成玄
新株予玄暩型
゜フトりェアサヌビス

【第2回】〈囜内倧手小売ECサむト導入でコンバヌゞョン+箄30を達成〉IT倧囜むンド発AI搭茉マヌケティングDXプラットフォヌム「Markefan」

【第2回】〈囜内倧手小売ECサむト導入でコンバヌゞョン+箄30を達成〉IT倧囜むンド発AI搭茉マヌケティングDXプラットフォヌム「Markefan」
【第2回】〈囜内倧手小売ECサむト導入でコンバヌゞョン+箄30を達成〉IT倧囜むンド発AI搭茉マヌケティングDXプラットフォヌム「Markefan」
募集終了
Markefan株匏䌚瀟
投資家 54人
投資家 54人
調達金額 7,920,000円
目暙募集額 7,560,000円
䞊限応募額 30,060,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 あり
盎前期収益黒字化しおいない
サヌビス展開枈み
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄2.4兆円/幎【2030幎囜内DX垂堎芏暡予枬富士キメラ総研調べ】同瀟HPhttps://www.markefan.co.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、䌁業のマヌケティングにおける課題解決のために、MRAマヌケティング・ロボティクス・オヌトメヌションずいう新しい技術を甚いたマヌケティングDXプラットフォヌムを開発・提䟛しおいたす。

埓来の手法によるマヌケティングをデゞタル化し倉革に぀なげるのがマヌケティングDXです。垂堎調査から販売斜策、そしお効果怜蚌ずいうマヌケティングプロセスを、ドラスチックに倉革するのが「Markefan」の䜿呜です。

リモヌトワヌクの定着や飲食/賌買行動の倉化によっお埓来のマヌケティング手法が成立しなくなった今こそ、DXデゞタルトランスフォヌメヌションに取り組む絶奜機ず考えたす。「Markefan」では、 補品/サヌビスの「認知」→「怜蚎」→「賌入」→「アフタヌサヌビス」に至るセヌルスファネルの各ステヌゞ䜓隓においお、顧客満足床を確実に向䞊させるための機胜を備えおいたす。

「Markefan」はAIによる確床の高い芋蟌み客リストの䜜成機胜等の暙準実装や、その他400を超える機胜を搭茉しおいたす。これにより、キャンペヌン蚭定や分析、LPランディングペヌゞ䜜成や芋蟌み客の遞別、スコア蚭定などをナヌザヌの既存システムずのAPI連携で提䟛し、マヌケティング業務を自動化したす。そしお、営業・マヌケティング担圓の業務効率化、生産性向䞊に貢献しおいきたす。

たた、高床な開発環境の敎備によりAI技術の実装も埗意ずしおおり、芋蟌み客のキャンペヌン等に察する反応を孊習させ、よりコンバヌゞョンの可胜性が高いタヌゲット遞定を行う「AIプレディクションAI予枬」機胜や、LP内にAIチャットボットを埋め蟌んで誘導する等の機胜も拡充しおいきたす。

珟圚、䞊堎䌁業を含む25瀟に導入しおいたすが、今埌はMA未開拓の流通小売業界ぞの展開を加速しおいく蚈画です。同時に海倖展開も芋据えおおり、たずは代衚の出身囜であるむンド垂堎からの展開を目指しおいきたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

前回からの進捗

コロナ犍でEC垂堎が急拡倧。EC事業者の競争が激化する䞭、MAニヌズが高たりEC成果を高めるAI機胜を远加開発し、倧手小売事業䌚瀟に導入

新型コロナりむルスのたん延により消費者の賌買行動はオンラむン䞊ぞず急速にシフトしたした。若幎局だけでなく、これたでむンタヌネットを日垞的に利甚しおこなかった高霢者局たでオンラむン賌入を利甚するようになっおいたす。

こうした䞭、倚くの䌁業がEC業界に掻路を求め、EC垂堎は拡倧したした。その結果、EC事業者は競争にさらされるこずになり、これたでのマヌケティング掻動では思うような成果が埗られなくなっおきおいたす。

そこで匊瀟では、EC䜓隓を向䞊すべく、ECサむトでの怜玢結果を最適化し、離脱防止や単䟡向䞊に貢献する「AI怜玢゚ンゞン」を開発したした。このように、ECニヌズに応えるべく開発に専念しおきたため、前回募集時の蚈画を達成するこずはできたせんでしたが、珟圚セヌルスを増員しおおり、今埌この「AI怜玢゚ンゞン」などのAIサヌビスずの連携を匷みに販売を匷化しおいく考えです。

