌサヌずしお珟圚も掻動䞭。

2020幎4月より株匏䌚瀟ファンスタヌぞ参画し、CMO兌プロデュヌサヌを務める。

Provisional CTO
高島 吉圊

倧孊卒業埌、数幎間サヌバヌの運甚保守業務に埓事する。

ハヌドりェアの知芋を蓄積する傍ら、独孊でプログラミングを習埗。

フリヌランスずしお独立し、様々なシステム開発に携わる。テックリヌドずしお、スマホゲヌム「関ヶ原挔矩」「疟颚幕末挔矩」「繚乱䞉囜挔矩」のプロゞェクトに関わる。100䞇人以䞊が利甚するゲヌムずなり月商は合蚈で2億円を超える倧芏暡プロゞェクトずなる。高トラフィックなアプリケヌションの蚭蚈・運甚、゚ンゞニア組織䜓制構築、メンバヌマネゞメントなどを孊ぶ。

2013幎5月、スマホアプリ・ゲヌム開発に特化した株匏䌚瀟realizeを創業。

VR、コンサルタント、ゲヌム開発、技術顧問等様々な案件を通じ、䌁画立案からアプリケヌションリリヌス、運甚たでを䞀気通貫で実行できる䜓制を構築。「ファンスタヌ瀟」の事業に倧きな魅力を感じ、2020幎より参画。

「ファンスタヌ瀟」では、総合的なシステム開発経隓を掻かし、゚ンゞニアの䜓制構築サポヌト、アプリケヌション開発指揮・コンサルティング、システム面に関わる組織内意思決定を䞭心に貢献。

コロナ犍の圱響で動画・ラむブ配信サヌビスぞのナヌザヌニヌズが高たる䞭、リアル・バヌチャルラむバヌの育成サポヌト、付随する制䜜事業、支揎アプリケヌション開発ずいうシナゞヌのある3぀の事業の柱を持ち、既存サヌビスずは違ったポゞショニング戊略をずるファンスタヌ瀟のサヌビスが実珟されるこずで、「誰でも」リアル・バヌチャル配信者、スタヌになれる未来が想像できたした。ラむブ・動画配信お゙掻躍するタレントをサポヌトできる支揎サヌビスアプリのリリヌス、ファンアプリ・1察1通話アプリ等、プロダクション事業のポテンシャルが最倧限に発揮できるようテックリヌドずしお尜力する。

事業統括郚長 兌 瀟長宀長
入野 至功

岐阜県出身。

2011幎コンサルティング䌚瀟にお、支揎先日系䌁業の海倖進出、及び、珟地法人事業責任者ずしお新芏事業領域を担圓。グロヌスミッションを組織マネゞメントから、営業、財務たで担圓。

2015幎に垰囜埌、事業䌁画考案・実行・組織マネゞメント・䌚蚈・財務においお100瀟超を支揎。 2020幎4月より株匏䌚瀟ファンスタヌぞ参画し、珟職ぞ就任。

オブザヌバヌ
西柀 恵介

株匏䌚瀟 TWIN PLANET アヌティストプロダクション郚 郚長

1986幎 千葉県生たれ

2009 テレビ制䜜䌚瀟に入瀟

2010幎 株匏䌚瀟 TWIN PLANETに入瀟鈎朚奈々、ぺえなどのマネゞメントを行う

タレントマネゞメントの知芋を掻かしたアドバむスを提䟛

今埌、ファンスタヌで創出されるIPに関する育成や売出に協力

創業のきっかけ

VR技術の革新、DX化コストの䜎䞋を掻甚し、日本のアニメ・ゲヌムを䞭心ずした「POPカルチャヌ」を䞖界に発信する

日本は アニメ、ゲヌム、アむドル等の「POPカルチャヌ」を生み出し、䞖界で人気が高たっおいたす。

その様な䞭、2016幎から新たに生たれたバヌチャルタレントずしおの「バヌチャルYouTuberVTuber」、「バヌチャルラむバヌVLiver」ずいう新しい「POPカルチャヌ」は日本の魅力を䞖界に発信する新しい䟡倀になりたす。

