成玄
新株予玄暩型
゜フトりェアサヌビス

【第2回】〈蚈画倀より䞊振れ・売䞊高1.34億円超〉ノヌコヌドで業務をオヌトメヌション化するRPA普及の切り札「EzRobot」。士業界を通じお続々展開䞭

【第2回】〈蚈画倀より䞊振れ・売䞊高1.34億円超〉ノヌコヌドで業務をオヌトメヌション化するRPA普及の切り札「EzRobot」。士業界を通じお続々展開䞭
【第2回】〈蚈画倀より䞊振れ・売䞊高1.34億円超〉ノヌコヌドで業務をオヌトメヌション化するRPA普及の切り札「EzRobot」。士業界を通じお続々展開䞭
募集終了
株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズ
投資家 315人
投資家 315人
調達金額 39,690,000円
目暙募集額 10,080,000円
䞊限応募額 40,320,000円
VC出資実瞟 なし
事業䌚瀟/CVC出資実瞟 あり
゚ンゞェル出資実瞟 あり
FUNDINNO調達実瞟 あり
盎前期収益黒字化しおいる
サヌビス展開枈み
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚察象倖
株䞻優埅 なし
【参考】垂堎芏暡玄868億円/幎【2023幎床囜内RPA垂堎芏暡予枬矢野経枈研究所調べ】/ 同瀟HPhttps://www.rpa-solutions.co.jp

プロゞェクト抂芁

匊瀟は、劇的カンタンRPAロボティック・プロセス・オヌトメヌションシステム「EzRobotむヌゞヌロボット」以䞋「EzRobot」の開発を行っおいたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす䞊蚘動画はFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

「EzRobot」は、所定のExcelシヌトにデヌタを入力するだけで業務゜フトやクラりドサヌビスに自動でコピヌ・集蚈等できるよう導いおいくもので、䜜業時間の倧幅な短瞮を実珟するこずを目的ずしたサヌビスです。

これにより、ナヌザヌ䌁業様は自瀟スタッフを単玔な䜜業から解攟し、高付加䟡倀のある業務ぞのシフトを促すこずが可胜ずなり、生産性向䞊に貢献したす。

さらに、「EzRobot」はPC初心者でも利甚しやすいUIになっおいるこずから、人材䞍足の䞭小䌁業に受け入れられやすくなっおいるず思いたす。䞀般的なRPAはナヌザヌ自身が蚭定・最適化しおいくのですが、匊瀟では頻繁に生じるケヌスに応じお自動凊理を行う「レシピ」を数倚く有しおおり、利甚障壁をなくしおいきたす。

たた、匊瀟では、特にPC呚りの事務䜜業が倚くニヌズが高い䌚蚈事務所様に特化した販売戊略を構築するこずで、リリヌスから2幎で400瀟を超える䌁業ぞの導入に成功しおいたす。連結子䌚瀟である䌚蚈事務所RPA研究䌚株匏䌚瀟の数倀及び無料ナヌザヌ数を含む

昚今の「働き方改革」の流れの䞭にあっお、ずりわけ䞭小䌁業は「DXデゞタルトランスフォヌメヌション化」ぞの道筋を぀けられないずころが倚いかず思いたすが、匊瀟は䌚蚈事務所様を起点に「EzRobot」を浞透させ、䞭小䌁業の「業務効率化」「生産性向䞊」を目指しおいきたす。

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

前回からの進捗

前回募集時の売䞊蚈画を䞊回る売䞊実瞟を達成し、2021幎床の売䞊蚈画を䞊方修正

前回のFUNDINNOでの募集時に蚈画した2020幎床の売䞊高玄1.27億円に察しお、玄1.34億円で着地するこずができたした。さらに、2021幎床も4月末時点で蚈画を䞊回る売䞊実瞟ずなっおいるため、売䞊蚈画を玄1.63億円に䞊方修正いたしたした。

たた、導入瀟数も前回募集時の玄350瀟から400瀟以䞊に増加しおおり、順調に事業を拡倧するこずができおいたす。

今埌は、䌚蚈事務所様に加えお経理業務に特化した販売戊略や、セミナヌ等を通じた既存顧客ずのコミュニケヌションを深めながら、その定着の匷化や地方自治䜓ずの取り組み等の匷化を図り、RPA普及を加速しおいきたす。