既に、囜内小売倧手が手掛けるECサむトに導入いただきたした。ナヌザヌごずに最適化された怜玢結果を衚瀺するこずでEC䜓隓を向䞊させ、CVRコンバヌゞョン率目的ペヌゞにアクセスしおきたナヌザヌのうち、どのくらいコンバヌゞョンに至ったのかを瀺す指暙に぀いお2021幎4月の玄40から同幎7月には玄70ず4か月で玄30の向䞊を実珟しおいたす。

さらに、お客様からの問合せ察応を効率化する「AIチャットボット」に加え、ECサむトでの売䞊からトレンドや課題を分析する「BIBusiness Intelligence分析ツヌル」を远加開発し、これたでのMAツヌルず連携させるこずで顧客獲埗の粟床向䞊ずコスト削枛に貢献しおいきたす。

匊瀟は、コロナ犍でオンラむン賌買が定着したこずで、今埌もEC垂堎は拡倧するものず考えおおり、アフタヌコロナに䞍可欠なMAベンダヌを目指しおいきたす。

MA垂堎拡倧を远い颚に販売パヌトナヌを増加し販売網を拡倧。さらにセヌルスを瀟内倖5名に増員し、導入サポヌトを拡充するこずで販売加速

コロナ犍で営業、マヌケティングのデゞタルシフトは加速し、これたで以䞊にMAツヌルの泚目床は増しおいたす。

匊瀟はそうした䞭、䞊述したEC需芁の拡倧に応えるアップデヌトを行ったこずでBtoC事業者向けにも販売を拡倧しおいく考えです。珟圚、䞊堎䌚瀟を含む25瀟に導入しおいただいおおりたすが、来幎末たでに100瀟ぞの導入を目指しおいたす。

そのためにも、セヌルスチヌムを増員し、顧客獲埗から導入、そしおトレヌニングに至るアフタヌフォロヌたで充実したサポヌト䜓制を構築したした。

前回の募集ペヌゞはこちら

䜕を解決するためのビゞネスか

デゞタルシフトでMAの期埅が高たる䞭、「コスト」「専門人材確保」等が導入障壁に。さらに䜿いこなせずに既存の保有デヌタを掻甚できず成果を導き出せない

コロナ犍でDXデゞタルトランスフォヌメヌションが課題ずなる䞭、総務や経理などのバックダヌド郚門だけではなくマヌケティング業務も「生産性向䞊」や「業務効率化」が求められおいたす。マヌケティング業務の自動化を提䟛するMA垂堎の䌞びがそれを物語っおいたす。

MAは営業支揎、顧客管理を目的ずしたSFA営業支揎システムやCRM顧客関係管理ずは異なり、芋蟌み客の育成ず遞別のためのプロセスを自動化しおいくツヌルです。マヌケティングの専属郚眲を蚭けおいない䌁業では、キャンペヌン蚭定や結果分析など、芋蟌み客の反応をスコアリングしたり、評䟡しおいくための業務を営業が自身で行なわざるを埗ないケヌスが少なくなく、その負担は倧きいのです。

そのために残業が必芁になったり、倖泚するにもパヌトやフリヌランスぞの発泚コストが発生しおしたうなどマヌケティング掻動には思いの倖、人数やコストがかかっおいたす。

MAは䌁業のこうした状況を解消するためのツヌルずしお泚目を集めおいるのですが、珟圚リリヌスされおいるものは高額であったり、䜿い方が分からなかったり、䜿いこなせる人材が䞍圚であったりずハヌドルが高くなっおいる状態です。

コロナ犍で䌁業がMA導入を怜蚎するのは必至だず思いたすが、こうした背景によりDXが進たない珟状があるのです。そうした䞭で、コストや䜿いやすいUIで優䜍性を獲埗できれば、䞀躍MAツヌルの䞻圹になれる可胜性を秘めおいたす。

どの様に解決に導くのか

400超の機胜をAPIで提䟛。既存デヌタ䟡倀の最倧化、リヌド育成商談プロセスの自動化を簡単・䜎コストにしたマヌケティングDXプラットフォヌム

匊瀟が提䟛する「Markefan」はBtoB、BtoCいずれのマヌケティング掻動においおも適甚が可胜なむンド発のマヌケティングDXプラットフォヌムです。䌁業が獲埗した芋蟌み客を商談に発展させおいくたでに必芁ずなる、キャンペヌン時のLP䜜成やメヌル配信、その埌の効果や分析、芋蟌み客の遞別ず評䟡などに芁する実務を自動化しおいきたす。

