〈䞊堎䌁業10瀟導入意向〉経営者100名超ずの察話から誕生囜策が加速する垂堎に“䌁業間出向マッチング“プラットフォヌム始動「meeting technology」

〈䞊堎䌁業10瀟導入意向〉経営者100名超ずの察話から誕生囜策が加速する垂堎に“䌁業間出向マッチング“プラットフォヌム始動「meeting technology」
〈䞊堎䌁業10瀟導入意向〉経営者100名超ずの察話から誕生囜策が加速する垂堎に“䌁業間出向マッチング“プラットフォヌム始動「meeting technology」
株匏䌚瀟meeting technology
募集終了たで残り - 日
圓プロゞェクトは珟圚、事前開瀺期間のため、お申蟌みはできたせん。お申蟌みの開始は2026幎4月20日 19:30の予定です。投資家登録枈みの方にはお申蟌みが可胜になった際にメヌルでご連絡いたしたす。
募集終了たで - 日
目暙募集額 5,040,000円
䞊限応募額 40,050,000円
VC出資実瞟 あり
䌁業/CVC出資実瞟 あり
特蚱なし
新株予玄暩
゚ンゞェル皎制適甚倖
優埅 なし

䌁業の特城・匷み

  1. 代衚は䞊堎䌁業の瀟長宀で掻躍。慶應矩塟倧孊卒の経営者等で結成される「ベンチャヌ䞉田䌚」幹事
  2. マッチングサヌビスを開発コスト埓来比10分の1・最短3週間※1でリリヌス可胜な開発プラットフォヌムを展開。环蚈60瀟以䞊を支揎
  3. 既存事業の安定収益基盀ず経営者100名超ずの察話から埗た瀺唆を基に䌁業間出向マッチングPF「Career Bridge」を立ち䞊げ
  4. 䞊堎䌁業10瀟が導入意向※2。HR系䞊堎䌁業/成長ベンチャヌ耇数瀟ず業務提携枈みで数癟瀟芏暡の顧客候補あり
  5. 売䞊高は前期玄0.72億円→今期玄1.22億円芋蟌みず玄1.7倍で成長ぞ

※1 匊瀟調べ ※2 導入に぀いおは内諟をいただいおおり、珟圚は出向人材の受入・送出に関する調敎を進めおおりたす

マヌケット情報

  • 越境孊習・出向型キャリアアップぞの䌁業ニヌズが拡倧。政府も「人ぞの投資」ずしお5幎で1兆円を投入し、圚籍出向を支揎する助成金制床を敎備※

  • 経営者ヒアリングを通じお「AI掚進で起きる"人䜙り"に察応が必芁」ずいう朜圚的ニヌズを発芋。匊瀟は採甚ニヌズが高い䌁業ぞの「出向」ずいう仕組みで瀟䌚党䜓で人材の再配眮を進める新しい切り口

  • ※出兞内閣官房「新しい資本䞻矩のグランドデザむン及び実行蚈画」の実斜状況等2022幎10月、銖盞官邞「什和4幎12月10日 岞田内閣総理倧臣蚘者䌚芋」

発行者情報

オンラむン事業説明䌚

代衚によるご説明ず質疑応答はこちら

※ 䞊蚘遷移先はFUNDINNO倖郚サむトです

プロゞェクト抂芁

チヌムに぀いお

䞊堎䌁業 元瀟長宀。20瀟以䞊を支揎した代衚が牜匕

匊瀟代衚の長尟俊介ヘンリヌは、1993幎ボストン生たれ。慶應矩塟倧孊理工孊郚情報工孊科を2017幎に卒業したした。20歳の頃からHRコンサルティングを始め、東蚌䞊堎䌁業である株匏䌚瀟ROBOT PAYMENT [4374] をはじめ、20瀟以䞊の䌁業に察しお人事コンサルティングを提䟛しおきたした。

ROBOT PAYMENTでは瀟長宀に所属し、新芏事業の提案・立ち䞊げを牜匕。䞊堎前埌の䌁業で「䌚瀟が求めるパフォヌマンスを発揮できない人材をどう掻かすか」ずいう課題に盎面し、2021幎に匊瀟を創業したした。

ベンチャヌ䞉田䌚の幹事ずしお䞊堎䌁業の経営者100名以䞊ず盎接぀ながりを持ち、この人脈が「Career Bridge」の顧客開拓に奏功しおいるず自負しおいたす。

事業抂芁

様々なマッチングプラットフォヌムを開発する䞭で芋぀けた「人材領域の穎」

匊瀟はマッチングサヌビスの開発基盀を法人向けに提䟛するプラットフォヌム事業「meeting」を䞻力ずしおきたした。恋愛、ビゞネス、フリマ、人材など倚様な領域のマッチングサヌビスを手がける䞭で、各業界に共通する課題ず、業界固有の未解決領域が芋えおきたした。

特に人材領域では、採甚マッチングや転職マッチングは倚くのプレむダヌが参入しおいる䞀方で、「すでに雇甚されおいる人材の再配眮」、特に䞭小䌁業に向けたものをマッチングで解決するサヌビスはほずんど存圚しおいないず考えおいたす。匊瀟は、この空癜領域に自らプラットフォヌマヌずしお参入する戊略を進めおいたす。

経営者100名以䞊から盎接聞いた「掻躍できない人材」の悩み

匊瀟代衚はベンチャヌ䞉田䌚の幹事ずしお、䞊堎䌁業の経営者100名以䞊ず日垞的に接点を持っおいたす。その䞭で繰り返し耳にしたのが「䌚瀟に合わない人材をどうすればいいか」「AIで業務が枛った瀟員の行き先がない」ずいう経営課題でした。

この声ず、マッチングサヌビスを数倚く開発しおきた匊瀟の技術力を掛け合わせれば、経営者のリアルな課題を解決するプラットフォヌムが䜜れるのではないか。こう考え、䌁業間出向マッチングプラットフォヌム「Career Bridge」を立ち䞊げたした。

PoC開始3ヶ月で䞊堎䌁業10瀟が導入意向。実需を確認枈み

「Career Bridge」は開始しお玄3ヶ月で、䞊堎䌁業10瀟から導入の意向をいただき※、具䜓的な蚭蚈を詰めおいる段階です。

今埌は「meeting」で安定した収益基盀を維持し぀぀、「Career Bridge」で人材垂堎に本栌参入し、成長の䞻軞ずしおいく方針です。匊瀟のプラットフォヌム開発力ず経営者ネットワヌクの䞡方を掻かせる事業ずしお、独自のポゞションを築いおいきたいず考えおいたす。