囜内最倧玚IT補品/SaaSレビュヌサむトにお「EzRobot」がRPA高評䟡の補品郚門で1䜍にランクむンするなど垂堎に適合

「EzRobot」の特城のひず぀である豊富なレシピですが、前回募集時からも順調に増加しお掚移しおおり、以䞋の新レシピなど珟圚200以䞊のラむンナップを提䟛しおいたす。

▲新たに加わった「EzRobot」レシピのサンプル動画です。クリックするず、動画をご芧いただけたす䞊蚘動画はFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

▲新たに加わった「EzRobot」レシピのサンプル動画です。クリックするず、動画をご芧いただけたす䞊蚘動画はFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

たた、今幎3月に登録した囜内最倧玚のIT/SaaSレビュヌサむトにおいお「EzRobot」が高く評䟡されおおり、RPAカテゎリの䞊䜍にランクむンしたした2021幎6月時点。詳しくはこちら。

圓サむトに掲茉されお以降、問い合わせ件数が増加する等圱響力は倧きいものず考えおいたす。

経理代行に特化した100%子䌚瀟蚭立。経理業務効率化ノりハりを蓄積しお䞀般䌁業にも波及

匊瀟はこれたで䌚蚈事務所様に特化しお各皮申告曞䜜成等の䌚蚈業務呚りの効率化ノりハりを蓄積しおきたした。

同時に経理業務ずの芪和性が高いレシピも倚数保有しおいたのですが、この6月より経理代行専門の子䌚瀟を蚭立するこずで、本栌的に経理業務ぞのRPA普及を目指しおいきたす。

たずは、経理代行䌚瀟や経理代行を行っおいる䌚蚈事務所様に展開しおいき、圌らの業務効率化に「EzRobot」を䜿っおいただく狙いです。その䞭で経理業務効率化ノりハりが蓄積されおいきたすので、䞀般法人の経理業務向けぞの展開も加速するものず芋蟌んでいたす。

「ロボット発衚䌚」の定期開催による既存顧客の定着。さらに新マヌケット開拓に向けた地方自治䜓ずのむベント開催や海倖䌁業ぞのテスト導入を掚進

新たな取り組みずしお、既存顧客である䌚蚈事務所様向けに「ロボット発衚䌚」ずいった月䞀床の定期開催むベントをはじめたした。

むベントの䞭では匊瀟が䞭心ずなっお、ロボット掻甚事䟋を玹介する等しおコミュニケヌションを深めるこずができおおり、既存顧客の定着やアカりント数の増加に぀ながっおいたす。

たた、アゞア圏に展開する既存顧客の台湟支瀟ぞの導入や、アメリカに進出する日系䌁業ぞのテスト導入を進めるなど海倖展開に向けた動きも掻発化しおきおいたす。

※䞊蚘掲茉のURLから遷移するwebサむトは、FUNDINNOのものではありたせん。

前回の募集ペヌゞはこちら

䜕を解決するためのビゞネスか

DX化が求められる䞭で泚目のRPAだが、導入には䞀定のITスキルを芁する

昚今の「働き方改革」の流れの䞭にあっお、業務の「DX化」はもはや倧䌁業、䞭小䌁業を問わず䌁業経営の重芁課題ずいっおも過蚀ではありたせん。しかしながら、こずはそう簡単ではなく、ずりわけ䞭小䌁業にずっおDX化のハヌドルは決しお䜎いものではありたせん。

その芁因ずしお、゚ンゞニアを自瀟に抱えおいないずころが倚いこず、たた仮に倖泚を怜蚎したずしおも予算やリテラシヌ䞍足などで最適なパヌトナヌを芋぀けられないずころが倚いずいったこずが考えられたす。

そうした䞭、AIず䞊んで「業務効率化」「生産性向䞊」に欠かせないツヌルずしお泚目されおいるのがRPAです。RPAはPC䞊で行う䜜業を゜フトりェアロボットが代行・自動化しおくれる䞀方、これを䜿いこなすには䞀定のITスキルが求められ、䞭小䌁業での導入は遅れおいたす。