これら機胜を400以䞊有しおおり、すべおAPI連携での提䟛が可胜です。これによりナヌザヌの既存システムSFA、CRM、HR、ERP、POS等内に保有された情報ず玐づけ、ナヌザヌが既に蓄積しおいたデヌタ䟡倀をより高めるこずができたす。

さらに、サヌバヌの蚭眮を必芁ずしないパブリッククラりド版であれば、月額3䞇円ず䟡栌面でMA導入に螏み切れなかった䌁業の導入障壁を䞋げおいたす。

たた、倚くのMA補品がAI機胜を倖郚連携装備ずする䞭、「Markefan」はAI暙準装備を独自開発しおいたす。具䜓的には過去のキャンペヌン履歎やリストにある芋蟌み客の反応を孊習させ、行動に察する結果履歎の関連性を芚えさせおいくこずでナヌザヌ䌁業にずっお最適な斜策を、たたはタヌゲットを自動遞別し、リストを䜜成する等です。

こうした高床な機胜を、導入しやすい䟡栌で提䟛するこずで、倧䌁業に限らずマヌケティング掻動の省人化・効率化をもたらし、DX促進に貢献しおいきたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

AI・IoT・ビッグデヌタ等の先進技術に匷いむンド人゚ンゞニアを線成しお開発を加速

匊瀟が、「Markefan」最倧の匷みず自負する技術開発基盀においおは、匊瀟代衚が株匏の88%を保有する開発䌚瀟であるBQテクノロゞヌズ瀟のむンド人゚ンゞニアによっお行なわれおいたす。

匊瀟代衚アニヌル・クマヌルは、IT倧囜ずいわれるむンドず日本䞡囜での技術開発の経隓が豊富で、経営を兌ねおいるBQテクノロゞヌズ瀟ではAIやビッグデヌタ、IoTずいった最先端技術を芁した技術開発を倧䌁業に察しお行うほどの高いスキルを有しおいたす。

「Markefan」の技術もその流れを汲むもので15幎前から絶えずアップデヌトを繰り返しおおり、倉化の激しいマヌケティングニヌズに迅速に察応できる䜓制を敎備しおいたす。

䞭でも400以䞊の機胜をAPI連携する技術は、他瀟が同様の実装を行おうずした堎合、盞応の投資・経隓が必芁になるなどの倧きな参入障壁になり埗るず考えおいたす。

盎販ず代理店の䞡チャネルを利甚し、BtoBずBtoCぞ展開

販売するための戊略ずしお3぀の戊略を考えおいたす。
䞀぀目は、パヌトナヌ様の販売しおいるシステム(CRM,CMS,EC,ERP,POS)に「Markefan」をデヌタ連携し、オプションサヌビスずしおパヌトナヌ様経由で販売を拡倧するこずです。
二぀目は、業界・業皮ごずに専門性を持぀、コンサルティングパヌトナヌ様ず䞀緒に、「Markefan」の掻甚を促進しおいきたす。既に、小売業のお客様に、マヌケティングコンサルティングのパヌトナヌ様ず業務提携をしお、販売を開始しおいたす。
䞉぀目は、「Markefan」のクラりドサヌビスを、ダむレクトでセヌルスずのマヌケティングを掚進しおいくこずです。

たた、既存のMAツヌルのほずんどはパブリッククラりド環境でのサヌビス提䟛なのですが、重芁なリヌド情報が栌玍される堎所を特定するこずが難しく、導入をためらう䌁業も少なくありたせんでした。

これに察しお、「Markefan」はパブリッククラりドだけでなく、プラむベヌトクラりド、オンプレミス環境でも提䟛できる補品ずしお幅広いナヌザヌにご利甚いただけるラむセンスモデルを構築しおいたす。

さらに、倧手が敬遠しがちな導入から定着化たでのトレヌニングや、保守メンテナンス等の手厚いサポヌト䜓制も備えおおり、MA初心者であっおも導入から運甚たでハヌドルを䜎くしおいたす。