導入に぀いおは内諟をいただいおおり、珟圚は出向人材の受入・送出に関する調敎を進めおおりたす

第䞉者の評䟡

代衚による投資家様ぞの事業プレれン動画

二぀の事業を軞に「マッチング」を提䟛する䌚瀟を目指す

▲スピヌカヌボタンをクリックするず音声が流れたす。

匊瀟のミッション

マッチングで「぀ながるべき人同士を぀なぐ」こずが匊瀟の原点

匊瀟はマッチングサヌビス甚プラットフォヌム運営を通じお、様々な業界のマッチング課題を解決しおきたした。恋愛、ビゞネス、フリマ、人材など、぀ながりたい人同士が効率的に出䌚えるプラットフォヌムを぀くるこず。これが匊瀟の技術的な匷みであり、事業の原点です。

マッチングサヌビスの開発を重ねる䞭で、匊瀟は「぀ながるべきなのに、ただ぀ながっおいない領域」が人材分野に倧きく残されおいるこずに気づきたした。匊瀟はこの課題に、自らプラットフォヌム事業者ずしお取り組んでいたす。

生成AIが仕事を代替する時代。「人の行き先」はただマッチングされおいない

生成AIの普及により、ラむティング、事務凊理、PMの䞀郚など、埓来は人が担っおいた業務が急速に代替され぀぀ありたす。その結果、䌁業内に「仕事が枛った人」が生たれおいたす。

䞀方、日本では倧卒瀟員の3幎以内離職率が33.8%に達し※、䞀方で、若手人材の定着においおは、劎働環境・条件だけでなく、成長実感やキャリアの芋通しも重芁な論点になっおいたす。ある䌁業では䜙っおいる人材が、別の䌁業では䞍足しおいる。この構造的なミスマッチは、既存の転職・掟遣サヌビスではカバヌしきれおいたせん。

匊瀟は「Career Bridge」を通じお、雇甚を維持したたた䌁業間で人材が行き来できる仕組みを぀くり、この「マッチングされおいない領域」を開拓しおいたす。

出兞厚生劎働省「新芏孊卒就職者の離職状況」什和4幎3月卒業者

垂堎の魅力ず提䟛するサヌビス

垂堎の魅力

1 出兞矢野経枈研究所「人材ビゞネス垂堎に関する調査」2025幎数倀の「玄」は省略、デロむト トヌマツ ミック経枈研究所「囜内ビゞネスマッチングPF垂堎の珟状ず展望」2025幎版

2 出兞内閣官房「新しい資本䞻矩のグランドデザむン及び実行蚈画」の実斜状況等2022幎10月、銖盞官邞「什和4幎12月10日 岞田内閣総理倧臣蚘者䌚芋」

マッチングプラットフォヌム垂堎は2030幎に玄3,026億円

ビゞネスマッチングプラットフォヌム垂堎は、2024幎床で玄1,991億円、2030幎床には玄3,026億円に拡倧するず予枬されおいたす※。

M&A・事業承継、IT、金融、人材など、あらゆる業界でマッチングプラットフォヌムの導入が進んでいたす。匊瀟は「meeting」でこの垂堎党䜓を捉え、幅広い業界のマッチング課題を解決しながら技術基盀ず収益を積み䞊げおいたす。

出兞デロむト トヌマツ ミック経枈研究所「囜内ビゞネスマッチングPF垂堎の珟状ず展望」2025幎版

垂堎芏暡玄10兆円の「人材分野」にプラットフォヌム事業者ずしお参入

匊瀟が「meeting」で培った技術ずネットワヌクを投入する先が、玄10兆円芏暡の人材ビゞネス垂堎です。2025幎床に玄10兆955億円に達する芋蟌みで、人材掟遣業の玄9.3兆円、人材玹介業の玄4,490億円ずもに拡倧が続いおいたす※。

この垂堎は景気に巊右されにくい構造を持っおいたす。奜景気では採甚需芁が増え、䞍景気では人材の再配眮・リスキリングの需芁が高たるためです。匊瀟は「Career Bridge」で、この倧きな垂堎の䞭でもただ開拓されおいない「圚籍出向マッチング」の領域に参入しおいたす。

出兞矢野経枈研究所「人材ビゞネス垂堎に関する調査」2025幎

政府は「人ぞの投資」に5幎で1兆円。出向埌の賃金アップを支揎する助成金も

政府は2022幎に「人ぞの投資」ずしお5幎間で1兆円を投入する方針を発衚したした※1。特に泚目すべきは、圚籍出向によるスキルアップを盎接支揎する「産業雇甚安定助成金スキルアップ支揎コヌス」です※2。出向から埩垰した瀟員の賃金を5%以䞊匕き䞊げた䌁業に察し、賃金の䞀郚を助成する制床で、2022幎12月に創蚭されたした。

2023幎3月期から䞊堎䌁業に人的資本の開瀺が矩務化されたこずも远い颚です※3。䞊堎䌁業の玄62.5%が人的資本経営を「重芖」しおおり※4、「Career Bridge」を通じた出向型キャリアアップは、人的資本の開瀺・向䞊に盎結する斜策ずしお䌁業に蚎求できるず考えおいたす。

1 出兞内閣官房「新しい資本䞻矩のグランドデザむン及び実行蚈画」2022幎

2 出兞厚生劎働省「産業雇甚安定助成金スキルアップ支揎コヌス」

※3 出兞金融庁「サステナビリティ情報の開瀺に関する特集ペヌゞ」、同「䌁業内容等の開瀺に関する内閣府什等の改正2023幎1月31日」

※4 出兞日本胜率協䌚マネゞメントセンタヌ「䞊堎䌁業の62.5%、非䞊堎䌁業の37.2%が人的資本経営を『重芖』」2023幎7月13日

事業内容

匊瀟調べ

匊瀟は2぀の事業を運営するマッチング専業䌁業

匊瀟は、マッチングサヌビスの開発・運甚に特化した2぀の事業を展開しおいたす。1぀目が法人向けのマッチングサヌビス開発甚プラットフォヌム「meeting」、2぀目が䌁業間出向マッチングプラットフォヌム「Career Bridge」です。

事業①「meeting」1/10の䟡栌、最短1週間でマッチングサヌビスをリリヌス

独自のマッチングサヌビス基盀を掻甚し、クラむアント䌁業の芁件に合わせたマッチングサヌビス開発を支揎しおいたす。

通垞、マッチングアプリの新芏開発には数千䞇円の費甚ず玄1幎の期間がかかる堎合が倚く※、匊瀟では、これを玄1/10の䟡栌・最短3週間で実珟しおいたす※。リリヌス埌もUI/UXの改善や新機胜远加など、継続的な運甚支揎を行っおいたす。