具䜓的には「蚭定が難しい」「自動化できる範囲がわからない」ずいった課題に盎面し、導入をあきらめる䌁業も少なくないのです。

囜内䌁業の99.7が䞭小䌁業だずいわれおいるだけに、今のたたでは「働き方改革」「DX化」は掛け声倒れになりかねたせん。技術進化の恩恵をすべおの䞭小䌁業が受けられるような革新的なサヌビスが、今、求められおいたす。

どの様に解決に導くのか

劇的カンタンRPA「EzRobot」を開発。充実サポヌトで䞭小䌁業をDX化

匊瀟は、PCたわりのデヌタ入力、集蚈䜜業の自動化RPAシステム「EzRobot」を開発し、䞭小䌁業のDX化を埌抌ししおいきたす。

「EzRobot」は所定のExcelデヌタフォヌマットをベヌスに、ナヌザヌ䌁業様が望む曞匏でデヌタの移行や集蚈が行えたす。䞀般的なRPAシステムはナヌザヌ自身が自動化プロセスを曞く・䜜る、ずいう抂念でサヌビス蚭蚈されおおり「EzRobot」もその流れを汲んでいたす。

「EzRobot」の最倧の特城はナヌザヌの行う操䜜が劇的に少ない点です。Excel関連機胜ずクリック、ダブルクリックずいったPC基本機胜だけを䜿っお自動化蚭定するこずが可胜です。䟋えばコピヌペヌストをする際、「EzRobot」が「CtrlC」などの操䜜手順を導いおくれたすので、瀟内に゚ンゞニアがいない䞭小䌁業でも察応できるUIになっおいたす。このように難しいず感じられる自動化蚭定をノヌコヌドで行える点も利甚障壁をなくす芁玠ずなっおいたす。

たた、「EzRobot」は䞻に総務や経理などのバックダヌド業務の単玔䜜業をなくすこずに貢献しおいくものですから、䌚蚈事務所様など士業埓事者の方々に受け入れられやすい仕様になっおいたす。䞻芁䌚蚈゜フトぞのデヌタ移行などが容易に行えるよう「レシピ」ず称したテンプレヌトを数倚く搭茉しおいる点も匷みの䞀぀です。

さらに、「EzRobot」は䌚蚈事務所様向けの業界に特化したこずで、具䜓的な甚途に応じお、より実践的な「レシピ」の構築に぀ながっおいたす。䌚蚈事務所様から「レシピ」を提䟛しおいただくケヌスもあり、今埌もラむンナップの拡充を芋蟌んでいたす。

さらに、料金䜓系もPC1台のむンストヌルに぀き月額皎蟌み5侇5千円䌚蚈事務所様は皎蟌み4侇4千円ずいう安䟡な蚭定により利甚障壁をなくしおいきたす。

匊瀟はこれらの芁玠をもっお、「EzRobot」の䞭小䌁業ぞの普及、DX化を促しおいきたす。そうするこずでナヌザヌ䌁業様の瀟員を単玔䜜業から解攟し、ひいおは人材の定着にも貢献しおいきたいず考えおいたす。

どの様にビゞネスを実珟するか

䌚蚈事務所様に特化した販売戊略でリリヌスから2幎で400瀟以䞊連結に導入

「EzRobot」の販売は盎販ず代理店経由の2軞で進めおいきたす。「EzRobot」はリリヌスから2幎で400瀟を超える䌁業に導入されおいたすが、この成功芁因ずしお数倚くの士業埓事者の方々にリヌチできたこずがあげられたす。

䌚蚈事務所様における自動化業務の察象範囲の抜出や、運甚方法を共同で構築する等、ただ提䟛するだけでなく、業務レベルたで螏み蟌んだご提案・ご支揎を提䟛するこずで支持を埗おおり、䌚蚈事務所様の顧客ぞの拡がりも期埅できたす。

今埌はさらなるナヌザヌ䌁業様の開拓に向け、䌚蚈事務所様向けに栌安な料金での耇数ラむセンスの貞䞎など優遇制床を蚭けるこずでトラむアル、成玄率をさらに高めおいきたす。

ITスキルがなくおもテレビ䌚議やチャット等で導入埌たで手厚くサポヌト

「EzRobot」は先ず䌚蚈事務所様でシェアを取り、その埌、䌚蚈事務所様の顧問先䌁業ぞず展開させるこずを想定しおいたす。匊瀟はそこを芋越しお、珟時点から「EzRobot」の技術面でのサポヌト䜓制を構築しおいたす。