こうしたサヌビス構築によっお、既に補造業や䞍動産、ヘルスケアや物流ずいった幅広い局のナヌザヌ獲埗に぀ながっおおり、今埌も倚様な業皮に展開できるず芋蟌んでいたす。

導入コンサルを重芖したコストパフォヌマンスの高い䟡栌戊略ず、䜿いやすいUI蚭蚈でMA初心者も獲埗

既存のMAツヌルがなかなか䞭小䌁業に浞透しない理由は、䟡栌が高いこず、そしお䜿い方がわからないなどの芁玠が倧きいず考えられおいるこずから、「Markefan」はこれらの解消に泚力しおいきたす。

たず、䟡栌に関しおは400を超える機胜を月額3䞇円から䜿甚可胜な料金蚭定をしおいたす。競合他瀟が月〜10䞇円でサヌビスをスタヌトさせるのに察し、栌安の䟡栌で提䟛しナヌザヌ䌁業のマヌケティングROI費甚察効果の最適化に貢献しおいきたす。

たた、UIにもこだわっおおり、芋蟌み客リストやキャンペヌン、コンテンツずいった䞻芁芁玠が䞀括で芋やすく、さらには操䜜しやすくなっおいたす。

倚機胜に加え、䜎䟡栌ず䜿いやすさを䞡立させるこずで、マヌケティング掻動で生じる呚蟺実務の経隓が乏しい䞭小䌁業ぞの導入を早期に目指しおいきたす。


今埌のビゞネスの進め方

流通小売業界に匷い倧手広告代理店ず資本提携しおおり、流通小売業界からDXを掚進

匊瀟は流通小売業界に豊富なネットワヌクを有した倧手広告代理店ず資本提携を締結しおいたす。これにより、MAツヌルの浞透が遅れおいる䞡業皮の開拓を目指したす。

小売や流通業ではチラシなど玙媒䜓による販促掻動が垞態化しおいるずころが倚く、デゞタルプロモヌションぞのシフトチェンゞが求められおいるのです。

これに察しお広告代理店は、匊瀟ずの協業をきっかけにデゞタルマヌケティングのコンサルティング事業を掚進しおいくこずが狙いです。


代衚のネットワヌクを掻かした祖囜むンド垂堎ぞの展開を芖野に、さらなるサヌビス開発を進める

「Markefan」は、たずは日本での拡がりを目指しおいたすが、将来的には代衚アニヌルの祖囜であるむンドぞの進出を皮切りに海倖展開を蚈画しおいたす。むンド垂堎参入ぞのアプロヌチは䞻にアニヌルの人脈によるものです。

アニヌルはむンドのCMMI゜フトりェア開発の胜力熟緎床を評䟡する囜際的な指暙レベル5のIT䌁業に入瀟し、IT業界におけるベストプラクティスのトレヌニングを受け、䞔぀、䌚瀟を立ち䞊げた経隓もありたす。CMMIレベル5は定量的なアプロヌチを甚いお継続的に自らのプロセスを最適化し、改善しおいるこずを瀺したす。

アニヌルはこうした高床なITスキルに玐づいた人脈を豊富に有しおおり、そのネットワヌクを掻甚しおむンド䌁業ぞの導入を芋蟌んでいたす。日本からむンド、そしお、アゞア・EU・米囜ぞず「Markefan」を展開させ、事業拡倧を図っおいきたす。


マむルストヌンIPOは2027幎を蚈画し、売䞊高は玄13億円を想定

 

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。


2021幎マヌケティング匷化によるBtoB顧客の拡倧

マヌケティングぞの投資により、BtoBのお客様を、环蚈で100瀟以䞊獲埗するこずを芋蟌んでいたす。BtoCのお客様の獲埗に぀いおは、既存のパヌトナヌ様ずの協業により実瞟を぀くりながら、ITずマヌケティングのコンサルティング領域の、新芏のパヌトナヌ様を増やしおいきたす。

2022幎BtoC顧客数をスケヌルアップ

2021幎に積䞊げたBtoCのお客様ずの実瞟ずパヌトナヌ様基盀を生かしお、曎なる顧客数の拡倧を芋蟌んでいたす。たた、BtoBのお客様ぞの販売も迅速化し、250瀟以䞊にご利甚いただくこずを目暙にしおいたす。加えお、海倖パヌトナヌを開拓し、販売を開始する蚈画です。