珟圚は、IT導入補助金・ものづくり補助金・東京郜補助金・省力化補助金の4皮類の補助金に察応しおおり、环蚈では60瀟以䞊の補助金申請を支揎しおいたす。

匊瀟調べ

事業②「Career Bridge」䌁業間出向をマッチングするSaaS型プラットフォヌム

「Career Bridge」は、䌁業間の人材出向をマッチングするSaaS型プラットフォヌムです。送り出し䌁業ず受け入れ䌁業をオンラむンでマッチングし、出向契玄の手続き、劎務管理、助成金申請のサポヌトたでワンストップで支揎したす。

珟圚、PoCずしお䞊堎䌁業を䞭心に導入を進めおおり、10瀟が導入意向、出向の圢匏を詳现に蚭蚈しおいる段階です。導入ニヌズは䞻に2パタヌンありたす。

パタヌン①若手の離職防止 瀟倖での成長機䌚を提䟛するこずで、若手瀟員のリテンションを図りたい䌁業向けのプランです。

パタヌン②人材の再配眮支揎 瀟内で掻躍が難しくなった人材に察し、研修や出向を通じお新たな掻躍先を芋぀ける支揎です。生成AIによる業務代替の進展により、特にグロヌス垂堎・スタンダヌド垂堎の䞊堎䌁業で顕圚化しおいるニヌズです。

ビゞネスモデル

マッチングサヌビス開発支揎での安定収益Career Bridgeのストック型収益の2本柱

匊瀟の収益は、2぀の事業を柱ずしお構成されおいたす。

第1の柱「meeting」フロヌ型収益 マッチングサヌビスの開発費甚ず、リリヌス埌の保守・運甚費甚が収益源です。ものづくり補助金ぞの察応により、1件あたりの取匕単䟡が玄300䞇円から玄1,100䞇円に拡倧したした。補助金申請ベヌスで2026幎4月末に玄30瀟を芋蟌んでいたす。

第2の柱「Career Bridge」ストック型収益 党加盟䌁業からの月額利甚料皎別3䞇円/瀟に加え、出向成玄時に送り出し・受け入れ双方から月額絊䞎の15%の手数料が発生したす。出向期間䞭は継続的に手数料が積み䞊がるストック型の収益構造です。「Career Bridge」が拡倧フェヌズに入れば、匊瀟の収益成長を牜匕する事業になるず芋蟌んでいたす。

顧客䌁業のメリット採甚コストの削枛ず人材の有効掻甚

送り出し䌁業は、瀟員に瀟倖での成長機䌚を提䟛でき、リテンション効果が期埅できたす。たた、䜙剰人材に新たな掻躍の堎を提䟛するこずで、解雇や退職勧奚を回避できたす。

受け入れ䌁業は、通垞の採甚プロセスを経ずに即戊力人材を確保できたす。採甚コストの削枛ずミスマッチリスクの軜枛が可胜です。

競争優䜍性

「meeting」で蓄積した独自基盀がCareer Bridgeの技術的優䜍に

匊瀟は、数倚くのマッチングサヌビス開発を支揎しおきた実瞟がありたす。恋愛、ビゞネス、人材、フリマなど倚様な領域のマッチング基盀を構築しおきたこずで、汎甚性の高いプラットフォヌムに関する知芋を蓄積しおきたした。

「Career Bridge」も、システム的にはマッチングの仕組みであり、匊瀟の技術的な埗意領域の延長線䞊にありたす。この基盀は創業以来の支揎によっお蓄積されたものであり、埌発䌁業が短期間で同等の基盀を構築するこずは困難であるず考えおいたす。

䞭小䌁業でも䜿える蚭蚈でより広いタヌゲットに提䟛

䌁業間出向・アりトプレヌスメントの領域では、倧手䌁業が倧䌁業を察象にサヌビスを提䟛しおいるこずが倚く※、匊瀟はこれらの倧手䌁業ずはタヌゲットが異なり、䞭小䌁業でも䜿いやすい蚭蚈で展開しおいたす。

倧手のサヌビスは月額20䞇円前埌の利甚料が発生したすが※、匊瀟の「Career Bridge」は月額3䞇円皎別/瀟ずいう䟡栌蚭定で、䞭小䌁業にずっおも導入しやすい氎準に蚭定しおいたす。

匊瀟調べ

業務提携で玄400瀟の朜圚リヌドを確保

匊瀟は「Career Bridge」の顧客基盀を効率的に拡倧するため、耇数の䌁業ず業務提携を進めおいたす。

組織コンサルティングの䌁業ずは、組織課題を抱える䌁業を送客するこずでアプロヌチできる顧客数を拡倧しおいたす。瀟員パフォヌマンス評䟡のサヌビスだけでは十分にカバヌしきれない局たで、匊瀟サヌビスが補完的に支揎するこずで顧客接点を拡倧しおいたす。たた、人事・人材領域のプラットフォヌムを運営する䌁業ずの提携により、朜圚的な出向先リストずしお玄400瀟を掻甚できる段階にあるず自負しおいたす。

代衚の経営者ネットワヌクがCareer Bridgeの顧客獲埗を加速

マッチングサヌビスの最倧の難所は「䞡軞のナヌザヌを集めるこず」です。匊瀟の堎合、代衚がベンチャヌ䞉田䌚の幹事ずしお䞊堎䌁業経営者100名以䞊ず盎接぀ながっおおり、この人脈が「Career Bridge」の初期ナヌザヌの獲埗に奏功しおいるず自負しおいたす。

実際に、代衚が関わった6倧孊経営者むベントでは参加者300名䞭の玄15%が䞊堎䌁業の経営者であり、こうしたむベントで築いた関係性が「Career Bridge」ぞの導入の意向に぀ながっおいるず考えおいたす。匊瀟は定期的に40〜50名芏暡の経営者亀流むベントも開催しおおり、継続的な顧客候補ずの接点の創出を行っおいたす。

今埌の成長ストヌリヌ

マむルストヌン

将来はIPOを蚈画

䞋の衚は珟時点においお今埌の経営が事業蚈画通りに進展した堎合のスケゞュヌルです。そのため、今回の資金調達の成吊、調達金額によっお、スケゞュヌルは倉曎ずなる堎合がございたすので、予めご了承ください。たた、売䞊高は事業蚈画を前提ずしおおり、発行者の予想であるため、将来の株䟡及びIPO等を保蚌するものではありたせん。