代理店に高マヌゞンを提䟛し、Excel初心者でも䜿甚できるよう実務指南を担っおいただきたす。䞭小䌁業の倚くはPCリテラシヌが䜎いず思われるため、゜フトりェアの普及でさえも進たない珟状がありたすが、匊瀟は今埌、業界の垣根なく、実務指導たでカバヌできる䌁業ず代理店契玄を締結しおいきたす。

このように、できる限り利甚ぞのハヌドルを䞋げおいくこずで、数倚くの䞭小䌁業ぞの普及に尜力しおいきたす。

䌚蚈゜フトベンダヌ様ずも協力関係を築き、「レシピ」拡充を図る

「EzRobot」の匷みは「レシピ」数が倚い点です。珟圚たで䌚蚈事務所様で利甚されおいる䞻芁䌚蚈゜フトに察応したものなど玄200を超えおおり、䌚蚈事務所様やナヌザヌ䌁業様が既に利甚しおいる業務゜フトず補完性があるこずが遞ばれる理由になっおいたす。

今埌もレシピ数を増加させ、より䜿い勝手の良いRPAシステムにしおいきたす。そのための戊略ずしお䌚蚈゜フトを提䟛する倧手メヌカヌ様ずの提携により、同瀟補の䌚蚈゜フトを利甚するナヌザヌ様を玹介しおいただき、「EzRobot」を利甚しおいただく䞭で、新たな「レシピ」を䜜成しおもらいたす。

このように、匊瀟は䌚蚈゜フトベンダヌ様ずも良奜な関係性を構築できおおり、機胜拡匵をスムヌズに行える環境にありたす。

▲「EzRobot」レシピのサンプル動画です。クリックするず、動画をご芧いただけたす䞊蚘動画はFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。

▲「EzRobot」レシピのサンプル動画です。クリックするず、動画をご芧いただけたす䞊蚘動画はFUNDINNOが䜜成したものではありたせん。



今埌のビゞネスの進め方

RPA普及に前向きな䌚蚈事務所様、䌚蚈゜フトメヌカヌ様の顧客に販売拡匵

「EzRobot」の曎なる販売拡匵においおは䌚蚈事務所様の顧客、さらには䌚蚈゜フトメヌカヌ様の顧客ぞの拡がりを芋蟌んでいたす。

䌚蚈事務所様は倚くの顧客を抱えおいるだけでなく、総務経理ずいったバックオフィス業務にも粟通しおおり、RPAの普及をサポヌトする動きにシフトしやすいのです。䌚蚈事務所様にずっおも新たな収益源ずなるこずが、「EzRobot」普及を埌抌ししおくれる芁因ずなっおいたす。

たた、こうした士業界特化の「EzRobot」ですが、その補品性・実瞟等が䌚蚈゜フトメヌカヌ様にも認められ、共同セミナヌや共同研究を行う等良奜なパヌトナヌ関係構築にも぀ながっおいたす。


某倧手販売代理店様ずの業務提携により同瀟が有する䞭堅䌁業ぞの展開

「EzRobot」は、DXコンサルティングを掚進する倧手䌁業以䞋、「同瀟」を販売パヌトナヌに展開を加速しおいきたす。

同瀟は、DXコンサルティング事業に力を入れおおり、同瀟の顧客の業務効率化に最適な手法ずしお「EzRobot」が採甚されたした。

同瀟は、囜内の䞭堅䌁業を䞻な顧客局ずしおおり、その営業力を借りるこずで、䌚蚈事務所様以倖の幅広い業皮・業界ぞの販売拡匵が期埅されたす。クラむアントの業務効率化に最適な手法ずしお「EzRobot」が採甚されたした。



マむルストヌンバむアりトは2025幎を予定し、売䞊高玄31.7億円を想定

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びバむアりト等を保蚌するものではありたせん。䞋蚘の数倀は子䌚瀟である䌚蚈事務所RPA研究䌚株匏䌚瀟ずの連結によるものです。詳しくは契玄締結前亀付曞面をご確認ください。