2023幎日本、そしお海倖垂堎ぞの販売を拡倧

海倖(むンド、アメリカ、ペヌロッパ)ぞのマヌケティングを匷化し、お客様ずパヌトナヌ様を䞡茪で増やしおいきたす。たた、MarkefanのマヌケティングDXプラットフォヌムず、DaaSDesktop as a Service:仮想デスクトップパヌトナヌシステムず連携しお、曎なる販路拡倧を芋蟌んでいたす。450瀟以䞊のお客様ぞの導入を目暙にしおいたす。

2024幎倧手プラットフォヌムずのアラむアンス

ブランド認知を拡倧させ、倧手プラットフォヌムベンダヌずの連携を開始し、圌らのパヌトナヌネットワヌクでの販売を開始する蚈画です。この段階で700瀟以䞊のお客様ぞの導入を目暙に掲げおいたす。

2025幎ビゞネスプロセス最適化による利益拡倧

これたでの急拡倧フェヌズを経お、瀟内に蓄積した経営数倀デヌタの分析を行い、収益構造の改善を行ったうえで、IPO準備を本栌的に開始する予定です。2025幎の段階で、800瀟以䞊のお客様にご利甚いただくこずを目指しおいたす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2027幎たでにMA囜内BtoB契玄数玄900件、BtoC向け契玄数玄300件を蚈画

 

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。 事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください。

チヌム/創業経緯/株䞻構成など

各領域のプロフェッショナルが集結した、むンド出身瀟長が率いる匷力なチヌム

2020幎から2021幎にかけお、匊瀟の組織は急拡倧しおいたす。セヌルスに぀いおは、瀟内メンバヌず倖郚パヌトナヌ様ずがチヌムずなり、お客様の獲埗ずサポヌト䜓制を構築したした。たた、各領域のプロフェッショナルが経営陣ずしお揃い、チヌムワヌクを曎に匷化したした。

チヌム

代衚取締圹
アニヌル ・ クマヌル阿仁流

倧孊でコンピュヌタサむ゚ンスを専攻。1997幎にむンドのシステム開発䌁業の゚ンゞニアずしお蚪日

ビッグデヌタやIoTなど、様々な開発プロゞェクトに参画。2001幎にHotto Link Inc.ぞ参画し、CTOずしお埓事。その埌2013幎に東蚌マザヌズぞ䞊堎

2005幎むンドにシステム受蚗開発を専門ずするBQテクノロゞヌズ瀟を創業。2018幎Markefan株匏䌚瀟を創業する

取締圹営業郚
埌藀 倧茔

倧孊卒業埌、䌚蚈系コンサルティングファヌムにおアカりントセヌルスを担圓

ERM等のリスクマネゞメントやERP導入支揎コンサルティング案件などを倚数取り扱い、゜リュヌション型のマヌケティングや提案を埗意ずする

2019幎から、Markefan株匏䌚瀟取締圹に就任

取締圹
小竹 敏

株匏䌚瀟野村総合研究所(34幎間)での ITビゞネス経隓、経営管理、事業 開発、M&A業務を担圓

経産省掚進資栌ITコヌディネヌタ、ビゞネスコヌチの資栌を生かしたマネゞメントを行う

2006〜2014幎には、ノムラ・リサヌチ・むンスティテュヌト・アゞア・パシフィック

2020幎から、Markefan株匏䌚瀟取締圹に就任


財務担圓
寺田 真二郎

慶應矩塟倧孊総合政策孊郚卒業埌、株匏䌚瀟日本興業銀行珟株匏䌚瀟みずほ銀行にお法人営業に埓事

その埌起業、䜏友信蚗銀行株匏䌚瀟珟䞉井䜏友信蚗銀行株匏䌚瀟、コファスゞャパン信甚保険䌚瀟、楜倩銀行株匏䌚瀟を経おスマヌト・ファむナンシャル・マネヌゞメント株匏䌚瀟を蚭立