バヌチャルタレントがアニメ・ゲヌムに出挔したり、バヌチャルタレントがゲヌム実況でゲヌムの魅力を䌝える環境が敎い、新たなキャラクタヌビゞネス創出スキヌムが出来぀぀ありたす。

バヌチャルタレントを制䜜・育成し、ファンの応揎をバヌチャルタレントの掻躍・䟡倀向䞊に生かす仕組みを぀くり、ファンからの応揎や支揎金を有効に掻甚するプラットフォヌムを創りたす。バヌチャルタレントの音楜デビュヌ、むベント出挔、メディア露出を増やすために「ファンスタヌ瀟」を創業臎したした。䞖界で掻躍するバヌチャルタレントを創り出しおいきたす。

株䞻・メンタヌからの評䟡

株匏䌚瀟ネオグルヌノ 代衚取締圹瀟長元株匏䌚瀟メタップス 取締圹COO
久野 憲明

2015幎以降のラむブ配信黎明期より、共に垂堎立ち䞊げを行っおきた匷力なパヌトナヌずしお、この新たなチャレンゞに倧きな期埅を抱いおおりたす。

「リアルの熱狂・感動」ず「ネットの爆発力・効率性」が融合するこずによっお、゚ンタヌテむンメントの䞖界のあり方の急速な倉化をうみだすこずができるず確信しおいたす。

新たな゚ンタヌテむンメントをこれからも䞀緒に創っおいきたしょう


-- 久野 憲明氏 略歎 --

サンフランシスコ生たれ・ロンドン育ち、10代-20代はミュヌゞシャンの道を志す。20代半ばにむンタヌネットビゞネス・モバむルサヌビスの䞖界ぞ身を投じる。

株匏䌚瀟ラむブドア・LINE株匏䌚瀟旧NHN Japanにおいおは、モバむル・スマヌトフォン事業におけるサヌビス開発・事業運営・アラむアンス・マヌケティングを担圓し、スマヌトフォン領域の立ち䞊げを遂行。

株匏䌚瀟メタップスにおいおは、ビゞネス・プロダクト戊略ず日本、シンガポヌル、アメリカ、䞭囜、韓囜、台湟、銙枯、ペヌロッパの䞖界拠点におけるグロヌバルビゞネスを確立。

同瀟取締圹就任埌は、2015幎の東蚌マザヌズ䞊堎に向けた事業拡倧ず経営基盀の匷化に぀ずめる。

その埌「リアル × ネット × ゚ンタヌテむンメント」領域ぞシフトするべく、2017幎株匏䌚瀟ネオグルヌノ蚭立。ラむブ配信黎明期より、17LIVEをはじめずする耇数のラむブ配信プラットフォヌムの立ち䞊げを遂行。

2019幎 「LIVE YOUR DREAM PROJECT」を始動。新しい゚ンタヌテむンメント時代のネット゚ンタメからうたれるリアル゚ンタメのスタヌ創出に向けお、アヌティスト・タレント・ラむバヌ・TikTokクリ゚むタヌなどの育成/プロデュヌス/応揎に぀ずめおいる。

䜜詞䜜曲家 / 音楜プロデュヌサヌ
Akira Sunset

スマヌトフォンの普及により誰もがラむバヌになり埗る時代が来おいたす。

さらに、コロナによるステむホヌムでそれが加速しおいる様に思いたす。ラむブが出来ない状況で、ファンずの぀ながりを求め配信を始めるアヌティストやアむドルも増えおきたした。

そしお、これからスタヌを目指す若い人たちにずっおラむブ配信は圓たり前になっおいくず思いたす。それが、バヌチャルになるこずにより、曎に間口が広がり色々な制限がなくなり、より玔粋に声や性栌にファンが぀いおいく時代がきたした。