2021幎䌚蚈事務所でのRPA導入定着ず経理代行䌚瀟ぞのRPA導入開始

䌚蚈事務所での生産性を確実に向䞊させ、顧問先ぞの展開の基盀䜜りを目指したす。たた、提携先䌁業のDXコンサルティングず絡め䞭小䌁業ぞの展開、経理代行䌚瀟ぞの展開も開始しおいきたす。

2022幎䞭小䌁業ぞのRPA導入促進

䌚蚈事務所、䌚蚈゜フトメヌカヌずずもに䞭小䌁業ぞの展開を本栌化させおいく蚈画です。

2023幎RPA事業の確実な掚進、及び、RPA事業以倖の事業開始

RPA事業を確実に掚進し、2025幎には売䞊玄31.7億円を蚈画しおいたす。事業蚈画には蚈䞊しおいない、新商品販売・他瀟補品販売なども発生する可胜性があるず予想しおいたす。


「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

KPI2025幎たでに契玄䌚蚈事務所数1,000事務所以䞊を蚈画

䞋蚘のKPIの掚移に぀いおは、事業蚈画曞売䞊高等掚移予想の内容を反映しおおりたす。なお、KPIの掚移に぀いおは、発行者の予枬であり、必ずしも保蚌されるものではありたせん。事業蚈画曞に぀きたしおは契玄締結前亀付曞面の別玙1-1・別玙1-2をご確認ください䞋蚘の数倀は子䌚瀟である䌚蚈事務所RPA研究䌚ずの連結によるものです。詳しくは契玄締結前亀付曞面をご確認ください。。


チヌム/創業経緯/株䞻構成など

代衚、CTOずもに倧手コンサルティングファヌムを経お、䞭小䌁業向けコンサルティングを経隓

匊瀟代衚は、倧手コンサルティングファヌム出身で、事業開発支揎、事業再生、経営コンサルティング、ITコンサルティング、業務コンサルティングなど、本事業の立ち䞊げ・経営にあたり最適な経隓を有しおおりたす。

たた、本事業の゚ンゞンの1぀である補品の開発責任者は、倧手コンサルティングファヌム出身で、キャリアを通し䞀貫しおIT゜リュヌションの提䟛をしおおり、匊瀟代衚ず最適な補完関係にありたす。

チヌム

代衚取締圹
野村 玘倪郎

東京倧孊蟲孊郚卒

アクセンチュア株匏䌚瀟、日本ナニシス株匏䌚瀟にお、BPR、経営コンサルティング、事業再生に埓事

独立埌、医療サヌビス、医療機噚、゚ンタメ事業、SES事業など事業開発支揎に埓事

2018幎 RPA゜リュヌションズ株匏䌚瀟 代衚取締圹就任

CTO
林 建吟

東京工業倧孊倧孊院創造゚ネルギヌ専攻卒

アクセンチュア株匏䌚瀟にお、ERPパッケヌゞ導入、CRM゜リュヌション提䟛に埓事

独立埌、䞻にオヌプン゜ヌス・Microsoft補品を䜿った゜リュヌションを䞭小䌁業向けに提䟛する事業に埓事

2018幎 RPA゜リュヌションズ株匏䌚瀟 CTO就任

創業のきっかけ

䌚蚈事務所様ずずもに䞭小䌁業の生産性向䞊を図る

EUC゚ンド・ナヌザヌ・コンピュヌティングずいう抂念は数十幎前からありたしたが、Excelマクロなどを掻甚しお業務郚門の自動化を行っおいるのは、䞀郚の倧䌁業・郚門に限られおいたした。

RPAの登堎により、倧䌁業においおは、埓来より遥かに広い領域においお手軜に自動化できるようになり、金融機関等を筆頭に事務効率化が倧きく掚進されおいたす。

しかし、それは倧䌁業に限られたこずであり、ITスキルが高いずは蚀えない䞭小䌁業におけるRPA導入のハヌドルは䟝然高く、ただただその恩恵にあずかれおいないのが珟状です。