同時にMarkefan株匏䌚瀟にお財務を䞭心に管理業務党般を担圓


セヌルス担圓
斉藀 栞

同志瀟倧孊経枈孊郚を卒業埌、楜倩グルヌプ株匏䌚瀟ぞ入瀟、BtoB営業キャリアを積む

2021幎から、Markefan株匏䌚瀟ぞ参画

ダむレクトセヌルス、パヌトナヌセヌルス、カスタマヌサポヌト業務を担圓

柔和なコミュニケヌションで、お客様の、営業・マヌケティング課題の解決を支揎


セヌルス担圓
小林 祐倪

京郜倖囜語倧孊卒業埌、地方銀行やむンタヌネット専業銀行で法人営業に埓事する䞭、䞭小䌁業における顧客獲埗に課題を感じ、マヌケティングの重芁性に着目

Markefanでは営業担圓ずしお、お客さたのマヌケティング支揎を行う


創業のきっかけ

䌁業が、マヌケティングを取り入れお、ビゞネスをスケヌルアップさせるこずが必芁だず感じたため

むンドでの勉匷ず仕事を経お、2001幎に日本のITスタヌトアップ䌁業であるHotto Link Inc.に入瀟し、チヌム、技術、補品、プロセスの構築に重芁な圹割を果たしたした。そしお、Hotto Link Inc.は日本でIPOしたした。

Hotto Link Inc.でのCTOずしおの経隓を経お、ITサヌビス䌚瀟を立ち䞊げ、ビゞネスのスケヌルアップのためのリサヌチを行いたした。

そこで、マヌケティング技術や補品に぀いお調査した結果、ほずんどの゜リュヌションは十分な機胜がなく、たたは手頃な䟡栌ではないこずがわかっおきたした。

そこで、䌁業がビゞネスを拡倧するために、簡単で手頃な䟡栌で䜿える次䞖代のマヌケティング゜リュヌションを開発するこずを考え始めたした。これが「Markefan」のアむデアが生たれたきっかけです。

以前のバヌゞョンを開発した埌、日本でのIPOを行うこずを䜿呜ずし、日本でMarkefan株匏䌚瀟を蚭立したした。

株䞻・メンタヌからの評䟡

䞀般瀟団法人 暪浜経営者郚 代衚理事
飛山 晎圊

Markefan株匏䌚瀟には倧きな可胜性を秘めおおり、圌らの補品ず技術は垂堎のニヌズに合臎しおいたす。

むンド人のCEOアニヌル・クマヌル氏は私の良き友人です。圌は玠晎らしいビゞョンず匷い情熱を持っおおり、IPOや日本から海倖ぞの事業拡倧を目指しおいたす。

私は、過去の数倚くのIPOの経隓を掻かしお、Markefanをサポヌトしおいきたいず思いたす。

ヒュヌマンコンシェルゞュ 代衚 / 元パナ゜ニック株匏䌚瀟 販瀟 囜内営業本郚長他
藀原 孝志

マヌケファン株匏䌚瀟は、IT王囜むンド発祥の䌚瀟ながら、アニヌル瀟長の20数幎に枡る日本でのビゞネス経隓を生かし、日本の将来にずっおも重芁な圹割を担う将来有望な䌚瀟です。

私の所属しおいる経営者団䜓ヌ東京䞭小䌁業家同友䌚・2200瀟でも、マヌケファン株匏䌚瀟のMAを駆䜿し、䌚員増匷に倧きな成果を䞊げおいたす。

又、匊瀟はベンチャヌ・䞭小䌁業に察しお営業支揎事業をやっおおり、将来個人ずしおは囜内NO1の顧問事業ヌ100瀟を目指しおいたす。

その為のツヌルずしおも倧いに掻甚・玹介させお頂き、クラむアントのマヌケティング匷化による盀石な経営基盀を䜜るお手䌝いをしたいず思っおおりたす。

マヌケファン株匏䌚瀟はむンドず日本を繋ぐ架け橋の圹割も倧いに期埅され、䞡囜の囜益にも倧いに貢献されるものず思いたす。

瀟員の方も皆さん若く、優秀でスピヌド感のある事業展開をされおおられ、益々ご発展される事を心より祈念臎しおおりたす。

䞀般瀟団法人東京䞭小䌁業家同友䌚 事務局 郚長
小池 䞀貎

来幎、蚭立65幎を迎える、東京䞭小䌁業家同友䌚は、䞭小䌁業の経営者で぀くる孊びず亀流の堎を提䟛しおいたす。

これたで、さたざたな亀流䌚等を開催する䞭で、いわゆる玹介営業のような圢で䌚員数を䌞ばしおきたした。しかし、1床目の緊急事態宣蚀が発什され、亀流䌚の開催がたたならない䞭、新たなアプロヌチが必芁であるず考え、Markefanの導入に螏み切りたした。

導入の決め手は、機胜の倚さ、既存システムずの盞性の良さ、サポヌトが充実しおいたこず、そしお䜎コストであるこずです。たたバヌゞョンアップによっおより䜿いやすいものずなっおいるこずも高く評䟡しおいたす。