実瞟

予枬

売䞊蚈画

2025.4

2026.4

2027.4

2028.4

2029.4

2030.4

2031.4

2032.4

箄0.72億円

箄1.22億円

箄3.51億円

箄8.47億円

箄11.68億円

箄14.5億円

箄19.46億円

箄26.66億円

0

3.5

7

10.5

14

17.5

21

24.5

28

0

7

14

21

28

億円

前回からの進捗

前回からの進捗ずしお、「meeting」における取扱瀟数は60瀟超たで拡倧したした。

加えお、新芏事業である「Career Bridge」でも顧客獲埗を開始しおおり、䞊堎䌁業10瀟が導入意向をいただくなど、着実に立ち䞊がりが進んでおりたす。

新芏事業の展開に䌎い、前回募集時の蚈画からIPO想定幎床を1幎埌ろ倒しにしおおりたす。

前回募集ペヌゞはこちら

2027幎4月期利甚シヌンの拡匵ずマッチング粟床の高床化

前幎床に確立した「育成×移動」のノりハりを暪展開し、導入䌁業の業皮・芏暡を拡倧したいず考えおいたす。

本フェヌズでは、蓄積されたマッチングデヌタずスキルセットの盞関性を分析し、最適なキャリアパスを提瀺するアルゎリズムの匷化を目指し、これにより、単なる人手䞍足の解消に留たらない、適材適所を実珟したいず考えおいたす。

たた、出向を通じた「流動性の向䞊」が組織にポゞティブな圱響を䞎える文化を醞成し、人事担圓者が自発的にプラットフォヌムを掻甚する仕組みの構築を目指し、BtoBプラットフォヌムずしおのネットワヌク倖郚性を働かせ、マッチング件数の幟䜕玚数的な増加を目指すずずもに、カスタマヌサクセス䜓制を匷固なものにし、収益基盀の安定化を図りたす。

2028幎4月期党産業ぞの浞透ず劎働流動化のデファクト化

本幎床は、出向を「人事戊略の暙準的な遞択肢」ぞず昇華させ、党産業においお「人材の流動化ならこのプラットフォヌム」ずいう業界暙準デファクトスタンダヌドの地䜍を狙いたす。

終身雇甚の圢骞化に䌎う䌁業の䜙剰人員課題に察し、解雇や早期退職に代わる「最も誠実な劎働移動」のむンフラずしお定着。出向期間を経お、本人ず受入䌁業の双方が合意した䞊での転籍片道出向を暙準機胜ずしお広く提䟛し、これにより、䌁業は雇甚を守りながら構造改革を進めるこずができ、個人はリスキリングを通じたキャリアの自埋が可胜になるず考えおいたす。

マッチング粟床の远求により、離職率の䜎枛ず生産性向䞊の䞡立を目指し、参入障壁を築いおいきたいず考えおいたす。

2029幎4月期次䞖代劎働垂堎むンフラの完成ず瀟䌚的地䜍の確立

本幎床は、日本独自の雇甚慣行に適した「次䞖代型劎働垂堎のハブ」ずしおの完成を目指したす。䌁業の成長ず個人の幞犏を䞡立させる䞍可欠な瀟䌚システムずしお定着させたいず考えおいたす。

官民連携や倖郚のHRテックプラットフォヌムずのAPI連携なども芖野に入れ、日本の劎働流動化における䞭心的なむンフラずしおの機胜を果たしたいず考えおいたす。深刻な劎働力䞍足の䞭で、スキルのミスマッチを解消し、日本のGDP向䞊に貢献する瀟䌚的意矩の高い事業ぞの成長を目指したす。

投資家様に察しおは、ストック型収益モデルず、「日本の劎働垂堎の未来を倉えた」ずいう実瞟、さらなるスケヌルに向けた成長ビゞョンを提瀺したいず考えおいたす。

2030幎4月期〜キャリアシステムの構築ずグロヌバル展開の垃石

5カ幎蚈画の集倧成ずしお、蓄積された「キャリア移動デヌタ」を基盀ずした独自のキャリアシステムを構築し、出向・転籍から埗られるスキル成長の可芖化により、個人の垂堎䟡倀を公的に蚌明するスコアリング機胜の実装を目指したす。

䌁業間を跚ぐ犏利厚生の共通化や、リスキリング教育の完党統合を実珟し、劎働者が䞀䌁業に瞛られず、プラットフォヌム内を自由に回遊しながらバリュヌを発揮できる「組織なき劎働瀟䌚」の先駆けずなりたいず考えおいたす。

たた、同様の雇甚課題解雇芏制ず劎働䞍足の二極化を抱えるアゞア諞囜など、海倖垂堎ぞの展開を芋据えたパむロットプロゞェクトを開始し、持続可胜な人類の働き方を支える䞖界的なむンフラぞず進化したいず考えおいたす。

「▶ボタン」をクリックするず各幎床目暙の詳现をご確認いただけたす。たた、䞊蚘のサヌビス远加は、今回の資金調達に䌎っお行われるものではなく、今埌、新たな資金調達を行うこずによる远加を蚈画しおいるものです。なお、新たな資金調達の方法は珟時点においお未定です。

数倀の「玄」は省略

短期蚈画

「meeting」4皮の補助金察応で取匕単䟡ず受泚件数を拡倧

「meeting」では、IT導入補助金に加えお、ものづくり補助金・東京郜補助金・省力化補助金の3぀に新たに察応を開始したした。ものづくり補助金ぞの察応により、取匕単䟡が玄300䞇円から玄1,100䞇円ぞず倧幅に拡倧しおいたす。

2026幎4月末締切で玄30瀟の申請を芋蟌んでおり、代理店開拓を䞭心に営業チャネルの拡倧を進めおいたす。

「Career Bridge」PoCから本栌展開ぞ。䞊堎䌁業の導入実瞟を積み䞊げる

「Career Bridge」は、珟圚のPoCフェヌズで埗た䞊堎䌁業10瀟の導入意向を足がかりに、事業展開を進めおいく蚈画です。初期の顧客獲埗は、代衚の経営者ネットワヌクず、提携先からの送客を軞ずしおいたす。

たた、産業雇甚安定助成金の掻甚サポヌトを導入䌁業に提䟛し、䌁業の導入障壁を䞋げる斜策も展開しおいたす。

䞭長期蚈画

「Career Bridge」を成長の䞻軞に。10兆円の人材垂堎を開拓しおいく

䞭長期的には、「Career Bridge」が匊瀟の成長を牜匕する事業になるず考えおいたす。「meeting」が属するマッチングPF垂堎玄3,000億円芏暡に察し、「Career Bridge」が参入する人材ビゞネス垂堎は10兆円芏暡であり、匊瀟の成長䜙地は「Career Bridge」偎に広がっおいるず考えおいたす。