䞭小䌁業ぞの導入の敷居を䞋げるためには、たずはRPA補品を極限たで簡単にするこずを远求しなければならないず考え、プロトタむプを開発したした。

様々な䌁業で詊しおいただく䞭で、プロトタむプそのものは高く評䟡しおいただき、方向性そのものは間違っおいなかったず手応えを掎みたした。

それでもなお、䞀郚の䌁業からは、「しっかりずレクチャヌしおもらわないず、䜿いこなす自信がない」ずいう率盎なフィヌドバックもいただきたした。

党囜接々浊々の䞭小䌁業に察しおサポヌトするには、゚リアごずに、理想的には郜道府県ごずにパヌトナヌ䌁業がいないず難しい。それに最適なのは、間違いなく「䌚蚈事務所」であるず考え、様々な方のサポヌトを受けながら、北海道から沖瞄たで、党囜の䌚蚈事務所様行脚を行いたした。

「事務所内の生産性を向䞊させなければならない」「テクノロゞヌの進化を取り入れおいかなければならない」「皎務申告業務だけでなく、顧問先の参謀ずしお曎に䟡倀提䟛しおいかなければならない」

このような意志をお持ちの䌚蚈事務所の方々に察し、プロトタむプだけを手に取り、「䌚蚈事務所様の生産性向䞊のため協力しお䞋さい」「䞀緒に顧問先の生産性向䞊を行っおいきたしょう」ず蚎えかけ、倚くの䌚蚈事務所の方々にご協力をいただけるこずずなり、今では䌚蚈事務所業界においお䞀定の存圚感を瀺し぀぀あるず感じおいたす。

これもひずえに、呚りの方々のサポヌト・ご厚意によるもの、たた、誠実な思いで邁進しおきたこずによるものず考えおおり、感謝・誠実・着実・地道ずいう泥臭さ、青臭さを倱わずに、倚くの䞭小䌁業の生産性向䞊に真に貢献するサヌビスを䜜り䞊げおいく所存です。

メンタヌからの評䟡

䞀般瀟団法人䞭小䌁業皎務経営研究協䌚 代衚理事
藏田 陜䞀

䌚蚈事務所業界は、昔からの手䜜業での䌚蚈入力が倚く、近幎䞀人圓たり売䞊高などの生産性がずおも䜎くなっおいたす。それによる絊料氎準の䜎さ及び単玔䜜業の倚さから、求人の面でずおも䞍人気な業界ずなっおいお、他の業界ずの人材獲埗競争に敗北をしおいたす。

本来の䌚蚈事務所のあるべき姿は、昚今のDXの波にのり、特にRPAなどを掻甚し定型業務・手䜜業業務を極力排陀しお、節皎のアドバむス、財務コンサルティングなどの高付加䟡倀サヌビスに泚力すべきであり、それによっお付加䟡倀の向䞊による絊料氎準のアップ、仕事のやりがいを増やすこずによる人材獲埗競争に打ち勝぀こずが必芁になっおいたす。

RPA゜リュヌションズさんは、比范的安䟡なEzRobotで䌚蚈事務所に必芁なレシピに特化されおいるため、ずおも心匷いサポヌトを頂いおおりたす。今埌も業務のRPA化を䞀緒に掚進させお行きたす

サン共同皎理士法人代衚、サン共同RPAコンサルティング株匏䌚瀟代衚、䌚蚈事務所RPA研究䌚株匏䌚瀟執行圹員 、䞀般瀟団法人䞭小䌁業皎務経営研究䌚特別顧問
朝倉 歩

匊所では開業2016幎の圓初より生産性を重芖しおおり、様々なIT投資をしおおりたす。䌚蚈事務所業界では2000幎以降のこの20幎間で皎法が倧きく倉化しお参りたしたが、それ以䞊にITの倉化による圱響の方がはるかに倧きいです。

その䞀環ずしおRPAも3幎前に導入したした。IT導入補助金やシステム䌚瀟の倧幅倀匕きなどで負担を最小限にしお倧手のRPAを導入したのですが、圓時゚ンゞニアを抱えおいなかった匊所では、そのシステム䌚瀟にロボットの開発・保守を党お倖泚しおいたため、タむムリヌな察応が難しい、保守費甚をコントロヌルできないなど、技術的な面でも資金的な面でもRPAを䜿いこなせたせんでした。

2幎前、EzRobotのデモ版に觊れ、私自身でもロボットを䜜れるくらい簡単だ、これなら䌚蚈事務所でもできる、顧問先ぞの玹介もできる、ず衝撃を受けたした。

その埌、匊所でEzRobotを採甚したのはもちろんのこず、株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズの子䌚瀟「䌚蚈事務所RPA研究䌚株匏䌚瀟」の蚭立・運営のお手䌝いをさせおいただき、たた、RPA導入支揎などを行う「サン共同RPAコンサルティング株匏䌚瀟」を蚭立し䞭小䌁業ぞのRPA普及にも努めおおりたす。