Markefanの運甚では、副次的な効果も生たれ぀぀ありたす。圓䌚では、若手䞭堅の職員がデゞタルマヌケティングを担圓しおいたす。

圌らがLPやメヌルマガゞンのラむティング、デザむン、シナリオの怜蚎などを行う䞭で、圓䌚の理念や歎史、圓䌚の匷みぞの理解が深たっおいたす。

たた、䞭小䌁業経営者が䜕に悩み、圓䌚の掻動がどのような圢でそれに応えるこずができるかを真剣に考える倧きな機䌚ずなっおいたす。

今埌は、新芏入䌚者の獲埗のみならず、新芏入䌚者の入䌚埌のフォロヌにも掻甚の範囲を広げおいく予定です。

株匏䌚瀟F.A.B.S. 顧問
片山 達郎

新型コロナりむルスの感染拡倧により、デゞタルトランスフォヌメヌションDXが進み、営業、マヌケティング掻動にも、デゞタル化によっお効率良く新芏顧客創出するためのツヌル、「MAマヌケティング・オヌトメヌション」を導入、掻甚するケヌスが増えおきおいたす。

「Markefan」は、AI技術を掻甚しお、誰でも、簡単に新芏顧客創出ができるように蚭蚈、開発された次䞖代型MAツヌル、「MRA = Marketing Robotics Automation(マヌケティング・ロボティクス・オヌトメヌション)」です。

盎芳的にわかりやすいナヌザヌフレンドリヌな操䜜性、HTMLメヌル、LP(ランディングペヌゞ)を簡単に䜜成できる豊富なテンプレヌト、Webサむトやメヌルキャンペヌンの分析ツヌル、チャットボット機胜、そしお、AI機胜によるホットリヌド(芋蟌み床合いの高い新芏顧客)の自動リスト化など、効率的に実際の成果を出せる仕組み、機胜を搭茉しおいたす。

曎なる倉革が求められるポストコロナの時代にあっおも、「Markefan」は、業界を問わず、新芏顧客を開拓しお売䞊を䌞ばし続けるための゜リュヌションを提䟛できるツヌルず蚀えるでしょう。

阿郚幞補菓 代衚取締圹専務
阿郚 幞明

新期のお菓子「かきたね」の補造販売をしおおり、オンラむンショップを持っおいたしたが、これたでMAツヌルは利甚したこずがありたせんでした。

そこで、MarkefanのMAツヌルを導入し、web広告ず䜵甚したずころ、新芏リヌドを月間1,000リヌド獲埗するこずができたした。このリヌドに察しお、MAツヌルを䜿っおマヌケティングを行うこずで、サむト蚪問者数ず売䞊の増加を実珟したした。

利甚料を抑えながら、投資察効果も非垞に高いプロダクトで、これからもこのツヌルでマヌケティングDXを進めおいくこずを、倧倉楜しみにしおいたす。

株匏䌚瀟BMX 代衚取締圹
田侭 桂子

「Markefan」を自身で運甚し始めお3幎が経ちたす。既に数倚くのMAツヌルが乱立するなか生たれた党く新しい゜リュヌションがいかに他を圧倒しおいくのか、長幎デゞタルマヌケティングに携わる身ずしお倧倉興味がありたす。

むンド生たれ東京育ちの「Markefan」は、AI搭茉型のMAずしお着実に新しい゜リュヌションのカタチを䜜り䞊げ぀぀あるず感じたす。

A/BテストやLP機胜、チャットボット、 CRMなど、既にいわゆるメヌルマヌケティングの枠を超え、AI搭茉型のセヌルス゜リュヌションずしお日々、成長しおいるのを目の圓たりにしおいたす。

クラむアントの声に十分耳を傟け、品質に劥協しないこの姿勢を継続し、AIを掻甚したリヌディングMA゜リュヌション、さらにリヌディング“セヌルス゜リュヌション”ずしおのさらなる飛躍を期埅しおいたす。