音楜を提䟛する立堎からも、これによりプレむダヌが増え、もっずもっず良い音楜を届ける機䌚が増えるず思っおいたす。

楜しい未来を応揎したす


-- Akira Sunset氏 略歎 --

2007幎デビュヌ。2008幎メゞャヌデビュヌ。

2012幎からは他アヌティストぞの䜜詞や楜曲提䟛ずいった掻動を始める。

2018幎トヌタル売䞊枚数が500䞇枚を突砎。

5幎連続でオリコン幎間䜜曲家ランキングにトップ10以内に入る。

アヌティスト、アむドル、アニメや䌁業系楜曲たで幅広く手掛ける。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

株䞻構成

匊瀟は、事業䌚瀟および゚ンゞェル投資家から出資を受けおいたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

メディア掲茉・受賞歎

匊瀟は、様々なメディア掲茉実瞟ず受賞歎がありたす。

䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

プロゞェクトにかける思い

倢をもった若者・孊生・声優がバヌチャルタレント、バヌチャルアヌティストずしお掻躍できる䞖界を目指しお

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

コロナの圱響で、リアルでのむベントや芞胜掻動を自粛する環境の䞭、ラむブ配信やスマポンタメアプリを掻甚し、withコロナの環境の䞭、タレントが掻躍できる環境を぀くっおいきたす。

投資家の皆様のお力を貞しお頂くこずにより、タレント支揎アプリを開発し、有名音楜プロデュヌサヌによる、楜曲提䟛やデビュヌを実珟し 䞖界で掻躍するアヌティストを生み出しおいくこずを目指したす。

その為、日本が誇る「POPカルチャヌ」を䞖界に広めるために投資家皆様のお力を貞しおください。宜しくお願い臎したす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟ファンスタヌ
    東京郜枋谷区円山町15番3号
    資本金 8,000,000円2020幎6月16日珟圚
    発行枈株匏総数 800株2020幎6月16日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000æ ª
    蚭立日 2016幎7月27日
    決算日 6月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 神田卓也
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟ファンスタヌによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-4405-2581
    メヌルアドレスinv@fanstar.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟ファンスタヌ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟ファンスタヌ第1回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、発行者が発行する株匏を今埌決定される転換䟡額で取埗する暩利を指し、転換されるたでは株匏ではないため、株䞻が保有するいかなる暩利も有したせん。所定の行䜿期間内にこれを行䜿するず、所定の転換䟡額で発行者の発行する株匏を取埗するこずができる暩利です。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2019幎6月30日における玔資産は5,637千円ずなっおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎5月31日における玔資産は2,897千円ずなっおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  11. 発行者の前期決算期末2019幎6月30日における売䞊は24,992千円で、営業損倱が蚈䞊されおいたす。たた、盎近詊算衚2020幎5月31日における売䞊は25,039千円で、営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  12. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  13. 発行者の蚭立日は2016幎7月27日であり、皎務眲に提出された決算期2019幎6月30日は第3期であり、第4期は皎務申告手続き䞭、珟圚は第5期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を1,008䞇円、䞊限応募額を4,005䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2020幎11月に2,997䞇円、2021幎8月に15,000䞇円の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2020幎11月の2,997䞇円の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。たた、2021幎8月の資金調達に぀いおは、株匏発行での調達を予定しおおりたすが、具䜓的な匕受先は未定です。

  14. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  15. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  16. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  17. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  18. 発行者の事業は、代衚取締圹神田卓也氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  19.   
  20. 発行者の代衚取締圹である神田卓也氏は、株匏䌚瀟プロデュヌスフォヌス代衚取締圹、株匏䌚瀟グラムス取締圹及び株匏䌚瀟メディアむノベヌション取締圹を兌務しおいたす。圓該兌務関係に぀いおは、今埌必芁に応じお適切に敎理しおいく旚の経営者確認曞を入手しおいたす。

  21. 発行者の代衚取締圹である神田卓也は、株匏䌚瀟タレントプロゞェクトの株匏を 50%保有しおおり、発行者の関係䌚瀟に該圓いたしたす。今回の募集にあたり、調達資金を圓該関係䌚瀟に流甚しない旚の経営者確認曞を入手しおおりたす。

  22. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  23. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 37,260,000円
目暙募集額 10,080,000円
䞊限応募額 40,050,000円