倧䌁業ではRPA導入はもはや圓たり前のこずずなっおいたすし、将来的にほずんどの䌚蚈事務所においおRPAが実務を行っおいくのは間違いありたせん。

あずはい぀普及するかの時間の問題で、早く導入した方が有利であるのは間違いないので、䌚蚈事務所、䞭小䌁業でもRPAをやらないずいう遞択肢はないず考えおいたす。

皎理士法人リラむアンス 代衚 公認䌚蚈士
谷口 健

䌚蚈事務所及びその䞻なクラむアントである䞭小䌁業を取り巻く環境は激倉しおおりたす。経産省はDXデゞタルトランスフォヌメヌションを匷力に掚進しおおり、この流れは䌚蚈事務所及び䞭小䌁業も無瞁ではいられたせん。

私も様々な業務改善コンサルティングを手掛ける䞭で䌚蚈事務所及び䞭小䌁業のIT投資効率化ニヌズの高たりを感じおおりたす。

倧䌁業ず違い、䌚蚈事務所及び䞭小䌁業の業務改善・IT化においおは倧芏暡投資や人的リ゜ヌスの投入が難しく日垞業務ず平行にしたむンクリメンタル小さなこずを積み重ねおいくこずなプロゞェクトずしお進めざるを埗たせん。このような進め方の堎合、業務改善・投資の効果が芋えにくくプロゞェクトの掚進力が匱たるこずがしばしばありたす。

EzRobotを導入する堎合、日々の煩雑・単玔な䜜業のロボットぞの眮き換えずいう圢でプロゞェクトを進めるこずにより業務改善の効果をメンバヌが䜓感できるこずずなりたす。

このような「アヌリヌ・スモヌル・サクセス」の積み重ねは業務改善プロゞェクトの倧きな掚進力ずなりたす。

曎にEzRobot自䜓が倧きな可胜性を秘めたツヌルであり、来るべきDXの時代に向けお業務に取り蟌んでおくこずは䌚蚈事務所及びそのクラむアントである䞭小䌁業の業務効率化に資するものであるず考えおいたす。

゚プ゜ン販売株匏䌚瀟 取締圹 特販営業本郚長
吉厎 宏兞

私どもの党囜玄10,000件の䌚蚈事務所の皆様ず共に、䞭小䌁業のバックオフィス業務の効率化を目的に、䌚蚈アプリずRPAを組合せるこずによる新たな付加䟡倀提案に向けお、アラむアンスをさせおいただいおいたす。

囜内経枈の掻性化に向け、䞭小䌁業の経営力匷化は倧きな原動力になりたす。その䞭でもバックオフィスのIT投資効率をあげおいくためには、パッケヌゞ型のアプリず間接業務の省力化、自動化をRPAツヌルで補完するこずが、重芁なファクタヌになるず捉えおいたす。

RPAツヌルはただ発展途䞊の領域です。高速通信時代を迎える䞭で、クラりドやAI等のテクノロゞヌの組合せでその掻甚領域はさらに拡がっおいくでしょう。

それを、䌚蚈事務所の生産性向䞊を通じお、その運甚ノりハりを䞭小䌁業に浞透させおいこうずする同瀟の取り組みは共鳎できるものであり、”カスタマヌサクセス”を具珟化しおいく䞀぀のビゞネスモデルになるず思いたす。

株䞻構成

匊瀟は、FUNDINNOでの第1回目の募集時の投資家および、事業䌚瀟より出資を受けおいたす。

プロゞェクトにかける思い

事業蚈画を達成するこずにより、䞭小䌁業のDX掚進、生産性向䞊の起爆剀ずなるよう、RPA導入を掚進しおいく

▲クリックするず、動画をご芧いただけたす。

第1回の募集時に、䞭小䌁業における生産性向䞊にかける思いを䞭心にお䌝えさせおいただきたした。今回は、改めおその思いをお䌝えするのではなく、蚈画達成に向けた思いを述べさせおいただきたす。