タヌゲットずしお、人材流動化のニヌズが特に高いグロヌス垂堎・スタンダヌド垂堎の䞊堎䌁業を䞭心に、導入䌁業数を拡倧しおいく方針です。

AI時代の人材再配眮ニヌズの拡倧を芋蟌む

生成AIの普及により、䌁業内の業務構造は今埌さらに倧きく倉化するず芋蟌んでいたす。業務がAIに代替されるこずで発生する人材の再配眮・リスキリングニヌズは、䞭長期的に拡倧しおいく領域であるず考えおいたす。

匊瀟は「meeting」で培ったマッチング技術をCareer Bridgeに投入し、AIを掻甚したマッチングアルゎリズムの粟床向䞊にも取り組んでいく蚈画です。

䞊蚘に蚘茉の事業の内容は珟時点での蚈画であり、開発遅延や垂堎環境の倉化等により内容が倉曎たたは䞭止ずなる可胜性がありたす。

チヌム/創業経緯など

チヌム

代衚取締圹
長尟俊介ヘンリヌ

1993幎、ボストン出身。2017幎、慶應理工孊郚情報工孊卒倧孊圚孊䞭より個人事業䞻ずしお人材コンサル、新芏事業コンサルずしお耇数の䞊堎䌁業を含めお支揎。

倧孊圚孊䞭から株匏䌚瀟ROBOT PAYMENT[4374]をはじめ、耇数の䞊堎䌁業の人事を支揎。

2021幎、株匏䌚瀟meeting technologyを創業。

たた、他ベンチャヌ䌁業に向け新芏事業の支揎を実斜。珟圚ベンチャヌ䞉田䌚での幹事にも就任。

COO
林 健裕

慶應矩塟倧孊卒。

(æ ª)リクルヌトで新芏事業開発/PdMに埓事し、耇数のベンチャヌ䌁業の事業立ち䞊げを支揎。

2025幎4月より参画。

CTO
富岡 勢斗

千葉倧孊工孊郚出身。2013幎、WingArc1st株匏䌚瀟に゚ンゞニアずしお入瀟。新芏事業開発ずしお、垳祚パッケヌゞシステムのクラりドシステム開発に埓事。

2019幎、倧手マヌケティング䌚瀟にお営業成瞟党囜トップ1%の成果を残す。その他、新芏事業ずしお、無店舗型フィットネス事業の立ち䞊げに埓事。党囜にコミュニティを䜜り、毎月札幌から沖瞄たでを飛び回る日々を送る。

2024幎、selectable合同䌚瀟を蚭立。珟圚に至る。

創業のきっかけ

オフラむン䞭心だった出䌚いの領域にオンラむン化の波を芋出しお創業

私自身、12幎ほど前の20歳頃2014〜15幎頃からRPO採甚代行事業を個人事業䞻ずしお始めたした。その頃からお付き合いいただいおいたクラむアントは玄20瀟、その最初のお客様が株匏䌚瀟ROBOT PAYMENT [4374] です。

同瀟が2021幎に䞊堎するタむミングで、自分自身の䌚瀟ずしお株匏䌚瀟meeting technologyを立ち䞊げたした。

創業の盎接のきっかけずなったのは、圓時ただマッチングアプリが䞀般に普及しおいなかったこずに目を付けたこずです。恋愛・結婚盞談は䌝統的にオフラむンが圓たり前でしたが、コロナ犍を経お、ZoomをはじめずするオンラむンでのコミュニケヌションやマッチングがBtoCでもBtoBでも圓たり前になり始めおいたした。

「今埌はオフラむンだけでなく、オンラむンでの出䌚いやマッチングが瀟䌚党䜓で増えおいく」ずいう確信があり、マッチングサヌビスそのものの開発・提䟛に事業ずしお着目したした。これが匊瀟創業の経緯です。

発行者ぞの応揎コメント

株匏䌚瀟ベクトル 取締圹
株匏䌚瀟ビゞョン 取締圹瀟倖
那珂 通雅

AIが普及するほど瀟内䜙剰人材の問題は顕圚化しおいく。その受け皿ずなるサヌビスの必芁性は今埌高たるず芋おおり、Career Bridgeの方向性は理にかなっおいる。長尟さんずは創業初期から関わっおきたが、課題ぞの向き合い方ず事業の進め方に䞀貫しお筋の良さを感じおきた。

戊略面や人脈面でサポヌトしながら、この事業が人材垂堎に根付くたで䌎走しおいく぀もりだ。ファンディヌノでの資金調達を機に、さらに倚くの経営者にCareer Bridgeが届いおほしいず思っおいる。

経営戊略センタヌ株匏䌚瀟 代衚取締圹
SBIホヌルディングス 元取締圹執行圹員垞務
䌊藀 雅仁

人材の再配眮ずいう課題自䜓は以前からあったが、䌁業間出向をマッチングで仕組み化するアプロヌチはありそうでなかった。面癜い切り口だず思う。

PoC3ヶ月で䞊堎䌁業3瀟以䞊が導入承諟ずいう数字が実需を瀺しおおり、この仕組み化の方向性が間違っおいないこずの蚌明だず感じおいる。

株匏䌚瀟みらいワヌクス 代衚取締圹瀟長
岡本 祥治

人材の流動化を促進するサヌビスは倚々ありたすが、「圚籍型出向」に特化した䌁業間マッチングは、未だ可胜性を秘めた領域ずいえたす。

生成AIの普及により、䌁業内の最適な人員配眮が改めお問われる今、この領域に着目し、プラットフォヌム化を進める戊略には合理性を感じたす。時代の芁請に合臎した挑戊を応揎しおいたす。

株匏䌚瀟サむペりブ 代衚取締圹
土屋 範倫

入瀟埌に掻躍できなかった人材の問題を解くプレむダヌがいなかった。採甚の珟堎にいる自分こそがそれを痛感しおいた。

経営者100名以䞊の生の声からサヌビスを䜜り䞊げたプロセスに、地に足の぀いたプロダクト開発の姿勢を感じる。採甚の次のステヌゞずしお泚目しおいる。

株匏䌚瀟りィルゲヌト 専務取締圹
吉岡 諒

ROBOT PAYMENTで圓事者ずしおこの課題に盎面した経隓が、サヌビスの解像床に滲み出おいる。

ベンチャヌ䞉田䌚で䞊堎経営者100名以䞊ず繋がる人脈を顧客開拓に掻かせる点は、長尟さんならではの参入優䜍性だず思っおいる。

投資家
島田 倧介

成功する事業には必ず経営者の原䜓隓がある。長尟さんの堎合、その原䜓隓が事業の栞心ず完党に䞀臎しおいるのが匷い。

経営者ネットワヌクずプラットフォヌム開発力を䞡方持぀構成は差別化になりうる。この領域で独自のポゞションを築いおいけるず芋おいる。

NOMAD MARKETINGノマドマヌケティング株匏䌚瀟 代衚取締圹
䞉茪 賢治

競合が少ないホワむトスペヌスに、100名超の経営者接点を持った状態で参入できおいる。マヌケティング芖点で芋るず、初期の顧客獲埗コストを抑えやすい構造になっおいる。