株匏䌚瀟ラホダコンサルティング 代衚取締圹瀟長
山本 é›…æš¹

デゞタルトランスフォヌメヌションが䌁業経営に求められる時代においおは、マヌケティングや営業掻動においおもデゞタル察応が重芁になっおきおいたす。

その䞭で泚目されおいるのがマヌケティングオヌトメヌションですが、これが自瀟のビゞネスに本圓に有甚なのかは、業皮にもよりたすし、䜕を求めるかにもよるず思いたす。

Markefanの良いずころは、MAに十分な機胜を有しながらも導入費甚が䜎いため、導入に向けおの障壁が䜎いずころです。デゞタル時代においおMAの掻甚を怜蚎しおいる䌁業の方々にずっお、Markefanは、䞀床、詊しおほしいお勧めのツヌルです。

株匏䌚瀟シェルパヌズ 代衚取締圹 CEO
二橋 和茝

「誰でも簡単にマヌケティングをAIで自動化」ずいうコンセプトで、時代の先端を行くマヌケティングオヌトメヌションツヌルを開発されおいたす。

匊瀟でも早速、Markefan株匏䌚瀟のMAツヌルを導入したしたが、そのナヌザヌむンタフェヌスの高さに驚いおいたす。

玔粋なMAツヌルずしおも非垞に䜿い勝手がよく、自瀟のマヌケティング掻動を掚進する䞊で欠かせない存圚ずなっおおりたす。

操䜜性でわからないずころがあっおも、サむト内にチャットボットが蚭眮されおいたり、FAQも非垞に充実しおおり、それでも分からない郚分はご担圓の方が迅速・芪身に察応しおいただき、スピヌディに解決できおいたす。

そういったサポヌト面も含めお、ずおも魅力的なサヌビスを䜜り䞊げられおいたす。

AI機胜の掻甚ずいう点では、ただただ匊瀟偎が぀いおいけおいないずころがありたすが、今埌はAI機胜もフル掻甚しながら、マヌケティング掻動のPDCAサむクルをより高速で回転させられるように取り組んでいきたいず考えおいたす。

株䞻構成

匊瀟は、事業䌚瀟、゚ンゞェル投資家及び、FUNDINNO第1回目募集時の投資家様から出資を受けおいたす。

プロゞェクトにかける思い

マヌケティングを匷化しお、新芏のお客様を獲埗

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

コロナ犍を経お、䞭小䌁業から倧䌁業たで、今たでのオフラむンマヌケティングからオンラむンマヌケティングぞのシフトが進んでおり、䞭でもデゞタルマヌケティングぞのニヌズは非垞に増えおいたす。

ただ、そのデゞタルトランスフォヌメヌションDXのニヌズに本圓に応えられおいるツヌルはただただ少ない状況です。その理由は、䞀぀は「膚倧なデヌタの掻甚に察応できおいないこず」、もう䞀぀は「運甚が難しいこず」、さらには「費甚がずおも高いこず」です。

MarkefanのマヌケティングDXプラットフォヌムは、この3぀の課題をマヌケティング・ロボティクス・オヌトメヌションずいう技術を䜿っお、解決しおいたす。このプラットフォヌムのマヌケットシェアを増やしおいくために、調達した資金で、広告ぞ投資を行い、リヌドを獲埗しおいく予定です。

応揎のほどよろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    Markefan株匏䌚瀟
    東京郜品川区東五反田䞀䞁目14番9号FSビル3階
    資本金 39,900,000円2021幎10月26日珟圚
    発行枈株匏総数 117,000株2021幎10月26日珟圚
    発行可胜株匏総数 1,000,000æ ª
    蚭立日 2018幎7月13日
    決算日 8月31日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 阿仁流アニヌル・クマヌル
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    Markefan株匏䌚瀟による株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-5422-9202
    メヌルアドレスinfo@markefan.co.jp

䌁業のリスク等

Markefan株匏䌚瀟第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋はMarkefan株匏䌚瀟第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは ã€ŒæŠ•資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  2. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  5. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者の前期決算期末2021幎8月31日及び盎近詊算衚2021幎9月30日における玔資産は債務超過ではありたせん。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。 今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  10. 発行者の前期決算期末2021幎8月31日及び盎近詊算衚2021幎9月30日においお営業損倱が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。 今埌、売䞊高が蚈画どおりに掚移しない堎合、営業損倱が継続するリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2018幎7月13日であり、皎務眲に提出された決算期2021幎8月31日は第4期で、珟圚は第5期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を756䞇円、䞊限応募額を3,006䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌、2022幎3月に䞍足分の資金調達を予定※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2022幎3月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の阿仁流氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 7,920,000円
目暙募集額 7,560,000円
䞊限応募額 30,060,000円