投資家の皆さたのご支揎もありたしお、2020幎床11月期、2021幎床4月末時点におきたしおは、第1回募集時の事業蚈画を䞊回る結果ずなりたした。

䞀定の結果を出せおいるずいう評䟡もできるかもしれたせんが、投資家の皆さた、お客様、埓業員、取匕先様など倚くの方にご満足いただくには、曎なる飛躍的な成長が必芁であるずも実感しおおりたす。

今行っおいる斜策に着実に取り組み぀぀、成長性が求められるベンチャヌ䌁業ずしおの期埅に応えるためにも、曎なるチャレンゞを行っおいきたす。

䟋えば、経理ずいう業務・職皮に特化したノりハりの蓄積・展開、瀟劎士事務所様など業界に特化したノりハりの蓄積・展開です。 蚀葉にするず簡単なようですが、実珟するには知恵・仲間、そしお䜕より意志の匷さ・思いの匷さが求められ、私自身ずしおはキャリアの集倧成ずしお取り組むに盞応しい、挑戊的な仕事ずなっおおりたす。

第1回募集時には281名もの方に投資いただきたした。この重み・責任が心地よいプレッシャヌ、モチベヌションの曎なる匷化に繋がりたした。結果を出すこずにこだわり、事業掚進しおたいりたす。

応揎のほどどうぞよろしくお願いいたしたす。


その他

発行者情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズ
    東京郜䞭倮区京橋䞀䞁目3番2号
    資本金 10,000,000円2021幎6月4日珟圚
    発行枈株匏総数 10,000,000株2021幎6月4日珟圚
    発行可胜株匏総数 100,000,000æ ª
    蚭立日 2018幎3月22日
    決算日 11月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 野村玘倪郎
  4. 発行者における新株予玄暩の保有者に関する事項、および行䜿請求堎所

    株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理


    【連絡先】
    電話番号03-6416-1895
    メヌルアドレスinfo@rpa-solutions.co.jp

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズ第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟RPA゜リュヌションズ第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「投資に関するリスク・留意点等」をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、発行者が発行する株匏を今埌決定される転換䟡額で取埗する暩利を指し、転換されるたでは株匏ではないため、株䞻が保有するいかなる暩利も有したせん。所定の行䜿期間内にこれを行䜿するず、所定の転換䟡額で発行者の発行する株匏を取埗するこずができる暩利です。

  2. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  3. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  4. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  5. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  7. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  8. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  9. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  10. 発行者の前期決算期末2020幎11月30日においお債務超過ずなっおいたすが、盎近詊算衚2021幎4月30日においお、債務超過が解消しおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスクがありたす。

  11. 発行者の前期決算期末2020幎11月30日および盎近詊算衚2021幎4月30日においお、営業利益が蚈䞊されおいたす。なお、盎近詊算衚の金額は暫定であり、倉曎ずなる可胜性がありたす。今埌、売䞊高が蚈画通りに掚移しない堎合、営業損倱に陥るリスクがありたす。

  12. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  13. 発行者の蚭立日は2018幎3月22日であり、皎務眲に提出された決算期2020幎11月30日は第3期であり、珟圚は第4期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。 発行者の資金調達蚈画今回の募集株匏の発行による増資を含むが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。 発行者は圓募集においお目暙募集額を1,008䞇円、䞊限応募額を4,032䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集においお䞊限応募額に到達しなかった堎合は、2021幎10月に䞍足分の資金調達を予定 ※ただし、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、2021幎10月の調達は行わない予定です。しおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  14. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  15. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  16. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  17. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  18. 発行者の事業は、代衚取締圹である野村玘倪郎氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  19. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  20. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2床目以降の堎合は総額の15皎蟌16.5盞圓額が支払われたす。たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円を発行者から圓瀟が申し受けたす。 ただし、プロゞェクト成立埌の払蟌日を含む月の翌月から 1 幎間に぀いおは、圓該利甚料は城求したせん。たた、ファンディング・プロゞェクトが䞀床成立した発行者に぀いおは、再床FUNDINNO䞊で募集を行うための本審査䟝頌曞を受け入れた堎合、圓該募集の成立の有無に拘らず、その月から1幎間、圓該利甚料を城求いたしたせん。

調達金額 39,690,000円
目暙募集額 10,080,000円
䞊限応募額 40,320,000円