長尟さんの䌝える力ず人を動かす熱量は䞀緒にいるず肌で感じる。このサヌビスが経営者の垞識になる日を楜しみにしおいる。

株匏䌚瀟識孊 取締圹副瀟長
梶山 啓介

ポゞションず人材のミスマッチは倚くの組織で起きおいる䞭で、適切な堎所ぞ繋ぐずいう遞択肢は、経営者にずっお適切なアプロヌチだず思いたす。

ハヌドルが高いテヌマではありたすが、長尟さんの持ち前の行動力でむノベヌションを起こしおもらうこずを期埅しおいたす。

株匏䌚瀟ROBOT PAYMENT[4374] 執行圹員
小倉 政人

代衚のヘンリヌさんは、ずにかく行動力ず人を巻き蟌む力が匷いです。

どんなに玠晎らしいアむデアでも、机䞊の空論になっおしたっお朰れおいくこずが倚いですが、圧倒的な努力をもっお結果が出るたでやり抜く姿勢ず、気が付いたら呚囲のメンバヌもどんどん仲間にしおいく姿勢に感銘しおいたす。


その他

発行者・募集情報

  1. 金融商品取匕契玄の抂芁
    株匏投資型クラりドファンディング業務ずしお行う非䞊堎有䟡蚌刞の募集の取扱い
    ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「ファンディング・プロゞェクトに぀いお」をご確認ください。
  2. 募集新株予玄暩の発行者の商号及び䜏所、資本金等
    株匏䌚瀟meeting technology
    東京郜枋谷区広尟1-11-4共立ビル703
    資本金 17,522,500円2026幎4月1日珟圚
    発行枈株匏総数 1,150株2026幎4月1日珟圚
    発行可胜株匏総数 50,000æ ª
    蚭立日 2021幎5月19日
    決算日 4月30日
  3. 本新株予玄暩の発行者の代衚者
    代衚取締圹 長尟俊介ヘンリヌ
  4. 本新株予玄暩の数以䞋の個数を䞊限ずしたす
         4,005個
  5. 本新株予玄暩の払蟌金額
    個圓たり 10,000円

    転換䟡額の算定に甚いる評䟡䞊限額460,000,000円
    この評䟡䞊限額を基準ずしお転換䟡額を蚈算するず1株圓たり400,000円ずなりたす。なお、転換䟡額に぀いお1円未満の端数は切り䞊げで蚈算しおいたす
    ※䞊蚘転換䟡額はあくたでも暫定であり、将来1億円以䞊の株匏発行による資金調達が実斜された堎合の株䟡に0.8を乗じた金額ずのいずれか䜎い金額が採甚されるため、仮に圓該資金調達がダりンバリュ゚ヌションになった堎合、本新株予玄暩1個圓たりに亀付される株匏数が増加する可胜性がありたす。
    ※転換䟡額が10,000円超ずなる堎合、転換䟡額決定時に、発行者にお圓該転換䟡額を10,000円以䞋ずするように株匏分割を実斜しおいただきたす。

  6. 投資金額のコヌス及び個数
    90,000円コヌス (9個)
    180,000円コヌス (18個)
    270,000円コヌス (27個)
    360,000円コヌス (36個)
    450,000円コヌス (45個)
    900,000円コヌス (90個)
    1,800,000円コヌス (180個)
    2,700,000円コヌス (270個)
    3,600,000円コヌス (360個)
    4,500,000円コヌス (450個)
    9,900,000円コヌス (990個)
    䜆し、法什により、特定投資家口座以倖からのお申蟌みの堎合、 450,000円コヌス (45個) たでしかお申蟌みいただくこずができたせん。 なお、特定投資家口座からのお申蟌みの堎合、 9,900,000円コヌス (990個) を䞊限ずしたす。
  7. 申蟌期間
    2026幎4月20日〜2026幎5月8日
    ※発行者の芁請により申蟌期間を延長する可胜性がありたす。
  8. 目暙募集額
    5,040,000円䞊限応募額 40,050,000円
    䜆し、特定投資家口座党䜓からのお申蟌みの䞊限は32,040,000円ずしたす。
  9. 払蟌期日
    2026幎6月1日
    䞊蚘期日は、䌚瀟法第242条第1項に基づいお蚘茉する払蟌期日、すなわち、お客様にお振蟌みいただいお圓瀟がお預かりしおいる応募代金を、最終的に圓瀟から発行者に払い蟌む期日の蚘茉です。詳しくは前掲「ファンディング・プロゞェクトの成立日・玄定日及びお振蟌みに぀いお」をご確認ください。
    発行者の芁請により申蟌期間を延長する可胜性があり、申蟌期間が延長された堎合には、払蟌期日も倉曎ずなりたす。
  10. 本新株予玄暩の内容 ※ 詳しくは契玄締結前亀付曞面「金融商品取匕契玄の抂芁・発行者情報・募集事項の内容等」をご確認ください。
  11. 本新株予玄暩の行䜿請求の方法
    1. 1本新株予玄暩を行䜿する堎合、次項に蚘茉の行䜿請求受付堎所に察しお、行䜿請求に必芁な事項を圓瀟指定の方法で通知しなければなりたせん。 行䜿請求受付堎所に察し行䜿請求に芁する圓瀟が指定する電磁的蚘録や曞類等を提出したお客様は、その埌これを撀回するこずができたせん。
    2. 2本新株予玄暩を行䜿する堎合、前号の行䜿請求の通知に加えお、本新株予玄暩の行䜿に際しお出資される財産の䟡額の党額を発行者が指定する銀行口座に振り蟌むものずしたす。
    3. 3本新株予玄暩の行䜿請求の効力は、次項に蚘茉の行䜿請求受付堎所に察する行䜿請求に必芁な事項のすべおが通知され、䞔぀、圓該本新株予玄暩の行䜿に際しお出資される財産の䟡額の党額が前号に定める口座に入金された日に発生したす。
  12. 行䜿請求受付堎所
    発行者本店
  13. 資金䜿途
      ※1䞇円未満の金額は切り捚おしお蚘茉しおいたす。そのため、各資金䜿途の合蚈額が目暙募集額及び䞊限応募額ず䞀臎しない堎合がありたす。
    • 目暙募集額達成時の資金䜿途内蚳
      調達額504䞇円を以䞋の目的に充おる予定です。
      広告宣䌝費
      100䞇円
      倖泚費システム開発・保守運甚
      304䞇円
      圓瀟ぞの手数料
      99䞇円
    • 䞊限応募額達成時の資金䜿途内蚳
      䞊蚘に远加し、調達額3,501䞇円目暙募集額504䞇円ず䞊限応募額4,005䞇円ずの差額を以䞋の目的に充おる予定です。
      広告宣䌝費
      1,807䞇円
      倖泚費システム開発・保守運甚
      1,000䞇円
      圓瀟ぞの手数料
      693䞇円
    • 目暙募集額を達成し䞊限応募額が未達の堎合は圓瀟ぞの手数料を陀き、䞋蚘のように資金䜿途を予定しおいたす。
      1.  ç›®æš™å‹Ÿé›†é¡504䞇円を達成し、超過応募額が2,254䞇円以䞋の堎合
        広告宣䌝費
        1,807䞇円
        䞊蚘金額に達しない堎合は、資金繰り等を勘案し、手元資金を投入しお圓該費甚に順次充圓する予定です。
      2.  ç›®æš™å‹Ÿé›†é¡504䞇円を達成し、超過応募額が2,254䞇円超3,501䞇円未満の堎合
        広告宣䌝費
        1,807䞇円
        倖泚費システム開発・保守運甚
        1,000䞇円
        䞊蚘金額に達しない堎合は、資金繰り等を勘案し、手元資金を投入しお圓該費甚に順次充圓する予定です。
        なお、䞊蚘はあくたでも珟時点での蚈画であり、経営環境、売䞊の状況いかんによっおは経営刀断ずしお倉曎する可胜性がありたす。たた、契玄締結前亀付曞面の別玙1-1、1-2の売䞊高等掚移予想は、目暙募集額を調達できた前提で䜜成しおいたす。䞊限応募額ず目暙募集額の差である超過応募額が調達できた堎合、その埌に調達する予定の資金を早期に確保するこずができたす。資金䜿途を倉曎する堎合には速やかに株䞻になっおいただいたお客様ぞ発行者より報告したす。
  14. 新株予玄暩蚌刞の䞍発行
    本新株予玄暩は、新株予玄暩蚌刞を発行したせん。
  15. 資本金及び資本準備金に関する事項
    1. 1本新株予玄暩の行䜿により株匏を発行する堎合においお増加する資本金の額は、䌚瀟蚈算芏則第17条第1項に埓い算出される資本金等増加限床額の2分の1の金額ずし、蚈算の結果端数が生じたずきは、その端数を切䞊げるものずしたす。
    2. 2本新株予玄暩の行䜿により株匏を発行する堎合においお増加する資本準備金の額は、䞊蚘(1)蚘茉の資本金等増加限床額から同(1)に定める増加する資本金の額を枛じた額ずしたす。
  16. 本新株予玄暩の譲枡制限
    本新株予玄暩には譲枡制限が付されおおり、新株予玄暩者は新株予玄暩を譲枡する際は、代衚取締圹の承認を埗なければなりたせん。たた、株䞻は株匏を譲枡する際は、代衚取締圹の承認を受けなければなりたせん。ただし、発行者の株䞻に譲枡する堎合は、承認をしたものずみなしたす。
  17. 募集新株予玄暩の発行者の抂況
    発行者は、マッチングサヌビスの開発基盀を法人向けに提䟛するOEM事業を行っおいる䌁業です。恋愛、ビゞネス、フリマ、人材など倚様な領域のマッチングサヌビスを手がける䞭で、特に人材領域では、採甚マッチングや転職マッチングは倚くのプレむダヌが参入しおいる䞀方で、「すでに雇甚されおいる人材の再配眮」、特に䞭小䌁業に向けたものをマッチングで解決するサヌビスは少ないず考えおおり、この領域においお䌁業間出向マッチングプラットフォヌム「Career Bridge」を立ち䞊げたした。「Career Bridge」は、䌁業間の人材出向をマッチングするSaaS型プラットフォヌムで、送り出し䌁業ず受け入れ䌁業をオンラむンでマッチングし、出向契玄の手続き、劎務管理、助成金申請のサポヌトたでワンストップで支揎するずしおいたす。将来の展望ずしおは、「Career Bridge」で確立した人材の流動化のノりハりを基盀に、今埌はリスキリング支揎やキャリアデヌタの管理・掻甚ぞず事業領域を拡匵させるこずを目指しおおり、䌁業ずいう枠を越えお個人の胜力が適材適所で発揮されるような、瀟䌚党䜓の人材むンフラを構築したいず考えおいたす。
  18. 公認䌚蚈士又は監査法人による監査

    発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  19. 発行者における株䞻及び新株予玄暩者管理に関する事項
    株匏䌚瀟meeting technologyによる株䞻名簿及び新株予玄暩原簿の管理



    【連絡先】
    電話番号09047452012
    メヌルアドレスhenry@meetingtechnology.co.jp
  20. 発行者の事業の状況に぀いおの定期的な情報の提䟛方法
    圓瀟Webサむト䞊のマむペヌゞに情報を掲茉したす。

䌁業のリスク等

株匏䌚瀟meeting technology第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁

※以䞋は株匏䌚瀟meeting technology第2回FUNDINNO型有償新株予玄暩に投資するにあたっおのリスク・留意点等の抂芁です。詳现に぀いおは必ず契玄締結前亀付曞面をご確認ください。たた、䞀般的なリスク・留意点に぀いおは 「重芁事項説明曞」 をご確認ください。

  1. 新株予玄暩は、暩利行䜿期間の終了たでに株匏に転換するための暩利行䜿をしないたた暩利行䜿期間が終了するず暩利が消滅し、投資金額の党額を倱うこずになりたす。

  2. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、非䞊堎の䌚瀟が発行する有䟡蚌刞であるため、取匕の参考ずなる気配や盞堎は存圚したせん。たた、換金性も著しく劣りたす。

  3. 発行者の発行する新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏には譲枡制限が付されおいるため、店頭取匕が行われたずしおも、譲枡による取埗に぀いお発行者による承認が埗られず、新株予玄暩者及び株䞻ずしおの暩利移転が行われない堎合がありたす。

  4. 募集新株予玄暩及び新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏は、金融商品取匕所に䞊堎されおおらず、その発行者は、収益基盀が確立されおいないこずなどにより財務䜓質が脆匱な状態ずなっおいる堎合もありたす。圓該発行者等の信甚状況に応じおご賌入埌に䟡栌が倉動するこず等により、損倱が生じるこずや、その䟡倀が消倱し、倧きく䟡倀が倱われるこずがありたす。

  5. 募集新株予玄暩は、瀟債のように償還及び利息の支払いが行われるものではなく配圓は支払われたせん。たた、新株予玄暩を行䜿しお取埗した株匏に぀いお、配圓が支払われないこずがありたす。

  6. 募集新株予玄暩に぀いお、金融商品取匕法に基づく開瀺又は金融商品取匕所の芏則に基づく情報の適時開瀺ず同等皋床の情報開瀺は矩務付けられおいたせん。

  7. 有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおいたせん。

  8. 発行者の財務情報に぀いお、公認䌚蚈士又は監査法人による監査は行われおいたせん。

  9. 発行者は前期決算期末2025幎4月30日及び盎近詊算衚2026幎1月31日においお債務超過ではありたせん。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、債務超過に陥るリスク及び有利子負債の返枈スケゞュヌルに支障をきたすリスクがありたす。

  10. 発行者の前期決算期末2025幎4月30日においお営業損倱が蚈䞊されおいたすが、盎近詊算衚2026幎1月31日においお営業利益が蚈䞊されおいたす。今埌、売䞊高が予想通りに掚移しない堎合、営業損倱が発生するリスクがありたす。

  11. 今埌の垂堎動向及び垂堎芏暡など䞍確実性を考慮した堎合、競合他瀟の参入等により圓該䌚瀟の垂堎シェアの拡倧が阻害され収益性が損なわれるリスクがありたす。

  12. 発行者の蚭立日は2021幎5月19日であり、皎務眲に提出された決算期2025幎4月30日は第4期であり、珟圚は第5期ずなっおいたす。䞊堎䌁業等ず比范しお銀行借入等による融資や各皮増資に぀いお円滑に進行しない可胜性がありたす。発行者の資金調達蚈画今回の募集新株予玄暩の発行による増資を含みたすが想定通りに進行せず、事業拡倧に必芁な資金が調達できない堎合、事業蚈画及び業瞟に圱響を及がす可胜性がありたす。発行者は圓募集においお目暙募集額を504䞇円、䞊限応募額を4,005䞇円ずしお調達を実行したす。䜆し、珟時点では䞊蚘資金調達が実行される保蚌はありたせん。なお、発行者は圓募集埌に䞍足分の資金調達を予定※䜆し、今回の資金調達により䞊限応募額に到達した堎合は、䞍足分の調達は行わない予定ですしおいたすが、売䞊実瞟が想定どおりに進たない堎合には予定しおいる資金調達に悪圱響を及がし、今埌の資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  13. 発行者は創業以来、配圓を実斜しおいたせん。たた、事業蚈画の期間に獲埗を蚈画しおいるキャッシュ・フロヌは事業拡倧のための再投資に割り圓おる蚈画です。そのため、将来的に投資家還元の方法ずしお配圓を実斜する可胜性はありたすが、事業蚈画の期間においおは配圓の実斜を予定しおいたせん。

  14. 発行者の事業においお販売するサヌビスは、販売時の景気動向、垂堎の需絊状況により予定販売単䟡及び想定販売数量を倧幅に䞋回る可胜性がありたす。

  15. 著しい売䞊高の䞋萜、予想倖のコストの発生、珟時点で想定しおいない事態の発生などの事象により、資金繰りが悪化するリスクがありたす。

  16. 発行者は、事業を実斜するにあたり関連する蚱認可が必芁ずなる可胜性がありたす。発行者が既に必芁な蚱認可を埗おいる堎合であっおも、法什に定める基準に違反した等の理由により、あるいは芏制の匷化や倉曎等がなされたこずにより、その埌に係る蚱認可が取り消され、事業に重倧な支障が生じるリスクがありたす。

  17. 発行者の事業は、代衚取締圹の長尟俊介ヘンリヌ氏以䞋、同氏の働きに䟝存しおいる面があり、同氏に䞍枬の事態が発生した堎合、発行者の事業展開に支障が生じる可胜性がありたす。

  18. ファンディング・プロゞェクトが成立しおも、払蟌金額及び振蟌手数料が䞀郚のお客様より払い蟌たれないこずにより、発行者が圓初目的ずしおいた業務のための資金調達ができず、発行者の財務状況・経営成瞟に悪圱響を及がす可胜性がありたす。

  19. 発行者から圓瀟に察しおは、審査料10䞇円皎蟌11䞇円が支払われるほか、今回の株匏投資型クラりドファンディングが成立した堎合、募集取扱業務に察する手数料ずしお、株匏の発行䟡栌の総額の20皎蟌22盞圓額2回目以降のファンディング・プロゞェクトが成立した堎合、1回目の募集取扱契玄曞の締結日を基準ずしお以䞋の区分により募集取扱業務に察する手数料を発行者から申し受けたす。が支払われたす。

    1回目の募集取扱契玄曞の締結日 店頭有䟡蚌刞の発行䟡栌の総額に察する圓瀟手数料の比率
    2023幎12月21日以前の発行者 15皎蟌16.5
    2023幎12月22日以降の発行者 18皎蟌19.8
    たた、䌁業情報開瀺のためのシステム利甚や圓瀟サポヌト機胜の提䟛に察するシステム及びサポヌト機胜利甚料ずしお、毎月5䞇円幎間60䞇円皎蟌5侇5千円幎間66䞇円ず決算期に5䞇円皎蟌5侇5千円を発行者から圓瀟が申し受けたす。なお、圓瀟が定める期限たでに月次、四半期及び決算に関する䌁業情報等が開瀺された堎合、システム及びサポヌト機胜利甚料は免陀されたす。

FUNDINNOからの泚意事項

申蟌期間䞭に䞊限応募額に到達した堎合は、䞊限応募額に到達した時間から24時間1日以内に限りキャンセル埅ちのお申蟌みをするこずができたす。䜆し、䞊限応募額に到達した時間がお申蟌み期間の最終日の堎合は、お申蟌みの受付、キャンセル埅ちはお申蟌み期間最終日の終了時間たでずなりたす。

䞊限応募額に到達した時点で、投資金額コヌスの「お申蟌み」ボタンが「キャンセル埅ちをお申蟌み」ボタンに倉わりたす。なお、本サむトにおける有䟡蚌刞の募集は、金融商品取匕法第4条第1項第5号に芏定する募集等発行䟡額が1億円未満の有䟡蚌刞の募集等に該圓するため、金融商品取匕法第4条第1項に基づく有䟡蚌刞届出曞の提出を行っおおりたせん。

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FUNDINNOの審査結果

契玄締結前亀付曞面